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2026-01-10 10:14

映画 でっちあげ 殺人教師と呼ばれた男 観たよ! ネタバレ感想 ラジオ 三池崇史 綾野剛 柴咲コウ

https://www.detchiagemovie.jp/

三池崇史監督が綾野剛を主演に迎え、日本で初めて教師による児童へのいじめが認定された体罰事件を題材にした福田ますみのルポタージュ「でっちあげ 福岡『殺人教師』事件の真相」を映画化。

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サマリー

映画「でっちあげ 殺人教師と呼ばれた男」は、教師によるいじめが認定された実際の事件を基にした恐ろしい物語です。主に綾野剛さんの演技を通じて、マスコミの印象操作と社会的な偏見がもたらす恐怖を描いています。

映画の概要と事件の背景
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今回はですね、日本の映画ですね、でっちあげ 殺人教師と呼ばれた男という作品を、
ネットフリックスで配信が始まりましたので、見てみましょうよ、という回になります。
映画公開はね、2025年の6月ぐらいですか、だったので、ネタバレあんまり気にせず話せればと思いますので、
気になる方は見てからね、戻ってきていただけると嬉しいです。
いや、なかなか重たいというか、怖いね、話でしたね。
三池隆監督、主演は綾野剛さんですね。
実際にね、あったみたいですね、この題材というか出来事は。
日本で初めて、教師による児童へのいじめが認定されたとされる、そういった事件があって、
これがね、題材となった原作というか、あったみたいですけども。
教師の苦悩と社会的影響
小学校教師が生徒へ逮罰をしてしまって、その児童の母親からね、訴えられるという感じなんですけども、
その母親役が柴崎剛さんになってますね。
いや、怖かったな、この人の演技が。
ずっと見る表情の、何あの顔、表情というか、超怖ぇのよ。
というね、かなり不気味でもありながら、リアルさ、リアルな話でもあるんで、怖い話でしたね。
ネタバレありなんでね、今回は気にせず話していきますが、
要はこの綾野剛さんが演じる小学校教師が、物語の序盤はね、もう本当に逮罰とか、その生徒をいじめてたような感じで始まっていくんですけど、
実はその、児童の家族側のね、でっち上げ事件だったという話ですね。
それと戦っていくみたいな話なんですけど、
まあマスコミでの印象操作とか、そのまあね、被害受けましたって言われちゃったら結構ね、難しいし、
学校の対応もね、すいませんでしたみたいな、その場その場を収めるために、なんか、はいすいませんみたいな感じの対応してっちゃって、
どんどんこの綾野剛さん演じる教師はどんどん追い詰められて、あの本当にやった人になっちゃってね、
世間からも大罰針を浴びる対象になっていくみたいな感じなんですけども、
いや超怖いよね、これ。
実際にやってなくてもそうさせられちゃうというか、そういう流れというかになっちゃうし、
印象も完全にそれで社会でやっていけなくなっちゃいますよね。
しかもこれがね、実際にあったというのが一番恐ろしい話です。
いやーどうするんだろうね、これ本当になっちゃった時は。
っていうのもあってね、まあだから今は、
今もっとさ、この題材の当時は2003年が舞台なんですけども、
ホッタンの事件自体は、今のがもっといろんな情報の拡散力って強いからさ、
こんなことが起きちゃったら大変ですよね、っていうのを感じたし、
ただ逆にね、そのデッチ上げた側も結構今の時代はめくられやすいのかなとも思うんで、
ちょっとこの時代と今の感じはちょっと違うけども、
作品への総評と教訓
いや、いずれにしても超怖い話だなとは思ったかな、だし、
まあそうね、なんかその場しのぎでその場が収まればいいやと思って、
本当のことと違うことでも謝っちゃったりするのはやっぱやめた方がいいなっていうのは思ったかな。
ちゃんと違うものは違うって言っていかないと、
自分の身を守れるのは自分だけなんで、なんかそういうのをすごく感じた作品だったかな。
まあね、時代が全然違う、20年ぐらい違うっていうのはあるけども、
なんか難しい時代だよね、これって。
ただこのマスコミのあり方みたいなのは今と結構一緒だなと思ったんで、
盛り上がるネタをね、見つけたらそのネタを盛り上げて、
あたかもそういうセンセーショナルな事件として取り上げて拡散していってしまうみたいな感じの雰囲気が一緒なんでね、
そういうのは気をつけてほしいですね、っていうやつでした。
とにかくこの演技ですね、綾野剛さんはやっぱりこの、
いろんなそのデッチ上げられの映像みたいな感じでね、イメージさせるために視聴者側にもね、
騙していく感じで、それをやってたシーンもちゃんと撮ってるんですけど、
そこと実際のね、やってない本当に優しい教師っていう姿の演じ分けみたいなのもすごかったんで、
なんか視聴者がね、騙されちゃうというか、
柴崎剛さんが、母親がデッチ上げてる内容が本当なんじゃないかみたいなね、冒頭では思っちゃうんですけども、
実際は違ったみたいなところのやっぱりすごいなっていうのと、
時代が変わっていくんですよね、10年ぐらい経つんですけども、
そこでまあやっぱ苦労するわけじゃないですか、社会的にも。
立場がもう犯罪者ですよね、普通に。
そして扱われたりとかするっていうので、
本当急に老けちゃったりとかするんですよ。
なんかそこらへんの表現とか表情みたいなのもすげえと思ったし、
逆に柴崎剛さんのね、この母親ね、ずっと無表情で超怖いんですよね、不気味で。
あれね、ずっと怖かった、僕は見てて。見れなかったぐらい怖かった。
家にね、家庭訪問に呼ばれて、すごい無表情で永遠にインスタントコーヒー出してくるんですけど、
で、自分の話、あれも嘘なんでしょうけどね、
私はこういう人なんですよみたいな、自慢っぽい感じとかもね、
しながらずっと無表情、まばたきしないみたいな。
あれ、やばくない?あれってメイクなのかな?
なんか普段の柴崎剛さんの顔、あのすごく美しい顔なんですけども、
なんかすごい不気味になってるじゃないですか、顔がね。
あれどうやってんだろうなとか思ったし。
なんかそういう役者さんの表現力もすげえって思った作品でもあるよね。
あのポスタービジュアルなんかはね、完全に彩野剛さんがやべえやつのビジュアルなんですけども、
はい、じゃあ映画を見た時にどうなるのかっていうのが面白いですよね。
やっぱこれもだから要はメディアに騙されてるというか印象操作ですよね。
印象と違う内容が実際あったっていう感じなんで、
なんかその辺もねポスターから作り込まれてたんだなーって思うと、
なんか僕も見る前の印象と全然違ったんで、あ、そっちかーみたいな。
っていうのが、作品自体もね、作り込まれてたんだなーと思うと驚きというか、
いろいろ考えさせられる作品でしたね。
これが実際にあったとされてるんで、それが一番怖いんですけどね僕は。
教師側からしたらたまったものではないですよね。
もし本当にね実際やってないってことだったと思うんで、
なんか作られちゃうというか、一回でもねそういう印象つけられちゃうとなかなか挽回できないからね。
いやーすごい話だなーって思うとともに、
そのね、なんかいろいろ自分も人生で気をつけないとなって思えるような話でしたね。
なんか、ちゃんと違うものは違うとか、その場しのぎのね、その場を収めるためだけの対応みたいなのは、
あんま良くないんだなーっていうのはすごい改めてね思っちゃったねこの作品で。
なんでいろいろ学びもあるそんな映画なんじゃないかなと思いますし、
まあ特に今の時代にも結構通ずるんじゃない、このマスコミでのそのね表現のされ方とかも、
まあそこはねなんか変わんないからさ、時代が変わっても、なんかそういうのとかは思ったし、
やっぱね、なんか自分がちゃんと正しい情報をね、取って解釈できることが大事かなーとすごく思った。
そんな作品でしたね。デッチアゲ殺人教師と呼ばれた男を今回見ました。
netflixでね、見れるようになってます。
はい、今後もまあ映画何見るかな、次。何が控えてるんだろうな。
ちょっとね、最近映画も見れてないよね。
はい、次ちょっと何か見るか、わかんないですけど見たら更新したいなぁとも思います。
あとドラマも、民放のねドラマも多分始まってきてるよね。
ちょっとずつおそらく、そういうのもまた面白いの見たら更新していこうかなと思います。
はい、今回はそんな感じかな。
はい、またじゃあ皆さん次回の配信でもお楽しみにしていただければと思います。
じゃあまた次回の放送でお会いしましょう。バイバイ。
10:14

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