#208 ラジオ大好き!
2026-06-19 29:01

#208 ラジオ大好き!

北のラジオ好きは今に始まったことではありません。山口一郎さんのオールナイトニッポンを聴いて再燃したラジオ熱について語っています。お野菜情報なしでごめんなさい!


八百屋さん配達中の車内から季節のお野菜や果物に関する話題をとつとつと語っております。


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八百屋さんが配達中にお届けするラジオでございます。アカペラグループINSPiの北が平日午前中は八百屋さんとして配達しておりまして、その配達の時間を利用して季節のお野菜や果物に関する話題をトツトツと語る、そんな番組でございます。
今日は、茄子の話題を準備してたんですが、予定変更。今ね、スポーティファイでポッドキャストを聞くんですけど、そこでね、魚クションの山口一郎さんの番組が配信され始まってね、
あの、オールナイトニッポンで番組始まって、それのポッドキャスト放送もね、配信され始めたんで聞き始めたんですけどね、ちょっとね、それ聞いてたらですね、僕の昔のラジオ熱っていうんですかね、それが結構心の中でだいぶ盛り上がってきてしまいまして、ちょっとね、今日はね、そんなちょっと懐かしい話っていうかね、
僕がどうしてこういう音声コンテンツが好きでね、こうやって自分でも撮るようになったのかみたいなところをね、お話ししようかなと思います。
八百屋さんとはいえ、八百屋さんですけれども、もともとはね、アカペラグループインスピの北でございますので、ラジオ番組とかもいろいろやらせてもらってきた話とかもね、できればいいなと思っております。
というわけで、今日は北のラジオ熱についてのお話でございます。ごめんね、八百屋さん、ナスの話題をね、期待してくださった方には大変申し訳ありませんが、今日そんな話をしたいなと思っております。お楽しみください。
ナスの話題、改め、北のラジオ熱みたいなお話をしようという回でございますが、あのね、もともと僕、ラジオ聴き始めたのね、学生時代、それこそ中学生の時にね、勉強のお供にね、聴くようになったんです。
まず、静岡に住んでたんでね、SBSラジオってね、AMがありまして、SBSラジオの学生向けの番組っていうのかな、これ前はちらっとお話したかもしれないんですけどね、さなる塾っていう塾がスポンサーの学生向けの番組で、
そのSBSのアナウンサーさんと塾の講師の喋り方したのね、高梨文さんとね、げんちゃんって言ってたかな、げんちゃんの苗字覚えてないや、げんちゃんっていうね、その二人がね、学生からのお便りとか読みながらいろんなコーナーをやってくような30分くらいの番組だったと思うんですけどね、
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それをよく聞いていてですね、あ、そうだ、聞いてるから葉書を書いてみようみたいなね、ことをね、して、葉書書いて、読まれてみたいなことがね、あった番組でございます。
当時のね、ラジオネームはね、カワウソ軍団長っていうね、なんでそれをつけたのか自分でも覚えてないんですけど、ね、あの、軍団長って言ってもね、団員は僕一人なんですけどね、いろいろその、今聞きたい曲とかね、あの、こんなことがありましたみたいなね、あの、いわゆる普通歌をね、よく書いて送ってました。
ね、あの番組でテーマ募集してたときはね、そのテーマに合わせてね、いろんな葉書を書いたりしてね、あの、読まれて、いや嬉しいなんていうのがね、あの、その、リアクション、ね、番組側のリアクションがあるとすっごい嬉しいんだっていうのをね、知ったのがその当時、中学2年、1年生、2年生、3年生、中学時代ずっと聞いてたかな、その番組。
でね、えっと、自分がね、住んでたのはね、あの、静岡県の岩田市ってところで、で、そのSBSの放送局はね、静岡市にあるんで、まあ言ってもね、電車でね、1時間ぐらいかかる距離なんですよ、行くとするとね。
でもその、お、ちょっと救急車来たんで、ちょっと、ちょっとあれですよ、あ、避けてくれるね。少々お待ちください。はい、クリアということで。
でね、あの、自分が住んでたその岩田市からね、放送局があった静岡市までは、まあ電車で1時間ぐらい。で、あるときね、その番組っていうか、SBSラジオのね、いろんな番組が合同でね、お祭り的にイベントをやるってことでね、その静岡市のスンプ公園っていうね、公園が、お城があったところの公園があるんですけど、
そこでね、代々的にイベントをやるってことでね、あの、当時まだその、1人でそんなに遠出したこと、まあ、おじいちゃんおばあちゃん家に行くみたいなね、あの、遠出はありましたけれども、なんかそういう、あの、知り合いのいないところに、イベントとかにね、1人で行くっていうのがね、まだなかった時期だったんで、初めてそのラジオのイベントに参加するってことでね、1人旅してきましたよ。
もうドキドキですよね、その1人で電車乗るのもそうだし、あの知らない大人にね、なんか声かけて、声かけられて、みたいなね、あの、体験をしてすっごいワクワクドキドキしたのを覚えてます。
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ね、リアルイベント、そのラジオで聞いてたあの人が目の前にいるっていうね、感覚を覚えたのがね、あの、すごーいっていうのをね、あの、感じたのがね、そのラジオのイベントでした。
パステルミュージアムっていうね、番組だったと思います。いろんな、あの、ハガキたくさん読まれてね、グッズとかね、ノベルティーとかもいっぱいもらって、今どこにあんのかな、どっかにしまってあると思うんだけどね、実家のどっかにあるんじゃないかなと思いますが、なんか歯ブラシセットみたいなのもらったりとかね、したようなのを覚えてます。
でね、ハガキ読まれたりするとね、翌日その、同じ番組をね、好きで聴いてたあの同級生が聞いてよ、みたいなね、やっぱりその、ね、テレビだとね、どうしてもながら、なんかしながらっていうのが難しいけど、ラジオだったらね、まあ、あの、勉強しながらとかね、宿題しながらっていうのがね、できるんだっていうのを知ったのもその頃だったんで、うん、それでね、ラジオがすごい好きになったんですね。
そう、そうこうしてる間にその、いろんな番組聴いてみようってことでね、友達からいろんな情報を仕入れてですね、当時、あの、FMの方ではね、FMの方ではですね、あれですよ、あの、ミリオンナイツってね、赤坂康彦さんとかがね、やってた番組をよく聴いてたかな、それの流れでね、あの、深夜放送でね、あの、チャゲさんがやってるラジオっていうのも、番組とかもね、よく聴いたりしてました。
ね、あの、これ撮れてるのかな、どうかな、今ね、カメラの方がね、なんか、暑いのかな、もしかして。カメラの方がね、なんか、接続が切れましたみたいなね、表示が出ちゃってるんですけど。
でね、その、深夜放送のね、特有のノリみたいなのもね、すっごい、あの、ゲラゲラ笑うみたいなね、ショーネタいったらゲラゲラ笑うみたいなね、あの、のもね、学生ならではだったなと思って、すっごいね、楽しくて。
ね、あの、ただまぁね、深夜枠ってだいたい1時から3時とかね、それ、2時、4時とかね、そういう枠だったんで、とてもとても毎日聴いてられないからね、テープに撮ってましたよ。すごいよね、テープに撮って聴いたりとかしてたね。
でね、当時その、僕の実家のお年玉システムはですね、あの、とりあえず親に預けるシステムだったんで、あの、使えずにずっと貯めてある程みたいなね、うん、感じだったんですよ。
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でね、その使う、あの、あのお年玉どうなってるのっていうのをね、その中学2,3年の頃だったかな、聴いてたら、止めておるよみたいなね、感じだったんで、あの、じゃあちょっと奮発して、オーディオ、コンポを書いたいんだみたいなね、ことを言ったらですね、わかったっつってね、本当に貯めてあったんだって出してくれたんですよ、親がね。
その、貯めてあったお年玉をね。で、当時でね、もう十四五万かな、するぐらいの、あの、コンポをね、親父と一緒に見に行ってね、あの岩田市にね、クロスオーディオってね、あの、オーディオ屋さんがある、岩でもね、ある、ある、確かね、あったと思うけど、そのコンポとかね、あのオーディオ関連のね、機器を扱ってるお店があって、そこにね、一緒に見に行ってね、あの、CDかけてもらって、
どれが音がいいだとかね、どれが使いやすそうだ、みたいなのをね、じっくり見てね、うん、あったんですけどね、結局ね、あの、親父の趣味っていうかね、「酸水がいいよ!」とかいうね、おすすめをそのまま受けてね、酸水のね、ミニコンポをね、買った覚えがあります。
それね、大学の時にも持って行ったし、それこそデビューしてね、あの、インスピが、あの、ね、中野でね、あの、東京に出てね、中野で共同生活してた部屋にもね、あの、持って行ったようなね、コンポがあるんですけど、まだ使えたんだけどね、いざ引っ越しっていう時にね、ちょっともういいかな、そろそろと思ってね、あのね、破棄してしまったんですけど、今思えば取っとけばよかったな、酸水のコンポ。
すごいね、あの、なんていうの、その名の通り清らかな音がね、流れてたように思います。
そのコンポでね、聞いたね、いっぱいラジオをね、ね、知ってる?あの、今の人知らないかもしれないけどね、あの、コンポからね、なんていうの、あの、ケーブルみたいなアンテナをね、あの、伸ばしてね、ラジオ、あの、いい感じで受信できるところにね、あの、アンテナを張ってね、あの、聞くっていうのをやってましたよ。
同年代の人ならね、たぶん、あの、ああ、そうそうそうだったみたいなね、感じで、共感いただけるんじゃないかなと思いますけれども、今はもうね、スマホとかでね、ラジオもポッドキャストもなんでも聞けちゃうからね、そんなアンテナ張る必要なんてないけどね、昔はそんな感じでラジオを聞いてたんですよ。
うん。でね、その、八百屋さんの配達中って、ね、あの、ポッドキャストとかね、ラジオとかね、こういう移動中にね、ゆっくりゆっくりっていうかね、聞ける状況にあるんで、いろんな番組をね、あの、朝うちを出る前に、今日何聞こうかなみたいな感じでね、あの、探してダウンロードしといたりとかね、して聞いたりしてるんですけど。
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ね、その、オールナイトニッポンね、山口さんの番組が配信され始めてるんだっていうのは知ってですね。
てかね、あの、ショート動画とかで、なんか、ちらちらそのYouTube生配信の模様でね、いろんなことをね、あの短く喋ってる様子、山口さんがね、いろいろ短く喋ってる様子とかが流れてきてるのをチェックしてて、なんか見てて、
ああ、この人すごいなんか喋り面白いみたいなね、あの、僕の好きな感じの喋りだと思ってね。
うん、で、ポッドキャストに、スポーティファーにその番組配信、オールナイトニッポンが配信され始めたっていうのをね、見てね、ああこれはぜひ聞こうと思ったり聞いたらね、いやまさに僕の大好きな感じね。
しかもね、あの、ある程度その業界のね、ことも知ってる身ではあるから、その、わかるわかる的な共感的なところとね、あの、ミュージシャンならではの、なんていうのかな、ポイントっていうかね、面白ポイントもいっぱいあるんで、うん、あの、すごい好きな番組の一つになりましたね。
ポッドキャストとラジオってね、なんか、同じようでやっぱりちょっと違うんだなみたいなのはね、感じてるところではあります。
ポッドキャストってどっちかっていうと、その、普通の人の日常を覗き見るえる感じっていうかね、ところあるのかな、だから人のブログ覗いてるようなね、感覚なんですけど、
ミュージシャンとかその、やっぱ、あの、なんていうのかな、放送の方ね、ラジオ放送の方はやっぱりこの、ちょっとマスっぽいっていうかね、まあもちろんそのラジオなんで一人一人に語りかけるっていうスタイルは変わらないんですけど、うん、より外向きっていうのかなラジオの方が。
しかもオールナイトニッポンだったりね、いろんな人聞いてると思うから、そういう語り口になるんでしょうけど、うん、まあでもその垣根もね、もう今、今や、今やって感じですけどね、うん、あの、何を書くとね、私もね、あの、インスピュアデビューして次の12月で25周年になりますが、デビュー当時ですね、深夜ラジオやってたんですね。
あの、ラグフェアのおっくんと二人でね、文化放送でリップスパーティー21という番組でね、あの、生放送2時間、3時間やらせてもらってたんですよ。すごいよね、今考えるとね。
だからその話が決まった時ね、その当時のマネージャーがね、まあいろいろ動いてくれて決まったんですけど、まあ事務所パワーってやつですよね。で、その当時なんてだって言ってもね、デビューが決まったとはいえね、その何も知らない大学生なわけですよ。
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いきなりラジオ番組深夜の2時間枠ってどういうことだ、みたいなね。うん、全然喋れなかったの覚えてる。ね、あの、だからその作家さんとかね、スタッフさんの力を借りながら何とかかんとかやってたわけですよ。
当時そのインスピがね、中野っていうところで、東京の中野でね、共同生活始めた頃だったんで、あの、僕だけその、ね、あの、四ツ谷の文化放送に行ってですね、そこからその、共同生活のお家に電話をかけて、みたいなのをね、毎回のようにやってましたね。懐かしい。うん。
そのラグフェアのおっくんと2人でね、あの、いろんなコーナーをね、盛り上げていたわけですよ。なんか今思うともう信じられないな、あの当時っていうのは本当にね、デビューしてすぐの頃っていうのはもう、考える暇もなかったっていうのかなぁ、もう、作って歌ってラジオ出てっていうね、そういうドタバタドタバタしたね、毎日だったんで。
ちょっと待ってね。オッケー。すっごいね、ドタバタしててね、なんだろう、まあ、いわば、言ってみれば、その、準備されたね、お仕事をなんとかかんとか、あの、食らいついてこなしていくっていうね、ような日々だったんで、うん、全然ね、その、自分がこうしたいとかね、いうところをね、出す暇もなかったみたいなね。
そんな日々だったの、なぁと思ってます。今こうしてね、あの、インスピの働き方もね、あの、ペラリーマンって名付けてね、それぞれがそれぞれの仕事を持ちながら音楽活動をしていこうっていうね、スタイルになった時に、まあ、自分ができることってなんだろう、みたいなね、ことをね、より深く考えられるようになったから、今こうやってね、やりたい音声コンテンツね、自分で作ってるっていうね、ような状況でございますが。
ね、あの、だからね、その、実はですね、この番組を始める前に、インスピの番組も自分たちで作ってたんですね。
インスピのホイホイハワイっていうね、ハワイと日本をつなげようみたいな番組をね、FMサルースでやってたんですよね、実はね。
もう何年前だろう、それこそ、それも15、6年、20年くらい前なのかな。
あの、毎回ね、その、頂いたお便りに合うような曲をね、選んで、あの、生でね、メンバーみんなで歌って、みたいなのをね、やってましたよ。
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それのもう、それもね、メンバーでね、全部自主制作なんですよ。
全部作って、ラジオ局に収めるみたいな形でね、作ってたんで、もう僕その頃からもう編集とかね、選曲とかね、そういうラジオっぽいことをね、やってたんですよ。
もともと好きだったから、ラジオがね、そんな感じで、今のこのポッドキャスト配信につながってるわけですよ。
だからね、今、いろんな人がもうポッドキャストでね、自分で音声コンテンツをね、作って出せるっていう時代になってるんで、すごい時代になったなと。
やっぱ、放送局じゃないとね、そういう、いわゆる放送公共にね、流すってことができなかった時代から、もう誰でもできるっていうね、やりたいと思ったら何でもできるようになっていくんだなと、いうようなことを実感してるわけでございます。
なんでね、こうやってね、車の中でラジオとかね、ポッドキャスト聞くっていう人、やっぱね、今いっぱい多いと思うんで、ビジネス的にもね、チャンスは転がってるだろうし、
200回続けてきましたけど、少しも苦じゃないんで、喋ってね、取って出しなんで、編集なんて何にもしないっていうね、すごいね、編集された番組を聞くとね、すげえな、よくここまでやるなみたいなのも感じますね。
でもやっぱそうやってね、きちんと編集されたものとかね、聞くと、すごいなーってね、なりますよね。
この間そのニャンコスターのアンゴラ村長さんのね、ラジオにインスピの北とボイスパーカッションの渡辺の二人でね、ちょっとお邪魔してね、インスピの夏ツアーのね、プロモーションさせてもらったんですけど、そこで喋った時もね、なんかなんだろうね、昔より自分の言いたいこととかね、
ある程度まとめてしっかり伝えることができるようになってきたなという自負はあります。あとね、あの時ね、聞ける人はぜひ聞いてください。渋沢くんFMのね、アンゴラくんラジオっていう番組でね、6月4日と6月11日配信の回で、
僕北とね、渡辺隆文がね、ゲストで喋っておりますんで、ちょっと聞いてほしいんですけど、この番組よりね、なんか、なんていうの、落ち着いて喋って、まあそりゃそうだよね、運転中じゃないからね、落ち着いて喋ってる北がね、聞けると思います。
21:02
なんだろうね、その日なんかね、すげえ疲れてたんだよね、他のことをしてね、なんか他のことした後に収録だったんで、いろいろ準備とかしてたのかな、インスペの。ちょっと頭を大量に使った後だったんで、どうしようかなみたいなね。
結構ニュートラルな感じで喋ってたんで、先輩風、あのアンゴラ村長さん、渡辺エンターテイメントの一応後輩なんで、先輩風吹かせてるところがね、聞けると思いますんで、興味ある方はぜひ聞いてください。
この番組のジングルを作らずに、そのアンゴラ君ラジオのジングル作って持ってったっていうね、ジングルも流してくれてますんで、ぜひぜひ。
でもちょっと八百屋さんとしてのね、一面もちょっとちらっと見せたりしてますんで、北区でね、東京都の北区で生まれたとされる滝の川ごぼうの話してますんで、それもぜひぜひもし聞ける人は聞いてください。
もうね、好きすぎてあれだね。だからね、続けますこの番組。どこに繋がるかわかんないけど。ごめんなさいね、お野菜情報を楽しみにしてた方にとっては今日はどうでもいい話が続いてたかと思いますが、私ね、久しぶりにオールナイトニッポン聞いてね。
ただね、スポティファイで聞くとあれなんだね、ビタースウィートサンバーが聞けないんだね、音楽流せないから。あ、そうなんだと思って。ソーラそうだよね。
久しぶりにラジコとかね、あっちの方で。ラジコでも聴けるんだっけ、音楽。ラジコでは音楽聴けるよね、確かね。
ポッドキャストだけじゃなくてね、様々な音声コンテンツっていうのはごまかしが聞かないっていうかね、声だから、喋りだからね。その人の人柄がすごい伝わるメディアだなと自分でも思うし、人の聞いててもそう思うしね。
なんだろう、基本的にはあれですよ、好きになってほしいっていうね、そういう欲がね、僕にはありますね。僕にはっていうか誰でもそうでしょうね。あるんで、このラジオ聴いてね、好きになってほしいっていうね。
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なんていうことを告白してるんだって感じですけど。
ね、この人面白いなとかね、この人優しいなとかね、この人ちょっととんがってるけど可愛いとこあるなとかね、いろんなことがね、声だけで伝わったりするんで、俺も伝えたいなと思ってるわけでございますよ。
ポッドキャストやってる人とかね、ポッドキャストだけじゃなくてこうやって何かを表に発信する人っていうのはきっとね、自分のことを知ってほしいっていうね、気持ちからやってることがほとんどでしょうから。
日記的な感じで始めたけど、今や僕の大事なコンテンツの一つですんでね、これからもお楽しみいただければなと思います。
もちろんお野菜情報もね、満載でお届けするつもりですが、今日はオールナイトニッポン聞いてね、そんなことを思ったっていう話で、急遽ナスの予定を変更して、ラジオ大好きですっていう話をしました。
というわけで、次回はナスの話題を話そうかなと思います。せっかく調べたんでね、次回はナスの話題でお楽しみいただこうかなと思っております。
インスピの夏ツアーが始まります。6月28日、東京GTライブ東京川切に、全国3カ所。東京、神戸、名古屋とね、1週間ずつ回りますんで、お近くの方はね、インスピのホームページやろうちけから、ぜひぜひチケットチェックしてお越しいただければなと思います。
ニューアルバムのね、この間YouTubeライブでニューアルバムの全曲紹介ってやったんですよ。ニューアルバムサイっていうね、サイコロのサイ、いろんな面があるよってね、アルバムなんですけど、そのアルバムのね、全曲紹介っていうのをね、YouTubeライブでやりまして、それのね、切り抜きのショート動画とかをね、インスタグラムとかね、Xとか、YouTubeショートとかでね、流しておりますんで、あれ意外と面白いね。
ちょっと聴いてみたいっていう感じになるんでね。お見かけの際はぜひね、インスピのアルバムサイをね、お楽しみにということでね。
たぶんね、ツアー初日、6月28日にはね、CDアルバムの方は発売開始なんですけど、そのツアーが始まる前に配信、サブスクとかね、いろんなところで聞けるように、ツアー開始前にね、その音源が聞けるようになるかもしれない、なるように進めておりますんでね。
Spotify、Amazon Music、Apple Music、いろんなところでね、聞けるようになるはずですので、インスピでね、検索いただいて、ぜひぜひ、ニューアルバムを楽しんでいただければなと思っております。
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八百屋さんやりながら、しっかりアーティスト活動しておりますよ。最近楽しくてね、もう、なんていうの、この世に私の分身を残していく感覚っていうの。なんだそれ。作品は子供ですからね。
しかも今回のアルバムでは、来たのはね、作詞・作曲・アレンジの曲もね、3曲ぐらい入る予定なんで、私としてもいろんな人に聞いていただきたいと思っております。
そのアルバムの感想も含めて、この番組への感想などをね、Xでは八百屋さんが配達中にお届けするラジオで、ハッシュタグ、それから概要欄にね、お問い合わせフォームも載せてますんで、何でもいいので、コメントいただけるととっても喜びまーす。
はい、というわけで、今日ちょっと長くなったね。ラジオ好きですって話で20分ぐらい喋ってるんじゃないかな。まあまあね、そういう回もありますよ。
だから、私もラジオ好きみたいなね、もともと僕もラジオから入りましたみたいなね、コメントもね、おーどうしようってなってね、楽しんで、ぜひぜひお問い合わせフォーム、ハッシュタグつけてね、ツイートなど、どしどしよろしくお願いします。
というわけで、次回はね、ナスの話題でお楽しみいただこうかなと思っております。じゃあ今日はこの辺で、また次回お会いしましょう。バイバイ!
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