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186. 音抜けがいいってどういう意味ですか
2023-06-12 35:46

186. 音抜けがいいってどういう意味ですか

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リモートワークの現実
Speaker 1
最近はめっきり暑いですね。
梅雨に入ったけど、まだ暑い。
今日この頃です。マークです。
Speaker 2
暑いね。
Speaker 1
暑いですよね。
ジメジメしてるし。
確かに湿度が高いかもしれない。
どうですか、最近は。
Speaker 2
最近…いや、もう相変わらずですね、僕は。
ずっとゼルダやってますけど。
Speaker 1
なんか出社とかって変わりました?
Speaker 2
いや、全く変わってないですね。
Speaker 1
じゃあ今は家なんですね。
Speaker 2
はい、家で。
てか、うちの会社あれなんですよね。コロナになる前からリモートで行くっていう。
Speaker 1
あー、そもそも。
Speaker 2
そうなんですね。
そうなんですよ。なので、たぶん戻ることはないんじゃないかなと。
Speaker 1
あー、じゃあみんなこんな感じなんですね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
なんか週1出社に戻るみたいな、そういうわけでもない?
でもないです。週0出社です。
あ、週0出社。すごいな。
Speaker 2
いやーでもね、さすがに家も飽きてきたなっていう感じがあるよね。
2,3年近く。
そう、3年近くやってるはずなんで。楽なんですけど。
単調になっちゃいますよね。
Speaker 1
そう。それハイラル行くわっていう。
Speaker 2
環境改善。いやいやいや。
Speaker 1
思いますよね。
Speaker 2
いや、そうですね。
だってさ、コロナの前は家と職場の往復。
はいはい。
が基本で、たまに寄り道するかみたいな感じでしたけど。
もうそれすらなくなったんで。
確かに。
寄り道、寄り道全然しなくなりましたよね。
Speaker 1
ないね。なぜならどこにも行ってないからね。
Speaker 2
平日ね。
平日もそう。
たまに、たまにっていうか昼とか朝始める前にちょっと散歩するぐらいですけど。
それもなんかだいたいルートが決まってるんで。
なんか面白くないなと思って。
そうっすよね。
景色も変わんないし。
そう、景色も変わんないし。
で、ゼルダやってるとなんか冒険っていうか、行ったことのないとこに行く楽しさみたいなのがやっぱあるなと思って。
確かに。
探検の楽しさみたいな。
それなんかこう、人間としてのプリミティブな喜びみたいなの思い出したんで。
ちょっと知らない道歩いてみようかなみたいな。
散歩するでも。
現実世界にフィードバックがあるんですね。
そうっすね。ちょっとこっち行ったことねえなみたいな。
Speaker 1
まあ何もないんですけど。
Speaker 2
祠も何もないんですけど。
まあ確かにイベントあるわけでもないし。
ないっすね。
マチチューカの流行り
Speaker 2
レアアイテム。
基本やっぱ住宅が多いはずなんで、やっぱ行ってないとこって。
そんなさ、店があるわけでもないとこう、おじさんがフラフラ言うたら多分不審者になっちゃう。
ゲームで感じるプリミティブな喜び
Speaker 2
なんか隠れた名店でもあればいいんすけどね。
Speaker 1
ああ、そうね。なんかポツンと急に住宅街かと思いきやなんか。
Speaker 2
ああでもあるね、そういうの確かに。
なんか今、マチチューカって流行ってるじゃないですか。
ああ、そうなんすね。
Speaker 1
なんか街にあるチューカ屋さん。
マチチューカいいよね。
うん、なんか流行ってるから。
流行ってるんだ。
Speaker 2
うん、なんか流行ってるらしい。
Speaker 1
なんか実家の近くの本当にカウンターしかないチューカ屋みたいなとこあるんですけど、
それ、もう俺がじいちゃんと行ってたぐらいで全然知らなかった。
もう俺がじいちゃんと行ってたぐらいで全然行ってないなと思ったらなんか急に流行り始めて。
Speaker 2
へえ。
Speaker 1
なんかなんか行列ができてたりするから。
えーと思って。
なんか見てたらマチチューカって流行ってる。
Speaker 2
そうなんだ。
なんかあれがありますよ。
BSでやってる番組知ってる?
マチチューカでやろうぜっていう。
Speaker 1
知らない。
Speaker 2
知らない。
さっき言ったの玉袋すじ太郎。
Speaker 1
あ、ほんとだ。
Speaker 2
これね、いい番組ですよ。
マチチューカ行って。
ビール飲んで。
そう、飲んで。
Speaker 1
スナックの次はマチチューカになったんですね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
なんかやっぱ流行ってんだかもしんない。
Speaker 2
それで流行ってんのかな。
Speaker 1
いや、どうなんすかね。
Speaker 2
流行ってますね。
Speaker 1
こういうとこを見つけるとかのあれそう。
Speaker 2
そうですね。
なんかあるんだけど、なんかできれば座敷がある店が。
Speaker 1
あー確かに。
Speaker 2
好きで、まあ家族で行くなら座敷欲しいかなみたいな。
子供とかで行くなら。
残念ながら座敷の店はないんだよな。
俺が知ってる限りでは、近所に。
Speaker 1
あんまりね、見ないっすね座敷のやつは。
大抵カウンターとテーブル2個みたいな。
そうそうそうそう。
ちっちゃめのとこが多いから。
なるほど。
Speaker 2
まっしゅうか。
Speaker 1
まっしゅうか。
なんか流行ってるらしいからやります。
はーい。
今日何話しよう。
Apple。
あー確かに。
Speaker 2
あったねそういえば。
Speaker 1
Google。
Google買いますか。
Speaker 2
いやちょっと高すぎますよね。
49万円でしょ日本円で。
そうですね。
Speaker 1
確信を出すって絶対買わないなと思ってたんですけど。
うん。
なんかもう確信を持った製品って難しいよなと思って。
これぐらいしないと最先端の物って作れないのかなみたいな風に思うよ。
うんうん。
でもまぁどうなんでしょうね。
あんま分かってないですけどあれ何ができるんですか。
Speaker 2
本当あのGoogle出たっていうのと。
値段だけ見てなんかもう俺と関係ないかなって思ってる。
あーなるほどね。
まぁそもそも見てないんですよちゃんと。
Speaker 1
確かに。
Speaker 2
えっとですね。
Speaker 1
まぁ今までと違って。
違うのはコントローラーがない。
んーそうなんだ。
で何でやるかっていうと手のジェスチャーでトラッキングしてますと。
はいはいはい。
Speaker 2
あと目を監視してるのかな。
Speaker 1
あーアイトラッキング的な。
アイトラッキング。
でカメラが内側と外側に12台か何かついてるのかな。
へー。
VRヘッドセットの解像度と有機EL
Speaker 1
それで何かトラッキングしてますみたいな感じなんですよ。
で解像度が片目4Kみたいな感じらしくて。
あとすごいのはパネルが有機ELを使ってますと。
はい。
で普通のヘッドセットって液晶なんですよ。
なので解像度が全然違いますと。
で有機ELはソニー製を使っているっていう話で。
Speaker 2
っていうのとあとなんだろうね。
Speaker 1
ゴーグルの前面に有機ELパネルがついてて中の目が見える。
それいるか。
Speaker 2
いや本当ですよね。これいるのかなってよくわかんないけど。
Speaker 1
だから外の人から見えるってことでしょ。
そう目が泳いでるのが見える。
Speaker 2
まあどういう目的なのかちょっとわかんないですけど。
Speaker 1
まあそうなってるんですよね。
Speaker 2
そうなんだ。
であとなんだろうな。緊急するポイントとしてはVRじゃなくてARもできます。
Speaker 1
であとはバッテリーがあるんですよ。
そうなんだ。
なんで直接電源から取ることもできるのでそうすると無限大なんですけど。
ARヘッドセットとバッテリー
Speaker 1
バッテリーだけだと2時間。
へー。
Speaker 2
バッテリーだけだと2時間。
Speaker 1
そうなんですよ。
バッテリーだけだと2時間。
VRなんてそんな長時間使うことはあんまないんでしょうけど。
そうだね。目疲れちゃうからね。
まあ2時間ぐらいっていうのが売りかな。売りっていうかまあそんな感じなんですよ。
へー。
Speaker 2
私が知っているのはそれぐらいかな。
Speaker 1
なるほど。今デモっぽい企画をやってるんですけど。
あー空中に出して。
なんかそんな感じです。
Speaker 2
すごいね。
買えますか。
いや俺ねやっぱり眼鏡してるからさ。
確かに。
Speaker 1
これ系きついんだよねやっぱり。
Speaker 2
VRね。
Speaker 1
目疲れる人が多いからね。
Speaker 2
そうなんですよ。
そうなんですよ。
Speaker 1
そうなんですよ。
Speaker 2
これ系きついんだよねやっぱり。
Speaker 1
VRね。
Speaker 2
目疲れる人。
なんならもう画面見たくないんですよ。
こんな仕事やっててあれなんですけど。目が疲れるからね。
なるべく目疲れないような生活したいんですよ。
画面を見る仕事のハードルとApple MacBook Air
Speaker 2
全然向いてないっすね。
向いてない。向いてないしもうなんかこのエンジンやってる仕事が多分向いてないと思う。
目をつかない仕事なんて。
Speaker 1
画面じゃなきゃいいのか。
Speaker 2
画面じゃなきゃいいのか。
Speaker 1
大変。
Speaker 2
それもうどうしようもないです。
Speaker 1
どうしようもないです。
仕事にならない。
Speaker 2
仕事にならない。
ホワイトカラーの仕事無理だよ。
パソコンとか使うやつ。
Speaker 1
そうっす。農業とか。
農業とか。
Speaker 2
それかまぁ街中か。
街中か。
Speaker 1
今から街中か。
Speaker 2
行き場とか作って行きようかな。
Speaker 1
まぁでも街中かやる人ってどういうモチベーションで街中かやろうと思ってんのか。
Speaker 2
え、わかんない。もう親がやってたから。
街中か。
嗣系とか。
新たに始めるとこってさ、もうどうなんだろう。それは街中かな。
街中かって結構歴史っていうかなんかさ、結構何十年やってるみたいな。
なんかあるよね。そういうなんか。油効いときとみたいな。
そうそうそうそう。
うん。49万かこれ。
Speaker 1
ねー。でも結構YouTuberとか買うようなこと言ってましたかね。
Speaker 2
買うんじゃないですか。ネタになるから。
Speaker 1
まぁちょっとでも一回試してみたいぐらいはありますけどね。
Speaker 2
あーわかる。これね、じゃあApple Store行けばあるの?そのうち。
Speaker 1
そうじゃないですか。なんか行列でできるのかもしれない。
Speaker 2
できんじゃないですか。ちょっとやってみたいもんな。
Speaker 1
あのなんかGoogleの、昔Googleレンズでしたっけ。何でしたっけあれ。
Speaker 2
あーありましたね。なんかグラス。Googleグラスだっけ。
Speaker 1
Googleグラスか。あれもなんか一回体験して、あ、こんな感じか。欲しいとは思わなかったからな。
Speaker 2
あ、そうなんだ。あれ何年前だって。
Speaker 1
あれ何年前ですかね。
Speaker 2
結構前だよね。
Speaker 1
10年前?そんな前じゃない。
Speaker 2
すごいな。いやーどうなんすかね。
Speaker 1
まぁ第一世代だからね。
うん。
Speaker 2
まぁまぁまぁ。
こっからでしょ。
Speaker 1
こっからね。なくなるか。毎年出し続けるか。
Speaker 2
毎年出るイメージはちょっと湧いてないっすね今とか。
確かに。
Speaker 1
まぁなんか2年に1回出るか。
Speaker 2
うん。ね。
Speaker 1
いやー。
Speaker 2
どうなんだろう。スマホはやっぱもうないと困るものだけど。そうなるかどうか。
Speaker 1
そうですよね。
一応なんかそういう一家に1台的な感じ。てか1人1台的な感じになるとは思えないですよね。50万じゃん。
Speaker 2
ちょっとまだハードル高い。
Speaker 1
高いよね。アーリーアダプターだけって。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
それだったらまだフェイスブックがやってる。
Speaker 2
なんだっけ。
オキラスか。
Speaker 1
オキラスの方がまだ現実的。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
あれは3万、7万か今度のは。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
オキラス3。
Appleが発表するって言うんで慌てて発表した。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
オキラス3。あっちは買ってみたいな。
Speaker 2
買いましょう。
Speaker 1
で、あとは何発?
MacBook Air。
10インチ。M2チップ。
Speaker 2
そうなんだ。
Speaker 1
そうです。いくらからでしょうか。
Speaker 2
え、わかんない。10万ぐらい?
Speaker 1
19万から。
Speaker 2
19万!?
Speaker 1
いや、MacBook Airで19万ってやばいっすね。
Speaker 2
マジで言ってんのそれ?
うん。
え、それ15インチだからとかじゃなくて?
あ、15インチですね。
Speaker 1
15インチか。
Speaker 2
うん。
13だと安い?もうちょっと。
Speaker 1
13だと安いんじゃないですか?
Speaker 2
あ、でも16万だわ。
税込み16万4800円。
Speaker 1
いや、高くなりましたねMacBook Air。
Mac製品の話
Speaker 2
やばいね。
でも今、俺完全にiPadで事足りてるからな。
日常生活。
Speaker 1
あ、もう開いてないっすね。
Speaker 2
開いてない。てか、ラプトップね、MacBook Pro結構前のやつがあるけど、全然開いてないわ。
今はだってこれ、Mac miniのM1のやつで断れてるし。
Speaker 1
確かに、外でないと。
Speaker 2
あ、そうそうそう。
圧倒的に。
コロナ時代のあれでM1のMac mini買って、そっから全然ラプトップ開いてないっす。
し、もうiPadで十分ですっていう。
Speaker 1
確かに。
だってMacBook Proの13インチM2チップが17万8000円。
どうなんだろう。
Speaker 2
いやでもさ、円安ってのがあるから何とも言えないっすよね。
あ、そっか。
Speaker 1
しかもデフォルトだと250…え?25ロスよ。
Speaker 2
え、なに?SSDが?
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
マジで?一瞬で消えるよ。
Speaker 1
高っ。そうだよね。てか、ほとんどOSで結構削られるし。
いや、高いな。なんかもうMacコスパがいいって感じじゃなくなってるんだな。
Speaker 2
あ、そうですね。M1のMac miniが一番コスパいいっすよ、多分。
Speaker 1
だからやっぱMac miniっすね。
モニターなんてね、そこら辺行けばあんでしょ。
Speaker 2
あるあるある。何でもいいから。
Speaker 1
もうスタバにも設置すればいいんだよ、モニターを。
Speaker 2
それか背負っていけばいいよ。
Speaker 1
まあ今だけね、なんか持ち運びにできるモニターあるからね。
いやでも電源ないときついか、さすがに。
Speaker 2
あ、そっか。
いやでもなんだろうな、Macbook Air今、前のと今のを見比べるとなんかやっぱり今のやつのほうが洗練されてるように見えちゃうんだよ。
なんすかね、これApple製品毎回思うんだけど。
確かに。
新しいの出るとさ、新しいののほうがなんか…
よく見える。
Speaker 1
そう、よく見えちゃうんだよ。
Speaker 2
すごいよね、それって。
ただ画面が大きくなって。
Speaker 1
うん、そう、ベゼルが薄くなってるだけなんだけど。
Speaker 2
チップが新しくなっただけ。
Speaker 1
なんすかね。
Speaker 2
新世代感ありますよね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
買わないけどね。
Speaker 1
まあね、全くこれも開いてないもんね。
うん、開かないからね。
Speaker 2
へえ、まあそんなもんか。
Speaker 1
あとは?Mac Proか。
Speaker 2
あ、なにMac Proも出たの?
Speaker 1
えーっと、あ、Mac Proも出た。
あとMac Studio。
Speaker 2
なんすかそれ。
Speaker 1
Mac StudioってなんかMac miniの縦に長くしたやつ。
Speaker 2
あー、あれか。はいはいはい。
Speaker 1
で、やはりM2 Ultraが搭載できるようになったっていうだけですね。
Speaker 2
へえ、もうなんか言う分わかんなかったけど、チップ。
確かに。
Speaker 1
で、Mac Proは…
Speaker 2
何気になんか製品増えてきてるよな。
Speaker 1
Mac Proは104万円から。
Speaker 2
すごいね。
ちょ、うず生き返ったらまず製品減らすからね、たぶん。
ははは。
Speaker 1
ラインナップ多すぎる。
Speaker 2
うん、ラインナップ多すぎるっつって。
Speaker 1
確かに。
Speaker 2
へえ。
Speaker 1
が発表になったんですかね。
まああとはね、iOSのアップデート。
いやでもなんかOSレベルではもうやることやり尽くしてますよね。
もう目新しいのは全然思わなかった。
Speaker 2
うーん、そうだね。なんか、なんだろうね。
Speaker 1
もうやりようないのか。
Speaker 2
うーん、もう十分じゃないですか。
Speaker 1
ははは、今ので。
Speaker 2
うん。
なんだろうね。iPhoneとかも思うけどさ。
何があったら買うかな。
iOSのアップデートと新機能について
Speaker 2
まあType-C。
Speaker 1
ははは。
Speaker 2
しかもApple純正じゃなくてもちゃんとなんか。
充電できる。
充電できるType-C。
えっと、ああなんすかね。
あとインカメラがもうあの、のっちなしで使えるとか。
あと指紋認証が画面でできるとか。
Speaker 1
ああ。
Speaker 2
ぐらいになったら、うーん、おおって思うけど。
でもなんか、うん、そうっすね。
進化としては順当な進化な気がするかな、それは。
Speaker 1
まあ確かに。
Speaker 2
ちょっとなんか、おおーみたいな感じはないかも。
カメラ出っ張らなくなったらおおーって思うかもね。
Speaker 1
ああ確かにね。
Speaker 2
うん。
あれ何かもう最近カメラ出っ張ってんの当たり前みたいな感じで話してるからさ。
確かに。
Speaker 1
各社全部出っ張ってますもんね。
Speaker 2
うん。
それ普通にするなよって思うんですよね。
Speaker 1
ははは。
まあどうなんすかね、ケース前提なのかな。
Speaker 2
うん、かもね。
まあケースするからね、確かに。
Speaker 1
うん。
新機能。
Speaker 2
ね。
Speaker 1
少ない。
Speaker 2
うーん。
何だろうね。
折り畳みではないと思うんですよね。
Speaker 1
ああ。
Googleは折り畳みに行きましたね。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
いるかな、折り畳めたいのかな。
Speaker 1
いや全くあれよくわかんないですよね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まあなんか、昔の携帯で縦の折り畳みだったらわかるんですけど、横に広げる。
あれでかくなるだけじゃんみたいな。
ははは。
折り畳むとさらに太くなるしみたいな。
ね。
結構わかんないな。
のがありますよね。
うん。
あと何だろうね。
今回の目玉のアップデートは、
ジャーナルアプリについて
Speaker 1
うん。
えー、ジャーナルアプリ。
Speaker 2
何ですかそれ。
Speaker 1
純正アプリ。
日記ですね。
Speaker 2
え?日記。
Speaker 1
日記をつけるアプリ。
っていうのが出て、
Speaker 2
ほう。
Speaker 1
その日記には、
今日撮った写真とか、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
今日の心拍数とか、
うん。
いろいろパーソナルデータが表示されて、
Speaker 2
日記を書けるようになる。
うーん。
なるほどね。
日記についての会話
Speaker 2
ははは。
日記か。
Speaker 1
いや、ほんとっすよね。
やることなさすぎです。
ははは。
Speaker 2
紙、紙に書いたほうがいいんじゃない?
ははは。
Speaker 1
もう。
いやなんか、
今日の写真とか、
いったとことか出てくると、
書きやすいよねっていう。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
ことっぽいですけどね。
Speaker 2
そもそも日記書く文化はないから。
うん。
Speaker 1
日記、日記書いたことあります?
Speaker 2
いや、多分なんか小学校の絵日記とかなんか、
Speaker 1
ははは。
Speaker 2
そのレベルじゃん。
Speaker 1
いやそうなんすよ。
俺も書いたことないんだよね。
Speaker 2
ね。
ツイッター、
違うか。
Speaker 1
あー。
あ、でもブログで日記じゃないけど、
まあそっか。
Speaker 2
書いたことあるか。
うーん。
日記って多分ね、
面白いんだよね。
見返すと。
Speaker 1
あー。
電子デバイスについての会話
Speaker 1
そうなんすよね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あの時の考え、
自分の考えてた。
Speaker 2
ね。
面白いんだろうな、きっと。
やんないけど。
ははは。
Speaker 1
パーソナルデーとかってちょっと怖いっすよね。
うん。
Speaker 2
ね。
要はその、
Speaker 1
全部アップルは知ってるってことっすか?
Speaker 2
そうだね。
ははは。
Speaker 1
めっちゃセキュアだって言ってましたけど。
そんなもんか。
うん。
Speaker 2
なるほどな。
おっていうのは、
Speaker 1
うん。
あんまりなかった。
やばいね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ちょっとね、
Speaker 2
アップルの株ちょっとだけ持ってるんすよ俺。
ははは。
そうなんすか。
Speaker 1
ははは。
Speaker 2
どうなんだ、
Speaker 1
上がったのかな?
あのこの。
Speaker 2
出る前、
発表の前はちょっと上がってて、
発表された後ちょっと、
なんか売られてた。
ちょびっとだけ。
ははは。
Speaker 1
ちょびっとだけ。
うん。
あんまりそんなもんかって感じ。
Speaker 2
その後見てないから分かんないっすけど。
うん。
Speaker 1
だからね、
革新的なデバイス出すって。
難しいね。
Speaker 2
うん。
もう電脳ぐらいしか思いつかないもんな俺も。
ははは。
Speaker 1
この次のデバイス。
うん。
あー。
確かに。
分からんね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
おっと。
時計、
携帯。
うん。
なんだろうね。
Speaker 2
ね。
いやーでもね、
ほんとそろそろね、
もう何も持ちたくないなって。
Speaker 1
あー。
Speaker 2
思ってます。
僕は。
AppleのWWDCについての会話
Speaker 2
携帯すら?
Speaker 1
携帯すら。
Speaker 2
ははは。
Speaker 1
なるほどね。
うん。
でも埋め込むしかない。
Speaker 2
埋め込むかもうなんか、
何もなくても、
いけるような感じでさ。
電車とかもなんか。
あー。
カオパスみたいなさ。
あー。
決済とかも。
なるほど。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
そっちに行ってほしいかな。
ははは。
Speaker 1
それをビッグブラザーが全てを管理してやるってことかな。
Speaker 2
まあそうなっちゃうかな。
でも今も大した変わんないじゃんそんな。
ははは。
Speaker 1
まあね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
それかP2P的ななんか、
ブロックチェーン的な何かね。
できるかな。
Speaker 2
確かにね。
Speaker 1
こっち。
やっぱ今こそあれなんじゃないですか。
うん。
スマート洗面台なんじゃないですか。
ははは。
Speaker 2
このネタね、
あの分かる人ね、
Speaker 1
あのー。
Speaker 2
あ、そっかそっか。
あんまいないから。
Speaker 1
ははは。
そうね。
Speaker 2
そうですね。
あのー、
オカノさんとかスリラさんとか多分、
あの笑うとこなんですけど。
Speaker 1
ははは。
Speaker 2
そうですね。
一応説明しとくと、
あの昔行ったあのSESの会社がなんかこう開発してた、
あの洗面台になんかAndroid入ってるみたいなやつ。
Speaker 1
ははは。
Speaker 2
確かにそんなんしたね。
Speaker 1
そうっすね。
Speaker 2
懐かしいっすね。
うーん。
Speaker 1
なかなか入らないっすね。
洗面台に。
Android。
Speaker 2
入んないね。
いらないもんだって。
ははは。
Speaker 1
まあそう。
朝の化粧しながら天気予報とかくにできる的な感じだったから。
Speaker 2
なるほど。
ははは。
Speaker 1
WWDCはこんな感じですかね。
そうですね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
いやー革新的なデバイスほんと。
でもまあこうやってね。
うん。
チャレンジしてるだけまあまだいいのかもしれない。
Speaker 2
そうですね。
いやーなんだろうね。
次。
次ね。
次に来るものがわからない。
Speaker 1
いやほんとですよ。
Speaker 2
便利だからなもう。
Speaker 1
世の中ね。
うん。
でもやっぱiPhoneが出るまではiPhone以前以降じゃ全然違うから。
そうですね。
Speaker 2
やっぱなんかちっちゃいパソコン持ち歩いてるみたいなもんだからね。
Speaker 1
もんですからね。
Speaker 2
いつでもインターネットできるみたいな感じだから。
要は電脳みたいな状態がある意味実現してるじゃないですか。
Speaker 1
そうですよね。
Speaker 2
うん。
いやなんだろうね。
Speaker 1
家?家じゃないか。
一人一人が持って何か。
いやー難しいね。
まあこれがわかったらね出してるわって。
Speaker 2
そうね。
はい。
はい。
いやー。
えー。
なんか話したいこと。
話したいこと。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
うーん。
今週やっぱ一番驚いたのはCookpadの件ですかね僕は。
Speaker 1
あーはいはいはいはい。
Cookpadの歴史と技術
Speaker 1
Cookpadが大量、大量なんかまあ希望退職者を。
Speaker 2
そう希望退職とかの退職勧奨とか。
Speaker 1
が始まった。
Speaker 2
あーはい。
まあもともと多分そのエンジニアじゃない人とかにはあったんですけど、
それはついにこうデザイナーとかエンジニアとかの人にも広がったみたいな。
Speaker 1
そうですよね。
結構メスを入れた感じですね。
うん。
Cookpadって言えばそうそう。
なんかやっぱそれを記事を見てて。
うん。
まあなんか時代感じたなっていう。
俺が新卒の時に入ってCookpadっていう会社がレイルズにってやつでビッグサービスを生み出したらしいみたいな話を聞きつけて社長が。
うーん。
でうちでもやるぞって言ってレイルズ触り始めたんですよ。
その前はまではJavaの会社だったんですようちの新卒の会社って。
でいきなりCookpadが爆発的に一番最初創業したからじゃあうちもレイルズで何かやるぞみたいな感じで。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
始めたのが私のレイルズデビューだったんですよ。
Speaker 2
ああそうなんですね。
Speaker 1
だからCookpadと言えばレイルズで、でその後宮本さんとかが入って。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
まあなんかRuby界隈を支えてたイメージ。
Speaker 2
そうですね。
イメージ。
そうそうたるいろんな人を輩出し。
Speaker 1
そうですよね。
Speaker 2
そうっすよね。
Speaker 1
一時期のだからレイルズで成功してなんかRubyを知らしめたじゃないけど。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
っていうイメージがあって。
で今こうRubyの人たちはパージしてるから。
なんかめっちゃ感慨深いな。
歴史的な結成点を感じましたね。
Speaker 2
なんかでも今Wikipedia見てるんですけど。
うん。
設立自体は97年なんでめちゃめちゃ前なんです。
Cookpadのサービス事例
Speaker 1
そうそうそうそう。
なんかだからそれまで全然違うことやってていきなりなんかCookpad的なCookpadのサービス始めてめっちゃブレイクみたいな。
イメージしてた。
Speaker 2
なるほどね。
まあいわゆるCGMっていうかそんな感じですよね。
だから時代的には2000年代中盤ぐらいなのかな。
結構前からあんのか。
Speaker 1
でなんかしばらく聞かなくなって。
聞かなくなったっていうかなんかOESオードがあったじゃないですか。
Speaker 2
ありましたねあの創業者の方と。
Speaker 1
でまあなんかそっからなんかあれなのかなと思いつつ。
Speaker 2
で今こういった形でまた話を聞く。
なんかね歴史を感じるエピソードかな。
Speaker 1
確かにね今思うとどうやって儲けてるんだろうっていうのはありましたけどね。
Speaker 2
ね。ちゃんと調べたことないわ。
Speaker 1
なんかそこにあるものみたいな感じでしたもんね。
Speaker 2
いやなんか昔聞いた話だったのよ。
まあ有料会員とあとそのなんか何だろなんかいろんなデータを売って稼いでるみたいな。
まあ聞いたことあるけどちょっと適当に言ってるんで嘘かもしんない。
Speaker 1
まあいろいろねデビュー集計試験とかいろいろ出ちゃいました。
Speaker 2
ね。
いやなんか昔僕がエンジン屋とかになる前のライター時代に
エンジニア業界の動向
Speaker 1
同じ会社の人が取材とかしに行ってて。
ああそうなんですね。
Speaker 2
そうだから有名になる前だったと思うんですけどきっと。
でなんかああすごいなと思ってこんなに大きくなってみたいな気持ちだったんですけど。
Speaker 1
うん。でもまあみんなレールずつ使えるからまあ行くとこはいっぱいあるそうですけど。
ああそうですね。引く手余っただと思いますよ。
Speaker 2
こんな大量流出が。
Speaker 1
ねえ。
Ruby的にはどうなんですかね。
Speaker 2
ああコミッターの方がっていう話ですかね。
いやーでも多分ねすぐ決まるんじゃないですかね。次とか。
Speaker 1
同じようなことできるのかね。
Speaker 2
できるんじゃないですか。まあできる会社が声をかけるんじゃないですかきっと。
Speaker 1
ああなるほど。
Speaker 2
うん。はい。
いやちょっと僕もいつなんかレイオフっていうかされるかわかんないから。
Speaker 1
なんかねあのエンジニアバブルは終わった的な記事が。
Speaker 2
ありましたね。いやついに終わったかみたいな。何もしなくても。
転職するだけで年収が上がると思ってたのに。
そんなおいしい話はないって。
Speaker 1
もう終わったんですね。
Speaker 2
終わったのか。
うん。
終わらないでほしいな。
Speaker 1
まあ弾けるってことはバブルだったってことだったんですね。
Speaker 2
そう。年収5000万ぐらいまでなるまでは弾けないでほしかったけど。
ねえ。どうなんですか。
いやどうなんですかね。
需要はあると思うんだけど。前ほどないってことなのか。
まあだから需要と均衡が取れたんじゃないですか。
うーん。
Speaker 1
そんなことない。
Speaker 2
わかんない。だってちょっと前までエンジニア何万人足りないみたいな話してたじゃん。
あれどこ行ったんですかって。
確かに。
めっちゃ足りないって言ってたじゃん。
Speaker 1
いやいや本当に足りないからどんどん上がってたんでしょうね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
確かに。あれは何だったのかっていう。
Speaker 2
ねえ。
Speaker 1
でもまあまた来るんでしょうね。
Speaker 2
来るのか。
Speaker 1
わかんない。楽観的なこと言ってますけど。
Speaker 2
まあ仕事があるだけありがたい。
そうですね。まあ今の仕事を一生懸命という。
真面目にね。
Speaker 1
真面目にね。やってけば。
でもまあいきなりねクックパッドみたいに今月で。
どういうタイミングで言われたんですかね。7月末でって言ってましたもんね。
みんな結構すぐだね。2ヶ月ぐらいしかないけど。
Speaker 2
そうですね。なんかルールがあるんですかねそういうのって。
ねえ。気になります。
ねえ。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
最後に小ネタで。
Speaker 2
おお。
Speaker 1
実はマイクを買い替えました。
Speaker 2
やっぱり。なんか見たことないやつだなって思ってた。
Speaker 1
気づいてました?
Speaker 2
うん。それ何すか。
SE ElectronicsのV7マイクについて
Speaker 1
これはSE ElectronicsのV7ってやつですね。
Speaker 2
へえ。知らん。
Speaker 1
俗に言うビリーアリッシュモデル。
Speaker 2
そうなんだ。
ビリーアリッシュが使ってるっていうのを聞いてちょっと私も買ってみました。
へえ。
Speaker 1
なんかSM58が定番だったんですけど、それに対抗する感じの、キックをする感じでこれもアメリカの方でいいみたいな。
Speaker 2
へえ。そうなんだ。ダイナミックマイクですか?
Speaker 1
そうですね。ダイナミックマイクです。
Speaker 2
いくらすんの?
Speaker 1
1万4、5千円かな?
ふーん。
Speaker 2
どういう特徴があるんですか?
Speaker 1
いやちょっとビリーアリッシュが愛用してるっていうだけで、他はわかんないです。
Speaker 2
なんか奥行きのある音。
どれ?
Speaker 1
適当すぎるでしょ。
でもそんな変わんないと思うんですよね。ダイナミックマイクって。
Speaker 2
いやいやいや。そんなことないでしょ。
あ、そっかそっか。
全然違いますよ多分。
Speaker 1
あ、そっか。
うん。
Speaker 2
みなさんの耳で確認していただければと思います。
もうひどいね。なんかいろいろ。
紹介していいって言いたいのかと思いきやなんか。
Speaker 1
いやまだ自分でもね、そんな聞いてないです。聞き比べとかしてないから。
あ、そうなんだ。
Speaker 2
なんとも言えないですけど。
なるほどね。いやそういうとこだと思いますよ。
え?
そういうちゃんと聞き比べってかなんかさ、比較動画みたいなの作ってやればいいじゃん。
Speaker 1
あはは、たしかに。
だったら。
Speaker 2
そうっすね。
うん。YouTuber慣れないですよそれじゃん。
Speaker 1
たしかに。
うん。
抜けがいいらしいですよ。
Speaker 2
抜けがいいってどういうことなの?
なんかよく聞くけどさ、抜けがいいってどういうことなのかなって思って。
いや、いや分かんない。
よくあるじゃん、その音のでさ、腰があるとかさ、力強いとかさ。
何なんだろうね。ニュアンスだよね。
Speaker 1
ね。いやよく分かんなくてさ、なんかどういうことなんだろうなって思う表現の中でもか、トップランクに入ってくるやつですよ。
Speaker 2
たしかに。
こもってないってことなのかな?ボコボコしてないみたいな。
あ、そうなんじゃないですか。うん。音が潰れた感じにならないって書いてますね。
Speaker 1
へー。なるほど。
Speaker 2
うん。音が潰れるっていう、全く意味が分からないですけどそれで言うと。
あ、たしかに音が潰れるもんよく分かんない。
よく分かんない。
なんか分かるけど分かんないですね。
うん。
Speaker 1
どういうことなの?
なんか他のやつを言葉で伝えるって難しい。
Speaker 2
難しいね。
うん。
いやーちょっとオーディオの勉強したいな、俺は。
Speaker 1
ははは。オーディオ沼だからな。
Speaker 2
どうやったら勉強できるのかな?
Speaker 1
ね。
音抜けがいいってどういう意味か
Speaker 2
ちょっといつアレになってもいいようにさ。
Speaker 1
あー。目がね。
Speaker 2
目がダメになった時に。
Speaker 1
うん。耳でね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
耳がいいとかよく言うけどあれは聞き分けられるってこと?
Speaker 2
られるんじゃないですか。きっと。
Speaker 1
低音から高音まで。
Speaker 2
分かんないけど。
分かんない。
うん。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
ということで。では。
やる気のFMのやる気のFMファンクラブを運営しております。
ノートンサークル機能を使って運営しております。
月々200円を当てていただければメンバー限定エピソード。
メンバー限定スラックチャンネルにご招待してもよろしかったらどうぞ。
はーい。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
バイチャッ。
Speaker 2
ありがとうございました。
Speaker 1
よいしょー。
35:46

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