はい、みなさんこんばんは。 お久しぶりでございます。というか、1週間ぶりぐらいかな? ちょっとね、配信をお休みしていたので、はい、1週間ぶりにね、今日はコラボライブということで、皆さんに、はい、お話し
したいと思いまーす。
あ、あさこさんこんばんは。来てくださって嬉しいです。 はい、こんばんは。ぜひね、あの、聞いていってくださると嬉しいです。
楽しみにしていました。ということで、どうもありがとうございます。 もうね、皆さんのそういうお声がものすごく嬉しいです。
はい、りかさんこんばんは。ありがとうございます。来てくださって嬉しいです。
それでは、少しね、お待ちくださいね。
今日のコラボ相手の松川知恵さんを、はい、お呼びしたいと思いまーす。
こんばんは。
あ、こんばんは、知恵さん。よろしくお願いします。
はい。
聞こえてます?
あ、聞こえてまーす。
よかったでーす。
はい、ありがとうございました。
あ、りか先生、元気になりに来ましたということで。
素晴らしい。
ありがとうございます。嬉しい。
うん、嬉しい。うん。
ということでですね。
はい。
ぜひね、あ、ちょっとね、これから、あのー、今日のタイトル、元気になれということでね、やっていきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。
はい。ではですね、えー、今夜はね、松川知恵さんを、えー、お呼びしまして、一緒にね、えー、コラボライブをお届けしたいと思いまーす。
で、ね、あの、先ほどから申し上げておりますように、今日のタイトルは、「みんな元気になーれ!」というね、ことなので、ぜひ知恵さんとね、一緒に、はい、えー、元気になる方法やね、えー、逆に、まあ、こんな
ことをしていたけど、実はそれ逆効果だよー、なんていうこともね、お話ししていきたいなと思っています。
いいですねー。
はい。よろしくお願いしまーす。
はーい。
はい。ではね、まず、あの、知恵さんの、はい、えー、ご紹介からね、したいと思いまーす。えー、松川知恵さんはですね、心理セラピストさんということでね、はい、ご活躍されている、もう本当に皆さん聞いてわかる
通り、この癒しボイスですよね。
私たちはね、あの、親しい仲間うちでは、あの、女神のボイスとかね、菩薩のボイスなんて、読んでいるんでございますが。
ありがとうございます。
はい。えー、じゃあね、私からね、あの、ご紹介するというよりは、知恵さんがね、自己紹介をしていただいた方がいいかなと思うので、はい、ぜひ知恵さん、よろしくお願いします。
はい。えーと、感情と自律神経とトラウマの専門家の心理セラピストの松川知恵です。これまで1300人以上の方の心のサポートをしてきています。
頑張りすぎて疲れてしまったとか、自分の気持ちがわからなくなってしまったとかね、そんな方が自分の本当の気持ちに気づいて、まあ、安心感を取り戻したりとか、自分らしく生きられるようなサポートをしています。
今日はね、皆さんが元気になれる話をね、自然に元気になれる話を、陽さんと一緒にお届けしていきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。素晴らしい自己紹介で。
考えたんです、さっき。
あの、自己紹介のね、見本のような自己紹介を、どうもありがとうございます。
ザ・菩薩って理科さんが。
ありがとうございます。あの、皆さんからのね、コメントも、ぜひぜひ、あの、いっぱい寄せていただけると嬉しいです。
あの、できるだけね、拾ってお読みしたいと思います。
知恵さんにご質問とか、あとね、私用に質問がある場合も、ぜひコメント欄をね、ご活用ください。何でも答えちゃうよ、今日は。
そうですよ、何でも答えちゃいますよ。
なんか、こんばんは、スプラッシュさんかな。
こんばんは、ありがとうございます、コメント。
ありがとうございます。
はい、ということでね、ちょっと私の方からもね、あの、簡単な自己紹介をね、させていただきたいと思います。
はい、占い師の陽と申します。
皆さんを本当の自分に返して、そして本当の自分で輝いていける、そんなね、未来を作っていけるように占いを鑑定しております。
占い鑑定をしております。
はい、では最近、最近はね、ビジネス向けにブレイクスルー覚醒セッションっていうね、ブレイクスルーが2つね、続くっていうね、
本当だ、ブレイクスルーって覚醒みたいな感じですもんね。
そうですね。はい、セッションもね、作っております。
皆さんのね、覚醒を手助けしたいなという思いから作っていますので、ぜひね、ご興味ある方は受けてみてください。
皆さん一緒にね、覚醒していきましょう。
はい、ということでですね、今日はね、元気になる方法をね、お伝えしようと知恵さんと話していたんですけれども、
ただ、元気になる方法を真面目に語るだけじゃね、つまらないじゃないですか。
はい、今日はね、私たちが普段どんなことで元気になっているのかとか、逆にどんなことで落ち込むのかとか、
私たち、この仲良しの仲間2人で本音トークをしていきたいと思っております。
ということでね、早速いかさせていただきますね。
知恵さんはね、どんなことで元気になったりするんですか?
まず、私は今、よんさんと喋ってるのでも、すごい元気もらってますよ。
本当ですか?
はい、もうニヤニヤしてますもん、さっきから。
ありがとうございます。
なんかやっぱ仲の良い人と喋るとか、
あと私、知る人ぞ知る超おばばかセラピストなんですけど、
めいっこちゃん、おいっこちゃんの情報を見るとか、
あとはね、健康オタクなんですよ、私。
健康オタクって断言しちゃうと申し訳ないぐらいしか健康じゃないんだけど、今もちょっと咳してるしね。
言ってるそばから。
咳を引きずってて大変恥ずかしいんですけれども、
でもその健康にまつわる何かしらその自分が、
自分の体の力とかを思い出すような文字とか文章とかを見た時とかも、すごい元気になりますね。
今日の朝、たまたまフェイスブック、たまたまというか毎日のようにフェイスブック見ちゃうんだけど、
とある人の文章が目に入ってきて、そこには、
なんかちょっとその人、ヒーリングとかスピリチュアル系のこともやってる人の文章だったんですけど、
やっぱり自分のその意識エネルギーみたいなところから浄化っていうかその整えていくと、
体調も良くなるし病気も良くなるんだみたいなことが書いてあって、
もうちょっと専門的な感じで書いてあったんですけど、
要するに私たちの体は自分の力で良くなっていけるんだよっていうことが書いてあったんですよね。
そういうのを読んだ時とかも、ほんとそうだよなーって思って、
じわじわ力が湧いてくる感じになりましたね。
元気っていうと、元気の定義っていろいろあると思うんですけど、
やっぱり心の元気と体の元気みたいなね。
両方必要ですよね。
あるけれど、両方ともつながっていたりするんですよね、これが。
つながってますね。
よくね、わかりやすいのが、落ち込むような出来事があってもね、
落ち込むようなことがあるとやっぱり体調もね、なんかだるくなってきたりするじゃないですか。
でも、そんな一日を過ごしつつも、途中で好きな人に話しかけられた瞬間に、
その好きな人が自分のことをまるで好きかのような、
そんなラブロマンス的なことが起こったりすると、
その一瞬だけでね、テンション爆上がりで、
身も心も元気、さっきまでのあの悩みはどこ行ったの?みたいな。
ほんとですよね。
そういうことなんですよね、人の心っていうのは。
さすが、さそり座の陽さんの例え話ですね。
素晴らしい。
まあ、こういうことなんですよ。
そういうことですよね。
弱いわけから、みたいなね。
いや、ほんとにそうだと思いますよ。
で、これがね、やっぱりなんていうのかな、
気持ちがね、ものすごく落ち込んだりしてね、
ストレスがかかっていたりすると、やっぱ体調がどんどん悪化していって、
やっぱりね、慢性的な病気につながったりもしますのでね。
そうですね、ありますね。
陽さんも、どんなことで元気になるとかありますか?
好きな人と連絡取った時だけじゃなくて、
例えばこういう趣味とかで元気になるとか、そういうのあったりするんですか?
あ、趣味ですか?
そうですね、元気になるのは、
やっぱね、これね、温泉に入った時。
最高ですね。
なんですよ。
あと、死ぬほど汗をかいている時に、生き返ったって。
元気になるとは違うんですけどね。
そこからパワーがみなぎってきたりもしますね。
陽さんってあれですよね、パワー系ですよね。
あ、パワー系です。
陽さんってね、見た目はすごく可愛らしい方なんですよ。
すごい可愛くて、おしとやかにも見えるというか、
そういう感じの素敵な女性なんですけど。
ありがとうございます。
芯の強さがね、パワー系なんですよね。
そうなんです。
最近ちょっと言われてびっくりしたことがあって、
ものすごい第一印象、おとなしい人だと思われてたらしいんですよ。
その可能性ありますよね、見た目的にはってことですよね。
見た目的に、本当におとなしくて、
表情がないから鉄仮面みたいなふうに言われたんですよ。
でもしゃべってきた瞬間に、全然違った印象が違うよって言われて。
あ、そうなんだ。
それでね、挙句の果てにはね、見た目で損してるって言われました。
え!?
どういうことですか、見た目。
見た目ではエネルギッシュなのが伝わってきてないってことか。
そういうことみたいです。
そうなんだ、でもギャップがあるっていう意味でね、いいような気もしますけどね。
ちょっとね、さっきのね、さそり座の女なので私は。
そう、さそり座の女、本当にさそり座の女。
しかも、なんていうのかな、やっぱ占い師じゃないですか。
ミステリアスな、セクシーな女性みたいなね、そんなふうになりたいんですけれども。
ミステリアスで、セクシーで。
せき込んでるから。
すいません、ちょっとね、私が元気じゃなくてね、本当に申し訳ないんだけど。
ミステリアスで、セクシーで、パワー系で、エネルギッシュで、パワー系。
パワー系に帰ってたね。
でもね、なんていうのかな、ギャップがあるとかね、言われますけれど、
やっぱね、元気であることっていうことは私にとって結構第一条件というか。
大事ですよね。洋さんいつも元気な気がします。
そうそう、よくね、元気だねって言われます。
素晴らしいことじゃないですか。
どうしてそんなに元気になるの?みたいなね、ありがたいことに。
落ち込むこととかってあるのかなっていうぐらい、いつもニコニコして元気でなんか引っ張り上げてくれる感じのイメージですね。
いや、落ち込みますよ。
ここだけの話なんですけどね、結構、知恵さんにね、どんより暗いメッセージを送ったりもしますよ。
そんなことありましたっけ?ほとんどない気がする。
ありますあります。だいぶどんより暗いメッセージだったりもすることもありますからね。
落ち込むときは落ち込んで。
だいぶ落ち込むときはもうずっしりと落ち込む、そして落ち込み切るみたいなね。
素晴らしい。
なんていうのかな、ポジティブでいなきゃってね、ちょっと前までは思ってたので、そういう意味でも、なんかものすごく元気っ子を演出してたこともあるんですけど、
でもね、なんていうのかな、ポジティブでいなきゃって、これ結構疲れますよね。
そうなんですよ。そうなんですよね。
ちょっとこのあたりもね、心理セラピストの知恵さんならではの話を聞かせていただきたいなと思ったんですよ。
本当にこれで、人間って喜怒哀楽ある方が普通というか、楽しい時と悲しい時と怒っている時と寂しい時といろいろあって普通じゃないですか?
普通です。
だからそのマイナスな感情だけをなかったことにしようとか、マイナスな感情だけは感じないようにしようっていうのは、不自然なんですよね。人間の営みとして。
だから、もちろん前向きでいた方が気分はいいとかね、悲しい気持ちとか悔しい気持ちとかにあんまりなりたくないですよね、私たちね。
なりたくないんだけど、でもなっちゃうからしょうがない。しょうがないんで、それを我慢しようとか、ないことにしようとか、あんまり感じないようにしようとか、
またはそういう怒りとか悲しみとか寂しさとか悔しさを感じている自分をどこか見えないところに押し込めてなかったことにしよう、こんな私じゃありませんみたいな感じでいくとですね、
今度はポジティブな感情までわかんなくなっていくんですよ。
はい。本当にその通り。
ですよね。だからね、無理矢理、もちろん明るくて前向きな元気な人の方が、そりゃ好きですよ、私も。私もそういう風にいたいし、そういう人の方が好ましいと思うけれども、
でも、自分の中のマイナス感情を否定するっていうのはやっちゃいけないなっていうのはすごく職業的にものすごく思いますね。
いやー、本当そうですよね。ちょっとね、さっき私も話したように、ポジティブでいなきゃっていうのがね、少し前まであったんですよ。
最近の風潮で言うと、ネガティブワード使っちゃダメだよとかね。
あとは、ネガティブなことを言った瞬間に、今のキャンセルキャンセルって言わないといけないよとかね。
あるね、そういうのありますね。
あれね、本当に逆効果なんですよ、皆さん。
逆効果だと思う、私も本当に。
ネガティブなことを考えても、ネガティブなことを速攻引き寄せたりなんかしません。
しません、しません。
ありえない、そんなこと。
だってそれだったらポジティブなことを考えたらポジティブ引き寄せるかって言ったらさ、そのためにみんなすごい頑張ってるんでしょ。
確かに、確かに。
思ってもね、そんなのすぐに実現なんかしないので。
そうですね。
これは、拡大解釈というか、ネガティブなことを考え続けて、それが行動に移ってしまって、そしてネガティブなことを引き寄せていくっていう、やっぱりここにね、一つ行動っていうものが挟まってくるんですよね。
確かに、確かに。
それは、キャンセルキャンセルって言ってね、キャンセルって急なものじゃないんですよ。
本当ですよ。
やっぱりネガティブに、ネガティブじゃダメとかね、ポジティブにならなきゃっていう、この構造が本当に究極のネガティブを引き寄せるんですよね。
本当ですよ、本当にそう。
だからね、ネガティブな時はネガティブでいいし、落ち込んだりね、本当に喜怒哀楽のいろんな感情を味わうことが人間に与えられた特権みたいなものなので、
そうですね、そうですね。
全ての感情を楽しんでほしいってちょっと思っちゃいますね。
おっしゃる通り、そうそうそうそう。
なんかソイジンさんがポジティブ画面って言う。
リカさんがネガティブに捉えちゃいけないって思ってました。無理やりポジティブにしてもメッキだから。
そう、本当にね、無理やりポジティブはね、本当エセポジティブですよ。
そうですね。
ポロポロ、ポロポロ剥がれていっちゃいますからね。
剥がれちゃう、剥がれちゃう。
あとその、一番ごまかせないのって結局自分自身だと思うんですよね。
だから周りの人にはポジティブにして、この人明るい人だなってごまかせたとしても、
やっぱり自分自身がどっかでそのネガティブ感情を抱えてるっていうことはどっかでやっぱり向き合ってあげないと、
やっぱね感情ってメッセージだと思うんですよ。
何か誰かをすごい好きって思ったり嫌いって思ったり、
ヨウさんだったらサソリ座だから恋愛トーク大好きとかわかんないけど、
こういうのが好きとかこういうのが嫌いとかって、
自分自身を知るためのすごく大切なメッセージだなと思うんですよね。
だからネガティブな感情を全く感じられなくなっちゃったら、本当に困ると思うんですよ。
自分が何が好きで何が嫌いかわかんなくなっちゃいません?
本当そうだと思います。
本当にネガティブにこそ着目しておかないと、
さっき知恵さんがおっしゃっていた通り、ポジティブすらもわからない。
何が好きか嫌いかもわからない。
っていうね。
人間ってそんな都合よくできてなくて、
ポジティブな感情だけを感じて一生生きていこうっていうふうにはできないんですよね。
できない。
できないんですよ。
だからネガティブを押し込めようとしちゃうと、
どうしてもポジティブもだんだんわかんなくなっていくっていう、
全方向に感情がまひっていくんで、
そうすると喜びも悲しみも何もわかんなくなっていく感じですよね。
本当にそうですよね。
自分自身のことについてもネガティブとかポジティブ、
ポジティブでいなきゃネガティブで、ネガティブはダメって思ってるのと一緒で、
人に対してもネガティブ感情を持ってはいけないとかね。
ありますね。
そっちの方向にも走っていっちゃうんですよ。
そうすると本当にこれね、
人間関係をこじらせるもとになっていってしまうんですよね。
こじらせますね。
相手、よく言われる他人軸みたいになったりとかしていくし、
相手も相手でね、
そういう私たち自身が自分の心を隠して相手に接していると、
相手もまた私たちに自己解除してくれなくなったりするんですよね。
そうなっていきますよね。
これがね、またゴタゴタの原因に戻っていくのでね。
ちょっとね、コメントを読ませていただきますね。
そいじんさん、前の活動でいつもニコニコしているけど、
負のオーラを隠している人がいました。
バレてるやん。
バレちゃうんだよ、こうやって。
あと、こういうことないですか?
自分って自分のことわからないけど、
人から見ると案外わかるみたいな。
バレてるってことですよね?
そうです。これがバレてるってやつですよ。
わかる。
自分ではうまく隠してニコニコしてるつもりだけど、
絶対この人なんか屈折してるよねみたいな雰囲気出ちゃってるってことですよね。
そうなんですよ。
でね、それがね、私最近言われた鉄仮面だねっていうところにつながっていくんですよ。
すごい抑圧してるでしょとか。
あ、そうだったんだ。
抑圧してたんですね、その時。
めちゃめちゃ隠してるでしょとか、
でも私には何を抑圧してるのかわかんないんですよ。
もうあけっぴろげっていう自分の中では感覚でいるので、
でも人から見たら抑圧してるっていうね。
これが本当にまさに自分のことが自分でわからないけれど、
人が見たらわかるみたいなね。
元気のフリしてるみたいな、笑顔が痛々しいみたいな。
やだー。
そういう風になっていくんですよね。
私小学生の頃、鉄仮面でしたね。
卒業式の時に、みんな女の子泣くんですよ、小学校の卒業式で。
中学に行くので、3軒ぐらいに分かれていくんですよね。
だから、友達と会えなくなっちゃうみたいな感じで、
みんな女子たちは結構泣いてたんですけど、
私は何がみんなが悲しいのか全くわからなくて、
無表情でいたら、
チェイちゃん鉄仮面みたいだったねって後から言われました。
わかる。
でもそれに対して、心の中で何ていうのかな、
何も感じてないわけでもなくて、
そうなんでしょうね、きっとね。
寂しいのは寂しいってわかるよ、それは理解できます。
でもそんなに涙が出るほど、
心をえぐられるほど、
悲しいことでもないんですけどっていうね。
自分の中で悲しみを許してなかった感じが。
わかります。
表現することを許してなかった自分。
めちゃめちゃわかる。
それが私も本当につい最近までそうだったんですよ。
そうなんですか。
本当に最近も。
ちょっとね、そのメッキが剥がれ始めたんですけど、
昔はこんなことで、
感動しなかったとか、
普段はこんなことで絶対ね、
心が揺さぶられることなんてないだろうっていうことに、
もう最近すごいジンジン来ちゃって。
素晴らしい、素晴らしい。
それはだって、心がすごくフレッシュな状態ってことですよね。
繊細で、敏感で。
そうです。敏感な、繊細な。
もともと私も、千恵さんもですけど、
繊細ちゃんなんですよね。
そうなんですよね。我々繊細ちゃんなんですよね。
こう見えてね、私たちは繊細なんですよ。
適当に見えてね。
千恵さんは適当じゃないよ。でも私は結構適当よ。
大雑把に見えて、否定しないでしょ。
否定はしなくていいんですよ、もちろん。
本当だからね。
私たち繊細ちゃんで、
本当にちょっとしたことで傷ついたりはするんですけど、
でもそれが嬉しいことに関しては、
なかなか心が反応しなかったりとか、
悲しみもね、蓋をしようしようみたいな方向に進んでいってしまっていたっていうのもあるので、
やっぱり自分の中で抑え込もう抑え込もうとかね、
人にもそういうのはバレてしまうし、
良くないなっていうのはね、本当に今思うとね、
もうちょっとうまくね、成長できなかったのかなって思ったりもしますけどね。
それはしょうがないですけどね。
だから恐れなくていいんですよね、ネガティブな感情とか、
辛い気持ちとか嫌な気持ちを無理矢理追い出そうとしないで、
むしろ、さっきね、洋さんは楽しんでほしいっておっしゃってましたけど、
どうでしょう?楽しめそうですか?ネガティブな感情って。
何て言うのかな、楽しむというか、
それも悲しい時も怒っている時もあってこその人生の色が付くというか、
色で言うとね、例えば悲しいっていうイメージのカラーって何ですか?
青とか黒とかかな。
灰色とかね、グレーなのとか、やっぱりそういう暗い色とか、青い系の色とか。
ですよね、暗い色があってこそ明るい色が映えるというか、きらめくというか。
逆に元気って言うと何色をイメージしますか?
赤とかオレンジとか。
そうそう、まさにね、私もそうなんですよ。赤とか黄色とかオレンジとか。
幸せって言うとピンクだったりとか。
いろんな、それぞれ人にね、そういうイメージカラーみたいなものを持っていると思うんですけど、それぞれに。
そういういろんなカラーで彩る、そういう人生であっていいんじゃないかなと思うんですよ。
素晴らしい、色とりどりでいいよね。
私はそのお客様に対して、人生そのものが本当に色彩豊かな人生になるようにっていう気持ちで鑑定をしたりするんですよね。
そういう風になってほしいと思いながら鑑定をしたりしているので、楽しむって言うとね、悲しいのも楽しむのかって言うと、
悲しいのに感じもしますけれど。
いろんな色の色彩豊かな人生っていうのがいいのかな、だってそれが生きてるってことじゃんって思っちゃうんですよね。
引き受けてほしいなって思うんですよね。自分が感じたことは全部自分の人生の色どりだから、もう諦めて引き受けましょうっていうのが私からの提案ですね。
もう感じてるんだから、無理やり押し込めたり我慢したりなかったことにしたり、無理やりポジティブ仮面をかぶったりしなくていいから、もう受け入れようっていう感じですね。
それが一番最強なんじゃないかなと思っているので。
そうですね。でも悲しい時は悲しむ。
怒る時はとことん怒る。
で、同じように嬉しい時はとことん喜ぶ。
そうですよね。
私、母が亡くなった時にやっぱりすごく涙が出てきたんですけど、
それって誰かがその近しい人が亡くなって悲しいっていうのって、その人に対する愛情があったからこそ悲しいってあって、
その人のこと大嫌いだったりどうでもよかったりしたら悲しみも起こらないじゃないですか。
世界のどこか知らないところで知らない人が亡くなったからって私泣かないので。
だからそうするとやっぱ悲しいとか嫌な感情もやっぱりすごく自分に愛を教えてくれてる素敵なメッセージなんだろうなって思うんですね。
素敵。
すべてが彩り、素敵な考え方。
ちょっとコメントを読みますね。
ネガを無視してるとだんだん自分の気持ちや感情がわからなくなるって怖いことに。
そうだよ。無視しないでって。しかも無視してるとあいつら余計でかくなってきません?
そうです。実はそうなんですよ。
蓋すればするほどあれって蓄積されていくんですよね。
ある時をきっかけに爆発したりするんですよね。
その時にね、私たちの中でやっぱり崩壊みたいなものに繋がっていったりもするんですよね。
今まで思ってきたことが崩れ落ちるとかね、そういう経験にもなり得るので。
本当にね、ちょこちょこちょこちょこちょこね、あいつらを出してってあげると。
全方位にコンプラを気にしすぎて何を言ったらいいかわからなくなったことがあります。
これわかる。
これね、めっちゃ理解できる。こういう時ありますよね。
なんかね、あの人にもあの人にもあの人にも気を使わなきゃいけないみたいな。
前の方向にも後ろの方向にも全方向のコンプラ気にしてって言ったら本当にね、何も言えなくなっちゃうんだよね。
そうなんですよ。そして、そしてね、その結果何を言わないことを選ぶみたいな。
だからテッカメンって呼ばれるのかな。
そうですよ。そうですよ。そんなことしてたらテッカメンになっちゃいますよ。
はい、セイジンさん。感情も種類が多い方が豊かですよね。
感情にも多様性を。
そうです。
多様性を持っていきましょう。
なんかね、やっぱちょっとずつね、違う思いが入ってる感情とかね。
いろんな感情があるんですよ。人間にはね。
すっごいありますよ。もう感情の辞典とかありますからね。世の中には。
こんな風に、一人一人の感情に向き合って、自分の感情に正直になって、
ここに自分自身が正直に対峙できた時に初めて、本当の元気っていうものが生まれてくるのかななんてね。
そう思います。
そんな風にも思いますね。
元気がない時は思いっきり元気がない自分に浸ってもいいかなって。
今日は落ち込もうとかさ、今日は泣いちゃおうとか。
皆さんね、感情が動いた時に泣きそうになった時に結構我慢とかしてませんか?
してる時ある。
泣きたい時は泣いた方がいいです。
我慢は体に良くないよ。
本当そうです。涙がね、やっぱり感情のバロメーターじゃないけれど、
出しちゃった方がいいんですよね。涙を抑えるとね、感情を抑えてるのと一緒ですから。
泣きたいんだったら泣いちまえ、みたいなね。
そうです、そうです。出した方がいい。デトックス、デトックス。
なんか累活っていう言葉もあるくらいですよね。
そうです、そうです。まさにね、本当にそうですよね。
リカ先生、思いっきり泣くのも必要。ドラマとか映画見て泣くのもいい。
いや、本当そうですね。
私ね、一昔前か二昔?二昔前くらいの話なんですけど。
だいぶ前だね。何年前なんだろう。ちょっとドキドキしてくる。
もうさ、洋さんも本当に年齢不詳だからね、皆さん。
見た目で年齢がわからない代表。妖精みたいな人ですから。
ありがとうございます。妖精いただきました。
妖精なんですよ。
私人生で、この人妖精だなっていう人に三人、四人かな、会ったことがあるんですけど。
すごい。
あなたもその一人に入りますね。
ありがとうございます。嬉しいです。
よく言われるって。見昔って初めて聞きました。だよね。いつだよって。
いや、多分皆さんちょっとわかってくれると思うんですけど。
昔、愛という名のもとにって、ドラマがやってたんですよ。
聞いたことある。
だいぶ昔ですよ。
懐かしい。
あの愛という名のもとにを見た時にも、私感情がね、爆発するんですよ。
素晴らしい。誰かに共感するんですか?
なんだろう、すごいね、琴線に触れてくるんですよ。
セリフの一つ一つが。
すごい。
多分あれで泣いた人とかね、すごい多いと思うんですけど。
一話一話ごとに、うわーって泣いちゃうドラマだったんですよね。
毎週泣いてたんですか?
再放送やってる時に見たんですよ。
本当の配信があって、その後すぐに再放送だったんですけど、それで毎日放送してるんですよ。
毎日泣いてました。
毎日泣いてたんだ。
累活。
昔前から。
やっぱりでもね、その愛という名のもとには特別で、それからしばらくは全然何見ても涙が出なかったんですけど、
久々に泣いたのが、水曜どうでしょうって知ってます?
分かりますよ。大泉陽さん。
そうそう。水曜さんのベトナムの旅館なんかで、乾燥した時に涙が出ました。
そうなんだ。
そこがやっぱり金銭に触れるんですよね、きっと。
乾燥っていうのはどういうこと?旅が終わった時?
そう、旅が無事に終わった時に涙が出てきたっていうことがありました。
いいですね、いいですね。
あとね、この間居酒屋でね、串焼き屋さんで大号泣するっていうね。
なんで?
串焼き屋さんで。
そう、感情が爆発したんでしょうね。
そう。
でも、こう、きっと皆さんも私と飲んだりしてると、そういうことがあるかもしれないでしょ?
爆発しちゃってね、感情が。
そう。
いいじゃないですか、豊かな人生じゃないですか。
みんなでね、今度ちょっと飲みながら大号泣しましょう。
どんな誘いなんですか、それは。
みんなで累活しよっか。
累活しよっか。
りか先生、私も戸田恵梨香と室津よしの着年制アルトハイマーのドラマで号泣しました。
ありましたね。
りかさんがさ、泣いたらかわいいんだろうね。
かわいいですよ。
ピーって泣いちゃうのかな。
ピーかな。
ピーって泣くのかな。
かわいいってなって、かわいくなって。
かわいいってなって。
りかさんが泣いた時は私が抱きしめてあげるよ。
私も行きます。
りょうさんに負けない速度で行きます。
私が、私が、私が。
最後さ、最後と最後でどうぞどうぞになる。
どうぞどうぞ、お先にどうぞ。
あ、いや、私前に、みたいなね。
室津さんからどうぞみたいな。
迷惑。
りかさんに怒られるやつね。
どうでもいいから早くしてくれるみたいな。
そうそうそうそう。放置回みたいなね。
あさこさん、りかさん人気者ですねってね。
あさこさんのところにも行きますよ。
行きますよ。
もうね。
泣いた子からもう、ぎゅう、ぎゅうかつします。
ぎゅうかつってなんかあれだね。
いやでもね、私セッションでいつも心の保育士だと思ってるんでね、自分のこと。
もう、はいはいはい泣いていいんだよ、よしよしよしよし、みたいな気持ちで。
ほんとそうです。
はい。
ぎゅうかつ。
りかさん、私もあさこさん泣いてたら抱きしめに行くって。
優しい。
優しいですね、ぎゅうかつ。
ぎゅうかつってさ、私なんか思ったんだけど、牛のカツみたいな。
あ、なんか変なこと言ったなって、相変わらず思いました。
ぎゅうかつが、なんか漢字が牛になってると。
あとさ、カツの方、カタカナのカツね。
それ絶対ただのおいしいやつ。
そう、おいしいやつ。
っていうね。
はい。