1. 映画と日常小話部屋(寝落ち 作業用BGMにでも)
  2. Netflix ラヴ上等が異色すぎる..
2025-12-10 11:18

Netflix ラヴ上等が異色すぎる その他 観たい映画 落下の王国 最近の民放ドラマなど

色々見るものが多い,,!
Netflixリアリティシリーズ『ラヴ上等』全10話が12月9日より配信中。『ラヴ上等』は、ヤンキーの男女たちが繰り広げる純愛リアリティショー。かつて自身もヤンキーだったというMEGUMIが「感情の表現や伝え方、日頃のコミュニケーションが複雑化する現代、ド直球なキャラクターが必要」と想いを込めてプロデュースする。

ダイスケTwitter⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/yokandaisuke⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠欲しいものリスト⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/3U9IVFLZFYML8?ref_=wl_share⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

各種媒体で聞けます!

(AmazonMusic Apple podcast Spotify and more... )

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://podcasters.spotify.com/pod/show/yokandaisuke⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

ご依頼など

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠yokandaisuke@gmail.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

お便りコーナー作ってみたよ

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/qG1sG5rgpztnT4so7


サマリー

Netflixで放送中のリアリティーショー「ラブ上等」は、異色のキャストや予期しない展開が話題です。特に出演者たちの真剣な恋愛観や衝撃的なシーンは、視聴者を引き込む魅力があります。また、映画「落下の王国」も注目されており、衣装デザインに日本の有名な方が関わっています。

ラブ上等の魅力
みなさん、いかがお過ごしでしょうか。 daisuke の ポッドキャスト チャンネルです。
久しぶりの更新になりましたが、映画を見れていないですね。
とはいえ、普段、映画、ドラマ、いろんなエンタメコンテンツを見て、
感想だったりをシェアしているチャンネルになっていますので、
ぜひ、高評価、チャンネルフォローなど、応援よろしくお願いします。
最近、見ていないのですが、見たい映画がいくつかあるのですが、
そんな中、Netflix で面白い映画が始まりましたね。
世の中は、ストレンジャーシングスだと思うのですが、まだ見ていないのです。
シーズン1も、そもそも見ていないのですが、
そろそろ、見たいですね。
そんな中、面白いリアリティーショーが始まりましたね。
ラブ上等です。これは面白かったなぁ。
まだ全然途中というか、まだ最初のところなんですけど、
とんでもない異色のリアリティーショーが始まったらと思って、気になって見ちゃったんだけど、
面白いわ。
というわけで、今回はその話ですね。
まだ4話ぐらい、何話ぐらいまで言っているんだ、今。
4話か、まだ4話ですね。エピソード的には見たのは。
Netflix のオリジナル配信コンテンツ。
日本のね、コンテンツですね、これは。
恋愛、恋愛でいいのか、恋愛リアリティーショーかな。
異色の、という感じですけど、不良たちの恋愛リアリティーショーです。
いや、超面白いね、これね。
いや、めぐみさんがね、あのタレントが企画を持ち込んで作られたというか、
プロデュースとしてやっているみたいなんですけども、
MC にも面白いめぐみさんがいらっしゃって、
というところで始まったみたいなんですけども、
いやもう、本当かこれ、というぐらいの悪たちですね、見た目的には。
いるの、こういう人たち、今。
みたいなね、人たちが出てくるんですけど、
本当なのかっていうのはちょっとね、不思議なところですけど、
本当にね、今まで見てきた恋愛リアリティーショーになかったようで、
シーンとか、展開が多すぎ。
超面白い。急にね、人が脱落したりするんですけど、
コンプラ的な違反みたいな、犯罪っぽい、
なんかそういう発言をしちゃったね、もう帰ってくださいみたいな、
規約違反ですみたいな、すごい起きてくるわけ、そういうことが。
なんだこれは、みたいな。
超面白いね。
まずちょっと見てほしいです。
これ見た方が伝わるんだよね。
この音だけじゃ伝わんないね。
見た目がもう悪たちだから。
この人たちがやるんだ、リアリティーショーみたいな人たちが出てるんで、
そこが超まず面白いね。
いろんなみんなね、悪そうなんだけど実はいろんなビジネスしてたりとか、
ちゃんと仕事してるみたいな、
ちゃんと、いろいろ頑張ってやってるみたいな、
それぞれそういう人たち集まってるんですけども、
なんかね、ちょっと不思議な特殊な人たち集まりまくってるというね。
スタジオを見ているMCのところに先ほど話しためぐみさんがいらっしゃったり、
リアリティー番組が大嫌いな永野さんがいたりとか、
そこも異色で、いろんな視点があって面白いんですけど、
ラッパーのAK69、読み方わかんないわ僕この人、AKさんがいるんですけど、
この人がね、ちゃんと演者、出演者たちですね、
このヤンキー側の方の人の気持ちをすげえ汲み取ってて、
そこが超面白い。
うわ、これってこういうことだわ、みたいな。
自身がちょっと悪そうな、悪いタイプの人だったと思うんですけど、
だからこそすごい先にその真理を当ててるみたいなのが結構面白かったり、
出てくる言葉とかが、普段あんま使わない言葉出まくってて、
そこが超面白いですね。
っていうね、ちょっと特殊よ、このリアリティーショーは。
でも面白いです、非常にね。
デートをかけたバトルみたいなところもすぐちょっとヒヤッとするというか、
空気が張り詰めたりとかするし、
ちょっとしたことですぐ喧嘩するんだから、みんな。
やばいでしょって。
すぐ、すぐよ。
あの、普通に言っちゃいけない言葉どんどん出るし、
最後見たエピソードとか、
普通に女性同士で水かけ合うみたいなのあったりとか、
えぇ?
えぇ?っていうね、心配あるんだけど、
でもね、なんかいいのはね、
こういう人たちってさ、
結構一途というか真っ直ぐだったりするんだよね。
それがふんだんにエッセンスとして出ててね、
またいいんですよ、それが。
実は男らしさを結構極めてたりとか、
すごいなんていうの、筋を大事にするというか、
なんかわかりますかね、この感じ。
筋の通ったことを結構言ったりとか、
行動をちゃんとするみたいなのがあって、
自分がいいと思ってる男らしさみたいなのを
ちゃんと体現してたりするんで、
なんかそういった面はシンプルにね、
すげぇな、みたいなシーンはところどころあるんですけど、
なんかね、そういう、
ちゃんとこのヤンキーみたい、不良みたいな人たちが、
出てんのかな、みたいな。
いろいろ面白いです。
でもちゃんとピュアな気持ちで動いてたりするからね、
こういう人たちもちゃんと。
いやあそこね、また面白いね。
人間らしいというか、ちゃんと。
だし、よくぞこんな集めたなと思いますわ、本当にね。
怖くねえか、これ集め。
この出演者のオーディションがどうだったのかかな、
ちょっと気になるんだよな、僕はこれ。
そっからやってほしいなあと思います。
急に集まってるけども、
この人たちどうやって集めたんが、
ずっと気になっちゃうんだよね。
っていうラブ上等ね、
トルフリックスで始まったんで、
映画「落下の王国」
気になる方ぜひ見てみてください。
まずジャケットというか、
ポスタービジュアル、
リアリティショーのキービジュアルみたいなのも見てほしいんですけど、
あんま見たことない、
このリアリティショーのキービジュアルでこの人たち。
っていうね、新鮮な番組。
面白いですね。
ちょっと追って見てみようかなと思います。
今回はそれを話したんですけど、
あと映画ね、映画見てないんですよね、最近。
でも見たいなあと思うのは、
今すごい話題なのが、
落下の王国ね。
これめちゃくちゃ話題じゃない。
見てみたいなあと思ってるんで、
見たらね、また話したいんですけど、
結構上映感が限られているというか、
なんで選んで、そしてタイミングをね、
合わせていかないと結構見れない映画かな。
2008年の映画なんですけど、
上映され始めたということで、
結構話題なんで、
すごい良い映画らしいなこれって。
衣装デザインもね、日本の有名な方がやられていて、
とか、なんか素敵な映画みたいなので、
すごい気になっておりますね。
見た方はいらっしゃいますかね、
これを今聞いている方も。
結構映画好きの方は、
ハマってるというか、
らしいんで気になってますね。
はい。
最近のドラマ事情
なんでちょっとタイミングがあればね、
見ようかなあと思ってますし、
あとまあメジャーでいいのかな、これは。
比較的プロモーションも見るんですけど。
アリ・アスター監督で、
ホワキンフェニックスが出てますね。
エディントンへようこそ。
これもちょっと気になるんだよなあ。
コロナ禍のロックダウンされた街が舞台なんだよね、きっとこれ。
この映画気になるね。
フィンランドアメリカ合作のスリラー気になるわ。
フィンランドとかこういうのを舞台にしたら結構、
ちょっと不気味さ出るだろうから、
面白そうだよね。
っていうのとかをちょっと見れたらね、見たいね。
最近なんか、なんかすごい時間ないね。
なんか急に時間が過ぎてる感じがあるんで、
見れたら見たいなあと思ってますが、
それくらいか。
あとね、普通にドラマも見てますよ。
ロイヤルファミリーとかもね。
民放の地上波のドラマも終盤ですよね、もうすぐ最終回。
じゃああんたが作ってみろよ。
もう最終回に向かいましたね。
これもめっちゃ面白かったです。
でもちょっともう一回見たいね。
ところどころね、見抜けちゃってたりすんだよ。
だからちゃんと見たいなあとは思ってますね。
カツ、カツオさん。
カツオだっけ?エビカツとアユメロちゃんね。
とかあとちょっとだけエスパーもね、面白くなってきてるね。
大泉陽さんのドラマのぎやき顧客を。
あれいいね。
どんどん展開してきたね、話が。
あれも面白くて見てますというのが、
最近のエンタメ消化事情ですね。
っていう感じなんで、
映画次見て配信したいね。
ちょっと止まってますから。
最近はそんな感じですね。
またちょっと見たら配信しますので、
引き続き聞いていただけると嬉しいなと思います。
今日はそんなところで、また次回の放送でお会いしましょう。
バイバイ。
11:18

コメント

スクロール