2026-10-30 17:31

#78 ネタ出し会議

この番組は子どもの寝かしつけが終わったふたりのパパが、家事育児などについて話す番組です。

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 パパ2人で番組のこれからを話す公開作戦会議 / 自分を作った「100のコンテンツ」ノーカット企画 / ロイホなど身近なテーマで語る子育てトーク / AIを活用した架空お便り相談や妻目線反省会/ 先輩パパなどを招くゲスト企画の検討 / やってほしい企画のリクエストやお便りを大募集

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はやぶさ:@_8823_

まるごと刺身(さっしー):@marugotosashimi

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サマリー

二人のパパが、番組で今後扱いたい企画を公開のネタ出し会議として話します。大島康沖さんの、ゲストが自分を作った100個のコンテンツを語るノーカット形式を取り入れる案や、ロイヤルホストなど身近な一つのテーマを子育て・パパの視点で語る案が出ます。AIに架空のお便りを作らせて相談会を行う企画や、過去の発言に妻目線の反論を加えて反省会をする案も検討されました。さらに先輩パパを含むゲスト企画、リスナー投票やお題の募集について話し、実際に少しずつ試す方針を確認します。

公開ネタ出し会議と100のコンテンツ企画
スピーカー 2
はやぶさです。 まるごと刺身です。
この番組は、子供の寝かしつけが終わった二人のパパが、家事・育児などについて話す番組です。 お願いします。お願いします。
今日のテーマは、 ネタ出し会議です。
スピーカー 1
はい。 もう、
作戦会議をそのまま配信しようということで、
スピーカー 2
はい。公開会議です。
スピーカー 1
もうネタをね、さっきまでどうしようかって言いながらね、
なんかイマイチだよねみたいな話をね、しながらもう回そうっていうことで、とりあえず回すっていう、
スピーカー 2
ちょっと新しい切り口でやってみましょう。
スピーカー 1
ということで、僕は最近、割とYouTube見てるんですけど、
結構一個試してみたいコンテンツがあって、
何ですか? フォーマットとしては面白いなと思ったんですけど、
まるまるを作った100のコンテンツっていう、そういうこう、コーナーっていうのかな、
そういうこう、枠組みで、YouTubeのコンテンツを作ってる人がいるんですよ。
大島康沖さんっていう人なんですけど、一応お笑いの人?
スピーカー 1
だけどなんか、今はもう、何なんだろう、YouTuberなのかな?
スピーカー 2
うん、本当だ。
スピーカー 1
ポッドキャスターかもしれない、わかんない。
この人がやってたのが、芸人さんとかを呼んで、
その人を作ってるコンテンツっていうのを100個聞くっていうので、
なんでもいいんですよ、食べ物とか、テレビの番組とか、ゲームもあったし、
本もそうだし、映画、ドラマ、とにかくなんでもいいというか、
それを聞きながら、そういう側面、普段全然見えてなかったから面白いみたいな。
スピーカー 2
この100のコンテンツっていうのは、ゲストの人が100個あげるってことですか?
スピーカー 1
そうだ、聞いていくんですよ。
じゃあとりあえず、生まれた頃からいくみたいな感じで、
当時何見てた?とか、当時何好きだった?みたいな話をするっていう。
うーん、結構何ていうのかな、ちょいちょいツイッターとかでもそういうの流行ったりするじゃないですか。
スピーカー 2
ありますね。
スピーカー 1
私を構成する9つのゲームとか。
スピーカー 2
ありますね、音楽とかね。
そうそうそうそう、それをめっちゃ広げて100にしたっていうことだと思うんですけど、
いや厳選しないというか。
スピーカー 2
あーなるほど。
スピーカー 1
厳選しないけど100でも意外と厳選が必要っていうところが面白かったりするんですけど。
えー。
スピーカー 1
意外と喋ってるとポンポン出てきて、あーあれもこれもって言ったらもうすぐ100になっちゃうみたいなのが結構面白い。
スピーカー 2
そんな出てくるんですね。
スピーカー 1
うーん。
そうなんだ、100個も出んのかなと思ってたけど。
スピーカー 1
そう、でこれ大島さんのYouTubeは切ってないんですよ、もう。
編集してない。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
それもまたいいなと思ってて。
面白いですね、ノーカットなんだ。
スピーカー 1
ノーカット、でもまあ編集コストもかかんないし、いいよねと思って。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
なんかまあこういうの好きだったみたいな話をして、ゲストがスッキリして帰るみたいな。
そういえばそうだったわーみたいな。
スピーカー 2
こう、自分では意識してなかったけど自分に影響を受けたコンテンツっていうのがこう、改めて認識できて。
うん。
スピーカー 2
面白いみたいな、そんな感じ。
スピーカー 1
そうだと思います。
スピーカー 2
面白そうっすね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。っていうのが一個ですね。
うん。
ロイヤルホストなど身近なテーマの子育てトーク
もう一個はロイヤルホストで夜まで語りたいっていう短編エッセイ集って言えばいいのかなあれ。
スピーカー 1
本があるんですよ。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
みんなロイヤルホストをテーマにいろんな人が書いてるんですよね。
スピーカー 2
へー面白そう。
スピーカー 1
なんか有名なとこで言うと、すごいんですよ。結構いろんな人が書いてて、青木さやか、浅井涼、植坂ゆみとか。
スピーカー 2
お待ち見猫、鈴木あさこ、書いてますね。
スピーカー 1
これを読んだんですけど、これもいいなと思って。
なんかワンテーマで、私とロイヤルホストみたいな話をするっていうのはいいなと思って。
はいはいはい。同じテーマだけどその人のちょっと個性が出る。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
いいっすね。
スピーカー 1
だからファミレスだといろいろできるじゃないですか。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
ロイホもいけるし、サイゼも。
サイゼの話は前にもいろんなとこでいろいろしてるような気がするけど、サイゼ、デニーズ、あとガスト、ジョランさん。
いろいろあるじゃないですか。バーミアンとか。
これでも近くにあるないでね、結構変わっちゃうとは思うんですけど。
スピーカー 2
あーそうっすね。
スピーカー 1
なんでまあなんか、そうですね。
ロイホは何がいいかっていうと、ロイホの唯一無二性がいいんだと思うんですけどね。
うん。
スピーカー 1
だからそういうこう、なんか、なんていうのかな。
生活に根差してるテーマで何か喋るっていうのも面白いなっていうふうに思ったっていう感じですね。
これは文章だから面白くなってるっていう部分も一定あるとは思うんですけど。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
っていうのが2個目のネタです。
はいはい。良さそう。
スピーカー 2
これなんか、せっかくこの番組でやるんだったら子育てとかそのパパっていう視点でなんかテーマ決めて。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
でそのテーマについてゲストを呼ぶのも面白そうですね。
スピーカー 1
そうですね。
ゲストを呼ぶのもそろそろやってもいいかもしれないですね。
日程調整が一番大変かもしれない。
スピーカー 1
うんうん。
でもできるんだったらね、面白そう。
うん。
スピーカー 2
いやー、ネタ出し会議なんで。
はい。
僕もう一つ話すと。
はい。
AIを使った架空お便り相談と妻目線の反省会
スピーカー 1
あの、博のお便り相談会どうですかっていう。
はははは。
それもどっかのテンプレートにあったやつですね。
あーそうなんですか。
スピーカー 1
古典ラジオは一番最初そうじゃないですか。
あーそっか。
スピーカー 1
相談会じゃなかったかもしれないけど。
スピーカー 2
そうかもそうかも。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
吉田松陰とかのその次ぐらいですよね。
その辺ですね。
スピーカー 2
ありましたね確かに。
なんか僕らパーソナリティの二人に対してちょっと架空の相談が寄せられて。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それについてあーどこだ言うっていう。
スピーカー 1
いやーそれいいと思うんですけど、どうやってお便りを作るかっていう問題がありますよね。
それはAIに作ってもらうとかですか。
僕が想定してたのは、AIにパーソナを与えて、
スピーカー 2
はいはいはい、であなたは何歳のどこに住む、ガゼイ初心者のパパですと。
でこういうお悩みがあるみたいなテーマでお便り書いてくださいっていうのを何個か出してもらって、
良さそうなのを投げてもらうみたいな。
まあそれどんぐらいの精度がそれで担保されるかわかんないけど。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
まあ一定なんかこっちが用意したような、よくあるネタ試合で今まで喋ってきたようなテーマだけじゃない切り口があったら面白いかなと思って。
スピーカー 1
はいはいはい。
これはいいんじゃないですか。
スピーカー 2
それとかめちゃくちゃダメオッドなやつとか。
なんかそんなツッコミどころ満載みたいなのあっても面白いかなとかね。
スピーカー 1
うんうんうん。
いや、いいと思います。
スピーカー 2
あとはあれもいいっすね、なんか今までのエピソードを何個かピックアップしてそれAIに読ませて、
で、ツマ目線だと一般的にどういう反論が考えられるかっていうのを、
スピーカー 1
だから我々に対して突っ込んでもらい、それで反省会を開くとかね。
はははは。
反省会開いちゃうか。
スピーカー 2
まあね、褒められるんだったらそれに越したことはないですけど。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
うん。
まあそんなね、相手がAIだったら別に反省しても、なんかおつやみたいな空気にはなんないだろうから。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
まあそれでちょっと消化してネタにしちゃうっていうのとかはちょっと妄想してました。
スピーカー 1
なるほど。
いいですね。まあでも架空のお便りは一回やってみてもいいかもしれない。
スピーカー 2
ちょっとやってみましょうか、試しに。
スピーカー 1
そうですね、やってみてどうなるかっていうのも含めてね。
うん。
実験としては。
スピーカー 2
そうそうそう。
うん。
あの、遅らえりかもしれないですけど。
スピーカー 1
ははははは。
スピーカー 2
期待せず待っててください。
スピーカー 1
いや、いいと思います。
先輩パパを招くゲスト企画
スピーカー 1
まあでもそろそろゲスト呼ぶとかも普通にやりたいっすね。
スピーカー 2
ねえ。
うん。
誰かいないかな。
スピーカー 1
うーん。
いや誰かいるでしょう。探してくれば。いくらでもいるような気はします。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
何歳の子がいるお父さんがいいかみたいなところは一定考えておいたほうがいいかもしれないですね。
スピーカー 2
まあまあ、なんかそのフレームっていうかある程度あったほうが呼びやすいとか子も話しやすいとかになるかもしれないですね。
スピーカー 1
うんうんうん。
そうですね。
スピーカー 2
でも何でも打ち返せそうな気がするけどな。
スピーカー 1
まあでもなんか、自分たちの子供よりも上だとむずそうじゃないですか。
スピーカー 2
ああまあね。
まあそうなったらわかんないけど。
まあそれはそれで一緒に考えるっていう、その予行編集的な。
そうそうそうそう。
あれはありますけどね。
ちょっと僕らからしたら先輩パパに教えを込むみたいな。
うん。
そうですね。
スピーカー 2
僕はなんか逆にまだ未就学児のお子さんでとか、まだ赤ちゃんなんですっていうパパのほうが難しそうな気はします。
スピーカー 1
まあそれはそうかもしれない。
どうかな、何歳かによるって感じじゃない。
ああこれからこういうことがあるよ、ああいうことがあるよって話をして終わっちゃうかもしれないですね。
まあちょっと気をつけないとこっちが教えてあげるみたいな感じになったらちょっと違うなっていう気はしてる。
スピーカー 1
うん、そうですね。それはそうかも。
スピーカー 2
こんなことがあってさ、みたいな笑い話ができる感じは想像するといい感じですけどね。
スピーカー 1
うん、そうですね。
スピーカー 2
めちゃくちゃ真面目に会議してますね。
スピーカー 1
ははははは、いやそれが別に目的だから、それはいいでしょ。
いやなんか真面目が出ちゃったなと思って。
スピーカー 1
いやいやいやいやいや別に、まあまあまあそんな感じかな。
100の質問形式とリスナー参加
スピーカー 2
でも面白そうですね、その100のコンテンツも面白そうだし。
スピーカー 1
ああそうそうそうそう、なんか結構そういうテンプレっていうかフォーマットは多分いろんなところにいろいろ凝ってると思うんで。
まあでも100のコンテンツも多分めっちゃ元を正せばですよ。
あのー、ホームページ管理人に100の質問ってテンプレって昔あったの知ってます?
スピーカー 2
えー知らない、それネット界隈ですか?
スピーカー 1
もうこれはねー、インターネット老人ネタかもしんないけど、ホームページを作ってた管理人に対してテンプレートの100の質問に回答してるページとかって昔あったんですよ。
スピーカー 2
えー、にちゃんとかで?
スピーカー 1
いや個人ホームページ。
スピーカー 2
へー、そんな文化が。
スピーカー 1
そうなんですよ、だからね、元を正せばね、そういうところも全然あるなと思ってて。
スピーカー 2
あるでしょうね。もしかしたらもっともっと昔からそれ元になったようなのはあるんでしょうけど。
なんか僕がイメージしてたのは雑誌の企画というか、カバーになってるゲスト、その芸能人のさんとかに聞く100の質問とか、
なんとかっていう、タレントさん、モデルさんを構成するA to Zとか、なんかそういうのはよくあったなーみたいな。
スピーカー 1
まあだからわりと多分ひな形としてはベタというか、メジャーなものなんでしょうね。
スピーカー 2
まあそうですね、でもちょっと面白いなと思ったのがやっぱそのインタビューしながらノーカットで出していくのは面白いですね、形が。
スピーカー 1
あーそうですね。
スピーカー 2
事前に考えてもらうとかじゃないから。
スピーカー 1
なんか編集しない余白になんかやっぱりその、なんていうか雰囲気とか、あとなんかこう、なんでしょうね、空気が変わる感じとかあるんでしょうね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そんなとこですかね。
スピーカー 2
うんですね。ネタ出し会議。
まあちょっとでもやってみましょうか。
そうですね、まあなんかちょっとこう、なんだろう、まあ一個ずつやっていくか。
まあ100のやつはね、結構時間かかると思うんで。
スピーカー 1
うんうん。
まあ一人ずつやって、まあもしかすると前編後編とかになっちゃうかもしれないですけど。
スピーカー 2
そうですね、まあそれかもう100の数字じゃなくてそれちょっと減らすか。
スピーカー 1
うーん。
まあでもなんか100やると結構、やっぱり100やるっていうのは結構大きいポイントだったりするような気もするんで。
スピーカー 2
あーじゃあちょっと時間とってやりますか。
スピーカー 1
うん。
やってもいいかもしれない。
スピーカー 2
確かにね。
そのひねり出しっていうか、なんか深いところまで出てきたのが楽しいとかあるんでしょうね。
スピーカー 1
そうですね、まあそれはあるんじゃないですか。
そんなとこっすかね。
うん。
スピーカー 2
まあちょっと今出たアイディアいくつかありますけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
どれやってほしいかリスナー投票みたいにできたらいいんですね。
スピーカー 1
まあ普通にカジュアルにこれやってとかこれ話してってお題もらってもいいですよね。
スピーカー 2
まあ確かに今出たやつ以外でもね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
リクエストもらえたら。
スピーカー 1
別にこれじゃなきゃダメってことは全然ないんで。
スピーカー 2
うんうん、確かにそうですね。
といったところで、はい。
スピーカー 1
あのー公開ネタ会議でした。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。
じゃあ、えー、あれですね。
この番組ではお便りを募集しておりますので、概要欄のフォームからぜひお便りください。
えー、こういうこと喋ってみたいなネタも大歓迎です。
えー、なんだ、概要欄のフォーム以外もSpotifyやリッスンのコメント欄でも大丈夫です。
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更新したら通知が行きます。
スピーカー 2
はい、あとハッシュタグネタシャリ、ひらがなでネタシャリとつけて、Xにポストしていただいても見に行きますのでお願いします。
スピーカー 1
はい、それではおやすみなさーい。
スピーカー 2
おやすみなさーい。
17:31

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