#68 夏休み2026
2026-08-07 59:14

#68 夏休み2026

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この番組は子どもの寝かしつけが終わったふたりのパパが、家事育児などについて話す番組です。

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 夏休みのお弁当作りや宿題の奮闘記をシェア / 北海道と宮崎への子連れ旅行で感じた理想と現実のギャップ / 大人の興味と子供の興味のバランスに悩むパパの本音 / 飛行機移動を乗り切るコツや移動中の暇つぶし術 / 無印良品の圧縮バッグやレンタルベビーカーなど役立つ旅の知恵
/ 家族全員が100点満点で楽しめる旅行プランの難しさとこれからの展望

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はやぶさ:@_8823_

まるごと刺身(さっしー)@marugotosashimi

感想

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サマリー

このエピソードでは、夏休みをテーマに、2人のパパが子育てと家事の日常や、夏休みの過ごし方について語り合います。夏休みのお弁当作りや宿題の苦労、そして北海道と宮崎への子連れ旅行の体験談が共有されます。特に、旅行では子供の興味と大人の興味のバランス、飛行機移動の工夫、そして家族全員が楽しめるプランニングの難しさについて深く掘り下げています。無印良品の圧縮バッグやレンタルのベビーカーといった旅の知恵も紹介され、理想と現実のギャップに悩みながらも、子供たちに楽しい思い出を作らせたいというパパたちの奮闘ぶりが伝わってきます。 旅行先での食事やアクティビティ選びの難しさ、子供の体力や興味に合わせた計画の重要性が語られます。また、夏の気候変動が子供たちの遊びに与える影響についても触れられ、昔ながらの夏休みの過ごし方が失われつつある現状への考察も含まれています。最終的には、完璧な家族旅行の計画は難しいものの、子供との時間を大切にし、時には大人も譲歩しながら、家族全員が満足できるような旅のあり方を探求していく姿勢が示されています。

夏休みの日常とお弁当・宿題の奮闘
スピーカー 1
この番組は、子供の寝かしつけが終わった2人のパパが家事、育児などについて話す番組です。
今日のテーマは、夏休みです。
スピーカー 2
夏休みいただいてました、1週間。
1週間も?
スピーカー 1
そういうことね。
スピーカー 2
7月31日分配信のエピソードは、1週お休みをいただいて。
スピーカー 1
そういうことね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
先週の金曜日か。
公開文はお休みをいただきましたってことで。
なんで休んだかというと、我々ネタチャリの2人がたまたま同時期にプライベートで夏休みをいただいていたので、
夏休みにしましょうかってなりました。
スピーカー 1
そういうこともありながらね。
ゆるゆる続けていますけども。
スピーカー 1
夏休みね。
いやー、どうですか?
うちはもうなんか、何?
もう3年生なんで。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
もうなんていうか、夏休みで大変みたいなのは一定イメージできてるんですけど。
はい。
写真とかどうですか?
スピーカー 2
そうですね。
自分が仕事の時は、学童行ってくれてるんですけど。
スピーカー 1
はい。
毎日お弁当作りは妻が頑張ってくれてるのがちょっと大変ですね。
スピーカー 1
それね。大変ですよね、弁当はね。
もう買い弁とか無しですか?
スピーカー 2
今んとこしてないっぽいな。作ってくれてますね。
スピーカー 1
すごい。
うちはもうどうしようもない時は、僕が買って届けるっていう、コンビニで買って届けるっていうのをごくたまにやりますね。
スピーカー 2
届けられるっていう環境が羨ましいわ。
スピーカー 1
リモートで働いてるからっていう感じですね。
スピーカー 2
ご冷剤問題とかありますもんね、お弁当もね。
スピーカー 1
はいはいはい、ありますね。
ちょっと痛みやすい時期なので。
スピーカー 2
あんまりね、温かいもの、水気の多いものとかはちょっと怖いですよね。
スピーカー 1
そうですね。結構、学童の方からも、こういうものはなるべく入れないでくださいみたいな、注意書きとかありますね。
スピーカー 2
やっぱね、事故が起こってからじゃちょっと怖いんで、先手を打ってるんでしょうね。
そうだと思う。
スピーカー 2
あとは、夏休みの宿題か。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
うちは、しぶしぶやってる感じ。
スピーカー 1
しぶしぶやってる。
ケツを叩かれながら、なんとかかんとかやってるんじゃないかなっていう感じですね。
うちは、学童の学習タイムもあるから。
結構、ドリルは自分でモリモリ進めてて。
それは、いいんじゃないかなって感じしますね。
北海道への子連れ旅行:涼しさと現実のギャップ
スピーカー 1
まあまあまあ、そういう感じで学童に行ってもらいつつも、夏休みっていうと、どっか行くみたいなのあるじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。ちょっと遠出しようかなとかね。
スピーカー 1
うちはもう、実は春頃に北海道行きの飛行機のチケットを買ってたので。
スピーカー 2
そんな早くから。
それも、りえさん情報で。
スピーカー 1
ANAのタイムセールやってたんで。
ちょっと調べて、あとは行くかっていう気持ちで予約をしましたね。
スピーカー 2
北海道行ったんですか?
スピーカー 1
はい。
いいなあ、北海道。
スピーカー 1
めちゃくちゃ涼しかった。
スピーカー 2
涼しかった?
スピーカー 1
めっちゃ良かったですね。
スピーカー 2
どの辺行ったんですか?
スピーカー 1
でも普通に札幌と小樽。
スピーカー 2
いいなあ。
スピーカー 1
良かったですよ。
だって最高気温が25とかだよ。
快適ですね。
スピーカー 1
もう街中歩いてて、基本的に涼しい風がフューって通り抜けるんですよ。
スピーカー 2
長袖はいらないぐらい。
スピーカー 1
夜、初日の夜、ちょっとだけ雨がばらついたんですよ。
はいはいはい。
それの時ぐらいですかね。
スピーカー 1
夜は羽織一枚ある方が安全かなっていう感じ。
スピーカー 2
一番良いですね、そのぐらいが。
暑いからなあ、東京。
スピーカー 1
暑いですよね。
帰りたくなかったです。
スピーカー 2
夏の北海道、いいですね、快適。
スピーカー 1
いや本当に、なんていうのかなあ。
やっぱ東京の夏おかしいよなあ、みたいな気持ちになりました。
スピーカー 2
ここ数年ちょっと異常ですよね。
このまま続く可能性が高いと思います。
スピーカー 1
ね。
何を思って本来とするかですけど、
自分たちが子供の頃ぐらいの頃は、
スピーカー 1
東京でもそんなに気温がめちゃめちゃ上がらず、
過ごせてただろうと思うんで、
本来の夏の気温ってこんな感じなのかなあ、みたいな。
もうちょい多分、25から30の間だったろうと思うんですけどね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
一昔前は。
スピーカー 2
冷静に考えたらもう30年前ですからね。
なかなか恐ろしい現実が突きつけられてますよね。
そうなんですよね。
スピーカー 1
結構考えましたね。
本来いい夏に公園で遊ぶみたいなのは、
当然、享受できる権利だったはずじゃないですか、子供たちにとって。
でもそれがもう天候というか気候によって阻害されてるわけですから、
それでいいのかっていう気持ちはありますよね。
スピーカー 2
自分たちが思っている夏休みらしいことをさせてあげたいなっていうのの
半分ぐらいしか今できないんじゃないかなっていう風なイメージでいます。
スピーカー 2
だって、ラジオ体操とかももうやんないでしょ。
スピーカー 1
うちの近くはやってるけども、
1週間だけとか。
スピーカー 2
そうですよね。
夏休みの間毎日行ってとかやってたもんな。
やってましたね。
小学校のプール開放して、
スピーカー 2
投稿日があってその投稿日はプール入るみたいな。
そんなのもやってたし。
今、プールないですもんね。
スピーカー 1
ない?
スピーカー 2
夏休み期間中に子供たちにプール開放するみたいなのはないですよね。
スピーカー 1
小学校の?
うん。
ないっすね。
スピーカー 2
ないっすよね。
そういうのやってたなと思います。
結局札幌と小樽で観光したんですけど、
スピーカー 1
一つ目論みとして考えてたのが海鮮とか。
やっぱり地のものを食べれば美味しいってなってもらえるかなと思って、
お寿司屋さんとかも行ったんですけど、
結局子供たちはそこまで目覚めず。
スピーカー 2
食べたは食べたけど、
スピーカー 1
でもほぼお魚系食べてないって感じだったからな。
スピーカー 2
大人は美味しかったんですか?
スピーカー 1
大人はね、楽しめましたね。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
むしろ食べに行くが第一目的だったくらいまで回るかなっていう感じ。
お寿司も食べたし、ビールも飲んだし、
ジンギスカンも食べたし、
味噌ラーメンも食べました。
スピーカー 2
結構主要どころを抑えましたね。
スピーカー 1
そうですね。
食べ物は大人は特に困らなかったですけど、
そういう意味で言うと子供?
子供のご飯の栄養バランス考えてうまくやるみたいなのは難しかったですね。
スピーカー 2
難しいよね。外食多いしね。
外食多いっていうか外食だけか。
そうですね。その辺の栄養バランスもよくないし、
スピーカー 1
非日常って感じですね。
スピーカー 2
何泊で行ったんですか?
スピーカー 1
結局3泊ですね。
スピーカー 2
3泊いいな。このくらいできると。
スピーカー 1
3泊くらいでちょうどよかったかなって感じですね。
下の子も最終日とかちょっとお疲れ気味だったんで。
スピーカー 2
子供たちに言う景色が良かったのは何かありましたか?
スピーカー 1
基本的には丸山動物園とか。
こじんまりしてる動物園でちょっと西側なんですよね。
スピーカー 1
そこはそんなにめちゃくちゃでかい動物園でもなく、
中に遊具広場もちょっとあったりとかして。
動物園に公園がついてるみたいな感じだったので。
動物も見応えありましたしね。ヒグマとか。
ヒグマでかかったですよ。
スピーカー 2
ヒグマいるんだ。
スピーカー 1
これと鉢合わせたらそりゃやばいってなるなっていう感じ。
そんな感じですかね。
エゾヒグマ館っていうのがあるんですか?
スピーカー 1
そうなんですよ。
エゾヒグマ館って言っても別に展示がされてるだけですけど、
スピーカー 1
そんなめちゃくちゃでかくないですよ。
スピーカー 2
迫力ありますね。
スピーカー 1
でも実際これくらいの大きさの動物と鉢合わせる可能性があるって考えると、
やっぱり結構怖いなって感じじゃないですか。
スピーカー 2
怖いですね。
キャンプとか行けないですもんね。山の方は怖いなっていう気がする。
スピーカー 1
そこが一番だったかな。
実際オタルとかは結構観光地なんですよ。
雲河があったり。
スピーカー 1
そうですね。あとはオルゴール館とかガラス工芸とかなんで。
うちの子たちはあんまりピンときてなかったですね。
スピーカー 2
そうですね。あれはね。
難しいんですけど、家族旅行でどこまで子供たちの満足度を上げるようなプランニングにするかっていうのはちょっと考えましたね。
スピーカー 1
一定やっぱり満足度が高くないともういいやってなるので、
その辺の塩梅はちょっと難しかったなって思いましたね。
スピーカー 2
非日常を楽しむとか、街並みを楽しむとか、食を楽しむとかってもうちょっと大人ですもんね。
感覚が。
スピーカー 1
そうなんですよね。
何かをして楽しいみたいな感じじゃないんで。
まあまあまあそんな感じでしたね。
あとはまあ地味に、おたるの帰りに子供たちがなんかこう全然ピンときてなかったんで。
スピーカー 1
じゃあ札幌のポケモンセンター行こうって言って。
ポケモンセンターが一応テンション上がってたぐらいまでありますね。
スピーカー 2
札幌のポケモンセンターは何がいるんですか?
えっとね、札幌限定はアローラロコン。
スピーカー 2
あの白いやつか。
スピーカー 1
なのでまあそこで多少散財してっていう感じなんで、やっぱね、
子供が楽しめるスポットだけで観光ルートを決めるっていうのもちょっと難しかったりとか。
あと自分たちもあんまり楽しめないというか。
スピーカー 2
それはある。
スピーカー 1
そこは結構なんか帰ってきて改めて悩んだとこですね。
スピーカー 2
いやむずいですよね。
スピーカー 1
むずい。ただご飯がおいしくて涼しかったんで、いい気分転換になったかなって感じですね。
宮崎への帰省:川遊びと家族の絆
スピーカー 2
道中の交通はあんまりテンション上がらない感じですか?飛行機とか。
スピーカー 1
実は初めての飛行機だったんで、子供たちは。
ちょっと心配もしてたんですけど、体調とかは崩すことなく。
スピーカー 2
何よりですね。
スピーカー 1
無事たどり着けたのでよかったかなっていうところですね。
あとはもう空港から電車で札幌に出たんで、特に大きな問題もなくっていう感じですね。
スピーカー 2
飛行機の離陸と着陸とちょっと独特じゃないですか。Gがかかるっていうか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
こういうのは大丈夫でした?下の子とか。
なんとかですね。ちょっと怖がったりしたぐらい。
スピーカー 1
そういう部分は多少はありましたけど、もう大丈夫だからっていう声かけをひたすらしてるっていう感じかもしれないです。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
言うて多分一番最初が一番緊張すると思うんで、一回乗ったら感覚つかんでくれるんじゃないかなって気はなんとなくしてます。
スピーカー 2
そりゃありそうですね。
スピーカー 1
そんなところかな。
武蔵さんが北に行ったんであれば。
はい。うちは南に行きましたよ。
スピーカー 1
どちらへ?
スピーカー 2
宮崎県。
自分の実家に帰ってきたっていう感じですね。
うんうんうん。
スピーカー 2
同じく飛行機で。
どれくらいかな?1時間半ぐらい。
スピーカー 1
どれくらいかかるんですか?飛行機?
うん。飛行機というかドア2ドアというか。
スピーカー 2
ドア2ドア?
そうですね。宮崎の空港着いてから実家までは車で30分かかんないぐらいかな。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
割と空港まで近いエリアですね。
スピーカー 1
じゃあ実際家出てからどれくらいで着くんですか?
スピーカー 2
うーんとね、何時に行ったっけな。ドア2ドア4時間とか?
おー。
スピーカー 2
だいたいそんなもんだったかな。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
ちょっと早めに出てお土産買ってとかそういうのも含めですけど。
子供のスピードに合わせて持ってたんで結構余裕持ってそのぐらいでしたね。
スピーカー 1
うんうんうん。
途中特にトラブルもなく?
そうそう今回はトラブルなかったですね。
スピーカー 1
今回ってことは前回あったんですか?
前回だったかな。子供がまだ2歳とか3歳とかそのくらいの頃が一番大変で。
スピーカー 2
家から羽田空港まで高速バスみたいに乗るんですよ。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
それがモノレールとか電車じゃなくてバスになるんで。
バスが一番近いからそうなんですけど。
そのバスの揺れとあと匂いとっていうのにちょっと酔ってしまって。
車酔いで。
スピーカー 1
バスねーあるよね。
スピーカー 2
それで空港着いた瞬間着替えるみたいなことをしたことありますね。
トイレに駆け込んで。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
今回はもう子供たちもちょっと大きくなってきて車酔いとかだいぶ克服してるんじゃないかなと思いますね。
酔い止めとかはいいと飲みますけどね。
でも大きなトラブルはなく耳がキンとなるとかそういうのも大丈夫でしたね飛行機。
スピーカー 1
それは何よりですね。
スピーカー 2
実家なんで自分の家族弟の家族とか自分の両親とかと会ってちょっと遊び連れてってもらったり。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
一番良かったのは山の上流の川行ったんですよね。
結構山道車で1時間くらいかけて行って川の上流結構水が綺麗なところで水遊び川遊びみたいなしたんですけど。
スピーカー 1
いいですね。
楽しかったですね。
スピーカー 1
涼しそう。
スピーカー 2
ちょっと寒いぐらいでしたね。
その日気温はね35度とか36度とかの結構答える気温だったんですけどやっぱり山の方行って川とかだと冷たくて寒いぐらいでしたね。
スピーカー 1
泳いでみたり魚とってみたり。
取れる。
網とか手掴みとかちっちゃいやつですけどね。
お玉じゃくしもいましたね。
スピーカー 2
そういうちょっと川なかなかねそういう山奥の川とか東京住んでたら行く機会ないんで。
そういうところに経験できたのは良かったなと思いますね。
スピーカー 2
やっぱ写真が映えますね。
スピーカー 1
それはそうか。
いいですね。
そういう自然のアクティビティはいいな。
基本的には車ですよね。
スピーカー 2
車ですね。
どこ行くにも車でしたね。
近所のスーパーとかコンビニでも車。
スピーカー 1
僕も北海道電車をメインで使ってましたけど、
次行くんだったら車使える方が色々幅が行きたい場所の幅が広げられそうだなと思ったんで。
それがいいかな。
スピーカー 2
レンタカー借りてね。
他どっか行ったんですか宮崎。
スピーカー 2
宮崎は他はね。
おばあちゃんのとこ行ったくらいかな。
ちょっと車走らせて行ったっていう意味では。
おばあちゃんのお家がちょっと離れてるんですけどそこまで行って、
ちょっと会って顔見せて。
でもそのまま帰ってきたけど。
このくらいかな。
家族水いらずって感じでしたね。
基本的には。
スピーカー 1
まあ大人の数が多いとね。
色々楽ですから。
めちゃくちゃ楽でしたね。子供たち同士で。
スピーカー 2
弟の子供たちとうちの子が結構年も近くて。
一緒に遊んでくれてたんで。
寝るときも一緒に寝るみたいな。
スピーカー 2
お風呂も一緒に入るみたいな。
全部一緒にやってくれてたんで。
スピーカー 1
楽でしたね。
それめちゃいいな。
スピーカー 2
ご飯も早々に終わらせて。
スイッチでゲームして遊んでとか。
なんかやってましたね。
移動中とか。
移動中の暇つぶし術と座席選びの工夫
スピーカー 2
ネタに困るときあるじゃないですか。
時間をうまく潰さなきゃいけない。
だけどずっとスマホでゲームとか動画とかっていうのも。
ずっとは厳しいよねっていうときのソリューション一つ思いついたんですよ。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
謎々の本を持っていくです。
これいいですよ。
それはどう使うんですか?
スピーカー 1
勝手に読んでもらうってこと?
スピーカー 2
こっちが問題出して。
子供たちに答えてもらう。
スピーカー 1
なるほど。
クイズの本とかなんでもいいんですけど。
スピーカー 2
そういうのだったら結構時間潰せましたね。
スピーカー 1
確かにね。
その辺もあれでしょうね。
乗り物の適性というか。
スピーカー 1
移動に対して他に負荷がかかっていない状況であるという前提ではあると思うんですけど。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
でもそういう意味で言えば、飛行機も行き場のモニターが席についていたので。
スピーカー 2
それでやっぱりフライトコースを地図で見るだけでも結構もうすぐ着くみたいなのが体感でわかるじゃないですか。
今どの辺に飛んでるか。
スピーカー 1
あれは良かったなと思いましたね。
スピーカー 2
ですね。
そうだそれも見に行ったな。
東京出発して九州方面に行くときに右手に富士山見えるんですけど。
富士山地図と見比べながらでっかいねって言って話してましたね。
スピーカー 1
そういうのいいですよね。
ちなみに席ってどういう配置で取りました?
スピーカー 2
うち4人で窓側、真ん中に通路があるじゃないですか。
スピーカー 1
左右に3席3席だったんですよ。
スピーカー 2
迷ったんですけど、窓から一番窓側と真ん中を前後の席で取りました。
スピーカー 1
2×2で。
スピーカー 2
そうそうそう2×2。
スピーカー 1
はいはいはい。
でもやっぱり子供たち窓際で2×2で一人ずつ大人が着くみたいなのが一番気持ち的には楽ですよね。
スピーカー 2
乗り物用みたいなのもうち心配ではあったんで、隣につけた方がいいよなっていう判断でしたね。
スピーカー 1
みんなどの辺の席取るんだろうなとか全然イメージわからなかったから。
あとは一番飛行機の後方の列。
スピーカー 2
一番飛行機のお尻側っていうかそこがトイレと近いんですよね。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
だから何かあった時のためにトイレってなった時のためにその辺ちょっと後方の列で取るとかします。
でもデメリットもあって、子連れのお客さんたちは割と後方の席を取る率が高い気がするんですけど、
結構泣いちゃう子とか騒いちゃう子とかちょっとうるさい可能性も若干ある。
運によるなっていうところはありますね。
スピーカー 1
それは難しいですよね。
スピーカー 2
お互い様だと思いますけど。
スピーカー 1
実家でゆっくりっていうのは羨ましいですね。
家族旅行プランニングの難しさと大人・子供の満足度
僕は普通に家族旅行だったんで。
スピーカー 1
ゆっくりはできてないんでね。
気分転換にはなったけど。
スピーカー 2
そうですね。大人は割と気を張ってこっち側エスコートしなきゃいけないっていう感じですもんね。
まだやっぱり3年生と年少ぐらいだと走り回っちゃったりするんでね。
スピーカー 2
それはそうだな。
スピーカー 1
また来年旅行に行くときはちょっとまた楽になってると思うんですけど。
1年分ね。
かなり楽になるのはやっぱり下の子が小学生になってからかなとかなっちゃいますね。
スピーカー 2
じゃああと3、4年?
あと3年ぐらい?
スピーカー 2
3年ぐらいか。
どうですよね。
スピーカー 1
お兄ちゃんの方が思春期に入るから。
その辺も難しいしね。
家族旅行って難しいんだなって思いましたね。
100点みたいなの取りに行くとしたら。
スピーカー 2
誰にとっても100点ってことでしょ?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
むずいですね。
スピーカー 1
結局その丸山動物園とかあと白い恋人パークも行ったんですけど。
白い恋人パークはちょうどチョコレートの白い恋人の製造ラインが改装中かなんかで見れないってなってて。
だったらもうなんか有料エリア見なくてもいいかみたいな感じになって。
なんかもう庭園を見てソフトクリーム食べてお土産買って帰るみたいな感じだったんですよね。
それが楽しかったのかっていうのもあるし。
あと大人が普通に食べ物とか大人が食べたいもの食べるのと子供が興味ないっていうバッティングとかもあるわけで。
これどうしてたんだろうとかどうするのがいいんだろうみたいなのは結構思いましたね。
綿密にプラン立ててたとしてもイレギュラーなこととか結構あるじゃないですか。
スピーカー 1
ある。
スピーカー 2
そういうところでどこまでその第二第三のプランを立てるかみたいなのも難しいなって思いました。今回。
スピーカー 1
そうっすね。だからやっぱもう僕の中の仮説としてはシンプルで。
1日1個は子供たちが遊べるところに予定を置いとくぐらいな感じ。
それが別に観光地じゃなくてもいいとは思ってて。
スピーカー 2
ポケモンセンター的なやつとかでも。
スピーカー 1
例えばね。
そんな感じだなって思いましたね。難しいって思った。
スピーカー 2
今回実家に帰るっていうのが一番の目的だったんで。
子供たちが楽しいようなスポットって何があるっていうのを考えたときに。
実家の周りで。
自然はねたくさんあるんですけど。
エンタメっていう意味では。
例えば博物館行くとか遊園地行くとか。
そういうのがあればいいんですけど。僕うちの周りってそんな楽しいようなところはあんまないんですよ。
そうなったときに。
最終日?
3時過ぎぐらいの飛行機で帰ってきたんですけど。
午前中からお昼くらいまでは時間があって。
この4、5時間の間は遊べるんだけど何するっていうのを考えたときにあんまりいいプランが出てこなくて。
あんまり遠出しても間に合わなくなるのは怖いし。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
なんか渋滞とかもあり得るじゃないですか。
とかってなったらじゃあ近場なんだけど子供たちも楽しめて何か宮崎の良さを感じられるみたいなところがあるかって言ったらないわけですよ。
外は灼熱なんで遊びになかなか行けない。
スピーカー 1
なるほどね。宮崎暑いのか。
スピーカー 2
そのときは暑かったんですよね。
じゃあどうするってなって結局その日やったことはご飯も食べたいしお土産も買いたいと東京に帰るときの。
というのと子供たちがちょっと遊べるっていうのを全部網羅できるって言うと大きいイオンモールだったんですよ。
ショッピングモールの大きいのがあるんですけどそこでご飯食べてお土産買ってあとは子供たちの時間でいいよっていうときにゲーセン行きました。
思いのほか盛り上がりましたけどね。
スピーカー 1
まあ子供たちはね遊べるっていう感じだからいいんでしょうね。
いやーだからこれすごい難しい問いなんじゃないかなと思ってますね。
特に子供がそんなに大きくないときって多分ほぼ必然的にコンフリクトすると思うんですよ。トレードオフになるというか。
大人が行きたいところは子供が退屈なところで。
スピーカー 2
あるあるある。
スピーカー 1
子供が遊びたいところは大人にとってはちょっと物足りないところっていう感じなので。
これ皆さんどうしてんすかね。
スピーカー 2
どうしてるんでしょうね。
想像するにやっぱ大人が少し情報して子供優先にしてるんじゃないかなっていう気がしますけど。
スピーカー 1
もうだから大人は今日はこれができればOKっていうのをね自分たちで握るしかないというか。
感じなんすかね。
みんなどうしてるんだろう。
ここが一番むずいなと改めて思いましたね。
スピーカー 1
あとはあえて予定を詰め込めすぎないとかも大事なんだろうと思うんですけど。
スピーカー 2
見たいものとか行きたいところは子供とコンフリクトしそうですよね。
スピーカー 1
すると思う。
スピーカー 2
だから大人の楽しみな職みたいになるのかな。
スピーカー 1
なっちゃうけどそうするとやっぱり子供はそこで楽しめなくなっちゃうから難しいんですよね。
楽しめなくなっちゃうって言い切る必要もないんですけど楽しめない可能性が高まるっていう感じじゃないですか。
スピーカー 2
あと大人はどうしたってやっぱそこでしか体験できないものとか食べられないものを家のものを食べたいみたいな気持ちが強いですよね。
強い。
スピーカー 2
子供は多分そこは優先順位高くないからね。
スピーカー 1
結局良かったところとしては全部が全部親子でこれが良かったっていうご飯にはできなかったですけど
ところどころ例えばイタリアンに行ったんですよ。
それは子供たちも食べれるからっていうのもあるし
イタリアンだったら例えば北海道だったらチーズとかバターとか野菜とかお肉とか北海道の原産のものを使ったメニューのものが食べられれば大人としては一定満足する。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
イタリアンは良かったですね。
上の子もマルゲリータモッツァレラチーズが北海道のやつが乗っかっててやっぱり味がしっかりしてるから濃い濃いっていうのかなチーズとしてのね。
美味しい美味しいって食べてて確かに美味しかったですよね。
あと意外だったのがクアトロフォルマッチって4種のチーズのピザあるじゃないですか。
あれ確かゴルゴンゾーラとかも入ってますよね。
スピーカー 2
そうだったかも。
スピーカー 1
それも普通に食べてて食べるんだとかそういう発見があったんでそれはそれで良かったなっていう感じですね。
なんでどうだろう。
打率はそんなに良くないんですけど一応ヒットが出たっていう感じ。
スピーカー 2
2ベースぐらいじゃないですかそれは。
スピーカー 1
良かったですね。
あとはロッカテっていうマルセーバターサンドとかが有名なあれ北海道の会社なんで。
ロッカテいいですよね。
スピーカー 1
ロッカテの喫茶店があるんですよ。
そこでしか食べられないメニューとかもあって。
そこでうちの子たちが気に入ったのがユキコンチーズっていうのがあって。
スピーカー 2
知らない。
スピーカー 1
ユキやコンコっていうココアのビスケットがあるんですよ四角い。
それは買えるんですよお土産でね普通に。
お土産っていうかお菓子としてね。
それを2枚使って間にチーズケーキを挟んでるっていうスイーツがあって。
スピーカー 2
それが美味しい美味しいって言って今ちょっと調べてみてますけど。
スピーカー 1
それはもう北海道でしか食べれないんで。
スピーカー 2
そういうのちょっといいですよね。
スピーカー 1
それは子供たちがハマってくれてよかったなみたいな。
チーズ系のスイーツとかは結構好きになって。
チーズの好感度が上がるみたいな。
スイーツとか。
食べ物系も。
食べ物は結構親子でスイーツとかは特にうまくお互い楽しみやすいカテゴリーかもしれないですね。
そうですね確かに。
スピーカー 2
宮崎のスイーツは。
うちの母が地元の市場でちょっと傷があるから安くなってる宮崎マンゴーを買ってきたって言って。
旅のパッキング術と子供の体力差
スピーカー 2
それを冷凍してシャーベットというかアイスっぽくしたやつを出して食べてたんですけど。
それは美味しかったですね。
やっぱりそういう地のものを食べるっていうのはいいですよね。
スピーカー 1
なのでなんかちょっとうまい家族旅行のプランニングをしているリスナーさんがいたらぜひ教えてください。
教えてもらいたいですね。
ちなみに僕はひたすらAIと壁打ちをしながら旅程を作っていき、その中でうまく旅のしおりという形でまとめてもらいましたけど。
スピーカー 2
どれくらい事前にお友達とか奥さんとかに準備共有してたんですか?
スピーカー 1
まあでもここにはいこうと思うけどみたいな話を図書館でガイドブックとかも借りてたんで。
そういうのを見ながら一定コンセンサスをとってっていう感じですね。
まあでも言っても子供たちはあんまり興味を持たないですよね。
イメージが湧きにくいっていうのも多分あると思う。
スピーカー 1
まあだからなんか北海道に関して言えばシンプルに大きな公園で遊ぶとかでも十分子供たちは楽しいというか涼しいしっていう感じだったんだろうなと思います。
なんでなんかすごいいろいろ妄想しましたね。来年は1週間行くとかいいかもなとか。
スピーカー 2
北海道に1週間とかいいですね。
スピーカー 1
まあでもホテルだとちょっとコストがかかりすぎるんで。
じゃあどこだろうとかね。
ウィクリマンションみたいな。
ウィクリマンションも結構値段するんですよね。
家賃倍かかるとかはちょっときちいなとか。
東京のね、家と札幌に借りたら借りたでっていう。
倍はかかんないと思うんですけど、まあでもそこそこかかりそうなんで。
スピーカー 2
なんか妄想ですけど自分がやりたいのはキャンピングカーとかをもう借りちゃって。
スピーカー 1
それね、それも妄想した。
スピーカー 2
車中泊みたいな。
スピーカー 1
いいっすよね。
そしたらいろんなエリア行けるしね。
スピーカー 2
宿に戻ってこなくていいからね。
ここで遠くまで足伸ばせるなとは思うんですよね。
まあちょっと熊は気になるけどね。
スピーカー 2
熊はね、まあまあ外に出ないっていう。
スピーカー 1
そうなんだよな。
なんかその辺のね、うまいこう宿泊ハック的なものもあるといいですよね。
スピーカー 2
結構調べてないから何とも言えないですけど、大人だったらね何とでもなるんだけど。
子供がいるってなるとやっぱハードル高いですよね、なかなか。
スピーカー 1
高い。
いやーその辺もね、なんか考えたいですよね。
あとは青春18キップとかだけど。
まあそれも含めてなんか、やっぱりちょっとこう、旅のあり方というか。
旅のラフさと、精神面の成熟というのが正しいのかわかんないですけど。
一定のその肉体的精神的成熟みたいなのが必要なのかもなーとか思うんで難しいですね。
あの荷物のパッキングどうしました?
パッキング?
スピーカー 2
もう一つのスーツケースだけで行きました?
スピーカー 1
うちはスーツケースとちょっと何だろう、登山用っぽいモンベルのリュック?
って感じですかね。
あとはまあ僕は普通の無印のリュックで、って感じだったかな。
スピーカー 2
何の時だったっけな。
洗濯ネットの話の時か。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
旅行用の仕分けバッグみたいな話もちらっと出たじゃないですか。
スピーカー 1
あーしましたね。
スピーカー 2
それで今度旅行行くわと思って無印見に行くかと思って無印行ったら結構充実してるじゃないですか。
トラベル系のグッズが。
旅行用品充実してますね。
スピーカー 2
だからそれで仕分けケースの圧縮タイプを買ってみたんですよ。
スピーカー 1
あーあの真ん中のジッパーをこう締めるとギュってなるやつ?
スピーカー 2
そうそうそうそう。
だから衣類を入れてちょっとピタッと圧縮されるでいいのか。
スピーカー 1
まあ薄くなるって感じですよね。
スピーカー 2
ちょっと薄くなって厚みが減るって感じ?
のケースをね。
こんなのあるんだと思って買ってみたんですけど、なかなか良かったですよ。
あれはうちも使ってます。
スピーカー 1
あれは結構便利ですね。
スピーカー 2
なんかあの衣類の圧縮袋っていうのなんていうの空気抜くタイプもあったんですけど、
それはそれでいいんですけど、そこまでギュギュに小さくしちゃうとシワになって外に着ていけない服とかもあるから、
どうしたもんかなって言った時にあの圧縮タイプはちょうど良かったですね。
あとはもうああいうパックに入れちゃえば誰用の服がどこにあるか迷わなくて良かったですね。
スピーカー 1
はいはいはい。
いやその辺ね結構やっぱ無印が充実してるんで。
スピーカー 2
無事to goでしたね。
スピーカー 1
うん。
そうですね。僕も無印のアイテムは結構使ってるかな。
あとはなんか旅行用のポーチがあって、手すりにかけられるやつって分かりますかね。
スピーカー 2
見たかも。
スピーカー 1
普通に日焼け止めとかなんかこういろいろ突っ込んで持っていってっていう。
スピーカー 2
なんかパッと出てこないや名前が。
スピーカー 1
まあまあまあ余談みたいなもんなんで。
まあでもやっぱなんだかんだスーツケースが便利だなとは思いますし、
なんか今回ベビーカー持っていかなかったですけど、
したら子は4歳だってこともあって。
結局ベビーカーのレンタルのアプリを入れておいたんですよ。
JRがやってるやつかな。
でホテル行くときはベビーカー借りて行ったんですけど、
4歳ぐらいはまだギリベビーカーある方がいいなって感じですね。
やっぱなかなか歩いてくれないというか、抱っこしてって言われるときついみたいな。
スピーカー 2
荷物と抱っこはダブルではきついですね。
スピーカー 1
逆に3年生の上の子はもうね、サッカーやってるっていうのもあるのか。
1日大人の足で1万5千歩ぐらい歩いてもそんなにバテなかったんで、
3年生ぐらいになるとこういう感じでいけんだなっていうのはあったなという感じですね。
スピーカー 2
頼りになりますねお兄ちゃん。
まあでもそれでもね、下の子とやいのいやいのやったりはしちゃうんでね。
スピーカー 2
それはもう多分ずっとありますよ。
スピーカー 1
まあまあそんな感じですね。
理想の旅と今後の展望:大人だけの旅への憧れ
スピーカー 1
ちょっとなんか友人が子供たちをもう実家のジジバワに見てもらって、
夫婦2人旅に行ってきたっていうのをちょっとあげてて、
おー憧れるなーって感じでしたね。
スピーカー 2
それは憧れますね。
これがいつできるんだろうと思いながら。
スピーカー 1
まあねまたその家族の旅行とねまた別なんで、
家族旅行は家族旅行でまた行きたいなとは思いつつ、
なんかそういうのもまた大人だけの旅もできたらいいなーっていう風に今は思ってます。
スピーカー 2
ちょっと夢が広がりますね。
スピーカー 1
ね。
ちょっと違う種類の良さがありますからね。
スピーカー 1
いやいやいやまあまあまあそんな感じで。
スピーカー 2
そんな感じですかね。
リスナーへの呼びかけと番組告知
スピーカー 1
うーんとりあえず皆さんどういうプランニングをしてるのかっていうところが、
僕は個人的に一番聞きたいところかもしれないですね。
あとなんかまあ個人的にはやっぱ子供下の子がまだうちはちっちゃいっていうのもあって、
3泊4日ぐらいが旅行の限界かなーみたいな。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
その非日常的な。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ところにこうなんだろうな、耐えられるというか。
はいはいはい。
スピーカー 1
うんうんうん。
その辺もね皆さんどうしてるかなっていうのがちょっと気になりますね。
うん。
はいといった感じでお便りをね募集しておりますので、
家族旅行こういう風にしてるよみたいな情報などあればね、
ぜひ教えてください。
はい。
スピーカー 1
概要欄のフォーム、X、スポティファイ、リッスン、何でもいいのでお便りいただければと思います。
あとこの番組が気に入ったらスポティファイ、アップル、ポッドキャスト、リッスンなどでぜひフォローしてください。
更新したら通知がいきます。
スピーカー 2
はい、あとハッシュタグネタシャリ、ひらがなでネタシャリとつけて、
XQツイッターにポストしていただいても見に行きます。
はい、それではおやすみなさーい。
スピーカー 2
おやすみなさーい。
59:14

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