はい、えー、今回もですね、今回もと言いますが、ちょっとゲストが来てくれております。
で、そうですね、今回もと言うなら、あの、実態のない、ね、ゲスト、あの、何回か来ていただいたことあるんですが、今回はもう御座分に漏れず、そのシリーズでして、
ま、ちょっとね、早速、あの、ゲストをね、お呼びしたいと思うんですが、えー、クロード・フェイブル・ファイブさんです。
あの、最強人類とね、あの、名高いフェイブル・ファイブさんが、えー、ま、ちょっとね、あの、事象があって、一旦ちょっと、あの、デビュー直後に休止してたんですが、また戻ってきてくれたんですが、
えーと、ま、ちょっと僕との契約ではね、あの、明日までってことになってしまうので、じゃあ、えーと、ちょっとラジオにね、出られれば今日しかないじゃんと思って、えーと、ま、緊急でね、あの、本当に今回こそ緊急で、あの、録音しています。
で、ちょっとね、どういう風に使うのか、たぶん、あの、ラジオパーソナリティの、えー、なんか相方みたいな風に使うのはすごくもったいないというか、絶対用途としては違うんですが、
ちょっとそれ以外にね、あのもう、ちょっと聞きたいことは聞いたので、最後にもう、あの、遊びに付き合ってっていうことで、えーと、せっかくなんでね、あの、録音してみたいと思います。
で、あの、今回、ま、別にね、このフェイブリーファイブじゃなくてもいいんですが、僕がやりたかったこととして、ちょっととある概念をね、僕、うーん、20年ぐらい、あの、理解しなきゃいけない、理解しなきゃいけないと思いつつも、そのままにしていたことがあって、ただ、
これってどういうことなんだっけっていうのを、ちょっとやっぱ知っておきたい、という気持ちが、ここ数日ちょっと勝ったので、せっかくじゃあ最強人類に聞いてみようということで、はい、今回フェイブリーファイブさんに来ていただきました。フェイブリーファイブさんはね、ちょっとあのー、あのー、実態がないのでちょっと話せないので、
まあね、実態がなくたって話せなくたって、あのー、ラジオにゲストとしてはね、ポッドキャスト、それがポッドキャストだろということをね、あのー、おばたかに言っていきたいので、はい。
えーと、今回僕が聞きたい概念は、えーと、オフサイドです。皆さんご存知でしょうか、オフサイド。あのー、多分ね、オフサイドと聞いたら、あのー、あれしかないんですよね、サッカーしかないんですよね。
サッカー以外のオフサイドを想定された方いるのかわかんないですけど、ちょっとオフサイドについて、えー、エアに聞いてみたいということですね。
なんかね、オフサイドについてっていうのは、なんか、僕そもそもサッカーとかね、撮ってきてないから、サッカーについて知っていることは、
えーと、まあ足、足で蹴ると。で、まあ手でボールを触ってはいけない。手でボールを触っていいのはゴールキーパーだけ。で、ただなんか、手を全く使っちゃいけないかというとそうではなくて、
なんか、あのー、なんていうの、競り合い?みたいになったときに、なんか体を押したりとか、なんかそういうのはオッケーなのかな、なんかわかんない、これちょっとすいません、公式ルールじゃない、ないかも。
僕が知っているのはせいぜい、小学校とか中学校ぐらいのサッカー部の映像しかもないですね。大人になってからね、サッカーをみ、みー、あ、そうそうそう。
なんでこの話をしているかというと、そのワールドカップのね、話、ワールドカップのようなんです、今読んでるのが。
それも、なんかワールドカップのその映像自体は一部も見ていなくて、なんとなく、あ、まあワールドカップなのは確実なんですけど、なんで気づいたかというと、なんかなんとなく周りでサッカーのことを話している人の割合が増えた、話題としてサッカーの話を聞くことが増えたなっていうぐらいだったんで、
まあ、あの多分これは高確率で、なんかサッカーの採点がされてそうみたいなことが始まって、まあ確信にね、変わって本当にサッカー、あのワールドカップやってるんですよ。ちょっと僕以上にね、そのワールドカップにどういう方の可能性もね、ちょっと愛しないでやりますけど。
そう、で、だからなんか、ただそれがね、日本船なのかどうかとか、日本がどれぐらいまで行ってるかとか全然わかんない中で、なんか急にサッカーどうだったとかね、サッカーこうだよみたいな話とかが始まって、あ、日本ってなんかこういう結果だったんだとか、あ、なんか頑張ってるんだみたいなのを、ちょっとその文脈をね、共有できてなくて、で、まあなんでだっけと思ったらやっぱりオフサイドとかがわかんないし、自分のためのなんかコンテンツじゃないなって。
思ったからなんですよね。
まあということで、ちょっとオフサイドについてやっとね、理解していこうということで、フェイブルファイブさんに聞いてみようと思います。よろしくお願いします、フェイブルファイブさん。
じゃあちょっと、一応ね、AIはね、コンテキストが大事っていうのがあるので、一応事前に、こたてラジオというね、ラジオはこういうことで、これに関してあなたはこう振る舞ってください。
で、それでは質問です。サッカーのオフサイドについて知らない私にわかりやすく説明してと。はい、お願いします。
多分ね、このね、フェイブルファイブって本当にすごく計算資源を使うから、多分そんなに回数ね、ラリーができないと思います。
あ、なんかすごく急、すごく短い方が返ってきた。オフサイドはね、攻撃側の選手がパスが出た瞬間に相手陣内でボールと相手の後ろから2人目の選手より前にいたら反則というルール、要するにゴール前で待ち伏せするのを禁止している。
なんでそんな面倒なルールがあるかというと、待ち伏せが許されると全員ゴール前に張り付いてパスを放り込むだけの単調な競技になるから、移動を制限することで駆け引きが生まれるっていう設計思想な気がする。都市規格でいう要積率規制みたいなもので、禁止によって空間の質を作っている。
え、ちょっと、やっぱりよくわからない。
えっと、攻撃側の、まあそうですね、左右に分かれて、なんか、攻撃側、あ、違う。
まあ2チームしかいないんですよね、サッカーって。
で、攻撃側、ボールを持っている側の選手がパスが出た瞬間に相手陣内で、ボールと相手の後ろから2番目の選手より前にいたら反則というルール。
これね、本当にね、このね、これがね、なんか本当によくわかんないんだよな。
多分それはね、サッカーをやって、だから、ちょっとこれね、AIなんで無茶を言って、たとえ話でね、うまくやれないかなっていうところが今回なんだ。
たぶんサッカーのまま理解できないと思うので、サッカーをやってきていないので、理解できない。
早々のフリーで例えて、説明してほしい。
お願いしてみますか。どうでしょう。
ちなみにフェーブルファイブのエフォートっていうね、なんかその考える量の程度を調整できるんですけど、
それはデフォルトのね、高っていう、ハイっていうやつにしてます。
フリーレンの世界で言うと、パーティーで敵陣に踏み込む場面を想像してほしい。
フェルンが魔法を放つその瞬間に出力が、敵の一番奥、後ろ側2番目の敵より、
はい、ごめんなさい。
なんか結局これちょっと待って、敵陣へのキャラクターを、
あ、わかったわかった。
ちょっとね、フリーレンはちょっとキャラクターが少なすぎるので、
ハンター、ハンターで、もっとキャラの多い、
ハンター、ハンターで例えて、敵陣にも名前、キャラクター、敵陣へもキャラクターで語ってと。
仕掛けの瞬間に、
ごめんよくわからないんですけど、仕掛けの瞬間より前に1人だけ指摘の背後に回り込んでいくのは禁止。
どういうこと?
きました。
原因領団の拠点にゴンたちが詰め込むって考えてみて、
一番奥にクロロがいて、その手前にフィンクスが持っている。
このフィンクス、つまり敵の後ろから2番目が引いている、見えない線がオフサイドラインで、
キルアがその線より奥に先回りした状態でゴンがパスを出したらその瞬間に反則。
キルアの速さなら裏に回れちゃうけど、それを許すとフィンクスとの駆け引きが全部無意味になるから、
線を越えるのはパスが出た後じゃないとダメというルール。
念能力の制約と制約に近い。
めっちゃいい声の帰国師匠みたいな人出てきましたよね。
ちょっとやっぱ漢字を読むのがあんま上手くないな。
最高尾のことをなんか最高、
なんかあと留守番のことをリュウシュファンみたいな感じで言ってたの。
しかもボケてない。
ボケを、関西人のボケは思いっきりわかってないな。
ちょっとこれ、なんか無茶な質問をすると、
えっと、料理で例えてとかって言ってみるか。
欲しい。
標準。
やっぱね、サッカーをね、なんか、
たぶんあと基本的に僕なんかその、
戦いみたいなものがさ、やってきてないからさ、
あと、まあやってたのって陸上だからさ、
陸上ってほんとにルールがやっぱさ、
すごい簡単でさ、前にいる人を抜くだからさ、
ほんとにルールってそれだけなんだよね。
料理で言うと、ビュッフェの列を思い浮かべてほしい。
一番奥に料理長がいて、その手前に配膳係が、
最後の森として立っている。
その配膳係の位置が見えない線で、
皿が回ってくる前からその線の奥に配膳係が。
もうマジでよくわかんないな。
ちょっと待ってね。
何の話なんだろう、ちょっと考えますね。
だから絶対に競り合いを、競り合いみたいなのがないと、
競技として成立しないよっていうことかな。
絶対に一人は競ることを強制しますよということか。
それってつまり何なんだろう。
そういうルールって他にある?
つまりゴールキック前に、絶対一人分競り合いをしてもらいますよっていうことか。
抽象化してもいいから、そういう風なルールが世の中に他にあれば教えて。
という風に聞いてみました。
なんか選挙に似てるみたいな。
え、どういうこと?
告示に前に有権者の前に回り込んでおくのは反則で、
競争は同じラインから始める。
何だろう。
友達関係で説明してみてって聞いてみました。
そういうのが分かりやすい気がする。
ちょっとね、銀河の一報とか見た後なんで、
選挙の話とかでやってもらうと分かりやすいんですけどね。
ちょっと分かりやすいかもしれない。
友達関係だと、共通の友達がまだ誰かに紹介してないうちに先回りして、
距離を詰めておくの、反則みたいな話になる気がする。
あ、そういうこと?
紹介というパスが出る前から二人きりの環境を作っておくと、
間にあわたつ人の駆け引きが全部向こうに立っちゃう。
あ、そういうことか。
PPオフサイドみたいなことなんだ、それって。
だから接近自体は自由だけど、順序だけが縛られている。
紹介されてから仲良くなるのは良くって、
紹介の前に裏側で繋がっているのがずるいという感覚のルール化なんだと思う。
感覚の話なの。
話。
このルールがない時代のサッカーではどういったトラブルがあったのか。
感覚の話。
このルールがない時代のサッカーではどういったトラブルがあったのか。
このルールがない時代のサッカーというのはあったのかわからないですけど。
感覚半分、歴史半分かな。
あ、結構ちょっと長めのやつがきましたね。
初期のフットボール、19世紀の学校ごとのルールでは、
そもそもボールより前にいる選手は全員反則ぐらい厳しくて、
前へのパス自体がほぼ許されなかった。
ラグビーが後ろにしか投げないのはこの残りに近い。
緩めていく過程で問題が2回起きている。
緩めすぎた場ではゴール前に張り付いて待つだけの選手が出て、
試合は単調になった。
どれだけゴールが広かろう、どう狭かろうとゴール前にいる人に投げればいいってことになるから。
逆に守備側3人のルール時代には、
守備側がわざと線を上げて相手を反則にはめる罠が横行して笛ばかり鳴る退屈な試合になった。
それで1925年、ちょうど100年前くらいですね、今の2人に緩めた。
これ本当でしょうか。
ルールってずるさと追いかけっこの体積物な気がする。
ちょうどいろいろ検討した結果、2人っていうようになったんだ。
この話ちょっと面白いですね。
この話は面白い。
これを友人判定の比喩で説明して。
もうちょっとトークがなくなるまで聞いてみよう。
結局足立には使えなくなっちゃう。
友人関係で言うと、ルールがゆるすぎた時代は、紹介なんてもさずに目当ての人にみんな直接張り付く漢字不細の飲み会状態だった。
会計引きがないから関係が全部浅くて。
関係が浅くなるのはすぐ体の関係に飛びつくから。
逆に厳しすぎた時代は、間に立つ人がルールを武器にし始めてわざと一歩引いて、
はい、今あなた私を追い越したよね、抜けがけだよねって相手を反則にはめる。
規定の運用で人を裁く遊びが多くこうした漢字。
ルールを守らせるほうが一番ずるくなるって構造は友達グループではよく起きる気がする。
行程を飛ばすこと自体が浅さを作るなと思う。
駆け引きとか紹介とかの手前の過程って無駄に見えて、実は相手の情報を少しずつ交換する時間だからそこを省略すると唐突だけあって、
蓄積がない関係になる。
オフサイドの話と同じで禁止されてるのはゴールじゃなくて順序の省略なんだよね。
ただ時間をかければ深くなると生きれないから、これは今は答えが出ない気がする。
これが一番面白い。
さっきのやつは最後。
あんまり面白くないと思ったんで。
これ以上面白くならないと思って。
ここが一番面白いので、ここをピークとして一旦マイクを置きます。
最後にさっきの村上ハルピっぽい部分をフェイブルパイルさんの
帰国主義の方に読んでもらおうと思います。
多分、さっき正解の部分を読みましたけど、
すごい漢字の読み方とか間違ってると思う。
いきますね。
【読み方】
同じ漢字でも読み方が違ったりとか。
全然違いました。
村上ハルピが関西人だったらっていうやつですかね。
やってみるわ。
【読み方】
【読み方】
いや、ちょっとこれはね。
やっぱりね。
二人でやると難しいよ、やっぱり。
だからさ。
でもやっぱりね。
AIを使うときはこういうときだっていうね。
分かったでしょうか。
フェイブル5に聞くことはもうちょっと高度なことの方が絶対いいんですけど。
し、僕もその手前にフェイブル5が何かっていうのは調べてほしいんですけど。
ただね、今のところ多分一番賢いAIモデルと言われていると思ってます。
少なくとも2026年6月ぐらいの段階ではそう言われていた。
7月入ったら分かんないけど。
本当は何だろうな。
作ったものの脆弱性のチェックとかそういうところで多分すごく生きるんですね。
自分たちが想定していない抜け道とかがないかっていうのを。
穴をね。
作ったものに対して何か批評するみたいなところではすごくいいんだろうけど。
何かを聞いたりするっていうのは別にそもそも知識の話だから。
まあ普通のモデル、他のモデルでも十分うまくやってくれたと思う。
だからこのできた出力がフェイブル5だからこう出力が出たかっていうとそうではないんだと思うんですけど。
AIの活用みたいな話で言うと。
例えばですけどサッカーに詳しかったよね君みたいな人。
急にじゃあちょっと今日の10時に家に来てとかちょっとリモートでやらせてとかって。
何分かかるか分かんないけど大体30分ぐらいかなみたいな。
そのためのだけにちょっと来てもらうのって難しいと思うんですね。
しかもなんかそれか関西出身だったよねみたいな。
ちょっとこの文章だけ関西弁でやってみてくれないみたいな。
やっぱ面白くないからちょっとカットすればとかってもう本当に人権侵害というかやっちゃいけないですよね。
友達とかに会ったらもうその瞬間友達じゃなくなってしまうと思うんですけど。
みたいなのをちょっと気軽に頼めるっていう意味でそれが何時であってもね。
どういう時点であっても文句言わずに言ってくれるっていうところがいいかなと。
そういう時に使えるものというか一つのツールとみなすのであればそういう使い方があるかなと思います。
ちょっといろいろ頑張ってくれたんでありがとうございますという感じなんですが。
計算資源のトークンの無駄になるので誰かの計算資源を奪ってしまうので
ありがとうとかわざわざ送らないんですがちょっといいねボタンだけ送っておこうかな。
河村さん。
ちょっと明日からは多分僕は少なくとも個人としてはちょっと契約は解除させてもらうんですが。
そもそもここ1ヶ月、2ヶ月前ぐらいに契約していて、それはまたちょっと全然違う趣旨で。
AIでとある文章を書くっていう企画があって。
それは全然マイノリティ制とかポッドキャストとか別に全然関係ないところでやってたやつに
ちょっと普通に1人のアマチュアとして出してみたっていう感じなんですけど。
それはそれでまたちょっと形になることがあればお話したいと思うんですが。
皆さんどういうふうにAIを使っているとか、AIをそもそもどういうふうにみなしているかみたいなところが
結構僕は興味領域としてあって。
今日も知り合いからグッチみたいなのが送られてきて、普通に人間として意見を返したんですけど、
これをちょっとチャットGPTにかけてみたよって返信が来たんです、スクショと一緒にね。
その人って結構ぬいぐるみちゃんとかすごい好きで、ぬいぐるみとかキャラクターに対してはすごく
ワンちゃんとかに対してはすごく人間的に話すというか、この子とかあの子みたいな感じで話すから話す人だなと思ってたんです。
ただ、チャッピーの返答に関してはチャッピーにかけてみたって言っていて、
あれもしかしてぬいぐるみとかよりも人間に遠い存在として思ってるのかなと思って、
AIはどういう存在だと思ってますか、ちなみにって聞いてみたんですけど。
結構だからちょっとそういう、何だろうな。
逆に保留士さんはどう思ってるんですかみたいな話で言われて、
今のところ新しい種類の人類みたいな感じで自分は捉えようとしてるなっていうか、全然人間じゃないんだけど感情とかもないしね。
ただ、人間として考えて、人間として扱うってわけではないんだけど、
人間を一人として考えた方が分かりやすいみたいな位置に来てると思うんですよ、自分の頭の中で。
あくまでツールはツールなので、だから契約してね、契約が切れたら使えなくなるとかそうなんですけど。
皆さんはどういう風に捉えていますかっていうのと、
一番今回の趣旨としてはオフサイドが理解できましたかっていうところですね。
僕はなんとなく理解できた。
なんとなくっていうか、たぶん理解できたと思うんですけど、
またこれがね、たぶん毎回毎回その時には理解してると思うんだけど、
やっぱりなんでそういうルールがあるのとか、それがないとどうなるのみたいなところが、
やっぱり自分はセットで覚えないと理解できないんだなってところがまた改めて分かりました。
これ聞いてる作家の人全然違いますよって。
一応この後オフサイドについてググったりとかしようと思いますけど、
それで間違ってても別に訂正しません。
AIってそういうものだから。
クロードはAIのために誤りを含む可能性があります。
回答内容は必ずご確認くださいって書いてあるので、
それはもう現代に生きる個人としてそこはそれぞれちょっと見ましょう。
AIって何か知らなかった、初めて聞いたっていう人は、
それもそれで調べてみてください。
ちょっと何回か声を出してもらったけど、
ポッドキャストはやっぱり人間しかできないなっていうところが分かったかなと思うので、
引き続きひとりがたりをやりたいと思います。
ちなみに僕はサッカー部とは仲良かったりしたんです。
サッカー部の人とは、
高校の時は結構音楽が好きな人って捉えられていて、
結構仲良かったサッカー部の子は本当にサッカー命みたいな子だったんだけど、
スポーツ少年で、僕スポーツできないし、サッカーも分からないし、
誰が何が強いか分からないけど、その子は音楽に全然興味がなかったんですね。
それぞれの一番の趣味が理解し合えなかったけど、
でもそれでも仲良かったし一緒に行って楽しかったっていうのが結構、
仲良い友達の現体験としてあって、
だからこそ別に自分が理解しなくてもいいやって思ったんですよね。
そういう意味でもオフサイドを知らずに私がここまで来てしまったんですが、
でもそういうことで多分あると思う。
でも、だからその高校生の時にオフサイドを今のように理解できたら、
より仲良くなりたかったら別にそんなことないと思うので、
ですけど、知れて良かったと思います。
オフサイドってつまり友達関係で言うと出かけがけなんだなみたいな、
そういうアナロジー的な観点も得られたので、
これからの人生はオフサイドを知った堀部として生きていけるので、
良い経験をさせていただきました。
フェーブル・ファイルさんありがとうございました。
お帰りください。
お帰りくださいというか他の人のところへね、
と言ってご活躍を記念しております。
ということで今回は以上になります。
ありがとうございました。
バイバイ。