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#6 「ナラティブを超えて:戦争と紛争」4週目を振り返る。 スウェーデン国際教育プログラムYIP
2025-09-25 32:48

#6 「ナラティブを超えて:戦争と紛争」4週目を振り返る。 スウェーデン国際教育プログラムYIP

#6 「ナラティブを超えて:戦争と紛争」4週目を振り返る。

スウェーデン国際教育プログラムYIP


BEYOND NARRATIVES: WAR AND CONFLICT

ナラティブを超えて:戦争と紛争

4週間目を終えた振り返り回です。


▼(参考)今回の音声配信の中で出てきた言葉たち

1:ムービーナイトで見た映画

Where Olive Trees Weep

https://whereolivetreesweep.com/


2:NPO法人アクセプト・インターナショナルさん

https://accept-int.org/activity/approach/


3:ディスコース(Discourse / 言説)

ディスコースとは、単なる会話や文章のことではなく、特定の社会や時代において、何が「真実」で「常識」かを規定する、広範な知識、制度、慣習の体系を指します。これは私たちが普段意識せずに泳いでいる「水」のようなもので、私たちの現実認識や思考の枠組みそのものを形作ります。

例えばエドワード・サイードが指摘するように、西洋が東洋について作り上げた「オリエンタリズム」というディスコースは、東洋を劣ったものと見なす知識体系を構築し、支配を正当化しました。


4. エッセンシャリズム(Essentialism / 本質主義)

エッセンシャリズムとは、ある特定の集団(例:女性、イスラム教徒、アフリカ人など)には、固定的で不変の「本質」があり、その本質がその集団に属する全ての人々の行動や特徴を説明するという考え方です。この思考様式は、集団内の多様性や歴史的変化、個人の複雑さを無視し、人々を均質な一つのブロック(塊)として捉えます。


5. コロニアリズム(Colonialism / 植民地主義)

コロニアリズムとは、ある国が他の国や地域に対して完全または部分的な政治的支配権を獲得し、入植者を送り込み、経済的に搾取する政策や実践を指します。これは、帝国主義(インペリアリズム)という、より広範な支配の理論や態度、文化的プロジェクトの具体的な実践形態です。

植民地主義は、暴力的なプロセスであり、支配された社会の社会構造や経済を根本的に再編成します。例えば、大英帝国のような植民地宗主国が、現地の民族分布を無視してアフガニスタンとパキスタンの間に国境線を引いたことは、今日の紛争の原因の一つとなっています。

植民地主義を正当化するためには、支配される人々を「人間以下」と見なす"非人間化(dehumanization)"や、自分たちを「文明」、相手を「野蛮」と位置づけるオリエンタリズムのようなディスコースが用いられました。



—————————

スウェーデン国際教育プログラム(YIP)の3週間目を終えた最年少と最年長の共同生活のリアル話。


YIP体験こぼれ話

スウェーデンからお届けする、最年少と最年長の国際教育プログラムYouth Initiative Program(通称YIP)でのリアル青春体験ストーリー


▼Youth Initiative Program

https://yip.se/

YIP公式Instagram

https://www.instagram.com/yipsweden/


▼Spotify

https://open.spotify.com/show/75tbVSACaMI5eIJbrYLwzI?si=263a0c2e7acc437f


▼Apple Podcast
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/yip%E4%BD%93%E9%A8%93%E3%81%93%E3%81%BC%E3%82%8C%E8%A9%B1/id1836778727


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00:00
スウェーデンからお届けする最年少と最年長の国際教育プログラム ユースイニシアチブプログラム通称YIPでのリアル体
青春体験ストーリーYIP体験こぼれ話ということで、最年長のリオです。 最年少のナオコです。
4週目を終えまして1ヶ月が経ちました。 4週目はね、結構あの4週目のプログラムは結構重い
内容でしたね。 テーマはビヨンドナラティブス war and conflict
ナラティブを超えて戦争や衝突? 紛争とか
まあつまりそうね、戦争や紛争についての あの1週間
それについていろんな視点から学ぶ 1週間でした
なんかあの結構そう あのもう1週目前回のエピソードでもシェアしたけど
課題がね あの
与えられてその課題はポッドキャストだったり記事を読むっていうものだったんだ けど
パレスチナとイスラエルの問題に関してパレスチナの人たちの視点とイスラエルの人たちの視点
でポッドキャストそれぞれ聞いて
でこの1週間は私的にはなんだろうな
本当に パレスチナイスラエル問題ってなんかこう
署名活動に署名するとか
信頼できる人がシェアした人のところの募金をするぐらいで
あんまニュースとかは結構煽るような記事が多いのが耐えられなくて あんまり考えすぎないようにしていたとが正直なところあったんだけど
この1週間はその両者の視点からいろんな歴史を見たりとか あと自分的に結構
印象的だったのが
社会が私たち何をこう
教えようというか流そうとしているのか 英語で
What society feeds youって言葉がすごい自分的に印象的なんだけど
なんか
1個のニュース撮ってもフレーミングって言ってこう
認知の枠組みみたいなものとかフィルターがかかっていたりとか その後ろには
エッセンシャリズムとかホニラライズムがいっぱいこうあって そこから作られた枠組みで実は
戦争っていう一言をとっても 実は戦慮とか石油のこととかいろんなことを正当化する理由で
03:00
例えば戦争とか
いろんな別の言葉が使われてたりとか
なんていうのかな その一つのニュースメディア撮ってもいろんなものが背後に実は隠れていて
だからその言葉1個に反応したりするというよりかは このニュース
の枠組みは何なんだろうとか このニュースの中で書かれていないことは何なんだろうとか
メディアの持つパワーというか なんかすごいそういうものを
教えてもらったし あと私そう最後なんかディスコースっていう
日本語で何て言うの?ディスコースは
なんて言うのかな
一つの話じゃなくて
いやなんて言うんだ
使う言語だったりとか言い方だったりとか
なんだろう その話す内容もそうだけどそれは全部この
もっと大きな流れに流されてできたものみたいな
だから自分たちがどれだけ頑張って 公平に
話そうって思ってもそのディスコースから抜け出せることはないっていうことを意識しながら
話そうみたいな感じで言ってたと思う
確かに ディスコースは海というか水のようなものであって
そこにいる限りは話せることと水面の下で話せないタブーとか
そもそも考えられないようにされていることとかがあるっていう
で なんかそういう
いろいろメディアを見る上での認知的な枠組みを教えてもらったなっていう
一週間だったし あとねムービーナイトもあって
イスラエルパレスチナで今起きていることのドキュメンタリー映像なのかな
ドキュメンタリーね パレスチナ側の
ドキュメンタリーだったよね そうだね
それを夜見てみんなでこうダイアログというか和になって話すみたいな時間もあって
そのいろいろ概要欄に貼りたいと思いますが
なんかそんな いろんなインプットが多いかなり重い一週間でしたが
なんかこの一週間感じたこととか体験したこととか 記憶に残っていることはある?
いやー 高校とか中学校でも学んだような帝国主義とか
そういう言葉をまた一から学び直して
06:05
それ以外のまだ知らなかったエッセンシャリズムとか ディスコースとかを学んで
なんかそれまでこう身近に感じてなかったワードが
歴史の中で出てきたワードで今は起こってないからみたいな風に感じてたものが
今も全然あるじゃんみたいな
多文化だったりとか 宗教
他の宗教を信じている人 自分は無神教だから
宗教 神様を信じている人たち
をこうちょっと 自分と区別して
生きてきたけど 区別してるだけだって思ってたことが
差別にもなり得るなみたいな
その学んだワードの一つにイスラムフォビアっていうのがあって
イスラム教徒 アラブ圏 中東アジア圏に住んでいる人たち
をこう 大きな枠でくくって
差別するようなこと
で そんな差別することあったかなとか思ってたけど
日本のニュースで なんていうんだろう
アフガニスタンで 人質が取られましたみたいなニュースとか
なんか 他にソーシャルメディア SNSで見る
ような ポストツイートを見てても
なんか いい印象を持てるようなものがなくて
なんか そう
この 宗教的に文化的に違うからこういうことができるんだ
日本だったら 日本だったら許されないのにみたいな
批判するような言葉が多くて
その考えのまま 今の日本が進んでいったら
日本人 人口どんどん少なくなっていって
移民ももっとこれから受け入れていくだろうに
その文化を こう なんていうんだろう
卑下するような見方のまま受け入れたら
移民の人たちは どう対応したらいいんだろうみたいな
食生活とかで これ食べちゃいけないのに
どこにも見つけられない? 食事見つけるのが難しいとか
祈りの時間を取りたいのに
仕事ではそれがダメって言われるとか
09:05
そういうちっちゃなことだって思っていることが
すごく大切だったりとかして
それを考えずにどんどん受け入れたら
反発起こるだろうし 難しい
それをどれだけ受け入れるかっていうのも
国によっては違うだろうけど 難しいなって思いましたね
確かに
なんか 世界史とかで習ったような
さっき言ったエッセンシャリズムとか
そういうワードが結構自分たちの
今でも続いていること 今でも影響を受けてたりとか
すごい 正直そういった言葉たちは
テストのために必死で覚えるものだったけど
すごい今 私たちの生活にもかなり影響を及ぼしているんだっていう
すごい今の言葉として
すごい捉えられるようになったなと思っていて
なんか最終日にさ 実際に個人のレベルと
ローカルのレベル あと世界レベルで
どんなアクションを実際にプラクティスできるかっていうことを
ちっちゃな班に分かれてアイディアを出したと思うんだけど
私たち 私の班はコロナライゼーション
世界的な若組の世界レベルでのアクションを考えたチームだったんだけど
コロナライゼーション 植民地化っていう言葉をワードに深掘って
どんな言葉があるのかって調べてみたら
例えば植民地化プラス
女性への求める美しさの基準みたいなものが
例えば日本で言うと
脱毛 広告とか脱毛とかめっちゃ男性も女性もめっちゃあると思うけど
海外だとボトックスを入れたりとか美しさの基準みたいな
メディアが煽る美しさの基準によって美しさの規定がされていたりとか
そういったものにもコロナライゼーションがつながっていたりとか
実は身の回りで植民地化みたいなものは
今もまさに影響を受けて根深く残っていて
それが知らない間に私たちの中にも入り込んでいる
ということをすごい調べれば調べるほど
いろんな記事だったり動画だったりであって
12:05
今もまさに現在進行形でつながって続いているんだなと思ったんだけど
ナオコはグループワークの時やってみてどうだった?
自分は個人ができることについて班で話し合ったんだけど
人を花に例えて根、茎、花で
根が自分の中にある偏見だったりステレオタイプとか
他の文化、他の宗教に対するヘイトみたいなもので
茎が、いや、茎について話してなかったな
根と花で話してて
花がそれを変えるために自分ができる行動みたいなもので
メディアリテラシーを養うとか
帰ったけど
メディアリテラシーを養うってなんだって途中で思ったりとかして
他にも瞑想するだったりとか
ただ自然の中歩くとか
実際に話聞きに行くとか
友達と同じディスコースの中にいるって分かってる友達とでも話したら
自分たちの中にも違いがあるっていうことが分かるみたいな
そういうちっちゃなステップを踏んでいくしかないよなみたいな
でもなんだろうな
一人でできることって難しいなっていうのがすごい思って
このコースの一週間の最後の日に
若い人たちはニュースとかからどんどん離れていってるっていうので
ニュースから得られる情報もだし
SNSで見るような情報も
もう一人で受け止められるようなものじゃない
感情的にもだし情報量も多くて
もういっぱいいっぱいでもう嫌だ
もう見たくないみたいな
離れていく人が多いっていうのを見て
自分もそうしてただろうなっていうのが正直あって
パレスティナで起きてるようなことを見て
意味も分からずただ泣いて
何してんだろうみたいな
なんで自分こんな泣いてんだろうって思うのと同時に
助けられることあるのかなみたいな
15:02
助けるって何なんだろうみたいな
自分も今起きてることに
直接ではなくても
加担してるようなところがあるんじゃないかなみたいな
思って
もう考えるのやめようみたいな
で逃げてただろうなっていうのを感じて
逆に希望を持ってたというよりかは
結局今やってることって何になるんだろうみたいな
悲観的になっちゃうんだけど感じたかな
他にローカルとか世界的に行ってみると
他の人とだったらこうすることできるなみたいな
でも自分の中の姿勢を変えるっていうのは
一人でできることじゃないんだよなっていうのを思ったかな
こうやって人とか何々人とかの問題というか
本当に国とかそのさらに大きなシステムの問題
それを一人ではできることは限られてるけど
こうやって共同生活する私たちだからこそ
学び続けたりとか話し続けることとか
私たちだからできること
これからもこの1週間だけに留まらず
見ていけたらいいなっていうふうに思うし
あと日本ですごい面白い活動をしている人たちがいたの
何か最近大きなテレビ番組に報道されていたんだけど
忘れちゃった
アクセプトインターナショナルっていう
NPO法人さんで
何か最近代表の方がメディアに遂げられて
なんだけど
共に苦しみの連鎖を解いていくということで
テロとか紛争地帯でいろんな活動をしているんだけど
後で概要欄にもリンクを載せますが
本当にいろんなことをやっていて
例えばもちろんパレスティナの地域でも活動していて
武器を手放していくような活動促進したりとか
その人たちのケアもカウンセリングをしたりとか
武器を捨てた人たちの職業の場が
18:00
働ける場が作られるように訓練をしたりとか
宗教再教育っていうことを否定するんじゃなくて
少しずついろんな資産を養っていく教育もしたりしてる
本当に1年とかのスパンじゃなくて5年10年
さらに長いスパンでこういうことをしている団体が
日本からあるの私はすごい驚いたというか
だからまずはメール登録をして
本当はふるさと納税とかメールしたいなって思ってるけど
募金ももちろんできるし
こういうことをまず知ることとか
そこから学び続けることとか
少し私はこういった活動を今回この1週間を通して知れたから
ありがたかったなっていうふうに
とはいえ映画で見た時に
誰かがPTSD私たちはPTSDではなくて
PTSDはポストトラウマ
トラウマが終わったら
トラウマのポストじゃん
PTSDっていう心の心理状態というか
病気の名前というか
症状の名前がポストってついてるけど
私たちはまだポストにいない
今もまさになおこの苦しみが続いている
すごいそれは忘れたくないなというふうに思っていて
本当に痛みの連鎖みたいなものは
どちらの側にも起きていて
どうやったら私たちが仕組みに働きかけていけるかは
引き続き最終日にあったアクションを引き続き
少しずつじわじわやっていけたらいいなというふうには思うし
映像を見て学ぶとか
まさに今日ムービーナイトで夜映画を
これに直後に関わるかわからないけど
そういう映像を見て学ぶとか
一人だと結構受け止めるのに苦しいけど
みんなで学び合えるってすごいパワフルだな
それを共同生活しながらできるのは
なんかありがたいというか
21:00
他になんかこの1週間で言葉に残しておきたいこととかある?
そうだな
今週はパレスティナとイスラエルの問題が
割と大きなトピックとしてあって
それにつなげるためなのか
世界全体で起きているようなことなんだろうけど
アラブ系の民族だったり
ムスリムの人たちに対する偏見差別みたいなものについて
ものがトピックとして大きくあったなっていうのを感じてて
今回YIP18に参加している人の中で
自分がいつも毎日話しかけるような子に
ムスリムの子がいて
なんて言うんだろう
自分の中に偏見があったんだなっていうのを
強く感じたのが
あの衣装を着てないみたいな
普通にみんなと同じ食事してるじゃんとか
ムスリムって言われなかったら
気づいてないよなみたいな
だからこうやって自分の中でボックスに入れて
分ける考え方が出来上がってたんだなっていうのを感じたのと同時に
なんて言うんだろう
自分もそれをされてる側でもあるみたいな
アジア人差別とか
カナダ留学行ってた時とかも
いきなり暴言吐かれるようなこととかはあったし
昨日友達3人でムスリムの子を入れて
3人で遠出した時に
違う国の人に持ってる偏見ってあるみたいな
ステレオタイプ
ドイツ人だったらすごい真剣な顔して
すごい細かいことも気にするとか話して
日本人だったらすごいハードワーキングだけど
他の人に対してやってることを
公にやりましたって言わないみたいな
サラッとやるから
言ってくれないから
逆にどう感謝したらいいのか分からないとか言われて
24:02
そんな風に思うんだみたいな
自分も他人のために感謝されたいと思って
やってることあるかなみたいな
思ったりして
その話が結局ムスリムの人に対して持ってる偏見
みたいなのに繋がって
その時に自分が言ったのは
日本の中でムスリムの人に会うことが少ない
テレビで見ることも少ないっていうのを言って
そもそも偏見を持つっていうこと自体
あまり感じてないというか
ムスリムの人はこういう人だから近づいちゃいけないんだ
みたいなのを友達とも家族とも話さないし
そもそも存在をあまり強く感じてないっていうのがあって
絶対にいるのに
いるのに存在をあまり感じてないっていうのが
それが一番危ないんじゃないかなみたいなのを感じて
いるのに見えてない人たちで
ムスリムだけじゃなくて
いろんな状況でたくさんいるんだろうなっていうのを
感じたかな
反省したって感じです
なんかYEPとか
YEPっていいなって思って
なんかいいなっていうか
もちろん人間として偏見とか持ったり
知らない間に無意識にレベルレッテルを張ったりとか
するのはあるけれども
まずなんか人として出会えるというか
まさにムスリムという人
ムスリムという宗教を信仰している人を
普通に友人ともとして
一人の人として出会えている
そういう場所が多分日本には圧倒的に少ないんだろうなと思っていて
いろんな人が混じり合って普通に人として出会う場所
メディアのよくある写真
いわゆるムスリムの方が着ているような
服のイメージではなくて
本当に一人の人として出会えてる場所は
そういうYEPのこの場所にも感謝だし
日本にもそういうもっと混ざって
人として出会える場所があったらいいなというか
むしろそういうのを作っていけたらいいなって
なんかさ日本
この1ヶ月過ごして
27:00
なんか感覚として
私にもっとハグしていいのに
なんかちょっと遠慮してるよねみたいなのを
最初ちょっと感じたのね
それを先週のアートブログホスティングウィークの時に
マンスになんか多分私
ハグとか得意じゃないって思われてるかもみたいなことを
相談ってかたまたまね話したの
そしたらマンスが
あそしたらじゃあ1日だけ
アイアムハガーって
私はハグ大好きですって
すぐにここに貼って
1日だけそうやって過ごせばいいんだよって
そしたらみんな分かってくれるからみたいな
それエクストリームな面白いクレイジーなアイデアだけど
なんかでもそれ話を聞いた時に
自分からもっとハグすればいいんだみたいな
なんかだからなんかちょっとこう
ハグしたそうだけど
なんかちょっと遠慮してるような
多分年齢の違いとかわかんないけど
日本人だからとかいろいろ多分あって
なんかこう感じた時に
私からも積極的にハグをしに行くみたいな
自分からこう
アイアムハガー精神で
行こうっていうのは
なんかコントリビューターから教えてもらって
なんていうのかな
そういう日々文化の違いを感じて
自分からちょっとこう
えいって働きかけるみたいな
いろんな練習がこの実践がさ
この1ヶ月じゃない
この10ヶ月の中でできるのは楽しみだなと
いやーそれ大事
自分はもう割と
こう
相手を責めるわけじゃないけど
違うんだ
ってなんかこう勝手に終わらせることが多くて
うんわかる
文化が違うからとかじゃなくて
もうなんか性格的に合わないのかも
みたいなことを思うと
だんだんこう距離を置き始めてしまうから
大事だな
自分でちょっと飛び越える
踏み出す
勇気というかなんかもう
なんだろう
好奇心みたいなのを持ち続けたいですね
私も全然まだまだもちろん
練習中で全然うまくいかない時もあるけど
混じり合うって面白いね
そんな感じの4週目でした
来週目から5週目に突入するということで
来週はそうだ
ガーデニングウィーク
ガーデニングウィーク
バイオダイナミックファーミング
そう
もう農業にどっぷりと使う
30:01
使う1週間となりそうですね
2人のコントリビューターの方
と一緒に
ガーデニングをどっぷり学ぶ1週間ですが
どうですか楽しみ?
楽しみでもあるけど
来週はちょっと冷えるらしいので
外にずっといるのちょっと嫌だなっていうのはあるかな
でもコンポスト
来週の木曜金曜ぐらいに
コンポストについて
2人目のコントリビューター
まだ会ったことない方なんですけどが
教えてくれるらしくて
コンポスト聞いたことはあるけど
イップに来るまで試したこともないし
ルールみたいのがあるのかすらもわからないから
ちょっと楽しみです
確かに
私も2人のコントリビューター
いわゆるナビゲーターというか
ともに学ぶ1週間だけど
私はこの1人目の女性のコントリビューターの方
最近よくガーデニングのサポートとかをしてくれたり
してくれる方なんだけど
この方はどっぷり農業のライフを過ごしてきましたってよりかは
数年前までは全然普通に仕事をしていたのかな
だけどいろいろバーアウトとか
いろいろあったのかな
回ることをきっかけで
今はガーデニングが私の
イップガーデン愛してます
なぜ現代的な生活をしていた彼女が
本当にこのガーデンを愛してますって変わったのはなぜなのか
彼女はすごいストーリーがあるらしくて
この音声配信にもすごい参加したいって
話したいこといっぱいあるって言ってくれて
ゲストとしてインタビューもしたいなって思ったり
楽しみですね
温かい体調だけ気をつけて
体調だけはちゃんと
していきましょう
この音声配信聞いて何か質問とかコメントとかあったら
ぜひ送っていただけたら嬉しいですし
ぜひ気になる方がいたらシェアとお願いします
今週もありがとうございました
またね
32:48

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