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自己流でうまくいく?ビジネスはそんなに甘くない
2026-09-26 34:39

自己流でうまくいく?ビジネスはそんなに甘くない

何歳からでも夢はかなえられる!
「お金も自由も」両取りで爆速で結果を出させる人です。
「死ぬこと以外かすり傷」

謎に音声配信マーケターでもある
🎙 stand.fm ビジネスジャンル最高2位

会社でも個人事業でも副業でも。
あなたのビジネスを最短で伸ばし、
お金 × 時間 × 自由、ぜんぶ手に入れる生き方へ!

大学1年で起業 → いま4社経営
ゼロイチで法人66社立ち上げ/法人支援1000件超


_____🚩今日の配信で言及した過去配信🚩_____
「やってみたけど効果でませんでした」って本当?
https://stand.fm/episodes/67cff3046084f1f2233b227e


_____🚩この配信のnote記事verは以下🚩_____
今夜中に書きます、書きます、書きます!
(自分への言い聞かせ)
もし更新されてなかったら「あ、力尽きたんだな」と思ってください🙏


_____🚩オススメの人気配信+α🚩_____

頭悪い&スキルゼロでも大丈夫!誰でも起業して稼げるようになる方法
https://stand.fm/episodes/68621878e4581e578fb1f83e

【前編】スタエフは最短最速でしっかり売上をつくれる最強SNS
https://stand.fm/episodes/6853c1bf1c9d81a8657ab892

【後編】スタエフは最短最速でしっかり売上をつくれる最強SNS
https://stand.fm/episodes/6853c212abeeec76aa64cf2f


_____🚩こんな方に聴いてほしい!🚩_____
・起業して1年以上、月商50~100万円の壁を超えられない方
(正しい順番でやれば必ず超えられます)
・会社経営/起業はしたけど、思うように結果が出ていない方
・新規事業を任されたけど、勝ち筋が見えない方
・これから起業したいけど、不安で動けない方
・毎日忙しすぎて、考える時間も余裕もない方
・もっと生産性を上げて、ラクに結果を手に入れたい方


_____🚩自己紹介🚩_____
・学生起業→法人化→...→調子に乗って失敗→...→いま4社経営
・ゼロイチで作った法人66社、1000件超の事業に役員やコンサルで関与
・南は福岡から北は北海道、各地の大学・専門学校でも教えてます(無駄に学位も複数持ち)
・最近はスタートアップ系の審査員やらコーチやらで登壇も増加中
・音声配信でもビジネス・起業テーマをほぼ毎日発信(スタエフのプロでもあります)
・関西出身→札幌→英国→...→複数拠点生活(いまは主に札幌)
・ゆるく自由気ままな生存戦略
・朝はジョギング/筋トレ、昼からサウナなワイン飲み
・読書は1日2〜3冊


_____🚩受講生のリアル実績🚩_____
・ゼロスタート→SNS運用代行会社設立、月100万円台達成(22歳、学生)
・廃人ゲーマー→ #コミュニティ 運営、3ヶ月目で月14万(18歳、学生)
・元カメラマン→2ヶ月目で月収40万→法人化年収1200万(31歳、主婦)
・ゼロスタート→紆余曲折8ヶ月目、不用品回収会社→退学し #飲食 3店舗経営他(21歳、元学生)
・ #占い師 (利益ほぼゼロ)→ #着物 の着付け会社(60代、女性)
・ #エンジニア →副業スタート #プログラミング 教室、月50万→退職し法人向けのバックエンドのシステム開発会社経営(31歳、男性)
・子育てママ→ #カウンセリング 4ヶ月目、月40万(40代、女性)
・カフェ経営→経営改善、それと別に #デザイナー はじめて2ヶ月目、デザイナー業月18万(40代、女性)
・元事務職→夫婦関係の悩み解決コーチ、4ヶ月目で月30万(20代、女性)

___🚩note(配信の文字版)🚩_____
このチャンネルで配信したものを整理して記事にしてます。
※有料記事はときどき格安祭り
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ここでしか出さない話も、まとめて発信
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おはようございます、経営戦略コンサルタントのくらりんです。 今日は、結果を爆速で出す人とそうじゃない人の違いって何? といったあたりを深掘りしようかなと思っています。
ビジネスの勉強を一生懸命やっている、学んでも学んでもでも、 なかなか思ったような売り上げが立たない、あるいは1円にもならないという人とね、
最初からやっぱり商品をバンバン出していって、 どんどん前に進む人たちの違いって何だと思いますかね。
頑張って勉強しているのに商品が決まらないっていうのもあるだろうし、 商品が決まっているのだからなかなか月収が伸びていかない、売り上げがしっかり立っていかない、そういう悩みを抱えていらっしゃったりしませんか。
実はね、学びで満足することと、自己流でね、 一生懸命ごちゃごちゃいじくり回してさ、商品出せずにいるということ。
まったく別のスタンス、スタイルになるように見えるんだが、 実はね、完全に同じような脅し穴にはまっちゃってるんですよ。
それ何かというと、とっとと商品作れっていう話なんですよね。 それはやってないからなっていうとこなんですよね。
で、まあ今日はね、そういったところで、 自己流でうまくいくほどビジネスって甘くないんだよというテーマでお話ししようかなと思ってます。
気になる方いらっしゃいましたら、ぜひ最後まで聞いてください。
私プラリンは学生時代に起業しまして、01でいろんな会社を作ってきました。
今は大学で教えつつ会社経営をしつつ、個人的に起業服利用されている方の中でも、 起業して1年以上になるんだけれども月50万いかないんだよねという方のサポートをさせていただいております。
相談あるよという方いらっしゃいましたら、 概要欄よりお問い合わせください。
それでは早速今日の本題に入ります。
まあこれね、僕自身も普段やっぱ個人的に相談OKしていてね、 めちゃくちゃリアルに感じるところでもあるんですけど、
まあこの話、たびたびしてるからあれですけどね。
伴奏型で支援させていただいている方からね、
例えばね、これ多いなっていうのがね、ベネフィット訴求。
この配信でも何度も取り上げてますよね。
ここめちゃくちゃ大事なんで、商品サービスを売っていく上で、 一番フロントの部分、そこを正しく相手に伝えないと売れないよっていうところの、
めちゃくちゃ大事なとこなんで、ベネフィット訴求ってね、 メリットじゃなくベネフィットを訴求しましょうっていうのを繰り返し繰り返し、
説明したりとかしてるんですけれども、なかなかね、これ難しいようで、
ベネフィット訴求ってこういうことだったんですかっていうのでね、
今までずっと壁落ちしてさ、でこっちでベネフィット訴求するならこっちの方がいいよ、 みたいな形でずっと指導してきたんだけれども、
なので自分で考えてきたものは、いやだからそれメリット訴求になってんだよっていうのでさ、 ベネフィットの方に振りましょうっていう話、何度も何度もしてきたんですけど、
でそういった中でね、その都度その都度ね、 あーなるほどわかりました、みたいな完全にフに落ちたみたいなさ、
なんだろう、目から鱗みたいな感じで面談を終える、相談を終えるんだが、
結果蓋開けてみたらね、また同じとこでね詰まっちゃってる、で本人気づいてないみたいなことあってね、
たびたびあるんですよ、特にこのベネフィット訴求とメリット訴求の違いみたいなところは、 経験的に混同されている方多いかなというところですけどね、
03:09
で、まあまあ今日はベネフィット訴求の話がメインではないので、まあそれはいいとしてね、
そういう形でね、何度も何度も伝えてるし、この配信でも何度も何度も言ってるんですが、
ただそこがね自分のやってることとリンクしてない、リンクしてなかったりするわけですよね、
本を読んだりとかセミナー受けたりね講座受けたりとかして、理解したつもりにはなってるんだが、
いざ自分のビジネスに当てはめようとした段階でね、全く手が止まってしまうっていうことよくあるんですよ、
で、ふんわりと先生に教えてもらった、講師に教えてもらった、聞きかじった本読んで知ってるっていう人様のものを、
うっすら表面的な部分だけをね、自分に適応するっていうことをやっちゃってる人すごく多いんですよ、
で、その結果言われた通りやったのに上手くいきませんでした、みたいなところにね、落ちてしまう、すごくすごく多いです。
過去配信でもね、表面的なノウハウだったり情報の部分じゃなくて、その背後にある本質を捉えろっていう話とかね、
中小具体の言ったり来たりの思考法とかでも取り上げたと思いますけれども、とにかく自分自身がやってることに適応しないと、
どんなに有益な情報だったとしても使えなければ意味がないんですよね、使わないと意味がない。
なんだがその使い方がわからないっていう方が本当に多いんだなっていうふうにね、別にバカにしてるとかそういうことじゃなくてね、
だって初心者だから知らないのが当たり前なんですよね。
だからそういうところで一つ一つ積み上げていって、なるほど、これってこういうことだったんだ、これってこういうことだったんだっていうので、
自分自身のビジネスに適応しながらわかっていく、それでいいんですよね。
ただその辺がね、やっぱり独学でやっちゃうと気づくことができないっていうのが大きな問題かなというふうに思ってるわけですよね。
もっと学んでからじゃないと商品を出せないっていうふうに勉強続けてらっしゃる方多いですよね。
自分でね、全部考えて完璧にしてから出したいみたいなね、完璧主義に陥っちゃってる。
完璧主義ってね、本当に有害で百害当て一利なしの発想だと思うんですけど、
その辺がね、なんか頭ではわかってるんだが、なかなかね、怖いっていうこともあってね、商品を出すっていうところまでいかないっていう方が多いんですよね。
で、その結果ね、自己流で粘って粘って頑張っちゃう。
そうするとね、商品をね、マーケットに出す、売ってみるって、そうする前の段階でね、めちゃくちゃ時間を使っちゃってるっていうのはね、すごくもったいないんですよ。
とにかくビジネスで大事なことっていうのは何かっていうと、100%成功する方法っていうなんてどこにもないんですよね。何度も言ってるけど。
何が大事かっていうと、仮説検証していくっていう、これが大事。仮説検証っていつ始まるのか、実際に自分の商品を出した時なんですよ。
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それが受け入れられるのか、受け入れられないのかとかさ、その反応率を見たりとかさ、提案した時の、リアル営業でもそうですけど、提案した時の相手のリアクションどうだったのかっていうふうにね、仮説検証って現場でしかできないんですよ。
事前に、想定はできます。想定はできるんだが、実際に現場に落とし込まないと、この仮説検証自体がそもそも始まらないんですよね。
つまり、ビジネスのスタートラインにも立ってないっていう状態を過ごすことになっちゃうんだよね。
で、学んでる間ってさ、ビジネススクールだったり、本でもYouTubeでもワークショップ、ワークとかでもいいんだけれども、なんか知識が増えるじゃない。なんか知識が増えたような気がするじゃない。
で、すごく前進した気持ちになっちゃうんだよね。気持ちよくなっちゃうんだよね。そこにごまかされて、いかにも自分って真面目にビジネスに取り組んでますっていうふうに思ってるんだが、それってまだスタートラインにも立ってないという、この厳しい現実をしっかり見つめた方がいいですよというとこですね。
で、商品をね、1個も売ってないような、表に出してないような、そんな段階でね、要は1円の売り上げも立てないわけですよね。で、何一つ検証が始まってない。そういう段階でね、知識を得て満足しちゃってる状態。
自分の頭の中だけであれこれ考えて、考えるのは大事なことですよ。大事なことなんだが、商品を出さない状態っていうのは、マーケットっていうね、いわゆる本番の一番貴重なデータが取れるその場所にたどり着いてないっていうことと同じなんですよね。
これってね、心理学の研究でも、まあ僕ね、過去配信でも度々引用してますけど、また名前忘れた、ハローゼンブリッドさんかな。他人の研究によるとね、人って複雑な仕組みや概念について、自分が知ってるつもりになっちゃってるっていうやつですね。
実際以上に深く理解してるっていうふうに勝手に思い込んじゃってる。まあこれ説明の深さの錯覚という言い方される現象なんですけどね。頭では分かった気になってるんだが、いざ分かった気になってるんだけど、それを人に説明しようとした段階でね、あれどういうことだったっけっていうふうに分かんなくなるってやつですね。
まあいざ人に説明したり、自分の状況に適応しよう、自分の現実に適応しようとなった時にね、なかなか自分が、あれこれってこういうことだったね、あれあれあれ、変だな、分かんない、分かんないってなっちゃう。まあ皆さんも経験ないですからね、知ってるつもりになってるんだが、いざそれ自分で何でもいいや、それ説明してくださいとか話し振られた時に誰かに説明しようと思った時に、あれうまく言葉にできないって詰まることってあると思うんですよね。
そうするとね、それを説明の深さの錯覚なんて言われ方するんですけれども、それってわかりやすく説明してもらえば、わかりやすい説明であるほどこの錯覚に陥りやすいなっていうふうに僕自身は思ってるんですよ。
09:00
そうだよね。難しい話をさ、綺麗に丁寧にまとめられてさ、そういう話を聞いた時って、なんかスッキリしてさ、なるほどそういうことかって分かった気持ちになっちゃうってね。
でもそれを再度自分の中でアウトプットするっていうか、言語化してみないと本当に自分が理解できてるかどうかわかんない。理解できてないのであれば自分自身に適応するなんてことはね、そもそも不可能ですよね。
だからそれぞれわかりやすい説明ってさ、頭に入っちゃうじゃない?入ってくるように錯覚するんだが、それね、使えない状態のままであることの方が多いんですよ。
だからね、こういうStandFMとかを通して学んだことをアウトプットして自分自身の理解度をチェックするってすごく大事なことなんで、これ大学の学生さんに課題与えたりするんですよね。
こんな学生にStandFMで授業で学んだことを5分程度で喋ってくださいみたいなUR限定公開にしていただいてリンクを送ってもらうっていうそういう課題出してるんですけど、StandFMの課題に使ってる大学の先生なんて日本中探してもとうとういないだろうなと思うんですけどね。
それは何をやってるかっていうと、学んだことをその授業を受けてるときにはわかったつもりになってるんだが、本当に理解してるかどうかっていうのは自分自身でその話を再構成するとかその理解したことっていうのを言語化するっていうそこで確かめられる。
それが実は記憶とか長期記憶にも影響していく。この話はちょっとそれだけで1本配信ができそうなんで別の機会に譲りますけど、教育効果高いとここでは一旦押さえておいてもらえればいいかなと思います。
そういう理由もあって大学の課題にそういうのを出したりもするんですよね。とにかく話を戻すと、学んだ内容を自分一人でビジネスに適応することができなければ、学んだことが無駄になっていくんだよね。
なので、よくさ、いろいろスタンダードFMとかYouTubeの配信者さんとかのね、学んだことをコメント欄でアウトプットしてくださいって言われますよね。あれすごく実は大事なことなんですよ。
僕の配信はなんかよくわかんないけど、コメント欄よりレターの方がボリューム感のあるものがバンバン届くんですけど、たまにはコメントをいただけると嬉しいです。
学んだことをアウトプットしてくださいみたいなね。そういうね、学んだことをアウトプットしてくださいって言われる配信者さんね、本当にね、よくわかってらっしゃいますよね。
もちろんね、コメント入った方がさ、盛り上がるっていうのもあるんでしょうけれども、それを聞いた人が学んだことをね、ちゃんと言語化するっていうそのプロセスを経ることによって、その人のね、その配信で語った有益な話っていうのがその人のものになるっていうことをちゃんとわかってるから、ああいう言い方されるんですよね。
で、まあ僕はちょっと恥ずかしいからあんまりそういうこと言わないんですけど。で、何の話でしたっけ。
えっと、そうそうそうそう。内容をね、自分自身に適用することができなければ意味がないと。で、さっき言った説明の深さの錯覚みたいなものでね、ごまかされてね、あれ、どうやるんだっけで止まってしまっちゃう。
12:06
で、そうするとどうやるんだっけで認知的不協和みたいなものでしわ寄せがきちゃうと、結局これでいいかみたいな、それでやったつもりになってしまう。言われたこと、学んだことをそれでやったつもりになってしまうっていうので、ちょっとずれたことをやってるのに自分では気づかないっていう状況が生まれてるんだと思うんだよね。
で、まだやればいいけど、やらなければさ、結局何も出せないまま、何も商品作れないまま自己流の迷宮の中で舞い込んでさ、終わってしまう。で、そのうち企業なんて自分には無理だったんだっていう風になっちゃう。このパターンね、一人でやられてる方すごく多いんだよね。
で、そういう意味じゃね、まずは自分が理解できてるっていう思い込みかもしれないので、それを捨ててね、思い込みかもしれないっていうことですね。っていうのをしっかり受け止めてね、学んだつもりで止まるんじゃなくて、学んだことをしっかりアウトプットして原稿化するっていう習慣を身につけましょう。
で、その先に自分自身のビジネスにその聞いた話を学んで、これすごくいい話聞いたなーっていうことがいい話で終わらせるんじゃなくて、自分のビジネスにどう適応できるのか、その話どう生きるんだろう、この視点をね、めちゃくちゃ大事にしてください。これすごく大事、本当に大事です。
で、今ね、そこ気をつけてくださいっていう話したんですけど、音出しシェアだからね、そういう抜け出すためにはどうすればいいかっていうところをもうちょっと深掘りするとね、答えはめちゃくちゃある意味シンプルなんですよ。何かというと、とっとと商品作って売れなんですよ。
とっとと早く自分の商品サービスを作ってね、SNSでもなんでもいいや、こういう音声発信でもいいや、それでマーケットに出してみるとか、人に話を振ってみる、これです。これをやらないとダメです。
で、僕のところにね、来てくださる、相談に来てくださる方があった商品サービスがね、まだ全然決まってない。ゼロ、本当にゼロっていう状態からスタートしたとしてもね、僕は一番最初のコンサルの時とかは1時間、2時間、3時間撮ることもありますけど、最初の1週間ね、これ伴奏型なのね、単発じゃなくてね、最初の1週間ぐらい。長くても遅くても大体2週間ぐらい。
早ければもうその日、その相談乗ってる間の時間帯でもパパッと決めちゃいます。そこで、商品を売れる状態まで持っていく。当然ね、単に何でも売りたいものを売れば作ればいいかってそういう話じゃなくてね、何度も何度もこの配信でも言ってますが、誰のどんな悩みをどのように解決する商品サービスなんですかって、ここ。
あとビジネスモデルだよね。単発商品で終わるんじゃなくてリピートってどういうたてつけにすれば入るのか。そうするとキャッシュポイントってどこに持っていけばいいんだろうとかね。ターゲットはとりあえずここって決めたんだが、それをスライドさせた時に、あれ、箇所分書とく上の人たち、時間のゆとりがある人たちにスライドできるんじゃないのとかね、そういう可能性も込みでね、ビジネスモデルをカチカチには固めないで、
15:24
ざっくり決めるんですよね。そこは決まってしまえば、あとはコンセプトとか、要は見せ方ね、切り口だったり、あるいはどういう媒体、オールドメディア、テレビ新聞ラジオとかがいいのか、SNSがいいのか、あるいは口コミで広げていく方がいいのか、リアルで撮りに行く方がいいのか、それぞれの中でも例えばSNSでもね、インスタの方がいいのか、TikTokの方がいいのか、音声配信がいいのか、それぞれありますよね、いろんな。
その辺をざっくり決めてしまう。で、その結果、最初の1、2週間でもう販売できる状態まで持っていく。これが大事なんですよ。大事なんで、うちのコンサルセンにはみんなにやってもらってるんですけど。
完璧なモデルなんてね、ビジネスモデルなんて最初から作る必要はないんですよ。で、中身もきっちり作り込む必要は全くないです。ここ先に作り込んじゃうと、後で偉い目に遭います。売れなかったらさ、せっかく作り込んだその時間と労力が無駄になっちゃうんでね。そうじゃなくてね、まずMock側の部分、側の部分だけを作るんですよ。
要は試作品ですよね。で、そういったものだけを作ってね、外に出していく。営業していく。してみる。話を聞いてみる。それだけでいいんですよ。そうするとさ、反応があれば本格的に中身をね、その聞いた話をヒアリングした話を元に作り込んでいけばいいだけの話で、そうするともう見込みのお客さんがいる状態でスタートできるっていう話にもつながっていくところですね。
で、とにかくね、売ってみないとわからない。あなたが思い描いた通りにお客様が買ってくださるかどうか。自分的にはさ、思い出があったりとかして、これ絶対売れると思ってたとしてもね、まぁ売れないことの方が多いです。あれ、なんでだろう。これだけすごく時間も労力も投資して、例えば数ヶ月とか半年とか1年かけて作ってきたものなのに売れないってなったらさ、そこにかけた時間パンになりますよね。
その時には売り上げにつながらないっていう仕方で、ちょっと落ち込みますよね。売ってみないとね、とにかく神様じゃないんでわからないんですよ。商品を出すからこそ、見せるからこそ、そこから初めてね、売れるかどうかっていう仮説検証という、いわゆる本番モードですね。本番のビジネスが始まるんですよね。
なのでその手前のところでね、どうしようどうしようとかね、やってるぐらいだと本当に時間の無駄なんで、とっとと商品作って、こんな感じっていうのを出しましょうっていうのがすごく大事なことです。ここで大事なマインドっていうのはね、最初に出してうまくいかなくてもね、それ失敗だと思わないことです。
18:04
失敗じゃなくて、あ、これってうまくいかなかったんだとかね、あるいはこれうまくいかなかったんだったら、こういう切り口でやったらどうだろうっていうね、自分の手札をいっぱい持っている中でそれ一つ一つめくっていくんでどれが当たるかっていう、それを試しているっていうそのイメージですね。だから失敗したからといってね、落ち込む必要はないんですよ。
ここにね、さっき側をまず作って中身は作り込むなっていう話しましたけど、ここをねしっかり作り込んでるとなると、そこに何ヶ月もさ、下手したら1年とかさ、一生懸命自分の商品を作ってさ、頑張った。頑張ったのにそれ売れなかったってなったらさ、それショックでかいですよね。今まで費やした努力がパーンになったように見えるからさ。
なのでとにかく側の部分でね、いろいろ試すってこれが大事なんですよね。そうするとさ、貴重なデータ取れたなって思ってすぐ、じゃあこういう見せ方、じゃあこういう見せ方っていうふうにさ、そこだけを変えていく、それだけなんですよね。
で、まあこれってね、記憶とか学習に関する研究とかもされてることなんですけど、また名前出てこないな。最近メモ用意するのめんどくさくなって。前はね、メモを手元に置いてしてましたけど。
最初からね、答えを提示して覚えるよりも、自分で一度試行するっていうか試す。で、失敗した後に正しい答えを確認した方が、学習の定着度っていうのかな、記憶の残りくらいっていうのかな、それが圧倒的に高くなるってこれ分かってるんですね。で、ビジネスのやっぱり全く同じでね、出してみてあれこれ反応ないぞとなったら、じゃあこういうふうに試したらどうだろうね。
自分の中である意味うまくいかなかった経験で、それをじゃあどうやるのが正しいのかなっていうふうに考えてトライしていく。これがすごく大事になってくるから。そうするとね、自分自身のものになっていく確率っていうのがグッと上がりますよね。
単に機場の空論、まだ自分の商品を実際に売っている前ってさ、やっぱり学んでる空想の中でしか商品販売とか商品設計してないわけですよね。だからそれを実際に試すっていうことがいかに大事かっていうところですね。
つまり、いつも言ってる話ですけど、答えとかヒントっていうのは現場にしかないんですよ。お客さんが持ってるんです。お客さんに教えてもらうっていうのが一番早いし、一番確率が高いんです。だから複数の選択肢を持っててね、順々に試していけばいいんですよ。
Aを試してダメだった。Bを試してみたらどうだろう。ダメだった。そっか、じゃあCはどうかな。ちょっと反応あった。じゃあちょっとCにリソースを割いてやってみようかなとか、Cは一旦置いておいて、じゃあDを試してみようみたいな仕方で失敗データを積み上げていくっていうことがめちゃくちゃ大事になってきます。
で、このね、一番最初の商品を打ち出すっていうところに何ヶ月もかけるんじゃなくって、これ1、2週間目のに切り上げてね、まずはしょぼくてもいいからまずお客さんに見せる。販売してみる。これです。これが大事です。
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で、ここでね、まずは自分で出せばいいっていうね、商品を作って見せればいいっていうのはわかったんだが、やっぱり一人だと不安で止まってしまうとか何をやっていいのかわからない。自分にはまだね、自分の商品サービスがなければさ、何を売っていいのかわからないっていう方いらっしゃると思うんですよね。
で、まさにそういうとこでね、自己流で何ヶ月も粘ってさ、右往左往してさ、ずっと積み上げていく。別にそれはそれでいいですよ。ただね、僕いつも思うのは人生の時間が限られてるんですよ。ショートカットできる道があるんだったらね、今のあなたに対してね、ベストなあるいはベターなアドバイスをくださって伴奏してくださるような信頼できる方が身近にいらっしゃるんだったら、
最初のフェーズだけでもいいんでね、伴奏してもらいながら進んでいく。これが一番効率いいです。
例えば仕事をね、5年後には辞めるんで、5年間副業の準備、独立の準備しますっていうふうに。5年ってね、意外と長いんですよね。いやだったらさ、1年とかで切らないとかね、半年ぐらいで一旦ね、覚悟を決めて、半年後には独立しますっていう仕方でね、自分の中でラインを引いてね、そこに向けて準備を進めて、今言ったみたいなスピード感を持って頑張っていく。
そっちの方がいいと思います。で、結果ね、例えば半年ってリミット決めてたんだか、思うような売り上げがまだ月々安定しない。となったら別に退職の時期をさ、延ばせばいいじゃない?いきなり会社をさ、そこでスパッと辞める必要なくて。で、5年とか10年で長すぎるんだよね。僕の感覚はすると。だって大体のビジネス、1年もあれば何とでもなるよって僕は思ってるんで。
で、そういう意味でね、ショートカットするために人から学ぶっていうことはすごく大事かなと思うんですよ。なんかね、学校の勉強を頑張りたいってなったらさ、みなさん塾に通ったりね、お父さんお母さんであれださ、子供たちを塾に通わせたりっていうそういう選択肢取ったりしちゃうじゃないですか。
あるいはスポーツだってなったらさ、なんかそういうコーチの先生に就こうとかさ、お金払ってそういうところに通わせたりするわけじゃないですか。なのになのにビジネスになるとなぜかね、みんな自己流になって一人で悩んじゃうっていうか、なんとかなるって思っちゃうんですよね。で、無料のYouTubeだったりさ、本を買ってきて読んだりとかさ、その学びはすごく大事よんだよ。
大事なんだが、ベースの部分がちゃんとできてないと、それ自分自身に適応するすごい時間かかるんだよ。だからね、スポーツでさ、お金払ってそういうところに通ってました、コーチつけてましたっていう人、みるみる成長するよね。あれと同じですよ、ビジネスなんかも。
ビジネスだけが別個、別ジャンルみたいな感じでね。で、そこは無料で学べて自分でなんとかやれるはずって思い込んでる方が多いんだが、ビジネスってそんな甘くないですよ、そういう意味ではね。で、大きく遠回りしちゃう。ゆっくりのんびりやりたいっていう方はね、それで全然いいと思うんですよ。
24:17
だけれども、価値観としてね、やっぱり1日も早くちゃんとしっかり稼ぐことができて、時間もお金も自由を手に入れたりというのであれば、最速で結果を出すためにそこに投資するっていうのが一つありなんですよね。
で、お金を払ってね、教えてもらってる分、やっぱりお金を払うとね、そういうお金を受け取った側は責任感が生じますよね。払った側は払った側で損しちゃいやだっていう、なんだろうな、損失回避の原則っていうのでモチベーションも上がりますよね。そういったところで頑張っていくっていうのが一番いいんじゃないかなって個人的には思ってます。
僕自身もね、いまだにメンターさんというか、コンサル結構長く高い額払って毎月受けてるんですけど、やっぱりそういう外部からのアドバイスで自分よりも先行ってる人で、ちゃんと自分の目線になって教えてくれそうだっていう信頼できる方を見つけてね、そういう方に相談に乗ってもらうっていうのはすごく大事なことかなって、僕自身のことを振り返っても、今自身現代もそうなんですけどね、思いますね。
で、僕が見てきた中でのやっぱり実感だとね、無料でちょっとアドバイスを聞いただけの人、やっぱり飲み屋で知り合ってさ、ちょっとそういうアドバイスしたりとか、過去配信でもしましたがね。で、単発で相談された方って、残念ながらね、なかなか結果出ないんですよね。
結果出る方っていうのは、多分ですけど、本気で、なんだろう、YouTubeとかさ、本とかから学べば、多分自分でできちゃうんですよね。
そういう方がね、ぱっと伸びるんですよね。で、一方でちゃんとお金を払ってね、先ほど無料とは違ってね、ちゃんとお金を払って有料の伴奏方と一緒に取り組んでらっしゃる方の方が、やっぱり圧倒的にすぐ行動することができるし、めきめき成長していってるなっていうのは思いますね。
で、僕が伴奏支援をするときって、ずっと同じペースで指導し続けるわけではないんです、同じサイクルというか。01でね、一番最初僕のコンサル入ってきてくださった方、初期の段階では壁打ちの頻度ってね、週に1回ぐらいが一応目処にはしてるんですけれども、多い方とかね、週に2回とか3回とかね、あるいは時間もね、2時間とか3時間かけることだってあるんですよね。
で、やっぱり一番最初のね、ベースの部分をとりあえずとにかく早く固めていってしまって、とにかく早くそっから仮説検証に持ち込まないといけない、ここまで話してきましたよね。そこの時間をしっかり取るために、とにかく仮説検証、商品を出す、そっからビジネスがスタートするんだっていうところに、まずスタートラインに立てないといけないので、そこにね、商品サービスの作り込むとかいうのに、そんな何ヶ月もね、時間費やせる場合じゃないんですよね。
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もったいないというかね。なので、一番最初の初期はね、週に2回とか3回とかね、間近も本当に何時間もかけてやったりするわけですよ。で、やっぱり僕もね、結果を出してほしいんで、で、そこである程度形が見えてきてね、ビジネスモデルが決まって、実際に仮説検証をしだして、商品を打ち出してさ、で、そこで売れてきたらだんだん徐々に、今まですごい頻度だったのがどんどん緩やかになっていくっていうイメージです。
で、例えばさ、月20万とか30万ぐらいの売上で安定してきたらさ、月に2回とか1回とかね、自然と減っていく。で、それで壁打ちの時には基本的に打ち手を確認したりとかね、そういった程度で、あと細かいね、マーケティングの話でこっちの方を攻めた方がいいよとかね、そういったものだったり、あるいは人を紹介したりみたいな時間に使ったりするんですよね。
回数とか頻度は相手の今現在の状況に合わせて、僕の場合は帰ってコンサルさせていただいてるっていう感じですね。他の男はどうやってるのかわかんないですけどね。
で、まあ、あとそうだな、突発的に困ったり悩んだりした時なんかは連絡が来て、じゃあ今日いいですか、わかったわかったって言って、その日とか翌日とかね、すぐ相談に乗るようにはしてるんですよね。
こっちを、やっぱり伴奏方で支援している方々を最優先にしているので、どうしても短髪の相談ってね、なかなか時間取ることが難しかったりっていうのはちょっとご了承くださいといったところですね。
そういえばね、ここ1ヶ月ぐらいでうちのコンサルセンター立て続けに3人ぐらいかな、まだ月30万前後なんですけれども、ここに3ヶ月ぐらいかな、キープできてる。
今月も生きそうって言ってたんで、今月皆さん30を超えてるのかな、1人27、8ぐらいだったかな、なんかさっきそういうメッセージいただいたな。
出てきてるんで、今その3人がちょうど同時期にね、僕のコンサルを付け始めて、もうほんと大変だったですよ、時間がなくて。
そこがね、今同時にいい感じで結果出し始めたんで、もうちょっと僕の時間増えるなっていうところでね。
彼ら、彼女らにも、このスタンドFMでもゲストで出演してなんか喋ってもらおうかなって思ってますけどね。
人に頼り続けるってね、ずっと人に頼り続けるっていうことじゃなくてね、最初のフェーズだけでも新しい軌道修正をしてもらいながら実装できるようにしていくっていうのが一番手がたくて早い方法かなというふうに思いますね。
走り方がわかってしまえば、あとは自分で走れるようになるんでね。ただ走り方を覚えるまでに、人によってですけど、ちょっと時間がかかるっていったところでしょうかね。
自分で何ヶ月も悩んで時間を無駄にするぐらいだったら、さっさと経験者のとこ行って、結果出されてる方のとこ行って、最初の1、2週間で商品設計まで済ませてしまって、販売まで持ってって仮説検証に入るところまででもバーストしてもらうといいんじゃないかなというふうに思いますね。
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そうすると結果的にね、ショートカットできて遠回りせずに済むんでね。
で、自己流でうまくいくほどビジネスって甘くないよっていうテーマでここまでお話しさせてもらってますけど。
勇気を出してね、仮説検証を始めた人ほど、確実に自分のビジネスを形にしていくものにしていきますからね。
ビジネスに結果を出している人って結局何が大事かなと思ったら、やっぱり仮説検証の仕方がよくわかってて、要はどの数字に着目すればいいのかっていうのがわかってきて、
そこにスピードが乗っかってくるっていう方ですよね。とにかく結果出してる人ってやっぱりスピード早いですね。
で、ビジネスっていうのが再現性を見つけにいくゲームだっていうことをよく知ってる人だったりしますね。
逆に言えばね、ここが自分のものになっちゃうとね、本当に成長速いしね、ぐんぐん伸びるんですよ。
というわけで、今日お話ししたかったことっていうのは、勉強してて、ビジネス勉強勉強勉強で満足するっていうことと、
自己利用で考え込んで、1個も商品作れずにいるっていうところ、商品を出すことができずにいるっていう点では全く同じなんですよね。
大切なことっていうのは、やっぱり完璧を目指すんじゃなくて、何度も言ってるようにね、遅くとも1、2週間ぐらいで商品サービスを世に出して、マーケット側のフィードバックをもらうこと。
答えは現場にしかないですから。何度も言ってますけど、これ本当に大事なんで。
そして、何を言うとしたんだ。
一人で考え込まずにね、信頼できる人の力を借りていれるんだったら借りたほうがいいです。
高速で仮説検証を回していくことが、これがすごく大事かなと思ってます。
今日のこの配信を聞いてくださっているあなたはさ、ここまで結構、結構今日30分以上。
30分以上になってる。結構長い時間喋ってますね今日も。
やっぱりここまで聞いてくださっている方って、やっぱり自分自身でね、自分の時間で何かを変えよう、自分自身を変えよう、生活を変えよう、何とかしようっていうふうに一歩もうすでに踏み出されている方なんですよね。
素晴らしいと思います。で、そうか、自分って学びで止まっちゃってたなっていうふうに今日ね、今気づけたのであれば、今日ここから変わっていけばいいんですよ。
今がやっぱり人生で一番若い日、若い時なんでね。で、焦らずにまあただ立ち止まらないでね。
まあまあ時にはねちょっと体調崩してとかなんかいろんなメンタルの状況とかで立ち止まったり足踏みしたりすることはあるかもしれないけれども、まずはね小さく一歩踏み出して、もう一歩踏み出してね、そういうスモールステップを積み上げていったらいいんじゃないでしょうかね。
過去配信でもそれに似たような話いろいろしてますんでよかったらそっちも聞いてもらえればと思います。
ちょうどさっき言ったみたいにね、僕もちょっと今ゆとりが出てきたんでね、今終わってね、皆さんからいただいたレターの返信結構ね溜まってるものがあるし、前も言いましたっけね、
33:11
その方にアドバイスしようと思うと、その方がこれまで配信されてきた、マスタードFMに配信されてるとノート記事書かれてるとか、一通り僕全部見るようにしてるんですよ。
全部見てるんで、ちょっとね返信に時間がかかったりとか、相談までの時間をいただくことも多いんですけれども、ちょっとね時間できてきたんでね、その辺の相談にも乗っていきたいし、
レターの返信とかね、もろもろメッセージの返信溜まっちゃってるんでね、それも一つ一つ丁寧にお返ししていきたいなと思ってます。
まあそんなんでよかったらね、概要欄よりお問い合わせいただければ、相談に乗ることは、すぐにはならないと思いますけれども、ちょっとお待ちいただくことになるかもしれませんが、お問い合わせいただければと思ってます。
で、今日の話少しでもためになりましたでしょうか。
もう30、35分ぐらいか、34分ね。
飲み物が、ちょっとすいません。
まあ飲むタイミングが、今最後の最後のここかっていう。
ずっと喉ガラガラだったので、飲まずに喋り倒してましたね。
で、何の話だ。
そうそうそうそう。
今日の話少しでもためになったなと思われた方、よろしければいいねとコメントとか、チャンネル登録等々いただけるととても嬉しいです。
で、今日もあなたにとって素敵な一日になりますように。
それではまた次回の配信でお会いしましょう。
バイバイ。
34:39

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