ウェブサイト「岐阜新聞デジタル」に新しいコーナー「今週の聞き流すニュース」ができたの、知ってましたか?…結論、AIには負けてらんないよ!
【出演】山田俊介(報道部)坂井萌香(同)
番組への感想など、あなたのメッセージを番組専用フォームへどうぞ。聞き流すニュースへのご意見でもいいです(→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeToaghzx1YR_2IYtxmJbt9Fofj5tsKLvYuLp4zFiC9VgQzTA/viewform?usp=sf_link)
【関連リンク】◆聞き流すニュース(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/601016)
◆Youtubeもあります(→https://www.youtube.com/watch?v=_Hp2p7jpwJE&t=126s)
◆LRT、岐阜市東部への敷設を要望 5自治会連合会 知事に書面提出(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/596810)
◆LRT構想、4候補の評価は? 県議補選告示、論戦スタート(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/597611)
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:00
岐阜に帰ってきました。ただいま。お疲れ様でした。お疲れ様でした。出張でした、北九州。
楽しかったですね。なんか帰ってきたくなかったみたいな感じですけど。
2泊3日なんですけど。神戸行って、長崎行ってね。
長崎に行ってたんですよ。ちょっとその辺をごにょごにょしてましたけど。
合わせて、北九州での連載の取材と合わせて、NNNさんに会いに行くということでしたね。
生で番組名というか、しゃべるやつ。
工場をね。言いにくいけど聞きやすいんだと。
NNNさんというのがあるんですよ。長崎新聞さんがやっているポッドキャストの番組がありまして。
地方紙ポッドキャストの中では、子さんというか、パイオニアというか。
今日はNNNの皆さんからもらった。
よりよりお菓子。中華メーカーって書いてある。
これもね、ごめんなさい。フライングして家で食べちゃったので。
私もこの間、夜勤のときにいただきましたけどね。
よりよりを食べながら。
咀嚼音とか気になる方は少し飛ばしていただいたり。
一口いただきます。
固いのこれ。固いんだけど。固いお菓子ってね。
NNNさんの中でも紹介されてましたけど。
美味しい。
なんか優しい甘さでね。
うまい。
でも固い。固いが固いわやっぱり。
あとお土産にお宅さんをしゅんすけさんが買ってきてくれました。
私も行ったんですけど。会社のお土産に。
会社職場へのお土産にお宅さん。
かわいい。
紫陽花の形をしたね。
小さいお花の形をしてます。
パイみたいな。
これちょっと聞いてて食べたかった。また後ほど。
後ほど。
名乗りますか。
タイトルコール。
お願いします。
岐阜新聞ポッドキャスト木木梨。
報道部の山田しゅんすけです。
報道部の坂井萌花です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日何するんですか?
気がついたら配信日になってて何も準備してないっていう。
まずいまずい。
9月の20日土曜日でございますが、急に涼しくなっちゃって。
雨なんか降っちゃって。
今日サッカーなのに私。
03:01
そうじゃん。
また雨だ。
長野線?
はい。ファルセイロ。
地元って言ってもそうか。
地元がどっちも地元じゃないですよね。山賀さんもファルセイロも。
上のほうでしょ。
だから私南のほうなんで。
何か聞こえたらそこぐらいなんですよね。
でも馴染み的にあるのは山賀のほうがあるかなというか。
どっちかというと近いですよね。松本のほうがね。
そう。
ああいうクラブが2つあったりするとどう住み分けるの?
やっぱりその地域で固まるのかね。
なんかもうだいぶね、同じ都道府県の中なんだけど2つ3つあるみたいなのが珍しくなくなってますよね。
神奈川。
神奈川なんかいっぱいあるもんね。
いっぱいありますよね。G3かG1まであるもんね。
土地域?
土地域もあります。
土地域も。土地域Cと土地域SCが。
そうそう。
紛らわしい。
紛らわしい。どっちやって思うんですけど。
あってるけど。
でも今日勝ったらね、4連勝ってね、チーム対立なんですよ。
なんか急にお目覚めですね。FCGもね。
ちょっと遅いぐらいかな。
もうちょっと早く展開してほしかった気もしますけど。
いやだって本当危ないですよ。まだ分かんないんですけどね。
ちょっと頑張ってほしいなっていうのはサポーターの気持ちかなと思ってますけど。
まあでもね、JFL広角だけ何としても避けないといけないっていうところでちょっと勝ってきてるってのはね。
いいことですね。
この調子でいってくれという気持ち。
この調子で。
はい。
なんですが、前回が生活保護の話、ホームレス関係の連載でね、そこに寄せられたお便りとかを紹介する回でして。
それがちょっと半分で終わってしまって、北九州での取材の直前に収録して時間が足りなくなってしまったんで半分で終わってるんですけど。
まあちょっとどうですか。2週続けて生活保護っていうのもちょっとなんとなくメンタル削られる感じもあるので。
一旦置いといて。
長崎の話しようかなとも思いつつですけど。
コラボ会を長崎で収録に参加してきたんですけど、それの配信後の方がいいかなっていう反省会とかもやりたいところですけど。
また反省するんですか。何しよう。
反省大事ですから。
あそこの絡みもちょっとこうするとよかったなとかね。やっぱりいろいろね、後から後からありますけどね。
楽しかったですよね。
そう。
また行きたいな。
06:02
楽しかった。
本当に。本当に楽しかったですね。
なんか食べ物も美味しかったし。
本当に申し訳ないくらいなんかもてなしていただいてというかね。
本当にありがとうございました。
今後配信されるであろうコラボ会の後がね、ある意味ちょっともう本番みたいな感じでしたもんね。
はい。その後です。
その後でしたね。
長崎の夜は長かったですね。
長かったですね。
時間の感覚飛んでましたからね。完全にね。
はい。清介さんすげえなのかなと思って。
なんか久しぶりにあんな飲んだ。
もうね、30代後半ともなるとちょっとセーブして飲んじゃうわけですよ。
燃費よくなんていうかね、少量でこうちょっと周りのテンションに合わせるみたいな感じを
なんとなく無意識的にやっちゃってるところはあったと思うんですけど、もう今日はいいやと思って。
もうリミター外しちゃった感じが。
大丈夫かなと思って。
それもまた長崎新聞さんの方でね、配信が近々あるかと思いますんで。
そうですね。
その後でまたね、振り返りをやってみようかなと思いつつで。
どうしよう、本当に今日喋ること特にないっていう感じですが。
でもね、ちょっとお便りが来てます。
あ、そっか、そうだそうだ。
いつもお便り来てますのでね、ご紹介しましょう。
岐阜県具城市にお住まいの40代男性NNRさんです。
ありがとうございます。
最近気になっていること、岐阜県のLRT構想です。
その話が聞きたくてポッドキャストを聞き始めました。
そうですね、一回あの、
広瀬さんがね、デジタルの広瀬さんが来ていただいたときの回ですね。
すごい面白くて、いろいろ想像して楽しめるいい回だったと思います。
それから他の回も聞いていたのですが、いろんな話が聞けて勉強になる回も、そうでない回も。
ごめんなさい。
ごめんなさい。
すいません。
居酒屋の隣の話が聞こえてくるようなラジオやポッドキャストというよりは、
なんか普通の話を流しているような回もあったのが少し気になりました。
話題とかテーマは面白いと思うんです。
ただ回ごとにボリュームがバラバラだったり、
こもったような音質、聞き取りづらい言葉、それが少し気になりました。
仕事で車で聞くことが多いので、聞き取りづらい回はあまり内容が理解できず残念です。
岐阜語テーマにして、あーだこーだゆー、最高です。
聞きやすい番組作りをこれからもよろしくお願いします。
といただきました。ありがとうございます。
そうね。
私、滑舌悪いからな。ちょっと練習して取り込もう。
滑舌?
とか、かぶっちゃったりとか。
まあね、間の取り方とか。
09:02
いや、ちょっとすいません。
あれですよ、音質なんですよ、きっと。
マイク、これでいいんですかね?
ロードを使ってるんですけど。
ロードのマイクをね。
ごめんなさい、こんなところでご相談するのあれですけど、
ガジット系、詳しい方はぜひ教えてください。
ロードのマイクでローランド製の録音機というか、そういうものをつないで。
見た目はちょっと貧相ですわ。
結局ね、これマイク2つしかないでしょ。
そうそうそうですね。
こうやって2人でしゃべるときは比較的音質がマイク1人に1つずつで、
割と聞きやすいかなと思うんですけど、
これ複数に3人以上になったときはマイク2つを机の上に置いて、
それで音を拾っている形になるんで、
多分ね、その辺で音質はだいぶ変わっちゃうんですよね。
ちょっと善秀したします。すみません。
ガジット系詳しい方とかマイク詳しい人ちょっと教えて。
安価で。
どうするといいんだろうね。
これはね、仕方ない。
別にロードのマイクは悪いわけじゃないんで。
マイクが悪いわけじゃないんだよね、きっとね。
そう、環境かな。
例えばピーコンの音が若干入るとかもあるんで。
あーそうですね。
共同通信ニュース速報みたいなやつがね。
そうです。
そのままちょっと入っちゃったりするんですけど。
ここの部屋もね、ちょっと反響するんですよね。
たぶん響いちゃいますよね。
ちょっと考えようかな。
どうするかな。
音質はね、確かにちょっと課題だなと思い続けながら
100回以上収録するんですけど、
全く解消されないまま。
なかなか買ってもらえるもらえない問題がね。
それもありますね。
ちょっと改善できるだけ頑張りますので。
あと聞いてて思ったんですけど、
割と広範な回も自由あるのかなっていう。
なんかダラダラ喋ることで人柄みたいなね、
どんな人がこの記事書いてるのみたいなのって
あんまり伝わらない部分かなと思って。
割と意図的に居酒屋の隣の話し感を出してきたところもあるじゃないですか。
ただ何でしょう。
なんか割とニュース自体へのニーズというか、
新聞社のポッドキャストに期待してることみたいなことがあるのかなと思ったんですよね。
このメッセージいただいてね。
車に乗りながら聞いていただいてるっていうのは、
やっぱり移動時間を有効活用しようかなっていうのがあるのかなと思って。
12:00
そうなると移動時間の中でちょっと知りたいこと。
この方だとLRTの話を聞きたいっていうので。
LRTもね、あの回が配信された後も続報がたくさん入ってきていて。
今度の県議補選があるんですけど、あれでもやっぱ話題には上がってる話ですよね。
そうですよね。賛否含め。
それこそ地元の自治会からこっちにも路線引っ張ってまえんかねみたいな要望を県庁に地元の方々が聞かれたりとかね、そういう話もあったりとか。
実現したらすごい素敵になるんちゃうか。
地域の足ができるということで。
なのでやっぱり理不軽みのニュース、いろいろ気になることをどうなんですかね。
手軽にそのニュースについて情報収集したいみたいなニュースなんでしょうかね。
いいと思いますね。
なんかやっぱりさ、新聞を広げてみるって時間もかかるし。
場所も取るし。
電車の中で新聞広げてる人ってほんとに見なくなっちゃうじゃん。
見ないですね。みんな携帯だな。
みんなスマホ見てるでしょ。
それでそれに付随した話なんですけど、ちょっとこれどうなんかな、言っていいんかわかんないんですけど。
メディアの研究会をいろんな社でやるのが定期的に行われてて、きのうちょっとそれがチラッとあったんですけど。
そうか、坂井さん出席してたというか。
そこで朝日新聞さんが言ってたんですけど、若い方っていうのは意外に本質に切り込んだ話とかって読むっていう。
若い方っていうちょっと限定するとあれなんですけど、意外にみなさん読むっていう言葉を言ってて。
若い方が2から30代、2,30代の方は意外にそもそも解説とか読むんですって。
この夏にあったことでいうと、戦後80年が大きいニュースとして取り上げられたと思うんですけど、
これ意外と戦争関係の報道ってベース読まれないっていうのがあるみたいで。
なかなか伝える側としては軸してる思いというか、伝えたいんだよこれはっていう気持ちを強く持っているテーマの一つだと思うんですけど。
だからこそ継承が今すごい難しくなってきて、それこそ次90年、100年を見据えると多分生の声でお話できる人ってほぼいなくなっちゃう。
だから今私たちがやるんですけど、若い方がそもそも解説を読むっていうことって、そもそも何だか分かってないんですよ。
15:07
戦争って、あの戦争はどうやって起きたのかとか、どのくらい亡くなって、どこに爆弾が落とされて、どういう空襲があって原爆はいつ落とされたかとか。
そういう本当の超教科書的なことが実はネットでものすごい読まれたっていう結果を昨日知りまして、驚きというか。
私たちの感覚だとそんなことはもう置いといてもっと目新しいというか、もっと毎年新しいものを出すみたいなところだったんですけど、
実際若い方とか、もちろんお仕事されてる方、新聞なかなか読んでないよっていう方は、詳しく正しくタイパーよく知りたいということで。
詳しく正しくタイパーよく。
正しいが大事。正しい情報が欲しいよっていうので。
それはまずね。
そうですよ。間違ったことはね。今本当にいろんな間違いだらけがSNS含めはびこっているので、やっぱりちゃんとした期間から正しい情報っていうので、
意外にこの基本的な教科書的な情報っていうのが読まれるんですけど、なんかそれ別にうちでもできるんちゃうかなと思って聞いてましたね。
あと悲惨な話を読みたくないっていう人が多いらしいですよ。
ああ、なるほどな。
知らなきゃいけないんだけど、なかなか気持ち的にうってなるので、そこで日々報道に近くない人たちのために、
あえて見出しに戦争とか使わずに、実は読んでたらそうなんだけど思ったより引き込まれて全部読んじゃったみたいな話があるみたいな。
そういう話を勉強して、だからさっきのメッセージもちょっと負に落ちるとかあるというか。
ちょっと指揮を下げるっていうのは結構大事なのかなっていう。
最初なんか聞き流してもらう感じで、気づいたらLRTってなんだっけみたいな、どこから入ってもらってとか。
意外とそういう新聞で書く基礎情報的なものって大事だったりするのかなって考えたりしましたけど。
なるほどね。
なんかそういう意味ではポッドキャストとかはね、本当に手軽に情報を耳から手に入れられるっていうのでね。
何かしながら、このメッセージくださった方も仕事で通勤時間に車で聞くことが多いと。
移動する時間って耳は空いてるから、そこで情報収集の時間に当てられれば、それはその方がいいわけでっていうので。
18:07
海外でね、アメリカとかでポッドキャストが普及しているのは、やっぱり車で運転する距離だったりとか、電車での通勤中にとかっていうところで広がりを持っていったっていうのも背景にあるみたいで。
あとは、そうですね、ニュース。
あんまりね、その意外にとかこの若い方に対してね、あんまり世代で一括にされるのは、あんまりいい気分になる方ばっかりじゃないかもしれないですけど。
ただ、例えばその戦争の話とかって、実際その若いほどそのリアルに触れることがやっぱり少ないわけで。
そういう意味で、やっぱりね、若い方がなかなか関心持ちづらいジャンルなのかもしれないなっていう。
だから、あんまりその知ってることを前提にして話を進めてしまうと、やっぱり分かりづらいよねっていうのが。
この間の黒川の女たちのね、ドキュメンタリー映画の黒川の女たちをテーマにしてポッドキャスト1回収録しましたけど、
あれもそのマンモ開拓とかの話がさ、
それ何から始まっちゃう?
何ですかみたいなところから始めないと、その映画にもちょっと入っていきにくいところがあるかもしれないし。
そう、マンモ開拓ってこうなんだよっていうのが分かった前提で黒川の女たちの回を聞くとかじゃないと、そのマンモ開拓が分からないから結局聞く気がせちゃったりすると思うんですよ。
もったいないなと思って。
なのでやっぱりその辺を大河さん丁寧に解説してくれていて、
そうでした。
というのもあったりしていたので。
なので、そもそものところをちょっとわざわざ本読んでとかね、結構やっぱ労力をかけたくないみたいなニーズはきっとあるはずで、
その辺をながら時間で収集できたりするといいのかなと思いつつ。
それって岐阜の話ってもういいわけじゃないですか。今度の宣言もそうだし、今岐阜で起きていることのその元そもそも何なのかとか、
なんかそういう話とかあるといいですよね。
LRTの回ちょっと忘れちゃったけど、ちゃんと説明してたような気持ちをしてみたいな。
LRTが納入されているところではどうでとかさ、そもそもどういうものなのっていう。
LRTって聞いただけで分かる人分かんない人いるので、分かんない方のためにも前提からちゃんと説明をするだったりとか。
新聞読んでてもやっぱ急に大会名から入ってて、何の大会それみたいな。
後々スポーツだったのかとか全然違うのかとか。
やっぱりその基礎知識がないせいで何か派手なから入っちゃったりするのもすごくもったいない気がするから、
21:08
何かそこを補填してあげられるのがいいかなって。
政治とかもそうですよね。
今岐阜県内だと、県議会議員の補欠選挙があってまして明日投開票ですけど、
そもそも何で今補選やってるのみたいなのをちゃんと理解できている方って多分そんなに多くないはずなんですよ。
社内的にはもうみんなそれで騒いでるけれど、何で2人かけたのとかさ、そこまでの経緯とかって。
1人の方が参院選に出馬したから1人かけて、もう1人現職の方が亡くなられて、2人かけたから補欠選挙なんだよみたいなのが、
なかなか日々ニュースを見たり日々新聞を読んだり、
本当にニュースに近くないとなかなかそういう情報ってSNSからは得られないかなと思って。
それって何人出て何人当選してどうやって選ばれて出てるのみたいな。
あるにも関わらず町へ出ればとりあえず投票行きましょうとだけ言われるみたいなことでね。
その重要性わからない。
なかなか動機づけがないじゃない、それだけだとさ。
そういうところだと思います。
本当に言ったら今の若い世代ってね、ちょっとくくるのもって言ってたんですけど、
行こうと思うためにはやっぱりその知識をつけてもらうしかなくて、やっぱり知識は求めてるんだけど、
正しい知識がどれなのかがわからない。
これはすごくわかる。
あんだけ情報があふれてて、それでも取り放題ってなるとね。
そうすると偏りが情報の変色じゃないけど、ちょっと偏っちゃうんですよね、見方とかも。
なので本当に新聞読んでねえとは思うけど、それが難しいんであればやっぱりデジタルですよ。
そうなんですよね。
うちの新聞もやってますけど、新聞デジタル、携帯とかから手軽にアクセスしてみるとか。
そうそう、それこそ前回生活保護のことでやりましたけど、こんなメッセージも一つ来てまして、
岐阜市の50代女性の方、岐阜新聞読んでますということだそうです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ホームレスはどこへ行ったの連載いつも必ず読んでいます。ありがとうございます。
門前払いや死亡事件、死亡事故などなぜ起きるのかと思っていますが、そもそも生活保護はどういった制度なのかよくわかりません。
なのでまず生活保護の仕組み、申し込みの後は申請のことですかね、申請後はどういったことが受けられるのかを詳しく知りたいです。
24:08
自分で調べられますが、新聞に載せてください。
生活保護を申請に行くとき、弁護士を同行したという記事も記憶にあり、既に軽い気持ちでは行くことができない怖いところと思います。
この部署の人たちは申請に来た人に対してはじめから怖い顔をしていて、いろいろと疑って対応しているのではと想像しています。
行きづらいですよね。他の部署でもそうなんでしょうか。もっとオープンにしてほしいですという記事を読んで感じたことと、そもそものところをもうちょっと知れるといいなという、結構すっ飛ばしちゃっているところがあるなと思うんですよ。
生活保護って書けば大体わかるだろう。
あとはおのおの皆さんでお調べになってくださいではなくて、こちらからちょっと補足として、実はこういった仕組みになってましてみたいなところをすっ飛ばさないで伝えるっていうのが一つニーズとしてあるんだろうなっていう。
確かに。ただ新聞って物理的なスペースが限られてて。
そう、私服、紙の幅と書いて私服なんて言葉がありますけど。
でも、確かに新聞に入れることもできなくはないのかなっていう気もします。
ちなみに解説みたいなのちょっと持っているときありますよね。
とわものとかね。
ズームって。
ただあれも全部書いてる方って書いてないしね。
あれ本当に簡単にしか書いてないでしょう。
書いてない。
行数にして10行ぐらいでコンパクトに書きましょうみたいなことに教えられるんですけど、やっぱそれだけだと本当に上積みのところだけなので、細かくやっぱ解説っていうものではないんですよね。
それがでもできるのって、それこそデジタル版だったり、私たちがやったらポッドキャストかなと思って。
スペース、いくらでもあるデジタルと、いくらでも喋ればいいポッドキャストみたいなね。
制約は本当にないですからね。
写真は残せてもいいって言われるくらい。
ポッドキャストもそうだし、別に1時間超えていようが、それが知りたい人って結構聞いてくださってたりするってありがたいことにあるので。
すごいこのメッセージから改めてそうかもと思って。
だからまた若干悩んでしまうんだけど。
やばい、やばい。またしんすけさんが悩み始めた。
でも例えば、それこそためにならない回って書いてたっけ?
27:00
そんなきついことしない?
そうでない回ね。
そうでない回ね。
例えば新聞記者ってすごい堅いんだと。
休みもなく働き詰めて人の心がないみたいなイメージを少し崩してもらって、私たちだって考えることとか好きなことがあるとか、
そういうことも分かってもらいながら、ちょっと広範なニュースのこともやるみたいにしてもいいかもしれませんよね。
だいぶね、敷居は低いですよ、このポッドキャストは。
何にも喋ってないから。
本当にね、居酒屋感ですから。ノンアルコールでやってますけど。
でもこういうご意見があるとちょっと考える。
ね、そうなんですよね。
そんなね、手軽にニュースを仕入れたい、触れたいっていうニーズに沿ってっていうことなのかどうなのかちょっとよく分からないですけど、
岐阜新聞のYouTubeあるじゃないですか、あれ見てるとね、最近新しいコーナーができてて、今週の聞き流すニュースっていうのをね、最近始めてるんですよ。
似てるな。似てないけど。
聞き流すニュース。ちょっと待ってくださいね。
今週の岐阜のニュースは、教育での新しい取り組みから北アルプスでの注意喚起、それから県内の自家動向、スポーツの話題、交通アクセス向上まで本当に多岐にわたる動きがありました。
ありましたね。
これらの情報の中から特に注目すべき点を探っていきましょう。
まずは教育現場の話題です。下野市の真下西風高校、ここでAIを活用したちょっとユニークな取り組みが始まったそうですね。
はい、そうなんです。探求学習、生徒が自ら問いを立てて探る学びですね、その助言者としてAIを導入するという取り組みです。
助言者ですか。
はい、岐阜県内では初めてで全国でも4例目ということですから、かなり先進的な事例と言えると思います。
具体的にはどんなAIなんでしょう?直接答えを教えたり?
いえ、それはしないんです。答えを直接提示するんじゃなくて、なぜそう思うのかとか、例えばといった問いかけをするんですね。
なるほど。
それで生徒自身の思考を深掘りさせるタイプです。
東京大の哲学対話の専門家の問いかけを、いわば自治的に体験できるというような仕組みですね。
面白いですね。考えさせると。
そうです。生徒が自分の考えを整理して、それを言葉にする、そのプロセスを支援することが期待されていますね。
30:02
対象は?
対象は1、2年生の生徒全員です。12月まで実証実験が進められる予定です。
なるほど。思考力を鍛えるためのパートナーみたいな感じですかね。
そういうイメージですね。
一方で、自然のフィールドからは少し心配なニュースが入ってきています。北アルプスの南間ルートで遭難が相次いでいると。
そうなんです。日田山脈、特に西岡田岳から。
うーんってうなったりするんですね。
うーんって、あそこちょっと人間ぽかったよね。
いや、これすごいですよね。これね、私たちが喋ってるわけでもないし。
あ、もう戻りました。もうこっちに戻りました。
もうAIじゃないから。
そう、だからAIが喋ってるんですよ、今。すごくないですか?
すごいけどね。すごいけどなんかすげえ喧嘩売られた感じはあるよね。
そうですよね。なんかね、同じこと。私たちが一番最初にやってたようなことですね、これ。
あーでもそうだね。
わかんない。それがいいって人もいるから。
そうなんですけど。
いろんなニーズは対応ですけど。
うーん。
あれ、なんかちょっと面白い答えがありましたよね。何だったっけ?
何だっけ?
対象は?
対象は?そうそうそうそう。
なんかね、ちょっと人間に寄せてきてる感じがね、若干腹立つんですよね。
腹立つ、腹立つ。対象は?
対象は?
なんとかと言えます。
奥穂高だけ言えてなくなかったですか?今ちょっとね。
ちょっとね、精度が低い。
これ要はね、あの一時ちょっと話題になってたノートブックLMにいろんなその技術情報とかを読ませて作ってるみたいなことなんだそうなんですけど。
まあね、これなんかでも手軽は手軽。
作るの手軽。
手軽は手軽なんでしょうね。
なんかちょっと自然だし。
うーんとか言うし。
うーん、何年生ですみたいな。悩まんよ。
そこで貯めるんか。
悩まんよ。
そこで貯めるんかっていう。
ねえ、そんなのもあったりするので、これあのGIF新聞デジタルからもリンクが貼ってあったりとかしてね、それで聞けたりするので。
これって精度はどの程度のものなんですか?
まあ、記事ぶち込んでるから間違ったことは言わないってことですよね。
ちょっとその読み間違いとかね、そういうのはやっぱり若干あるみたいなんですけど。
ただ、これ長さが1回あたり7分。
今ね、あの流したのがボリューム3って書いてあるので。
7分4秒。
この3回目が7分4秒っていう風になってますけど。
手軽っすな。
今週の聞き流すニュースっていうことで、5本チョイスしてね、ニュースを今のような掛け合いの形、男女の掛け合いの形で紹介しているということでね。
33:10
まあそれを、そういう主要なニュースを7分で耳から取り入れられるなら、すごくお手軽はお手軽なんでしょうけど。
ですよね。
ですが。
ちょっとあの、なんていうのかな、AIが喋ってる。
別にAIが、なんていうのかな、AIが喋るのってあのNHKの放送とか、放送じゃない、テレビでもやってるじゃないですか。
AIがお届けしますみたいなやつですね。
AI音声で。
すごくないですか。
あのクオリティヤバイすぎる。
すごいよね。
日々のアナウンサーの音声とかが入ってるんで、どんどん音声がきっと良くなってるんだけど、これ良くなるのかな、ちょっとわかんないですけどね。
その辺の詳しい運用には全くタッチできてないので。
全く何も知らない。
こんなのができましたよっていうので、今日はね。
でもなんとなくちょっとあれですね、競争意識は持ちますね。
この人たちと。
社内だけどさ。
社内。
まあそうですね。
生身の人間としてはね。
まあ。
大丈夫ですか?
え?
私なんか。
いや、でもね。
これができたから、やっぱね、うちらは生身の人間でしか喋れないこと喋った方がいいと思う。
そうっすよ。
AIが言いそうみたいなことはもう。
そうですね。
だからうーんとかあんまり言っちゃいけないんだろうな。
うーんって言っちゃうの。
編集するたびにこれ癖なんだよなって。
うーんって。
別にうーんって言わなくていいのにうーんって言っちゃう時があって。
でもこれ聞いたらAIもうーんとか言うからさ。
なんかすごくないですか?
これはちょっと違う方向性を。
思ったより自然だなと思っちゃった。
そう。
ただちょっと言えてないのはあかんかない?
そうね。だってやっぱ奥々だけちょっと言えてなかった気がするな。
一方で自然のフィールドからは少し心配なニュースが入ってきています。
北アルプスの南間ルートで遭難が相次いでいると。
えーそうなんです。
日田山脈、特に西岡田岳から奥穂高岳へのいわゆる最南間ルートですね。
やっぱ言えてなかったし。
言えてないですね。
よくよく聞いてみたらね、遭難が相次いでいるっていうのにそうなんですって返してるの。
これなんかユーモアの一つみたいな。
そうなんですか?
ほらもう恥ずかしい。
ほんとに?
こんなんふざけていいネタじゃないでしょ。
確かに。
めっちゃこうかな。
おい!
施捨続出ってことだよね。
そうなんですとかダメですよ。
36:02
おい!
ユーモアかもしれないですけど、そこじゃないですよね。
ユーモアタイミングじゃないですね。
へー。
これ、しゅんすけさんだったらこれ聞きます?
習慣になるのかな、これっていうのはちょっと思ったですね。
そのなんか、私が思うにこれYouTubeじゃないですか、
YouTubeをまず開いて、これ動画なんですよ言うたら。
別に音声コンテンツじゃないので。
うんって言っちゃった。
いいんですよ。
いいんですよ。
これは動画の一部じゃないですか。
これあれでしょ、なんかその、
なんか、
新聞デジタルからのリンクがほんとは、
多分そっちから飛んでほしいんだよね。
そうっすね。
どこにあるんだろうな。
ほらまた広告出てきた。
また広告出てきたよ、もう。
文句ばっか言ってんねん私たち。
大丈夫かこれ。
あーあとだ、ひなマスニュース。
いやこんなん、もっと目立たせなあかんすわ。
確かにタブが。
タブつくんだけないですよね。
サイドバーにポッドキャスト聞きかじのサイドバーがあるんですけど、
これないんじゃない?
そういうのがないんですよね。
買ったな。
サイドバーあるからうちらね。
ひなマスニュース。
いけ。
いけ。
あ、なるほど。
そう、あの、
ウェブページの中に、
えっとその、再生ボタンがあって、
それを押すと、
今週の聞きなマスニュース、
ということですね。
あー。
でもその、スポッティファイとか、
アップルミュージックとか、
アマゾンミュージックとかっていうのは、
言ったらずっと音が流れ続ける状態。
1個終わっても次流れるっていう状態だから、
その連続性みたいな部分がちょっとこれだとないので、
YouTubeからはちょっと厳しいかなと思ったりしました私は。
ほんと意図的にここに入ってこれを聞かなきゃいけないんで。
確かに動線がなかなかそうなのかなっていう。
動線が難しいなぁ。
でもその紹介しているニュースの記事にも飛べたりとか、
なんかここに入って記載すれば、
なんかいろいろ広がりは持たせられるようという。
なんかどちらかというと、
運転とかよりは通勤の電車の中とかに
そんな感じになるんですかね。
スマホからね、見てる方が多いでしょうからね。
なんですけど。
なるほど。
どうなの?
でもなんかちょっとこういう手軽にニュースチャッチできますよ感を
このポッドキャストでも若干入れてった方がいいんだろうかと思いながら。
たまには。
39:00
たまには、そう。
全部それにしちゃうとたぶんね。
ちょっと固くなりすぎちゃうし。
そうなんですよ。だから。
今月のまとめみたいにしちゃいますか。
あー、今月ね。
月一でそういう回を作る?
作るとか、
例えばLRTの話とかを個別、個々で月の中でやるじゃないですか。
それの冒頭とかにちょっときりっと解説みたいなのを入れて、
そっからキロシさんと私のバカ話みたいなのをやるとか。
興味なかったら真ん中で切ればいいしね。
リスナーの方が。
居酒屋のとこだけ聞きたいという方はもう居酒屋のとこからさえさせていただいてっていう。
そうなんですよ。
それこそ若い方も若くない方も今すごく忙しいですから、
そのタイパーよく情報が仕入れられるっていうのはやっぱりいいことかなと思いますね。
関心自体は持ってるでしょうからね。
そう、と信じてるから。
やっぱり大学生だったら大学の授業の中でそういうね、
自時ネタの話することもあるでしょうから、
就活にも使えるし、
そうなった時になんかこのウェブでも少しそういう解説も、
そもそもこれは何なんだっていう解説を載せてあげると、
なんか理解が済むのと、
あと、そう、ビジュアルです。
ビジュアルですね。
やっぱり興味示すような図解してたりとか、
ちょっと視覚から入るような感じのビジュアルができると、
より私はこのギフ新聞デジタルはそういうふうになっていったらいいかなとは思いますけどね。
活字離れとかって言うけどさ、
別に活字だけじゃなくていいじゃんって思うよね。
いや本当そう。
結果的に情報が取り入れられればいいわけで、
活字離れって言われてるのに即した情報の出し方を
発信側もしていけばいいんじゃないかなって思うんですけどね。
デジタルなんて本当に自由じゃないですか。
本当ビジュアルでも見せられるしっていう部分を考えると、
ちょっと図解してみるとか。
そういう方がこんなことになってるんだなっていうのがわかりやすいかなとは思いますね。
普通ポッドキャストはこうやって音声だけになっちゃうんで、
できること限られそうはそうですけど。
やったらやったで、情報が絞られてるなりの面白さというかね。
あるのかもしれないし。
文房具界とかも全然その文房具が見えないんだけど、
42:01
書き味を楽しんでゲラゲラやってるのを聞いて何となく面白いみたい。
面白かったのかな。
わかんないけどなんか可愛い。
私UNEDENさんの聞いてて結構面白かったですけど。
あれ面白かったな。
美白さんかな?
タフ…なんでしたっけ?
あれはムツクラさんのパワータンクですよ。
あれの熱意を聞いて買いに行ってみるかってなりましたからね。
文房具界の時に買いました。
あれ不思議ですよね。
聞いてるだけだとパワータンクっていうのがどんなペンなのかって
形状はあんまり分かるような分からないようなんだけど、
すごく気になるっていう。
何これみたいな。
何か残るような印象がね。
うちでもやるってなった時にお店の人にパワータンクってありますかって言ったら
これですよって教えてもらって
確かに!みたいなパワーだ!みたいな。
パワータンクやったもんな。
いまだに使ってますよ。
いまだに使ってますよ。
私もたまにブレー使ってますね。
ブレーいいですよね。
ブレー推しはカムラさんですかね?
カムラさんでしたね。
ほんと掛け味良くて。
そういうナンパな話も聞いてもらいつつ、
後半の話もちょっとね。
やりつつ。
やってみるかっていうことですね。
ダメだったらやめればいいんですからね。
スクラップ&ビルドで。
そうですよ。ほんと苦手こういうことが。
試行錯誤でもしていきましょうよ。
せっかくね。ちょっと期待していただいてる感じもあるじゃないですか。
最高ですって書いてくれてるから。
好意的は好意的なんだと思うんですよ。
ちょっとその若干リニューアルさせていく感じになるのかどうなのか。
公開作戦会議みたいになっちゃった。
そうですね。
でもなんかそうやって皆さんのご意見を入れて作っていくのも全然アリだと思うし、
私たちはAIに勝たなきゃいけないんで今。
ちょっと負けてらんねぇなって思いましたね。
喧嘩売られてる。
喧嘩売られてる感じがありましたよね。
逆にもう同じようなテイストでやってる。
ちょっと待ってください。
生身の人間がお送りしますみたいな。
AI音声がじゃなくて。
いろいろあるんでしょうからね。
模索していきましょうということですね。
こんなところですかね。
大丈夫かな。
結局居酒屋な感じになってしまったかもしれないですけど。
45:02
もしこうしてほしいとかご意見あれば。
本当にこういうメッセージ本当に欲しいですね。
例えばもうちょっとマーキーに入っているような感じですけど、
例えばもうちょっと戦争の話、後半の話聞きたいよということであれば、
ちょっと解説とかはクラウドでもできると思うし。
ギフのあれどうなってたっけとか、
そういうのを寄せていただいて、
それはこうでって回答する回があってもいいような気がしますしね。
モッドキャストは私服にもとらわれないし、
タイムリー性みたいなのにもそんなにとらわれないじゃないですか。
確かにその時期その時期で聞かれやすいテーマとかね、
そういう関心事はあるんでしょうけど、
別に極端な話、冬に夏場の話があったって、
お便りさえ来ればそれもうやっちゃえるわけだから。
本当に。
自由な番組作りを目指してますんで。
例えば大学で今こういうことやってるけど、
高齢者ってどうなってますとか、
そういう話もみんなで作っていく感じ。
お悩み相談とかね。
何相談?
何かないですか?悩んでないですか?
話聞きますよ。
聞くだけになっちゃうから。
でも結構聞かれるのは、
どうやって家族運営をしてるのか。
私、夫はいるけど子供いないんですけど、
それこそしんすけさんお母さんいるし、
どうやってやるか。
毎日妻が聞かないとも限らないので、
どのくらい自由な番組にできれば若干謎ですけど。
奥さんにも出てもらいましょうか。
どういうことですかね。
奥さんにも。
どういうことですか。
面白そう。でも働き方の面とか、
今ちょっと困ってることがあって、
これってどこに相談したらいいですかとか、
そういうのもありじゃないですか。
どこまで責任持てるか分かりませんけど。
それは確かに。
本当に必要な、
気を擁する場合はちゃんと専門的なところに。
居酒屋で話せそうな悩みとか、
そういう感じ。
逃げてるね。私逃げてるね。
良くないけど。
夏休みの自由研究、
何したらいいですか。
みたいなね。
最近だとそういうことですよね。
病院、いいんじゃないですか。
何だっていいんです。
みんなで作り上げていく感じで。
そうですね。
なんか、手始めにあれじゃないですか、
さっきメールいただいていた生活保護って、
48:00
こういう仕組みでこうなったら、
受給できるみたいな、
話を解説で付けてもいいかもしれませんね。
そうですね。
そういう会がありますっていう風に、
貼っとけるわけですしね。
ウェブサイト用にね。
詳しくはこちら。
あとはどうなの。
話すって言って話してない、
万博の話とかね。
あ、そうだった。
万博会な。
万博会ちょっとやらなきゃね。
もう終わっちゃうからね。
すごい混んでるらしいし。
でもさ、最近みんな万博行ったみたいな。
急に万博の話みんなし始めてて、
何があったみたいな。
あと1ヶ月、
定幕まで1ヶ月行ったところから、
急にみんな万博の話題をし始めたような、
印象がありますよ。
やっぱり駆け込み、万博。
駆け込み。
万博ってそもそもどういうアレで成り立ったのみたいな。
確かにね。
そもそもの話交えつつ、
行ってみてどうだったみたいなのを
話すみたいな。
そうですね。
私もう1回行こうとしてますからね。
本当ですか?楽しかったですか?
楽しかった。
あれまで絶対行ったほうがいいですよ。
本当ですか?いや、もう無理です。
ダメですか?
ちょっと人の多さがね。
まあね。
ちょっとワントーン上がりましたからね。
カレンダー見たらもう、
バインバインみたいな。
あ、そう。今実際ね、
ちょっともう撮れなくなってるって言いますよね。
見に行ったから、
数日前ツイッターを見てたら、
万博の夕暮れの写真に
一文ついてて、
どこの国も見れなかった。
投稿を見つけて、
もう、切ない。
ああ。
今まさにそうなっちゃってるでしょね。
特にね。
まあね。
私の時は並んばずに行けましたね。
とりあえずコムズワ行こうみたいな感じ。
コムズワ。
でもね、いろんな本当に国の。
そう。
楽しい。
いろいろ見れるからいいと思うんですけどね。
そうなんですよね。
いや、私ね、万博、夏休みがなかったんで、
どっか遊びに行きたいなと思って、
万博、
みんな行ってるやろって言って、
隣のUSJ行こうぜって言ったら、
もう、めちゃゴミ。
ああ。
嬉しくた。
セットで行ってる人が結構いるんでしょうね。
そうなんですよ。
近いでしょ、会場がね。
めちゃめちゃ近いですよね。
いや、めちゃめちゃ混んでまして。
ああ、そう。
どっか行たいし、暑いし。
暑いしね。
もうなんか、やだと思って。
ホットには言いませんけど、
昼過ぎには帰りたかったです。
結構マジです。
普通の通りと楽しめるタイプなんですけど、
暑いのと疲れたのと、
51:03
やっぱり食べたかったものが食べれなくて、
すごいこう、嫌な感じ。
パーソナリティーがこんなプライベートの本でも伝えるのが、
Gyushin Podcast、聞かずの魅力ですので。
すいません。
だから皆さん行くときは、
本当に気をつけてくださいね。
ちょっと涼しくなってきたんで、
だいぶね、回りやすくはなったのかもしれないですけど、
またね、歩くでしょうからね。
万博歩きますよ。
ガンダムに行くまでめっちゃ遠いって、
ガンダム見る知力はもう失ったんだけど、
ガンダム見てないね、結局ね。
ホリさんがガンダムまで遠いって、
反対なんだよみたいな。
もういいやってなっちゃった。
ガンダムはいいやって。
ガンダムつらい。
エヴァンゲリオンだったらちょっと違ったかもしれないけど、
いいやの世代じゃねえしとか、
楽しみ方それぞれ、
夜の水の相性とか、
かっこいい。
あれいいでしょうしね。
なのでちょっと万博会をやりたいなというのと、
NNNさんとのコラボ会の振り返りもやりたいなというのと、
いろいろちょっとやりたいことがありますので、
こんなとこですかね。
ここまでのお相手は、
寄附新聞社報道部の山田俊介と、
坂井萌花でした。
ありがとうございました。
52:37
コメント
スクロール