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スピーカー 1
で、私がちょっと小ネタが2つありまして。
スピーカー 2
大丈夫ですか?
スピーカー 1
サスケ好きですか?
スピーカー 2
興味ないです。
スピーカー 1
いやー、そうなんですよね。
須貝さんっすよね。
スピーカー 2
そう、須貝さんだね。
スピーカー 1
ちょっとね、これもう忘れそうなんで、今のうちに話しておきたいなと。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あのー、カッソって知ってます?
スピーカー 2
わかんないです。
スピーカー 1
KASSOっていう。
スピーカー 2
日本語なんですか?何ですか?
スピーカー 1
日本語でTBSがやってるテレビなんですけど。
テレビ番組。
スピーカー 2
テレビ番組。あー、わからない、知らないですね。
スピーカー 1
何かっていうと、巨大なセットに対してスケボーでそれをクリアするっていう。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
まあ、サスケっすね。
スピーカー 2
スケボー版のサスケ。
スピーカー 1
サスケっていうのがありまして、とにかくセットがすごくて。
で、なんかその、YouTubeで結構全編見れるテレビなのに、本編が見れちゃう。
全編じゃないのか。
うん。
で、なんか最初は日本人だけだったんですけど、
これなんか評判になって、めっちゃTikTokとかでバズったらしくて、
で、海外のスケーターも出たいみたいな感じになって、
で、第何回目から世界中の、アメリカのスケボーダー参戦するようになったっていうらしいんですよ。
うーん。
で、これなんかサスケと一緒で海外にも輸出してて、海外でも開催したりしてるらしいです。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
はい。
え?
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
以上です。
コメント欄で。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
知ってましたが、カッソっていう。
スピーカー 2
あ、そういうなんかこうクイズみたいな。
カッソってなんだみたいな。
そういう話だったんですね。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
で、今正解を発表した。
はい。
あ、なるほど。
それに対してマークさんがすごい感動してスケボーを始めたとか、
そういうなんか個人的なエピソードに帰着するとか、そういうことはない?
スピーカー 1
まだないですね。
スピーカー 2
あ、ない。
うん。
スピーカー 2
あ、わかりました。
じゃあ次、次お願いします。
スピーカー 1
いや、ちょっともうちょっと。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
もうちょっとだけリアクションくださいよ。
スピーカー 2
いやー、えー、なんだろうなー。
スピーカー 1
そうですね。
うーん。
スピーカー 2
ど、どの切り口で。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
スケボーやんないしなー。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
まあでも、うーん。
まあ、なんか、スケボーって原宿とか行くと若者が。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんか、あの、あまり周りの迷惑を気にせず、普通の行動でスケボーを乗って移動してたりしますよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
だから結構スケート、スケート文化、スケボー文化。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
っていうのは多分、まあ、日本に根付いてるんでしょうね。
スピーカー 1
なんか外人、外国の人は、その、スケボーの戦いって人対人しかなかったけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その、なんか人対オブジェクト、攻略っていうのがメインだから、この、いいんだよねみたいな。
みんな一丸となって、このミッションをクリアするっていう見せ方だから、なんか争いがあんまり生まれづらい。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
のがいい。
まあ確かにサスケもとかもまあそうだし、なるほどなと。
スピーカー 2
なるほどね。
うーん。だからこう、タイムを競うとかじゃなくて。
うん。
なんか、誰がクリアするかみたいな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
どうやって攻略していくのかっていうのをなんか。
スピーカー 1
みんなでやっていくっていう。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
らしいです。
スピーカー 2
うーん。
じゃあそれが新しい未来のスポーツの形なんですかね。
スピーカー 1
あーなるほどね。
まあありえるかもしれない。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
もう競争はなんて古いみたいな。
スピーカー 2
じゃあサッカーも、ゴールがなんかすごい山の上とかに。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
どうやってゴールまで持っていけばいいんだ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん。
勉強になります。
スピーカー 1
あー、そうっすね。
なんか難しいですね。
うん。
スピーカー 2
いや、あんまりその、なんだろうな。
うーん、その活走は見たことないんで、あれなんですけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うーん、サスケはあんまりこう、まあそのチラッと見たことあるんですけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そんなにこう、うーん、あまりこう、見ようとは思わないですね。
うん。
なぜかは。
スピーカー 1
そうなんですよね。
なんかあんまり見ない。
すごい山がやっぱめっちゃハマってるからやっぱ、そういう魅力があるんでしょうね。
人を惹きつける何かが。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 2
なんかサスケ芸人みたいな、サスケ出身でなんかちょっと芸能人みたいなことをやってる人もいるじゃないですか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、まあ自宅にサスケのなんかコースを模したやつで毎日トレーニングして。
うん。
何やってんだって思うんですけど。
なんだろうな。
まあ別にその悪いことをしてるわけじゃないから全然いいんですけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかこう、やっぱりその本人はすごいハマってもサスケしかないみたいな感じになってるんでしょうけど。
うん。
全くニュートラルな視点で見ると、一体この人は何故こんなことを。
スピーカー 1
それにもならんような。
スピーカー 2
そうそうそう。やってるんだっていうなんか疑問しか湧いてこないんですよね。
なんだろうな。
まあこんなこと言うと全てのスポーツに当てはまっちゃうんであれなんですけど。
なんかこう、自作自演観があるんですよ。
スピーカー 1
どういうことですか。
スピーカー 2
なんか自作、まあそのテレビ局、サスケを企画した人と参加する人は別なんですけど。
なんかこう、わざわざなんか大変なことして、なんかわざわざ感動しに行ってるような感じ。
スピーカー 1
ああ。
スピーカー 2
なんかそんなことをわざわざしなくていいじゃんみたいな。
まあそれ言うとなんか全てのスポーツが全部そうなっちゃうんで。
スピーカー 1
そうですよね。マラソンとかさ。
スピーカー 2
そうなんですよね。何やってんのっていう。
ただマラソンとか、まあそのサッカーとか野球とか、普通の競技はそういう視点にはならないんですけど。
なんかサスケに対してはそういうちょっと冷めた視点で捉えちゃうんですよね。
スピーカー 1
なるほどね。何が違うんだろうな。人工物だから。
スピーカー 2
だから多分なんか恋愛リアリティショーを見て感動してる人たちに対する違和感みたいな、なんかそういう感じですね。
スピーカー 1
なんか疑似感があるのか。
スピーカー 2
そう疑似感がある。もうなんか最初から最後までなんかもう作り物ですみたいな。
まあもちろんやらせとかじゃないし、本人は真剣なんですけど。
まあでもね、そんだけやる人もいて見る人もいるんだからね。魅力があるんだろうなというのは、はい。
スピーカー 1
分かりますが僕は分からない。
そうですよね。
スピーカー 2
だからちょっとサスケの話題になるとなんかサスケの悪口しか出てこないんで。やっぱ菅井さんいるときにちょっと。
スピーカー 1
そうですね。ちょっとやっぱ話すの人を申し上げるからね。
何だろうね、達成感はどうなった?
スピーカー 2
どうなんすかね。やってみたらどうですか、マークさん。
スピーカー 1
まあそうですよね。だからやってみると面白さが分かるのかも。
そこでしか味わえない達成感があるんでしょうね、きっと。
スピーカー 2
でしょ。じゃあまず公園で懸垂するところからちょっと始めましょう。
スピーカー 1
そうですね。まずはそこから。やっぱでも落ちないと、水の中に。
スピーカー 2
割とそこから入っていく感じですね。
スピーカー 1
あれはやってみたいとは思いますけどね、一回。
懸垂だけでもいいから。やっぱ水に落ちるっていうの。
スピーカー 2
なるほどね。練習よりもまずは大会に出たいと。
スピーカー 1
てか水に落ちたい、あのコースね。分かります?分かんないか。
スピーカー 2
全く分かんないですね。あの水に落ちてるシーンはよく映像とかで見ますが。
スピーカー 1
あれはやってみたいですね。
スピーカー 2
やってみたいんで。素質はありますね。
スピーカー 1
クリアしたいとは思わないですけど。
あれどこでやってるんですか?TBSだからなんか、どっか早間スタジオとかそういうところ。
スピーカー 1
なんか。
みどり山スタジオなんか分かんないですけど。
スピーカー 2
やってますよね。
首都圏ですかね。
スピーカー 2
結構バカでかいからどうなんだろう。
どうなんだろう。ちょっと応募してください。
多分倍率高いから浮かんないんで。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
分かんないですよ。
頑張って突破して、頑張ってテレビで使われるダイブをかましてください。
そうですね。
スピーカー 2
全然乗り気じゃない。
スピーカー 1
テレビに出るっていうか落ちたいですね。だから。
落ちたい。じゃあ別に無断で入って無断で落ちても全然いいわね。
スピーカー 1
いやいやそうですよ。スポッチャ的なやつでサスケがあったらそれでもいいっすね。
スピーカー 2
なるほどね。ただ水はちょっとな、維持費かかるんで。スポッチャはちょっとそうですね。
自宅の庭でちょっと再現してみて。
スピーカー 1
確かに。そうなったら、そんなことしたらやっぱ出たくなる。自宅にそんなん作ったら。
スピーカー 2
むしろ出ないのに作るってどういうことっていう。どういう言い訳を家族にするんだっていう。
スピーカー 1
確かに。
さがみこもりもりにサスケキッズアドベンチャーっていうのがあります。
これは落ちられない。
コラボアトラクションとかやってます。子供用座。
スピーカー 2
やっぱりちょっと難しいですね。
え、なに?
スピーカー 1
いや、なんだよ。
スピーカー 2
簡単でしょ。
スピーカー 1
じゃあもう一つ。
スピーカー 2
もういいですね。
スピーカー 1
なんかあります?
スピーカー 2
いや全然いいと思います。
スピーカー 1
すいません。
爪切りって何使ってます?
ん?どういうこと?
どういう形状のやつでやってます?爪切ってます?
スピーカー 2
爪切り形状の爪切り。
スピーカー 1
いわゆるなんて言うんでしょう。爪切り?
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ホッチキスみたいな。ホッチキスの逆みたいな。
あの形状をどうやって説明すればいいんだ。
スピーカー 2
そうですね。
なんかそういうコンパクトになっているのをちょっとひっくり返すような感じになって、挟んで爪を挟んで。
なんかああいうタイプのコンビニとかにも売っているようなタイプの爪切り。
スピーカー 1
なるほど。私ニッパーみたいなやつ。
スピーカー 2
はいはい。ありますね。
スピーカー 1
あれでやってたんですよ。
スピーカー 2
おお、そうなんですね。
スピーカー 1
で、あれは結構切れ味良くて愛用してたんですけど。
スピーカー 2
ほいほい。
スピーカー 1
その次に魔法の爪削りって知ってます?
スピーカー 2
いや、全く存じ上げないです。すみません。
スピーカー 1
なんか爪ヤスリみたいなやつで擦ると爪が短くなるっていうやつがあるんですよ。
スピーカー 2
なるほど。はいはいはい。
爪を切ると爪が傷んじゃうんで、プロは切らない。削るんだっていうのは何かで聞いたことがあります。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
削る。ひたすら削る。
スピーカー 1
ひたすら削る。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
でもこれを結構愛用してたんですよ。
いいじゃんいいじゃんと。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、さらにちょっと上を今見つけたっていうか。
スピーカー 2
上っていうか。
スピーカー 1
上というか、違う形式を見つけまして。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
電動爪切り。
知ってます?
スピーカー 2
いや、初めて全然知らなかったです。そんな世界があるんですね。はいはいはい。
スピーカー 1
で、例によってちょっとブラッシュを見てたらランキング1位になってたやつがあったんで。
スピーカー 2
売れないな。はい。
スピーカー 1
あのスリーコインズの2way電動爪削りってやつを買ったんですよ。ランキング1位だったんで。
スピーカー 2
これも爪切りじゃなくて爪削りなんですね。
スピーカー 1
あ、そうですね。削るんすよ。
スピーカー 2
削るんすね。はい。
スピーカー 1
したら魔法の爪削りでやってた作業が電動になりました。
スピーカー 2
おめでとうございます。
スピーカー 1
で、いい感じですね、これ。
スピーカー 2
へー。
普通に。
違う。
あのー、ちょっとマークさん上に行きすぎてるんで。
ちょっとあのー、すごい見上げなきゃいけない状況なんで。
スピーカー 2
ちょっと少しずつ追いついてもいいですか?
スピーカー 1
はい。じゃあ一回階段登ってください。
はい。
スピーカー 2
まず、最初はニッパー型って言ってたじゃないですか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
ニッパー型といわゆる普通の爪切りみたいなのは何が違うんですか?
スピーカー 1
何ですかー、切れ味が違うんですよね。
スピーカー 2
あー、切れ味重要ですか。
スピーカー 1
なんかあのー、市販の爪だと結構押しつぶすみたいな感覚なんですけど、
ニッパー型だとほんとはさみみたいな感覚で切る感じがして、
し、結構深い横の部分、あそこら辺って切りづらくないですか?
スピーカー 2
手の親指?
スピーカー 1
親指の横の部分。
スピーカー 2
あー、巻き爪になりやすい部分ってことですね。
スピーカー 1
そうそう、そういうところってあんまり市販のやつだと切りにくかったな。
でもなんかそのニッパーっぽいやつだと切りやすいですね。
全く使ったことないですか?
スピーカー 2
えっとね、自分じゃ使ったことないね。
おばあちゃん家はニッパーじゃなかった。なんかね、ハサミみたいなやつだった、ほんとに。
スピーカー 1
そんなタイプもあるんですね。
スピーカー 2
持つところが、手を入れるところが巨大なハサミみたいな。
スピーカー 1
そんな。
スピーカー 2
たぶん古い、古いのかな。
ちょっと検索しても出てこないけど、なんかね。
スピーカー 1
いいんですよ。ニッパー型は切りやすいですね。
でも欠点が、爪が飛ぶ。
スピーカー 2
あー、それだいぶ欠点ですね。
スピーカー 1
そうっすよ。だいぶ欠点なんですけど、爪がね、ちょっと飛ぶんすよ。
スピーカー 2
普通ね、狂気になりますからね、爪、そんな。床に落ちてたら。
スピーカー 1
ちょっと痛いっすよね。
スピーカー 2
ちょっとかな。だいぶ痛いって思うんですけど。
だから、切れ味はすごく良くて気に入ってたけど、そういう欠点があったのっていう。
スピーカー 1
手軽さがあんまり。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
このニッパー型もふるさと納税で、つばめ山城かなんかのふるさと納税の返礼品で詰め切りだったんですよ。
だから初めて使って、いいじゃんいいじゃんって思って。
で、ロフト行ったら、削る詰め切りっていうのを売ってたっていうから、そこでまたカルチャーショック受けて削ってたんですよ。
削ると結構時間かかるかなと思ってやってたんですけど、
そんなに時間もかかんないし、仕上がりもただ詰め切ってるだけよりはいいから。
スピーカー 2
何がいいですか?
スピーカー 1
なんかツルツル?
スピーカー 2
切ったときの最初痛いあれがないんですね。
スピーカー 1
そうですね。詰め切ったときってあれ研ぎます?詰め研ぎします?
スピーカー 2
今は今日切ったんですけど、研いでないですね。
スピーカー 1
研ぐのめんどくさいじゃないですか。だから削るんで、削ると研ぐはほぼ一緒なんで。
スピーカー 2
削ると研ぐはほぼ一緒なんですか?
スピーカー 1
そうなんですよ。2種類あって、裏表で削ればそのまま反映されます。
これのすごいとこは、削りカスが詰め切りの中に溜まるんですよ。
どういう仕組みかよくわかんないですけど、削って落ちなくて、箱の中、筒状の中に落ちていくんですよ、どんどん。
それも感動しましたね。
スピーカー 2
ちゃんと粉として落ちていく感じで。
スピーカー 1
いやそうなんですよ。
スピーカー 2
残ったりしないんだ。
スピーカー 1
で、下の部分を開けるとその粉がめっちゃ落ちてくるんですよ。
っていうのがこの詰め切り。
スピーカー 2
はいはい。それで感動してたと。
スピーカー 1
そうです。子供も削れますからね。子供も。
スピーカー 2
確かに子供は暴れたりするから。
スピーカー 1
削りのほうが安心。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
で、それを電動にしたやつが、電動つむ削りですね。
なるほどね。ちょっと話逸れてもいいですか?
スピーカー 1
どうぞ。
スピーカー 2
これ3コインズのやつ貼ってくれてるじゃないですか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
2750円。
スピーカー 1
安い。
スピーカー 2
3コインズは買えないですよね、これね。
スピーカー 1
それね、ダメですよ。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
100円ショップだって100円じゃないものなんていっぱい売ってるんだから。
スピーカー 2
あー、そうですね。
え、じゃあこの名前は何?3コインズ。
スピーカー 1
3コインズっていうただの店の名前で決して300円とは言ってないです。
スピーカー 2
いや、なんかコインなんで500円までカウントしていいって考えると。
スピーカー 1
確かに。1500円までいける。
スピーカー 2
1500円なのかなって思って。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
お店の前で、これ1500円だったら安いなって5000円とかして、え?みたいな。どういうこと?っていうのがあるので。
ちょっとね、もうぜひ名前変えてほしいですね。
スピーカー 1
確かに。3コインズはもはや300円のやつはほぼほぼ売ってないですよね。
スピーカー 2
ないです。いやほんと、なんか普通にちょっとおしゃれでちょっといいものがそこそこの値段で売ってるみたいな。
スピーカー 1
確かに。それはそうかもしれない。
スピーカー 2
で、まあ愚痴は以上なんですけど、この電動の爪。これは爪切りなんですか?
スピーカー 1
爪削りです。
スピーカー 2
削りなんだ。
スピーカー 1
あーでも切ってんのかな。ちょっとわかんないですね。なんか。
スピーカー 2
まあ両方できる。爪切り爪磨きが一台できるっていう風に。
スピーカー 1
そうですよね。ツーウェイなんで。
スピーカー 2
あーツーウェイそういう意味か。なるほど。
スピーカー 1
削った後に研ぐっていうのも電動でできちゃう。
スピーカー 2
これはさっきニッパー型のやつは削りやすいって言ってたけど、これ削りにくくないですか?
スピーカー 1
うーん、削りそうですね。にくいかも。にくいですね。けど楽。
スピーカー 2
なるほど。なんかもう方向性があっち行ったりこっち行ったりで。今度は楽ですね。
スピーカー 1
利き手じゃない方の指とか、利き手の指とかって結構難しかったりするじゃないですか。爪切るとき。
スピーカー 2
いや。
スピーカー 1
それが電動なんで簡単です。
スピーカー 2
なるほど。なるほどな。自分じゃ絶対買わないけど、プレゼントとかでもらうといいかもしれないな。
スピーカー 1
面白い。面白い感じ。
スピーカー 2
まあ役に立つというか実用的だし。
スピーカー 1
へーって感じです。確かに。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
私もランキング1位じゃなかった。買わなかったから。
スピーカー 2
ランキングはすごいな。マークさん何か物を売りたくなったらランキング1位にしちゃいいんだから。
スピーカー 1
そうっすね。それか業務用って言っとけば。買います。
スピーカー 2
なるほど。さすがっす。
スピーカー 1
っていう小ネタでした。
スピーカー 2
おーいや面白かった。
スピーカー 1
いや結構みんな爪切り普通に普通のやつやってんすね。
スピーカー 2
すいませんまだサンプルがN1なんですいません。僕がみんなを代表してるっていうのはちょっと。
スピーカー 1
確かに確かに。
スピーカー 2
みんなもう電動でやってるかもしれませんしちょっと。すいませんちょっと。全然時代についていける。
スピーカー 1
爪切りも進化してるよって話でした。
スピーカー 2
いやーよかったですね。ありがとうございます。