スタエフライブを躊躇していた理由
はい、こんばんは。インスタライブ、あ、インスタライブじゃなかった。間違えた、スタエフ。スタエフのライブをやっていきたいと思います。
久しぶり、ライブは久しぶりですね。はい、えーとですね、まず固定のコメント入れようかな。
はい、えーっと、コメント入りですね。
はい、固定。はい、えーと、これって声届いているかがね、ちょっとよくわかんないんですけども、はい、久しぶりにね、スタエフライブやっていきたいと思います。
スタエフ、私、あの、ライブ自体はね、やる、あの、他のSNSでやってるんでね。
あの、全然、違和感とか、あの、やる自信がないとかっていうわけではないんですけれども。
なんでね、スタエフのライブをね、なかなかできなかったのかなっていうところからお話ししていこうかなと思います。
今日のテーマは、ダイエットと人間関係っていう風になってます。
なんじゃそりゃっていう感じだし、なんかお堅いお話なのかなともね、思うんですけれども。
まあ、それをなんでこういうテーマを決めたのかっていうところにも通じるところからね、ちょっとね、話していきたいかなと思います。
はい、えーと、なんでね、スタエフのライブをあんまりしていないのかっていうところです。
私はもともとね、2年、3年くらい前から、あの、発信やって、ダイエットサポートの、はい、オンラインでの、えー、
オンラインでダイエットサポートをやっております。そのためにね、SNSで、はい、情報発信してっていうのをやってて、
ライブはもうTikTokが一番最初かな、できるように。で、ずっとやってたんですよ。1年以上、もう時間さえあればやってました。
ダイエット相談っていうね、はい。で、TikTokのライブって短時間よりも長くやってた方が来てくれる人が多いんですよね。
だから1時間、2時間とか、それ以上とか、ね、やってましたよ。
で、えーと、あとはインスタライブですね。インスタライブの方も、うん、割とやってましたね。定期的にやってたし、
うんと、2年くらい前かな、は、もう毎日、10分間だけの毎日ライブみたいのもやってました。
はい、それもダイエットに関することっていう感じでね、えー、やってたんですけれども、うん。
で、このスタイフも、えー、そうですね、去年の6月か、ね、去年の6月からやってたので、
で、うんと、今、今3月だから何ヶ月だろう、6、7、8、9、10、11、12、1、2、3、だから9ヶ月か。
ね、9ヶ月やって、9ヶ月続いてますよ。週3投稿、9ヶ月届いて、あの、続けてます。
で、そうですね、これ、このスタイフでも、ライブ、ライブやればいいんですけど、というか一番楽ですもんね。
スタンドFMってラジオ、ラジオ配信なので、声だけなので、あの、髪型とか顔とかね、化粧とか、あの、ちゃんと服とか、ね、ちゃんとしなきゃいけないっていうわけじゃないので、
一番簡単な、あの、媒体なので、気軽にやればいいんですけれども、なかなかできなかった。
それなんでかなーっていうところをね、あの、ちょっと自分の中でね、いろいろと考えてみたんですよ。
それで、やっぱりあの、やっぱりこのスタイフの、あの、独特なところが、ちょっと私はどういうふうにこれに対応して、適応していったらいいんだろうなっていう戸惑いっていうのが大きかったっていう感じですかね。
えーとですね、なんでスタイフでライブを躊躇してたのかなーっていうと、あの、スタイフってかなり独特なコミュニケーションを必要とするなっていうのを感じてて、
あの、TikTokとかインスタとかでライブをやってる時っていうのは、あの、やっぱり私はダイエット発信なので、ダイエット相談、やっぱり来てくれた方のダイエットの悩みに応えるっていう、あの、価値提供ですよ。
来てくれた方にこう、お得になるような、何か持って帰ってもらうような、あのことを提供するという場が、あのSNSでのライブっていうものだと思ってたんですけども、このスタイフってちょっと違いますよね。
なんか価値提供っていうよりは、なんか、あの、自分のことを話す方が多いじゃないですか。これ、あの、なかなかね、言葉をね、あの、選ぶんですけれども、なんか自分語りが多いっていうんですかね。
これも、あの、スタイフの特徴だと思うんですけれども、発信者全てがビジネス関係っていうわけじゃない。あの、私はダイエットサポートという事業をやってて、その集客のために、あの、SNS発信してるんですよ。
でも、そうじゃない人もいますよね。あの、単純に、あの、コミュニティっていうか、あの、仲間を作ってコミュニケーションを取りたいっていう人もいるんですよね。
で、スタンドFMって、2極化してますよね。結構そういう、あの、事業をしたいとか、あの、そういうんじゃなくて、単にコミュニケーションを取りたいっていう人と、あの、ビジネスにつなげたいっていう人の2極化がすごくあるなと思ってて。
だから、ビジネス集客目的じゃない方が、自分の日常的なこととかを話すっていうのは全然アリだし、それについては何とも思ってないんですけれども、スタイフってビジネス発信の方も、自分の日常的なことをおしゃべりしてるじゃないですか。
それにすごく違和感を感じてたんですよ。
でも、まあ、わからなくはないんですよ。
自分のファンをつけて、あの、この人だからっていうことで、ビジネスにつなげるっていうやり方っていうのもね、全然あるんで。
それもアリじゃアリなんですけど、私はちょっとそのやり方が苦手なんですよね。
だからね、私はダイエットのね、ダイエットサポートをしてて、通常配信でもダイエットの話ばっかりしてますよ。
まあ、当たり前ですけど。
でも、ライブで、例えば家族の話とか、今日こんなことしたとかっていうのを延々と話すっていうのが、違和感バリバリ。
バリバリだし、そんなこと私できないなって思ってて、ちょっとライブ、スタンドFMでのライブってどうしたらいいんだろうな。
っていうのがすごく戸惑ってた。だからできてなかったっていうところがね、すごくあったんですよ。
もうあの、私、普段のSNS発信じゃなくても、普段も、なんかそういう、なんていうのかな。
まあ、当たり障りのないね、天気の話とか、そういう話はしますよ、普通にね。
するけど、なんかそればっかりっていうのはなかなか難しいっていうか、あんまりしないタイプなんですよね。
おしゃべりが、あんまりおしゃべりしないタイプなんですよ。
だからね、今もね、これね、結構頑張って言ってる。頑張って言ってるんですよ。
今回のテーマにも通じることがあるので、一番最初にこれをちょっとね、お話ししたかったっていうところもあって。
そうだから、このスタンドFMのやっぱり文化に馴染まないといけないかなっていう思いがとても強すぎて、
でもなんか苦手だし、どうやって馴染んで適応していったらいいんだろうってすごく考えて、悩んでいたんですよね。
それでなかなかね、何もできてなかったっていうところがあったので。
そこでね、すごい悩んで、ライブっていうのができてなくて、やるとしたらコラボですよね。
でも、このスタンドFMでコラボライブするっていうのはとてもいいことなんで、いいんですけど、
なんか必要に迫られてやるっていうのしかあんまりなかったかな。
あとはポツポツとね、たまにやってて、それも探り探りですよ。
探り探りやってて、でもね、どうなんだろうって感じだったので、なかなか続かなかったんですよね。
でもね、今回これやろうと思ったのは、これも探り探りなんですけれども、
やっぱり人間なんでね、人間、生き物なんで、生き物ってやっぱり何か集団に所属って必ずしてるものですよね。
もう大きな括りで言いますけれども、こういう哺乳類って言うんですか。
何か集団を形成して、その中でのルールとかに従って生きていくっていうのがある程度当たり前なんですけどね。
私ね、そういうのが若干苦手。苦手なんですよ。
もう私、動物占いで言うと狼です。
一匹狼の狼で、数比で言っても7なんですよね。
7って研究者タイプですよ。我が道を行く研究者タイプなんで、どう見ても私は自分の道を行くタイプなんですよね。
だから、延々とおしゃべりをするっていうのも苦手だし、何か目的があって喋るんだったら全然いいんですけれども、
ただ今日あったこととか、子供の予定とか、そういうのを延々と話すのって、ちょっと私はもうやっぱりね、やろうと思ったけど無理ですね。
はい、なのでそれはね、諦めました。
だからスタイフ的なコミュニケーションっていうのは、私取れないやっていうのところね。
はい、自覚してもうね、すっぱりと諦めることにしました。
で、じゃあなんでここライブしたのっていう風に思ったかなと思うんですけれども、
で、その代わり私って思想とかこういう考えとか、やっぱり自分の思いを橋にしたいんですよ。それはね、やっぱりあるんですよね。
ただこう考えているとか、考えているだけで、ただそれをただ垂れ流していてたら、何ていうのかな、ビジネス的に成り立たないんでね。
そこでちょっとストップをかけていたっていうところもあるんですけれども、やっぱり思っていることは言わないと伝わらないよなと思って。
需要はないかなと思ったんですけれども、ちょっとね、スタイフだったらいいかなと思って、伝わる人だけに伝わればいいかなと思って。
もう時々ね、話したいことが出てきたら、こうやってライブで話をしていこうかなと思いました。
という前提、長かったんですけれどもね。
50代のダイエットと人間関係
で、そうですね。で、先ほども言ったんですけれども、私、先ほども言ったように、スタイフ的な、何ていうのかな、本当に、言葉は悪いんですけど、仲良しこよしを前提にしたコミュニケーションやビジネスっていうのが本当に苦手で、
それはもうしない、諦めたっていうことで、もう仲良しこよしのライブではなくて、ここでは私のダイエットとか、やっぱりダイエット中心ですよ、とかダイエット関連から始まる、私の思っていることっていうのを語る、思考の深掘りのライブにしていきたいかなと思っております。
その実験をね、これからね、ちょっとやっていきたいかなと思います。
はい。
で、ここで、そう、あの、出てくるタイトルですよ。ダイエットと人間関係ってどういうこと、どういう話をするのかなっていうことなんですけれども、あの、私は50代なので、50代専門のダイエットサポートっていうのをやっております。
で、やっぱり50代になってからのダイエットっていうのは、あの、昔の10代、20代とか若い頃のダイエットと、あの、動機が違うと思うんですよ。動機っていうのは、なぜダイエットをしたいのかですよ。
で、あの、そう、ダイエット、皆さんね、何でしたいんでしょうかね。それって自覚のある方っていますかね。
大抵の方ってね、あんまりこう深く考えてないんですよ。痩せたいからダイエットやるんで、やるんでしょって、そのくらいですよ。大抵そうだと思うんですよ。もう昔の私もそうでした。
で、そうですね、ちょっとおおって思ったことが昔あって、えっと、子供が、上の子が小学校上がる前くらいかな、幼稚園時代に同じ年のママ友さん、ネットを通じてのママ友さんができたんですよ。
で、その方といろいろと交流してね、話をしている時に、あの、その人が、もう子供もね、小学校に上がるから、その前にちょっとダイエットしなきゃっていう風に言ってて、その理由が、小学校上がるんで、小学校ママさんたちとの交流とかね、をしていく上で、なめられないように、あの、ちょっとね、しぼんなきゃいけないっていう風に言ってて、
それが結構ね、私の中で衝撃的だったんですよ。そういうことをはっきりとね、言葉にして言う人っていうのは初めて、初めて見たっていうか、初めてあったんですよ。
やっぱりあの、今も昔もかもしれないんですけれども、やっぱり建前として人を見た目で判断しちゃいけませんっていうのありませんでした。
親からもそう言われたし、やっぱり建前だけど、人は見た目で判断しちゃいけないっていうね、倫理的な考え方ってあると思うんですけど、ただ一方、一方として本音としてはやっぱり見た目が9割みたいなね、言われるし、やっぱり見た目でね、あの、得したり損したりすることってね、実際あるんですよ。
これは本音で実際あるわけで、だから実際あるから皆さんダイエットしたい、太って痛くない、痩せたいっていうのがあると思うんですよ。
だから結局は、そう、ダイエットって人間関係を良くしたい、自分に得になるためにダイエットしたいんですよ。
これね、あの、言いたがらないね、ところだと思うんですよ。
それか、そりゃそうでしょって思う方もね、いると思うんですよ。
で、昔の若い頃のダイエットっていうのは、あともう一つあって、モテたいですよね。
モテて選ばれる、異性にも選ばれる。
特に女性だとね、男の人に、男性に選んでもらわなきゃっていう意識がね、とても強いんじゃなかったのかなと思います。
実際そういう発言をしている方とかも、聞いたこともあるし、もうそれも当たり前のようにね、もう痩せて、モテて、あの、選ばれるために痩せなきゃね、みたいにこう言ってる人もいますよね。
もうそれも、それもどうなのとかっては思うんですけど、でも若い頃って結構それって切実な問題なんですよね。
これから人生をね、固めていくっていう時に、やっぱり結婚とかそういうライフステージね、
一段上がるための結婚して、子供をね、持って家庭を育て、家庭を持ってっていうのはね、結構重要なことなので、そのステージに上がれるために、あの、やっぱり、
異性に選ばれたい、モテ、そのためにはモテなきゃいけない。
で、そのためにダイエットして、あの、見た目をきれいにしていなければいけない。
だからそういった目的がすごく多かったと思うんですよ。大きかった。若い頃のダイエットってね。
ただ私たち今40代50代ってなると、そういった目的ってもうね、ライフステージ的に通り過ぎちゃってますよね。
もうあの、まあ人にもよりますけど、結婚して子育てして、で、子供も大きくなって、手もあんまりかからなくなって、
っていうふうに、ライフステージがこうね、進んでいった先の40、50代でダイエットしたいって、何目的でしたいんだろう。
っていうところですよね。そこをね、あんまりこうしっかり捉えられて、捉えている人っていうのがあんまりいないんじゃないのかな。
やっぱり昔の感覚だけ、太ったら痩せなきゃいけないっていう思いだけがこう、なんていうのかな、常識みたいな感じで、
そういうもんでしょう。っていうので、概念が固定化されちゃってる人がすごく多いと思うんですよ。
多分すごく多い。そこを言ってる私も、こういう話聞いて何言ってんのって思ってる方もとても多いんじゃないのかなと思うんですけれども、
でもそこを何言ってんので終わるんじゃなくて、私なんで今痩せたいんだろうなっていうふうに思うと、そういうふうにね、考えてみるっていうのも一つね、いいことなんじゃないのかなと思うんですよね。
そこ考えて突き詰めて、それでもやっぱり今痩せたいよねっていう思いが残るんだったらやればいいですし、今4,50代でダイエットしたいっていう理由って健康ですよね。
健康、自分の健康不安っていうのの割合がね、とても大きくなっていってると思うんですよ。
若い頃はあんまりないですよね。病気とかになってしまうと、それが体重が関係してるってなると関係してくるかなとは思うんですけど、若い頃って健康ってそんなに意識しないじゃないですか。
若くて体力もあるし、ちょっと無理してもすぐ回復するんでね、そんなに健康ということを意識しなくてもなんとかなってたんですよ。それが若さって言うんですけどね。
ただ、やっぱり年を重ねるとどうしてもそこはだんだんと健康っていうのを意識しなければいけなくなってきてたりするし、やっぱり年を重ねるとだんだんとメンテナンスっていうのは必要になってきます。
徐々に積み重なっていって、例えば病気になってしまったとか、いろいろありますよね。病気になったり体を壊してしまったりとか、そういうことがあるとやっぱり健康を意識して、体重に問題があるんだったらダイエットをしなきゃみたいな風にだんだんとなっていく。
あとは健康と、そうですよね、ダイエットっていうのは2種類あるんですよ。私は2種類あると思ってます。それは何かっていうと、今ね、永遠と言ってた、美しさを求めるダイエットですよ。
1つ目が美しさを求めるダイエット。2つ目がウェルネスのダイエットです。ウェルネスっていうのは健康なんですけど、体の健康とあと心の健康ですよね。
より良い人生を送るための心と体を良くしていくっていうウェルネスのダイエットっていうのは2つあります。はい、と思ってます。1つ目の美の美しさのダイエットっていうのは外向き、外向きのダイエットかなと思います。
つまり、これは美なんで、美しさっていうのをなんで求めるのかっていうと、周りに認めてもらいたいですよ。私美しいでしょ、どう?っていうダイエットですよ。そこは承認欲求とか、あとはですよね、承認欲求です。
承認欲求を満たすための美の美しさを取り戻すダイエットです。2つ目のウェルネスのダイエットっていうのは内向きですよね。自分の健康、自分の心地良さっていうのを求めるダイエット。この2つがあると思います。
あなたはどちらのダイエットを求めてるんですか?っていうところですね。私はもう完全に2番目のウェルネス向き、内向きのダイエットということで、情報発信もこのスタイフでもやってますし、やってるんですよ。
若い頃は1つ目の美のダイエットですよ。外向き、周りに認めさせたい、認めてもらいたいっていうダイエットの割合がほとんどだと思うんですよ。
年とともにだんだん2番目の内向きのウェルネスダイエット、ウェルネスの方に向かっていく。同じ40、50代って言っても一括りにするのもあれなんで、人によってはまだ美のダイエット、美しさのダイエットの方を求めたいっていう人もいると思います。
それは人それぞれの自分の価値観とかそういうのもあるので、どっちがいい悪いの問題じゃないんですよね。
ただね、本当は内向きのウェルネスの自分の心とか体を満たしたいと思うのに、
昔の外向きの美しさを求めるダイエットの方法を追い求めてしまう。そこでギャップが出てきて苦しくなってしまうんじゃないのかなっていうふうに私は思ってるんですよ。
美を求めるダイエットっていうのはやり方が大変です。頑張って頑張って頑張るダイエットだからです。
ウェルネスの内向きのダイエットっていうのは、自分を充足させる身も心も充足させる心地良さを求めるダイエットなんで、そのダイエットっていうのは家庭もやっぱり心地良さっていうのを重視していかないと破綻してしまうんですよね。
そこをちゃんと分けてやっていくと、とてもいいんじゃないのかなと思いますよ。
先ほども言った若い頃の選ばれる側ですよね。これについてもね、これだけでテーマでまたお話ししたいんですけどね。
なんで女性は選ばれる側なの?みたいなね、いうふうに思うんですけど、文化とかジェンダー論とかにも入ってくるんで、ここもなかなかあれなんですけれども。
だからその、なんていうのかな、4,50代になったらそうやって選ばれる側とか、そういう承認欲求ですよね。
人から選ばれようとするダイエットはね、もう卒業しましょうよっていう話ですよ。
いつまでもね、他人の目を気にしたね、ダイエットってしんどくないですか?正直言って。
そこですよ。自分は何を求めてダイエットしたいの?っていうところをね、今一度考えてみるきっかけになってほしいな。
このね、ライブとかアーカイブで聞いてらっしゃる方もね、とても多いと思います。
最近ね、このスタイフのね、放送はポッドキャストでね、YouTubeでも配信してるので、YouTubeでもね、聞いてらっしゃる方もね、いるかなと思うんで。
はい、その方もね、もしいらっしゃったらありがとうございます。何かね、コメントをね、入れていただけると嬉しいですね、この話。
そう、結構ね、ダイエットって本当に、その時の文化とか社会的な価値観とかにものすごく左右されるものだと思うんですよね。
そう、だからあんまりそれに振り回されすぎると本当に辛くなっちゃうよっていうこともね、言いたいですね。
そう、だから、やっぱり辛いの嫌じゃないですか、単純にね。
そう、だからね、辛くない。
もう本当に自分にとってそれって大事なのかな、本当に必要なものなのかなっていうのを常に考える、意識するっていう思考、考え方っていうのはね、持ってるとね、
正しい、正しいというか、自分にとって、その時の正解の情報にたどり着きやすくなります。
なのでね、そういったね、何かのね、何て言うんですか、一つのね、きっかけになるといいかなと思います。
はい、で、そうですね、40,50代ならではのやり方っていうのはね、ダイエットってあります。
自分に合ったダイエットの見つけ方とダイエットキャンプの案内
20代の時と同じダイエット法ではね、なかなかね、うまくいかないんですよ。
というか、それを実感していらっしゃる方もね、たくさんいらっしゃると思います。
昔と同じようなダイエットしてるのになぜか減らない。
昔の私もそうでしたよ。
で、どうやっていったら、どうやって今私は痩せていったらいいのか、全然わからない。
あとは、そうですよね、今このSNSとか、もう情報科のね、世の中なので、情報あふれてるんですよ。
となると何が自分にとって正解なのかがわからないっていうね、時代に入ってきてますよ。
調べようと思えば調べられるんだけど、それが自分にとって正解なのかっていうのがわからない。
ほんとそうですよね。
それを何が正解なのかっていうのを自分でつかみ取れる自分になるためにっていうね、考え方。
そういうのを見つけてほしいなと思いまして、
自分で実装できる、今の自分に合ったやり方のダイエットの基本を学べるというね、実践の場っていうのをちょっとね、用意しました。
来月4月頭から2ヶ月間のダイエットキャンプっていうのをね、やろうと思ってます。
なので、それをね、私と一緒にやりませんかっていうね、お誘いです。
この間ね、3月14日にセミナーをやりました。
そこでも募集をさせていただいて、もう早速やるって手を挙げてくださっている方もいらっしゃるんでね、
ぜひぜひ仲間がね、待ってますんで、あなたも一緒にダイエットキャンプやってみませんか?
はい、というね、やっぱり何かこう群れるためとかね、
あのそうです、頭で言ったようなね、何かに所属するために、
集団から振り落とされないために必死についていかなきゃいけないために、
ダイエットしなきゃいけないとか、自分の見た目を何とかしなきゃっていう、
そんなダイエットをしてほしくないんですよ。
自分のためのね、ダイエットをしてほしいです。
そのためには自分の足で進んでいけるね、
ダイエットっていうものをね、体との付き合い方を学んでほしい、
それができる場所になっております。
私の公式LINEの方から申し込みを開始しますので、登録して待っていていただけたら嬉しいです。
はい、ということで、
どのくらいだったかな、40分くらいか、はい、ということでね、
今日はこれで終わりにしたいかなと思います。
はい、時々ね、こういったこともね、
ライブでやっていきたいかなと思うので、何かテーマとか質問とかもあったら、
ぜひね、レターでね、どしどしください。
はい、ということで、今日はダイエットと人間関係50代は選ばれる側を卒業しましょう、
ということでお話しいたしました。
それではね、アーカイブで聞いてくださった方、YouTubeのポッドキャストで聞いてくださった方もありがとうございました。
それでは失礼します。