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スピーカー 2
で、まぁだいたいないじゃないですか、現金。 そうっすね。 そんなぴったりは。 うん。
だからそのたんびに、近くのコンビニ行ってなんかお菓子買って崩して。
お釣りが出ないようにぴったり入れるっていうの。 いや、お前。 なんかランダムに発生してて。
すごいっすね。 えっ、うち?うちだけ?
スピーカー 1
いや、わかんないっす。 え、マックさんのとこどうなってんの? え、保育園は普通に引き落としですよね。
スピーカー 2
あ、そうなの? うん。 銀行? 銀行。
保育料は。 そうなんだ。
スピーカー 1
で、その、なんかまぁ、イベント、幼稚園と違ってそんなイベントないから。 うん。 備品とかもないし。
うーん。 まぁ、なんかお楽しみ会みたいなやつは、
スピーカー 2
現金でしたね、確かに。 ああ。
いや、でも進んでますね。 僕よりは。 僕のとこよりは。
いや、現金ってすごいっすね。 うん。 じゃあ一人がめたら、
もうある、よくある、盗んだのは誰だか発生しちゃうんですね。 まぁでも、幼稚園児そんななんか、そんな子いないから。
みんな純粋だからさ。 確かに。 そんな悪い子いないから。
スピーカー 1
いやーでも、意外とあるんじゃないですかね、もしかしたら。 あ、そうなんすかね。
うん。 でも無くしちゃう子とかはいそうだけどな。
スピーカー 2
ね、なんかね、どうすんだろうね。 無くしたら。
スピーカー 1
無くしそうじゃん。 うん。 いや、完全に無くしそうですけどね。
スピーカー 2
いつもカバンに入れて先生にちゃんと渡してねって言って。 そんな感じなんで。
いや、通じるって結構賢いですね。 うん。
そうか。 うちだけか。
いやでも結構、保育園とか幼稚園ってアナログですよね。 ね。
なんかあの、写真とか撮ってくれるんですけど。 あ、業者さんが?
あの、いや、業者さんじゃなくて先生が。 あ、先生が。
で、それをなんか半期に1回かなんか販売するんですけど。 はいはいはい。
昔、小学、小学旅行とかでよくある写真の番号を選べてたんじゃないですか。 あー、はいはいはい。
壁とかに貼り出して。 そうそう、欲しい番号を書いてくれたり。
スピーカー 1
未だにあんな感じなんですよね。 あ、そうなの? そうなんですよ、うち。
じゃあその園に行った時に写真選んで。 これくださいって言って、そうそうそう。
あー、そこはアナログだね。 あ、そこはデジタルなんですか?
スピーカー 2
うちはね、なんかあの写真撮ってくれる業者さんみたいなの多分使ってるっぽいんですよ。 その幼稚園が。 あ、そうなんですね。
で、そこがなんかシステム使っててなんか。 はいはいはい。
あのログインしてなんか。 あ、ウェブで見れる。 そうそう、ウェブで見て注文ってやつでした。
あ、めっちゃいいじゃないですか。 うん。ただね、そのサイトめっちゃ重くて。
スピーカー 1
どういう作りしたらいいのかなと思いながら。 もしかして写真ローデータ上げてんじゃないですか。
スピーカー 2
いやー、さすがにそれはないんじゃないですかね。 それはないか。 うん、まずトップページが重かったもん。
なんで。 写真到達する前にめっちゃ遅くてさ。 嘘でしょ。 なんかもう1回リクエストタイムアウトみたいな感じになってサファリで。
サーバー決めすぎでしょ。 うん、ちょっとね、なんか大丈夫かなって思っちゃいましたね。
そう、そこは進んでました。 そこは進んでますね、確かに。 うん、なんかね、あと
バス、うちバスなんですけど、オクラン海。 あれもなんか時刻表みたいのはあって、一応時間決まってんすけど。
なるほど。 だいたい来ないじゃないですか。 そうですよね。 時間通り。 うん。
で、雨の日とかめっちゃ待つんで。 あ、嫌ですね。 うん、あれなんか先生になんかGPSのなんか持たせてさ、教えてくれないかなとか。 今ここ。
そうそうそう、ここまで来てるよみたいな。 確かに、あのー、Uber Eatsとか。 そうそうそう、Uber Eatsみたいに。 タクシーの廃車みたいな感じで。
スピーカー 1
そういう風にしてほしい、ほんと。 できそうですよね、携帯持ってるやん。
スピーカー 2
そう、スマホ持ってもらえばあとね、その位置情報分かるようにすればいいだけなんだよ。 確かに。 それだけでだいぶなんか楽になるんですけど、いろんなことが。
みんなウィンウィンですよね。 ね、結構それはだから今、改善したい
スピーカー 1
生活の課題ですね、僕の中では。 ビジネスチャンスじゃないですか。 チャンスあるかな? もうあんのかな?
スピーカー 2
もうありそうだよ。 わからん。 でもニッチすぎて、あんまりないのかな? ダメ?
お金が取れないのか。 うん。 まあさすがにバスはあれだけどさ、そのお金回りは多分あるよね、もう。
スピーカー 1
きっと、こんだけ住んでたらさ。 確かに。
スピーカー 2
幼稚園は文科省管科部って言うの? そうだね、文科省だね。
スピーカー 1
なんか微妙に違うんすよね。 保育園は厚労省かな? 厚労省。
スピーカー 2
管科室違うからね。 うん。 でもまあ管科室違うとしてもなんか。
スピーカー 1
そうね。 デジタル消耗もできるし、デジタルなんだっけ?
スピーカー 2
うーんね、ちょっと。
スピーカー 1
頑張りたいですね、これは。 そうね、消費化消費化って言ってんだから。
スピーカー 2
ちょっとでもDXしてほしいね。 ね。
いやマジで、就勤さ、集めるの大変だと思うんだよね、先生も。 ああ、先生が集めてるの?
スピーカー 2
わかんない。 あ、それはそうか。 多分そうと思うんだよね。
スピーカー 1
なんかだって、あの袋にハンコをしてもらって帰ってくるもん。 ハンコとか言ってない。そこは残ってない。
すごいな。 本当ね、昔ながらの感じっすよ、うち。 ああ、わかります。でもうちもそんな感じっすよ。
スピーカー 2
連絡帳とかも書いてるし、毎日。 ああ、あるあるある。
まあああいうのはね、なんか手書きとかの方がなんか温かみがあって、好きですけど。
まあだって就勤はね。 うん、就勤とかは別になんか。 それでさ、いくらあっても計算してんじゃんね、多分最終的に。 多分そうだよね、うん、そうそうそう。
いやそれ考えたらなんか。 うん。 そこは別にいいよと思って。 確かに。
まあ、何とかしてほしいってだけなんですけどね。
スピーカー 1
これ以上発展しないって。 なんかそういう、なんか調べたんだよな。
スピーカー 2
なんかそういう一括みたいなあるんですよね、システム導入みたいな。 ああ、あるんだ。
うん、保育園は。なんかそういう基本的な機能は漏らしてるやつが。 はいはいはい。
スピーカー 1
でもまあ入れてないところを見ると知らないのか。 うん。 でも園長とかも使う人の教育が必要だからな。
まあね。 結構ああいう人たちって、ああいう人たちっていうか、なんか今のやる、やってることを
うん。 変えたくないっていうか、人が多そうな。
そうですね。 イメージ。 どうやったら変わるんすかね、なんか。
めっちゃ詳しいそういう先生とかいたらいいのかな。 ああ、そういう人は、まあそうね。
スピーカー 2
俺が先生になればいいのかな、じゃあ今から。 逆に。副業。
なんかやたら詳しい人いるらしいぞみたいな感じになって。 うん。
スピーカー 1
ちょっとシステム入れましょうみたいな。 それいいんじゃん、副業として。
スピーカー 2
どう、それいいかもしれない。 うん。 これはね、改善していきたいっす。
そうでもしない限りは、結構変わらないレベルの。 変わんないっすよね。
だってさ、その、卒園するまで変わらなそうでしょ、それ。 たぶん変わんないと思う。
スパンの話したもんね、結構。 なんか変わるイメージ湧かないっすもんね。
結構理事長とかすごいおばあちゃんだし、なんかあんまり昔ながらの感じなんで。
そうそうそう。 ねー。
なんかもう、あのお知らせとか全部紙だし。 あー紙だねー。
スピーカー 1
わかる。うちも紙っす。 それを電子化するために、スキャンスナップってやつを買っちゃってました。
スピーカー 2
あー。 あれいいっすよね。
そうなんすよ。 そうっすねー。
ぶっちゃけああいうのも、なんかpdfとかでメールで送ってくれないかなっていう。
スピーカー 2
はい。で、次話変わるんすけど。 はい。
この間のPMカンファレンスってやつ。 はいはい。
行ってきまして。行ってきましてっていうかオンラインだったんだけど。 うんうんうん。
去年も行ってましたもんね。 去年はそうですね、あの物理開催で。
行ってきたんですけど。今年はまあオンラインで、
スピーカー 1
ワンデイで、なんかありましたね。 ああ1日だけだったんですね。
スピーカー 2
そうですね。で、まあ内容は良かったんですけど。 はい。
なんかこれに限らずなんですけど、最近だいたいなんかカンファレンスとか勉強会って はい。
スピーカー 1
オンラインじゃないですか。 そうですね。私勉強会はオンラインで参加したことあるんですけど、
スピーカー 2
カンファレンスはまだないですね。 うんうんうん。
で、まあ業務時間後とかだったらまた別なんですけど、業務時間中だと。
はいはいはい。 なんか普通に仕事しながら長らみになっちゃって。
スピーカー 1
あー。 あんまり良くねえなって思った。 確かに。
うん。 集中力っていうかなんか意識が分散しちゃいますよね。
スピーカー 2
そうなんですよ。なんか会社のスラック見ながら、こう
スピーカー 1
動画見るみたいな、動画ってかその放送を見るみたいな感じになるんで。 確かに。
せっかくなんでこう集中してみた方がいいなって。 そうですよね。
思いました。 で、有料っすもんね。
スピーカー 2
有料っすね。確か5,000か6,000かぐらい。
あー。 かかってて。うん。
スピーカー 1
まあ楽ですけどね。でも家から見れるのって。 あーそうですよね。
スピーカー 2
うん。移動がないし快適ですね。
次の会場とかもね。 あーそうそう。移動とかないしね。
ないしね。 うん。
別になんかそのオフラインのイベントの時も、なんか誰かと話すとかも特にないんで僕。
はいはいはい。 基本的に聞いてるだけなんで黙って。
スピーカー 1
じゃあ次こっちーみたいな。 そうそうそう。
でもあのステッカーとかTシャツとかもらえないんでもう。 あー確かに。
スピーカー 2
郵送してくれる。 そう。さすがに郵送してくれる。
さすがに郵送のコストはねちょっと。 うん。
そこが寂しいぐらいですかね。 確かにステッカーもらえましたもんね。BMか。
ね。 そういう文化なくなっちゃうのか。
なくなっちゃいましたねステッカー文化。 そっか。
いやでもなんかねあの僕が個人的に一番良かったのはあのマクドナルドのモバイルオーダーの話です。
スピーカー 1
今回。 めっちゃ言ってましたもんね。
マクドナルド。てかモバイルオーダー大好きおじさんなんで。 ですね。
スピーカー 2
もう中の人の話が聞けるってなってもうテンション爆上がりでした。
スピーカー 1
どうでした。 いやいい話でしたねほんと。
スピーカー 2
はいあのなんだろう。
そもそも話した人が割と最近、去年ぐらいにマクドナルド入社した方らしくて。
でその最初の仕事が多分モバイルオーダーだったんですよねきっと。
すごい大役ですね。 ね。であれ元々別のアプリだったんですよ。
スピーカー 2
いやすごいわかりやすいっすよ。 UI。
そういう生の声が聞こえたってことですね。 はいそうですね。
また来年もあれば行きたいっすね。 うんうん。
スピーカー 1
まあ来年はさすがにリアル会社になろうかな。
うーんどうなんすかね。 来年のこの時期って。
スピーカー 2
まあわかんないか。 まあそうですね。
スピーカー 1
リアル開催になったとしてもなんかオンライン枠みたいな。 あー。
スピーカー 2
残してほしいっすね。
スピーカー 1
え、体験としてはやっぱ去年はリアルで今年はオンラインでどっちの方が良かったとこあります?
スピーカー 2
うーんどうだろうな。
まあ実際になんか人に会えるって意味ではオフラインの方がやっぱいいんでしょうけど。 うん。
去年はでも岡野さんにちょっと会ったぐらいだからな。 会場で。
ほぼ目打ちみたいな。 うんそうなんすよ。
オフライン僕はいいっすけどね。 移動ないんで。
スピーカー 1
海外のカンファレンスとかも基本もうオフラインじゃないですか。 そうですよね。
スピーカー 2
なんか会社で結構海外とこの支援っていうかなんか。
カンファレンス行く支援みたいなのあったんですけど。 えーめっちゃいい。
もはやオフラインだから、あオンラインだからもういらないじゃないですかそれ。 確かに。
でそうすると日本から参加しなきゃいけないじゃん。 うん。
でそうすると時差の壁があるんだよねやっぱ。 現地行ったらさ何とかこう。
そうだ無理やりね。 合わせてくじゃないですか。 うん。
スピーカー 1
でも日本にいながら合わせなきゃいけないんで。 日も沈んでるのに。
スピーカー 2
大変だなと思って。 確かに。
日本でそのアップルイベント見るみたいなノリで。 そうそうそうアップルイベントみたいな感じで行かなきゃいけない。
大変ですよね。
こないだのなんかネクストジェイスのなんかカンファレンスっていうかイベントみたいなのあったんですけど。 あーやった。
それもなんか夜中の1時ぐらいから始まってなんか朝7時までみたいなやつで。
いやこれ無理だなと思って。 きつー。
きつー。 そうなんですよ。
なんかちょっと時差と戦わなきゃいけないの辛いですね。 うーん。
オンラインで見れるの良いんだけど。
スピーカー 1
結構やってますよね。なんかYouTubeでいろいろ登録してると、
あなんかやってるんだ思って。
GitHubのインディアイベントみたいなのやってて。 へー。
え?GitHubでインディアやってんの?みたいな。
インドでGitHubのカンファレンスのってあんたみたいな。
スピーカー 2
ね。インド時差どんぐらいなんだ?
わかんない。 確かに。
スピーカー 1
だからまあ気軽に見れるようにはなったはなったけど。 うーん。
何を選んで。 うん。
スピーカー 2
就職選択難しいよね。 うん。
スピーカー 1
でもやっぱ時差あるからそうやって次の日は休むみたいな。