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#5 【雑談回】 共同生活のリアル話 スウェーデン国際教育プログラムYIP
2025-09-23 13:42

#5 【雑談回】 共同生活のリアル話 スウェーデン国際教育プログラムYIP

#5 【雑談回】 共同生活のリアル話

スウェーデン国際教育プログラムYIP


世界中(18カ国)から33人が同じ屋根の下で共同生活をしている私たち。


まだおそらく”ハネムーン期”にいる3週間目の雑談回です。


スウェーデン国際教育プログラム(YIP)の3週間目を終えた最年少と最年長の共同生活のリアル話。


#人間関係

#共同生活

#恋愛

#ハネムーン期



YIP体験こぼれ話

スウェーデンからお届けする、最年少と最年長の国際教育プログラムYouth Initiative Program(通称YIP)でのリアル青春体験ストーリー


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00:00
はい、YIP体験こぼれ話、スウェーデンからお届けしてます。 最年少のリオとナオコです。
最年長の、あ、私最年少って言っちゃった。逆やん。 最年長のリオさんと、最年少のナオコです。
すみません、年齢、今挨拶をします。 国際教育プログラム、有数にシャーチュルプログラム、通称YIP、でもリアル先週体験ストーリーということで、
はい、YIP体験こぼれ話の雑談会ということで、 あるよあるよという間に3週間無事終わりまして、
4週目にもうすぐ明日か突入するんだけど、 記憶がたるしうちに3週間でいろんなことがありました。
本当にいろんなことが。 ねえ、もうそれをただただ垂れ流していきたいと思います。
よりリアルなね、私たちが聞けるのかなというふうに思ってます。
どうでしたか? ハイライトがよかったらぜひナオコから聞きたいなと思うけど。
ハイライトというか、自分がもうずっとそれが起きてから、ずっともやもやしてるというか、頭から離れないことがあって。
何だろう、あのー
どうお話を始めようかなって感じなんですけど、
3週間経って、みんないろんな国から来て、
なんていうんだろうな、初めて会う人がとても魅力的に見えるっていうのは、もう誰にでも起こることだと思うんですけど。
3週間経ってみんな食事も共にするし、同じ家というか、同じ
屋根の下で住んでる人たちだから、だんだん近くなってくる人たちもいて。
あの、この共同スペースの中にライブラリーって言って、すごいちっちゃい部屋があって、すごく
落ち着けるような場所なんですけど、カーテンもあって、メディテーション、瞑想
する時とかに使ったら、すっごく落ち着けるような場所なんですね。
水曜日に瞑想が終わって、もう9時ぐらいだったかな。9時ぐらいに瞑想が終わって、自分はそれに参加してたんで、
終わったなぁと思って出てきました。 その瞑想をいつも
引っ張ってくれる人と、 もう一人
あの 仏教を学んで
どちらもその引っ張ってる人も仏教を学んでて、
もう一人の子も仏教を学んだことがあって、二人ともすごいお互い、
何て言うんだろう、馬が合うというか。 親密な感じ。すごい親密で、その二人だけが残ったらしくて、
03:02
自分はその実際の現場を見てはいないんだけど、カーテンがちょっと
隙間が開いている状態で、あの 光、明かりついてたのかわかんないけど、その二人がそのキスをしているところを
いろんな人が見たっていう音を聞いて、 ちょっと
どう、あー、何て言うんだろうな。 言葉にできない感情というか。
なんかすっごい簡単に言ったら嫌悪感になっちゃうんだけど、 なんかこう、その共同スペースで何してるのっていうのがまず最初に
出てきて、 そもそも何て言うんだろう、3週間ですよ、まだ3週間みたいな。
なんで、みたいな。 なんかもう、
全部に対してなんで、みたいな。 で、こう、勝手に、何て言うんだろう、
いつも話している時はすっごい落ち着いて、 こう、
なんて言うんだろうな、汚れたものからかけ離れているような人なのに、みたいなのもあって、
自分の中で性的なものを汚れたものにしたいと思ってないけど、 なんか自分の中でそうカテゴライズしているようなところがあって、
それに対しても自分は不満を持ってたりとかして、 っていうのにずっとぐるぐるぐるぐる回ってます。
でもね、そんな、なんかいろいろちょっとそろそろ、 誰かが誰かを、みたいな話がポコポコ出来上がっている時に、
サークルタイムって言って、毎週金曜日の夜集まって、 みんなでこう話す時に、
この、なんて言うの、このプログラムのリーダーの人というか、 人がこう釘を刺した。
どこから、どう感じたって。
でも毎年起こっているようなことなんだろうな、ていうの。 なんか、他のイッピーズの子から聞いた話でも、
去年のイッピーズの一人は、 その人間関係のいざこざで抜けちゃったっていうのを聞いて、
それがなんていうの、恋愛的なことだったのか全く知らないけど、
やっぱり、この、
みんなで共同するスペースで、 言ったらなんかすっごい小さい田舎みたいな感じで、何してももう分かるから。
言っていかないと、誤解というか、すっごいちっちゃな、
このズレがどんどん大きくなって、 もっと、
嫌なものに発展していくから、ていうので。
06:03
なんか、まあ今私たちは、いわゆるハネムーン期と言われる、 その全てが素晴らしく、みんな最高みたいな、みんな同じ体験をして、 みんな同じ似たような思いもあって、
最高みたいな時期にまだ私たちはいると。 だからこそ、これから10ヶ月、この旅路は続くから、
そういった関係を持つこととか、そういうことには注意を持って、 意思決定をしてほしいし、
かつ、なんて言ったかな、なんかその、みんな同じ、 最高私たちみたいな、
そういう風な考えというか、そういう、 なんていうのかな、ではある一方、
でもお互いは全然違う、そういった価値観も、 尚子は尚子の価値観があって、私も私の価値観、 経験がたくさん、全然違うところから来てるから、
それはみんな違うということを、お互い尊重し合う、 っていうのが大事なんだよって、大事だと思う、みたいなことを、
そのリーダーの人は口にしていて、 なんとベストタイミングっていうね。
これはその話だけに関わらず、 だんだんインターンシップ先もみんな決める時期になってきて、
もう来週の火曜日かな、火曜日に自分がどこに行きたいかっていうのを決める、 なんだ、イベントが起こるんですけど、
それに対しても、そのOTメンバーの一人が言ってたことで、 このインターン先に行く、
同じインターン先に行く人がどの人なのか、 すっごいみんな気になるでしょ、みたいな、
でそのこの人と行けないかったらどうしようとか、 この人と全然まだ話したことないのに、同じインターン先で大丈夫かな、みたいなのを考えてる子は、
すっごいたくさんいるんだろうけど、 まだ3週間でインターンに行くのは6ヶ月後だぞっていうのをすごい強調して言ってて、
でなんかもう自分の中ではそれがすごいこの今起きてるこの、 なんていうんだろうな、恋愛のいざこざにもすっごい置き換えられることだなと思って、
焦って、私はこの人が好きで、これからの10ヶ月間この人とずっと楽しむんだ、みたいな、 そういうことを考えなくてもいいんだよなっていうのを。
そうだね、 いやほんと、
共同生活だからいろんなことがこんな感じで繰り広げられていますが、
09:04
そうだよね、 なんか私はさ、どうしてもみんなよりちょっと年齢が上だからさ、なんていうのかな、大学時代でそういうことをたくさん経験させてもらったから、
なんていうのかな、私そう、
なんていうのかな、
なんか私は、結構みんなから聞いてることとかとか雰囲気から、なんか私の勝手な見え方なんだけど、
自分がこのコミュニティの中でどんな立ち位置に立ちたいかとか、この子の関係性とか、
なんかそういうことにすごい意識が向いてるんだなって、あとは自分のこととか、
なんか、
もちろん私もそういう目もあるけれども、どちらかというと、私とかあともう一人社会経験を積んでる子たちとよく話すのが、
ここから先、この時間を使って何を残していくか、ここからどう次に繋げるかって、どっちかというと、
中のこの関係性もなんだけど、ちょっとこう、ここから先、どう社会に応答していくかみたいな、
そこの練習、なんかそっちに意識があって、
なんかそう、
なんかだからみんなを見ていて、全くカテゴライズする気はないんだけど、
ああ、なんか大学時代のあの時の気持ちをすごい思い出すな、みたいな、でもさ、
でもなんかそれ、なんていうのかな、
そう、でもなんかそういう人間関係って、でもなんか、ちょっと私は逃げちゃう節があるから、
なんか逃げずにいるっていうのも私の自分の稽古だなって思って、
すごいみんなから学ばせてもらってるというか、
まあでも図書室でやめてほしいよね、
本当にやめてほしい、結構お気に入りであの場所が、
いいとこだよね、
で、なんかそういう話をなんかもう2回ぐらい聞いてるから、
何をするのも自由なんだけど、
あそこはやめてほしい、
そうだね、ちょっと入り口ですごい見やすいとこにあるから、
ちょっとそういう親密な環境を持つんだったら、
もうちょっとね、人目のないところでね、
関係を保くんでもらえたらね、
じゃああのポッドキャストの収録そこでやる?
ありかも、
そしたらちょっとここは人出入りが多いぞってなって、
なんかさ、そういう風にポジティブな感じで、
なんかいい感じに書いていけたらいいよね、
なんか思いからいというか、
いやー、その水曜日なことがあって、
12:00
木曜日にそれを知って、
金曜日の朝にもその朝のメディテーションがあって、
行かなかったんですよ、
ちょっともやもやしててそれで、
で、そのお昼ぐらいになって、
それをホストしてくれる人とも挨拶とかするし、
普通に話したりするし、別の話題を、
で、なんて言うんだろう、
もやもやはしてるんだけど、
その人に対してのこの偏見が乗っかったとかではなくて、
別の問題があっていうのを自分は分けられてるんだなっていうのが感じて、
なんか勝手に自分の成長を感じたというか、
これまでは何かそういうことが起きたことを、
そのままその人のレッテルとして貼っちゃいがちだったところを、
もうなんとなく分けられるようになったなっていうのが本当に成長ホップ。
すごい、なんかその変化を言葉にできるのもすごいね。
楽しみですね。
どういうこと。
こんな雑談会もこれから残していきたいと思います。
ぜひこんなリアルな体験、こぼれ話、
やっぱ体験こぼれ話、
ぜひよかったら皆さん、
友達とか興味がある人にぜひシェアしていただけたらと思います。
はい、それではまた。
13:42

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