1. よもやまfm
  2. 150. 忙しい人におすすめのス..

▼よもやまfmコミュニティはこちら

⁠https://discord.gg/2QzQUJTqPQ

▼お便りはこちら

⁠https://forms.gle/oQSXyU2CBRxypuaKA

▼評価やレビューをいただけるととても励みになります。

Apple Podcast: https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1470279033

Spotify: https://open.spotify.com/show/0CZueSlPFC98rmjUmJdtQl

LISTEN: https://listen.style/u/yomoyamafm

▼エピソードメモ

収録日:2024/04/19

ジングル:MusMus

Summary

きよしさんは忙しい日常で溜まったストレスを発散するため、筋トレやルービックキューブを始めていますが、挑戦に苦戦しています。ボードゲームや子供と楽しめるストレス発散アイテムについてのエピソードが紹介されており、ルービックキューブやおばけキャッチなど、さまざまなゲームが登場しています。忙しい方におすすめのストレス発散アイテムや子供と楽しめるボードゲーム、そして射幸心を煽られる親子に関するエピソードがお届けされています。

ストレス解消の筋トレ&ルービックキューブ
Speaker 1
よもやまfm
どうも、きよしです。
Speaker 2
どうも、あめちゃんでーす。
Speaker 1
よもやまfmでーす。
Speaker 2
よもやまfmです。
Speaker 1
めちゃめちゃずれてるけど名前が。
よもやまfmは、エンジニアのきよしと弁護士のあめちゃんが
日常のあれこれを自由、気ままに話す番組です。
よろしくお願いしまーす。
Speaker 2
よろしくお願いします。
Speaker 1
どうですか?最近。
Speaker 2
ちょっと仕事がね忙しくてですね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
毎日、それなりにやっぱあの、仕事が得意じゃないもんで。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ストレスが溜まりまして。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
ちょっとストレスの発散をね、なんとかしたいと思ってて。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
で、まぁ、見つかりましたよっていう話ないけど。
ストレス解消の。
Speaker 1
あれ筋トレじゃないの?
Speaker 2
筋トレ、あ、すいません。背中の怪我をね、して多忙で行けなかった筋トレ。
うん。
復活しました。
Speaker 1
お!前回から2週間ぐらい来ましたけど。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
2週間ぐらい続いてるんですか?
Speaker 2
今だ、えっと、初週ですね。
初週。
Speaker 1
初週、あ。
ここさえ乗り切ればね。
Speaker 2
そう。2週間ちょいやいたけど。
うん。
今週4回行くから。
Speaker 1
おー。
Speaker 2
大丈夫なはず。ただね。
うん。
やっぱね、2週間ちょい空けると。
うん。
その、復帰後の1回目の筋肉痛えぐくて。
Speaker 1
ははは。わかる。
そう。
Speaker 2
3日とかずっと残ってるから。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
で、だからもう、大胸筋めっちゃ痛いし、三動筋めっちゃ痛いっていう状態で背筋鍛えるから。
Speaker 1
ははは。
Speaker 2
すごい辛い。
Speaker 1
まんべんないね。
Speaker 2
そう。だから逆にでもその背筋に効かせることができる。
Speaker 1
あ、そうだね。変な、別の筋肉を使えないから。
Speaker 2
そうそうそう。痛たってなったらそれよくないから。
Speaker 1
ははは。わかりやすいね。
そう。
Speaker 2
ははは。
で、今日足トレしたから。
うん。
その、2、3週間ぶりに。
うん。
明日たぶん歩けへんようになってると思う。
Speaker 1
ははは。
Speaker 2
今日だって筋トレ、そう筋トレ、そんなハードなメニューこなしたわけじゃないのに、帰りも歩くん一苦労みたいな、おじいちゃんみたいな歩き方したからと思う。
Speaker 1
ははは。怖いな。
怖い。めっちゃ怖い。
アメちゃんみたいな、でかい人がそんな道端でゆっくり歩いたらな。
Speaker 2
ちょうどなんかそのゆっくり歩くタイプの気候主の巨人みたいな感じの動きになっちゃう。
Speaker 1
ははは。なんか獲物狙ってるみたいな。
Speaker 2
そうそうそう。で、なんか顔見たら死んでるし。
ははは。
で、よう見たらなんか汗かいてるし。
Speaker 1
ははは。やばすぎるな。
Speaker 2
そう、警察が近くに多くてよかった。
Speaker 1
ははは。
へえ。
Speaker 2
いや、まあでもね、その筋トレしてない習慣とか。
うん。
あったときに、ちょっと筋トレの代わりになるもんなんか。
大事だな。
なんかと思って、そう見つけました。
Speaker 1
ストレス発散のもう一つのもの。
趣味ですね、趣味。
趣味。
うん。
Speaker 2
はい、クイズ。
Speaker 1
あ、待ってました。
はい。
Speaker 2
何でしょう。
Speaker 1
えー、シュミレーションRPGですか。
Speaker 2
違います。
Speaker 1
違うんですか。
Speaker 2
そう、なんとね、シュミレーションRPGまだクリアしてないですよ、ユニコーバーロード。
Speaker 1
あー、僕まだインストロしてないです。
筋トレの効果とルービックキューブのチャレンジ
Speaker 1
ははは。
Speaker 2
やれや。すべてをやれや。
Speaker 1
やりたい。やりたいけどな。
Speaker 2
その、シュミレーションRPGよりもやっちゃってる。
Speaker 1
え。
あー、じゃあ、ちょっと質問していってもいいですか。
Speaker 2
いいです、いいです。水平思考で。
Speaker 1
一人でできることですか。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
うーん、手で持てるものですか。
はい。
えー。
Speaker 2
スマホですか。
Speaker 1
すごい距離で近づいてきてる。
Speaker 2
いいえ。
Speaker 1
えー。
じゃあもう、朝にやるものですか。
Speaker 2
いいえ。
Speaker 1
夜にやるものですか。
Speaker 2
いいえ。ずっとやる。
ずっとやるものですか。
Speaker 1
ずっとやる。
お金がかかるものですか。
Speaker 2
いいえ。ちょっとだけ、最初、初期費用だけ。
Speaker 1
初期費用だけかかる。
買いました。
買いました。えーと、運動ですか。
まったくのいいえ。
まったくのいいえ。
あ、持つものですよね。
はい。
えー。あ、わかりました。
何ですか。
あ、じゃあ運動か。
いや、握力グリップかな、思ったけど。
Speaker 2
いいえですね。
Speaker 1
いいえなんですね。
ちょっとわかんないです。
はい。
Speaker 2
今やってますか。
はい。
Speaker 1
なんで。
集中せいや、収録に。
何しとんねん。
Speaker 2
正解は、
Speaker 1
うん。
Speaker 2
こちらです。
Speaker 1
あー。
Speaker 2
ルービックキューブ。
Speaker 1
ルービックキューブ。
Speaker 2
ルービックキューブ。
Speaker 1
そんなハマるものなんですか、それは。
Speaker 2
ちょっとね、あの、ハマりますね、これ。
えー。
あの、まず、
とりあえずなんか、ちょっと、
この、暇つぶしになってなんか、
ミーティング中とかでもこう、
バレずにいじれるようなものないかなと思って。
Speaker 1
集中せいや。
なんで適当に聞いてんねん。
Speaker 2
疲れた時とかにさ。
その集中力を高める意味でね。
Speaker 1
どっちに集中してんの。
Speaker 2
で、まあちょっと買ってみて。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
いや、アメちゃんちょっとこういうの、
覚え、覚え気やろと思って。
うん。
1日で揃えられるようになんちゃうんて。
YouTubeとかあるしと思って。
うん。
やってみたんよ。
うん。
そしたら1日でも揃えられるようになって。
Speaker 1
えー。
Speaker 2
6名。
Speaker 1
あ、そうなんや。
そう。
やっぱ、コツがあるんすね。
コツある。
Speaker 2
なんかね、その動きみたいなパターンがあって。
うん。
4つい、3つ4つぐらいの動きを覚えれば。
ルービックキューブの挑戦と成果
Speaker 2
うん。
Speaker 1
できるんや。
Speaker 2
あー、なるほどね。
Speaker 1
このこ、これを右に移動したい場合とか。
そう。
回し方。
こういう。
カチャカチャカチャ。
あ、なんかいい感じの手の動きしてるやん。
いや、そうやろ。そうやろ。
これ。
Speaker 2
あとこう、こうやってこうやってこうやってこうやってこうやってこうやってこういう。
全然。
音声には伝えれない。
Speaker 1
そう。
これティーパームっていう。
Speaker 2
最悪なコンテンツ。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
音だけでもこう。
え、その。
Speaker 1
ロビックブース。
あの、100均でも買ったんですけど、僕は。
子供用にね。
はいはいはいはい。
すぐ壊れちゃうんですけど、それ結構高いやつですか?
あ、いや、普通1400円ぐらいのやつ。
Speaker 2
あー、14倍ね。
そう。
Speaker 1
14倍。
Speaker 2
でもあの、競技用のやつは34倍ぐらいでめっちゃ軽いやつがあるらしくて。
あ、いいっす。
Speaker 1
いや、なんかその100均で子供に買ってできるかなと思ったら、子供は1個ずつブロックをあの。
取っていく?
取っていく。
ブロックドラゴン。
Speaker 2
ブロックドラゴンに、ロビックキューブを1ブロックずつ分解していく遊び方。
Speaker 1
いや、わかる。
パパ、直してーって。
悪いか、直さなかった。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
で、まあこの1円くらいのやつは、
Speaker 2
1日経ってできるようになったから、これも風雲寺現れたんちゃう?と思って、
ロビックキューブ界に申請。
誰か求めてたんすね。
そう。
で、だいたい5分、4分から5分ぐらい。
Speaker 1
はいはい。
で、揃えられるってなって。
うん。
あ、で、これもね、
Speaker 2
これもね、
これもね、
これもね、
これもね、
これもね、
Speaker 1
これもね、
Speaker 2
で、揃えられるってなって。
うん。
あ、これもうちょい早できんちゃう?と思って。
うん。
なんかとんでもない動きで10秒ぐらいで、なんか揃えてある人いるやん。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
とか、なんかどう、どうすんやろ?と思って。
うん。
で、次のステップに進んだのがちょっと間違いで。
ははは。
その、一番単純な動きで、繰り返してたらできるんやけど。
うん。
で、繰り返するためにこのパターンを覚えますみたいな感じの。
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
で、今私ステップ1まで来たんやけど、ステップ2か。
Speaker 1
その、揃えられるようになって、次ちょっと早くしていこうみたいな。
Speaker 2
うん。
もうそんなん余裕やで。
うん。
思ったら。
うん。
まず、この、この状態の時に7つのパターンがあるので、7つのパターンを覚えます。
うん。
はあ。
ちょっとややこしいな、7つのパターン。
パターンごとに全部手順が違います。
Speaker 1
ははは。
Speaker 2
っていうのがあって。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
で、今ちょっとちょうどそれができるようになってきてんやけど。
うん。
で、まあそれはなんとか1週間ぐらい頑張ってできそうと。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
7つのパターンと。
うん。
あとは、えっと、その次の段階で、この4つのパターンがあるから、この4つのパターンを覚えてくださいみたいな。
うん。
上、上、右、下、右、上、下みたいなやつを全部覚えてみたいな。
Speaker 1
へえ。
Speaker 2
で、まあまあ頑張って今それをやってるんやけど、その次が。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
えっと、じゃあそれ以外の21パターンを覚えましょうと。
うん。
っていうのがあって。で、それ覚えたら、その前の段階のやつで54パターンあるんで、それ覚えましょう。
Speaker 1
ははは。
Speaker 2
で。
Speaker 1
ああ、そういう型があるんやね、一応。
そう。
Speaker 2
だからもう、なんか、この色でこう揃えてたら、もう一発で揃うみたいな覚え方が。
Speaker 1
ああ。
Speaker 2
そう。第2段階で54通り、第3段階でなんかその20何パターンみたいな。
うん。
あって、それ全部覚えたら、なんと30秒から20秒にタイムが縮まりますってなって、なんか。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
どの分野もエグいなって思った。
Speaker 1
競技ではあれでしょ、あの、両手を置いてスタートって言ったらやってから両手をつくまでのタイム起きそうよね。
そう。
すごいよね。
Speaker 2
最初だけ、その、結構ガンガンタイム削れて。今、だから4分から5分やったやつが、今3日目かな。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
1週間ぐらいできる余地だけど、実は3日でできてんねんけど、あの。
Speaker 1
カットしよう。
Speaker 2
3日で今2分半、2分切ったんかな、1回。2分切るまではできて。
うん。
ただこっから1分を切るまでに結構な努力が必要で。
あー。
ルービックキューブとおばけキャッチ
Speaker 2
で、その1分を多分40秒にするのにもすごい努力が必要でってなって、なんかその、だんだん100m走みたいな世界になってくんのよ。
っていうね、この単純暗記が私趣味なもんですから。
Speaker 1
何を目指してるんですか。
Speaker 2
あの、単純暗記ですね。
それが。
Speaker 1
でもその指の動かし方とか結構最初どうやってやんのみたいな感じのあったりするの。難しい。
なるなるなる。
指の動かし方自体が。
Speaker 2
そう、ここでこう持って、なんかそのYouTubeみたいな、こう持って、この時に薬指は折りたたんだ状態にしてその後跳ねますみたいな。
なんかその。
Speaker 1
跳ねる。
あ、そうなん。
Speaker 2
で、最初はこう、じゃあこの角度から箱自体を右に回してこう持ちましょうみたいなのがあんねんけど。
これ持つのが無駄なんでこうやってみたいな、なんかスパンスパンみたいな感じでのんぶんなんかその動きがちょっとずつ削られていく感じが。
Speaker 1
あー効率化ね。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
あとこの、なんか覚えてんねんけど、普通の英単語覚える時ってもう頭だけ使うんやけど。
うん。
Speaker 1
この指の動きが入るから若干多分なんかちょっと意識できてるか分かんないけど小脳が使われてるっぽい。
Speaker 2
なんかその手の動きで覚えるみたいなその。
Speaker 1
あー。
Speaker 2
分かる?頭で覚えたものをこうやるじゃなくてもう手で覚えてるから勝手に手動くみたいな。
Speaker 1
もう脳まで電気信号いかんと。
そうそう、小脳も脳やで。
Speaker 2
手がもう勝手にね。
Speaker 1
そう。このね、なんかその新しい記憶をなんかすごい試すのも面白くて今夢中です。
暇や。
忙しい。忙しい。
忙しくなったら人間ちょっとおかしいことしだすんですかね。
Speaker 2
それはでも確実にイエスですね。
意味分からへんもん。
何今さらルービックキューブやね。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
でもちょっとストレス溜まってる人にはおすすめですこれ。
Speaker 1
僕はもうなんかルービックキューブバラバラにされてそれを直してって言われるのがストレスなんですけど。
Speaker 2
それで記憶関係ないもんな。
Speaker 1
だからあれですね、バラバラに分解できないいいルービックキューブ買えばいいですね。
Speaker 2
そうね、そうね。
言うてそんなに高くないから、1枚も新品から絶対。
Speaker 1
確かにね、1400円くらいだったらまあ。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
カシャカシャしててもね、ミーティング中。
Speaker 2
そう、全然。意外と音もせえへんし。
Speaker 1
あー確かにね、今なんでポッドキャストうちにやってんねん。
Speaker 2
やってないっすよ。
Speaker 1
目線下向いてるやろ。
ちょっと今喋りながら揃えてあろうと思って。
いいっすね、趣味ね。新しい趣味。
Speaker 2
いいですよ、なんかその、やっぱこういう単純なものに人は惹かれるんですなというのをちょっと感じました。
Speaker 1
え、やっぱりそういう大会とか出たりとかならへんの?
はならない。1分。たぶん1分切るか、なんか別の原因で飽きたらすぐやめると思う。
確かに、時間という絶対的な指標があるもんね。
Speaker 2
そう。やっぱりあの筋トレと一緒で、やればやるほど上達していく感覚自体でもなんか満足しちゃってる。
Speaker 1
あーなるほどね。
Speaker 2
誰かに自慢して1回、終わりたい。
Speaker 1
それこそ子供やりたがらへんの?
Speaker 2
やりたがる。
Speaker 1
やらせる?
Speaker 2
やらせんねんけど、結構むずいでっていう話して、
大丈夫?みたいな感じで、途中でも、いや、もうちょっとなんかわかるようになったら教わるわって言って。
Speaker 1
わきまえてんな。
Speaker 2
わきまえてる。
ちゃんとしてるよ、すごい。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
いや、おすすめ。やってみて、1回。どうせやらへんと思うけど。
子供と楽しめるボードゲーム
Speaker 1
いやでもね、やらんくなっても、アンティークになるじゃないですか。
Speaker 2
そう、そうやね。かっこいい置き台があるから。
Speaker 1
あ、なんか後ろに見えてる、これなんであるんですか?みたいなね。
Speaker 2
あ、ちょっとやってみる?シャシャシャシャみたいなのを。
Speaker 1
やりましょうか?みたいな。
めんどくさ。
Speaker 2
嫌われる。
Speaker 1
待ってました?みたいな。
Speaker 2
なになに?みたいな。
Speaker 1
えー、いいっすね。
Speaker 2
いいや。
頑張っていきます、この趣味を。
Speaker 1
今、ちなみに何分やったっけ?5、6分か。
Speaker 2
今、えっと、最高、運の要素もあんねんけど、今、1分58秒とってたら最高です。
Speaker 1
え、それってさ、混ぜるときは別、バラーって適当に、ブシャーってするの?
Speaker 2
そう。できる限りバラバラにする。
Speaker 1
あ、そうなんや。
なるほどね。
じゃあ、また1分切れたら教えてください。
Speaker 2
もちろん。
Speaker 1
自慢していいよ。
Speaker 2
公共の電波で。
1週間、1週間ちょうだい。
1週間もらえたらできるから。
仕事せよ。
Speaker 1
ほんまそれ。
いやー、いいっすね。趣味ね。
Speaker 2
どうですか?何を趣味にされてますか?
Speaker 1
趣味、僕も趣味にしようとしてるやつがありましてね。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
ボードゲーをちょっと趣味にしたいんですけど。
Speaker 2
ボードゲー。
Speaker 1
うん、ボードゲーム。
Speaker 2
前からちょっと好きやったよね。
Speaker 1
うん、けど、今回の実は、えっとね、この収録の1週間前ぐらいかな?
東京に行ってきたんですよ。
Speaker 2
あ、言ってたね。
Speaker 1
うん、上京して、ちょっとなんかあの、お呼ばれしたんで、そのタイミングで上京してから、
まあ、2泊3日で、今までお世話になっている人とか、久しぶりに会う人とか、声かけて会ってもらって。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
いろいろ話したりとか、ボードゲーで遊んでもらったりとか。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
で、その時に初めてあの、ドミニオンっていう。
Speaker 2
あれ、記憶ある。
Speaker 1
ボードゲームをしてて、その友人がすごいハマってて、なんか。
うん。
カードゲームなんですけど。
はいはい。
そのテーマが書いてて、テーマごとにそのパックがめっちゃあるんですよ。
Speaker 2
ほう。
Speaker 1
で、その組み合わせでゲームをプレイするっていう、かなりね。
デッキがテーマごとに決められてて、戦い方も変わっていって、ターン制のカードゲーム。
Speaker 2
構築型。
Speaker 1
デッキ構築。
RPGみたいな。
デッキ構築というよりは、結局資産を構築していくんやけど。
ほうほうほう。
そこにね、戦略がその、テーマごとに決められてるカードで、同じ中で考えて。
Speaker 2
え、そのテーマってどういうのがあるの?なんかその。
Speaker 1
例えば、まあその、えっとね、それっぽいな、異郷っていう、あの、異なる里。
うんうん。
Speaker 2
あ、はいはいはいはい。
Speaker 1
はいはい、異郷とか、あと何だったかな。
結構そのまあ、何?えっと、わかりやすいテーマじゃない。
まあ、カードゲームとかでよくあるような、なんか何だったかな。
ちょっとパッと思い出せないですけど。
Speaker 2
何事できへんやん。
Speaker 1
いや、なんかテーマ別に、テーマも気にしなかったから。
Speaker 2
氷みたいな、とかじゃなくて。
Speaker 1
うん、そう、そういう、何やろな。
タイトルみたいなのが決まってる感じ。
青春とか。
青春によって、青春とか、ちょっとそういう臭い感じはないかな。
Speaker 2
ごめんな臭くて。
Speaker 1
そう、ドミニオンっていうので。
うん。
いやー、それもめっちゃ面白くて。
まあでもやっぱ子供と遊べるボードゲームがね、いろいろ紹介してもらったんで。
おすすめなやつおすすめ。
子供とボードゲームとかできたらね。
してる?ちなみに。
Speaker 2
オセロを挑戦したけど。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
なんかちょっと、すぐルール破ってだるいってなって、俺が辞めた。
ルール守らへんからな。
Speaker 1
まあね、年齢によってやっぱ難しさのね、ちょうど良さってあるよね。
Speaker 2
そう。
オセロで4回連続置かれた時はちょっと怒ったな。
勝てるわけないやん。
Speaker 1
オセロはね。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
ボードゲームはね、まあ鉄板で言うと、おばけキャッチですね。
Speaker 2
おばけキャッチ。あれ結構難しいけどね。
難しいよね。
みなさん知らない人多いか。
Speaker 1
うん、おばけキャッチっていうのは、カードと、あとはオブジェクトっていうようになるな、
おもちゃみたいなのが何個か用意されてて、
まあカードをその山札置かれてるところから1枚引いてきた時に、
そこに書かれてる絵柄にあるやつを、そのおもちゃの中から選んで取るとか。
Speaker 2
そうだそうだ。
Speaker 1
そういう早取り合戦みたいなね。
Speaker 2
なんかめっちゃ難しいカードとかなかったっけ?すごい迷った気がする。
Speaker 1
普通にやる分には最初は、カードに書かれてるやつを取っていくんだけど、
難易度上げて、逆にカードに書かれてないものプラス色のを取るみたいな。
だから書かれてないの探したりとかが難しいのと、あとはもう一個段階上げると、
確か本、そのおもちゃの中に本があって、本が書かれてたら取るんじゃなくて、
口で言わなあかんみたいな。
Speaker 2
おばけキャッチみたいな言わなあかん。
Speaker 1
言わなあかんって何だっけ?言わなあかん。
Speaker 2
あったよね。
Speaker 1
ブック?ブックとか言った。
だからそう、とりあえず何か言わなあかんかなって。
ルールがだんだん難しくなって、脳みそ爆るんやけど、だんだん慣れてきたらスパイク取れるっていう。
大人もめちゃめちゃ楽しめるし、子供もすごいすぐね、もうなんか適応する。
Speaker 2
あれはおすすめですね。
Speaker 1
おばけキャッチ。
バンディドとドブル
Speaker 1
あとは、今回紹介してもらって一緒に遊んだのバンディドっていうね、カードゲームで、
結構ボドゲとか対戦系?対人戦というかね、友達と戦う系が多いと思うんですけど、
バンディドっていうのは協力してクリアする系なんですよね。
で、なんかもともと、それもカードがいろいろ配られて、その一番最初、牢屋から囚人が脱獄するみたいな。
で、囚人の脱獄経路がカード上に何個か書かれてて、
で、そのプレイヤーは協力して脱獄経路をどんどん塞いでいく。
でもカードには道が増えるようなカードとか、道が塞ぎきれないカードとかがあるから、
それをみんな協力し合って、囚人が逃げ道なくなるように配置していくみたいな。
Speaker 2
へぇー。
Speaker 1
それはね、
うん。
Speaker 2
似たようなゲームで、なんか4人で道を作ってって、
1人だけ人狼みたいなやつ混じってるやつ。
Speaker 1
あー、お邪魔者ね。
Speaker 2
お邪魔者。あれ面白かった。
Speaker 1
お邪魔者も面白いよね。お邪魔者もとても面白いです。
あれは宝探し、結構あれもルール結構複雑なものがあって、
人狼プラスそういう協力プレイっぽい、宝を稼いだ、人狼とあともう一個なんか要素を組み合わせてるな。
宝をゲットできた人が勝ちみたいな。
Speaker 2
桃鉄?
Speaker 1
桃鉄かな。そう、お邪魔者もね、面白いんで、全部ちょっとリンク貼っときますね。
どう?あとドブルかな。
Speaker 2
ドブル最強よね。
Speaker 1
ドブル覚えてる?
Speaker 2
ドブル覚えてる。子供もできるやつで、なんかすごい丸いカードがビャーってドーナツ状のカードがあって、
ストレス発散アイテムとボードゲーム
Speaker 2
で、絶対にどれかの絵に自分の絵がどれか入ってるから、一緒のやつを見つけて、
Speaker 1
例えばなんかインとヨーみたいなやつを、インとヨーのマークがあって、
Speaker 2
で、インとヨーのマークが自分のカードやったら、インとヨーって言って、それを一枚捨てる。
犬があったら、犬、犬つって置いていくっていう、誰でもできる。
Speaker 1
あれは面白いよね。不思議よね。
絵柄がたくさん描かれたカードがあって、みんなそれを持って戦うけど、
どのカード2つ選んでも、絶対何か1つ共通してる絵柄が描かれてるから、それを見つける。
Speaker 2
1つだけないよね。
Speaker 1
絶対に1つあるっていうね。
Speaker 2
あれどうやって作ってんやろな。
Speaker 1
意味分からんよね。
Speaker 2
謎すぎる。
Speaker 1
いやほんと頭バグるけど、あれもね、面白いね。
その辺を揃えて、結構子供がね、やっぱあのテレビテレビとかね、すぐ暇やったら入れちゃうんで。
それも暇にしてる、まあ我々が悪いんですけど、暇になったらテレビじゃなくてもボードゲーやと。
Speaker 2
うん、確かに。
Speaker 1
なるようにちょっと仕込みたくて。
よくないけど今もう、うちの息子ににゃんこ大戦争にめっちゃハマってて。
Speaker 2
で、なんとちょっと愚かにもう、俺もハマってしまって。
Speaker 1
なんでやねん。
Speaker 2
ちょっとパパ今レベル上げしとくからつって。
Speaker 1
ちょっと飯食っといてつって。レベル上げしてどれパワーアップするか決めようみたいなとか。
すごい夢中になって。なんならちょっと息子が寝た後にちょっとあ、スタミナ溜まってるからレベル上げしとこうみたいな。
一緒のアカウントで。
Speaker 2
そう、あの子供用にネットがつながらないWi-Fiだけつなげたらいろいろダウンロードできるっていう制限付きの昔の携帯をそういう風にして。
それでにゃんこ大戦争をダウンロードしてやってるんやけど。
Speaker 1
今までさんざ国旗とか数字とか起こしたのにもうずっとにゃんこ大戦争の話しかせへんよ。
そのにゃんこ大戦争ってゲームはキャラに名前がついてんの?
Speaker 2
ついてる。いろんな猫がいて。で、なんかタワーディフェンス系って言ったら伝わるかな。
なんか敵が迫ってきて自分の陣地まで来て自分の陣地壊されたら負け。
こっちが押し切って敵のお城みたいなの壊したらこっちは勝ち。
っていうのでなんかそのいろんなキャラクターをペッペッペッて選んで出していくっていう。
牛猫とかキリン猫とか猫トカゲとか猫ドラゴンとか猫ダラぼっちとか。
なんかもうまるで覚えなくていい知識が山のようにあって。
息子もずっとそれをなんか猫ダラぼっち進化したら強いよねとか。
Speaker 1
母国旗を覚えてた息子はどこに?と思いながら今。
でもなんか一緒に遊べる感じいいね。
Speaker 2
そう。やっぱね、ソーシャルゲームって射行心がすごいから。
二人して遊びすぎて。
Speaker 1
ちょうど今日、今朝奥さんから俺と子供に二人とも禁止するよって言われた。
やることがなんでやらないって。
お前そっち側やで。
でもそういうとこあるよね。
特に男多分。俺もそうやけど。
なんか友達に近いよね。
そう。
お父さんね。
そうなんよ。
ついて遊んじゃうよね。
Speaker 2
ついて遊んじゃう。
ご注意になって。
もう一回やる?もう一回やる?みたいな。
喉から手が出るぐらいちょっとだけ課金するっていつも言いたくないんだけど。
なんとか我慢してる。
時間の問題な気がする。
射幸心を煽られる親子
Speaker 1
それ一回知ってしまったらやばいね。
Speaker 2
そう。危なかった。
Speaker 1
今後ずっと課金しようって言い始めるもん。
Speaker 2
そう。ギリギリ。
Speaker 1
どこ行っても。
Speaker 2
もう課金黙ってしようかなぐらいの禁断少女出てる時に11と半年周年記念みたいなのが出て。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
で、そのおかげでなんかいっぱい医師もらって。
あー。
Speaker 1
なんとか。ふーっつって。
確かにね。また課金という手段知らないでしょ。
Speaker 2
知らない。
でも課金をすればなんかいろいろ買えるっていうのは知ってて、めっちゃ早急してくるから。
Speaker 1
あー早い早い。
Speaker 2
すごいよ。30分以内にもう一回ガチャを引いたらめちゃめちゃすごい経験値がついてくるみたいな。
30分以内?え?え?ってなって。
手震えた。
でも、そんな課金するお金はうちにはないんだよって。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
お金なくなったらどうすんの?
うん。
お菓子は?つって。
買えない。
うん。
じゃ、おもちゃは?
買えない。
ね?
うん。
お金大事でしょ?こんなことにお金使えない。つって。
うん。
って言ってたら息子が、え?働けばいいじゃん。
Speaker 1
ははははは。
はっはっは。
頭いいな。
頭いい。働けばいいじゃん。
Speaker 2
はっはっは。
Speaker 1
ちょっと戸惑ったもんね。
Speaker 2
はっはっは。
働いてこれなの。
今一生懸命働いてこれだから、これ以上はもうできないのっていう。
なんとか、なんとかごまかしてあげるの。
Speaker 1
はっはっは。
最近はね、復業してすぐ収入得る方法もあるんで。
はっはっは。
Speaker 2
もうちょっと知識つけたら、え?土日復業しないよとか言ってきそう。
はっはっは。
Speaker 1
はっはっは。
働かされるみたいな。
Speaker 2
ていうか、すごいだるいよ。なんかその、働けばいいじゃんって。なんかその、親も悩んと思ってんの。
Speaker 1
はっはっは。
いやー、そうかな。
そう。
わかるわー。でも、最近でも息子、まあ、アメちゃんのとこ行く親からか、
パパ、これあげるみたいな、結構、プレゼントめっちゃくれるんよ。
なんか、どっから落ちてきた石とか、どっかで積んできた花とか。
Speaker 2
あ、ちょっとなんか、一年上、一年上って言ってたけど、同じこと落ちしてるわ。
Speaker 1
はっはっは。
でも、その時に、パパ、これあげる。パパ、いつも働いてくれてありがとう。みたいな、言ってくれるんよ。
Speaker 2
おー。
Speaker 1
一年、あと一年。
Speaker 2
あと一年。いいね。働けから。
Speaker 1
はっはっは。
Speaker 2
働けばいいじゃん、から。
はっはっは。
いける?
Speaker 1
だから、一年後、アメちゃんのお母さんは、パパ、いつもありがとう。これからもっと働いてねって言う。
Speaker 2
働いて。課金したいんだけど。
Speaker 1
馬車を生まないように働けね。
はっはっは。いやー、面白い。
いいっすね。
いいっすね。
このあたりにしときますか。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
なんか、このあたりありますか。大丈夫ですか。次回持ち越しますか。
Speaker 2
次回持ち越しましょう。
Speaker 1
はい。じゃあ、このあたり締めたいと思います。最後まで。
Speaker 2
ちょうど、この放送の終了。収録の終了時に、全然揃いませんでした。
Speaker 1
やってたんかい。
Speaker 2
やってたけど、ダメ。ちゃんとトークに集中しないと。どっちもミスる。
Speaker 1
今回はね、ちょっと、これをこうして、こうしてみたいな、ビジュアルがないと全くわからないトークが、てんこ盛りで、大変失礼しました。
Speaker 2
大変失礼しました。ボートゲームの説明も適当だし。大変失礼しました。
Speaker 1
概要欄で情報を埋めたいと思うんで。
Speaker 2
そうですね。そうですね。
Speaker 1
今後とも。
Speaker 2
よろしくお願いいたします。
Speaker 1
聞いていただけるととても嬉しいです。
はい。じゃあ、またねー。
Speaker 2
またね。
31:28

Comments

Scroll