もしも他に自分を支えてくれる軸になるような考え方があれば教えてください。
ごめんなさい、とても長くなっちゃいました。最近ますます暖かくなってきましたね。
素敵な春をお過ごしください。ということで、ちょっとまってねさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
春だね。
春だね。春すぎるよ。
でもね、春って結構やむくない?
わかる。
わかる?
陶器うつって言うけど、私結構春の方がブレブレするかも。
なんか、乱れるよね。
乱れるね。
何かが。
暑すぎる。急なんよ、なんか最近。
急だもんね。これが温暖化の影響ですわ。
いや、ほんまに。
ほんとに。
季節の変わり目ってさ、崩しやすいとか言うけどさ、年にさ、変わり目だけで言ったら、1、2、3、5回ある?
変わり目?
変わり目?
春から夏、夏、秋。
秋から冬、冬から春。4回だわ。
4回。
何5回って。
5期やった。
でもさ、変わり目4回もあったら、それ通年じゃね?って感じもあって。
確かにね。
変わってばっかりじゃない?季節って基本。
やっぱりこう、冬から春の変わり目ってでかい気する。
でかい。
でかいよね。
変化がね。
その分ワクワクもするんですけどね。
まあね。
なんで、ちょっとまってねさんもね、どうか素敵な春を過ごしてるといいなと思うんですけれども、
まず、上坂さんはいいご家庭の生まれ育ちだと勝手なイメージを持っていたため、少し驚いたそうです。
ありがとうございます。
言われて、じゅっか太そうって言われて。
言われたことないの?
コンプレックスが強すぎて、昔から。
高校生の頃とかは、すごいロリータ服が好きだったので、あれってなんかお嬢様っぽい感じじゃないですか。
確かにね。
お姫様みたいな。
だから、すごい貧よく振る舞うように気をつけていたら、
で、クラスの人と全然喋んないし、友達もいないから、学校の中ではお嬢様っていう噂が立って、そういう設定になってた。
設定。
設定になってた。
なるほど。
ただ、我が家は結構波乱万丈な家で、お便り見て思ったんだけど、
私の単価とかエッセイとか読まずに、確かにポッドキャストだけ聞いてる人からしたら、全然知らないのかと今更思ったんですよね。
なるほど。
なので、ちょっと私の実家細いエピソードを話していこうと思うんですけど、
細いってあんまり言わないね。
細いって言わない。
でも太いの逆やから細い。
細いって言うかって感じなんですけれども、
波乱万丈って言葉が一番適切なのかな。
私の実家なんですけど、最初はお金あったんですよ。
それは、父親と母親がすごい詳細のある人だったんで、
私が生まれた時とかは比較的お金があって、
地元でもでかめの家に今考えると住んでたなって感じだし、
子供服とか結構ブランド物を着させてもらってたんだなって、
大人になってさ、写真ちっちゃい時も見たら思ったんだけれども、
うちの父親がギャンブル依存ですごかったんですよ。
もう一晩で数百万とか、
麻雀、競馬、競輪、パチンコ、ゴルフ、掛けゴルフ、全部やるみたいな感じで、
すごくて、私も幼少期の記憶で、
よくパチンコ屋に帰ってこない父親を迎えに行くみたいな記憶がすごいあるんですけど、
本当に母親の気苦労は耐えなかったと思うんですが、
だんだん父親が子供が生まれてからなおさら、
ほぼ働かずにずっとギャンブル行くみたいになってしまって、
子育ても全部母親と実家に住んでたおばあちゃんがやるみたいな感じなので、
父親はたまにふらっと帰ってきて、
うちらのことをよしよしとかしてまたギャンブル行くみたいな感じだったんですよ。
結論から言うと、めちゃくちゃギャンブル依存すごくて借金すごくなった父親が、
正式にやっとね、私が中3の時に離婚が決まり、
その時すでに父親借金やばくて、
結論から言うと、私と姉のお年玉貯金のすべてをもってフィリピンに飛ぶっていう感じ。
だから、2文字で言うとクズですね。
すごく短くすると?
ここまでの話をようやくすると、父親がクズで大変でしたってことなんです。
作者は何を言いたかったでしょう?
クズです。
だから、父親が結構母に暴力振るう時期があったりとか、
美容院だったんで、うちの実家が嫌がらせで母のハサミを隠したりとか、
子供みたいだけどね、こととかがあって、
結構何回かね、母とニヤリイコールヨニゲみたいなことをしたりもしていて、
その時に、私がね、中3とかの時にね、
父親の被害がすごすぎて、母親と2人で逃げるぞってなって、
姉はちょっとヤンキーだったんで、ふらふらしてたし、
父親とも仲良かったんで、あんまり言いなかったんですけど、
母親と2人で、母親の知り合いが用意してくれた家にね、避難しようって言ったんです。
そこがボロいアパートだったんだけど、
なんか、家のルームツアーみたいな気分でさ、新しいお家だったから、
奥のクローゼット開けたらさ、中からお姉さんのポスターと大人のおもちゃとかがいっぱい出てきて、
で、高校生、中3の私が、あ、これ見ちゃダメだと思って、バッて戻って閉めるみたいな感じだった。
それは何でかっていうと、その母親の知り合いが調達してくれた部屋が、
今思うと、たぶん、デリヘルの事務所だった。
なるほどね。
そこが開いてたから貸してくれた感じだって。
大人になったら分かったんだけど。
当日だね。
そうそう。
で、そのデリヘル事務所に避難したりとか、
友達の家に、お母さんの友達の家に囲まってもらったりとかしながら、
私は中学を卒業し、親離婚し、いろいろあって、
母もその後ね、すごい頑張って育ててくれてって感じなんですけど。
なるほどね。
高校からは母子家庭だし、結構無理って美大いかしてもらったから、
私立美大ってマジで高いんですよ、授業料が。
うん、高いです。
だから、母が多分各省やおじいちゃんとかに頭下げて、
たぶん私をね、いかしてくれたんですけど、って感じだったので、
私もそんなに美大いけてるぐらいだからさ、
もう空に困るとかさ、
飢えてるぐらいの貧乏ではなかったけれども、
母子家庭だし、父親の問題とか、姉も姉で、
すっごい問題児のヤンキーだったんで、
いろんな問題があって、
常に家族に振り回されてるって感じの家ではあったんですよ。
なるほど。
だから、私が思う実家太いコンプレックスっていうのは、
お金があるとか、余裕があるとか、
名家であるみたいなことももちろんあるんだけれども、
質下がなってるとかね、あるんだけど、
やっぱり家族仲がいいとか、
家族に愛されて、この人は育っているな、みたいなことに対する、
なるほどね。
でも、養子ではあるけど、代々ではあるね。
代々では。
結婚だと2代目だけど。
そうそう。魂を継いでる。
そうだよね。
かっこいい。
そうか。
そうそう。
じゃあ、うかいさんの認識としては、太いでも細いでもないなって感じ?
ない感じかな。
ただ、なんか、それこそさっきちょっと植坂さんが、ひんって言ったやん。
ひんっていうのは、意味悪いはともかく、
何か継ぐものはあるんやな、さっきの魂の話と一緒やけど。
近いね、ちょっとね。
そうそうそうそう。
ひんってものは、もしかしたら地位とか、なんかややこしいことじゃなくて、
何か継ぐものがあるんかもなって、たまに思う。
確かに。
それが結果的に人に受けられるものだったら、ひんがいいんだけど、
ひんが悪いも、なんかケースバイケースであって、結局。
なんか、その、モテるお父さんとかも、ある人は何かしらのひんみたいなものを受け継いで、
そういうムーブをするみたいな。
うわー、いい話。
いや、でもマジでそうで、何か年々、私はあの家の魂を継いでるんだなって思うことが多くてさ、
例えばさ、何ていうか、植坂家の人って、全員変なカリスマ性あんのね。
はいはいはい。
確かにね、聞いてみたらそんな感じかも。
そうなの。
知り合いとかにね、うちの家族知ってる人とかに言わせると、
全員が結構戦国武将っぽくて、それぞれの国を持ってるみたいな。
私も私でさ、国作ってんじゃん、こういう感じで。
確かに。
イベントとかやってんじゃん。
だし、なんか、母は地元で、リアルの知り合いとか友達が年代問わず多いみたいな感じだし、
姉も姉で、なんか私からするとちょっと怪しいビジネスとかやってんだけど、
なんかそれで従えてんだよね。
だからなんかその、何ていうのかな、変なカリスマ性、私はそれあんまりいいことだとも思えてないんだけれども、
みたいなのは、人によってはさ、すごく欲しいものかもしれないよね、それって。
だから、そういう意味では受け継いでるかもしれないし、
父と母にあったお金稼ぐ力みたいなのとか、
詳細とかもね。
詳細とかも、もしかして私受け継いでるかもしれない。
社会人になってからお金困ったことないからさ、とかあるんだけど、
あとはまああれだね、うちの母親が、すげえなんか、ラピュタのドーラみたいな。
それよく聞いてた。
人なんですよ。
マジで40秒で試作させるんですよ。
なんか、せっかちだけど情に熱くて、愛情深い、みんなのお母さんみたいな感じなんよね。
肝っ玉母ちゃんみたいな感じなんですよ。
うちの母親は、官歴過ぎてから、会った時に、
こないださ、知らない人のあばら落っちゃってさ、って言われたの。
え?ってなったんだけど、
なんか、バーですごく素行の悪い客がいて、店含め全員が迷惑しており、
母も最初は、やめてやめてって口で言ってたけど、
一向にやめないので、管理袋の尾が切れて、
ケリを入れたら、きれいに入ってしまい、あばらが折れたと供述しており、
官歴過ぎたケリはなかなかいない。
やばいよね。
なんていうか、それ普通に私、犯罪じゃんと思って引いたんだけど、
捕まんないでよ、みたいな、思ったんだが、
母の言い分も、情状借量の余地はあるというか、
裁判だったら負けるけど、たぶん。
訴えられてないからよかったんですけど、負けるよなと思いつつ、
社会とかよりも、自分の正義を大事にする。
人の気持ちとかをすごい大事にする人だから、
そういうところとかは、すごい私は、それこそいいなと思ってて。
あばら折るの、一般的には品がないかもしれないけど、
私にとってはかなりいいソウルだなと思ってるんで、
よくないけどね、普通に。
私は暴力はよくないと思ってますけど、
困ってる人を助けようみたいなこととかは、
すごいね、マジで親とか関係なく、
あんたいいソウルだねって感じで思ってる、母に対して。
何を大事にしてるかを大切にしてるみたいなね、
そうだね。
そういう気持ちはね。
父親もいいところはあるんだろうけど、
私からするとあんまり美しいソウルとは思えないんで、
そういう好き嫌いもたぶんある。
ソウルの問題、それはあるな。
確かにお父さんが顔もよくて、結構詳細もよくて、
それってある種のスキルやったり、人は才能って呼んだり、
そういうものやったりするよ。
それとソウルっていうのが、合わさったのが人間やったりするよ。
ソウルをね、ソウル結構あんまり語られへんよね、この辺って。
わりとみんな才能とかさ、テクニックばっかりいかへん。
そっちのほうがお金につながりやすいから。
確かに確かに。
資本価値が高いし、再現性がありそうに聞こえるから、やっぱり能力を紐解くような本が売れるわけだよね。
しかも、ないのってわかりやすいしね。
ソウルがあるかないかって、よくわからへんもんね。
そうそう。
あと、ソウルのほうが真似してできなそうだからね。
できひんね。
確かに。
いや、俺たちはソウルを、みなさんのソウルを高めるために、
百何十回もこんな配信をしているんですよ、ちなみに。
能力は、もういいんですよ。
はい。
お便りに戻りまして、
この方は、そういったご実家のコンプレックスを、ある程度乗り越えたっていうことなんだよね。
なんか、お母さんを支えられてる自分が誇りだと、いいと思っているんだけれども、
自分の尊いと思っている花、
この人は花にたとえてるけど、
花がどこにでもあるありふれた花だったらどうしようと。
私の道に咲いているのと同じ花も、それ以外のそれ以上の花も咲き乱れてる。
他の人の道にはたくさん咲き乱れてるんだとしたら、なんてみじめなんだろうっていうことなんですけど。
思ったことあります?こういう感じ。
あんまりないかも、俺。
私もあんまりないんだよね。
それか、だから、ありふれているものだとしたら、みじめになるってこと?
っていう、を言ってるね。
どこにでもある花なんじゃないかってことだよね。
なんかね、不思議なのがね、
なんか私も、自分のことめっちゃ嫌いだったり、自信がなかった10代とかの頃は、
もうなんか、こういう気持ちになった日も、もしかしたらあったかもしれないなって思うんだけれども、
私が信じてたのは、この人さ、母を愛している、母を支えられてることを誇りに思ってるじゃん。
だから、私は多分、当時の考えで言うとね、
母を支えてる自分の価値がどれぐらいかはわからないけど、
母の価値は絶対に高いって思ったと思うんだよ。
だって、母が尊くないわけないじゃん、みたいな。
もし、この目の前の母というものの尊さがありふれたものだったとして、
何が問題なのって、多分他人事だったら思えそうなの。
私は、生まれたての子猫とか拾ったときに、
それを育てることで、自分って生きてていいんだってなったんですけど、
で、その目の前の子猫がめちゃくちゃ可愛くて愛おしいじゃんか、
それって、子猫ってありふれてるかもしんないよ。
他にもっと可愛い猫いるかもしんないけど、
でも、目の前のこの命に価値ないわけなくない?ってなったんだよね。
だから、お母さんに対しても、私だったらそういう思考回路で、
他の道に綺麗な花が咲いてるのと、この目の前の花の価値って関係なくない?って、
理論的になってた気がするんだよな。
なるほどな。
だから、この人はなんで怖いんだろうと思って、
お母さんの価値も信じられないのかな?みたいな。
そういうことなのよな。
気のせいだったら、難しいよね。
それを気のせいかどうかって、誰がどう判断するかみたいなとこもあったりするやん。
で、それが気のせいって思った時の自分って、もうすでに今の自分と違ったりするやん。
だから、その時それが気のせいやと感じたのは、何かすごく重要なことがあったからだと思うね。
で、その時はその時でまた見つめ直していくしかないような気もするんだよね。
そうだね。
でも、あんまり起きない気もするんだよな。
起きないというのは?
気のせいだと気づく不安っていうのと、実際に気のせいだと気づくことっていうのは別な気がする。
確信が得る日が来ないんじゃないかってことですね。
そうそう。なんかそんな感じがするんだよな。
だから、どちらかというと、不安になる日が来るんじゃないかという不安よね。
そうだね。すごいね。不安の先回り。
でも、そういうことあるけどね。
あるある。でね、私的にそういう不安の不安を感じてしまう時って、寝てないか、体調が悪いか、忙しいかなんですよ。
わかるわかる。
だから、これ実際、ちょっと待ってねさんの得た綺麗なお花の価値の問題じゃないと思うの。
あなたはお風呂に入ってご飯を食べて寝たほうがいいってことなの。
本当に。ちょっと甘いもん食べれたからね。
ハーブティーなどを飲んでいただいて。
わかるわ。
そういう時って本当に、自分ってなんでなんでみじめだみたいな思考が止まない日ってありますよね。
そういう時は、ほんまにむっちゃ寝るようにしてる。
まじで、しのごの言わずに、お風呂に入って寝たほうがいい。食べたいものを食べて。
未来の不安って、それはすごく仏教的なのかもしれないけど、未来と過去っていうのが相対的やね。
で、今の自分にとって過去と、今の自分にとって未来っていうふうに思ってしまうんだけど、
実は、未来があるから過去があって、過去があるから未来があるみたいなものが、たぶん仏教的やね。
あ、そうなんだ。
そうそうそうそう。
要するに、どっちも同じこと言ってるみたい。
過去っていうのは振り返りへんし、未来っていうのは感じりへんや。
だけど、なぜ俺たちは未来とか過去とか言い出したんかっていうのは、どうやら過去っていうものを気づいたから未来もあるんじゃないかみたいな。
あー、認知の問題ってことか。
そうそうそうそう。
なんかその辺はひっくるめて、仏教が今だけに集中してるみたいな。
最終的に今だけに集中してる。
すごいなんか、うちの方がjust do itみたいな。
そうそうそうそう。うるせえみたいな。
うるせえ、今に集中しよう。
そうそうそうそう。
なんかその辺を理論展開して、諸行無常だの、いろんなこと言ってんねんけれども、コアの部分はそこかと思ってて。
なるほど。
そうそうそうそう。
って考えたときに、これがもし気のせいになるかもしれへんけど、今は私がこれが大事であるっていうことが重要みたいな。
確かにね。
じゃあ不安になったときは、目の前のお花の大事さを感じ続けようっていうことだ。
それに集中したほうがいいってことだね。
そういうことな気がする。
なるほど。仏教ってすごいね。
仏教はすごいよ。えぐいよ。だって2500年以上あるやん。
ほんとだよね。
てかさ、2500年も人間は同じことで悩んでんだな。
いや、ほんとにずっとそうなるよね。
たったとか見てても思うけど。
いや、まじでそう。
人間ってあることはね、結局変わらへんねんな。
いや、そうだね。
そうか。
あとさ、この人さ、気のせいだったらどうしようっていう不安なわけじゃん。
さっきもちょっと言ったんですけど、気のせいだとして何か問題でもって私は思うんだよな。
何でもいいんだけど、自分のお母さんや恋人や猫みたいな、推しでもいいよ、大事なものがあったときに、
それよりも素晴らしい花、花って言葉にしてるけど、が他に存在することって何か問題ありますか?みたいな感じなのよ。
それってさ、比較するもんじゃなくないですか?ってやっぱスマップも言ってるから。
世界に一つだけの花って言ってるから。
マッキーも言ってるから。
マッキーもね、あれ、スマップってかマッキーだね。
マッキーが言うてますから。
いや、そうなんよね。
なんかね、僕音楽結構好きじゃないですか。
だから、いろんな海外のアーティストも日本のインディーズとかも聞くねんけど、
割とそういう話って居酒屋とかでもあるけど、
好きなアーティストなんですか?みたいなときに、まごつくみたいなのあるけど、
言うても知り合い、友達もみんな音楽アーティストとか好きな人が多いから、なんだかんだで通じないけど、
あるとき、全然違うときに、好きなアーティスト誰?って言われて、
ミスチルってパッて答えれると、ちょっとかっこいいなって思うんですよ。
あ、わかる。
なんか、そこの純粋性、ミスチルじゃなくても、
例えば、今だらアドでもいいし、遊びでもいいし。
私、歌人の岡本真帆さん、よく話に出すマホピーが友人なんですけど、
私、最初にマホピーのこと尊敬したのは、
好きなアーティストいる?って聞いたら、0.8秒ぐらいでスピッツって言って、
あ、そうなんだ、え、他ある?って言ったら、