1. やっと寝たので、しゃべります。
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#64 りえさんからのお便り紹介
2026-07-03 25:12

#64 りえさんからのお便り紹介

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この番組は子どもの寝かしつけが終わったふたりのパパが、家事育児などについて話す番組です。

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 リスナーさんからの温かいお便りを紹介 / 子供の驚くべき適応力と日々逞しくなる成長ぶりに感動
/ 親側もマインドをアップデートして子供の自立を促そう / 100円の差でQOLが爆上がりする日用品選びの知恵 / バターやお肉選びにみる日常の小さなこだわり / AIに丸め込まれず主導権を持ってツールとして使いこなす / パパたちの日常の気づきとアップデートが詰まったトーク

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お便りはこちら(確実に読みます!)

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はやぶさ:@_8823_

まるごと刺身(さっしー)@marugotosashimi

感想 1

りえ
りえ Top Listener トップリスナー
1日前
なんとも気恥ずかしく嬉しい回でした。😂 と同時に他の方のご感想も聞きたいので、ファンリスナーの同志のみなさん!!ww、ぜひ積極的に投稿していきましょう~! Xなら #ねたしゃり です。😁

サマリー

このエピソードでは、リスナーからの温かいお便りを紹介し、子どもの驚くべき適応力と成長に感動するパパたちの姿が描かれます。親側もマインドをアップデートし、子どもの自立を促すことの重要性が語られます。また、日用品選びにおける「100円の差」がQOLを向上させる知恵や、バターやお肉選びに見る日常のささやかなこだわりについても触れられています。さらに、AIを主導権を持ってツールとして使いこなすための距離感や、自身の「問い」を設定することの大切さについても考察し、パパたちの日常の気づきとアップデートが詰まったトークが展開されます。

リスナーからの便り紹介と子どもの成長への感動
スピーカー 1
はやぶさ.cのやっと寝たのでしゃべります。 はやぶさです。まるごと刺身です。この番組は、子供の寝かしつけが終わった2人のパパが、家事、育児などについて話す番組です。
スピーカー 2
お願いします。お願いします。 今日のテーマは、はい、久しぶりにお便りを読もうの回です。
スピーカー 1
はい、お便り回。前回のお便り回、いつだったっけな? パッと出てこない?
3月の3日に配信したやつ、第52のエピソードでお便り紹介してるんですけど。 じゃあ、ちょうど3ヶ月前ぐらいって感じですか?
スピーカー 2
そうですね。3ヶ月ちょいかな。 それぐらいでいただいたお便り、ちょっと読んでいこうかなと思います。
スピーカー 1
はい。
まず、リスンにいただいたコメントから読んでいきます。
スピーカー 2
はい。 これは、たびたび登場するヘビーリスナーのリエさんからいただいております。
スピーカー 1
はい、ありがたい。 ありがとうございます。 ありがとうございます。
スピーカー 2
エピソード8、小学生になっての回のコメントなんですけど、読み上げますね。
本人は、そのアップデートかけてそこに適応するみたいなところは一生懸命やってる。
地悪レベルを超えてウルウルしてしまいました。なんて素敵な呼び出し! っていうキラキラ絵文字がついてるコメントをいただいてます。
はいはいはい。 エピソード8ってもう覚えてないですね。
スピーカー 1
覚えてない。何の話だったっけな? エピソード8?
スピーカー 2
うん、だから僕の息子が小学生上がるぐらいのタイミングのやつじゃないですかね。
そうかな? 上がったばっかとか。
うん。 で、環境がガラッと変わるのに本人たちはそこ適応してるのすごいよねみたいな。
うんうんうん。 そんな呼び出しをしたうっすら記憶がありますか?
うん。 ねえ。
スピーカー 1
さすがにちょっと昔すぎて思い出せない。
スピーカー 2
本当ですよね。子供たちの柔軟な適応能力みたいなのは確かにすごいなって今でも思いますね。
スピーカー 1
いやーなんか、前もどっかで言ったかもしれないですけど、
1年に1回ね、進級するってすごいことだと思いますよ。
スピーカー 2
本当ですよね。 大人だったら毎年部署移動みたいなことですよね。
スピーカー 1
そうですね。部署移動というかなんて言うんですかね。
半ば強制的に新しい負荷がかかる状況に放り込まれるってことだと思うんで。
そうですね。今ちょっとエピソード8調べたら、
小1の壁の話とか、あとは学童が小4から亡くなるとか、
その中で親がどれぐらい干渉しすぎないかみたいな話とかをしてるみたいですね。
最後に小学校に出てくれるだけで100点満点って書いてるけど、これは本当にそうって感じ。
スピーカー 2
いや、ほんとそうね。
うちの子今2年生なって、どんぐらい前かな、1ヶ月、2ヶ月前ぐらいから一人で学校行くって言って、
それまで朝親が付き添って行ってたんですけど、
近くに住んでる友達と一緒に登校したいって言って、
家の近所で合流して2人で登校するみたいなのがルーティンになっていて、
スピーカー 2
めっちゃ助かってる。
めっちゃいいじゃないですか。
スピーカー 2
成長ですね。
スピーカー 1
いや本当にそうだと思いますよ。
なんていうのかな。
やっぱ親側の方が、あんまりドラスティックな生活の変化ってないじゃないですか。
スピーカー 2
ないですね。
スピーカー 1
だからやっぱりそういう認知で、子供の成長も一定見ちゃってると思うんですよね。
でも全然子供の方がやっぱ成長著しいですからね。
その前提に立っておかないと、なんていうのかな、やっぱりこう、
親側のアップデートもかけないと、そこにギャップが出ちゃうみたいな状況はね、
常に気をつけておかないといけないかなっていうふうに思いますね。
スピーカー 2
いや本当それなんか意識しないと多分、なあなあに日常を過ごしちゃってね、抜けますよね。
スピーカー 1
抜けるし、
なんだろう、本当極端な話、
できることとかやろうと思ってたことに対して、
こうね、やんなよっていうことで、
やっぱりこう出花をくじくというか、そういうある種スポイルしちゃうみたいな状況も起こりかねないので、
どんどん権限以上していくぐらいの気持ちで、
できそうなことはもうトライの機会を作るっていうことで全然いいんじゃないかなというふうに思いますね。
スピーカー 2
本当ですね。
うん、なんかやらせてみるは大事ですね。
スピーカー 1
そうで、まあやってできたら、
ちゃんとできたねっていうやっぱりフィードバックが大事だと思っていて、
まあそれの繰り返しかなっていうふうに思いますね。
リスナーからの感謝と日用品選びのこだわり
スピーカー 1
はい、じゃあ次行きますか?
あ、そうですね、コメント回だったわ。
スピーカー 2
次もりえさんからいただいていて、
今度は52回のお便り紹介のエピソードのコメントいただいてるんですけど、
この中で僕らがヘビーリスナーの認定というか、
りえさんありがとうございますっていう話をしてたんですけど、
ヘビーリスナー認定、否名誉ある称号をいただけてめっちゃびっくりしつつとてもうれしかったです。
これからも楽しみにしております。
ちなみに今や私よりネタシャリファン、
ヘビーリスナーの夫もニヤニヤしてとてもうれしそうにしていますっていうコメントをいただいてます。
スピーカー 1
ねえ、ほんとありがたいですけどご夫婦でそこまで聞いていただいてちょっと恐縮ですよね。
スピーカー 2
いや本当に、なんか大丈夫かなっていう気になっちゃう。
スピーカー 1
うーん、いやでもこうしてね、あの熱烈なリスナーさんがいてくれて励みになりますね。
ほんとですよね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
名誉ある称号とか言って。
スピーカー 1
ふふふ、そうっすね。
スピーカー 2
いやー、でも今や、りえさんより夫さんの方がヘビーリスナーって言ってるぐらい聞いていただいてるんですね。
スピーカー 1
逆に知りたいですけどね、なんか何がそんなに支えるのかが。
スピーカー 2
ねえ、ほんとに。
スピーカー 1
知りたくなっちゃうな。
スピーカー 2
なんかでも共通点とかちょっとあるっておっしゃってましたからね。
スピーカー 1
うーん、まああの多分あれですよね、そのエピソードの、なんていうのかな、話題か。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
うん。
提供してる話題にちょっとフックがあったりとかというのもね、ありましたしね。
うんうんうんうんうんうん。
スピーカー 2
いやー、ありがとうございます。
スピーカー 1
まあそんな感じか、ありがとうございます。
スピーカー 2
はい。続いてまたりえさんからいただいてて、エピソード17の買い物とスーパーマーケット、過去後編のエピソードで。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
えーと、トイレットペーパー100円の差でQOL爆上がり、もうほんとそれってびっくりマークついてます。
いやこれはね、これは本当にそうですよ。
スピーカー 2
そうね、今でもそう思いますよね。
スピーカー 1
いやもう、やっぱこう日常ストレスなくね、過ごすためにトイレットペーパーはいいやつを使うわ、かなりQOL高いですね。
スピーカー 2
そう、なんかこのエピソードの中でもはやぶささんが結構熱を入れてそれを話してましたもんね。
スピーカー 1
いやー、やっぱりね、結構なんていうのかな、買い物こそなんかそういうすごい100円の桁の単位のなんていうのかな、お得さを求めるような領域の買い物って多いと思うんですよね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
まあそれは食材もそうだし、そのドラッグストアで買うようなものもそうだと思うんですけど、
そこでね、あえて、あえて高いのを買うっていうのはね、結構なかなか選択しづらい部分だと思うんで。
でもこれ、使うと一発でなんていうか、その、ね、肌に当たる感じとか全然違うから、やっぱりなんていうんですかね、そういうものはしっかり一定お金をかけたほうがいいなっていうふうに今でも思ってますし、
うん。
そこはなんか、投資の価値があるなっていうふうに思ってますね。
うんうん。
スピーカー 2
なんか、その続きで、コメントの続きで、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あのティッシュペーパーについては、これティッシュペーパーであれですよね、あの、箱入りじゃなくて袋入りのティッシュペーパーの話をしたと思うんですけど、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
あの、あら、ちょっとそれうちもやろうかしらっていう返しにめっちゃ吹きましたと、いただいて。
令和のパパたちが織りなす昭和のママたちの会話って、いただいて、まさに言えてみようですね。
スピーカー 1
いやー、まあでもなんていうんですかね、その、一定こう、生活に、まあなんて言うんだろう、コミットするっていう言い方もあれですけど、
実際、こうアクションに移してると、やっぱそういうの結構大事だなってなりますよね。
スピーカー 2
うん。
ほんとね、ティッシュとかトイレットペーパーとかって、その100円の差でも結構クオリティが違うからね、感じやすいですよね、その投資に対してのリターンみたいな。
スピーカー 1
そうですね、まさにまさに。
スピーカー 2
あと何かなー、そういうちょっとした贅沢みたいなので結構、こう、価値が上がるというか。
スピーカー 1
あー、うちはね、ありますよ1個。
スピーカー 2
なんですか?
スピーカー 1
バターを使うです。
スピーカー 2
あー、はいはいはいはい。
スピーカー 1
もう、やっぱバター高いじゃないですか。
スピーカー 2
バター今高いですね。
高いけど、たまーに安売りするタイミングがあるんで、その時にちょっと2,3個買って、バターは割と持つんで、バターは使ってますからね。
スピーカー 2
それはお料理に惜しみなく使うみたいなことですか?
スピーカー 1
まあ惜しみなくってことじゃないですけど、結構子供がバタートーストが好きとかっていうのもあるんで、しっかり用意してありますね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
うちはバターは、まとめてカットできるケースがあるんですよ。
分かるかな?
スピーカー 2
ちょっと待って、うちもたぶん使ってるそれ。
スピーカー 1
この話はしたっけ?どっかで。
スピーカー 2
いやいや、してないはず。
でもあれですよね、あの、細かい四角に切り分けて保存しておくみたいなやつ。
スピーカー 1
あーそうそう。ただうちの場合は、バターのサイズの一回りでかいサイズっていうのかな。
お皿があって、切り分ける金具があって、蓋があるみたいな感じなんですけど、そこにバターのパッケージを外して、お皿に乗っけて、ちょっとだけレンチンして、
スピーカー 1
で、金具で切り分けて、そのままカパッてやればもう保存までできるってやつなんで、これ結構重宝してますね。
スピーカー 2
たぶん一緒のタイプを使ってるな、うちも。
スピーカー 1
それで確か、1ポーション5グラムぐらい?
スピーカー 2
うん、だと思います。
スピーカー 1
だったかな?
スピーカー 2
ちょっとしたキューブ状のやつになりますよね。
スピーカー 1
そうですね、キューブというか、ポーションとして使いやすいサイズ。
あれかな?イメージとして一番しやすいのは、うちの場合はホテルの朝食とかで出てくる、個包装の1個分ぐらい。
スピーカー 2
そうですね、確かにあんぐらいですね。
で、使うっていうのは、あれってやってるといえばやってるかな。
スピーカー 1
あと細かいですけど、うちは国産のお肉とか買えますね。
スピーカー 2
さっきのね、その贅沢で今日エラーが上がる。
スピーカー 1
そういうか、一応国内の食料品を消費したいみたいな気持ちがあるんで、一定国産のものを買うみたいなこだわりはあるかもしれないですね。
スピーカー 2
そういう、確かに今思い出したのは、ハムとかソーセージは無塩席ですね。
スピーカー 1
それはうちもそうだな。
スピーカー 2
ちょっと値段は張りますけどね。
スピーカー 1
それもね、100円ぐらいの乗るというか。
スピーカー 2
そんな感じですよね。
スピーカー 1
何気に結構買い物って、はしばしにこだわりというか、出たりしますよね。
スピーカー 2
そうですね。積み重ねですからね、そういうのもね。
買い物における価値観とAI活用への期待
スピーカー 1
ここら辺難しいなとは思うのが、あんまりめちゃくちゃ細かく管理しても、そんなにかけたリソースに対してお得感がなくなっちゃう部分もあると思うんですよ。
そこにマインドセット先すぎてももったいないじゃんみたいな。
かといって、全く気にしないというか、それもできないんですよね。
スピーカー 2
わかるわかる。
スピーカー 1
この例えがいいのかわかんないですけど、これ前も言ったかもしれないけど、コンビニで気兼ねなく買う人すごいなって思うんですよ。
それスーパーだったらもうちょいやすいなみたいなのってあるじゃないですか。
スピーカー 2
結構違いますよね、コンビニと。
スピーカー 1
コンビニでアイスを気兼ねなく買って食べるとか、結構勇者だなって思います個人的には。
スピーカー 2
めっちゃわかるそれは。
コンビニでハーケンダッツとか買うのすげえなみたいな。
スピーカー 2
同じものが売ってたりするから特にね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
そこは比較しちゃいますよねどうしても。
そうなんですよね。でもなんか、それをなんて言うんですか。
スピーカー 1
定期的に食べてるものとかだったら、さすがになっていう感じですけど、
そのタイミングでしか食べないものとかだったら、そっちの方がなんて言うんですか。
給料減る高そうな感じするじゃないですか。
自分が欲しいものを欲しいと思ったからすぐ買うみたいな。
スピーカー 2
一旦スーパーまでまた足を伸ばして買おうと思った時には熱冷めてる系とかですよね。
そういうのもやっぱりちょいちょいあったりはすると思うんで。
スピーカー 1
今食べたいから買うみたいなのも衝動の大切さみたいなのも一定あるよなとか思っちゃいますね。
分かる。
子供たちはそうじゃないですか。今これをこのおやつを買うみたいな。
スピーカー 1
だからあの衝動は逆に今必要かもって思ったりはしますね。
スピーカー 2
深いですね。スーパーマーケット買いまたやりたいぐらい深いですね。
スピーカー 1
そうですね。
いやーでもなんかその辺も程よくAIとかでチラシをAIに食わせておきたいみたいなのとかなんとなく思ったりしてますけどね。
スピーカー 2
あーなるほどね。
最短近いルートで安いものをちょっとピックアップさせてとかそういう買い物の仕方。
スピーカー 1
そうですね。だからいつそのなんていうのかな。今週は何を買うかっていうのをそっからもうラインナップしておいてもらうとこは結構楽じゃないですか。
確かに。そっからこんだてとかまでいったらめっちゃ楽だな。
スピーカー 1
めっちゃ楽ですね。
めっちゃ楽。それいいなー。
こんだてはねー子供が食べるかガチャがちょっとかなりきついので。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
ちょっと二の足は踏んじゃいますけど。
うちの場合はまあでも上の子はさすがに何でも割と食べれるようになってきましたかね。
スピーカー 1
よっぽどのことがない限り。やっぱりお魚とかは骨があるから食べづらいみたいなストレスがやっぱりあるみたいですけど。
お肉とかだったら全然炒め物とかはいって食べるし。
スピーカー 2
偉い。偉すぎる。
スピーカー 1
だいたいお味噌汁に野菜を多めに入れて何とか調子に合わせる系なんですけど。
基本的にはご飯食べきって。なんかその辺もね。
なんか本当は検証を回していかないとなっていう感じですけど。
めんどくさいみたいなのもありますよね。
スピーカー 2
なんかその辺の話ちょっと面白いですね。またどっかで撮りたいですね。
スピーカー 1
そうですね。こんだての話は確かに一回してみてもいいかもな。
じゃあどうしましょう。まだありますか?
スピーカー 2
えっとね今あと最後これ最近のやつですね。
エピソード59の天国と地獄全部。
これはね問題作なんですよ。
ここにまたリエさんからコメントいただいていて。
欲望が枯れちゃう感わかりますと。
気づいたら丸め込まれている。ほんとそれ。
と同時に偏愛?大事って言ってもらえたのが
人からするとなぜそこにっていうこだわりの強さがいろいろとある私は勇気をいただける回でした。
サッシーさんの迷われつつの縁やの自己開示。にめっちゃ感謝ですっていただいてます。
スピーカー 1
確かにな。
スピーカー 2
これはねなかなかな問題作ですからね。
スピーカー 1
いや本当に。
スピーカー 2
でもちょっと僕はこのリエさんのコメントをいただいたときに
同じようになんかこのAIとの付き合い方でちょっと浮き沈みというか
距離感を今測ってるんだなっていうタイミングの人で共感してもらえる人がいるっていうのが僕にとってはめちゃくちゃ救いでしたね。
いやでもまだまだ付き合い方がねわからないものといえばそうじゃないですか。
スピーカー 1
だって別にそんなの5年も10年も一緒に使ってね距離感をこう見出してきたっていう類のものじゃないんで。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
そりゃあわからんしね。
なんていうかその短期と中長期でどれぐらいのね影響が出るかっていうのも見えないですからねまだね今のところはね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
まあその見えないなりにまあ見えないよねっていう前提に立って
まあ半ば諦めというかちょっと折り合いをつけていくっていうのもね早笛さんからちょっとしてもらえたんで。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
この前編と後編も出してるんですけどなんかそういう風に味わい深い回だなと思いますね。
スピーカー 1
うんうんうん。
いやまあそうですねちょっと今もずっと過渡期だとは思うんで。
うんうん。
まああれじゃないですかちょっと極端な例えかもしれないですけどテレビゲームみたいなもんだと思いますね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
過渡期でそのね人によっては再現なくやってやっぱ依存しちゃうみたいな状況もあるだろうし。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
うーん。
まあだからなんかこう要法要領を守ってじゃないですけどなんていうのかな。
まあ自分でだから解くべき問いを設定するってところが一番大事なんだと思いますね。
スピーカー 2
うん。いやほんとそうですね。
主導権はあくまでこちらにあってツールとして使うみたいな距離感が今のところ僕は一番いいんじゃないかなっていう気がしてますね。
スピーカー 1
そうですねまあそれぐらいじゃないとなんていうかその問いまでコントロールされちゃうとこれは誰の何をどうするんだってやっぱなっちゃいますからね。
スピーカー 2
うん自分て何なんだっけってなっちゃう。
そうそうそうだから丸め込まれないようにしたいところですね。
スピーカー 1
まあ本当に賢くなったらもう無理だとは思いますけど。
まあ一定その自分がどうするかっていうことを自問自答するというかまあそういうところが一定大事かなっていう感じですかね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
大事なんじゃないかっていうところですかね。
番組へのメッセージと今後の募集
スピーカー 1
あのそれは人によって間違うかもしれないんで。
えー。
はい。
と言ったところですか。
スピーカー 2
そうですねコメントいただいてるのはそんなところで。
スピーカー 1
はいじゃあ主にりえさんにコメント返しをするという回になりましたけども。
ありがとうございます。
スピーカー 2
そうそうあのコメントはなくてもねなんかリストとかだとスターをつけるって言うんですか。
あーはいはいはいはいはい。
スピーカー 2
そうそうああいうのではいくつかアクションいただいてる方も何もいらっしゃるんでそれは本当にこの場を借りて感謝に伝えたいですね。
スピーカー 1
うんうんうん。
ありがとうございます。
まああのなんだろうコメントがなくてもね聞いてくださってる方がいらっしゃるっていうのはとても励みになるので。
スピーカー 2
励みになります。
スピーカー 1
はい。
もし何かね気になることがあれば逆にこう気軽にコメントしてもらえると嬉しいなみたいな感じですね。
そうですね。
スピーカー 1
はいでも無理にしなくても大丈夫ですっていう。
はい。
スピーカー 1
じゃあまああの無理にしなくてもいいとは言いつつお便りは募集しているので。
もしよかったら概要欄のフォーム。
あとはX?スポーティファイ?リスン?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
はい。
などでも何でも構わないので。
はい。
良ければお便りいただければと思います。
スピーカー 2
はい。
エンディング
スピーカー 1
あとこの番組が気に入ったらスポーティファイやアップルポッドキャストリスンなどで是非フォローしてください。
更新したら通知が行きます。
スピーカー 2
はい。
あとハッシュタグネタシャリひらがなでネタシャリとつけてXにポストしていただいても見に行きます。
スピーカー 1
はい。
それではおやすみなさーい。
スピーカー 2
おやすみなさーい。
25:12

コメント

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