#63 ワールドカップ
2026-06-26 34:05

#63 ワールドカップ

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この番組は子どもの寝かしつけが終わったふたりのパパが、家事育児などについて話す番組です。

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 FIFAワールドカップ2026について語っています / 覚醒の感がある今の日本代表は海外組のメンタルと実力がとにかく強い / 監督の采配とボトムアップな議論ができる組織運営が日本独自の強み / 長友選手の存在感や控え選手も含めた献身的な姿勢が団結力を生んでいる / 親子で戦術を語り合い録画やハイライトで観戦を共有する楽しさ / 次世代への継承も見据えた組織の成熟がプロジェクト的にも面白い / 初心者も用語を調べながら世界のお祭りを一緒に応援してほしい / 2026_6_23収録
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はやぶさ:@_8823_

まるごと刺身(さっしー)@marugotosashimi

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00:00
スピーカー 1
はやぶさ氏の、やっと寝たので、しゃべります。 はやぶさです。まるごと刺身です。
スピーカー 2
この番組は、子供の寝かしつけが終わった二人のパパが家事育児などについて話す番組です。 はい、お願いします。お願いします。
今日のテーマは、 ワールドカップです。
スピーカー 1
ワールドカップ、 やってますね、今。
スピーカー 2
いやー、 日本が強い。
いやー、日本、ほんと強いですね。 いやもう、ほんと、あー、えっとね、この
収録時点は6月23日なんですけど、 ハイハイ。
オランダ戦とチュニジア戦が終わっていて、 次スウェーデン戦が金曜日かな。
スピーカー 1
そうですね。うん。 一時リーグ。
スピーカー 2
というところで、 オランダ戦引き分けて、
2-2でしたっけ? そうです。チュニジア戦は4-0で対象と。
スピーカー 1
強い。 すごい。
なんか、 何年も前から日本代表を
こう、 見るじゃないですか。
はいはいはい。 全然違いません?なんかチームのクオリティが。
スピーカー 2
うーん、やっぱり僕はもう、 98年の初出場ぐらいからずーっと追っているので、
ハイハイ。 覚醒の感があるというか、
スピーカー 2
うん。 もう本当に強くなったなっていう、
スピーカー 1
その一言につきますね。 ねー。
なんか、特にあの、僕はオランダ戦、 ちょっと生で見てたんですけど、朝方。
スピーカー 2
あ、うちも上野子を起こして。 起こして?
スピーカー 1
見てましたね。 ハイ。 5時台でしたけどね。
スピーカー 2
もう5時に起こして見て、 上野子は7時に終わって、
うんうん。 眠いって言って30分ぐらい花瓶取ってから、
スピーカー 1
学校行きましたね。 素晴らしい。
なんかオランダ戦とかで、 すごいその強さを感じましたね。
スピーカー 2
いやー、オランダ戦は、
本当にすごかったんだっていうのを、
オランダ対スウェーデンの試合を見て、 めちゃくちゃ思いました。
スピーカー 1
あー。 オランダスウェーデンはオランダが対象したんでしたっけ?
51でオランダですね。 そことね、引き分けてるのはすごいですね。
スピーカー 2
いやーもうでも、本当にあの、
スウェーデンが、 サイドからバシバシ崩されてたんですよ。
で、確か学歩も2点ぐらい取ってるのかな?
左サイドの、まあウィングか。 シャドウ?ウィング?
03:02
スピーカー 2
その辺のあれですよね。 ポジションの話は難しいんですけど、
いやーよく、2-2、しかも、
先制されて追いついてを2回やって、
そうそうそうそう。 引き分けたなって思いますよ。
スピーカー 1
いやー、そのメンタルもだいぶ強くなってんだろうなと思って。
スピーカー 2
そうですね、あとはやっぱり、
海外の五大リーグでね、経験している選手がほとんどですから、
やっぱり物落ちしないというか、
いやー、ね。
本当にすごいなっていう一言に尽きるんですけど。
なんで、見てて楽しいですね。
もちろん日本代表が強いから楽しいっていうのもありますけど、
その各国のトッププレーヤーが、
ナショナルチームでどういう動きをするのかっていうのも、
やっぱ見てて面白いですし、
スピーカー 2
まあやっぱり子供と見るときは、
なんか、
その、俯瞰で見れるから、
やっぱこの辺、スペース空いてるよねとか、
やっぱここにいると、ディフェンダーの裏なので、
ケアできないよねとか、
なんかそういう話をしながら見ているので、
子供も結構ハマって、
スピーカー 2
あれですね、今のところ全部録画してるんで、
放映してるやつはね。
なので見たい試合を、
スピーカー 2
録画を見たりとかするようになりましたね。
スピーカー 1
解説早草付きで見てるんですね。
スピーカー 2
一緒に見れるときはそれやりますけど、
見れないときは勝手に見てもらってっていう感じですね。
スピーカー 1
でも自分でサッカー習ってるから、
ちゃんとこういう大会で、
いろんなチームのいろんなプレーヤーが、
録画でためられるっていうのは大きいですね。
スピーカー 2
あとはやっぱり、
普段見ない選手も活躍するみたいなところはあるんで、
そういうのも含めて、
スピーカー 2
面白いんじゃないかなと思いますね。
ちなみに僕は結構ワールドカップに対しては、
いろんな準備をしまして、
もちろんテレビを買ったっていうのも大きいですけど、
この間の会で言ってましたね。
スピーカー 2
あとはやっぱ本で、
現代サッカーの戦術みたいなのも、
行ってインプットを入れて、
06:03
スピーカー 2
林良平のサッカー観戦術っていう本を買って、
今のサッカーのどういうところを気をつけて見ると面白いかっていうのを、
インプットしたりとかしてみてますけど、
やっぱり日本の格子の切り替え、トランジションとか言いますけど、
スピーカー 2
だったりとか、
守備がコンパクトだったりとか、
他の国の試合を見てると結構差分が見えてくるんで、
すごい面白いですね。
スピーカー 1
日本代表はその辺がうまく機能してるって感じなんですね。
スピーカー 2
結構やっぱりうまく機能してると思いますし、
チュニジア戦はセンターバック2人帰ったじゃないですか。
それでもちゃんと、
システムとしてほころびが出ないとかは、
本当すごいなと思います。
スピーカー 1
本当ですよね。
だって、守備陣の要ですもんね。一番リーダー格というか、
指揮を取るようなところが、2人変わってもブレないってことですもんね。
スピーカー 2
そうですそうですそうです。
スピーカー 1
普通はブレますよね。
スピーカー 2
やっぱり連携取ったりとか、
その辺はやっぱり一定難しさがあると思うんですけど、
もちろんオランダは攻められる時間が長い試合だったし、
チュニジアは攻める時間が長い試合だったから、
ちょっとその、
あり方が違うのでね。
スピーカー 2
そこに最適な選手を配置してるっていう、
そのオモリアスさんの栽培も、
すごい冴えてるっていうことは言ってあると思うんですけど、
スピーカー 2
そこまでなんかめちゃくちゃ危ないシーン、
頭の中残ってないですもんね。
特にチュニジア戦は万弱だったなっていうふうに思いました。
監督の選手の器用の栽培っていうと、
スピーカー 1
今回のワールドカップって出場国が多いじゃないですか。
期間も長いから、あと三角をまたがって移動とかも結構多いし、
選手のコンディションをいかにキープするかっていうのが大事っていうのをなんかで見て、
なった時に一時リーグの、
このチームには大丈夫だろうっていう、今回のチュニジアとかはそうだと思いますけど、
っていう時には、選手をちょっと休ませるみたいな栽培をしないと、
この1ヶ月長の決勝とかまで考えた時の、
09:01
スピーカー 1
選手のモチベーション、あとコンディションキープするのは難しいっていうのを、
逆にうまく使って選手の器用をしてるんだろうなと思うんですけど、
スピーカー 1
でもそれができる選手層の厚さみたいなのはちょっとびっくりしてます、今回。
スピーカー 2
そうですね、やっぱりスタメンの選手とサブの選手で、
得意不得意は皆それぞれ違っても、
やっぱりちゃんと果たすべき役割を果たせるみたいなところがあるんで、
本当にそれはすごいなと思いますね。
今回そのワールドカップ、今までと違いっていうと48チーム、
そっから32チームになってっていうので、
あれなんですよね、1試合多いんですよね。
だからその辺も結構大変だろうと思うし、
より過酷になっていくとは思うんで、
スピーカー 2
引き続きちょっと金曜日の試合も目が離せないなっていうふうに思ってますね。
スピーカー 1
これ勝ち上がってったら予想ではブラジルかモロッコと当たるんじゃないかっていう話ですよね。
そうなると結構どっちも強豪なんですよね。
スピーカー 2
そうですね、モロッコは前回大会ベスト4でしたっけ?
スピーカー 1
アフリカチャンピオンなんじゃっけ?そんな話も聞いたな。
スピーカー 2
でも強いですよね。
スピーカー 1
強いですよ。
スピーカー 2
なんで?
でも楽しみっちゃ楽しみですね、やっぱり。
強いチームとやる方がやっぱり進化が問われるというか。
っていうところはあるんで、どうなるかはわかんないですけども、
しっかりいい試合を見せてくれるんだろうなって期待感があるんで。
あとはちょっと怪我ですかね。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
久保がちょっと膝を怪我しちゃったっていう話で、どうなるかわかんないとかいう話があったりとかもするんで。
あとあれか、大会直前にエンドを外したとかありましたけど、
まあまあまあ、その辺が決勝にね、決勝のトーナメントでどうなっていくのかっていうのは、
スピーカー 2
気になるところではありますかね。
スピーカー 1
なんか、やっぱでもここに来て、長友の存在感がすごいあるみたいですよね。
チームのムードをよくしてくれてるっていう。
12:03
スピーカー 2
そうですね。だからなんか結構面白いなと思ったのは、
やっぱりなんか、今の日本代表っていうのが、
どっかのチームの真似をするんじゃなくて、
ちゃんと日本代表の色をちゃんと作れているっていうのがすごい面白いっていうか。
まあ森安さんが長い時間かけて作ってきたっていうのも含めて、
うまくできてるんだろうなっていうのが、いろんな情報を見ていて思ったんですけど、
やっぱり今までの監督が言ってたような、
スピーカー 2
こういうチームにしていきたいみたいなところを一定こう踏襲しつつも、
やっぱり日本代表ぐらいなんですって、そのボトムアップの意見をちゃんと拾って、
そのチームとしてどうしていくかっていうのを決めるっていうのが。
それもなんかすごい日本らしい組織運営というかチームの運営で、
一丸となってみたいな団結力があってみたいなのも、
その強みなんだなっていうのがすごい面白くて。
やっぱり通常、メインというかスターメンに選ばれるような選手とサブの選手で、
スピーカー 2
圧力が生まれるっていうのは一定考えられるじゃないですか。
スピーカー 1
よくある話ですよね。
スピーカー 2
ただやっぱりそういうところが今の日本代表には全然なくて、
やっぱり日本が勝つために自分はどういう動きをするかっていったことを、
すごい献身的にやってるんで、
なんていうのかな。
どういう試合になったとしても、やっぱりいい試合を見せてくれるだろうなみたいな期待があるというか。
そういう感覚はありますね。
スピーカー 1
チームのムード作りとかも、
ただ仲がいいとか声がけができてるとかそういう次元の話じゃなくて、
スピーカー 1
ちゃんと戦術的な議論を、
ちゃんと主張もするし、傾聴もするし、
ちゃんと議論した上で全体としてどうするかっていう話をボトムアップで監督まで話ができるっていう空気だしんですよね。
スピーカー 1
それが素晴らしいですよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
監督と選手、特にチームのキャプテンとかリーダー各の選手だけがコミュニケーションを取るっていうのが、
15:09
スピーカー 1
過去の日本代表でもあったらしいんですけど、
そういうのもちょっとずつ今変わってきていて、
特に今レジェンドたちがコーチに入ってたりするじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そこの役割の柔軟さみたいなのが今うまくいってる一つ要因なんじゃないかっていう話も聞いて、
確かにありそうだなと思ったところでしたね。
スピーカー 2
すごいプロジェクトマネジメントがうまくいってるんだろうなっていうふうに思いますね。
メンターとして長友を代表の選手の中でカウントしたっていうのが、
いいのか悪いのかみたいなことを取り沙汰される人もいるじゃないですか。
取り沙汰されるところもあるじゃないですか。
能力とか力だけで考えたときにはね。
スピーカー 1
もっといい選手入れた方がいいんじゃないかっていう批判はありますよね。
今回見てて思ったのは、組織力が結構大事なんだなっていうか。
スピーカー 2
組織としての在り方みたいなのが、やっぱり最終的な国としての総合力を決めてるような部分もあると思っていて、
それがトップダウンだけじゃなくて、メンバー選手からもリーダーシップがあるっていう状況っていうんですかね。
自分はこういうふうに、このポジションを任されるものとしてこういうふうに思ってるっていうことを、
ちゃんと意見を出して議論するっていうことがしっかりできてるっていうことだと思うんで。
なんか、最終的にそれをピッチ上でしっかりパフォーマンスを出すっていったところは、
あれど、めちゃくちゃコミュニケーションが必要とされる環境なんだなっていうふうに思っているっていうところですかね。
スピーカー 1
いや、すごいですよ、ほんとに。
なんか、あゆささんの言う通り、どっかの国の真似ではなくて、日本独自のそういう形を模索してこの数年やってきて、
結果がついてくるときも初期はあったりなかったり、でもここ数年はそれがどんどん花開いて、形としてはいい成績を収められるようになってきて、
18:05
スピーカー 1
集大成みたいな感じがしますもんね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ひとつの理想形なんだろうなっていう、特に日本人の選手の気質とかに合ってるやり方が今できてるんじゃないかなっていう気がして見てますね。
なんか、あれとかでも近いなと思ったんですよ。青岳の箱根駅伝のシーン。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
なんか、ああいうところとも共通点あるなと思って見てますね。
スピーカー 2
なんでなんか、海外の方から外国人の監督を引っ張ってきたっていう歴史的背景がありつつも、
ここ8年は森安はじめ監督の体制の中でね、しっかり作っていったっていうところも含めて、
よく良い感じに日本の、なんていうんですかね、日本人としてのアイデンティティーをうまくチームの文化と紐付けたみたいなところがすごいなっていうふうに思いますし、
なんか、そのためにね、やっぱり、
だからもう30年弱ぐらいじゃないですか。
初出場から。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
って考えると、この30年弱で、
そのね、やっぱり、
ちっちゃい頃からサッカーをやってきた子たちがどんどんいろんなところで、
目を出してDJリーグで活躍したりとか、海外で活躍できる土壌が広がっていき、
今や海外のリーグにトッププレーヤーは行くのが当たり前ぐらいになってるんで、そういう意味では育っていくっていうところのダイナミズムみたいなのは、やっぱりこれぐらいかかるんだなっていう感じですよね。
スピーカー 1
いや、でもそれを最初からね、多分そこを目指してやろうっていう意思のある人がいて、
それに賛同する人たちが集まって、こう右を曲折ありながらも一つの道をちゃんと積み上げて進んできているっていうのが今の形なんだろうなと思ってて。
スピーカー 1
今の試合の後、次の日の練習は出場した人たちはちょっとクールダウンみたいな軽い練習なんですけど、
21:08
スピーカー 1
控え組で試合に出なかった人たちはアンダー19の日本代表と練習試合とかしてるんですって。
スピーカー 2
そうらしいですね。
スピーカー 1
なんかそれも次世代を見据えた、ちょっと同じ現地に行って、
その控え組とはいえ日本代表のAチームA代表と試合をするっていう経験を積ませてるっていうのも、
なんかめっちゃ次のバトンつなぐっていう意識があって素晴らしいなって思いましたね。
スピーカー 2
いや本当に、そうやってちょっとずつ、なんていうのか、
1998年のワールドカップの出場から積み上げてきた知見がね、
行き地引きたちが目の前でとかフィードバックをくれるわけですから、
やっぱりそういう意味ではなんて言うんですかね、
支えてもらっているというか、自分たちの憧れの選手からフィードバックをもらってるわけじゃないですか。
自分たちが今トッププレーヤーだという前提はあれど。
憧れた選手とかそういうことですね。
スピーカー 2
まあなんかそういうのもシンプルにやっぱ嬉しいですよね。
スピーカー 1
嬉しいですよ。
スピーカー 2
なんかトッププレーヤーだから上手くプレーできて当たり前ってやっぱり思われる節は少なからずあるじゃないですか。
特にクラブチームとかだと。
代表ではちゃんと自分たちの憧れの存在であった元選手がコーチになって、
いいところも悪いところもきっとフィードバックしてくれると思うんで。
そういう意味ではそのフィードバックをちゃんともらえるみたいな組織になっているっていうのが強いのかもしれないですね。
スピーカー 2
常にそういう状況だと常に改善点というか、
次への課題が見つけられるとも考えられるんで、
そうなるとゆっくりしている場合じゃないなっていう感覚にはなると思うんですよ。
まだ自分にはできることがあるし、磨くべき要素があるってなったら、
これで大丈夫でしょってやっぱりならないですよね。
スピーカー 1
そういう油断は起こりにくいでしょうね。
スピーカー 2
そういう意味ではなんていうか、ある意味でメッシュとか、
クリスチアのロナウドとか、今大会だとハーランドとか、
エンバペとか、そういう超キラキラスタープレイヤーが、
24:07
そこまでめちゃくちゃいるわけじゃないじゃないですか、日本って。
スピーカー 2
みんなすごいと思いますよ。
あやせもオランダリーグの得点王だったりとか、
久保もスペインリーグで頑張ってるとか、
スピーカー 2
それぞれありますけど、
こいつに預けとけば全部なんとかなるっていうタイプのチームじゃないから、
そういうのも含めてうまく機能してるよなっていうふうに見えますね。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
誰が点取っても、日本の点みたいな感覚があるじゃないですか。
それこそ小川幸喜のヘッドが、
かまどの得点になるみたいなのも、
シリアスにならないというか、
これは俺の点だぞって言える間柄ってめちゃくちゃいいじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね。めっちゃ入社格反射格でいじられてるやつですよね。
スピーカー 2
かまどの1ミリとかも言われてますけど、
そういうところがやっぱり日本代表のいい状態をすごい表現してるよねって思うんで、
引き続き頑張ってもらいたいっていう、日本代表の話ばっかりになっちゃったんですけど、
でもとにかくあれですね、今回出場国が多いんで、
いろんな試合をハイライトでもいいから見て、
こんな国あるんだとか、
スピーカー 2
この国の人たちってこんな感じなんだっていうのが、
軽くでもインプットされているとまた世界の解像度が変わるかもなとは思いますね。
スピーカー 1
いや本当ですね。
駿沙戦の後に縄友がインタビューで答えてたやつで、
日本時間の日曜日の1時とかお昼にあったじゃないですか。
だから国民の皆さんが見やすい時間帯に、
試合の内容もよく対象できたっていうのが、
次の世代、今シャッカー少年とかそういう子たちにとって、
めちゃくちゃいい影響を与えているっていうことをコメントで残してて、
そういうのが次の世代につながっていくんじゃないかっていうのを言ってたんですけど、
スピーカー 1
それ確かにすごくいい試合見せてもらったなっていう気がしますね。
スピーカー 2
いや本当にそうだと思います。
やっぱりみんなで応援して、結果を出すっていうところを目の当たりにできるっていうのは、
27:07
スピーカー 2
すごい貴重な体験だと思うし、やっぱり憧れますよね。
じゃあ自分もヒールで決めてみようって思ったりもするかもしれないし。
スピーカー 1
河田のね、あれやりたいですよね。
スピーカー 2
綾瀬みたいに、もうペナルティーエリアギリギリで、
すげえシュート、対角線上に決めてやろうでもいいですし。
スピーカー 1
ああいうの真似したくなるやつよね。
やっぱそれがイメージがインストールされるだけでもね、
やっぱりそれからクリエイティビティが発揮されるっていう可能性は全然あるんでね。
スピーカー 1
めちゃくちゃある。
スピーカー 2
いやー、本当にいいもの見せてもらっているなという感じですね。
スピーカー 1
楽しみですね、本当にね。
スピーカー 2
うーん、まあね、やっぱり片谷メッシーがめっちゃ活躍してるとかもめちゃくちゃ面白いですしね。
スピーカー 1
メッシーどこまでやれるんだろうな、すごいな。
だからそうやってレジェンドのためにチームが一丸となるっていうのも、またそれも強さだし。
スピーカー 1
そういうチームスタイルですよね。
スピーカー 2
だからそういうチームの在り方っていうことを、すごいいろんな形で何通りも見られるっていうのは、
なんかいい機会だなと思うんで。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
やっぱりサッカー興味ない人に見てねとはあまり言う気はないですけど、
日本代表の試合くらいはハイライトでもいいんでね、見てほしいなというふうに思いますね。
スピーカー 1
いやー、どこまでやってくれるのか楽しみですね。
スピーカー 2
ねー、いやーなんか、やっぱり一回はワールドカップの後の日本代表の試合を生で見たいなともすごい思っていて。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
秋にまたキリンコップかな?あるんで、
まあそのタイミングで見に行けたらめっちゃいいなーみたいな感じですね。
はい、といった感じですかね。
スピーカー 1
ちょっと応援してみんなで見守りたいですね。
スピーカー 2
はい、ぜひぜひといったところで。
まあちょっと今回はもうワールドカップの話しかしてないですけど。
まあでも結構なんだろうな、サッカーに興味ある、まあ興味なくても面白いとは思うけどどうなんだろう。
まあちょっとそこはわかんないな、僕もうちの上野子も興味はあって見るんでね。
30:02
スピーカー 2
その面白い前提で見ちゃってますけど。
まあ今時点でちょっとルールちょっとあんまりわかんないんだよねとか、
スピーカー 1
そういう人がいたとしてもこのワールドカップきっかけでちょっと知識をインプットしてもらえると面白いスポーツですけどね。
スピーカー 2
まあそうですね、オフサイドとかが一番わかりづらいとは思うんで。
それぐらいかな、その辺もまあやるやらないはお任せしますけど、
AIにね聞きながらだと割と教えてもらえるんで、
用語とかフリックって何とか、
まあシャドウってどんなポジションとか、
あと僕も知らなかったんですけど偽のキューバンとかね。
スピーカー 1
なんか言いますねそういうのちょっと僕も詳しくないの。
スピーカー 2
基本的にはやっぱりその自分のポジションとちょっと違う動きをするみたいな意味合いで使われたりとかするんですけど、
まあなんかそういうなんかこう用語をまたね知りながら解説を聞いてるとなるほどみたいな意見もあるし、
あとはそのボールを持ってない選手たちの動きをね見るとかねよく言いますけど、
オフザボールとかね。非常に見応えがある試合がいっぱい期間限定で見られるんで、
ちょっとハイライトだけでもいいからぜひ見てほしいなと個人的には思います。
ということでどうしようかお便りは、
推しのサッカー選手でも送ってもらえますか。
スピーカー 1
このワールドカップ中のちょっと自分が好きなシーンとかね。
いいですね。
スピーカー 2
いやでもね、初出場の国がねめっちゃ頑張ったりとかしてるんで、
そういうのをね見てるとねすげえなってやっぱ思いますよ。
スピーカー 1
そうですね。
世界のチーム力の差みたいなのが縮まってきてますもんね確実に。
スピーカー 2
だしなんかやっぱりこのお祭りみたいな大会だからこそ、
国を背負っていつも以上にポテンシャルが出せる国もあれば、
まだちょっと共合国だけどね、本気出してないなみたいな状況だったりとか。
いろいろあるんでね。
スピーカー 2
これからね決勝トーナメントに進んでいくとよりこうすごい試合が見られると思うんで。
スピーカー 1
そうなんですよね。ちゃんと一軍の選手がフルパワーで来たりしますからね。
33:02
スピーカー 1
今はちょっと慣らしというか、
選手も一番いい選手ばっかりではないところでチームなんだろうな、
ちょっと今組み立ててるみたいなところはあるでしょうからね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
これからですね。
スピーカー 2
いやもうぜひ見てほしいですね。最悪決勝だけでも見てもらいたいくらいかな。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
はい。ということでぜひお便りもいただければと思います。
スピーカー 1
はい。
あとこの番組が気に入ったらSpotifyやApple Podcastをリスナーでぜひフォローしてください。
スピーカー 2
更新したら通知がいきます。
スピーカー 1
はい。あとハッシュタグネタシャリひらがなでネタシャリとつけてXにポストしてもらっても見に行きます。
スピーカー 2
はい。それではおやすみなさい。
スピーカー 1
おやすみなさい。
34:05

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