AIと自己表現の重要性
はい、こんばんは。181回目を収録させていただきます。
最近は、ニュースだったり、自動運転のニュースだったり、
フィジカルAIというものが、今どんどん進行している。
動くAI、一つの端末として、ちゃんとGPTで検索などで使うものではなく、
動くAIが進化していますというところを知りましたという関係の配信をさせていただいています。
すみません、すみませんでもないんですが、個人的にAIが非常に調べていると、
どんどん興味が出てしまって、これを話したい、話さなければいけないという、
いけないわけでもないんですが、これを話したい、これを話すべきだと思って、
また話したいものができましたので、今日はそれを話させていただきたいと思います。
またちょっと前置きが長くなってしまったんですが、
これは結構確信といいますか、今年はこれだというふうに思ったことですので、
ぜひこれは話したいと思いますし、これはぜひ聞いていただきたいと思って話させていただきます。
はい、これもう結論、早く、いつも結論長くなってしまいますので、
これスパッと結論を言い出させていただきます。
これはですね、僕はこれだと思いました。
今年はですね、自分の話だったり、自分の思いだったりをAIに記録させていくということだと僕は思いました。
これはですね、ある方のツイートで感じました。
これはこれだなというふうに思いました。
今はですね、僕が思った理由なんですけど、
今はですね、AIを、今何でもですね、Xでも何でも、ポスト、インスタでもですね、
インスタもそうだと思うんですけども、それも全部自動で投稿できるようになってきているということです。
何度も言っていますが、僕はまだできないんですけども、
それがですね、やるためにはですね、自分の思いだったりですね、
自分の思想だったりをAIが認識する必要があるということです。
はい、ですので、自分の思いだったりをAIに読み込ませる、
それをですね、それをやるためには、Xでポストしたりですね、
こういった音声配信をしたりですね、ということをして、
自分のデータを貯める必要があるということが分かりました。
ですので、この音声データなどですね、Xのポストなどですね、
こういう文章にする記事などですね、そういったものをですね、
貯めて、それを基にAIがですね、自動でですね、自動でだと思うんですけども、
それをやるためには何かやることは必要だと思うんですけども、
それを基にですね、このAIが自分のですね、拡大としてですね、
拡張機能としての役割をやってくれるというふうになると思いました。
ですので、僕はですね、このようにですね、自分の音声だったりですね、
自分の思想だったり考えをですね、読み込ましてですね、
これをですね、これを基にですね、Xのポストだったりですね、
をしていくというところがですね、今回のですね、
今年のやるべきことなのではないかなと思いました。
データの蓄積と未来の可能性
はい、またこれをやることはですね、もちろんDrive to Learnのですね、
アプリのことだったりですね、何かお勧めにあたってもですね、
このAIがですね、何とかですね、もしかしたらですね、
こう自分のですね、やりたいことをですね、具現化してくれる形にですね、
やってくれる一つのですね、ツールとしてですね、
やってくれるというすごいですね、期待をですね、すごい持っております。
ですので、これをですね、やることでですね、自分のですね、
このやりたいことやるべきこともですね、実現できるともですね、
かもしれないと思っています。ですので、やはりですね、
それもプラスですね、自分の仕事にもですね、役立つと思いますし、
やはりですね、これはですね、もう日本人と言いますか、
みんな全員でですね、これを結構ですね、やることがですね、
今後のですね、未来に従っていくのではないのかなと、
これはですね、本当に素直に思いましたので、
これをですね、ぜひ自分がですね、伝えたいと言いますか、
言いたいと言いますか、もちろん僕がですね、
こう言わなくてもですね、そんなことはですね、
もう百も承知なことだとは思うんですけども、
ぜひですね、これはですね、何とですね、何かこう話したいと思いまして、
今日は話させていただきました。音声配信をですね、
音声配信だったり、こう自分のデータをですね、記録していく。
これはですね、非常にですね、価値のあるものになっていくのではないのかなと
思いましたので、今日はこれを話させていただきました。
はい、では今日はこれで以上にさせていただきたいと思います。
はい、ではありがとうございました。