00:02
はいどうも、ライブをやっていることをですね、今ふと思い立ち始めております。
というのも、あのー、私、
を、えー、やって、
2ヶ月か、過ぎて、
えー、はっきり覚えて、最近ですね、
ちょっと、ちゃんとやろうと思って、
さらにね、深い、
に、アクティブする時間を、
えー、より、
えー、発信、
の、えーと、放送を聞くように、し始めたんですよね。
先ほどですね、あの、
カメコさんの、ご存知の方も多分いると思うんですけど、
すごい人気の発信者さんで、
いい、大好きなアニメーターさんも、
カメコさんと、多分、コラボライブ、
かなと思うけど、
そう、ちょっと遠きに見ていても、ちゃんと、
なんてパワフルなんだって思って、
えー、聞いて、
ライブやりたいと思って、
残さずに、ライブを、
してまして、今とってやっております。
前回ね、初めて、ライブしたんです。
でもその時、
ね、コメントが一件も入らなくて、まあそうですよね、それは。
あの、それだけ、下地がないから当たり前なんですけど、でもすごい、
あ、やっぱり私寂しいって思った自分がいたんですよね。
で、あの、
その自分のね、感情を見た時に、
なんか結構すごい、あ、寂しいなって思ったんですよね。
その感情を見た時に、
あ、
私成長したなって思ったのがまずあって、
えーと、すいません、とりとめともなく話してますが、
なんで成長したって思ったかっていうと、
最初スタイフの発信って本当に自分のために始めたんですよね。
なんとなく人に向けているようで、でも自分の話す練習と思って、
あの、自分、
自身の、
表現、言葉をこの世界に出してみるっていう、そういう小さな小さな、
あの、私にとっての挑戦として始めました。
なんだけどやっぱりだんだん繋がりたいなって思うようになって、
えともみーさんの発信を聞くようになって、
03:03
なんてすごい人なんだ、私から見たらね、とってもすごいんですよね。
巻き込み力だったりとか、
人との音声だけで画面だけなのに、
そこでのコミュニケーションをする、
ね、その力みたいなものだったりとか、
を見て、あ、本当にこれって、
そういう能力っていうか、
なんかそういうのがあるから、
こういうふうに人を巻き込めるんだっていうのを知って、
そこぐらいから、
私もなんか人と繋がりたいな、ちゃんと繋がりたいっていう思いがね、
すごい出てきて、出てきて、
少しずつ少しずつどうしたらいいんだろうっていうのをね、
日常生活の中でそれだけに100%力は注げてないんだけど、
そう考えながらやってきての今なんですよね。
で、亀子さんの放送を本当に最近っていうか、
ちゃんと聞いたのは今日が初めてなんだけど、聞かせてもらって、
で、ご出版とかもなされて、
その背景にはたくさんの応援してくれた方がいらっしゃって、
亀子さん自身もね、何かをする時に一人じゃやらないってさっきおっしゃってるのを聞いて、
そうなんだと思って、
そうやって誰かと繋がって、
何かを成すことをするっていう、
そういうことをしてらっしゃってるんだなっていうのを聞いて、
私すごい、何ていい世界なんだそれはってやっぱり改めて思って、
なので、私もですね、そういうふうになりたいって思ってですね、
とりあえず喋ろうと思って喋っているということなんですよね。
で、取り留めもなく喋ってみてるんですけど、
今日のタイトルが、森の中の怯えたコリスはどうやって友達の輪を広げたらいいのかっていう話なんですけど、
本当にそうで、なんとなく学校の中でもね、
気づくと、友達はできてはいたんだけど、
私はとても繊細気質というか、ちょっとビビリな気質性質があって、
子供の時から本当はめっちゃビビリで怖がるんですよね。
なので、最近自分のキャッチコピーで、
これ言い得てみようだなって思ったのが、森の中の怯えたコリスという言葉なんですけど、
06:02
これを自分で見つけた時に、本当に私ってそうなんだよねって、
今、今年で46歳になるんですけど、本当にそうやって思って生きてるんですね。
で、今まで10年以上もね、怯えたコリスって、
もう全然思ってもなかったけど、でも振り返るとやっぱそうだなって思って、
で、生きてきたんですよ。
森の中に出ていくのがやっぱ怖いんだよね。
怖いってどっかで思ってる。
けど、今、あそこの壁を破る時なんだなっていうのはね、今自分ですごい感じていて、
今の生活をね、簡単にお話しすると、
私は家業が農業なんですよね。
夫がメインでやっているので、
その夫がわーっと作る、そのサポートを私がしたりとか、
しながら生活をしておりまして、
そして子供が3人いるんです。
そんな環境で生きてるんですけど、
まず私は子供がとにかく好きだなっていうのがあってですね、
すごい好きなんですよね。
で、3人がご飯を食べる家の真ん中のお部屋で、
なんか楽しそうにしてたり、のんびりしてたりするのを見ると、
本当になんか幸せだなっていうのを感じるんですよね。
これは本当に大切にしたい自分の幸せだな、
子供たちが幸せに生きてるのを見るのが私の幸せっていう、
本当にそれは自分でどうしようもなく湧いてしまうものなのであるんです。
今はそれが日常で一応経験をできていて、
で、私はそれからやっぱり自然が好きなんですよね。
森の中のコリスだけあって、
人間界にわーって出て活躍して、
何か評価を得たり、名声を得たりっていうよりかは、
自然の中に入って、自然とつながって、
瞑想も好きなので、今ここに意識をちょっと向けてそこに置くとか、
ただそういうことをするだけで割と満足をしてしまう。
なのでその自分の求めていることと、
この環境っていうのが今すでに整っていて、
なのであまりそこから何かさらにプラスしてとか、
ここからさらに外にどんどん出てってっていうのを、
実はそこまで求めていなかったっていうのが本当のところあって、
09:08
結構本当にそれで満足をしてしまうタイプだったなって思うんです。
今ももちろん満足はします。
だけど今はね、
それをやってきて、本当にね人の輪を広げて、
ちょっとね外の世界に出ていきたいっていう風に、
自分の内側からね衝動が湧いているのを感じているんですよね。
ともみんさんこんばんは。びっくり。
突然ですね、今思い立って、
あの私ちゃんとかめこさんの放送を、
ちょっと待って、
マジでびっくりして、今心臓がすごいドキドキしてるんですけど、
どういうこと?
どういうこと?本当に。
あの本当に思い立ってですね、今ライブをやっていまして、
本当に取り留めのない話を一人でしてた。
しているので、ちょっとこれアーカイブ残さんでおこうと思ってるんですけど、
素敵。ありがとうございます。
はい、びっくりしてます。
で、私が自分の、
最近キャッチコピー、
これ本当その通りだなって言って、
夫と話している中で自分にぴったり合うっていう、
キャッチコピーを見つけたんですけど、
それが森の中の怯えたコリスなんですよ。
アーカイブで編集もできる。そうなんですね。
じゃあもう前半消しますすべて。
ありがとうございます。
改めまして仕切り直します。
今日のテーマはですね、
森の中の怯えたコリスはどうやって友達の輪を広げるかみたいな、
そういうテーマで話しているんですけど、
私自分のぴったりのキャッチコピーが森の中の怯えたコリスだなって思っているんです。
思っているというか、それをね自分で発見したんですよ。
夫と話している中で。
なんか自分のことを振り返った時にすごいビビリだし、
怖がり気質、子供の時から。
それなりに仕事もやってきたり、海外旅行とかね、
一人でキューバに行ったりとかっていう経験はしてるんですけど、
なんかどこか自分の本当の内側を出す。
トモミンみたいに表現、本当に心を開いて表現するみたいなことって、
12:00
多分すごい怖くてできなくて、できてこなかったんですよね。
私は私を生きてるって思ってきたけど、
最近トモミンを始めですね、本当にスタッフの皆さんの発信だったりとか、
自分が何かできることで、できれば仕事を作っていきたいと思って始めてから、
なんか私、表面だけですごく自分の魂を外側に開いて、
生きてこなかったかも、みたいな感覚になったんですよね。
で、なんかそれに気づいた時に、
私、この自分の安心安全な領域、テリトリーから、自分の中のイメージなんですけど、
心のね、その安心安全領域から出るのをめっちゃ怖がってた。
でも何か言いたいことは言ってたい。ちょっと生意気なんですよ。
生意気だったり口悪かったりするんですけど、
なので、何かこの安心安全領域から、ビビりながらも何かややかんや言ってるみたいなコリスだなっていうふうに思って、
私は本当そうだったわっていうのにすごい気づいて、
なんだろう、
何かね、でもそれをすごい肯定的に気づけて、
ちょっと笑ったんですよね。そうやって生きてきたみたいな、
何か斜めに見て生きてたかもみたいな、自分の人生をね。
だけどそれをね、本当トモミみたいに、
もう全開でこれが私ですみたいな、全部さらけ出して、
本当に心の底からね、魂の底から表現していきたいみたいな、
風になった時に、
何かみんなが楽しそうにいろんな人とつながって、
配信をしたりとかしてるのとかすっごいキラキラして見えて、
あ、いいなってすごい思うようになったんですよね。
で、私何か自分ってすごい友達がいないっていうふうな、
ある意味も思い込みなんですけど、何かそれもすごい思ってて、
っていうのも何か結局自分が心を開いてないから、
そういうふうに思っちゃってるんですよね。
周りからしたら、え、友達なんだけどって言われるんだけど、
もちろんそう、友達なんだけど、
何だろう、自分の中の認識としては、
何かうまく人とつながれてないから、
友達が少ないみたいな認識になっちゃってて、
で、何か友達何か少ないな、
イコール自分が心を開けないから、
自分が認められない部分がまだまだあったりするから、
っていうことだと思うんだけど、
何かそういうふうな、
何だろうな、こう、みじめな、
みじめなというか、何かそういう認識をね、
すごいもったいない認識を持ってたんだけど、
それも何か少しずつ変わってはきたんだけど、
何か今回本当にスタイフを始めて、
いろんな自分の心境の変化とともに、
あ、私、友達の輪広げたいってすごい思ってですね、
15:06
今年46チャイになりますっていう感じなんですけど、
本当に何かこう、小学校1年生って初めての学校で、
友達もね、いないとこ行ったりとかすると、
変わらなくていいですよ、今のままで友達を増やしましょう、
本当そうなんですよね、
何か自分の心をたぶん開けばいいってことなのかなって思うんだけどね、
そう、何かこれから友達の輪を自分の中に増やします、
今までも友達いっぱいいると思う、
いるんですよね、いるんだけど、
何か私自身がもっと心を開いて、
その輪を、自分の心の中の友達、
その輪をね、ちゃんともっと広げていきたいみたいなイメージで、
46チャイ1年生です、みたいな感じなんです、本当に、
そうなんですよね、
そういうふうに、ちょっと新しい世界に、
今までも毎日新しい世界、新しい日は生きてるんだけど、
何か違う自分の人生のステージに行きたいっていうふうに、
今思っているタイミングだよっていう、
そういうね、お話なんですよね、
でもどうやって友達の輪を広げたらいいんだろうって、
だから私本当に、
ともみーさん、本当に追ってて、
最近インスタグラムも拝見させていただいております、
本当かわいいなと思って見とれてます、本当にかわいいんです、
すごいかわいいなと思って、
見とれちゃうくらいともみーさんかわいいんですよね、
綺麗だなと思っているんですけど、
そうなんです、
ともみーさんのライブとかでの、
この画面一つで、コメント一つで、
すごい上手にコミュニケーションをとるとか、
他の発信者さんもそうなんですけど、
いつもこう、
相手?相手がいて、
相手を自分の世界の輪に、
ふっと自分の世界を広げて、
相手と世界をつなげていくみたいな、
そういう空気が動く雰囲気を私は感じていて、
そういう感じになりたいなって、
最近やっとイメージが自分の中でできるようになってきたんですよね、
スタイフを始めてから、
実は私、
自分の中の、うっすら怯えた孤立っていうことに気づいていたから、
そこから出たいっていう衝動は、
数年前にあって、3年前くらいかな、
もやもやはしてたんです、
もやもやがあるっていうのはずっと感じてて、
なので、企業のコンサルさんの講座とかも受けたことがあるんです。
18:05
それってそれなりの行動だと思うんだけど、
でも、破った殻はあったけど、
まだ破りきれてないみたいなところで、
イメージできればできる。
そうだよね。
怯えたこいつが変わろうとしてるの胸アチですとか、
本当にありがとうございます。めっちゃ嬉しいです。
そうやって行動は少しずつしてきてるけど、
でもまたここで殻を破るイメージを持てたのは、
本当にスタイフを始めてからであって、
そこからコンサルさんを受けたんだけど、
受け身でやんなきゃいけないんだ、こうしなきゃいけないんだ、みたいな感じで、
すごい受け身だったんだけど、
スタイフって勝手に自分で始めて、音声配信面白いと思って、
そこに絞って発信というか、
今はスタイフしかほとんどやってないんだけど、
すごい自発的に皆さんの放送を聞いて、
トモミーさんと出会いも得て、
もっとこうなっていきたい、こうしていきたい、
こうするにはどうなるんだろうと思って、
本当に毎日発声練習をやるようになったりしてるんですよね、不思議と。
勝手にそれはやってて、
トモミーさんの滑舌のやつとか、
私も巻き舌が全然できないんですけど、
教えてもらっているのできなかったりするんですけど、
そういうのを勝手にやるようになっている自分がいて、
以前は教わった時にはそういうのってできなかったけど、
今は自分でできるようになってきている。
なので少しずつ殻は破っているかなと思ってはいるんですけど、
これから友達、仲間、人との繋がりっていうところを広げていくっていう殻を、
少しずつ破るイメージが、
おかげさまで、皆さんのおかげでできるようになってきているので、
トモミーさんがイメージできれば、
よしこさんもできるって今応援してくれてるから、
私きっとできるって信じて、
これから進んでいこうかなと思います。
びっくりした、本当に。
ありがとうございます、ご参加してくれて。
ちょっとまた誰も聞かないから、
ちょっと独り語りでって思って、
始めたライブだったんですけど、
なのでちょっとそんな宣言で、
わぁ、片桐さん。
びっくりです、こんばんは。
今ですね、トモミーさんがコメントをいっぱいくれて、
私、これライブ2回目なんですよね。
で、さっきね、これやろうと思ったのが、
かめこさんの、
初めましてですよね。
片桐さん、初めまして。
初めましてです。
びっくり。
聞いてくださってありがとうございます。
私、先週1回、
20分の朝ライブで、
21:02
ちょっとテーマ、ワークをね、
1つのワークを発信しますってやったんですけど、
コメントがなかったんです。
でもそれを、
私全然コメントとか誰も聞いてなくても、
聞いてくれなくてもいいかなと思って、
いつもの収録感覚で撮ったら、
あのですね、
すごいでもコメントがないって、
すごい寂しいんだっていうことに、
寂しいと思った自分がいたんですよね。
その自分に、
え、こんなに寂しいと思うんだって結構びっくりして、
嬉しいです。
トモミーさんも、片桐さん初めてですね。
片桐さんもトモミーさん初めまして。
なんか嬉しい。
交流が生まれてる。嬉しいです。
そう、なのでなんかね、
そう、だから私ちょっとライブも続けてやってみようと思ったら、
今日はですね、なんと、
お二人もコメントをくれて、
なんてことでしょう。
嬉しいです。嬉しすぎます。
ありがとうございます。
えっとね、片桐さん、私あの、
今までですね、
今年40、
ここは喜びガーデンです。
そうです。
喜びガーデンです。
怯えた、あの森の中の怯えたコリスがやっている、
喜びガーデンでございます。
自然と瞑想、マインドフルニス大好きです。
ありがとうございます。
私と全く一緒ですね。
片桐さんは怯えて、怯えてませんか?
私あの、反省ですね。
ほんと怯えすぎて人間界でうまくできなくてですね、
森の中からこうこっそり遠めに人間界覗いてるみたいな反省、
自己否定まみれの反省を送ってきたっていう過去があるんですけど。
片桐さん、
えっと、
ちょっと私も配信、
ちゃんと聞かせていただきます。
嬉しいです。
とっても嬉しいです。
そうなんです。それで、
ともみさんとありがとうございます。
そう、私はそんな背景がありまして、
そこからですね、
本当に自然に救われ、そしてね、瞑想の時間で癒されて、
今までやってきてる人間なんですよね。
片桐さんもどんな背景があって、
自然がお好きだったりとか、
瞑想にね、出会われたんですかね。
本当?
えー、ともみさん本当嬉しいです。
瞑想会なども、ありがとうございます。
ご紹介していただいて、
そう、瞑想会もね、
地元のね、方としていたりっていう背景があるんですけど。
あー、とっても嬉しい。
ありがとうございます。
なので、
あまりね、人間界に馴染めなかった、
ビビリの怯えたね、ポリスだった私が、
数年前からね、少しずつ森から出ようっていう、
森から出よう作戦で、
ちょっとずつ、もぞもぞやっていたんですよね。
はい。
そう、マインドフルに。
本当に大事なんですよ。
そうなんですよね。
なるべく、私は本当に、
放っておくとちょっと、
24:01
瞑想しようみたいな風になっちゃう体質なので、
なるべくマインドフルにいるっていうことを、
意識してね、過ごしている感じです。
今もですね、今ちょっとでも、
2人の出現でだいぶドキドキして、
全然、超マインドレスになってますけど、
マインドフルぶっ飛んでますけど、
はい。
ドキドキめっちゃしてますよ。
本当ですよ。
そう、でもね、大丈夫。
トモミさんの私、
本当見てるんで、
どっしりとするっていうので、
息を吐いて、
背中の肩甲骨のあたりに意識を置くと、
堂々と見えるっていうのを、
ちょっと情報を得ているので、
しっかりと意識を探偵に下ろして、
お届けしたいと思いますが、
はい。
そうですね、マインドフルネス、
とっても良いですよね。
私は瞑想は、
ヨガをきっかけに、
20代の時に出会っているので、
もう付き合いはかれこれ、
20年以上になるかななんですけど、
いえいえ、こちらこそありがとうございます。
トモミさんのおかげで、
いろいろとこうやって、
場が広がっていくのが、
とっても嬉しいです。
本当にお一人お一人の出会いが、
私にとっては宝物を、
一つ一つ拾うかのように、
今はとっても嬉しいです。
片桐さんありがとうございます。
そう、なので、
そうなんですよね、
自然に救われて、
はい、生きてきました。
という感じでやっております。
マインドフルネス、
とっても良いんですよね。
やっぱりね、
今ここに意識を送っている時間が、
本当に私は幸せを感じるというか、
お腹の底の方からね、
ここに生きていて、
本当に幸せだなっていうのをね、
瞑想していると感じる時がよくあって、
はい、なのでそこからね、
生きるって、
何があっても、
どんな自分でも、
本当に今生きていることって、
喜びだなっていうのをね、
沸き上がってくる瞬間がたくさんあったので、
そこからへんからね、
自然と喜びと、
そして私は自然が好きで、
今ハーブガーデンを作っているんですけど、
そういう喜びを感じるガーデンを作りたいと思って、
喜びガーデンという名前も、
瞑想を通じてね、
誕生したかなっていうところです。
片桐さん、
私ですね、
自然も大好きで、
瞑想も好きなので、
私がやろうとしていることは、
喜びガーデンという場所を作って、
ハーブを中心としたガーデンなんですけど、
そこでですね、
瞑想ワークなんかを取り入れて、
自然にも触れるような、
そういうリトリートを提供して、
そしてみんなで、
何者でもないね、
ただの本当の私っていうのに帰って、
私らしく本音を生きていくっていうね、
27:01
そういう起点になるような、
そんな場所を作りたいっていうのが、
私の、
嬉しいです。
瞑想興味あります。ありがとうございます。
私の夢っていうか目標です。
友美さんはね、
アップルシアターっていう劇場を作るのが、
夢なんですよ、片桐さん。
友美さんの紹介していいですか。
20年の女優歴がありまして、
心と声と表現を使って、
人生の主役は私っていう風に生きていくのを、
応援してくれるようなね、
そんな放送をしてくれてる、
とっても素敵な方なんです。
はい、そしていつもね、
リンゴのお帽子被ってるのが、
友美さんのトレードマークなんですよね。
それで、
リンゴもラブで、
いろんなリンゴを食べて、
幸せに、
本当に前向きに生きて、
ポジティブなね、
すごい素敵な、
そう、食べてね、
リンゴを食べて、
ポジティブに生きている、
女優さん。
こんな紹介でいいのかな、
そうなんですけど、
そう、友美さんの夢は劇場オーナー。
片桐さん、
友美さんね、
トレードマークリンゴのお帽子なんです。
はい、
リンゴ大好きな方。
リンゴ大好きな方なんですよね、
友美さん。
そう、見てください。
アイコンすごい可愛いんですよ。
女優さんなのでね、
すっごいもう、
たぶん惚れて舞うほど可愛いです。
私も実際にお会いしたことないんですけど、
そして、
9月の5日にリアルイベントもあるんです。
なので、
片桐さんもよかったら、
ぜひ参加してください。
友美の宣伝、
はい、いっぱいできます。
はい、というわけでですね、
そう、瞑想、
どんなきっかけがあって、
片桐さん瞑想を始められたんですかね、
今も日常的に。
友美さんありがとうございます。
そう、片桐さんも今も瞑想は、
日常的にやってらっしゃるんですかね。
私は本当に、
朝起きたとき、
それから夜は、
ちょっと今ね、
小さい子がいるので、
寝かしつけがあったりするんですけど、
できるときは夜っていう感じで、
あとは気づいたときに、
いきなり、
僕の意味は、
ブランドビジネスを、
どんなブランドなんですかね、
ブランドビジネスって、
誰かのブランディングとかを
サポートするビジネスってことですかね、
ブランドビジネスという言葉は、
私ちゃんと分かってないんですが、
ぜひよかったら、
簡単に教えてください。
簡単にでも教えていただければ。
なんかかっこいいよね、
なんかブランドビジネスですとか、
もうワードがかっこいい。
なんか私の人生から出てこない。
かっこいいですね、
素敵です。
でもいいですね、
なんかこうやって、
私あとその、
友達の輪を広げたら、
どうしたらいいかっていうので、
これもトモミさんから
ヒントを得てるんですけど、
夢を語れる友達を、
30:01
すごい作りたい、
そういう輪を広げたい
っていうのを思うんですよね。
スタイフの中で、
かめこさんの書籍出版に対して、
すごく皆さんが応援されていたっていうのを、
私結構知るの遅かったんですけど、
すいません。
そういうふうに、
みんなが応援する、
みんなが夢を語り合ったり、
目標を語り合って、
それを応援するっていう、
そんな文化がスタイフ、
すごい根付いてるなって思うんですけど、
私もそうやって、
なんだろうな、
夢を語るっていう仲間、
友達を増やしたいし、
そういう輪を広げたいってまさにね、
今思っているので、
片桐さんのフランドビジネスという、
目標、夢にもとっても興味ありますね。
素敵ですね。
はい、ありがとうございます。
そうですね、
片桐さん、おしゃれそうですよね。
アパレルブランドも良さそう。
確かに、
いいですね、アパレル。
迷走マインドフルネスに興味あって、
以前アプリ入れて課金してやっていました。
最近はあまりできていないです。
自分が愛せるブランドを作ることが夢で、
行き詰まっているので、
そうなんですね。
自分が愛せるブランド、
ジャンルは何ですかね。
アパレルですかね。
でも素敵、すごい。
私もね、ちょっとね、
私、アプリ使ったことなかったんですけど、
ラグジュアリー、ジュエリーブランド?
やっぱり、トモミさんおしゃれな方ですよ。
アパレルもですね、
アパレルかと思いきや、
ジュエリーブランドなんですね。
わー、すごい素敵ですね。
ジュエリーのブランドを立ち上げる。
わー、すごーいですね。
どんなジュエリーなんですかね。
トモミさん、ジュエリーつけます?
私、あのね、
あまりね、つけなくて、
神様へ向かって歩く人の祈りや願いを
独自の世界観が生み出す
神聖さを通して美しく表現する
ラグジュアリーブランド。
それは証明しない。
ただ静かにそこにあるコンセプトです。
わー、すごい。
ちょっと私、これ結構
刺さるやつですよ。
私、瞑想もなんですけど、
お祈りも割と日課でして、
まさにですね、
どういうお祈りをしてるかっていうと、
ちょっと恥ずかしいね。
でも本当、神様に
あなたに委ねますっていうような
お祈りを毎日してるんですよね。
私の願いとか迷いとか、
葛藤とか、
それがあなたの道具になって
使われて、
この世界の奇跡として、
幸せとして使われることに
33:00
感謝していますっていうね、
そういうお祈りを。
ありがとうございます。
そう、神様にね、
そういうお祈りをしています。
瞑想してても、
自然の中にいてもなんですけど、
あ、
そう、プロデューサーのはじめさん
チェックしてください。
ブランド作って32年、
会社経営してきた方です。
あ、そうですね。
神様に人によって考え方違う。
確かに確かに、そうですね。
あ、そう、片桐さん、
先にですね、
トモミさんを今プロデュースしている
はじめさんっていう方が
いらっしゃるんですけど、
とっても素敵な方なので、
よかったらチェックしてみてください。
そして、片桐さん、
神様は人によって考え方が違う。
そうなんです。
私、何の宗教も信じてないんですけど、
子供の時からね、
もう何か理由なく、
神様っていう存在が大好きで、
私の中の神様はイコール、
自然であり、
何か分からないけど、
太陽を昇らせたり、
小さな小さな小さな種から
芽を出させたりする、
何かもうそういう
全てを動かしている力だったりとかね、
何かそういうものは
神様っていう風に感じていますね。
その神様に向かって、
毎日お祈りをしているという感じです。
はじめさんって、
そうですね、どこで見れますか?
はじめさんで検索したら
トモミさん見れるのかな?
すごい、神様との約束を
思い出すことのできる
特別なお守りジュエリー。
片桐さん、
トモミさん、
よかったらフォローしていただいて、
コラボのライブとかもして、
今度するんですよね、
トモミさん、はじめさんのね、
はじめさんとコラボライブとかもするので、
ぜひ聞いていただけたら、
とっても優しい方でしょうね。
トモミさんの劇場の応援もね、
はじめさんすごく前向きに、
温かい愛で
すごい応援してくださっているっていうのが
すごい伝わってくるので、
ぜひぜひチェックしてみてください。
そして片桐さんのね、
このジュエリーコンセプト、
私の内にある一つのコンセプトっていうか、
そういう大切にしている思いと
すごい重なるので、
今びっくりしました。
とってもびっくりしました。
そうなんですよね。
神様との約束っていうのがね、
私の言葉で言うと、
本当の自分を生きるっていう、
そこに私の場合はね、
集約をしておりまして、
エゴの自分ではなくてね、
その奥にいる、
なんかもっともっと奥にいる、
その奥のもっともっと奥にいる、
何か、
その本当の本来の存在だったり、
エネルギーを思い出して、
そこと繋がって生きるっていうね、
ある意味ね、
36:00
だから私の作るガーデンって、
すごい神聖な場所っていうイメージがあるんですよね。
シンクロした人が集まります。
本当ですね、本当に嬉しいです。
そう、すごくね、
私、自分のガーデン、
聖域って思ってるんですね。
小さな木でね、
集めた木で、
門みたいなゲートを
簡単に作ってるんですけど、
それって、
鳥居みたいな意味を置いてて、
そこをくぐったら、
本当の自分に帰るっていうのを、
いつもいつも、
願って願って通って、
ガーデンを育ててるんですが、
あ、
トモミさん、本当にありがとうございました。
忙しいところ、
めちゃくちゃ嬉しいです。
片桐さん、もしよろしければ、
私ね、こんな長くやるつもりなかったけど、
二人の出現って長くなっちゃって。
トモミさん、行ってらっしゃい。
ありがとうございます。
本当にありがとうございます。
もう感謝伝えきれないぐらい、
たくさん感謝してます。
行ってらっしゃい。
最高のディナーを過ごしくださいね。
ありがとうございます。
そう、片桐さんすいません。
もうちょっと、
お話しさせてもらいますね。
そうなんです。
私、そういう自分の作るね、
喜びガーデンは聖域って思っていて、
そこに来る方が、
多分ね、片桐さんもそうだと思うんです。
そのジュエリーをもうつけることでね、
その本当の自分の姿を思い出すというかね、
そういうものを多分、
意図して作ってらっしゃるかなって、
違ったらごめんなさいね。
うん。
思うんですけど、
私も本当にそういう感じで、
ガーデンを今、
作ってるんですよね。
そこに来る、その場に触れる、
そのそこにあるハーブや自然に触れるだけで、
なんかこう、
言葉じゃなくて思い出すような、
そんな空間、
時空を作りたいって思っていて、
少しずつやっているっていう感じですね。
なので、そこでは、
なんか多く語らずとも、
むしろ沈黙は気になりとかね、
言ったりしますけど、
本当沈黙の中にこそっていう風にも思うので、
あの静かに、
本当に自分と向き合って過ごすような、
なんかそういうガーデンにしたいなって思って、
いるんですよね。
なので、今日はね、
本当にちょっとシンクロっていう的な、
神様っていう言葉をね、
片桐さんがこうさらっと、
出してくれたので、
すごいびっくりしたんですけど、
そう、私も本当にそう思っているし、
恥ずかしくないですよっていう言葉が、
あ、そうだよなって、
こういうことをね、
ちゃんと伝えるようにするからこそ、
なんかこうやって響き合うね、
まさに私今、
その響き合う、
夢を語り合える友達をね、
広げたいっていうのが、
自分の中の騒動として出てきてるんですけど、
恥ずかしがらずにね、
こうやって表現をしていくことが、
その輪を広げていくことなのかなって、
今ね、すごい感じていて、
あの勇気を、
もらっております。
はい、ありがとうございます。
というわけで、
じゃあそろそろ、
39:00
もうすごいびっくり、
前半ね、
独り語りでちょっとグタグタだったんですけど、
もう40分ほど経つので、
そろそろ終わりにしようかなと思います。
トモミーさんと片桐さんの出会いに、
今日も心から本当に感謝いたします。
なるほど、
神様はなかなかワード出しにくいですが、
意外とみんなそれぞれ違う神様像があって、
大丈夫ですよ。
なるほど、確かに、
神様って、
ほんとみんな違いますよね、
多分。
神様って結局自分の中にある、
神様をね、
自分の中にあるものですもんね。
みんなそれぞれ違う神様像を持ってる。
確かにほんとそうですね。
あー、
なんか、
逆に、
なんかそういうふうに、
遠慮せずに出して、
なんかお互いに、
あなたの神様は、
みたいな感じで、
話せるぐらいのほうが、
なんかいいですよね。
どういうことをね、
大切にしてるのかなっていう、
なんかその核の部分が、
分かりそうな感じですもんね、
神様ってね。
あーなるほど、
ちょっと、
私片桐さん見習って、
神様ワードを、
割と日常語にして、
出してみようかなって思います。
あ、
なるほどね、
確かに。
うんうんうんうん。
自分なりに神様ってことに向き合って、
恐怖と向き合って、
出せるといいなと思います。
あーほんとそうですね。
うん。
確かにそうですね。
私もあのー、
そう、
恐怖とね、
なんか向き合った頃からこそ、
自分が森の中の、
怯えた孤立だったっていうことに、
気づけたかもしれないって思っていて、
うん、
それに気づかずに生きてたんですよね。
なんかそれなりにやることやってきたし、
あのー、
外の世界もね、
経験してきたって思ったけど、
なんか結局、
自分の心の中の問題、
ですもんね。
あ、
佐々木さーん、
ありがとうございます。
こんばんは。
プロフィール拝見して、
ハーブガーデンのことが気になりました。
なんてことでしょう。
コメントありがとうございます。
ありがとうございます。
今ね、
ちょっとね、
神様についてお話してます。
というと、
そうなんです。
みんなそれぞれの神様像ってあるよね、
っていうので、
私あのー、
片桐さんもなんですけど、
実はあのー、
神様、
自分の中の神様像っていうのをね、
あのー、
神様像っていうか、
神様っていう感覚を、
すごい大事にしているっていう、
たまたまね、
そういう2人だったんですね。
で、
今ちょっとね、
片桐さんと、
神様についてお話していたんですけど、
そう、
みんなそれぞれ、
神様、
神様像っていうのがあるよね、
っていうので、
もちろんね、
何か特定の宗教をね、
信じていらっしゃる方であれば、
そういう風に信じている何か、
人だったり、
像みたいなのがあるかもしれないですけど、
私はですね、
特に信じていないので、
あのー、
自然の中、
自然だったりとか、
太陽を昇らせたり、
小さな種から芽を出すというね、
なんかその自然の中で、
働いている力のことをね、
私は、
なんか小さい時から、
そういうものに、
42:00
何か、
神様みたいなものを感じて、
そしてですね、
それをすごく、
あったかいものに感じて、
生きてきているんですね、
なので、
それに、
そういうことが神様と思ってます、
っていうようなね、
お話を、
今していたんですよね、
うん、
正解はないです、
ほんとそうですね、
あ、
答えはありますが、
なるほどね、
答えっていうのは、
その自分の中に答えがあるっていうことですかね、
ね、
でですね、
佐々木さん、
私、
ハーブガーデンというのをですね、
今、
神奈川県の茅ヶ崎市というエリアに、
今、
少しずつ作っているんですが、
そこのハーブガーデンは、
本当の自分とつながるっていうのをテーマにしていて、
来てくれ、
来てもらってですね、
ハーブに触れたりとか、
あとマインドフルネス瞑想を中心に、
そういった瞑想の時間を、
あの、
静かにね、
あの、
過ごして、
過ごしてもらって、
静かに自分と向き合う、
っていうことを過ごしていただくことによって、
なんかその、
何者でもない、
日常を生きる、
あの、
名前を持ってね、
私というのを超えた、
その奥にある、
もっともっと奥にある、
真の私、
本当の私とつながる、
そんなね、
あの、
場所を作りたいなって思って、
あの、
今やっているんですね。
あー、
そうなんですね、
佐々木さん、
え、
ちょっと待って、
ミント園?
ミント園作ってるの?
あ、
ほんとだ、
あ、
私、
そう、
この間フローさせていた、
ハーブと野菜の育種法、
はい、
なるほどー、
今は、
ハーブと野菜で、
ちょっと、
あの、
ちゃんと詳細拝見させていただきますね、
ミント園を作って、
ミント、
たくさんのミントを作ってるってことですかね、
あ、
そんな風に使ってほしいですって、
あ、
そうなんですね、
ミントをこう、
ミントに触れてほしいっていうか、
どっちかっていうと、
その心の部分とつながる場所として、
開いていきたいっていうことですかね、
全く、
そうしたら、
新品種、
さすが、
育種しているだけあって、
新品種17品、
いや、
ちょっと行ってみたいです、
どちらですか、
わー、
すごいですね、
ミント園、
私もね、
ミント、
今ね、
すごいですよね、
すごい、
育種して、
あの、
品種を育ててらっしゃるんですね、
私今ね、
2つ、
3種類かな、
3種類だけミントありますね、
アップルミントと、
あの、
キューバミントも、
ヒートミント、
イエルバブエナっていうミントとね、
えっと、
あとスペアミントか、
っていうのを、
えっと、
飲食店にね、
出してるのもあって、
割と使っていただきやすいものを育ててるんですけど、
はい、
あ、
いいですね、
あ、
でもそうなんですよね、
私もね、
まさにハーブ園を、
そういうふうに自分とつながる、
リトリートの場所として、
あの、
使ってもらいたいと思って、
で、
あの、
それをね、
あの、
しっかり作って開いていくっていうことをね、
今一つの目標にしてやっています、
うん、
新潟、
松茸、
45:00
蜂蜜、
メロン、
ピーチチョコレートとか、
え、
ちょっと待って、
あの、
品種の名前ですかこれは、
松茸、
蜂蜜、
メロン、
ピーチチョコレート、
すごい、
ちょっと、
っていうのが、
あの、
あれですよね、
ミントの品種名ってことですかね、
あ、
香り、
あ、
香り、
確かに、
いろいろ、
パイナップルとかね、
いろいろ出せるけど、
え、
ピーチチョコレート、
ちょっと待って、
松茸の香りも、
出せるの、
すごすぎて、
私ね、
あの、
松茸ね、
実はそんな食べたことないから、
むしろ、
味は、
あの、
ちょっと、
味わってみたい、
そこは、
佐々木さんのハーブ園というか、
そのミント園はオープン、
開放してらっしゃるんですかね、
そうそう、
いや、
佐々木さん本当ですよ、
蜂蜜どうやってですよね、
ハニーミントってこと、
蜂蜜ミントってこと、
どうやってですよね、
いや、
すごすぎる、
ちょっと、
いやいや、
スペシャリストの方と、
こうやって繋がれて、
ねえ、
これもやっぱり、
スタイフのすごいところですね、
わあ、
面白すぎますね、
うーん、
わあ、
ミントね、
すごいね、
やっぱり、
ハーブの中でも、
あの、
その、
なんだろう、
トップノートっていうか、
香りがね、
ふわって立つ、
いろんなハーブあるんですけど、
やっぱりミントの香りって、
すごく、
あの、
パワフルだし、
影響力があるっていうのはね、
私もすごい感じていて、
ほんと欠かせないですね、
なんかすっきりしたいときとか、
元気を出したいときに、
ミントの香りかくと、
ほんとにリフレッシュできるし、
元気になるんですよね、
あ、
私がいればご説明できます、
ほんとですか、
ちょっと、
行きたいですね、
あの、
行くときは、
あの、
レター送ってもいいですか、
蜂蜜は、
偽アカシアの遺伝子を、
スペアミントに食べさせます。
なるほど、
交配するってことですかね、
アカシアなんですね、
えー、
あ、
片桐さん、
ちょっとちょっと、
吉子さんの世界観に合うミントあるかな、
確かに、
え、
すごくないですか、
そっか、
オリジナルミント作ってるってことですもんね、
面白すぎる、
佐々木さん、
ちなみに、
ご自身をミントで表すと、
あ、
スタイフには、
通知してないので、
かなり遅くなります、
すみません、
いやでも、
だいぶちょっと、
すごい興味あります、
えー、
あ、
そっかそっかそっか、
あ、
でも、
あの、
えー、
ちょっと新潟、
行きたいですね、
ちょっとそのときには、
ご連絡させてもらいます、
そうですね、
佐々木さんのあの、
自分を表すミント、
なんですか、
よかったら教えてください、
ね、
えーと、
佐々木さんの、
片桐さんの紹介させていただくと、
あのですね、
ジュエリーブランド、
ちょっとね、
これから、
立ち上げる、
作ろうとしているっていう、
そのブランドをね、
今ね、
作ろうとしているっていう、
方なんですよね、
その、
ブランドコンセプトが、
48:00
とっても素敵で、
神様へ向かって歩く人の、
祈りや願いを、
独自の世界観が生み出す、
神聖さを通して、
美しく表現する、
ラグジュアリーブランド、
っていうのをね、
コンセプトに、
立ち上げているんですよね、
その自分、
何かをね、
その、
それは、
証明しない、
ただ静かに、
そこにあるっていうね、
とっても素敵な、
あの言葉が、
あの、
で表現しているんですけど、
僕の説明はいいですよ、
いやいや、
ちょっとこれ、
あの伝えたい、
私結構感動したんで、
はい、
佐々木さん、
そういう方で、
あの片桐さんがね、
聞いてくださっている方、
そういう方です、
はい、
佐々木さん、
その人に合った香りで、
成分、
香りで成分作れます、
片桐さん、
はい、
よろしくお願いします、
ぜひぜひですね、
うーん、
ジュエリーデザイナーの方の、
YouTubeに出してもらいました、
応援してます、
吉子さんの夢の話、
聞きたいです、
とっても嬉しいです、
ありがとうございます、
聞いてくれて、
本当にあの、
夢を語る場所が、
私今なくてですね、
あの夢を語れる、
あの仲間っていうのも、
本当に今、
いないので、
なんか自分の中で、
毎日毎日、
繰り返し繰り返し、
あの、
なんていうの、
なんか湧いてくるビジョンを、
こう見て、
なんかね、
文字に描いたりとか、
絵に描いたりとか、
あとはオットもね、
オットとは、
割とシェアできるので、
オットに、
たま、
たまにっていうか、
そんなに、
すごい熱く語って、
ではないですけど、
ちょこちょこ話したりするぐらいなので、
こうやって聞いてくれると、
とっても嬉しいですね、
うーん、
あ、でも、
いいですね、
オリジナルの、
ミントが作れるとか、
もう本当に、
ちょっと、
新しい次元で、
びっくりしてますね、
私もちょっと、
お二人、
フォローさせていただきますね、
そうですね、
なので、
あの、
そうなんです、
私はまあ、
そういう夢があって、
できれば、
なんだろうな、
なんかそういう風に、
私がね、
森の中の怯えた孤立で、
生きてきたので、
あの、
でもね、
森の中を知らない人間たちも、
いっぱいいるんじゃないかなって、
最近思うんですよね、
やっぱりなんか、
人間で生きてると、
その人間界の中で、
何者になるかとか、
何を得るかとか、
どういう風にね、
うまく生きるかっていうことに、
あの、
が、
あの、
生き方の価値観のね、
割と中心になったりとか、
それが、
なんだろう、
多くの人の、
あの、
価値観だったりすると、
それをね、
求められる環境で、
生きていかなきゃいけなかったり、
とかすると、
逆にそういう風に、
あの、
自分がどこに生きてる、
どこに生きてるっていうのは、
私たち生きてるの、
地球で、
あの、
大地の上なんだけど、
そういうことをね、
逆に忘れがちになるんじゃないかな、
と思って、
私はあの、
家業も農業なんですよね、
その土が近くに、
あの、
ありがとうございます、
なんてことでしょう、
あの、
インスタもフォローしていただいたということで、
とても嬉しいです、
51:00
よしこさんの世界観、
夢を形にしてほしい、
よしこさんの瞑想、
マインドフルネス、
やってみたいです、
わぁ、
嬉しいです、
そうなんです、
それで、
あの、
そう、
私はどっちかっていうと、
多分、
人間界と自然界、
みたいなのがあったら、
割とこう、
自然界寄りに生息している、
って自分は思ってるんですけど、
で、
そこからなんか、
人間を見ると、
人間界を見ると、
なんか自分が今、
立っているのは、
そのコンクリートの下の大地、
そう、
本当は地球の上だしね、
で、
酸素、
あの、
酸素じゃない、
空気を吸って、
生きているし、
で、
水もね、
人間が、
あの、
生み出しているわけではないし、
人間が、
ゼロから生み出しているものって、
実は、
一つもないじゃない、
っていうところで、
でもなんか、
そういうのを忘れてしまう、
で、
お野菜もスーパーに行けば、
綺麗に、
あじょうたいで、
あの、
他のね、
工業製品と同じように、
手に取ることができるから、
なんか、
どうしてもね、
土とつながるっていうね、
あの、
意識が忘れがちになっちゃうな、
っていうふうに、
ま、
感じることもあるんですよね、
なので、
あの、
そっちのね、
本来私たち、
あの、
自然、
自然の一部っていうかね、
私たちは、
自然そのものなんですよね、
体は自然だし、
そう、
あの、
自然の存在なんだけど、
それを忘れてしまう、
で、
あの、
どっちかっていうと、
その、
人間としてうまく生きようとかね、
そういうふうになると、
あの、
時にはね、
苦しくなっちゃうときもあるんじゃないかな、
って思って、
ま、
私もそれで苦しんできた、
人間なんだけどね、
それで、
あの、
接触障害だったり、
抑鬱状態っていうのを抱えて、
ま、
生きてきたっていう、
ちょっとま、
あの、
そういった過去もあるんですけど、
なので、
あの、
そういった、
人間界から、
人間界というか、
自然界って、
それも分けるものではないんだけどね、
そう、
あの、
ちょっとそういう、
人間として頑張っている自分を、
降りる、
場所として、
あの、
私のガーデンが、
あれたらいいな、
この世界にそういう場所って、
あったらいいんじゃないかな、
って思って、
はい、
それがね、
私の夢です、
夢であって、
目標で、
で、
ま、
それは目標なんですよね、
で、
夢でいうと、
そういう場所が、
あの、
自分のね、
割とこう、
近くにアクセスできる場所にあったら、
なんかいいんじゃないかな、
って思うから、
なんかそういうような場所が、
こう、
広げていきたいな、
とかね、
そんなこともね、
実は野望としては、
思ってたりしますね、
うん、
私も、
過労打ちになり、
ハーブに救われ研究始めてます、
あー、
やっぱり、
いやー、
そうなんですね、
佐々木さん、
うーん、
私も、
ね、
何かあると、
私本当に自然に逃げ、
逃げ込んでたんですよね、
疲れたりとかすると、
学生の時から、
あ、
疲れたって思うと、
海に行こうとか、
あのー、
なんかスッキリしたいと思うと、
山に行こうとか、
なんかその時は、
すごく自分が、
あの自然が、
大好きだとかね、
自然に救われてるなんて、
思ってなくて、
もう本当にただ、
感覚のまま、
自然に触れに行ってたんです、
54:00
うん、
けど、
なんかこう、
振り返ると、
職業もね、
あのー、
スキューバダイビングの、
インストラクターだったりとか、
あと、
アロマセラピスト、
その後はね、
アロマセラピストっていうことを、
やってたんですけど、
ずーっとね、
無意識にね、
あの自然と繋がるっていうことを、
選んでたってことに気づいて、
私、
子供の時から、
あ、
ずっと救われてたんだ、
っていう風に、
なんか気づいたんですよね、
うん、
ね、
本当に、
ありがとうございます、
ふたぎりさん、
静岡県浜松市に住んでらっしゃるんですね、
あ、
神奈川県、
そうですよね、
お近いですよね、
あ、以前横浜、
あ、そうなんですね、
私も今、
住んでるのは、
藤沢市で、
あの藤沢市、
あの、
ちょっとね、
市が、
えっと千ヶ崎市っていうのが、
すぐ隣にあるんですけど、
もうすぐね、
境目なので、
畑の所在地は、
千ヶ崎市っていう場所になるんですけど、
そう、
今はね、
そうなんです、
神奈川県の藤沢市っていうところに住んでいますね、
あ、
そう、
そして、
私、
あの、
生まれが横浜です、
横浜のね、
ちょっと田舎の地区の朝日区っていうところで、
生まれ育ってます、
嬉しいです、
ありがとうございます、
あ、
すごい、
ちょっと待って、
佐々木さん本当にすごいんだけど、
新しい浄流法も出願してます、
だって、
どういうこと?
待って待って、
水蒸気浄流法とか、
なんか色々あるじゃないですか、
え、
それじゃない浄流法ってこと?
わー、
じゃあ、
新しい、
あれですね、
植物の、
その成分っていうか、
オイル?
が取れるのかな、
すごいですね、
アロマ本当にいいですよね、
私もそう、
アロマね、
全然知らないところが、
ワードだけで、
ちょっと、
アロマって何じゃろうって言って、
そこから、
あのー、
勉強し始めて、
で、
最初ね、
逆にあの、
アロマって、
いいと思わなくて、
なんかすごい草って思ったんですよね、
なんかもう、
濃縮してるじゃないですか、
だから、
アロマって、
おえ、
おえみたいな感じだったんです、
レモングラスとかかいた時に、
おえ、
みたいな感じで、
くっさーと思ったけど、
なんかもう今は、
ね、
好きですね、
本当にすっかり、
そう、
アロマセラピストの資格取るぐらい、
はい、
はまりましたね、
あ、
そのどれにも属さない、
やっぱり、
あ、
ね、
新しい上流語、
んー、
運命の出会い、
本当ですよね、
ちょっと待って、
メロングラス、
もう、
次から次へと、
もう斬新すぎて、
発想が、
どこから来るんですか、
その発想、
メロングラスって、
あのレモン、
え、
レモングラスベース、
あの稲荷のレモングラスで、
レモンじゃなくて、
メロンの香りがする、
っていうことですか、
その認識であったんですか、
あのね、
片桐さん、
レモングラスっていう植物、
知ってます?
あの日本って、
あの稲荷の植物って、
あのお米の稲みたいな、
こうツンツン、
ツンツンした、
あの尖った雑草って、
いっぱい生えるじゃないですか、
なんかああいう感じなんだけど、
レモングラスっていう、
ハーブがあって、
あのレモンの香りがする、
まあ草なんですよね、
稲荷の、
はい、
あ、
レモングラス、
そうお茶にありますよね、
そう爽やかなね、
今もうちのガーデンで、
57:00
もりもりと育ってきてますが、
それのメロンの、
メロンの香りがする、
バージョンってこと、
ですよね、
たぶんね、
ちょっと、
面白すぎ、
あ、
パンパスグラスに、
メロンミントと話をしてもらって、
メロンの香りのやりとりを、
してもらってます、
んー、
パンパスグラスなんだ、
おっきいのかな、
じゃん、
とてもおっきい、
へー、
メロンミントと、
あのー、
私、
あ、すごい、
なんかすごい素敵だな、
と思うのが、
笹木さんが、
この植物たちを、
ね、
もう本当に、
人と同じように扱ってるっていう、
この、
あのー、
言葉使い、
言葉、
の使い方がとっても、
素敵だなって思います、
すごくわかります、
うちの子、
ですよね、
うちの子たちですよね、
植物ね、
育ててると、
んー、
お話をしてもらって、
その、
後輩するってことですよね、
ははは、
あのー、
たぶん笹木さんあれですね、
私ちょっと、
あのー、
これから拝見しますけど、
しゃべれますね、
笹木さん植物と話してる方ですね、
ごめんなさい、
コミュニケーション、
完全にとってますよね、
あのー、
すごい、
素敵です、
羨ましいです、
私もね、
あのー、
少しずつ、
あのー、
話せるようになってきてる気がする、
っていう感じです、
自然を愛せる人はいい人ばかり、
んー、
確かに、
なんかこう、
そうですよね、
あのー、
自分も自然なんだ、
っていう、
ことを、
たぶん、
自然を愛せる、
そこで、
愛を交わせる方って、
たぶん自分も自然なんだ、
ってことを、
どこかでね、
あのー、
感じているっていうか、
だから、
その自然に対して、
行き過ぎたことだったりとか、
なんかそういうことしないんじゃないかな、
っていうのを思いますね、
なんだろうな、
その感覚がないと、
割とこう、
自然を搾取とか、
んー、
なんかこう、
利用するっていうような、
視点で、
見ることができちゃう、
かな、
とも思うんですよね、
私たちももちろん、
自然のね、
恵みをいただくとか、
まあ、
それって利用できる、
利用してるっちゃ、
利用してるかもなんですけど、
んー、
なんかこの、
自然と自分は対等、
みたいなね、
なんならちょっとやっぱり、
自然に敬意、
敬意っていうか、
畏敬の念を感じるとかね、
なんかそういう、
感覚があると、
自然に対して、
あのー、
人間にしないようなことを、
自然に対して、
してしまうっていうことを、
人間って、
往々にあると思うんだけど、
やっぱり、
人と同じようにね、
大切に扱うっていう気持ちが、
生まれるんじゃないかな、
っていうのは、
確かに思いますね、
んー、
はい、
ありがとうございます、
というわけで、
じゃあ、
ちょっとすみません、
えっともうね、
カレコレ1時間経って、
びっくりします、
今日私、
2日目のライブで、
待って、
セイミント、
マツタケコウが、
最初の子なので、
次は何食べる?
って聞きながら、
レモンやイチゴも、
食べてもらってます、
んー、
えー、
セイ、
ヒジリミント?
セイ?
セイミントでいいのかな?
ヒジリミント?
セイミント、
1:00:00
マツタケコウ、
マツタケの香りの、
マツタケコウをする、
ミントの子が、
最初の子の、
ヒジリ、
あ、
ヒジリミントですね、
失礼しました、
んー、
あ、
やっぱりお話できるんだね、
レモンがいい、
イチゴがいいって、
多分聞こえてきたんでしょうね、
ははは、
すごい素敵だなと思います、
ね、
あのー、
そう、
私の知り合いの、
ハーブガーデンで、
あのー、
フラワーエッセンスをね、
作るっていうことを、
したらしいんですけど、
その時に、
私も見たんですけど、
写真にね、
妖精が写ってたんですよ、
もうほんと、
ティンカーベルみたいなね、
妖精だったの、
それがね、
あのー、
そのフラワーエッセンスって、
朝撮るんですよね、
で、
妖精が写ったって言って、
写真見せてもらって、
ほんとに写ってて、
もう、
いるじゃないですか、
絶対に、
んー、
だから、
私もそういう妖精さんたちとね、
お話できるようになりたいっていうのが、
えー、
目標なんだけど、
それって、
多分、
自分のね、
植物との意識の合わせ方かな、
と思うので、
はい、
ちょっとね、
コミュニケーション取りたいな、
と思ってます。
よしこさんのペースで頑張る、
楽しんで夢を叶えてください。
ほんとにありがとうございます。
そう、
今日ね、
2回目のライブで、
1回目のライブね、
短かったのもあるんだけど、
あのー、
コメントが、
あのー、
入んなくて、
そう、
それがね、
私とってもなんか、
全然大丈夫、
あのー、
なんだろう、
そういうつもりでやってなかったんだけど、
すごい寂しいと思ったので、
今日ね、
あのー、
先ほど、
あのー、
ささきさん、
ともみーさんっていうね、
私が大好きな、
あの発信者さんいるんですけど、
その方が突然来てくださったり、
そして今日はね、
ささきさんという、
ちょっと待って、
すごい、
ほんとすごい方と、
そして片桐さんっていう、
私びっくりしたぐらい、
感性というか、
感覚しか、
すごいおんなじ方と、
こうやって、
ここで繋がれて、
ほんとになんか、
奇跡のライブ会になりました。
ありがとうございます。
はい、
というわけで、
じゃあちょっとね、
もう1時間もなんか、
気づくとお話してて、
なんか、
こんなに喋れると、
自分思わなかったんですけど、
はい、
ちょっともう、
お2人のおかげで、
とってもとってもとっても、
楽しい時間が過ごせました。
ささきさんのことも、
片桐さんのことも、
フォローさせていただいたので、
配信と、
ちょっと活動内容と、
大切に見させていただきます。
ちょっとこの後、
すごい楽しみになってる。
2人のことをちょっと知るのが、
すごい楽しみになってます。
ドキドキ、
ワクワクな感じで。
はい、
今日はどうも、
ほんとに聞いていただいて、
お越しいただいて、
ほんとにありがとうございました。
とってもとってもとっても、
嬉しいです。
感謝でございます。
私のテーマがね、
森の中の怯えたクリスは、
どうやって友達の輪を広げる、
っていうね、
そういうテーマだったんだけど、
なんとですね、
今日この回で、
それが私、
叶った気がする。
あー、神様ありがとう。
今日もね、
ほんと神様にね、
朝お祈りをして、
はい、
あの1日を過ごして、
いたんですが、
こうやってね、
やっぱり、
あたえてくれるんだな、
っていう風に思いました。
ありがとうございます。
1:03:00
佐々木さんも、
片桐さんも、
そしてトモミさんも、
私とっても応援してます。
ほんとにありがとうございます。
ではでは、
あのー、
良き夜をね、
素敵な夜を、
ぜひお過ごしください。
ありがとうございます。
ではでは、
終わりにしますね。
ありがとうございました。