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おはようございます、経営戦略コンサルタントのくらりんです。 えーっと、今日は、まあ部下とかね、後輩とかに仕事を振ったときにね、
いやー、上がってきたのを見て、いやそうじゃなくてさ、みたいな、あの、もっと深く考えろ、とか、もっと頭を使えよ、みたいにね、
えー、まあ言葉にしないまでも、心の中で叫んだ、なんてことありませんかね。 あるんじゃないですかね。
実はね、このもっと考えろっていうね、ある意味すごく抽象的な注意というか指導というかね、 これって実は言えば言うほど相手の思考を不利させてしまって、逆効果になることがあるんだよね。
でね、あの良かれと思って指導してるわけじゃないですか。 もっと考えろ、深く考えろ、みたいなね。
でもさ、そういうふうに伝えてるんだが、なぜか相手がどんどん静まち人間になってしまう。
そういうことで悩んでらっしゃる方いないでしょうか。 今日はね、もっと深く考えろ、その言い方、実は逆効果ですといったテーマでお話ししようと思っております。
今言ったような悩みを抱えていらっしゃるリーダーだったり経営者の方なんかには役に立つ話になるかなと思いますので、よろしければ最後まで聞いてください。
私、クラリンは学生時代に休業しまして、01でいろんな会社を作ってきました。 今、会社経営をしながら個人的にですが、企業、副業のサポートをしております。
中でも企業して1年以上になるんだが月50万いかないんだよねという方のサポートをさせていただいております。
相談あるよという方がいらっしゃいましたら概要欄よりお問い合わせください。 それでは早速今日の本題に入ります。
この話ねつい最近、最近でもないか、北野達人コーポレーションの木下さん、木下和彦さんね。
YouTube動画すごい勉強になるものいっぱい出されてますよね。ご存知の方多いと思いますが。
その動画の中で確かにもっと深く考えろみたいなそういったテーマを扱ったものがあってね。
で、その種の指導というのは実はあんまり意味がないんだよという話をされててねめちゃくちゃ共感したんですよね。
で、深く考えろって言われてもさ考え方がわからない人からするといや自分全力で頑張ってるんだけど具体的に何をどうしたら深く考えることになるの?
何をどう考えればいいの?っていう風にね迷子になっちゃってるわけですよね。
じゃあどうすればいいのかっていうとねもっと深く考えろじゃなくてね。
例えば今回ね何を確認したの?何を確認してこういうアウトプットになっちゃったの?とかね。
他に確認すべき項目ってなんかないかな?みたいなそういう仕方で問いを投げかける。
具体的な問いをね渡してあげるわけですよ。その方がはるかに思考が深まるっていうことなんですよね。
つまり深く考えるって言った場合その人自身がねこっちから見てさいやそれ浅いなと思う時にどういうものを素材としながらどういう材料からそのアウトプットをしてきたのか。
資料だったりなんだったりっていうのを作ってきたのか。そこを確認するっていうのが一番手っ取り早いわけですよね。
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僕自身もねやっぱり今までたくさんのチームを運営してきたり経営の面でもね指導というかね。
あるいはコンサルとかでもそうですけどやらせていただく中でさまさにこのどういう問いをね相手に投げかけるのかっていうところでね。
スタッフの動き方がガラッと変わる瞬間っていうのを何度も見てきてるっちゃ見てきてるんですよね。
まずはそうだな。なぜ僕たちがもっと深く考えろというふうにね言いたくなってしまうのか。
その根本的な原因ってどこにあるのかなみたいなところちょっと考えてみたんですけど。
これってね指導する側から親切心からねこうやるんだよねっていうふうに答えを先回りして全部答えを教えちゃう。
そういうケースってめちゃくちゃ多いんですよ。
学校の先生方もここ僕はいつも気をつけないといけないなというふうに思ってるんですよね。
僕自身も大学で教えてる時はね答えは全部教えないんですよ。
教えないよ。ある意味不親切なんですよね。
自分たちで考えて間違ってもいいから思考を深めていく。
そんな中で一生懸命考えて考えて考えてっていうことを大事にしたいんでね。
要は0から100まで全部手取り足取り教えてしまうと教えられた側ってね自分で試行錯誤して考える必要がなくなっちゃうわけですよ。
なので完全に受け身になっちゃう。受け身になっちゃうんですよ。
だから僕自身は学生さん向けの講義なんかで指導することが指導というかね授業の中で教えたりいろんなことをねテーマとして取り上げるっていうことがあるんだが
全部こっちでね解説して正解を渡してしまうと本当にねみんな受け身になって考えなくなっちゃうんですよね。
だからそれぞれの段階に応じてねやらせてあげる。
間違ってもいいから自分で考えてごらんと。
考える素材に関してはこっちで与えます。
ヒントに関しては与えます。
でそこでチャレンジしてね試行錯誤することがすごく大事かなと思ってるんでね。
なので僕の大学の授業ではね別に間違っても全然OKなんですよ。
全然OK。
なので積極的にあの皆さん手上げで発表してくださるしね課題もちゃんと出してくださるしね。
100%を取る必要もないし授業中の発表でね原点されるなんてこともないしむしろ発表しない方が原点対象になりますよみたいなそれぐらいの勢いでやってるんでね。
で自分自身でねあれこれ試行錯誤しながらどうすればいいんだろうっていう風にねそういう悩む考える自分自身で考える余白みたいなものが残ってないとやっぱり思考力って絶対にね育っていかないんだよなーっていうのはね実感としてすごくあるんですよ。
でねこれ実はアメリカの研究者の名前すぐ忘れるんだけれども大学の研究でねパソコンを使った学習環境を対象にパソコンを使って学習するっていうねそういう環境を対象に調べた研究っていうのがあってただ正解を教えるよりも今どんな計画で進めてますかとかあるいはどこを確認しましたかといったようなね冒頭でね何を確認してこれやってきたのっていうねそれとまさに被るような話ですね。
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どこを確認したのかっていうね相手に観察だったり自分自身の観察だったりモニタリング客観視するっていうんですかねまあそういったものを促すような問いかけまあこれ専門用語でメタ認知プロンプトンみたいな言い方されますけれどもそういったものをね言ったりするんですよね。
こういうね自発的な思考を促すといいっていうのを投げかけてあげた方が学習効果とかあるいは自分で状況をコントロールする力コントロールしようとする力っていうのは明らかに高まるっていうことがわかってるんですよ。
でこれってね学習環境に関するお勉強の世界での話を対象とした研究なんだけれども経営指導の現場でもねあるいはそうじゃない場面とかでもこれは当てはまるんじゃないかなというふうに僕自身は考えてます。
で相手の頭の中に考えるための余白を意識的に作ってあげてそこに適切な問いをポンと置いてあげるさっきの例で言えばね何を確認してこういう結果になったのかなっていうふうに具体的に与えてあげるもっと深く考えろっていう抽象的な言い方ではなくねより具体的なところで問いを立てるっていう感じですね。
でえっとそうするとね浅い思考からこう抜け出すための第一歩になっていくという感じかなそういうことなんですね。
でまじ実際ね現場で部下とかねあるいは後輩とか従業員とかねミスをしたり上がってきた提案が浅かったりした時にどんな問いを渡せばいいのかなっていうふうに具体的な話をもうちょっとしようかなと思いますけど。
よくやってしまいがちなのがさいやなんでこんな失敗したんだよみたいなねなんでこうなったのみたいなね。
理由を詰めてしまうことがやってしまいがちでこれやっちゃダメっていう話なんですけどこれをやられると相手は怒られないための言い訳をもう瞬時に一生懸命探し始めるわけですよ。
そうするとそこでね本来は建設的にもっと良いより良いものを作るっていう方向にね思考が向かないといけないんだが防御反応に入っちゃう。
そうするとどうやったら怒られないかなっていう風に思考がねそっちに行っちゃって肝心要のね今抱えている問題に関して深掘りするより深く考えるそっちの方向にね思考への思考が完全に停止しちゃうんですよね。
だからそうじゃなくてね失敗した現状があった時っていうのはなんでこうなったのみたいな感じじゃなくてねどういう狙いでどんな仮説を持って何をやったのかね。
そういう仕方でねまあ要は何を確認したんですかっていうところの延長状態ねそういった仕方で先に問いかけてあげるっていうのがいいんじゃないかなと思うわけですよね。
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でそういう風なその仮説を聞いた上でねじゃあその仮説の中でどこを変えてみたらもうちょっとうまくいきそうかなとかね。
その場で何を確認してきたチェックしてきたのとかでまああのそれを見た時にねいやこういうのを確認してきましたって言われた時にさそれ聞いた側がねいやーこいつ浅いのもっと深く考えろよちゃんと考えろよって思った時はそこぐっと押さえてね。
いやわかったそれ確認したんだねとじゃあその他にさ確認すべきチェック項目と他に何かあるかなみたいな仕方でさそういうね確認した事実とかあるいは仮説にフォーカスして話を進めていくっていうのが大事なことなんですよね。
例えば採用の面接とかでさうーんなんかこの応募者ピンとこないなーっていう風な浅い報告を受けたとしますよね面接担当のスタッフからね。
でそこでもっと深く見極めろよみたいな中傷的なつき上げ感のある言い方ではなくてねその人の強みって例えばどういう具体的な経験で確認したのとかさあるいは他の応募者とどういうところが違うと思ったみたいなねそういうチェックリストみたいなねそういう具体的な項目に落とし込んで相手に聞いていくってこれがすごく大事かなと思うんですよね。
でまあ面接採用そうだなちょっと例えがピンとこなかったかなあるいはクレーム対応でもそうなんだけどクレーム対応してきましたっていう社員さんがいたとしてそこで何が悪かったと思うっていう風にちょっとね中傷的な感じにするんじゃなくてその場でどういう情報までしっかりチェックしていったのとかね。
どういう言葉を言った時にとか相手の顔色が変わったとかさメールの一文だったとかいろいろあると思うんですよね。
でそういうものを具体的にね何っていうのをこの段階では全然仮説でいいんですよねうんでそれの出していただいてじゃあ次からどういう風にしたら今回みたいにならないと思うという仕方でねあの中傷的にしっかり考えろ深く考えろということではなく何を参照して次は具体的にどういうアクションを起こしたらこういう問題起こらないかなっていう風なサポートしてあげるんですよ。
でそれを繰り返しているうちにだんだん深く考えるってこういうことなんだっていうことが肌身に染みてね分かってくるようになると思うんだよね。
でこれってねえっとなんだっけなアウクスブルク大学の研究者ちょっと名前忘れちゃったけど教育研究の世界的経緯の方でねの研究があるんだけどまあフィードバックの種類によって効果がどれくらい違うのかっていうのを調べたものがあるんですよね。
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でそれによるとただダメっていうふうに叱りつけるような精神論っていうのはダメでフィードバックとして効果が弱くてね。
逆にどのプロセスで何を確認すべきだったのかみたいに具体的な情報を伴うようなフィードバックの方がめちゃくちゃ効果が高かったっていうのが分かってるんですよね。
でこれって教育現場の研究なんだけれどもフィードバックの中身が具体的かどうかっていうので具体的かどうかで効果が変わってくるっていうこの原理は仕事とか職場でも同じだと僕は感じていて。
そういう仕方で狙いとか確認したこと次の一手みたいなねそういった具体的な視点を整理してあげる習慣がつくと相手は攻められているっていう感覚よりも自発的にじゃあ次はこうしたらいいのかこういう路線でここを見落とさないようにしようっていう具体的な改善案につながっていくんですよ。
でそれをだんだんだんだん自分で考えられるようになるんですね。そういうふうな仕方で前向きな提案を持ってきてくれるようにだんだん成長してなっていきます。待っていきます。最初のうちはねなんじゃこりゃって思ってたものがやっぱりそう具体的にね確認事項だったりなんだったらいいっていうので具体的に一つ一つ丁寧にこういうものをあそっかって相手にしたら分かってない相手にとっては経験もないしスキルもないからこれでいけると思っててもさ。
見る人が見たらいやなんじゃこりゃってもっと深く考えろっていうふうに思うんだがそこを鍛えていくことによってねだんだんね深く考えるってこういうことなんだっていうのを経験としてね自分の中で積み上がっていくんでそうするとねそういうふうに育てられるとね結構成長早いんですよね。
で、最後にねもうそろそろ最後にしようかなと思うんですけども具体的な話ねお話してきましたけれども僕ら指導する側教える側のマインドセットとしてスタンスのお話を最後して終わろうかなと思ってます。
今日のところはね指導する側の役割っていうのはまあ自分が持っている正解を上から目線で教え込むということではないんだよというところですねでそうじゃなくて相手が自分で考えて自力で答えに近づいていくようなプロセスをねそばにいて支えてあげるサポートしてあげることこれが本当の意味での指導なんじゃないかなというふうに思うわけです。
まあ指導という言葉自体僕ちょっとねえっと違和感あるんですけどなので僕自身はね日々のコンサルセーサーのサポートとかねまあそういう場面で打ち合わせさせていただく中でいつも意識していることだったりするんですけど一方向あの一方的にねえなんだ知識やノウハウこうやりなさいみたいな教え方は絶対しないですよ。
適切な問いを投げかけてね相手が気づけるように相手が自分自身に適応できるように問いを投げかけるように心がけてるんですよねどうすると相手自身が自分自身の現状に気づいてね自らアクションを起こしていくっていう方向に成長していくというかねそうすると行動が変わっていくんですよねそうするとそれに応じて成長スピードもぐっと上がるっていう感じですね。
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で、フィードバックの視点っていうところでちょっと注意点だけさらっとお話しとこうかなと思いますが心理学者のねえっと名前出てこないなフィードバックの焦点っていうのが相手のやってるタスクとかプロセスから離れて相手の能力とか人格要は君はいつも考えが浅いよねみたいなね。
あの相手自身に向けられてしまった時って一気になんだろう教育効果というかダダ下がりになっちゃうよっていうのはちょっと注意しておきたいところだなと思います。
でまぁ深く考えろっていう言葉がね知らず知らずのうちに相手のあの人格否定まあ自分的にはね言ってる側としては全然そういうつもりがないんだが相手からするとね自分自身否定されたっていう風にね思われかねないですよねだって深く考えろって言われても深く考えるが何かがわかんない自分的に一生懸命深く考えてこうやって頑張ってきたのになんでなんでなんでとなると自分が悪いんだってね。
そういう風にあのベクトルが向いてしまう自分自身を否定する方向に向いてしまうということが起こっちゃうんでそれが起こってしまうとね一気にあの教育の効果がグッと下がるっていうのはわかってるんですよね。
なのであの深く考えろっていう言葉がねなんで相手に刺さらないのかというとね受け手側そういう言葉を言われた言われてるとなるとね自分は頭が悪いと言われてるのかなっていう風にやっぱり思っちゃうんですよ能力がないのかなという風に思われてるんだろうなってねだから自分自身を攻撃されたように感じてしまうっていうのがその理由なんですね。
だからこそ相手の人格とか能力を評価するのをやめてどのプロセスを確認するのかっていう問いに集中した方がすごく生産的になります。
仮にね僕たちが答えを持ってたとしてもそれをただただ渡すっていうことではなくて一旦相手に考えてもらうプロセスを踏んでもらう。
例えばこういうことで失敗しましたという話聞いた時にこっちは答えを持っている経験上ねそういう場合こうしたらいいよって分かる。
だが安易にそれを全部渡さないっていうのを僕自身はある程度意識してるんですよね。そこに自分から気づけるような導線を張っていくっていう感じですね。
時間かかるよね。だから教育って時間かかるんですよ。
なので僕らはね答えを一方的に教える先生というわけじゃなくて相手が自分でね答えを見つけることができるようにサポートする。
そういう伴奏者になるっていうそういう意識を持つっていうことがめちゃくちゃ大事なんじゃないかなというふうに思うわけですね。
というわけで今日はもっと深く考えろというその言い方実は逆効果ですというテーマでここまでお話しさせていただきました。
なんか話があっち行きこっち行きで分かりづらいところもあったかもしれませんけどね。
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とにかく答えを最初から全部教えない相手が思考錯誤できるような考えることができるような思考の余白っていうんですかね。
そういったものを残しておくっていうことが大事なんですよと。
で、なんで失敗したんだってね、アウトプットがあれっていうとかね、ミスったみたいな時にね、なんで失敗したんだよみたいな攻めるんじゃなくって、
具体的な観点を持ち込んでね、そこを相手に問いを投げかける。
どんな仮説でこれやろうとやったのとかね、何をチェックしてどういう資料をもとにこういう提案資料を作ったの、なんでもいいですけど。
とにかく具体的なものを持ち込むっていうことがすごく大事です。
そうすると言われた側はね、思考を考えるっていうことがその具体的な方向に向くので、
抽象的な考えろっていうね、深く考えろみたいなのだとさ、何を一生懸命考えてるのに、何を自分的には頑張ってますとしかならないんだよね。
とにかく具体的な観点っていうのを持ち込むような問いを立てましょうっていうところですね。
問いを投げかけましょうか。
最後に言ったのが指導をするというかね、教育っていうのは教え込むっていうことではなくて、
相手が自分自身でね、成長する答えに近づいていくためのサポーター。
だから適切な問いを投げかけていくっていうことこそがすごく大事になってくるよっていったところですね。
まとまってたかな。
なんか話がちょっと行ったり来たりしてたような気がしないでもないけど。
ずっと今まで部下とかね、後輩とかね、何でもいいですけど、
なんでこんな考え浅いんだろうっていうふうにイライラしてしまっている方。
今一度ね、自分自身を振り返ってね、どういう問いの投げ方をしてたのかっていうのをちょっと振り返ってみてほしいんですよね。
その時に、中傷的な言葉ばっかり自分使ってた。
そうすると、これ相手に伝わってなかったのかもしれないってこの視点をね、ぜひ持っていただきたいなというふうに思うわけですよね。
というわけで、今日のお話はこの辺りにしようかなと思っています。
少しでもお役に立てるものがありましたでしょうか。
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今日もあなたにとって素敵な一日になりますように。
それではまた次回の配信でお会いしましょう。
バイバイ。