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はい、こんばんは。声聞こえてるかどうかがちょっと不安なんですけれども、久しぶりにLIVEをやっていきたいと思います。
はい、皆さんお久しぶりです。はい、えーと、通りすがりで聞いてくれた方もね、コメントいただけると嬉しいです。
はい、えーと、ちょっと固定コメント入れましょうかね。
ちょっと、ちょっとお待ちくださいね。何も言わないとちょっとあれですね。
コメントください。何かね、一言くれると嬉しいので、コメントくださいね。
これを固定。はい。
はい、ということで、ちょっと直前までバタバタしてたんで、あんまり中身が固まってないんですけれども、
今日はですね、まあタイトルにもありますように、最近私Kindle、Kindle本、念願のKindle本出版しました。
はい、やっと、やっと出せましたね。
本出したい、出したいと思ってて、なかなか出せなかったんですけど、本当はね、7月、7月の終わり頃に出すっていう風に言ってて、
それがなかなかうまくいかなくって、今度8月の末っていう感じで、結構海の苦しみをね、味わった本なんですけれども、
はい、えっとですね、今Kindle本で、9月1日ですね、9月1日から発売決定、発売を開始してます。
はい、で、今ちょうど5日間の無料ダウンロード期間になってるんですよ。
はい、なのでね、ぜひね、この機会にね、皆さんね、手に取ってほしいなと思ってます。
はい、私、コメント嬉しいです。ありがとうございます。
佐々木さんですね、佐々木、優さん、優さんと書いて優さん、コメントありがとうございます。嬉しいです。
はい、えっと、私はですね、普段ダイエットコーチとしてダイエット関連のお話をしているんですけれども、あ、嬉しいです。出版おめでとうございます。
はい、ありがとうございます。はい、もう念願叶って、はい、Kindle本出版いたしました。
はい、これ出せたっていうことでね、ちょっとね、本当にほっとしてるというか、ちょっと自分に自信にもなりますね。
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やっぱり自力で何もかも全部一人でやったので、やればできる。やればできるなと思いました。
はい、最初は嬉しいですよね。はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。すぐるさんも出したことあるんですか、Kindle本。すいません、ちょっとね、これってコメント。
ハーブ、ハーブを販売されている方なんですね。すごいですね。
なるほどです。そっかそっか。じゃあ本も出されたことがあるのかな。どうなんでしょうね。
はい、やっぱりね、最初にやり遂げたっていうのはね、本当に嬉しくて、この本も、私ダイエットコーチとしてやっているので、
このスタイフとか音声配信もダイエットの情報、ダイエット関連の話をね、してるんですけれども、
でも私の場合は、ただ痩せればいい、痩せさせればいいっていうダイエットではなくて、
身体健康、健康っていうのをど真ん中に置いたダイエットをしてほしいなという思いがあって、
今回の本は、いわゆるダイエットのノウハウ本ではなくて、私の今までのダイエット人生を第一章でね、細かく、
せきららに恥ずかしいけれども、出してしまったんですけれども、私も子供の頃から太っていて、
すぐるさんのコメント、見つけてしまいました。
23冊、すごいです。すごいですね。もう飽きたので休憩されてるんですね。
そうか、大先輩ですね。大先輩が来ていただいて本当に嬉しいです。
そうか、そうなんです。そう、やり方ね、あるみたいですよね。
私、今回一番初めの第一冊目なので、
私という人を知ってほしい。
さっきの続きなんですけれども、ダイエットのノウハウ本にしたくなかったんですよ。
これを食べたら痩せるとか、このストレッチしたら痩せますよ、みたいな。
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これを5分やるだけでウエストマイナス5センチとか、
1ヶ月で5キロ、10キロ痩せる、みたいな、そういう本は出したくない。
ダイエットの発信軸がそこなので、
Kindle本を出すにも、なんとかダイエット法みたいのは出したくないなと思ったんですよ。
ただそういうのを出した方が売れるんだろうなとは思うんですけれども、
やっぱり痩せたい人が多いんでね。
なので、いわゆるダイエット本ではない。
普段、私がスタッフとか音声配信でお話ししている、
50代のダイエット、高年期世代の年齢の高い人向けのダイエットを一応中心に話しているんですけど、
やっぱり私たち50代くらいの世代の人っていうのは、
昔と比べて無茶ができない。
ただ食べないで我慢、我慢、我慢、結構体力のいることじゃないですか。
体力、気力が必要。
そういったダイエットってもう無理なんですよ。
ネガティブな無理っていうか、若い頃が無茶できすぎてたっていうだけの話で、
本来の体の機能っていうのをうまく使って痩せていくっていうことの方が大事だと思うし、できるんですよね。
だからそういう視点、目線でのダイエットっていうのがもっと広がるといいなと思って、
こういった活動をしているので、今回のKindle本もそういった感じの内容になっております。
なので皆さん、特に高年期世代になって何をしても、
なぜか昔のようにやっても痩せなくなってきたっていう風に悩んでる方って結構いると思うんですよね。
なのでそういった方に向けた本になっております。
はい、ちょっと今、飲み物を飲ませていただきましたね。
はい、なので、今音がしちゃいましたかね。
ちょっと置いたんですけど、カタンって音がなっちゃいますね。
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9月1日から発売して、いろんな方向、いろんなSNSとかで報告させていただいてるんですけれども、
いろんな声をいただいていて、本当に嬉しいことなんですけれども、
どんなお声かちょっと紹介させていただきますね。
やっぱり出版おめでとうございますってダウンロードさせていただきました。
読まさせていただきましたっていうね、嬉しい声がたくさんあります。
で、そうですね、嬉しかったのが、同じ境遇の人には光にならないようですねっていうコメントもいただきました。
そうなんですよ。やっぱりね、私のようにね、ダイエット悩んで悩んでっていう人ね、とても多いと思うんですよね。
そういった方たちの光、道筋になればいいな。
本当にね、だからいろんな方に手に取ってほしいなと思ってます。
で、第1章に私の子供の頃からのダイエットの歴史をね、セキュララに書いてありますんで、
もう私の歴史、歴史本ですね。
でもこれ結構ね、共感できる方もいらっしゃるんじゃないのかなと思って、
ちょっと勇気を持ってね、出してみたんですけれども。
やっぱりダイエット、ダイエットって言ってもね、
一概にこう、皆さん同じじゃないんですよね。
あ、こんばんは。すいません、今気づきました。
水穂さん来てくださって嬉しいです。ありがとうございます。
ありがとうございます。そう言っていただけると嬉しいです。
はい、出版ね、無事にできましたよ。
自力で全部やりました。
出版コンサルの方とかの力は借りずに、
全部AIと相談しながら頑張りましたよ。
ダイエットコーチ研、作家になりましたね、私ね。
そうなんですよ。
そういった声もいただいて、なんか嬉しいですね。
これもお仲間の方たちの何かきっかけになるといいかなとも思ってるんですよ。
発信仲間の方もいっぱいいらっしゃるんで、
Kindle出しますよ、本出しましょうよっていうね。
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私みたいな健康系の分野の方、ダイエットもそうだし、
ダイエット×健康分野の方も私の周りにいっぱいいるんですけれども、
そういった方って思いが強い方がたくさんいらっしゃるんで、
思いをぶつけるためにも本を出してみるの、おすすめですよ。
ぜひ出していただけるといいかなって思いますね。
こっそりじゃなくて堂々とダウンロードしていいんですよ。
ありがとうございます。
そうなんです、嬉しい、本当に嬉しいです。
そう言っていただいて本当に嬉しい。
ちょうど週末になるんでゆっくり、
でもちょっと恥ずかしいな。
そんな恥ずかしいって言ってられないですよね。
世に出してしまったのに。
ぜひぜひね、読んで感想もいただけると嬉しいな。
何せ初めてなんで、具合がわからないんですよ。
あの感じでいいのかなとかね。
だからまた出そうかなって思ってますよ。
2冊、3冊出していこうかな。
そうなんですね、そうかそうか。
なるほど、10キロダイエットの経験者だったんですね。
なるほど。
そうだったんですね。
でもそこから20代の時からダイエット成功して、
じゃあ今ちゃんと保ってるっていうわけだからいいですよね。
そうそうですね。
ダイエットしたい人にもいろんな人がいるじゃないですか。
本当は3キロ痩せたいとか、今でも十分標準なんですけど、
標準よりも下の痩せに行きたいっていう人もいれば、
そうですね、水穂さんくらいの人も結構いますよね。
結構いると思うんですよ。
何が言いたいのかっていうと、私はさらに上を行っていたんで、
40キロですからね。
40キロダイエットしなければいけないくらい太ってたので、
そういう方も少ないですけれども、やっぱりいらっしゃるんですよね。
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私のところに来てくださってサポートを受けた方っていうのも何人もいらっしゃるんで、
やっぱりそういった方に向けてですよね。
絶対痩せていくことはできるので、
ダイエットはこういうものっていう思い込みっていうのを
ちょっと外してほしいなっていう思いがあって、
こういった活動をしてるんですよ。
何で私がこういったエッタコーチをしてるのかっていうところがそこだったりするんですよね。
発信活動もして、今回Kindle本も出してまで伝えたかったっていうことが、
ダイエットの常識をぶち壊してほしいなと。
そう、やっぱり高年期になると本当に今までのやり方が通用しなくなってくるんですよね。
今までこれでうまくいってたのにっていうのが、
あれ?あれ?なんかうまくいかないな。何でだろう?何でだろう?
それが少しずつちっちゃいのが積もり積もって、何で?何で?何で?っていうのが積もり積もって、
どんどん太り出してきたとか、そういう方も多いです。
痩せなくなった。そうなんです。
私だって100キロ近くまでなった時って、
放送でも何回も言ってるんですけど、糖質制限をしてたんですよ。
糖質制限を、ご飯を抜くっていう、主食を抜くっていうよくある糖質制限です。
それをやってたのに、徐々に徐々に太り出して100キロ近くまでになっちゃったんで、
食事抜いても太り出すって言ったら、何をしたらいいんだろう?っていう絶望感ですよね。
四面楚歌というか。
この年だしっていうね、なんかもうがけっぷち要素がてんこ盛りになっちゃって。
そういった思いをしている方もね、とっても多いんじゃないのかな。
やっぱり同年代だからこそ、言えることっていうのがね、たくさんあるんじゃないのかなと思って。
こういったね、私は活動してるんですよ。
だから、今までのダイエットの常識をぶち壊してほしいっていうのは、
自分を責めがちじゃないですか。根性というか、精神論に頼りがちじゃないですか、ダイエットって。
我慢、我慢ですもんね。
食事を我慢するとか、運動を必死に頑張るとか、無理をする。
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ある程度の無理っていうのはすごく大事なんですけどね。
頑張るっていうのも大事なんで、それは否定はしないんですけど。
否定はしないんですけど。
でも、頑張りすぎるっていうのがあんまり良くなかったりするんですよね。
そうそう。
だから、頑張りすぎて、頑張って頑張って頑張って頑張りすぎても痩せないってなると、
私のやり方が悪いんじゃないのか、私が悪いのかっていうふうに、やっぱり自分責めの方に入りがちなんですよね。
それでもう自信がなくなって、そうすると自信がなくなると、
全てにおいて自信がなくなっちゃうじゃないですか。
ダイエット以外でもね。
そうなってしまったら、人生がとても暗くなっちゃうんでね。
そういうふうになってほしく、そういうふうな時間を過ごしてほしくなくて、
今回も本を出してみました。
という思いで、今回のKindle本を一生懸命、本当に頑張って作ったので、
ぜひ手に取ってほしいです。
根性じゃなくて、我慢じゃなくて、じゃあどうやって痩せていったらいいのっていうのが、やっぱり気になるところだと思うんですよ。
分からないと思うんですよね。
ダイエットだったら、我慢するしか知らなかった。
昔の私もそうですよ。
我慢せずに、じゃあどうやって痩せていくのってなった、その骨格を本当にこの本にちゃんと書いたんですよ。
なので、ぜひ本当に手に取って見てほしいなと。
本当に私の思いというか、思いもそうだし、仕組みですよね。
やっぱり痩せていく仕組みっていうのを本当に知っていった方がいいし、
それを利用していった方が、そんなに辛くないっていうか、変に辛くないってことですね。
そういったダイエットの本質っていうのを、ぜひ触れてほしい。
そういう思いで、今回の本を作ったので、ぜひ明後日の15時59分まで、16時になったらもうおしまいです。
無料です、その日まで。
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あと1日半くらいあるのかな。
無料期間、ぜひダウンロードして読んでいただけたら嬉しいなと思います。
一旦ダウンロードだけしたら、いつ読んでもただなんで、無料が続くんで。
一旦ダウンロードだけしてみて読んでください。
ぜひぜひ。
その本には、最後の本に、読んだだけだと、そうかーで終わりがちなので、
実践のワークっていうのも無料でプレゼントしております。
緩末のQRコードを読み込んで、ぜひぜひ。
読んで終わりじゃなく、自分はどうなんだろうなっていうのがわかる診断的なワークになりますので、
そこで自分はどうなんだろうなと、自分を見返してみる時間っていうのも用意したので、ぜひぜひやってみてください。
この無料ダウンロード期間は、9月6日日曜日の15時59分までです。
ぜひぜひ手に取って、もしよろしければ感想いただけたら本当に嬉しいです。
ということで、今日はこの辺りに30分ということで、この久しぶりのスタイルフライブ、終わりにしたいと思います。
この続き、8時半から今度はTikTokライブもやります。
なのでTikTokの方でも顔出しでやりますので、ぜひ見に来ていただけたら嬉しいです。
TikTokライブも久しぶりなんで、できるかなってちょっと不安なんですけど、
このスマホも熱暴走で落ちないように、ちょっと祈っていてくださると嬉しいです。
ということで、今日来てくださった方、ありがとうございます。
すいません、ここでちょっともう締めに入ってしまいました。
Kindle本出版いたしましたので、ぜひぜひ無料期間のうちに手に取ってみてください。
それではありがとうございました。
それでは失礼します。
ありがとうございます。
水穂さん、ありがとうございます。
それでは失礼します。