#69 洗濯の本
2026-08-14 32:05

#69 洗濯の本

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この番組は子どもの寝かしつけが終わったふたりのパパが、家事育児などについて話す番組です。

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 洗濯ブラザーズ / 洗濯の基本は衣類から汚れを「剥がす」メカニズムを理解すること / 洗剤と水を1対1で混ぜたスプレーで「プレウォッシュ」を習慣に / 実は水の量が一番大事!洗濯機のポテンシャルをフルに引き出そう / 取説を読んで自分に合ったコースや温水機能を賢く使いこなす / プロ推奨の部屋干しは狭い部屋での除湿機&サーキュレーターが最強 / ロジカルな洗濯でお気に入りの服を自宅で長く綺麗に保つコツ

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はやぶさ:@_8823_

まるごと刺身(さっしー)@marugotosashimi

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サマリー

このエピソードでは、「洗濯ブラザーズ」が執筆した「間違いだらけの洗濯術」という本を元に、洗濯のメカニズムと正しい洗濯方法について深く掘り下げています。洗濯の基本は、衣類から汚れを「剥がす」プロセスを理解することであり、洗剤と水を1対1で混ぜた「プレウォッシュ」を習慣にすることが推奨されています。洗濯機を最大限に活用するためには、取扱説明書を読み、水量や温水機能などを賢く使いこなすことが重要だと述べられています。 さらに、プロが推奨する部屋干しのコツとして、狭い部屋で除湿機とサーキュレーターを併用するのが最も効果的であると紹介されています。この本は、単なる洗濯のヒント集ではなく、洗濯の原理原則を理解し、お気に入りの服を自宅で長く綺麗に保つためのロジカルなアプローチを提供しており、読者の洗濯に対する解像度を高める内容となっています。AIを活用して細かい疑問を解決したり、自分に合った洗濯方法を見つけることの重要性も語られています。

00:14
スピーカー 1
この番組は、子供の寝かしつけが終わった2人のパパが家事・育児などについて話す番組です。
お願いします。
お願いします。
洗濯の本との出会いと洗濯ブラザーズの紹介
スピーカー 1
今日のテーマは、洗濯です。
スピーカー 2
洗濯。
スピーカー 1
はい。
先日もね、洗濯ネットの話をしたばっかりではあるんですが、
たまたま、この間図書館に行った時にですね、
間違いだらけの洗濯術っていう本を見つけまして、
これが、日本一の洗濯や、洗濯ブラザーズっていう人たちが書いてる本で、
結構その、洗濯についてちゃんと理解した上で、どういう風に洗濯機を使っていこうとか、
スピーカー 1
そういったね、ことが書かれてる本なんですよ。
で、よく言われる洗濯ティップスみたいなのが本当に合ってるのかみたいなクイズから入って、
○×クイズから入ってっていうような感じなんですけど、
結構ね、洗濯っていうものの考え方をちゃんと理解した上で、
どういう風に何を使っていけばいいのかみたいなことを解説してくれているので、
結構いい本でしたね。
この洗濯ブラザーズの3人だそうなんですけど、
横浜でクリーニング店を経営している方々、
劇団四季とか、シルク・ドース・レイユーとか、クレイジー・ケンバンドとかもですね、
アーティストの衣装のクリーニング等々もしていると。
スピーカー 2
そうなんですね。
そういった方々だそうです。
スピーカー 1
なので、洗濯のプロっていうのは間違いじゃないと。
ちゃんと縦型とドラム式の洗濯機の違いとかも含めて、
ちゃんとティップスを解説してくれているし、
結構いい本だったんですよ。
洗濯のメカニズムとプレウォッシュの重要性
スピーカー 1
僕が一番その本の中で良かったなって思ったのは、
結局その洗濯機を使って汚れを落とすメカニズムっていうのが、
結局その汚れを何とかして剥がすっていうプロセスなんだっていうところが一番面白くて、
だからその衣類と汚れが重なっているとして、
スピーカー 1
汚れにどうアプローチしたら衣類から汚れが剥がれるかっていったことを念頭において、
いろんなことをやっていくといいよって話をしてるんですね。
なので、例えば洗濯洗剤とお水を比率1対1で混ぜたものをスプレーボトルに入れて、
プレオッシュって言ってたかな?っていう液を作るといいよっていうのも、
汚れが定着する前にシュッシュッシュッってやっておけば、
汚れが取れやすいお膳立てができるよねっていう話とか、
あとは最終的に水で汚れを落とすので、水の量が絶対多い方がいいよねとか、
原理原則的というか、そういった話がいろいろ書かれているので、
なんだろうな。
ただTipsの集まりの本というよりかは、
そもそも洗濯機を使った洗濯っていうのはこういうことを意図して作られていて、
なのでこういう機能をうまく使ってこういう風にやるといいよみたいなことなんですよね。
洗濯機のポテンシャルを最大限に引き出す
スピーカー 1
ここひるがえって考えてみると、みんな洗濯機は買うけど、
洗濯機の説明書とか、完全に読んで使う人いないじゃないですか。
スピーカー 2
いないですね。読んだことないですね。
スピーカー 1
基本標準みたいのでピって押してもう終わりじゃないですか。
スピーカー 2
ですです。
スピーカー 1
そうなんですよ。
だからそこはとてももったいない使い方をしてきてるなというふうに思って、
洗濯のことを理解して洗濯機の使い方を理解すれば、
ちゃんときれいになる使い方ができるはずなんですよ。
なおかつ本当にドラム式が必要かとか、
縦型洗濯機の方がいいのかっていうところも含めて、
しっかり検討の材料が揃うような本だったので、
僕の中では個人的に次買うなら縦型でもいいかもぐらいなふうに思ったりします。
これも別にライフスタイルというか運用方法のバリエーションの一つなんで、
例えばwebでライターをしているヨッピーさんという人がいて、
スピーカー 1
その人も育児の本を書いてたんですけども、
その人はドラム式超推進派なんですよ。
ドラム式洗濯乾燥機で乾燥ができる衣類に全部寄せるっていう運用をしてるんですね。
だからそれも正解じゃないですか。
スピーカー 2
合理的ですね。
スピーカー 1
他方でこの洗濯ブラザーズが提案するのは、
自分が着たいお気に入りの服を実は自分家で洗濯できるよみたいなコンセプトなんですよね。
スピーカー 1
何でもかんでもクリーニング屋に持っていけばいいわけじゃなくて、
ちゃんとやり方手順を踏めば家の洗濯機でもいろんなものが洗えます。
例えばダウンジャケットとかも洗えますみたいな話とかが出てくる。
だからすごい洗濯と乾燥、
その後は繊維化がその洗濯乾燥のプロセスでどういう風になるかっていうメカニズムを理解すれば、
スピーカー 1
正しい洗濯ができるよねっていう話の本だったんですよね。
水の量と温水機能の活用
スピーカー 1
だから結構なんか、
読んでてロジカルなんで割とね、
むしろお母さんとかよりもお父さん向けの本かもなーと思いましたね。
うんちくというか、
そのロジカルに考えていこうっていう話なんで。
スピーカー 2
アルサさんが一番刺さったのはどんなとこですか?
どんなところ?
スピーカー 1
どんなところだろう?
そうですね。
スピーカー 1
一番刺さったのは、
でもやっぱりそこかな?
一番大事なのが水の量っていう話が一番かもしれない。
スピーカー 2
うーん。
それで縦型でもいいなって思ったっていう。
スピーカー 1
そうですね。
その辺がなんか結構多分、
家電メーカーも苦労してるんだろうなと思っていて、
水の量を使うってことは水道代は上がるじゃないですか。
そうですね。
だからあんまりそういう多分売り出し方はしたくないと思うんですよ。
ただ機能としてちゃんと、
水を使ってきれいにするっていったような機能とかはつけてるんですよ。
例えばうちはヒタチなんですけど、
ナイヤ柄洗浄ってあるんですよね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
それは結局そういうこう、
ススギの時かな?
にしっかり水を使ってきれいにするっていう機能だったりするんで、
なんでなんていうのかな?
きちんと家電メーカーの方は洗濯のことをよく理解して考えて機能をつけているけど、
使う側のリテラシーが全然上がってないケースの方が多いと思うんで、
結構言うてほら、
洗濯機ドラム式だといい値段するじゃないですか。
結構しますよね。
スピーカー 1
20万以上とかザラにするんで、
そんな高い買い物するんだったら、
やっぱりそのマシンのポテンシャルをフルに出せる方がいいよねっていう風には思ったっていうところはありますね。
スピーカー 2
だからドラム式だとしても水をしっかり使うモードもあるよってことですね。
スピーカー 1
あとはうちにも確かついてたと思うんですけど、
ちゃんと温水で洗う機能とか、
それもあったような気がするな。
スピーカー 2
温水の方が汚れ落ちいいって言いますもんね。
そうなんですよ。
スピーカー 2
でも生地のダメージはちょっと強いんですか?
スピーカー 1
340度はそんなにでもないですね。
そうなんですよ。だからそうやってちゃんと適切な機能を都度選べば、
めっちゃ綺麗になるっていうことなんですよね。
これ絶対知らないと思うんですよ。
なんか分かんないから使わんとこっていう機能っていっぱいあると思うんですよ。
だからそれはちょっと反省しました。
確かにと思って。
洗濯ブラザーズの皆さんは基本的に、
衣類に合わせた洗濯メニューの選択
スピーカー 1
洗濯のメニューは都度マニュアルで決めるべきだって言ってるんですよ。
スピーカー 2
そういう人はいるんだ。
スピーカー 1
それはなぜかっていうと、
これから洗うのがどんな衣類なのかっていったところをしっかりカテゴライズするから大事なんだって話なんですよ。
例えばデリケートな衣類とか大切な衣類とかは、
あんまりガシガシ洗いたくないから水の量は多くするけど、
洗いの時間とかすすぎの時間とか脱水の時間は少なめにして、
衣類そのもののダメージを減らすとか。
逆に泥汚れとかいっぱいついたものだったら温水洗浄を使って、
それもしっかりガシガシ洗うっていうか、水の量を使って洗ったほうがいいとか。
スピーカー 1
これ僕ウロウボで喋ってるんだよ。
それが本当かどうかはもう一回本を当たってほしいんですけど、
でもそういったことですよね。
今どういう衣類のどういう汚れを取るために洗濯機を回すかっていったところを、
課題が確定した上で課題に対してソリューションを組み替えていくっていう話なんで、
それはそうじゃんっていう感じじゃないですか。
スピーカー 2
それはそうじゃんですね。
だからそこまでうまく分類して、
スピーカー 1
今日は何を洗うんだっていう目的意識が明確になると、
そのマシンのポテンシャルをフルに発揮できるという感じですね。
柔軟剤不要論と部屋干しの最適化
スピーカー 1
だから思ったよりもシンプルで、
例えばうちなんとなく柔軟剤使ってたんですよ。
それは部屋干しでやっぱり匂いがちょっと残るから柔軟剤みたいな感じで使ってたんですけど、
洗濯ブラザーズの皆さんは柔軟剤基本いらないっていう派なんですよ。
それはなぜかっていうとちゃんと洗剤で洗濯してきれいになるし、
そこから乾燥のプロセスをしっかり経れば、
そもそも匂いが出ないはずだと。
あとはその匂いの元となるような洗濯槽の汚れとかは、
スピーカー 1
もちろんちゃんと定期的にメンテしておくっていう前提だよっていう話はあるんですけど、
っていう感じなんですごいシンプルなんですよね。
きれいな洗濯槽になってて、そこで洗濯すれば基本水をたっぷり使って洗濯すれば洗剤だけできれいになるし、
それを乾燥するときに、これまた面白かったんですけど、
洗濯ブラザーズの皆さんは基本というか前提部屋干しでしょっていうスタンスの方たちで、
外干しなんて紫外線の影響で衣類がやっぱり傷つくのであるから、お気に入りの服こそ部屋干しっていうような感じなんですよね。
スピーカー 1
どの服も基本的に部屋干しだっていう話をしてて、
部屋干しってやるときに広い部屋と狭い部屋どっちがいいんだっていう話が出てくるじゃないですか。
これどっちだと思います?
スピーカー 2
広い方じゃないですか?
スピーカー 1
これが狭い方なんですよ。
スピーカー 2
そうなんだ。なんでなんで?
スピーカー 1
で、なんでかっていうと広い方の方が多分湿気がこもんないからっていうことだと思うんですけど、
これちょっと補足情報を付け足すと、
除湿器とサーキュレーターを使う前提なんですね。
スピーカー 1
ってなると実は、
室の管理が狭い部屋の方がしやすいんですって。
スピーカー 2
そういうことか。
スピーカー 1
そう。なので狭い部屋っていう話なんですけど、
これどこまで話したんだっけ?
どっから来たんだっけ?
スピーカー 2
基本部屋干し。
スピーカー 1
部屋干しの話はそうで、
その前、その前。
スピーカー 1
そう、だからそういうところも含めて、
すごいシンプルにロジックが全部通ってるんで、
だからそのプロセスの通りにやれば、
基本的に再現性が高い状態が作れるよというのが結構いいなというふうに思いましたね。
洗濯のプロと個人のバランス
スピーカー 1
それをガチガチにやってるのはプロだからでしょっていう気持ちももちろん言ってあって、
あとはどこまでやるかって話だと思うんですよ。
普段着に毎回全力投球できないじゃないですかそんな。
スピーカー 2
1日1回で済ませたい気持ちはありますね。
スピーカー 1
だからその辺も含めて、
今こう自分にとってちょうどいい選択のやり方とは何だろうかみたいなのが僕の中に問いとしてありますね。
スピーカー 2
明らか今日はサッカーのグラウンドの土汚れがすごいぞっていう時は別で洗ったりっていうのはしたいですけどね。
できるだけ1回で終わらせたい。
スピーカー 1
そうなんですよ。だからそこがまた相性があまり良くないところで、
ドラム式ってやっぱり基本的にマックス6割ぐらいで運用してほしいっていうのは選択ブラザーズも言ってて、
結局やっぱりその一定余白というかないとそもそも綺麗に選択できないと。
いうところと、1日1回なんとかパンパンでもいいからやりきりたいみたいな。
ここのギャップがあったりとかね、するじゃないですか。
もう全部全自動でやってくれてそれを何回転かすればいいっていうのは分かりますけどね。
スピーカー 2
まあまあでもその汚れの種類とかね、生地の種類とか落としやすい洗い方あるよっていうのはちょっと知りたいですね。
いろんなケースを。
スピーカー 1
そうですね。
なのでそういった部分は基本的に解きほぐせるっていう感じなんで、
それだけでも全然いいんじゃないかなって思ったし、
読んでて確かになんでこういうふうに選択やってたんだろうみたいな気持ちにはなれるんで、
結構良かったなっていう選択の解像度が上がったなっていう感じはあります。
そうなんですよでもダウンも洗えるって。
それは何でかっていうと、
やっぱ濡れてる衣類を急激に熱を入れて乾燥かけていくとギュって縮んじゃうっていう話で、
それをちゃんとこうなんていうのかなまず水分量を減らして、
ちょっとこう冷たい風で乾かした後に温風で仕上げると、
そういうこうなんていうの段階的にやっていくとそういう縮んだりとかしないみたいな話とかもあって、
スピーカー 2
あるんだなそういうコツがやっぱり。
スピーカー 1
なんでなんかそういう意味でこうなんていうんですかね。
選択ってよくある価値の一つだと思ってたけど、
ちゃんと理解した上でその下準備をして洗濯機も適切なセッティングをすれば割と何でもいけるっていう。
スピーカー 1
ところがわかったのは面白かったですね。
スピーカー 2
僕前からずっとこれみんなどうやってるんだろうなって思うところがあるんですけど、
プレウォッシュと予約機能の相性
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
あの、夜洗い?そのプレウォッシュみたいな。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
例えばシャツの襟とか袖とかなんか汚れがつきやすい部分にあらかじめこう洗濯洗剤ちょっとつけてとかあるじゃないですか。
スピーカー 1
とかブラシでトントンやってみたいなやつとかあるじゃないですか。
はいはい。
スピーカー 2
ああいうのを翌朝の洗濯機の予約でやる場合?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
一回それ濡らして洗濯機に放り込むとかっていうのもなんか気持ち悪いし。
はいはいはい。
乾燥してる状態にちょっと洗濯洗剤とかつけてまたカピカピになってっていうのもなんか汚れ落ちるのかまた汚れてるのかよくわかんないなみたいな気持ちになってて。
スピーカー 2
予約とめっちゃ相性悪くないかと思ってたんですけど。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そんなことありません。
スピーカー 1
プレモシュー自体は結構洗剤をつけてるので、
たぶんそんなに問題ないんじゃないですか。
予約に関してはあんまり本の中でも出てきてない気がしますね。
その辺もやっていけばわかるんじゃないかなとか。
適当なこと言っちゃいけないですよ。
スピーカー 2
そんなに気にしすぎなくてもいいのかなとは思いますけどね。
酔わないとかできっちり落としたいみたいなやつは予約じゃなくてもその場で洗濯機回すっていう前提なんだろうなっていう気はしてるんですけど。
スピーカー 1
いやいやまあなんで。
AI活用と自分なりの洗濯スタイル
スピーカー 1
またその辺はどうだろうな。
細かい部分はどんどんAIに聞いていったらいいと思ってて。
僕も聞いたのは、
とはいえ子どもの洋服とかどんどんサイズアウトしていくわけだし、
そこまでケアのコストかけなくてもいいんじゃないみたいな話とか。
その辺はちょっと聞いたりしましたね。
細かいケースはAIですね。
スピーカー 1
そこで自分としてのスタンスというか、
これぐらいまでだったらいけるかなみたいなのがしっかりうまくルーティンに乗せられればいいんじゃないかなっていう気はしますね。
スピーカー 2
そうですね。
洗濯の工夫とプロの技の取り入れ
ということでちょっとまた洗濯についてちょっと熱く語ってしまいました。
スピーカー 1
夏場はねまだ乾きやすいですけどね。
スピーカー 2
サーキュレーター、除湿機のセットはやっぱ強いんだなと思いました。
スピーカー 1
そうですね。
なんでまあまあまあこの辺ね。
やっぱり1日1回の選択だとしてどういう運用をするのが
スピーカー 1
一番いいのかって言ったところは
毎回考え直してみる価値はあるんじゃないかなっていう感じでしたね。
あとはせっかく結構なお金をかけて買っている洗濯機をフル活用した方がいいよねみたいな。
スピーカー 2
確かにね。
ふうには思ったんで。
スピーカー 1
その辺も含めてなんか僕も湯洗いっていうか準備
襟袖汚れの洗剤つけてから回すとかやってたりはしましたけど
その辺がジャックアルカリ性の洗剤と水を一対一で混ぜたものをプレウォッシュとしてシュッシュってやるだけで
一定解決できそうなんだったら全然それでもいいなとか。
スピーカー 2
専用のものを用意しなくてもね。
スピーカー 1
なんか血液だったら背すきのスプレー吹きかけてちょっと取れやすいようにするとかもやったことありましたけど
その辺も割と多分プレウォッシュで一定なんとかなることもあると思うんで
一旦このプロのやり方をうまく取り入れてやってみるっていうのもありなのかなというふうには思いましたね。
洗濯ブラザーズのYouTubeチャンネル
スピーカー 1
結局仕上がりに対する解像度もあんまり高くないってことだと思うんですよ。
結局洗濯って乾けばいいって思ってる節は一定あって。
もちろんでもなんかこう綿のワイシャツとかはくしゃくしゃになってるとクリーニングっていうかアイロンかけなきゃいけないとか
まあまあそういう話とかも出てくると思うんで。
スピーカー 2
干し方の部分ですねじゃあね。
その前の脱水とかもあるのか。
スピーカー 1
まあまあそんな感じなのでどうでしょうね。
なんとなくこう洗濯に課題を感じているという方は一旦この本を読んでみるといいんじゃないかなというふうに思います。
概要欄に一応あれですかね書籍のURLを貼っておきましょうか。
はいあとあれですね。
スピーカー 2
YouTubeもやられてますよね洗濯ブラザーズさんって。
スピーカー 1
そうかも。
スピーカー 2
僕YouTubeで見たことあるなと思って。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
よかったらそっちもチェックしてみてください。
スピーカー 1
はいはいはい。
本当だ。
チャンネル登録者数1万5000人ぐらいいるから。
結構やってますね。
しかも最近もね汗の匂いによる真夏の悲劇みたいなやってるからね。
まあだって何洗うかっていう話は結構延々とできそうだから。
スピーカー 2
そうですね確かにネタは尽きない。
ぜひぜひYouTubeも見てみてくださいっていう感じですかね。
スピーカー 2
スニーカーの洗い方とかもある。
スピーカー 1
だからまだまだ世の中こう日頃やってる家事一つとっても掘り下げきれてないこといっぱいあるなみたいな感じなんでね。
スピーカー 2
だから結構自己流になってるってことですね。
洗濯機のフル活用と今後の展望
スピーカー 1
うんだしやっぱりその洗濯機のポテンシャルをフルに活用できてないとかね。
スピーカー 2
使ってない機能いっぱいあるもんな。
スピーカー 1
だからなんかその辺もなんだろうな面倒くさがらずに一旦その機能を使ってみるみたいなのも必要なんでしょうね。
はいということで今日は何のお便りをお待ちしておきましょうか。
スピーカー 2
何がいいかな。
スピーカー 1
あまり思い浮かばないですね。
何がいいんだろうな。
あれですかね。
スピーカー 1
我が家はこんな工夫をしてるよみたいな話を持ちの方はこんな洗濯の工夫をしてるよみたいなお便りをいただければなというふうに思います。
はいということでこの番組ではお便り募集をしているので概要欄のフォームスポティファイアリストなどのコメント欄Xなどぜひぜひお便りいただければと思います。
またこの番組が気に入ったらスポティファイアアップルポッドキャストリストなどでぜひフォローしてください。
更新したら通知がいきます。
スピーカー 2
ハッシュタグネタシャリひらがなでネタシャリとつけてエックスキュープツイッターにポストしていただいても見に行きます。
スピーカー 1
はいそれではおやすみなさい。
スピーカー 2
おやすみなさい。
32:05

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