#4 3週目どうだった? Art of Hosting アート・オブ・ホスティング 参加型リーダシップ稽古の1周間の振り返り。 スウェーデン国際教育プログラムYIP
今週はアート・オブ・ホスティング
Art of Hosting(Art of Hosting and Harvesting Conversations That Matter、参加型リーダーシップ)を稽古する1周間でした。
▼参考
Art of Hosting Japn ウェブサイト
https://art-of-hosting.jp/about
Art of Hostingの稽古を終えた今、感じていることや
AoHとは別の「Movement ムーブメント」という体感覚を稽古するクラスでの初めての体験についても振り返りました。
スウェーデン国際教育プログラム(YIP)の3週間目を終えた最年少と最年長のリアルな振り返りの声です。
感想
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00:01
スウェーデンからお届けする最年長と最年長の国際教育プログラム ニュースイニシアティブプログラム、通称YIPでのリアル青春体験ストーリー YIP体験こぼれ話
はい、えっと、最年長の、はい、リオです。
の、なんかね。
はい、3週目が経ちました。3週目は無事終えました。
えー、3週、この3週目はAOH、アート・オブ・ホスティングウィークということで、かなりタフな1週間を過ごしました。
始める前に、そう、AOHって何かっていうところで、私の理解で言うと、AOHはアート・オブ・ホスティング&ハーベスティング・ザット・コンバーセーション・マザーっていう。
まあ、日本語で言うと参加型リーダーシップとも言われてるんですが。
Party to Country Leadership
全世界各国で行われている参加型リーダーシップの稽古を、普段は多分3泊4日とか、そういう合宿の形式で世界中でやられてるんですけど、私たちYIPでは1週間。
1週間。
ね、月曜日から金曜日までAOHに。
1日。
その中でもインターンシップのことをやったりとか、ムーブメントっていう体を動かすプログラム。
AOHと別のプログラムがあったりだけど、この1週間をちょっと振り返って、3周年を迎えた。
AOHを聞いたのもやったのも初めてだったから、何をやらされてるんだろうって感じで、最初の2日間くらいは周りを見て、ただ傍観するみたいな感じだったけど、
いろんなワークショップみたいなのをやる中で、質問、最初にこういうクエスチョンがあります。
それに対して自分はどう思いますかとか、グループで話し合ってくださいとか、そういう機会が多くて、
すごいソーシャルなものなんだなっていう、自分で考えてそれをただみんなに発表するっていうよりは、自分で考えてそれをみんなにシェアして、
みんなからの話も聞いて、自分の考え方も変わったりして、もっと強くなったりとかして、そういう変化みたいなものを起こすような機会があるのかなみたいな、なんとなくなったりして。
03:09
一番最初のアート・オブ・ホスティングの時に、ホストの人が紹介してくれた、アート・オブ・ホスティングのみんなが気に、心に留めておくことみたいな、ルールみたいなので、
キリアシティなジャッジメントとか、好奇心よりジャッジメント、だから偏見とか相手を評価することよりも好奇心を大事にしようということだったりとか、
意思を持って話して、注意深く人の話を聞きなさいとか、すごい基本的なことだけど、わりと自分たちが忘れているようなことを、ちゃんと一つずつ言い直してくれたから、みんなが同じベースで自分の好奇心になったり、
意思を持ってきたい、話したいことを素直に出せるような環境だったなって思います。
最初にね、メインのホストの人が、いろんな原則というか、話してくれて、
今ここにいるっていうこととか、
確かにそういうふうに最初に、私たちが一緒に大事にしていきたいことっていうのを言葉に出してくれたのはすごい。
確かに、安心して、よしってちゃんと言ったかも。
私は、アート・オブ・ホスティン台湾にちょうど、2025年の7月だったかな、に参加をしてて、
そこは3泊4日ぐらいだったかな、もうちょっと長かったかな、台湾にあって。
全然また、そこで出会ったホストの人と、またここでまさかスウェーデンのところで大会できるとは本当は思ってなくて。
すごい毎回、やっぱなんかすごいこの学びって、
私はアート・オブ・ホスティンの日本で少し稽古してきていて、
06:10
一回やってできるようになりましたとかではなくて、
何回も稽古を重ねて、自分の中で土台というか応援というか、そんな存在なんだけど、
今週はこのユッピーズっていう世界中から集まった、いい意味でちょっとすごいクレイジーな人たちと、
あんまり稽古できたから、全然みんなのクレイティビティが爆発してたというか、
すごいなっていうふうに、そんな一週間だったかな。
特にどんな時間が楽しかったとか、印象に残したりしてる?
そうだな。
全体を通して思うのは、アート・オブ・ホスティンの中で習う、
この、何て言うんだろうな、
慶長の段階だったりとか、
なんか、CHAOTIC PATHとか言って、
コントロール・オーダー・カオス・ハムスっていう、
何て言うんだろう、こういうの。原則っていうか、こういうのは何て言うの?
何だろうね、世の中の見方というか。
世の中の見方?
システムみたいなものを、数え切れないぐらい色々教えてもらったけど、
黒板に書いて、ただそれを書き写すっていうよりかは、
本当に床にロープとか敷いて、分けたところに一つずつ紹介しながら紙を折っていって、
何て言うんだろうな、本当にそれを実体験しながら学んでるような感じで、
自分に合うものはどこかなとか、
自分がこれからもっと勉強したい、努力したいところはどこかなとか、
そういうことを考えることもできたし、
周りのみんながどこにいるのかっていうのも直に見れて、
勝手に相手への理解が深まることが多かったかな。
そんな風に考えてたんだとか、どういう意味なんだろう、もっと聞きたいなとか思ったりしたかな。
個人的には、一人一つのアクティビティをホストするっていうので、
09:03
全然乗り気じゃなくて、
ロープゲームっていうのは、縄を使って、
6人立って3つのロープをピンと張って、
最初はみんなでパターンを作ってくださいって言われて、
みんなでくぐったりとかしながら、
作ったものを後から、今度はそれを解いてみてって言われて、
それを解く、それを静かな、何もあったずに、っていうゲームをホストしたんだけど、
やっぱり自分は苦手なんだなとか、こういうところが足りないんだなっていうのを、
他のホストチームの子からも学んだり、
参加者の人たちから質問されて、
あ、そんなこともやらないといけなかったんだとか、考えることが多かったかな、どうですか。
なんか印象的に残っているのは色々あるけど、
今思い出すのが、
何だったっけ、どこのタイミングで話してたかちょっと忘れちゃったんだけど、
アクティブリスニング、4層の実践館、4コードプラクティスっていう時に、
私たちがどこの元素、4つのBe Hosted、
まずはHost Yourself、Be Present、まずは今ここにいるっていうところと、
Be Hosted、ホストされるっていうところと、
参加空間、ホスト、ホストアザーズ、ホストするっていうところと、コープリエイト、
4つの側面があって、今どこに自分が立っているかな、みたいなときに確か、
Be Hostedと参加するっていう側面に立ったときに、
聞くっていうことは児童的なことだけじゃなくて、
能動的にもアクティブリスニングもできるんだ、みたいなこと、
どのミーティングとか、どの会議とかに座っていても、
その場をいわゆる日本語でいうと仕切る人というか、
そういう人が全てやるとかじゃなくて、
参加者として椅子で座っているだけでもできることがたくさんある、
その場に能動的にというか、
今からでもこの後もチームでファンドレイブのフェスティバルのミーティングどうするっていうのを、
たぶん一人の人が仕切るとかじゃなくて、
普通に参加する私もできることをたくさん差し出す稽古の場が、
12:05
実は日常にいっぱいあるんだなということを改めて教えてもらったかな。
あとはホストの一人、台湾で出会った人のホストが今回は来てくれて、
彼女との出会いがやっぱり今回にすごい会えて嬉しかったなって思ったのが、
彼女は何て言うのかな、
世の中に対しておかしいと思うことに対して、
おかしいって言えるパワーがある?
イエスとかノーとかはっきり言える。
イエスとかノーとかだけじゃなくて、
そのために何か自分にも差し出すことをしている。
女性への差別とか、
有色人種というか、アジア圏内にいるからこそ、
そういうことで起きる、何か起きていることに対して、
おかしいってちゃんと言える?
そのパワーがすごいなんかあるなと思って、
私は結構、うんって思ったのを結構知らないふりをしちゃうというか、
知らないふりというか、気づいていると傷つくのが怖くて、
あんま考えないようにしているみたいな、仕方ないと思っちゃうことがあるパターンとしてあることに気づかさせてもらったというか、
そういう、うんって思ったらちゃんと声に出すとか、
何か自分できることをやるっていう、
彼女のその、なんていうのかな、
しなやかな強さかつ、なんかすごいチャーミングさというか、
常に笑ってるんだよね。
何ていうのかなと、
常になんか笑いながら会議してて、
すごいジョークを言うままたっぷりで、
なんかそのバランスみたいなのが、
それは彼女のスタイルなんだけど、
私だったらどういうふうに、
なんていうのかな、
その怖さから逃げないで、
自分らしく何かをここに差し出せるとしたら、
何ができるんだろうなっていうのがすごい、
なんか改めて、
ちょっと意識を向き始めることができたかなっていう一週間だったかな。
あとなんか今週、
えおいちアートホスティングだけじゃなくてさ、
ムーブメントっていう時間があったよね。
体の、なんていうのかな、
体で、
15:00
自分の体、
自分が体を使ってるって思ってたというか、
自分の頭から信号が出て、
手を伸ばして何か物を取るとか、
そういう日常でするような動きじゃなくて、
なんていうんだろう、
こんな動きもできたんだというか、
一つやったエクササイズとして、
テニスボールに糸が付いたやつで、
それをパートナー同士で、
一人がただ座って、
体を動かさない、
目だけでボールを覆うっていうので、
もう一人のパートナーがボールを立っている人の前で、
少しずつゆっくり動かしていくっていうので、
目だけでボールを覆うっていうので、
すっごい顔が横の、
すっごい際際のところにボールを持っていかれたりとかして、
めっちゃ動きすぎて痛いんですけど、
そのやった後にすっごい目が疲れて、
ずっとまっすぐしか見てなかったこととか、
絶対普段じゃ気づかないようなことを気づかされるようなものだったな。
私にとっては合気道の稽古とすごく似ているところもあって、
あとアート・オブ・フォースティングとの繋がりもすごい感じた時があって、
ペアになってお互い押したり引いたりとか、
相手が手をついたり足を動かしたら交代っていう時に、
ちょっと競争みたいな、どちらが先に崩れるかみたいな風にしたりとか、
もしくはそういう勝ち負けとかじゃなくて、
お互いがどうリスクを取りながらできるかみたいな時に、
どうやって自分の中のIOHの問いとか、
YEPでの問いというか、
どうやって自分の中に、ちょっと大きな問いなんだけど、
どうやって自分の中に息づいている命とか、
私たちの中に息づいている命を大切にしながら、
自分の中にあるモンスターとか、
自分の外にあると見えるモンスターとか、
どうやったらダンスできるんだろうみたいな、
すごい抽象的なんだけど、そういう問いが自分の中にあって、
それを体でやってみるみたいな、そんな時間があったの。
18:01
押したり弾いたりとかしてる中でリズムができてきたりとか、
この人がこういうダンスができそうですか、
そういうのを体感覚で学ぶ。
アートブースティングは頭でも体でも、
いろんな方向でやりながら学ぶ1週間で、
かつその中にムーブメントの時間があって、
それを集中してたのに体で学ぶみたいな、
すごい全力な1週間だったの。
ムーブメントで思い出したのが、
割と身体的に接触することが多くて、
自分が普段気づいてなかった嫌悪感みたいなものを
直に感じれたというか、
普段全く話してないのに、
そのムーブメントの中だけでは、
一緒にレスリングしたりしたような人とかもいたし、
お互いこの気まずさ分かっていながらも、
今やれって言われてるからレスリングしようね、
みたいな感じで同意して一緒に動いた子もいたし、
単純に自分が誰かの肩を触るだったりとか、
足を触るっていう行為を普段しないから、
触るとかはすることはあるけど、
自分で意図的に今からこの人の肩を触るぞ、
この人の足を触るぞ、引っ張るぞ、
みたいなのをしないから普段は。
あとそのムーブメントが終わった後に、
ユッピーズの一人とお話をして、
それがどう転がったのか忘れたけど、
性的な視線を受けることに対しての感情というか、
感覚みたいなものにも発展したりとかして、
考えることがたくさんあるなって思ったなって。
確かに。
ほんとコミュニケーションみたいな、
体でのコミュニケーションみたいな、
なんかそこをすごい、結構みっちりやる、
1.5時間。
これからも毎週1回あるって。
近いだよね、合計。
近い。
楽しみだね。
どんなふうに若者たちの考え方が変わるのか。
そんな感じかな。
なんか今週の学びで、
普通にしておきたいこととかある?
今週の学びね。
なんかいろんなシステムというか、
ダイヤモンドパターンとか、
フォーフォールドとか、
いろんなものを学んだけど、
21:04
自分の目には全部同じに見えたというか、
いい意味でも悪い意味でも。
似てるなって。
全部似てるなって。
自分たちのアクティビティの中で、
自分は今どの位置にいるかっていうので、
立ってみてみたいので、
みんな違うところに立ってても、
なんとなくその人がそこに立ってる理由がわかるというか、
今こんなこと考えてるんだろうなって考えて、
周りの人は自分が立ってる位置を見て、
どう思ってるんだろうなとか考えたりして、
また別のアクティビティで、
今自分はどこにいるか立ってみてっていうので、
あの人あそこに立つと思ってたわみたいな。
とか一致したりとかして、
なんだろう、似てるなみたいな。
自分たち何か意思疎通できてるというか、
勝手にそう思ってるだけではあるけど、
なんていうんだろう、
会話をしなくてもわかるノンバーガルコミュニケーションというか、
それがインポ的なものであってもあるんだなって。
学校は収束とダイバージョンス、拡散じゃなくて、
質問からダイバージョンス、多様になって、
グロウゾーンって言われる、
いろんなものが生まれてきて、
ある意味カオスな、海の苦しみみたいな。
で収束していくっていう一つのアイディアが生まれてきたための、
ブレスっていうのは呼吸、人呼吸みたいに表す、
ブレスパターっていう名前だったんだよね。
なお今はどこが好きなの?
今はもうこのカオスの中かな、グロウゾーンかな。
なんか自分の中では、
いろんなものにまみれてる状態が苦しいって感じることが少なくて、
答えもないし、結果もないし、
もうそのままなんだよ、みたいな。
諦めてるわけじゃないんだけど、
そのままをありのままで受け入れるっていうことに、
どれほど人間が慣れてないというか、
慣れることが難しい。
もう早く抜け出したいとか、逃げたいみたいなことを思うのは普通だから、
それに逆になんかもう、
すっごい目キラキラ輝かせて飛び込んでいくような、
24:02
人になりたいな、みたいなのを思った気がする、いつか。
だからこの状態、いろんなものが生まれてるカオスな状態が、
自分は今一番落ち着くなって思うけど、
この次のステップ、
この息を吸って吐き出して、
まとめていくような作業が、
自分は苦手だなっていうのをすごい感じた。
へぇー、そうか。
すごいね、なんか、
私は逆にグローンゾーンにいると、
苦しいって、
苦しいな、なんで私こんなことしかできないんだろうとか、
自己批判に入ったりとか、
もう早く終わんないかなーとか思っちゃうから、
どっちかって言うと、私は拡散でもなくて、
グローンゾーンでもなくて、
グローンゾーン終わりがけの収束に向かうところに立ち上がってたんだけど、
私はどっちかって言うと、
Make it happen。
形にする。やるならやる。
っていうことの命は限りがあるから、
やるならやる、みたいな。
そこがすごい好きなんだけど、
ふとこの1週間で気づいたのが、
グローンゾーンとか、
気持ち悪いこととか不確実なところに立ち止まる。
日本でよくネガティブキーパビリティとか
言われてるところなのか分かんないけど、
そういう気持ち悪いところ、苦しいところに
いかに立ち止まれるか、
すぐに解決とか簡単な方に向かうんじゃなくて、
そこに立ち止まる力っていうのが、
私のこれから立ち止まり続ける勇気を
もっと高めていきたいなっていうのはすごい。
このブレスパターンのときも思ったし、
ワールドカフェっていう話し合いの仕方をやってみたときの最後の
それを誰かが話してたときにふと思ったんだよね。
なんか本当に、
またこのAOHは何?っていう方のために
バイオランにはAOHの日本のウェブサイトとかも
開発しておきたいと思いますので、よかったらご覧ください。
多分なんかね、今年3月か分かんないんだけど、
北海道で稽古が開かれるみたいで、
それは日本人だけで?
あとホームスティングジャパンで、
でも多分海外の人も参加していいと思うけど、
日本語かなメインは。
英語で行われるのかちょっと分かんない。
27:00
あるので、そのウェブサイトもあったらあげます。
はい、そんな感じで。
来週のホームスティングジャパン。
来週はですね、なんとまたちょっと全然違う方向で、
タイトルは英語なんですけど、
Beyond Narratives, War and Conflict
戦争や衝突に関することを
これからみっちり1週間に話していくので、
私たちは宿題として今起きている
スライルとアレスチナみたいな、
そこに関する記事だったりとか、
両者の視点からのポッドキャストをね、
聞いたり、今宿題でね、
言ってるんだけど、なんか楽しみなこととか、
今感じてることとか聞こえたり。
そうだな、今朝から両者のポッドキャストを聞いてて、
一つ、お互い長くて、
1時間と2時間ぐらいのポッドキャストで、
聞いてて、
なんて言うんだろう、
自分の意見を持つことの怖さみたいな、
それを発信していく上での生まれてくる誤解とか、
なんか周りからの批判みたいなものに対しての
対処の方がより重々気を置かれてるというか、
実際に起きてることをそのまま見て、
これは良くないことだ、これは良いことだ、
これは許されるんだ、みたいな、
言ってる視点の外側の周りからの圧みたいなものの方が大きくて、
それが余計この真ん中にあるコアの問題を、
余計複雑にしていくなっていうのを思った。
なんかそうだね、
日々LINEとかを私まだ使ってるからさ、
LINEとかで通知でまた何人が死亡とか、
どこかにバックパック抜きみたいなのを見たときに、
それを見たときにそれに反応しちゃったりとか、
そういう悲惨な事件にまたニュースが来たときに、
30:00
そこで反応するだけじゃなくて、
なんでメディアがこれを報道してるのか、
メディアの枠組みみたいな話が記事にもあったと思うんだけど、
メディアの枠組み自体を疑うというか、
そこで反応したりするだけで悪いんじゃなくて、
そもそもなんでこの報道がされてるのか、
その裏には何があるのか、
それについて報道を無条件に受け入れるというよりかは、
それに対して反応するのではなくて、
どう応答することができるのかみたいな、
それはすごいどうだね、
目に見えない枠組みみたいなものは、
どんなことがあるんだろうっていうのは、
今週Yuppiesたちと、
あとコントリビューターの人たちとも話すことができたら嬉しいし、
日本にいる日本人の私として何ができるのかなみたいな、
そこはもうちょっと考え、一週間にしたいなって思う。
私のPodcastでも、
イエス・ノーで答えが出るような問題はない。
それよりももっと深いところに原因があって問題があって、
それを簡単に解決しようとするから、
もっと問題が複雑になって解決できなくなるんだっていうのを両者も言ってて、
それを痛いことを感じてるから、
こうやって世界に発信して、
アウェアネスを広げていきたいなっていう感じかな。
また来週も楽しみな一週間になりそうです。
Yuppie体験こぼれ話ですが、
ぜひこういった学びとかに関心のある方が周りにいたら、
ぜひシェアだったりフォローをしていただけたら嬉しいです。
それではまた来週も元気で、
またお出中読できるように楽しみましょう。
またねー。
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