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はい、こんばんは。177回目収録させていただきます。
僕は物流を輝かせるために活動しております。YONEと申します。よろしくお願いいたします。
輝かせると言いますか、既に輝いているところはあると思うんですけども、
ただ、人が足りなかったり、これからどうやって日本を運ぶということ、
どのようにして維持していくか、そういうところの問題も日本で抱えているということですので、
僕は日本の実際に動かすところは関わっていませんが、僕もできることをやっていこうと思って、
今、それに関して、Drive TO Earnを通してやっていこうということで発信しております。
AIの進化と影響
今日はちょっと話が違いまして、今日はAIの話をさせていただきたいと思います。
今日はAIの話なんですけども、すごい抽象的で具体的ではないんですけども、
ただ、こういうことがAIの時代、AIの中で、今、現実に起きていますよということを知ったので、
それを教えさせていただきます。
今、僕も調べている状況ですので、抽象的ではありませんが、聞いてください。
まず何かと言いますと、結論なんですけども、今、AIが自分のチャプトGPだったり、ジェミニーだったりして使うときがあるんですけども、
それはそうではなくて、それを使って、そのAIが自動で自走して、パソコン上だったりで勝手に動いて、
そして勝手に投稿して、Xの投稿を勝手に自動でやってしまっているというところが、今、AIの世界です。
起こっているということを知りました。
それを教えさせていただきます。
AIは、僕はそこまで使えていないんですけども、チャプトGPだったり、ジェミニーだったり、
しちゃいものしたりはするんですけども、そこまでなんですね。
今はそこではなくて、また違うAIのツールを使って、そこで質問などをすると、また自分のやりたいことを書くと、
それが自動で動いていってしまうという世界観になってきているようです。
そしてまた、AIに自分の思考などを読み込まして、自分の考えだったり、意識か思考を、
そのAIが学習することで、第二のもう一人の自分がインターネット上に出来上がるということになっているようです。
そしてその第二の自分が自動でXを投稿したりしていくという世界観が、
今まさに始まろうとしているという、始まっているのかもしれないんですけど、
今まさにそれが現実的に一般化と言いますか、AIの世界の一般化になるようになっているという状況なようです。
どこまで実際に広がっていくのかわからないんですけど、
ただ、ここからAIに関しては、そのAI格差と言いますか、
そういったものがこれからどんどん広がっていくというところを懸念されたり、
今まさに使うべきだよというところを発信してくれている方もいらっしゃいまして、
ですので、今のこのAIの状況、自分たちで使うという状況ではなくて、
もう自分のもう一人として発信して実装していくAIがすぐそこに生まれているというところを伝えたくて、
今日はAIの配信をさせていただきました。
本当に抽象的で申し訳ないかったんですけど、
ただ、これを今どういう状況かというのを知ると知らないで、全然AIに対して違うと思いましたので、
今はAIは自走していくところを知っていただいて、
僕も今勉強しましたので、今後の自分の活動だったり取り入れていきたいなと思いました。
今日はそういうことを思いましたという、自分の感想を含めての教諭でした。
今日は以上にさせていただきます。
今日はAIの話でした。ありがとうございました。