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2023-11-23 1:00:20

ep 87 @o0h_ とNBA、チーム育成、スクラム等....雑多な話

Summary

彼はNBAのチーム育成について話し合いながら、チームビルディングの重要性やサラリーキャップの影響について考えています。また、彼はNBAやアメリカ開発部などについても話し合い、スクラム開発やウーダループなどの経験主義や自己管理的な組織についての話が行われました。NBAに関する話は真剣なものになり、ライブ配信がないために2人だけで楽しんでいるような雰囲気になりました。話題はテストの勉強や本の購入に移り、読んでいない本や増えすぎた本について反省しながら、本を読む動機が抜け落ちて本だけが積まれてしまう状況について彼は気にしていました。彼らは本の購入について雑談し、品質生産性の可視化に関する話もしました。そして、Web 2.0の登場以降、ブログやSNSが人々の情報交換や交流の場となってネットコミュニティが大いに盛り上がっていることを彼らは話し合いました。これにより、技術ブログを通じたマーケティングの効果が高まっていることが見えてきていると彼は述べています。

00:06
こんばんは、Yokohama North AM第87回です。
Yokohama North AMは、Web系エンジニアがテク系のキーワードをネタにして雑談をするポッドキャストです。
ホスト役は、辞書ペチパーのハンハン1978です。
本日のお相手は、引き続き金城さんです。
金城です。またよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
回はずれてるんですが、5分も空いてない。
引き続き感が半端ないですが、
東京に住んでいるが小田原で働いているマネージャーの金城さんと、
今週も技術的不採とか、NBAとかの話をしていこうかなと思います。
NBAのトレード騒動
視聴者の方はどんどん置いていこうと思うんですが、
大変チームというかマネジメントの勉強になるという意味で、
僕はNBAを、アメリカのプロバスケットボールを見るのが好きで、
最近とんでもないトレードが起きました。
デイミアン・リラードという選手ですね。
もうこんなチームじゃ居たくないって言って、
ブレイザーズっていうチームにトレード要求を出していたんです。
俺はマイアミヒートに行きたいって言ってたんですけど、
それが無視されてミルキーパックスというチームに移籍しました。
ミルキーパックスのジュルフォリデーという、
2年前ぐらいにパックスに優勝するために来てくれって言った人が、
涙のトレードになってしまいましたというのがメインですかね。
かわいそうに。
そうなんですよ。最近トレードばっかりなんですよね、NBA。
トレードばっかりですね。
本当にチーム運営とかにすごく関わるなと思っていて、
これはギャグじゃないんですよ、実は。
最近の風潮として、
よくできる選手をお金持ちのオーナーが、
タックス、要は税金いっぱい払わなきゃいけないんですよね、
お金かけすぎちゃうと。
サラリーキャップっていうのがあるんで。
ただハードキャップっていうのはここで頭打ちっていうんじゃなくて、
ソフトキャップっていうんですけど、サラリーキャップの中でも。
超えても罰金払えばいいよみたいな。
だいぶ払うんですけど。
ワーニングとフェータルみたいな感じですね。
ワーニングいいじゃんみたいな。
ワーニングどんどん払っていこうみたいな。
そういうタイプのオーナーがつくと、
どんどん他のチームでエースみたいな人を引っ張っていくんですね、お金で。
で、スーパーチーム作ろうと。
スーパーチーム作ったら勝てるよねみたいな。
で、大抵勝てない。
本当に同じ類ぐらい勝てないですよね。
シーズン序盤は良かったりするんですけど、
シーズンの後半、プレイオフとかだんだん勝ち進んでいくと、
大したことねえなみたいな。
本当そうなんですよね。
チームビルディングと育成文化
チームを作るっていうのがいかに難しいのかっていうのを、
NBAを見てると結構感じることが多くて、
それでこのジョークではないって言ったのはそれなんですよね。
で、去年優勝したチームが、
忘れちゃった。どこだっけ。
デンバーナゲッツですね。
このナゲッツっていうチームは、
ちょっとそんなにお金持ちの球団ではないので、
這い抜きの選手をずっと育てて育てて、
バランスの良いチームを作って優勝しましたっていう話で、
すごい良い話だなと思って。
他のチームは金に焼かせてチームを作って、
優勝できないって言って空中分解してみたいな。
これが多い中で、プレイオフの最終上位に来るチームは、
去年はマイアミヒートとデンバーナゲッツ。
両方とも育てる文化があるところがちゃんと残ってるんで、
チームを作るっていうのは、
他で活躍して、
エンジニアだと転職文化がすごいから、
他のチームでエースだった人いっぱい持ってきたら、
活躍するのかっていうと、
そういうわけじゃないんだろうなっていう気が、
NBA見てるとするなと思って。
って考えると、やっぱり育成は大事なんだな、
チーム文化って大事だなみたいな。
チームカルチャーみたいなことをよく、
NBAだけかわからないですけど、言われますよね。
ありますよね。
そうなんです。
なんで僕も応援してる貧乏球団、
サン・アントニオス・パウンズが好きなゆえんはそれなんで、
NBA応援する方はですね、
貧乏だけど堅実にやってるチームを応援すると、
その方がいいんじゃないかなってちょっと思ったりしますね。
いやー、でもそうですね。
なんか大スターみたいなのが、
トレードであっちゃこっちゃいって活躍できないで、
歳だけ取っていく様見ると、
寂しくなりますからね。
いやー、ほんとそうなんですよね。
一心前にブルックリンネッツっていうチームがあって、
このチームは、
すごかったですね。
去年の話であってますか?
去年の話もそうですし、
実はこの物語はすごく深くて、
去年の物語の前にもビッグスリーって言って、
3人のすごい大スターを揃えて、
スターを揃えるにはお金もそうですけど、
お金以外にトレードに使えるのがドラフト権って言って、
新人をピックアップする権利、
ドラフトで指名する権利もトレードに乗って、
代償として払えるんですけど、
もうそういうのも全部打ち合って、
すごい選手揃えて、
果て優勝できたかって言うと全然ダメで、
で、翼徳氏にはもう崩壊してたはずなんです。
いやー、それこそ負債ですからね、お金出す。
はい、負債なんですよ。で、その負債のチームを指揮いた監督が、
アトキンソンさんっていう人が、
もう何人もいないチームで何とかしなきゃいけないって言って、
すごい頑張って強くなってプレイオフ行けるようになったんですよ。
ってなった時に、
そこで育った選手たちは要はトレードに使えるわけじゃないですか、
優秀層として。
で、またこのチームは間違っちゃって、
お、強くなったやんけって言って、
スーパースター持ってきたら優勝ちゃう?って言って、
ハエ抜きをまた打っちゃって。
そうなんですよ。
で、スーパースターもまた3人揃えましたと。
ジェームス・ハーデンっていうおひげの生えてる有名な選手ですね。
あとはカイリー・アービングっていう、
すごく2年に1回大問題を起こしてあんま試合に出ないという人と、
ケビン・ガーネットっていう、
ものすごく背が高くて、
ものすごくシュートが上手くて、
ものすごくディフェンスもできるっていうよくわかんない人ですね。
この3人揃えたんで、優勝間違いなしだと。
渡辺裕太君も3ポイントシュートを50%くらい決めてて、
なんじゃこりゃみたいな。
って思ったらやっぱり、くじぶんかいました。
すごいですよね。
はい。
今また残りカスみたいな、
最強の2番手軍団みたいなチームになってしまって。
最強の2番手軍団みたいなチームになってしまって。
まだ強いんですけど、
また失敗しちゃいましたねっていう感じになってます。
そうなんです。
ネッツの方は大変だろうなっていう気がしますよね。
僕がネッツのファンだったら、
チームに愛着を持ち始めたところだったと思うんですよ。
次こそは次こそは。
そうそうそうそう。
変わったんだって。
このチームは人を大事にして育てるっていう風に変わったんだみたいな。
そう思ったら変わってなかったんや。
そう思ったら変わってなかったんや。
年々生え抜きで育てていくと、
去年よりも少しずつ順位を上げてみたいな積み重ねが出てくるから、
去年よりも少しずつ順位を上げてみたいな積み重ねが出てくるから、
そういう楽しみはあったはずなのに、
急にヒゲと問題魔術師と引っ張ってきて。
急にヒゲと問題魔術師と引っ張ってきて。
はい、修得いっぱい入る人と。
結局ケビン・デュラントが最後だけ活躍してましたね、ずっと。
結局ケビン・デュラントが最後だけ活躍してましたね、ずっと。
すごいなと。
すごいですね。
アメリカ海兵隊とブートキャンプ
急激に仕事側に舵を切ると、今チャットで送ったんですけど、
アメリカ海兵隊っていうのを読んだんですよ。
アメリカ海兵隊っていうのを読んだんですよ。
海兵隊の話はチームビルディングでよく出てきますね。
スクラム研修とかでも出てきましたね。
スクラム研修とかでも出てきましたね。
野中育二郎さんが書いているんですね、アメリカ海兵隊の。
野中育二郎さんが書いているんですね、アメリカ海兵隊の。
中身読んで俺は思ったのは、
入ってきた人たちに対するブートキャンプっていうのがすごく大事なんだなと思って。
入ってきた人たちに対するブートキャンプっていうのがすごく大事なんだなと思って。
同じ、こういうことをしてくんだよみたいな。
共通意識みたいなのを擦り込むための儀式。
意識みたいなのをすり込むための 儀式ですよね それとあとはプラス
して 組織自体がダメにならない ように ちゃんと論文とかそういった
ものを書いたりとか リーディング リストみたいなやつを作ったり
とか 開放使った論文提出で議論 を行うみたいなことをして 自己
確信をしているみたいな この辺 がScrumとかのチーム開発と似てる
なと思って 技術系の会社みんな 多分 やってますもんね 社内勉強会
みたいなやつって なんで あれ やってないのかな
これと この今の都会兵隊の本で 言ってる論文提出と議論っていう
のは これはブートランプっていう 言葉からオンボーリング的なニュアンス
を想起したんですけど 必ずしも そういう入ってきたとき用ではない
って感じですか
ブートキャンパーでも入ってくる っていうか 入隊訓練みたいなやつ
で オンボーディングよりもはる かに厳しい感じがしましたね なんで
ソフトウェア開発会社っていう ならば オンボーディングのほかに
社内勉強会とか もしくはワーキング グループみたいなやつがあって
社内で学習できるコンテンツみたいな ものを作るとか そういったこと
が当たるんじゃないかなと思うん ですね つまりソフトウェアなんで
多分変わりますよね
変わりますね
習得しなきゃいけないものが 今 jQueryのブートキャンプしても
意味あんまないというか 求め られてないというか
そうですね やっぱりベイグラウンド とjQueryが
そうですね アンシブルでブートキャンプ だとかって思えろみたいな アンシブル
ギャラクシーだみたいな 言われても は?って話になって
変わっちゃってますね
先生とかは?って口応えするな みたいな それはちょっと違うブートキャンプ
になっちゃうから
それは違うブートキャンプですね
そう この会社やばいって言って さあ転職団になっちゃうやつだから
かなって思って
NBAやアメリカ開発部について
ですね はい
はい なんでNBAとか アメリカ開発 部もマジで面白いなと思って
上陸作戦するには陸軍と海軍が 仲良くしなきゃいけないみたいな
じゃあ両方できるチーム作ろう みたいな
そうですね
こうやってスクラム開発だなと思 って スクラムチームがやってる
っていう仕方になって
そうですね クロスファンクショナル ですもんね
そう クロスファンクショナルですよ ね そうそう 海兵隊の基本はクロス
ファンクショナルな人がそもそも メンバーですと クロスファンクショナル
なんで各専門チームに対してこの 人が指示が出せますと だから海兵
隊は強いんだよみたいな仕組み になってて ああ なるほどみたい
な これはすごいいいなって思 っちゃいましたね
ですね そう 機動力みたいな いちいち全部指示出せないしみたいな
そうですよね そう いや なんか ハットさせる言葉は結構あって
一人の個人のことをライフルマン って言うんですよね 海兵隊 その
ライフルマンが現場で取得した 情報が一番正しいっていうのが
そもそもいい前提なんですよね それはそうですよね 作戦会議室
で見てるもの 事件は現場でみたいな 話だと思うんですけど 生で現場
で見てるのがやっぱね 正しい情報 一番正しい生の情報だから それ
を元に計画を再計画 プランニング をし直すっていうのはすごく先進
的な話だなと思ってました いっぱいの本質とかがまさに
マダクのことをやっていて 現場 から船っぽい感じのやつ 反応あった
けどどうするって言ったら 中央司令 軍から いや敵来てないっしょ
ほっとけ ほっとけ みたいな言われて なんか急に
ヤバいですね あるね
ロカガンのレベルで失うみたいな やつありましたしね
そもそも失敗の本質読んで海兵隊 に興味持ったんですけど この失敗
の本質とアメリカ海兵隊の本 あとは何だっけ 失敗の科学とか 失敗
系の本はもうやっぱすごくいいですね
スクラム作ったうちの一人の ゼフサザーランドとかも 海兵隊
じゃないのか 戦闘機のパイロット だか何だかやってて マハとかで
飛んでるわけじゃないですか その 中でいろいろ判断して 回避する
とか 撃ち落とすかみたいなこと やってくと いちいち指示を超えて
たら普通に落とされるみたいな 話から それがスクラムの経験主義
とか自己管理的な組織みたいな ところに繋がってるっていうような
話がこじつけとかじゃなくてあった 気がしますね ウーダループとか
読むとそこらへんがすごい出て くるんですけど
ウーダループ
ウーダループPDCAよりイケてる やつですよ ウーダループ フランス
チェックアクションじゃなくて オブザーブかな
なんか聞いたことあるけど
観察状況判断方向付けのオリエント で OODAなんですけど 観察状況判断
意識で行動ですね もっと言うと 状況への適応みたいな2つ目の
OOはスキップでいって 回る
OODAっていうのもある OODAです
その後 オリエント ディサイド アクト オブザーブ でオブザーブ
オブザーブ オリエント ディサイド アクトですね
めちゃくちゃ音速を超えてる飛行機 とかで飛んでると なんかそもそも
このオリエントすらも破書って 皮膚感覚とか肌感覚とかって上限
してたと思うんですけど 考える よりも先に動かないと死ぬから
そうしましょうみたいな感じになって いて
意思決定を早くしようみたいな 話なんですけどね
そうですね そうですね
本当だ 空軍の戦闘機パイロット 戦況を有名に すごい 変化にいち
早く気づくことが重要です でも そうですよね
計画立てて承認を得て行動に移 すのもまざくじゃないですか
はい その通りですね
それをやりたがってる節はある 気はしますね スクラムとかアジャイル
確かに つい最近リリースしたやつ はもうマジでプロトタイプをガシ
ガシ作っていって それを本番に 本番化していくみたいなプロセス
で作ったんですけど やっぱり外に 向けて動くやつをずっとリリース
し続けてたんで楽でしたね 僕は その開発手法しかもう今はした
くないんで どんって作って2週間 前に見てもらうみたいなリリース
ので 起ここともらうみたいなやつ は絶対嫌だなと思って
それ 関わってたチームの皆さん もやりやすそうだった感じですか
でも心地は良かったって反省会 した時には言ってたんで 嘘かもし
れないですけど でも口を酸っぱく してたのは いいかって ダサくて
もう動けばいいんだとりあえず っつって 書かなきゃいけないテスト
は規定しといて これだけ書けば いいって それは書いてもらうっていう
ルールにして とにかく突き進む みたいにしてたんで 楽は楽でした
なるほど 考えること減りますよね 動けばOK
動けばOKにして レスポンスは動く ものを見た人からもらうっていう
形が一番いいかな なんかあれですよ ね 期待値調整がいらなくなる
かなと思ってて こんなものが出るん だなっていうのがずっと分かった
まんま 前回より良くなったね みたいな 見た目変わったんだね
ウーダループの話
みたいな
確かに
でも知らなかった ウーダループ ですか いいですね 言っててちょっと
気持ちいいです ウーダループの発音 かも
しかもそうですよね ODAって書いて ウーダって読むのがツーっぽい
感じが
なるほど
しますもんね
じゃあ会社で言ってみますか ウーダループしてるっつって
なんかで
謎のマウント
これウーダループ的な組織に適用 してくとなると 本当に我々はなぜ
ここにいるのかみたいな ビジョン みたいなのがすごい大事になって
きて
なりますね
それがないと現場の判断を信用 できなくなるので みたいなところ
が繋がってきて非常にいいんです けどね 僕は好きなんですけど
なるほどね 意思決定を早くしよう ってことは意思決定の判断基準
が必要で そこはビジョンが必要 だよねって話になるんですね
そうですね そうですね
なんでこれでいいんだっけみたいな これ何したかったんだっけみたいな
そもそもこの製品何したかったん だっけがないと判断できないです
もんね
そうですね
意思決定できないから そこを細かく 確認することになるな
いい話だな ウーダループか だから 今の僕の発言をぶっちゃける
とやっぱプロトタイピングだと プロトタイピングしか買ったん
だって
そうですね
って思ってますね 最近は本当に 絵に描いた餅やばいんだよな 作って
みると時間かかりましたとかって なるから
そうですね で おい この餅 あんこが入ってねえんじゃねえか
みたいな
そうなんですよね
餅を作れって言ったやろみたいな うるせえ 餅は味がないだろみたい
そう
なりますからね
もちろんオプションできな粉は 作るよね はっみたいな
まず一口分だけでもいいから とりあえず作ってみてください
とか
そうなんですよね なんかもう常に リリースできる状態を作るように
していかないと後工程で必要になる あ この作業しなきゃ あ あの作業
しなきゃが最初に表に出てこない とやっぱリリース時期にパタつい
ちゃうことになるから
なんかでもあれですね 富所さんの 今の話聞いてて思ったのが 実際
に触ってみてフィードバックもらう みたいなところが一番肝かなっていう
気はしていて というかフィードバック もらえる取り缶にちゃんと人を
配置できてるっていうのが肝かな っていう気がするんですよね
そうなんですよね
なんか多分ソフトウェア作ってて 自分が作ったもの触ってもらって
こうしたらもっと使いやすいかも 気持ちいいかもみたいなアドバイス
もらうことは多分大体の人はポジティブ な体験になるのかなっていう気は
しているので
そうですよね そうやって捉える ことはまずないと思うんですよね
めちゃくちゃ文句言われたらさすが にこのやろうってなるんですけど
フィードバックをもらうコスト をいかに下げるかみたいなところ
はめっちゃあると思うんですよね
確かにそうなんですよね 確かに ちょっとそれこないだ感じたんだ
よな こないだフィードバックもら ったときがスプレッドシートだったん
で割と大変だなみたいな気はしました 覚えとかなきゃいけないなと思
って このスプレッドシートの場所 フィードバックもらえることは
すごいポジティブでありがたい なと思いつつ これを忘れないように
するにはどうしたらいいかみたいな そうなるとジラですかみたいな
レッドマインですかみたいな フィードバックくれる人は気軽に
推ししたいだろうからみたいな そこの板挟みかな
そうですね それで多分XPとかは オンサイト固着っていう話にして
きたりとか スクラムだとスプリント レビューとかがありますからね
うちの会社だとスプリントレビュー になりますね 全社のやつがあるん
で POがいなくってもそこに出せば フィードバックもらえるみたいな
のがあるんで それはすごい助かる なと思ってて
そう でも認定スクラムマスター 研修で もちろんいろいろいい話
を聞いてきたんですけど 結構 僕の中で印象に残ってるという
か これは素敵だなって思った言葉 の一つが スプリントレビューに
ステークホルダーとかが参加する 次回のスプリントレビューをステーク
ホルダーが楽しみにし始めたら 勝ちだみたいなことを言ってて
確かに
めっちゃいいなみたいな思いました ね
いいですよね
でも スプリントレビューで最初 2回目か3回目のときに言ったんですよ
2週に1回くらい来てたんで そろそろ 空きましたかって聞いたら そんな
ことないです めっちゃ楽しいです っていうフィードバックが来たん
で それ嬉しかったんですけど
毎度お馴染みですって そろそろ 空きましたかねって言ったら 楽しみ
ですって言われたんですね それは 嬉しかった
それ 空きましたって言われてたら どうしてたんですか
なんだって つって じゃあ 次は もうちょっと頑張ります つって
そしたら 次は画面光らせたり するかもしれない
ゲーミング仕様にしました
はい マーキーしてたかもしれない 業務で
それを楽しみにしてくるステーク ホルダーも何なんだっていう感じ
ですけど
はい 話し合いはやっぱり面白い ほうがいいと思うんで ジョーク
言えるぐらいのあれはあっても いいかなっていう気はしますね
真面目な話とテスト勉強
真面目一辺倒で仕事してると あんまりいい色にならない気が
してて
そうですね
いや 割と今日も真面目な話にな っちゃったな NBAでもっと砕ける
かと思ったんだけど NBAはやっぱり これは聞いてる人に伝わらない
なっていう気がすごいぷんぷん してきて 喋ってる間にしんどく
なってくる
そうですね しかもライブ配信がない ので 今回余計に
はい 余計に何でも話せるなみたいな
2人しか楽しんでないみたいな
はい いや それでもいいと思います 何のために僕 ポッドキャストしてん
のかなっていうのを最近すごい 考えたんですよ 休んでる間に
人と喋りたかったんだろうって じゃあ何にも気にするなよっていう
気になっちゃったんだけど いや すごいでもウーダループね ウーダループ
いいな ウーダループ 流行らそうかな
ああ ウーダループが流行ったら とても強い組織になるんじゃない
ですか
知らなかった さすが金城さん いつも俺に新しい気づきを与えて
くれるんで
なんか悪い癖が出てますよ 富所 さん
悪い癖じゃないです
変な角度で煽ってくるっていう
煽ってないです そうですね 一応 ネタ帳にある品質生産性の可視化
について勉強する上でよかった 本とかありますか なると何だろう
な ちょっと今テスト勉強してるん で テスト勉強っていうのはDatabase
Specialistのテストが来週にあるん で それでちょっと止まってるんですけ
ど 流行りの単体テストの考え方 使い方っていう本があって アジャイル
メトリックスとテスト駆動開発 ソフトウェア 品質を高める開発者テスト
JUnit実践二重問 ソフトウェア 品質を高める開発者テストの古い
方 知識ゼロから学ぶぞっていう テストと システムテスト自動化
標準ガイドと ソフトウェアテスト の教科書と Web APIテスト技法と
初めての自動テストと ソフトウェア テスト技法練習帳と
おだしょー 最近 テスト勉強をしてる って言ってたのは あれですよね
来週受ける 受験するテストの勉強 ですよね
しばやん そう データベース で 最後が この実践アジャイルテスト
っていう 家にテストの本どれだけ あるかなって拾ってみたら こんだけ
あったんで 目通してみようと思 って 今 それバーって通してる
採集室 ここに何かないかなと思 って
おだしょー 品質みたいな話して ましたっけ そこら辺の本たちって
しばやん 品質の話はちょっとず つ入ってるかな ちょっとテスト
駆動開発とかはあんまそっちには 入ってない気がするんですけど
実際テストの考え方 使い方と あと 実践アジャイルテスト この本
はすごい ちょっと期待してて まだ あんま読んでないんですけど
おだしょー 実践アジャイルテスト 要素のほうで
読みかけするな
しばやん どこでいつ買ったかも 全く覚えてないんですけど 入って
たんで
おだしょー そう なんか増えてます よね 本って気づいたら
しばやん よくないですね あと この本 すごい期待してて これから
すごい読もうと思ってて カローラ リリエンタールさんっていう方
が ソフトウェアアーキテクチャー メトリックスの4章の人です
おだしょー 4章
しばやん ソフトウェアマチョリティ メジャメントなんちゃら
おだしょー 成熟度云々みたいな やつですね
しばやん そう そう あの話が何 十回往復して読んでも いまいち
ピンとこねえんで その人の本 買おうと思って
おだしょー なるほど なるほど こいつ 話わかんねえや 嫌いだ
わにならなかったんですね 偉い ですね
しばやん はい たぶん あの細さ では 伝えきれてないものがある
だろうと
おだしょー うん 確かに
しばやん っていうことで 要書 で本が出てたんで それを買ったん
ですよ で モジュラリティとかの 話がやっぱちゃんと丁寧に書か
れてるんで あとカラーなんですよ これ ペーパーパックともいけ
は なんで 読みたいなと思いつつ テスト勉強を積んでますね ちょっと
これはね 期待してるんですよ なんか 何かが可視化させてくれる
といいなと思って
おだしょー 何の本なんですか
しばやん だから こいつはソフトウェア アーキテクチャメトリックスに書かれて
たやつだと ソフトウェア成熟度 っていうのを測って 要はメタボ
検診みたいな指標が出ると あなたの モノリスCです みたいな
これがさっき出たスペースとか 道路とか そこら辺とうまくつなが
らんかなと思って うちはちょっと お腹が出てるんで うちのソフトウェア
運動しないといけません
おだしょー なるほど 面白い 臨読会やりますか
しばやん またやりますか 要所 ですからね 臨読会で強引に読む
しかしかしんどいやつね
おだしょー 307ページか そんなですね
しばやん そうですね クラフトマンシップ より少し楽かもしれない 僕と金城さん
は以前 ボブおじさんの新刊を 日本語訳が販売される前に要所で
買った人は読まないと損みたいな よく分かんない理由で 臨読会を
おだしょー しかも本当にそれがきっかけ でしたもん 翻訳も出るのかみたいな
ことを言ったら 先に読もうみたいな 感じになり
しばやん そうですね ああいう くだらない理由 いいですよ
おだしょー しかも要所を毎週1,2章 ずつ読むみたいな 結構いいペースで
やってましたもんね
しばやん ハードルでしたね 最初の 途中 すごいひどいときありました
けど だいたいこんな感じです みたいな テストが大事って書いて
ありますみたいな この本です 今 リンクを送りました
おだしょー ありがとうございます
しばやん サステナブルソフトウエア アーキテクチャなんですよね 論文
とかもっと読みたいなと思いつつ あんまり読めてないし 見つけにも
いけてないんで
おだしょー 領域的にはあれですよ ね 多分ソフトウエア工学の中に
入ってくるやつですよね
しばやん そう そっちだと思います よね 多少結合度とか複雑度みたいな
ところでソフトウエアの話は出て くるけど それだけじゃなくて うまく
可視化するみたいなところに多分 視点がいってるんだと思うんですよ
おだしょー なるほど
しばやん 楽しみだなと思いつつ いつ読めんのかなみたいな
おだしょー よし とりあえず買って おいたんで
しばやん すいませんね ちょっと また買わせてしまいました
おだしょー いい あれなんですよ 今日 XP祭りとかいうすごいつんどく
が増えそうなやつが
しばやん 良くないですよね 本当に良くないです
おだしょー 行けたんで そんなに 増えなかったですけどね
しばやん そんなに増えた
おだしょー はい
読む動機の改善を試みる
しばやん 結構思ってますもんね
おだしょー あんまり増えなさそうなセッション
に偏ってたのかもしれないですけど
しばやん なるほど 良かった 増えすぎると本が
おだしょー そうですね
しばやん Kindleで買うとどうしても 出た 出た Zenとオートバイ修理技術
出た これ 僕も買っちゃいました
おだしょー あれ気になるんですよ
しばやん ちょっと気になりますよね 時間の比較社会学 面白そうだな
おだしょー リストに入れとこう こんなことやってると マジで何にも
読めなくなっちゃうんですよね どんどんどんどん増えていって
しばやん でも時が来れば つんどこはいつでも読めるので
おだしょー 確かに そうっすね グラフティングインタープリター
ずっと届いて その余りの厚さに圧倒されてましたけどね
しばやん あれは
おだしょー 分厚と思って
しばやん あれ楽しみですね
おだしょー うん これ実践するやつだから これは
しんどいかもしれないなと思いながら
しばやん 移ししゃちょーしながらですよね
おだしょー いや しかしですね いいんですよ 最近
Kindleで買ったら とりあえず20分で読むっていうのを
実践してますね
しばやん すごいいいじゃないですか
おだしょー はい Kindleで積むと マジで積むんで 買ったことさえ
忘れて積むんで
おだしょー あれ割と物理書籍っていうか神花イメージ
があったんですけど Kindleはそんなサクサク読めるもの
ですか
しばやん あれですね 直木賞受賞作とか 新書系
おだしょー ああ そういうことか
しばやん うん あとは雑誌ではもう売られて
ないみたいなやつ と 次の日 カンファレンスでセッション
を担当しているが この本は今 読まねばならない 紙が届くのは
待てないみたいなときみたいな
おだしょー 稀にありますね
しばやん 稀にあるやつですけど 稀によくある
やつ わああるかな いや なんで ちょっと
Kindleはね たったちょっと前やって よかったなと思ったのはトレロ
とかに電子つんどくっていうタブ を1個用意しといて
おだしょー すごい
しばやん 買ったやつつんどく と忘れないです 忘れないだけで
読むかどうかはあなた次第です みたいな
おだしょー ああ そっかそっか GitHub Issueとか
トレロとかで管理すればいいのか
しばやん そうです
おだしょー なるほど なんかアレがしたいんですよ
最近 この本何で持ってるんだろう っていうのがマジでわからない
パターンが非常によくあるので
しばやん あります
おだしょー なんか何かの本を読んで それの参考文献とかに載ってて
関連性が高そうだから買ったみたいな コンテキストとか
この人が前ブログで書いてたから 買ったんだなみたいな
なんで君はここにいるんだいっていうのを どうにかしたいんですよね
しばやん 本を読むために必要な動機みたいなものだけが抜け落ちて
本だけが家にあるっていう状態があるじゃないですか
たくさん積んだ結果 反省が必要ですね これはね
ただあると助かるとき結構ありますか
おだしょー めちゃくちゃあります
この本超良さそうじゃんって思って Amazon開いたら
なんか前回のこのリュービーとか書いてあって
あ あるんですか みたいな
しばやん お前うちにあるのかって
おだしょー ありますね
それこそインタープリターの自作する本とかは
あれですね Xで流れてきて
面白そうな本が出るもんだな 買ってみるかって思ったら
なんか2回目の購入になっていて あれって思って
いや 分かります
本の購入について
僕も誰かの書評ブログ見て 面白そうじゃんこれって言って
Amazonで買おうと思ったら あれって言って 注文してあると思って
後ろ振り返ったら本棚に刺さってて そんなバカな
そうですよね 自分がこの本読みたいなって思った
リファレンスカウントみたいなのを管理できると
優先度が自動的についていいんですけどね
なかなかそうもいかないので
難しいですね こればっかりは
でも本だけに本当にって言ったわけではないんですけど
なるほど
すいません おじさんなんでつい
つい自然にできたダジャレに反応してしまったんですが
真面目なトーンで言うと 本というものは
すぐに廃刊になったりゼッパーになったり
権利の関係で伝書化されないということが
まあまあ起こるので
売ってるときに買ったほうがいいぞっていう
これだけは本当に伝えておかなきゃいけない
そうですね それで言うとKindleで買うのもどうなんだっていうのは
出てきてしまいますが
Kindle売ってるのはもう本当ラッキーですよね
エラスティックリーダーシップとか売ってないとかって聞いて
そうなの?みたいな
そうですね そうですね
でもあれオライリーであるんじゃないでしたっけ
ないかな
まだ買えるんですかね
物理の日本語版は少なくともない気がしていて
やっぱり要所で買うしかないみたいな話ですよね
オライリーのe-bookなかったっけなーって今ちらっと思ったりは
なるほど e-bookなさそうですね
なんですか
いやーめちゃくちゃいいものなんですけど
フォーマットは?
フォーマット PDFってなってるの?ないのかな
でもなさそう
ダメですね ないですね PDFで買えない
買えるんだったら多分そんなに話題になってないだろうな
あれは個人的にかなり好きな本なんで
僕もたまたま持ってるんですよ
誰かがいいよって言った時に
その時はまだAmazonで売ってたんで買って
あともう売ってないって言われて
は?って思って見に行ったらほんと売ってなくてびっくりしました
あと何度も言うけどデバッグの理論と実践がもう売ってないんですよね
あれは僕は持ってはいるんですが
多分トミノコロさんが勧めてて買いましたね
中古でいいからお前はこっちに来いと思って
そうなんです この本ねほんとすごくいい本だなと思って
僕は何度も読んでました
この本好きになっちゃったんで
ただこれも中古で今高いんですよ
高いですね
高いんですこれ
こんなもん買えるかって要所買ったんですけど
やっぱり日本語の紙が欲しいよって言って
メルカリを検索してたら
デバッグの具がデバッグで登録された本が
なんと売れ残っていたので買えたという
いい話です
中古本検索のコツですね
ダクテンは取ってみるともしかしたらあるかもしれない
この本は僕はまだ積んでいて読んでないんですが
実践的な感じのやつですか
デバッグの本と品質生産性
いや何だろうな
デバッグの仕方が書いてあるんですけど
そもそもエラーって何で起きるのみたいなところの
書いてありました
いやあれなんですよ
来週のペチコンで
エラー云々みたいな話をするので
今ちょうど後ろの取りやすい位置に刺さってたんです
持ってきました
第一章が障害がどのようにして起こるのかっていう話があって
この20数ページだけでも読むといいなと思ってて
要は変数の中に想定外の音が入ると
その後のスタックが全部狂いますよっていう話なんですよね
書かれていて
それを見たときに初めて俺は
型って本当に大事なんだと思って
前回の話と繋がりますねそこで
そうなんですよ
想定外の音が来るから
防御的プログラミングとか入れ忘れたら
もうそこで終わりなんだなみたいな
っていうのをこの最初の一章で学んで
その後実際にデバッグどうするのみたいな
プリントデバッグしたりとか
そこら辺は読んで参考にしたらいいかなと思うんですけど
とにかく
一番最初に思ったのは障害はどのように起こるのかっていう
この最初の数ページは
僕に本当に型の大事さっていうのを教えてくれた
なるほど
その後はログだとか
本当にデバッグの仕方ですよね
最初何やるのみたいな
デバッグ用のテストを書くんだよとか
問題を単純化するんだよとかそういったことが書いてあって
でもそこら辺よりもその第1章が僕は一番
刺さったんですよね
そういうことを教えてくれた本なんでいいなと思って
あんまりそういうこと書かれてる本ないなと思って
すみません
オタク特有の早口になっちゃいました
いい本ですね
僕も買ってみようと思いますって言えればいいんですけど
購入済みなので
そうですね
すごい暇な時とかに
なんとyoutubeを見すぎて
もう見るもんねーやってなっちゃったんですよ
そういう時にでも見ていたの
普通に体調崩してから見るんだと辛いので
確かに
コロナの時は本読めないからyoutube見てたんだった
頭が回らなくて
しかもあれですよね
もうすでにたくさん寝ちゃったから寝られないみたいな
微熱でそうですね
日中寝て夜中起きて
起きたけど本読めるような体調じゃないんで
何しようっつって
じゃあyoutube見るかっつって
ずっとyoutube見て
もうyoutubeみんな飽きたぞっつって
大体作り一緒だからなっつって
そんな生活してましたね
なんか笑い話というよりか
普通に体調が悪い話なんて
そうですね
元に戻ると
品質生産性の可視化について勉強する上でよかった本が
アメリカ海外大学
話が
変なところで繋がっちゃってますけど
品質とか生産性
生産性って結構よくわかんないですもんね
生産性はわかんないですね
ただ
それこそ技術祭があると
組織
ビジネスとして悩ましい理由って
多分サイクルタイムですね
1週が経ってから実装されてデプロイされるまで
っていうのが
一つあるんじゃないかなと思ってて
それって多分生産性として定義されるもの
なのではっていう気がするので
なるほど
組織パターンと組織の生産性
富野コロさん
生産性
やってんじゃねえかなって思ってこれを書いたわけですけど
そうそう
このポッドキャストの前にブログ書き終えられるかなと思った
ちょっと書き終えられなかったやつがあって
チームのサイクルタイムが
サイクルタイムが伸びていく様みたいなのを
算数で表せないかなと思って
最初はチーム3名4名ぐらいで
オーナーも多分チームの中にいるみたいな
小さいチームだと思うんですよね
この中だと多分決定が早くて
食の王団のチームになってるんで
生産性が高いと思うんですよね
これが大きくなって
めっちゃ犬鳴いてるな
鳴いてますね
名物の収録すると鳴く犬
あの人なんか最近すごいんですよ
こないだ1時間ぐらいずっと鳴いてました
すごい元気
元気ですね
話を戻しますと
生産性が高い状態から何が起こると
生産性が良くなくなる状態になるのか
オーナーが外に出てくると
そこでコミュニケーションのコストが発生しますとか
チームが複数になると
チーム間のコミュニケーションコストが発生しますとか
そういったことを算数で少し表せないかなみたいな
大数みたいなのを使って
リリースの時間がとか
CIの時間が伸びると
それがどういうふうに生産性ってものに直結するのか
みたいなのをうまく表せないかなみたいなことを
今ブログでネチネチやってました
すごいなんか研究者みたいなことしてますね
いやそんなあれなんですよ
必死なんですよ
なんかでも組織パターンとかがそこら辺に近い話出してませんでしたっけ
なんだって
お前の家で見たぞ
持ってらっしゃるんだろうなと思うんですけど
コミュニケーションパターンがめっちゃ爆発しとくよねみたいなのは
あったのと
なんだっけな
パッド名前が出てこないんですけど
組み合わせ表
リーグ戦の対戦表みたいに縦と横に
いろんなロールをバッと並べて
どことどこがコミュニケーションとってるんだっけ
みたいなのをプロットして四角化して
ほらこんなにぐちゃぐちゃしてるよ
みたいなことを書いてた人が確かあったはずで
組織パターン
俺この表紙絶対覚えてます
その表紙はめちゃくちゃ似てるので
組織パターンっていう文字も見た気がするんで
ちょっと僕に2分ください
本棚漁ってきます
組織パターンは
多分紙の書籍の
元ネタなのかな
多分パターンカタログを
ウェブ上で英語になっちゃいますけど
見ることができたはずで
それで割りかし
普通の本と同じ内容が
参照できた気はするんですが
パターンもオーガナイゼーションも
Googleアビリティが非常に低すぎて
全然出てこないんだよなっていうのに
年に5回ぐらい悩んでるんですが
あったと思うんだよな
あれもしかしてKindleかな
Kindle出てないんじゃないかな
Kindleもありますね
あれでも買ってないのかな
なんか見た気がするんだけどな
幻覚かな
めちゃくちゃ今見たいから買っちゃお
Kindle
お買い上げありがとうございます
テストページあるんですかね
これなぁ
なんかあったはずなんですよね
そうかこの表紙確かに
いっぱいあるな
いっぱいあります
これ商営車柄なんですかね
なんかそうですよね
何車だ商営車
とにかく
ゲットに成功した
やっぱいいですね電子書籍って
すぐ届くから
すぐ届きますよね楽ですよね
組織パターン
組織パターン僕も今見つけたんですけど
遠いですか
遠いですね
ちょっとこれ面白そうですね
めちゃくちゃ面白いですよ
今目次読みしてますけど
パターン一覧が欲しい
戦争よりも愛
そんなんありましたっけ
ありました
これ
これ
ありました
パターン言語共同体段階的に人を増やすとか
都定制度
テクニカルブログのマーケティング
なるほどねパトロン
多様な集団組織デザインパターン
こんなにあんの
すごいですね
ちょっとこれ面白そうですね読みます読みます
ぜひぜひ
これ
どこ通信 Fifty Shades of Grey
これ
日本ギャップ
日本ギャップ
日本ギャップ
これは
これは
これは
なんでもやってみようみたいな そんな気持ちですね
技術的不採そう技術的不採用なんか それと向き合いたい目的とか
そこから発生してくる症状みたいなものを なんて言うんですかね言語化しておかないとなんか同じ組織にいるはずなのに
みんなが好きなようにオレオレ技術的不採とか オレオレ開発生産性みたいなことを語り始めるので
疲れるんですよね はいわかりますみんなそれぞれ焦点を当てたい場所が違ってて
議論が誘導されがちになっちゃうんで そこをうまいこと統一しないといけないなみたいな そうなんですよね
だからそのセンターピンみたいなここさえやればどうにかなるみたいなのが あるといいんですが
それが見つかれば苦労はしないという話で はいそれが簡単に見つかるもんならみたいな
ソースコードのリファクタリング
そうなんですよ 教えてくれないかねみたいな
やつですね いや何でもこの話がやっぱあれだな
キリがなくていいですね キリないですねキリないですしこれ仕事でやると辛そうだなって思うのはなんか
いやー早く手を動かせばいいのかなーみたいな気持ちになりそうで
早く手を動かせばいい段階と えっとちゃんとボトルネック見つけてボトルネックやんなさいよみたいな
でボトルネックが見つからないんだったらなんか手動かしなさいよみたいなところをぐるぐるするのかなっていうのをしてます
なんかちょっと希望はあるなと思ってるのは
不採は不採として可視化してちょっとリファクタリングしてみると全然見通しよくなるんですよね
なんかとある会社のソースコードとかも これひどいなって言ってクラス図とか書いてみて
依存関係とか出してみてじゃあこの依存関係をこう直したら少しマシになるかな 少しマシになるかなぐらいでやってみたらめちゃくちゃマシになったんですよ
それは何かそれを見た人が動き始めたとこやったんですか
僕のあれですね独断と偏見なんですけど ただ依存関係の向きが揃っただけでこんなに脳に入ってくるんだと思ったのを覚えてて
そうすると人間の脳が理解しやすくなるんだなみたいな こんなちょっとしたリファクタリングでなるんだみたいなのはすごい体験としてあって
これを順番にやっていけばいいって話なんだろうなとは思いながら
ソースコードの不細に関してはですけど 他にもいっぱいあるじゃないですか 不細っていろんな種類
そうですね
なんでこの仕様になったんだろうみたいな 不細が世の中にはいっぱいあると思うんで
そうですね そうですね 非常によくありますね
この先はたぶん 守秘義務が発生するやつ
また今日いただいたインスピレーションをもとに いっぱい可視化してみてよかったやつはどっかでカンファレンスで発表するなり
ポッドキャストでまた愚痴を言うなりした
そうですね カンファレンスがたくさんあるということは なんかいろんな地域もそうなんですけど いろんなタイミングで旬なやつを出せるので それも楽しいですよね
そうですね 採用されるタイミングではまだ生焼けみたいなやつをどのぐらいやれてるかみたいなちょっと賭けの要素が出てくるかもしれない
けど頑張る針にはなるという感じですかね
あれ 2時間もしゃべっちゃった 多分もう11時
本当だ
すごいですね 技術夫妻とNBAの話だけで2時間いけるもんですね
2時間いけちゃいましたね まずいなこれは
ここにきっと終了提言文を僕が入れれば 大体
ここ最後入れます じゃあ
今週も放送を聞いただきありがとうございます 番組のフィードバックや要望はハッシュタグ横浜のせいもつけてツイートしてください
本日のお相手は金城さんでした ありがとうございました
ありがとうございました
横浜のせい
01:00:20

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