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2025-12-25 15:11

話題映画 落下の王国 観たよ! ネタバレ感想 ラジオ! 色と衣装がすごい! The Fall

https://rakkanooukoku4k.jp/

アメリカが誇る二大巨匠デヴィッド・フィンチャー、スパイク・ジョーンズが、盟友ターセムが私財を投入して挑んだ壮大な自主製作映画の渾身の一作である本作の製作を強力サポート。フランシス・F・コッポラ監督作『ドラキュラ』でアカデミー賞Ⓡ衣装デザイン賞を受賞し、チャン・イーモウ演出の2008年北京オリンピック開会式のコスチュームも担当した、日本が誇る世界的クリエーター、故・石岡瑛子が衣装を手掛け、煌びやかにして未知なる視覚領域を拡張した、独自の美術世界を創出。

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サマリー

映画『落下の王国』は、ビジュアルの美しさと深い人間ドラマが融合した作品です。監督のターセムが創り出す幻想的な世界観や、主演のリーペイスとカティンカ・アンタルの演技が印象的です。この映画は、アレクサンドリアとロイの奇妙な友情を描いており、その中で色鮮やかな映像や衣装が目を引きます。物語が進むにつれ深まるテーマが、視聴者に強い感動を与えます。

映画の概要とビジュアルの美しさ
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今日はですね、映画ですね、見てきたんで、感想をシェアしていこうかなと、いう回になります。
今回見たのは、落下の王国。これは大作ですね。
リバイバル上映ですね。4Kデジタルリマスターかな?
最近ね、こういう系見てますね。バックトゥーザフューチャーもこの前見ましたけど、
あっちはもう超メジャーな大作映画って感じでしたけど、
今回は、まあかなり、なんていうの、なんて言うんだろうね。
誰もが知ってる映画っていうよりは、カルト的人気みたいな、なんて言うんだろうね。
そういう映画だよね。落下の王国。いや僕知らなくて、これ。
いやー、教えてもらいましたよね、人から。
今これが最上映されてると、話題がすごいと、めっちゃいい映画であるっていうのと、
映像がすごいというのはすごい聞いていたので、気になってね、ちょっと見れる機会がありましたので、
タイミングが合いましたので見てきたんですけども、今回はまあ、
昔の映画ですからね、2008年とかの映画ですね。
なんでネタバレとかは気にせず話せたらなと思います。
いやーこれね、ファンタジー系の映画だと思ってたんだけど、
結構予告とかね、なんかポスターの感じとか、ちょっと変わった人たちがいるっていうような雰囲気出てたんで、
なんかすごいファンタジー系の映画かなーと思いきや、結構人間ドラマというか、
2つの軸の世界で話が展開していくみたいな感じかな、でした。
とにかく映像はきれい、確かに言っていた通りだ。
みんなが言っていた通りで、とっても鮮やかでですね、きれいな世界ですね。
びっくりした。
このデジタルイマスターで見れたっていうのが良かった気がします。
僕はこの時代に、もう映像美という感じですね。
すごいね、13の世界遺産、24カ国以上のロケーション、撮影期間4年らしいんだよね。
すごくね。
2008年の日本公開以来、配信されることなく幻とされ続けてきた、カルト的ファンタジー、落下の王国というね、触れ込みなんですけども、
ファンタジーって言ってるね、ここでは。
世界に衝撃を与えた映像の魔術師、ターセム監督が、
高層26年、撮影期間4年の歳月をかけて完成させた一級美術品ということでですね、
本当に気合の入った作品だったと思います。
物語とキャラクターの展開
監督はターセム監督なんで、ターセム、ちょっとね、イントネーションわかんないですけど、
すごいね、この製作というか、入ってる大巨匠をね、デビッド・フィンチャーとか、スパイク・ジョーンズが入っていまして、
すごくない?
さらに日本人としてはですね、アカデミー賞を取ってるデザイナーさんですね、石岡英子さんが衣装をね、やってるんですね、この作品は。
衣装も確かにね、すごい素敵なんですよね、どれをとってもアートって感じでですね、
すごくね、目にも面白いというか、なんかいろんな文化が混ざってたりとか、建築も見れたり、音楽もちょっと良かったりとか、
なんかいろんなもの、世界中の文化、アート、ファッションみたいな、いいものが折り混ざってるような話でね、
見た目的にはそうか、楽しかったですね、初めて見た感覚だった気がします。
話自体は、この舞台はですね、昔を舞台にしていて、
主人公2人でいいのかな、少女と男の人。
男の人はね、スタントマンをやってる人で、ロイっていう人なんですけど、端から落ちて怪我しちゃったんですね、撮影中に。
人生絶望してるみたいな。
この映画のタイトル、落下の王国、英語のタイトルThe Fallって言うんですけども、落ちちゃったんですね。
怪我して、端から落ちて怪我して、入院してるみたいな感じですね、ロイは。
結構人生病になっちゃってるみたいな、絶望してるみたいな。
ところに、もう一人の少女の主人公ね、別で入院してるんですよ、この子もね。
腕を折っちゃって、木から落ちて。
落下してますね。
この女の子を使ってですね、いい感じに楽しませつつ、思いつきで物語をね、お話を聞かせてね。
ロイはこの女の子を自分の思い通りにしようとするみたいなところで、薬をつってこさせようとするんですね、この女の子を使って。
自分が動けないから。
なんかそんなところから物語が、ちょっとずつ話が始まり、その物語、このロイが話している物語の世界観がすごい映像美というか、ファンタジーな世界観みたいな、
二つの軸の世界が見れるみたいな感じかな、お話の世界と、この二人のいる現実世界の話っていう感じだったね。
ああそういうことなんだっていうのは結構僕は予想ついていなかったんで、うーん、なるほどねっていう感じでしたね。
あの本当にあの綺麗な方、ファンタジーの世界の方だけの映画だと思ってしまっていたんで、
おーなるほどね、結構人間ドラマ系だと思いながら、人生のその絶望の何ていうの、最中の人間と、
何ていうんだろうな、その途中の人の物語なんだなーっていうのは見て初めて知ったんで、そこはちょっと衝撃でしたね。
はい、で、このね、ロイっていう演じているのは、リーペイスっていう人ですね、ロナンガーディアンズとかで、
MCUの、はい、とか、あのホビットの映画にも出てたみたいですね、エルフ役で、超かっこいい人でしょね。
はい、で、少女を演じているのは、カティンカ・アンタル、はい、アレクサンドリアという少女ね。
この子可愛かったね、すごい、本当にピュアな少女っていう感じで、すごい泣いてるシーンとかさ、めちゃくちゃすごいなと思ったけど、
今どうなってんだ、出てるのかな、映画とか、はい、とても気になる俳優さんたちでしたね。
はい、という作品です。本当にね、特に、何度も言ってますけど、映像がすごいっていうのは、まさにだなって。
CGじゃないんだよね、多分ね、これ。本当、建物とかさ、すげえ綺麗だし、空とかもなんか雲一個もない青空とか、
なんでこんな鮮やかな作品だったりするし、あとこのポスタービジュアル、キービジュアルみたいなのもなんかおしゃれだよね。
いやー、すげえわって思ったね。
で、物語、現実世界での物語なんだけど、薬を取りに行かせたりとかしてる中で、また女の子がね、怪我しちゃうんだよね。
いやー、あの子はかわいそうだったけど、落下しちゃってまた、しかも薬を取ろうとして落ちちゃうみたいな棚から。
で、自分のせいでね、また怪我を負わせちゃったんで、ロイはロイで、結構なんかまた絶望するんだけど、いろいろ気づくというか、自分なんかのせいで、みたいな。
っていう風にも気づいたりとかして、ちょっと人生が動き出すんですけど、
物語の展開とキャラクター
なんかね、このお互い、なんていうんだろう、2人とも怪我していて、ほんと人生のなんか嫌な時期というか、ところで出会って、
本当は、最初はね、その、なんていうの、
本当に悪い気持ちで、ロイ側はこの女の子に接していましたけど、
この女の子、アレクサンドリアはほんと純粋無垢にね、その物語を知りたくてとか、
ロイとどんどん仲良くなっていって、ロイのことが好きになっていって、みたいなところも、
なんかこの2人のね、ピュアと、なんていうの、ちょっと悪い大人の2人の対比みたいなのもあったし、
そのピュアさにどんどん感化されていくロイみたいなのもあったし、
でね、最後の最後は、また映画界に戻ったらしいみたいな、スタントマンとして戻らしいみたいな映像で終わるっていう、
なんかその、それもいいのよ、なんか、これ映画ファンにも刺さるなっていうのは、
映画ファンにちゃんと刺さるなっていうのは、
映画のね、スタントマンをやってる人が主人公で、最後その時代背景でね、
白黒映画の時代でそういうスタントマンの動きとか、俳優さんの動きでなんか見せる時代の映画の、
映画の時代だったからさ、そういう映像で終わっていくんだけど、チャップリンみたいなそういう映像で、
なんかそれとかもめっちゃよかったよね。
でその途中までさ、この作品自体を通してはずっと鮮やかな世界だし、
このロイとアレクサンドリアがいるその現実世界、1915年の世界感も、
なんか建物とかも可愛かったりさ、衣装とかもなんか素敵なんだよね。
で色味もなんか温かい感じの色味をしていて、
終始色がいいんだよね。
このファンタジー側の物語側の世界は本当に鮮やかな世界感だし、
でそこから最後急にね、映画の世界が白黒っていう映像にまたなっていくっていうのも、
いやーすげーこの映画みたいな、思ったかな。
なんかね、なんだろうね、この不思議な世界だね本当に。
なんか近しいのはテラビシアにかける橋をちょっと僕は思い出したんですけど、
なんか空想の世界とかがちょっと出てくる、
現実では悩んで生きてる人っていう、あれは小学生中学生ぐらいの話だったんですけど、テラビ。
なんかその時の感覚にちょっと似てたかな。
それのもっと大人版というか、ロイが大人だからさ、
アレクサンドリアは本当にちっちゃい女の子だけど、なんかもうちょっと悪い、
邪念とピュアさがフィーチャーされてて、
もっと映像クオリティが高すぎるやつみたいな、
今回の落下の王国の僕の印象というか感想ですね。
映像の美しさと感想
なんか物語最初ね、ちょっとなんだこれみたいな、
ちょっとスローかな、なんか面白いのかなみたいな感じで見ちゃってたんですけど、
徐々に物語が動いていったりとかする中で、
のめり込んでましたね、気づいたら。
というのが落下の王国です、今回見たのは。
次なんだろうね、次見るの。
皆さんは次何見ますか、いろいろ教えてください。
配信系もですね、いろいろ忙しくてですね、
なんかいっぱい配信されてるね、今。
いつもなんだけど、当たり前なんだけど。
タイムビデオとかもさ、シリーズもの、日本のシリーズものとかが結構気になるのあったりとか、
人間標本とかすげー怖そうだし、
あの湊カナエさんのね、原作があるものが映像化されてますけど、
そういうのとかも気になるし、
あと寝振りだとね、竹内龍馬くんのテンダンスとかもあるし、
いやーいっぱいあるわ。
あとラブ上等が終わりましたね。
シーズン2が決定するみたいですけど、
ちょっと前に話したやつね。
面白かったですね、あれも。
そんなこんなでいろいろ見るもんがありそうですが、
映画館にもね、足運ばないとなと思うんで、
引き続き見ていこうと思います。
久しぶりに洋画見た。
洋画にはまってないからな、最近。
邦画が本当に多くてね、今年の邦画ばっかり見た。
そんな年でしたけど、
来年もどんな映画を見るのか、
そして2025年まだあるんで、
まだ見るのかわかんないですけど、
一旦これが最後な気がするんで、配信として。
というわけで、また来年もよろしくお願いします。
今回はそんなところで終わりにしようかなと思います。
また次回の放送でお会いしましょう。
バイバイ。
15:11

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