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#37 葛藤の先に扉が開く。”不自由”なレゴと身体知で描く「パーソナルイニシアティブ」
2026-01-25 57:29

#37 葛藤の先に扉が開く。”不自由”なレゴと身体知で描く「パーソナルイニシアティブ」

パーソナルイニシアチブウィーク(week2, HOW)の1週間を振り返っています。


うおー葛藤WEEKでした!


#身体知ワーク

#賛否両論レゴシリアスプレイ

#私のUSP(ユニークセリングポイント)って

#Ugly Silly Potatos

#一旦、喧嘩させて


などについて話しています🌿


参考

#No Bad Parats 悪い私はいない

https://ifs-japan.net/no-bad-parts/


ENG
https://amzn.in/d/5qfPjfJ


#内的家族システムモデル #IFS

https://ifs-institute.com/


#ソーシャルプレゼンシングシアター

https://arawanahayashi.com/spt/


#4Dマッピング
https://www.u-school.org/4dmapping


#レゴ®シリアスプレイ®

https://www.seriousplay.jp/seriousplay/


—————————

スウェーデン国際教育プログラム(YIP)の最年少と最年長の日本人2人がお届けする、共同生活のリアル話。


YIP体験こぼれ話

スウェーデンからお届けする、最年少と最年長の国際教育プログラムYouth Initiative Program(通称YIP)でのリアル青春体験ストーリー


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00:00
スウェーデンから飛び立ちまして、インドから最年少と最年長の二人がお届けする国際教育プログラム、ユーフイニシアティブプログラム、通称YIPでのリアル青春体験ストーリー。
ナオコです。リオです。19週目ですね。はい、19週目を終えました。
今週は、パーソナルイニシアティブウィーク。
2回目ですね。前回はスウェーデンでやったね。
今週は2回目でインドから。 インドに前回のコントリビューターのブレノとブレノの知り合いのハリっていう方が来てくれて、2人で今週はやってくれましたね。
自分、もう晩がバリバリに体調崩れしてて、
今週は月曜日と木曜日の午後の授業しか出てないので、リオからいっぱい聞きたいなって感じなんですけど。
もちろん話したいなって思うし、思ってます。
前回のコントリビューターに最後何かあげてた?
あげた。
すごいね。喜んでたよ。
本当?何あげてたの?
コインポーチっていうのかな?三角形のピラミッド型のコインポーチを作って、形をもろうと思って作って。
で、ブレノには自分がかぎ針編みを教えた子に何かやってみないって話しかけて、その子がスカーフを編んで渡したっぽいね。
最後、コントリビューターの二人にお礼を伝えるときに、韓国のYuppiesの子がそっと渡してて、すごい体調悪い中作ってたんだね。
寝ながらでもできること。
すごいね。
今週はね、先週じゃない、スウェーデンではパーソナルイニシアチブ、パーソナルイニシアチブウィーク1で、
Yuppiesはこの10ヶ月をかけてパーソナルイニシアチブ、なんでもいいけど、プロジェクト、自分のマイプロジェクトみたいなものを作っていく。
なぜそれをやるのかみたいなところを探求していく1週間がスウェーデンでありました。
今週は、WhyからHowっていうところで、それをどうやってパーソナルイニシアチブを、イニシアチブプロジェクトを進めていくかみたいな、
03:03
そういうところをいろんな手法を使って探求してきた1週間だったね。
週の終わりに、ブレンドと一緒にご飯を食べて、
その時に言ってたのが、合計3週間、自分たちはパーソナルイニシアチブに専念する時間を設けられてて、
その3つをWhy、How、Whatに分けて、今週はHowのweekで、
HowのweekはWhyっていう概念的、ちょっとアブストラクトなところから、
Whyの具体的なものに向けての橋だから、
何て言うんだろうね、重要なんだみたいな話をしてくれて。
自分はほとんど出てなかったけど、
自分が出た授業の中でやったことは、確かに確実に段々、具体的にはなっていってたなって思った。
そうだね、まさに三角形の逆三角形みたいに、
最初はWhyっていう概念的なふわふわしたところから、
頂点のWhatに行くまで、
日常的に自分が日本で例えばワークショップとかする時に、
時間の制限もあって、すぐにWhyとかもあんまりろくに考えずに、
ソリューションだけを考えるみたいな癖がどうしてもあるんだけど、
でも今週のおかげで、なぜっていうところにもう一回立ち止まって、
そこからWhatに橋を架けていく、
まさにそれゆっくりじわじわ、
何でやるのか、そしてどうやってやっていくのかみたいなのを、
頭だけじゃなくて、身体言語も使ったり、
実際にレゴを使って手を動かしてやってみたりとか、
絵を描いてやってみたりとか、いろいろありましたね。
何が一番印象に残ってる?
印象に残ってるのはね、
1月20日だから何曜日だっけ、火曜日あたりかな。
でね、エモーションを扱う時があったのよ。
感情。
そう、感情を扱う時があったの。
で、なんかそれも、
頭とか、
06:00
普段の考え方から外したかったのかわかんないけど、
みんなで縁になって、
ロティってあるじゃん。
いわゆるなんみたいな、
私たちが毎日食べてる、
チャパティのこと?
そうそう、チャパティとかロティ、
総称してロティって言うと思うんだけど、
ロティをいろんな感情で言ってみるみたいなことをやったの。
例えば、
コントリビューターがね、
例えばシナリオを出してくれるの。
私たちは今、お昼の1時になりました。
普段だったらランチが食べられるはずなのに、
まだまだ全くお昼、ランチが始まる気配がしません。
そこで私たちは勇気を持って、
クッキングのチームのみんなに言ってみます。
ロティ!
勇気を持ってロティって言ってみてくださいとか、
じゃあ今度は場面を変えて、
あなたは砂漠の中に迷ってしまいました。
もう何も食料もありません。
そんな時にやっと、
あなたは腐りかけたロティを見ました。
とりあえずいろんな場面で、
怒ってロティって言ったり、
勇気を持ってロティって言ってみたり、
怖い気持ちでロティって言ったり、
演劇のクラスやってるのかな?みたいな。
いろんな状況の場面で、
そこの場面に文脈になりきったロティっていう時間があって、
あまり私は演劇とかやったことがないから、
ちょっと恥ずかしかったんだけど、
それをしてから、
じゃあ一旦その練習は終えて、
自分の感情の中に、
恐れとか怒りとか、
残念な気持ちとか、
ムカつく気持ちとか、
喜びとか勇気とか、
そういう感情があるとしたら、
それはどんな色で、
体のどんな部分にいつもある?みたいなのを、
自分の体を描いてから、
色で表したり。
その後がすごい自分的には、
面白くて、
場所を移動して、
紙を6枚くらい渡されて、
A4の半分くらいの紙を渡されて、
また全く別のストーリーを聞きながら、
それから浮かび上がる絵をまた描いたのね。
それが面白くて、
なんかね、
09:00
すごいアーティスティックな。
そうそう、どんな風に描いてもいいんだけど、
ストーリー、この6つの、
1、2、3、4、5、6、7つのエレメントみたいなのが、
あって、
例えば最初に紹介されたのが何だったかな?
最初はアクター、
カレッジみたいな、
カレッジにまつわるストーリー。
ほんとみんなそれぞれいろんな描き方をしていて、
そのカレッジのよくあるあるのストーリーみたいなのを、
ハリー、コントリビューターの一人が話してくれて、
それを色とペンを使って表してみる。
で、カレッジを表した後に、
ジャッジの声?
ストーリーを聞いてまたそれを表したりとか、
あとは、
ヴィクテム?
ヴィクテム、被害者的な考えについて、
ストーリーをまた聞いて表したりとか、
フレンド、自分の中にある友達?
なんか批判者の声もあれば、友達としている声もあれば、
その多分友達。
あと、
ベッドコーナー、ワンダー、何て言うのかな?
これ日本語で何て言えばよくわかんないけど。
冒険心みたいな。
そうそう。
そんな感じで、自分たち、私たちの中にはいろんなエレメントがあって、
あ、これはなんだ?
ガーディアン。
守るってこと?
そうそう。例えばなんだけど、
ヴィクテムが強いと、人によるけど、
ヴィクテムとか、傷ついた気持ちが声が大きいと、
ガーディアン、ガードする人たちの声が強かったりとか。
なんかそういう自分、私たちの中でよくあるあるのエレメントのストーリーを聞きながら可視化したのよ。
で、
しかもね、それをね、決まった席に座るって書くんじゃなくて、
毎回、
今からヴィクティムの話、被害者のストーリーを話します。
被害者的な自分についてのストーリーを聞きますって紹介してもらってから、
みんなね、それぞれその場所を移動して書くの。
だから、なんていうのかな。
今回このやった場所がね、円。四角い場所じゃなくて円だったの。
なんていうの?あの場所。
ガジーボ?
ガジーボ。ガジーボでやったんだけど。
よくランチとか食べる。
そこで、
なんていうのか、その、
最初アクターを、勇気のある自分をここで書くって決めたら、
そこで一旦書くでしょ。
12:00
今度は、じゃあフレンドだったらどこかなみたいな。
位置関係を自分で実際にカードを動かして書いてみる。
すごい、なんていうのかな。聞いてる方にはすごく難しい。
想像しづらいと思うんだけど。
手を動かしたり、深く聞いたり練習もしながら、
実際に体も動かして、位置も動かして、
自分の中でどんな声、ジャッジの声が大きいのかなとか、
ビクティブの声が今大きいのかなとか、
なんかね、そういう自分の中にあるエレメントを描きながらとか、
体を動かしながら深掘っていくみたいな時間で。
最後に紹介されたのがメディエイターっていって、
それを中和させる自分みたいな。
これってさ、自分のパーソナルにして自分のことを常に考えてやってたってこと?
それとも自分自身?
自分自身。
あんまりPIにおいての、プロジェクトにおいての手寄り化は、
自分が生きてる中でどの声が今大きいのかなとか、
確かにパーソナルイニシアティブをやっていく上で、
私だったら例えばジャッジの声がすごい大きかったりとか、
まだ十分じゃないとか、
そういう声が大きいから、今この声が大きい、ジャッジの声が大きいんだなとか、
そういうこともメタで理解したりしていく。
パーソナルイニシアティブを進めていく上でもすごいためになるし、
自分が生きていく上でも、今ジャッジの声が大きいんだなとか、
それぞれのエレメントは、
敵対すると、例えばジャッジだったらジャッジする人になっちゃうけど、
この人は味方、裏を返せばWise Person、賢い、知恵のある人になるし、
ガーディアン、怒りから来る、守ろうとしてくる人は、
仲良くなればWarrior、守ってくれる人になってくるし、
ヴィクティムはフィール、恐れから来てるけど、
被害者的な自分のパーツは恐れから来てるけど、
仲良くなればヒーラー、癒してくれる人になるし、
自分のパーツそれぞれにコントロールされそうになるときが、
パーソナルイニシアティブって自分の大切なものだからこそ、
そういうエレメントに振り回されそうな感じがするけども、
15:04
あえて可視化したり、体で動きながら描いてみると、
ちょっと距離を置けるなというか。
この日は面白いなと思って過ごしたら、
最後の参考文献として、
IFS、内的家族システムモデルっていう、
リチャード・シュワルツさんという方が、
心理学者の方が開発した、
The Internal Family Systems Modelっていうのがありまして、
現状はNo Bad Partsっていうタイトルなんだけど、
日本語では悪い私はいないっていう本で、
自分の中で結構前から持ってた問いとして、
どうやって多面的な自分を愛せるんだろう?
いろんな自分がいる中で、
どうやって丸ごと愛せるんだろう?
ずっと興味っていうか好奇心があって、
クエスチョンをずっと持ってたんだけど、
そういうクエスチョンを持ったからNVCとか、
非暴力コミュニケーションの本を読んだりとか、
いろいろ見てたけど、
でもまだずっとそのクエスチョンがあって、
結構このNo Bad Partsっていう本は、
IFS Internal Family Systemsは、
めちゃくちゃ今、
これ私の人生史上一番こう、
何だろう、その自分のクエスチョンに対して、
すごい鍵となる本だなって今思ってて、
なんでかわかんないけど、
今すごいそれが面白くて、
この本を今読んでるっていう感じで、
ちょうどパーソナルイニシアティブでも、
モンスターズノートブックっていう本を今プロトタイプで、
アートオブホスティングウィークの時に、
オープンスペーステクノロジーのワークをやった時に、
自分が作った、
あれをパーソナルイニシアティブ、
マイプロジェクトでも進めたいと思ってたけど、
なかなかどうやって開発していこうかなって、
ずっとクエスチョンだったね。
だけど今回、今週のこのワークに出会って、
かつ、この本にも出会って、
結構進められそうな予感がしたのは、
すごいありがたいなって感じ。
他にもいろいろありましたね。
ステークホルダーマッピングとかもしたりしたよ。
なんだそれ。
今回のイニシアティブプロジェクトにおいて、
どんな人が関わっているのかとか、
それこそどんな感情が、
どんな考えがつながっているのかみたいな、
18:03
人でも人じゃないものでも、組織でもなんでもいいんだけど、
自分のこのパーソナルイニシアティブに対して、
どんなものが関係しているのかっていうのを、
改めてマッピングしてみるみたいな。
マインドマッピングみたいな感じ。
なんでもいいんだけど、
書いていく中で、
こういう人もそういえばつながっているわとか、
この人にもちょっと声をかけてみようとか、
そういうのも湧いてくるから、
是非なおこも、
時間があるときに書いてみると面白いかもしれない。
あとシェアするとしたら、
そうだね。
4Dマッピングやりましたね。
4Dマッピングっていうのは、
セオリー・ユー理論の中から来ている、
ソーシャルプレゼンシングシアターっていうのがあって、
その中のワークの一つとして4Dマッピングっていうのがあって、
それは、
一人のケースホルダーっていって、
ストーリーを話す人がいて、
その話を聞いてから、
そのストーリーの中に出てくるステークホルダー、
それは人でも組織でもなんでもいいんだけど、
それになりきって、
体で表現してやるみたいな。
体で表現する?
そう。
例えばね、今回のケースは、
一人のアレックスっていう架空の人物の人がいて、
架空っていうか、
多分ケースホルダーのパーソナリシェアチューブに欠かせない、
一人の主人公の人がいて、
そのアレックスっていう人は、
高校卒業して、
これからの道について、
すごいスタックしている状態?
彼のストーリーについていろいろ聞くんだけど、
例えば親の存在がいたり、
ヨーロッパの人だから、
教会があったり、
あとは、
通っているジムの先生とか、
デイティングアップしている、
アプリ上の彼女の女の子がいたりとか、
あとはカウンセラーの人がいたり、
いろんなステークホルダーがいて、
その話を交えながら、
そのアレックスのストーリーを聞くんだけど、
そのストーリーを聞いてから、
私たちがステークホルダーになりきってやる、みたいな。
ステークホルダーっていうのは、
その人物、アレックスに関わっている人たちのことだよね。
21:01
アレックスも含めて。
その人たちになりきって、
体でその人たちの感情を表現するってこと?
感情というか、
どういう関係性なのかみたいな。
そうなの、そうなの。
順番にまずアレックスに出てきてもらって、
ここでポイントなのが、
アレックスのような存在に近い人はアレックスになっちゃいけない。
なんでかっていうと、
そのエゴが入っちゃうから。
例えば、NGOっていうステークホルダーがいたら、
NGOで働いている人はNGOのステークホルダーをやっちゃいけないの。
なんでかっていうと、そのエゴが入っちゃうから。
アレックスが出てきて、
みんなで円になっているから、
みんなで円になっていて、
アレックスが真ん中に出てきてもらって、
アレックスが座りたいところに座る、みたいな。
でもね、やっぱり難しいね。
それでもエゴが入っちゃうのよ。
例えば、カウンセラーっていうステークホルダーをやった人は、
彼のカウンセラーって書いた紙を胸に貼ってから前に出てきて、
座ったか立ったか忘れたんだけど、
立ち止まって、
一言、体で表現した後に一言何か言っていいのね。
その時に彼女が言ったのが、
私のことさえ聞いてればいいのにって言ったのね。
カウンセラーなんだよ。
それは気になったの。
それは本当にエゴを捨てて、
すべて深く聞いて、この場を読み取って、
この関係性を見て、
立ち上がってきたものなのか、
彼女の経験から来るものなのか気になって、
終わった後にランチの時に聞いたのね。
なんでカウンセラーを選んだの?
カウンセラーの時に、
どうしてそういうカウンセラーになったと思う?って聞いたら、
私はカウンセラーを信じてないって言ったのね。
つまり、
カウンセラーは、正直信用できない人だっていう
自分のフィルターを通してやってしまったから、
正直、やってはいけないっていうか、
あんまり良くない例ではあるんだよね。
だからね、すごい4Dマッピングって難しいんだなって思った。
エゴを完全に捨ててやるっていうのは、
そういう身大地を使ったアプローチもありまして、
これだけ言ってたら何言ってるのか分からないと思うんですけど、
後で参考文献を送りたいと思いますが、
でもね、すごい面白いアプローチだと思う。
何とかしたいっていう何かケースを持っている人のストーリーを聞いて、
その後に順番ずつステークホルダーが出てきて、
24:04
体で表して、
その後さらに、
その形を一回作ってから、もう一回形を変えたりするんだよね。
多分これは言って言葉では伝わらないと思うんで、
是非どこか体験する機会があったら、
してみてください。
あの、聞いたんだけどさ、
ゆっぴーズの一人のパーソナルイニシアチブを使って何かエクササイズをやったっていうの。
ドイツから来たんですけど、
それがこのアレックスのやつ。
アレックスっていうのは、実際にいる人物ってこと?
多分そうだと思う。おそらくそう。
彼女のパーソナルイニシアチブが始まるきっかけとなった人、
もしかしたら仮名なのかもしれない。
もしかしたら本人のことかもしれないんだけど。
おそらくチューバーかも。
Anyway、そうそう。
っていう風にがっつり一人のテーマを深堀る時間もあれば、
実際に個人でパーソナルイニシアチブに対してスタックしてるとしたら、
それはどんな表現ですか?っていうスタック。
それは多分この間のムーブメントのウィークでもやったと思うけど、
スタック1から、じゃあ本当はどうしたいですか?っていう動きに表現してみて、
その後もう一回スタック1に戻って、
今度はめちゃくちゃゆっくりスタック1から2の形に表現してみて、
そこからまたジャーナリングの時間があったりとか、
本当に頭も心も体もフルに使ってやる1日もありました。
あとはレゴかね。
賛否両論だったらレゴ。
レゴ、午後から入ったからさ、
みんなのやつは割ともう出来上がってる感じで、
なんだこれって感じだったんだけど、
レゴねみたいな途中から入って、
レゴで遊ぶんだみたいな感じで。
みんなのやつを見て、
やりたいことをやらされてるんじゃないんだなっていうのは直感で分かって、
言ったら本当にレゴなんて言うんだろうね、
家とか見たことないのかなぐらいの組み合わせ具合というか、
27:05
アンバランスな感じがすごく曲がって見えて、
え?みたいな気持ちもありつつ、
ちょっと好奇心あった感じで。
自分が入った時に、
自分のパーソナルイニシアティブのプロトタイプを作ってください。
レゴ4つ、ピース4つ使っておくて、
色は3つまでっていうので、
こういう縛りでやってたからあんな風になったんだみたいな。
自分のやつをなんとなく作って、
自分のテーブルにいたもう一人の人とどういうものかシェアして、
その後にこれまで作った自分のランドスケープのどこかに
それをはめてくださいというか、
位置決めてくださいみたいな感じで。
自分何もなかったから、これしかないやと思っておいて、
その後みんなグループ半分に分かれて、
自分のこれまで作ってきたものの紹介をするみたいな、
ラウンドがあって、
へーみたいな、聞いてたんだけど。
もう一通り全部終わった後に、
質問あるみたいなので、
オーストラリアから来た子が、
レゴは自分がいつも使うものじゃない。
自分はその子は絵がすごく上手で、
いつも絵を描いたりとか、音楽をギターで奏でたりとか、
その声もすごく綺麗で、
そういう表現の仕方をしてる人だから、
レゴのピース、決められた形で、
色も最初から決められてて、
はめ方も決まってるみたいな、
それにすごくこれじゃ表現しきれないみたいなのを感じるって言ってて、
確かになーと思って、自分ただパチパチって繋げてただけだから、
そんな風に思うんだーみたいな、思って。
そうだよなーって思ったんだけど、
その後のブレーノかハリーがそれに対して、
最初から決められてボックスに入れられてるのって、
確かにむずがゆいというか、
30:04
そうじゃないみたいな、もっとできるというか、
本当に表現したいのはそういうことじゃないみたいな、
感情が出てくるのはすごくわかるみたいな。
なんだけど、
自分が普段慣れてるような表現の仕方じゃないやり方とか、
最初から決められてるものを通してでしか見れないものもあるよねみたいな、
言い方をしてて、
それでハリーが、自分がこれまで気づかなかったものに気づいた?みたいな、
それをオーストラリアの子に聞いて、
その子が、いやもう全部知ってたみたいな、
返してて、あ、そうなんだーと思って。
で、他の人は何か新しいものに気づいた?ってその子にまた聞いて、
その子は、確かになんか気づいてる人はいたと思うみたいな。
人それぞれ、その拒否感とか、
その関係性はいろいろあるけど、
自分は確かにレゴじゃないと見れなかったものがあるなと思って。
だから、
あとまあ単純に自分がレゴに対してそこまで拒否感がないっていうのもあったんだと思う。
普通に楽しかったかな。
レゴはそう、私も小学生の頃、学校が終わったら、
学童保育みたいなところでいつも遊んでて、
ごっこ遊びとか超楽しかったから、
それぶり?ほとんどそれぶりに出会って、
あー久しぶりーみたいな感じで、
最初は超楽しみだったんだけど、
実際に、もうすでにちっちゃい器の中に決められてて、
使えるレゴブロックが。
30秒で自分、今の自分というか、自分を作ってくださいみたいな。
しかも色は4つぐらいまでみたいな言われてて、
時間も限られてれば色も形も決められて、
どうやって作るかみたいなので、
多分ね、日本にいたら、
全く、日本にいた時の私は楽しんでたと思う。
だけど、楽しむ一方で自分の中の違和感みたいな、
こんな形じゃないみたいな、
こんな色じゃないみたいな、
なんかもっとこんなに自然が近くにいるから、
33:02
使いたくなるみたいな衝動と違和感と、
みたいなものに苦戦しながら、
でもやっぱりその直子が言ったみたいに、
レゴだから、レゴのブロックを手に任せて作る、
何も考えずに手に任せて作ってみると、
意外と意味が見えてくる時もあって、
自分のUSP、ユニークセッティングポイントっていうのを、
前からアグリスリーポテイトとか言われてた、
自分の中でも強みみたいなものを表してって言われた時に、
何?自分のUSPをこのレゴで表すの?みたいな。
時間は30秒とか1分とかで、
ってなって作って出てきたのが、
今直子に写真を見せてるんだけど、こんな感じで、
自分でも何作ってるのか意味わかんないって、
言いながらシェアをする時間があったんだけど、
パッと見るとなんか、
なんかちょっとアジア人っぽいレゴが帽子かぶってる。
平安時代の人に似たような。
やっぱり自分の中では自分のルーツみたいなものを、
もっとこう、日本人らしさの精神性とか、
なんかそういう味をもっと出していきたいんだなとか、
っていうところが見えたりとかさ、
インナーボイスをレゴで表してみたりとか、
どんなフィールドでやりたい?とか、
そのフィールドもレゴで表したりとか、
それを自分をくっつけて、フィールドと自分と、
自分のエッセンス、自分のユニークセッティングポイントだったりとか、
インナーボイスもこう、
なんか全部くっつけてみたら、
なんか私は自分の一つの宇宙船みたいになって、
なんかこう一緒にくっつけるからこそ、
インナーボイスはこう、
おそらくいっぱい増えていくだろうけど、
こう、多分それも強みに変えて、
なんていうのかな、応援者にきっとなってくれる、
きっとエネルギーとなってくれるみたいな、
自分のこう、望みみたいなものも、
なんていうのかな、本当に考えて作っていく中で、
意味が立ち現れてくるものが結構出てきたというか、
あとなんかそう、
ネクストステップをね、レゴで表したのよ。
で、その時作ったのが、
この部分、なんていうのかな、
一つのレゴの四角の上に小さい四角をまた乗せて、
根を乗せたのね。
最初、パソコンと私みたいな感じで作ってたんだけど、
なんか目を二つ置いたことで、
なんか自分一人でやるっていうよりかは、
いろんな人の目がある中で、
このプロジェクト、パーソナルイリシアティブを作っていきたいんだなっていう、
自分のこの願いみたいなものに気づけたというか、
なんか多分これはジャーナリングで文字だけで書いてたら絶対現れてこなかったもの。
36:02
やっぱ手を動かす、動かしてえいって作ってみることで、
その気づきに出会えるんだなみたいな。
拒否反応もある一方で、
なんか面白いなって思った。
実際に限られたマテリアルの中でも、
限られたマテリアルとか限られた時間とか、
限られたリソースの中でも、
えいって思いながらでも作ることで見えてくるものもあるんだなっていうのは、
レゴの面白かったところかな。
そんな感じですかね。
最後にみんなでプレゼンテーションしたりしたよ。
自分いなかった。どうだった?
なんかね、今回は自分でプレゼンをするんじゃなくて、
エンジェルバディって言ってバディを組んでるじゃん。
パーソナルイリシアティブの中でお互いコンフォートゾーンちょっとプッシュし合う仲間としてバディを今組んでるんだけど、
そのバディから私のパーソナルイリシアティブプロジェクトを話してもらう。
しかも2分間で。
短いね。
ほんと短い。
それをエンジェルバディに伝えるのも大変だったし、
改めて人に伝える練習にもなったかな。
結構フワフワしてたんだよね、1週間前までは。
これでいいのかな?みたいな。
それでも形にする。人に伝える。
そんな筋トレの1週間でした。
なんかさ、自分体調不良ってのもあったんだけど、
割とこう、何となく、
何となく出たくないっていう気持ちがこの1週間通してあったなと思って。
出られるときは出たんだけど、
月曜日から雰囲気がなんか重たいぞみたいな。
腰上げたくないぞみたいな。
立って体を動かしてやるエクササイズも多かったし、声を出すとか、
最初は何やってるのか全然意味わかんないことをやらされるとか、
そういうのもあったし。
このお昼の日差しとかも結構月曜日強いなと思って。
なんか行きたくないみたいなのを月曜日に思ったのを覚えてて。
ほとんどベッドにつっぷしてはいたんだけど、
39:02
途中入ってくるルームメイトと話をしたりしてるときに、
なんか嫌だみたいなことを言ってる子が何人かいて、
自分と同じタイミングでグデンってなっちゃった子と一緒に話したりとかもして、
今日行く?行く?みたいななんとかを聞いたりしてね。
なんか、うーんって感じで。
割とみんなそうだったんだなっていうのを後から知って、
ちょっとメイクセンスしたっていうのと、
あと水曜日にね、体がすっごい重くてこの1週間通してね。
重かったんだけど、
OTの一人の人と一緒に歩きに行きません?って言って、
自分の話を聞いてもらったの。
そのときにこの今週ブレノーのウィークに
あまり乗り気じゃない人が他にもいるっていうのを
そのときにも教えてもらって、
そのブレノーのこのやり方的にこう、
溜めて溜めて溜めて、もうみんなが早くなんかしたいとか、
何やってるのか意味わかんない、答えを教えてよみたいな。
そういうときになっていきなりバッて扉を開けるようなやり方をするタイプだよみたいなのを
なんとなく教えてもらって、
あー、めっちゃ苦手なやつって思って。
そう、だから自分と同じような感覚を持っている人が
いっぷりもたくさんいるんだなっていうのを感じたのと同時に
なんだろう、だからブレノーなんだなとも思ったっていうか
こう、なんて言うんだろう、溜めらされている側からしたら
本当にウザいやつみたいな感じなんだけど
後から本当に感謝できるよなと思って
自分のこの溜めてきたものに対してもだし
溜め、あれだけあそこまで溜めさせてくれる人に対しても
だから、いいやつブレノーみたいな
ブレノーの性格もさ、すごく
性格っていうか喋り方なのかな
ゆっくりっていうか、ゆっくりってゆっくりなんだけど
なんか彼自身も思考する時間をとって
この会話の中のさ、まあみたいなものも
42:03
なんか本当に大切にしている人だなっていうのを
ちょっと会話するだけでも分かって
だから、この溜めることとか
なんて言うんだろう、何かこう触ってとか聞こえて
確認できるものじゃないものを
どれだけ尊重できるかみたいな
そういうのを日頃からやってる
プラクティスしてる人なんだなって思った
確かに、本当に
そのフラストレーションのおかげで自分は結構
グッとネクストステップが見えたというか
だいたいの骨組みみたいなものが
教えてもらって作るんじゃなくてもう
そのフラストレーションというか、いい意味で
まだ?みたいな
ダダダダって自分の中では
この週で作りますみたいな
今まで迷ってたものとか、ジャッジの声とかあるけど
それでも一旦作りますみたいな
そのエネルギーをもらえたのはありがたかったし
そうだね
うん
だと言ってもムカつくよね
自分は結構ムカついた
ほとんど寝てないのにムカついた
いやーでもなんだろ、なんかそのさ
こう、苛立ちの気持ちと同時に
じゃあ私はなんでYEPに来たんだっけ?と思った時に
社会を出ればムカつくことしかないというか
ムカつくものがたくさん溢れていく中で
どうダンスできるかみたいな
そこに自分は意図を持ってるから
そこで反応してるよりかは
自分でじゃあ何オファーできるのかみたいな
自分が何を差し出せるのかみたいな
のを練習しに来たのに
私は今週は結構反応が強かった
なーって思って
いやほんとリーダーシップをまさに
試されてる
なーって思って
パーソナルイニシアティブを一つのタンポポみたいに表すとさ
すぐにもう花を咲きたくなる自分がいたけど
でもしっかり根を張って
なんで咲いてるのか
根っこからさらにじわじわ
45:00
見ていったのは
ありがたい
じゃあ自分はどうやってもっと
どんなリーダーシップを発揮できたんだろう
レゴを使って反応する
自分に流されるんじゃなくて
自分はここから何を学べたんだろうかみたいな
そういう
コントリビューターっていう
コントリビュートする人
それを一緒に学ぶイエッピーズのみんな
サービスの提供者とか
提供される側とか
そうじゃないそれを超えて自分は何かできたのか
って言われると今回は苦しかった
受け取るので精一杯だった
なぁって思って
苦しかった1週間ですね
苦しかったね
金曜日のコミュニティミーティングでも
このイエッピーズのリーダーというか
設立者であるライナウドも
クエスチョンマークというか
この1週間の私たちのショーアップの仕方に対して
それでいいの?
なんて言ってたか忘れちゃったんだけど
その私たちのショーアップの仕方に対して
ライナウド自身
の葛藤というか
あったみたいで
編集してきるかもしれないんですけど
なんていうのかな
難しいね
インドのナブダーニャという
たまに電気も水も繋がらない環境下で
決して快適とは言えない場所で
生活しながら
かつ自分のコンフォートゾーンを超えて
みんなで共同生活しながら
学んでいく
このリズムの中で
どうやって
なんていうのかな
どんなオファーができるんだろうって思って
そうだね
一旦喧嘩させてほしい
一旦ぶつからせて
っていうのがあって
言ったらめちゃくちゃ
下手なの環境とか
新しいものに
アダプトする
自分を合わせにいく作業
48:00
合わせにいく気持ちはあるのに
合わせにいけない
体と心と
みたいなのが常にあって
逃げさせてとか
ゆっくりでいくわみたいな感じで
進むことはできるんだけど
本当に
もう嫌だとか
これ以上何ができるの
みたいな
ところに行かないと
自分の姿勢も変えられない
すごいガードを固めて
これだったらまだ
自分はこの環境の中で
一番ベストな過ごし方ができるなって
思ってても
外出て
こういう場所があるとか
こういう食べ物が得られるとか
シャワーの時に
これがあったら洗いやすいとか
本当に小っちゃいことで
いいんだけど
そういうのを外に出て
探しに行ったりしないと
分からないし
それこそナブダレのスタッフに
これで困ってるんです
って言わないと
欲しかったもの
は得られないし
殻に
殻を破る
ところまでのジリジリ感
がすごくもどかしい
でも
破った瞬間に
自分頑張ってたんだな
頑張ってたんだなって思う時もあるし
なんであんなに縮こまってたんだろう
もっと早く引けばよかった
とか思うけどね
それやらないと
先がないもんね
難しい
自分は今に
まさに
その中にいるって感じですね
でも
最初の話に戻るけど
ナオコはそんな体調の悪い中で
編み物をプレゼントしてたじゃん
私は結構それにインスパイアされて
私はどうやって感謝の気持ち
伝えれるかなって思って
あの
今週2日目くらいにね
ZEN
ZENの
演奏っていうのがあって
知ってる?
私はたまたまキャリグラフィーの
書道家みたいな
アーティストの方が
これを演奏
紹介して
で、なんか
51:01
そう、その2日目だったかな
この輪にジャパニーズはいますよね
みたいな
演奏してますかって言われて
ドキドキって思って
知りませんとか言っちゃったんだけど
でも実際そういえば聞いたことあるわと思って
演奏は
なんか
えっとね
なんかZEN
の一つの
うまく説明できないんだけど
こういう丸を集字で書く
あの
なんかプラクティスというか
なんていうか
私が見たのは
書道家の方が
毎日のように書いている
それは一期一会
集字は
コントロールZできないというか
一回一回のこの五円を
大事にする
そういう精神を育む
鍛える練習として丸を書く
みたいなのをたまたま見たことがあって
そういえば
これ結構すごい自分の中で大事かもって思って
自分の
ユニークセーリングポイントじゃないけど
あの
やっぱ自分らしさ
精神性の中で一期一会とか
このカリグラフィーとか
ってすごい自分の中でもっともっと
大事にしたい
探求したいなって
思わせてもらった
結構この一週間の学びの
中で大事な要素だなって思って
これをね
ちょうどたまたま本週頭ぐらいから
毎日
1日1個植物を見て
水木側の練習を
するっていうのをちっちゃくやってて
それで
集字道具を持ってたから
丸書いて
半個みたいなの書いて
二人にプレゼントしました
でもそれはね
ナオコたちが
そういう
感謝のナオコとナオコの友達が
作ってて
それをギフトしてたのを見て
私も何か
差し出せるものがないかなって思って
それにすごい
インスパイアを受けました
ありがとうございます
19週目
なかなかちょっといつもと質感が違う
違ったね
感じで
なんて言うんだろう
自分的にはさ
この
前のバイオグラフィーワークと
Being Human Weekが
結構
ガツって
自分が欲しかった
ものにピタって
パズルの
ピースがはまった感じに
感じで感覚的には
これが欲しかったんだ
みたいな
感じから
本当にそこから一番遠ざかった
え?みたいな
これから探検行くんですか?
54:01
ピースもないの?
みたいな感じで
だから苦しかったなって
そこの苦しみはすごく理解できる
来週は
なんでしたっけ?アントロポソフィー
人知学
おーついにですね
楽しみだね
ドクターラクシュミーという
レジェンドだよ
彼女はって言ってた
どうやら
アントロポソフィー界では
素晴らしいレジェンド級の方が
いらっしゃるということで
でもとても
忙しい方で3日しかないということで
結構ガッツリ3日
学んでからからの
ガンジーミークって
すごい一週間って感じなんですけど
土日もね
含めて
でもすぐだよ
インターン
そうなの?
そっか
そっか
アントロポソフィー3日間
ガンジーミーク3日間ぐらい
からの次は何?
ストーリーテリング
をやってからすぐに
インターンシップ飛び立つ
ふーん
数えたらさ
Yuppies全員と会えるのは
あと2ヶ月
3ヶ月もないぐらい
じゃないのかってことに
気づき始めてるんですよね私
なんでかってさ
今1月後半じゃん
で
あと数週間もある
みんなで会えるでしょ
で1ヶ月
2月から3月インターン行くでしょ
で
3月末にさ
スウェーデンでみんなで久しぶりに会うじゃん
で4、5、6
3ヶ月しかさ
スウェーデンにいないわけじゃん
で5月はさ
数週間パーソナルウィークでさ
私は多分スウェーデンにいないと思うんだよね
そう考えるとさ
3ヶ月弱ぐらいしかさ
みんなといないんですよ
っていうふうに友達と話したらそんなこと話さないで
って言われて
そうだよ悲しい
だからもう本当もう後半戦
入るともうダダダダって
多分もうあっという間に
だってもう先週であれだもんね
半分は終わったもんね
そうそうそう
もうさ自分
ゆっぷ来て1週間目
てかもうまだ始まる前
まだみんながこういう
タレバナついて
みんなでこう食事出し合ってこう
やってた時に
絶対号泣すると思って出てくる時
なんかね
今まで
なかったの
でも
泣くと思って
今ねちゃんとね
泣く要素がどんどん
57:00
募ってきてますね
1日1日ね
噛み締めていきましょう
本当にだいぶ
残りわずかと
なってきました
本当にうちの聞いてくださっている方
本当にありがとうございます
ありがとうございます
シェアなどもよろしくお願いします
それじゃあまたね
またね
57:29

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