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#130 チームで担いたい役割はありますか?×「自分の聖域」×…(引用RT,お便り:リスペコさん、浦熊さん)
2026-06-10 22:51

#130 チームで担いたい役割はありますか?×「自分の聖域」×…(引用RT,お便り:リスペコさん、浦熊さん)

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Host

・ロジック(T)かエモ(F)かの揺らぎ

・たまたま隣に座った人がINFJ

・唐突なお便りはいつでも歓迎です

・適度に放っておいてくれる愛すべき種族

・生のエンジニアを拝めるHOTな場所 in 東京

とかとかそんな話。


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#ヨコタテラジオ 130


BGMNight Light / Blue Dot Sessions source (Free Music Archive) & license type (CC BY-NC) 

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サマリー

今回の配信では、深夜の定義や言葉のニュアンスについて触れた後、リスナーからのリツイートコメントとメールを紹介します。リツイートでは、Excelのエラー文に対するユニークな解釈と、MBTIにおけるINTJとINFJの違いについて語られます。メールでは、就職活動で第一志望に合格したリスナーへの祝福と、IT業界におけるエンジニアの気質や働き方、そして筆者が愛する新宿のブックファーストの技術書コーナーについて熱く語られます。

深夜の定義と言葉のニュアンス
深夜って何時のことでしょうか。
深夜11時。なんかテレビの予告とかでは、深夜11時とか見た気がするが、大体深夜つったら12時を超えていそうな気がする。
僕は深夜がすごく好きなので、深夜の色は濃い藍色、ネイビーっていう感じがします。
深夜と夜中って言葉もありますけど、これはどう違うのかっていうのを、NHKの言葉の研究ってページがあったんでそこで見てるんですが、
そこだと、まず夜中と深夜ってどっちが深い時間、遅い時間を指すと思いますかって言うと、僕はなんとなく夜中の方が遅い時間を指すと思ってたんだけど、そうではなくて、
夜中は午後11時から午前2時台。深夜は午前0時から午前2時台。
だから、2時台ぐらいまでを指すのは一緒なんだけど、始まりが夜中の方が早いですね。
深夜は午前0時になってから、もう2時間を指す。これもいろんな媒体での時間帯、幅、始まりと終わりの幅を出して、それの平均を出したってことなんで、
12時から始まる夜中もあれば、11時から始まる深夜もあると思うんですけど、
あとここにさらに未明っていう言葉もあるんですけど、未明は確かに僕もあんまりよくわかってないなと思ってたけど、
なんとなく明っていう字が入ってるから、ちょっと明け方っぽいのかなと思ってたけど、
辞書でもそういう感じらしいですね。3時から日の出前、だから深夜の後みたいな感じだよね。深夜後。
でも報道では、何日未明って言ったときは、0時から3時ぐらいのことを指すみたいな。
まあ、あまり明確な時刻を言えないときに使うみたいな話です。
その感じで、これ今撮ってるのも23時台なんですけど、
夜中、まあ、真夜中って言葉もある。真夜中になるともっと夜中なのかな。
ここで深夜の配信を始めていきたいと思います。
リスナーからのリツイートコメント紹介
この番組は、いろんな意味でマイノリティ、30代内向人間のファンの思いが共感できるようでしかない。そんな趣向を配信していきます。
横軸、縦軸の広がりから生活に奥行きを開放させていけたら嬉しい。そんなゲルダウナーコンテンツです。
ということでですね、また久しぶりの配信なんですが、お便りを紹介しようと思っておりますが、
その前に一つ、リツイートのコメントも紹介できればと思います。
第128回のコメントですね。
リスペコさん、私の好きなExcelのエラー文は、このセルにある数式がセルの周辺の数式と異なっています。
独自性をエラー値として潰しにきている感じに反骨心をくすぐられます。
かっこINTJということなんですが、ありがとうございます。
僕が元に好きなエラー文を言った回だと思うんですが、それに対しエラー文返しをしてくださいました。
確かにこのエラー文、僕も今日ちょうど見た気がする。
意図して変えてる時にしか見ない気もしますけどね、このセル。
ここから先、手前のセルと参照先とかが変わってますよみたいなことを示してくれてるんだけど、
それをわざとだからみたいな。
そういうことで、それを独自性としてやってるのに、エラー値として潰しにきていると取るのも面白いですけど、
反骨心っていうのがリスペコさんらしさなのかもしれません。
ちなみにINTJっていうのも書いてて、僕はINFJなんで、その3個目のメッセージだけが違うんです。
リスペコさんも視察するにデータとかエクセとかを触られてるくらいなんで、
通知とか見るの好きかどうかはありですけど、多分触れることが多いんじゃないかなと思いますね。
ちょっと通知のところがあるような気もしますが。
僕もINFJって言ってるけど、TとNって思考と感情みたいな違いだと思うんですけど、
自分もしかしたらINTJなのかもしれないと思うこともあるんですよね。
感情みたいなものを重視というか、そういうところに着地するみたいな、
考えたことを着地させようとする傾向みたいなのが多分そういうINFの傾向だと思うんですけど、
結局僕は人間の感情みたいなものって、感情そのものはわかんないから、
感情の周りの波紋みたいなものを見て、それを読み取って感情だとしているから、
それって結局考えてるんじゃないかということで、もしかしたらINTJかもしれません。
が、INFJということにします。
前、飲み会でたまたま隣の席に座った人がすごくNVTI詳しくて、
かつINFJで一緒ですねみたいな感じで、
そういう人と内省みたいなのの深度が、精度がやばいので、
これはこういう考えで、この人もこういう考えで、
さもねなく僕が知っている人を知っているみたいな、いろんなね。
小川さんは多分INFJではないんですけど、こういう思考の部分は小川さんっぽくてみたいな感じで、
小川さんと小川里司さんなんですけど、小説家のね。
みたいなことを、周知の事実のように語っていただいてすごく楽しい時間でした。
そんなことあるんだみたいな、たまたま隣に座った人がINFJみたいなことがあるんだな、東京都面白いですね。
ということで、ベスベコさんコメントありがとうございました。
引き続き面白いエラー文があったら共有していければと思います。
就職活動合格のお便り紹介
はい、ということで今回もう一つお便りで、
これはですね連作というかね、直近いただいていたお便りの続編があるので、
ご紹介できればと思います。
堀部様、大阪市おります。
以前就職活動について相談お便りを送らせていただいた村熊です。
先日無事第一志望企業に合格できました。おめでとうございます。
お便り対応していただいた後も、
お便り対応していただいた後も就職活動の中でしんどいことがあると、
堀部様に対応していただいた回を聞き直して元気をもらっていました。
入試は来年からですので、最後の大学生活を楽しみつつ、
ほったらかしにしていた研究を何とかしようと思います。
改めて唐突な相談お便りに丁寧に回答していただきありがとうございました。
村熊ということで。村熊さんおめでとうございます。
過去多分去年ぐらいの回で、
IT業界を目指されているというところでお便りをいただいて、
僕が一応IT業界に新卒からいるので、
こういうのが参考になるんじゃないですかってすごく
偏った意見をした対応してね。
対応というか、お便りをいただけること自体すごくありがたいですし、
同じ業界を目指していただくという、
いずれ同士になるみたいなところもあったので、
心強い後輩に何かを教えるみたいな気持ちでやらせていただいてましたよ。
あと大体お便りは唐突にもらえて、だからこそ嬉しいものなので。
ありがとうございましたという話なんですけど。
でも第一志望に行けたっていうことはすごくラッキーというか、
頑張られたと思うんですけど、僕の本自体も。
というか第一志望があるっていうこと自体が多分すごく幸せなことで、
自分自身の中で、こっちでもなくこっちでもなく、
この会社っていう軸があるわけじゃないですか。
ちゃんとその軸を設定した上で、そこに追及して着地できたと思うので、
そこはね、そこに一生断らなくてもいいと思うんですけど、
そこがまず社会人として働く上での第一歩になると思うので、
第一歩というか、一つの指針の一つになると思うので、
指針も別にいくつもあったって言うんですけど、
そこは大事にしてみていただければと思いますし、
そうだね、恨みつらみを抱えながら働くよりも、
自分で選んだ会社に入れたんだって思いながら働ける方が楽しいと思うので、
来年っていうことなんだね。
今年就職してるのかなと思ったら、
6月だったら大体の研修とかも終わって、現場に入ってみたいなものかなと思ったけど、
まだ来年なので、書いていただいてる通り、
大学生活を楽しんでください。
学生生活しかできないことなんだろうな。学割使ったりとかはあれだと思うし、
全ての時間がそのときしかできないことではあるので、
書いていただいた研究を裏返しにしていったという、
優先順位の話なので、それに何とかしたいという気持ちがあれば、
そこに専念していただくのを応援しています。
エンジニア論というか、エンジニアに限らないんですけど、
IT業界のエンジニア気質と働き方
IT業界に関する私の偏見みたいなものを書いてしまうと、
IT業界以外はあまりわかんないから、
でも結構お客さん先とかに行ったりすることが多かったりとか、
仕事以外の繋がりとかで出て、
僕はすごくエンジニアの気質というかムードみたいなものはすごく合ってたなと思うし、
振り返ってみると本当に、
必要なとき助けてくれるし、そうじゃないときはほっといてくれるみたいな感じの、
無言のルールみたいなのが、
あるとあるエンジニアの傾向みたいなのにはある気がしますね。
すごく僕、入社時とかはもうちょっと体型的に細かったりとか、
ヒゲもそんな生やしてなかったりとかあったんですけど、
自分の髪型が変わろうが、髪切ろうが、ヒゲ生えそうが、
こぼしちゃって、昼休みに服を買いに行こうが、別に誰も何も言わないみたいな。
いい意味で、本当にだからね。
本当にタネに興味がないみたいな人もいるんですけど、
それもそれでね、醍醐味だと思います。
すごく偏見の話かもしれない。
だけど、やっぱり共通言語は技術なんですよ。
だから、それでずっと喋ってられるっていうか、
他に話すことないなみたいな人でも、技術の話とか仕事の話で話せるので、
そういう意味でも、
趣味と仕事の境がない人が結構いるかもしれない。
だから、うちなんか雑談なんですよ。
雑談の一種で、趣味の話の一種で、
技術っていってもいろいろありますけどね。
その人の興味あるところで、
同じ話題をしてたらある程度同じような傾向の技術をやってると思うので、
そういうところで語り合えたりとかしたら面白いんじゃないでしょうか。
というのと、
その一方で、自分はこういうふうになりたいとか、
企業に働かれるってことは、
サラリーマンになるっていうことだと思って。
ってことは、だから人と働くと思うんですね。
チームで働くと思うんで。
チームの中で、
チームでの役割と社会人像
どういうふうになる人、役割を担っていきたいかみたいなところが、
僕、新卒で入った会社、1年しか入れなかったんですけど、
そこで学んだこともいろいろあって、
結構覚えてるのは、
社長と食事をする機会があって、そこの会社のね。
その時、新卒がグループとかもあったんですけど、
20人、30人くらいいて、
一人一人、どういう社会人になりたいかみたいなのを、
社長に言ってもらうっていうか、
言いに行くみたいなシーンがあったんですよ。
何だそれ、話せって何だそれって感じです。
僕はその時に、
並んでいる社長に考えたことがあって、
これもちょっと言わないでおくんですけど、
でも、こういう社会人になりたいと思いますって言ったら、
社長は、それはすごく大事だね、みたいな感じで言って、
多分同じようなことを言ってた同僚はいなかったと思います。
けど、その時言った言葉は、
多分自分の中でも本当に本心だったと思うし、
自分でも忘れないし、今でも、
わかんない、どっかの会で言ってるかもしれないですけど、
でも言うと引っ張られちゃいそうな気がするので、
ちょっと言わないでおくんですけど、
ちょっと考えてみてください。
それと同時に、
誰かの役に立つとか、チームの中でどういうポジションであるっていうのも、
なんていうかね、
攻めの姿勢みたいなものかと見せつつ、
人と働くと、
どうお利益をつけなきゃいけないこととかっていうのがあったりすると思うんですよ、
どんな仕事であっても。
そういう時に、ここまでは譲れるけど、ここは譲れないみたいなところってあると思うんですけど、
それを、
自分として守ってくれる言葉にもなると思って、
納得はできないけど、
別にここ、
これは守られてるからいいやみたいな、
そういう方弁で、
自分の精神を健全に保つことってあるなと思うので、
自分が僕の考える最強の、
ビジネスパーソンみたいなのを考えてるのも面白いかなと思います。
あとね、
ブックファースト新宿店と技術書コーナー
これは本当にIT業界話というか、
20代くらいの時って、
毎週、週末とかに勉強したりとか、
残業というか、試したいこととかがあって、
家に帰っても試したいとか、土日に試したいとか、結構勉強してたんですね。
言葉を当てはめるなら勉強だけど、
楽しくやってたんですけど。
だから金曜の夜とかに結構本屋さんに行って、
今週はこれを勉強したいなみたいなのを見に行ったりとかしてて、
僕好きな本屋さんというか、
こと技術書においてはここっていうのが一つあるんですけど、
新宿の国運タワーの地下にあるブックファースト新宿店っていうのがあるんですよ。
夜10時半くらいまでやってるんですけど、
そこで僕、その時出たのが新宿乗り換えだったから、
新宿乗り換えだな、新宿を通ってたんで、
一旦新宿で降りて、どっちかというと西口の方なんですけど、
国運タワー、駅に直結で行けるんですね。
地下2階が技術書コーナーみたいなのがあって、
そこに行くと、おそらく多分IT業界の人だろうなみたいな人がいるんですよ。
多分この本を読んでるってことはマネージャーなのかなとか、
エンジニアなのかなとか、実装者、開発者なのかなとか、
なんとなくわかるんですけど、
生のエンジニアが見られる場所としてもすごい面白いし、
興味のある本とかがとも出会える場所だし、
トレンドみたいなのもわかるわけですよね。
自分の専門領域とかはもちろんだけど、
ちょっと離れたところとかに、
今こういうのが話題なんだとか、
こういうワードって最近聞いてたけど、
こんなに本当に本とか出てるんだみたいなのが、
そういう情報収集にもなるし、
そういう多分意図で来てるんだろうなっていう人とかも結構いるんですけど、
空気感は本当に他のどこにもないと思う。
本屋さんの技術者コーナーとかいったらあるのかもしれないけど、
なんとなく僕の感覚では、
新宿のブックファーストの地下2階のゾーン、
Gゾーンのところが顕著だと思いますね。
他の業界のそういうエリアってあるのかな。
ここに行くと、それとなくこの業界の人たちがたくさんいますみたいな。
たぶん僕、明日世界が滅びますってなったら、
あそこに行くと思う。
本屋さんいいじゃん。静かそうじゃん。
私なんか変な争いとか起きなさそうだし、
いろんな先人の知恵が詰まった紙ペラの中で、
最後撮れるのいいかなと思う。
IT系の話だけじゃなくて、
心理とか人文系とか医療系とか建築系とかデザインみたいな話とかも結構あって、
本もあって、いい感じなんですよ。
でも深夜までやってるみたいな。深夜っていうか、深夜じゃないかも。
さっきの定期だった。
僕の感覚では23時くらいまでやってた店なんで、
深夜までやってたと言っても、夜中までやってたと言ってもいいのではないかと思うんですけど。
ということでね、
ブックファースト新宿店の地下2階の美術師コーナーが好きという話だったんですけど。
番組の締めくくり
東京にいる人の話だけど、
僕はブックファーストってチェーンなのかな。
それぞれの都市の大きな本屋さんってあると思うんですけど、
僕は結構ブックファーストが好きですね。
ブックファーストで、
僕最近、小説家とかが1万円もらって好きな本買い回すみたいなロケも結構あそこでやってますよね。
それもあって、結構どんどんもっと好きになったんですよ。
ということで、
これは浦島さん、え?って話じゃなかったのかもしれないですけど、
泣いてね、
撮られておめでとうございますというお便りをいただきましたので、ありがとうございました。
また今度何か、
近況、謙虚というか、
あまりIT系の話をしようと思えばできるんですけど、
あまりする機会がなかったので、
こういう機会をいただいてありがとうございます。
というわけでですね、
結構飾ってしまったので、今回はこの辺にしたいと思います。
ありがとうございました。
バイバイ。
22:51

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