大谷少年?
そう、大谷少年だから、大丈夫。
いやいやいやいや。
前回収録、まあとはいえ今回も連続で収録はしているので、キャニオンじゃないよ、ハロウィンの話をしてたんだけど、話の途中にね、国立公園の話が谷君がしちゃうもんで、僕の心がちょっとそっちに持ってかれちゃいましてですね。
完全にそうだった。話し予定なかったんだけどさ、国立公園の話したらさ、それ以降上の空であんま聞いてなかったもんね。収録中俺の話。
そんなことない。
急になんかカタつけ始めたりさ。シャカシャカしながら、シャカシャカ音の上にさらになんかカチャカチャなんか掃除し始めて。
あー面白い。元気になるね、ほんとに。
いやーよかったですよ。
あの、曇った俺の心を晴らしてくれるよね。
うん、ほんとだよね。気温とともに落ち込んでしまったヤマちゃんのね、心。
そう、心が。
上げないと。
心が上げていってください。
でですね、ちょっと今日は谷君に聞きたい、まあ行ったっていう話は聞いてはいないんですけど、
実はですね、先週末鹿児島出張しておりまして、一人だからホテルで、いつもは見ないテレビをピュってつけたら、ある番組でですね、アメリカのシャスターさんが取り上げられてたの。
はいはいはいはい。
知ってる?
知ってる知ってる。
むちゃくちゃ行きたくなっちゃってここ。
それ奥さんずっと行きたい言ってる。
もうシャスターみたいな、もうときめいてしまった。
あれだよね、なんかさ、聖地みたいなとこだよね。
そうなの、そうなの。
スピリチュアルの究極極めたい人が生きるようなとこだよね。
カスケード山脈に位置する清掃火山。
標高4321m。
山の近くに住む先住民、シャスター族に由来し、彼らから聖なる山とされている。
なんとあれなんですよ、クリスタルガイザーの源泉。
あ、そうなんだ。
うん。
いつも飲んでますよ。
でなんか、ほんとに。
あなたシャスターでできてるのね。
あー、シャスターの味知ってたわ。
うん、知ってた?
シャスター。
そう。
はい。
え?
俺もなんか、うまいくもなんでもなかった。ただ変な人だった。
あー、変な人。
うん。
富士山に似た美しい円錐型の姿から富士山かなと思う人もいます。ということですね。
さすがにそれはないと、アメリカだもん。
シャスガニ?今シャスガニって言ったじゃん。
シャスガニ。
シャスガニ。
そこだけ言いたかった?
シャスガニ。
ガニはなかった。
はい、そんなわけですね。
シャスターに登りたいというよりかは、このシャスタータウンに行ってみたいなとか思って行ったっていう話をまずしたかったの。
それはね、私の女房もシャスターさんすっごい行きたいってこの2年ぐらいずっと言ってる。ただね、車だと遠すぎんですよね。
遠いよね。だってこれ、その時もさ、だってサンフランシスコから車で5時間って言ってたの。
うん、さらに上にでしょ?
うん。
いやー。
ボスからでは半端ないよね。
私ね、実はなんかね、前の会社の出張でその辺に行ったことがあって、その時何にも知識ないの。
うん。
もうなんか最悪と思って、なんでこんな田舎に飛ばされるんだろう、ぐらいに思ってたの。
うん。
で、まあ空き時間もあるからさ、なんかしようかなと思って、その時あんまさ、その、チャットGPTとかもちろんないしさ、ネットの情報とかもそんなないから、地元の人に聞くのがいいやと思って、
なんかランダムに3人ぐらい聞いたの。ホテルの人とかさ、レストランの人とか。
全員一番に言うのが、シャスタダムに行けって言われたの。
ダム?
ダムって思って。
うん。
俺正直さ、ダム好きな人いっぱいいるのは分かってんだけど、全く興味ないの。
うん。
でも3人に言われて、
うん。
100%の回答でシャスタに行けって言われたから、もうこれは行こうと思って、そっから判断しようと思って行って、
うん。
で、まあ行ったら、まあダムだよね。
あ、それはほんと普通にダムだったんだ。
ダムだよね。
で、俺の感想も、ダムだなって感じだった。
で、何の知識もなかったけど、そういう後から話を聞いたら、
あ、あのダムの奥に見えてた山がちょっと雪をかぶった、それが富士山だと。
まあ、シャスタだよ。
あ、間違えてた。そっか、あ、富士山だと思ってた。
シャスタだよ。
間違える人もいる。そっかそっかそっか。
さすがにないよ、それは。
さすがにないね。さすがに。
うん。
ちょっといいじゃない。遅れてきたじゃん、頭が。
うん、ちょっと心が元気になってきた。
あ、よかったよかった。
まあ、というわけで私行ったんだけど、あのー、後日、後日なんで、
うん。
日本にさ、ダム好きの人がいて、
はいはいはいはい。
あのー、なんか、アメリカかな?三大ダムだか、アメリカ三大ダムだか、世界三大ダムだかわからないけど、
うん。
一度は行きたいとこがあって、つって、谷君さ、カリフォルニア州住んでるじゃん、つって、
シャスタダム行ったことある?みたいになって、
おー。
いや、ありますけど、つったら、マジで?みたいになって、それ、なんかよくわかんないさ、
あのー、僕の地元のバーアナグマっていうのがむしろ世界にあってさ、
はいはいはいはい。
それ、変人が、変人っていうか変わった人が集まるところで、
俺も毎日言ってたんだけど、ダム部っていうのがあってさ、
大長くぶっ飛んでる人だからさ、アナグマダム部っていうのがあって、結構さ、みんなダムを見に行くんだけど、
いつかの夢がシャスタダムに行くっていうので、
へー。
で、俺それ日本帰ったときに行ったら、え、マジすかみん?とか言われてみんなに、
いや、そんなとこなんだっていう、すごい温度差を感じたっていう記憶があります。
いや、そんなことないんだけど、あのね、トロリーバスって言って、電気で動くバスを乗り継いだり、そもそもダムに行くまでに、いくつかの独自の交通手段とかを乗り継いでいかないとたどり着けないんだよ。
あ、じゃあ結構、イージーアクセスじゃないと。
そうそうそう、だからその、車でポンって言ってはいダムですじゃないから、その放送もあったのかな、あとね、ほら電子、そのトロリーバスを待ってるときでもさ、そういう黒部ダムとはみたいなのがいっぱい書かれてるわけじゃない。
そういうのは思い出したね。
そういうのあるといいな、俺なんかあれだもん、自分でレンタカーで一人で運転して、そこに横につけて、ダムっていう感じだったから。
いきなり世界最大の、最大というか何台ダムに行ったところで、わからないよね、説明がないと。
そうだね、でもほらあれでしょ、ダムってやっぱり世界最大級の建築物って呼ばれてるからみんなそういう憧れがあるでしょ。
あ、そういうことね、であれでしょ、なんか放流がいいとかなんでしょ。
あ、ボーってあの水ね。
その瞬間とか、俺ああいうの見てて怖いんだよね、なんか、宇宙想像したりさ、そういうの。
あ、宇宙。
宇宙想像したりする感覚?なんか壮大すぎて怖いんですよ、そういうの見ると。
そうですか。
なんかどちらかというと谷くんはほら、そういう人工物による人工的なものよりもネイチャー系なものに惹かれるんじゃないかなと思って。
そう言われるとそうかもね、そんな感じもあるかも。
そう、そんな、なんかあのサーフィンかスノボーかみたいのもちょっとだけ近いかなと思ってて。
スノボードもまあバックグラウンドとか行く人は別でさ、普通にスキー場行くのってあれは人工的に作られたコースを走ってるわけじゃん。
そうね。
でもサーフィンってさ、海行ったしさ、波がいつ来るかわかんないしさ。
確かに確かに。
あれはなんかやっぱり全然別のスポーツだなってやって思って。
あ、やったの?
やったよ、その昔ね。
あ、昔そっか、知らなかった。
でもなんかちょっとだけ最近また興味が湧いたっていうのは、ずしの人たちと会う機会があって、あの花川のね。
でなんか山内さんやっぱサーフィン向けだよとかすごく言ってくれて。
わかるわかる。
サーフィンをでも楽しむためには結構長い間ちゃんとそこに浸らないと本当にこのこれかっていうのがつかめないとね。
そうなんだよ。
1回2回やったとこでわかんないっていうのはなんか。
できないね。
でもそんな通えないしなと思って。
でもなんかねすごいわかるのが、日本にいた時もそうだけど、結構ね40とか50で始める人が多いんだよ。
特に最近。
あー。
すごくわかる。
多分若い時でやるよりも今やった方がハマったりすると思う。
なんかでも。
なんかちょっとさ、自然にもっと対してなんか愛があったりとかさ。
俺で言う釣りみたいな感じ。
若い時はあんな耐えられないと思ってたけど。
いやーそうだねー。
今一人でキャスティングしてるだけで。
ちなみに最近さ、家から1時間くらいの海のところで、ちょっとハーバーみたいな波が立たない、子供も安心して泳げるようなとこを見つけて。
公園もあって横に。
ビーチの目の前に車パーキングできて。
釣りもできるのよ。
俺バス釣りだからさ、淡水魚しか知らんからさ。
海の知識ないんだけど、適当にバス乗るわやって投げてたら、なんか20分で2匹くらい釣れたの。
めっちゃ楽しいやんと思って。
それ見てて、何週間連続でその公園通ってる時に奥さんも私もやらしてとかしたら、奥さんが楽しい。
ちょっと釣りがなんかわかってきたハマる人が。
奥さんはまだ釣ってないんだけど、投げてるだけで気持ちいいとか言ってて。
へー。
なんか多分タイミングとか年齢的なタイミングもあるかもしれない。
ハマるの。
今まで、特に子供が生まれる前って俺はトレイルランニングとかやってたのね、登山。
トレラン。それで体力つけるために日々走ってたし。
そういうのもっかいやりたいなと思いつつ、まだ体が動かないのは何でだろうなーとか。
やっぱ違うことをやってみたいのかなーとか思ってたり。
いいんじゃない。
そう、あと日々の俺の仕事ってさ、多分どちらかと言ってデザインなんだなーと思ってて。
相手、人がいるんだよね。自分でアーティストじゃないんだよ。
自分がやりたいからやってるっていうよりかは、人のスイッチとか人の何か一緒にやりませんかとかさ、これが困ってるとかさ。
そういうのがあるから発動していく仕事をずっと楽しんでやってると、自分から自然にアクセスするとかが、
ほんとずっとこの10年以上ほんとにやってなかったことに最近気づいて、取り戻したいんです。
俺今はね、まさに編集中の、今現時点では未公開のエピソードですけど、話し方は違うけど同じようなこと言ってた。
なんか全てが、人と会っても遊んでても全てが仕事目線になっちゃってて、企画を企画したくなっちゃうみたいな。
人と会っても旅したいですみたいな。じゃあさ、山内さんこれさ、こんな企画やってみようよみたいな。
いや違う違う違うみたいな。
そうそうそう、そうなの言ってたね。そう、ラーニングになっちゃうんだよね。ラーニングイベントになっちゃうんで、そうじゃないがいい。
で、ほんとこの2ヶ月、そうね2ヶ月ぐらい、ちょっと変わらなければいけないんです私。
いやいいと思うよ、サーフィンも一つだと思うよ。最初は何回かちょっと借りたりしながらやってさ。
意外と湘南近いからね。俺もよく一人で、じいちゃんの八百屋の軽トラを借りて、一人でマニュアルカー運転して湘南行ってたけど、
渋滞ない朝とか行ったら1時間ぐらいで着くからね。
確かに、そっか早起きして朝チャプチャプして、で帰ってくればいいの?
俺大学生で始めたけど、はまったのが最初ってほんと1年間はほぼサーフィンそのものは楽しめないと思った方がいいんだけど、ほんとむずいから。
毎週通ってて1年ぐらいやってようやくちょっと自分の力で波の上立てるなみたいな感じで。
その長い道のり耐えられなくてやめる人がほとんどなんだけど、俺はそこ耐え抜けられたのが、みんな大学生だから状況とかしたりクラブ好きな人とか飲んで朝まで踊ってじゃん。
彼らが始発で帰るときには俺はもう海にいて早起きして、朝日を見ながら朝日とともにパドルアウトして沖に出て友達とかと。
朝日見ながら最高だねみたいな、乗れないくせにそれでも気持ちいいのよ。
で、サーフィン2時間もやったらすごい疲れるからさ。
で、6時とかに入っても8時には出てきてさ。
で、腹減ったーってコンビニ行って飯食って。で、帰ろうかーっつってさ。
もうなんか午前中には東京に帰ってきてんのよ。
もうその時点で今日1日分の満足度あるなみたいなさ。
達成感がすごかった。充実感。
それさ、週1回でもやってればさ、1年続けてればさ、なんか味わえるかな。
味わえる。ま、いろいろ、なんかね、もっと言ってしまうとあれだけど、
簡単に言うと今の歳とかからやるとロングボードってさ、長いだ。長ければ長い方が簡単だからさ。
ロングボードとかやってれば結構早めにいけんじゃない。
ちょうどほんと最近ずしとか葉山とかの人とすごく仲良くいろいろやらせてもらってて。
そっかー、サーフィンやろうって思ってなかったけど、なんかいいかもなー。
結構さ、鎌倉とかに移住する人も多いもんね。
俺あのー、焼けやすいわけですよ肌が。
わかる。わかる。
でさ、4月とかさ、例えばさ、今?11月とかさ、普通日焼けしないじゃん。
でもその時でも黒くなるからさ、どっか行ったんですか?とかいつもさ、聞かれてしまうんだけどさ、
そこだけはずっと思ってて、俺サーフィンでもやってるって言えてればかっこいいのになーと思って。
いや、わかる。どっちかって言うと俺もめっちゃ焼けやすい人なんだよ。
で、あのー、メラニン君とかやりすぎてさ、すんげー日焼けしてて真っ黒なの。
ウェットスーツさ、ウェットスーツ着ると滑稽なんだよ。
テニスやってる人と逆に焼けんだよね。テニスの人って靴下履いてるから靴下の形で、靴下の部分が白いじゃない?
ウェットスーツ逆なんだよ。
足の出てる靴下の部分だけ真っ黒なの。
で、手首も何かなぜか何か手の甲だけ真っ黒みたいな。
で、首なんかも生首みたいに首から上だけ真っ黒みたいな。
俺も真っ黒に昔からなるけど、ヤマちゃんはすっげー俺よりも黒いっていう記憶はある。
もっと焼けやすいよね。
そう、めっちゃ焼けるんだよね。
うん。
もうでもさ、いいよ、もうそれは。
うん。
そっか、サーフィンか。
ハマるともう、キャンプ好きだし、もともとアウトドア好きだし、本当に最初乗れなくても海でパチャパチャしてるだけで。
それ一人でもいいのかな。寂しいな。やっぱ仲間を見つけるのいいのか。
最低限のさ、安全にやるためのルールとかさ、海の知識とか潮の流れとか、こっち流れたらこうしてとか。
最低限最初は連れてってもらって、ある程度わかったら。
そうだね、頭身の人にちょっと頼ろうかな。
うん。
うーん、そっか、今日こんな気持ちとこんな話になると思わなかった。シャスターの話したかっただけなのに。
ちなみにカリフォルニア州、サーフィンパラダイスですから。
そうだよね、それはそうだよね。
うん、世界で生きてる間に絶対一度は入りたいっていうサーフポイントがいっぱいあって。
いいなあ。
私はちなみにサーフィンをやってなかったらカリフォルニアには興味を持っていなかったと思う。
あー、なるほど。
そうそうそう、そうだよ、カリフォルニア住んでなかったかもね、サーフィンを日本でやってなかったら。
なるほどね。
うん。
そっか。
じゃあ、もしかしたら。
うん。
えー、でもなんかこれちょっと大きな勇気だなあ、サーフィンやる。
ちょっとでも、頭のどっかに入れといて。
いや、いきなり買ったりせずに。
そうだね。
最初にね、レンタルでもいいし借りたり近くに誰かいたら。
そうだね、そうしよう。
うん。
で、何回かやって。
うん。
まずは。
そうだ、ちょっと仕事をいろいろ整えて。
うん。
サーフィンをやる時間を作って。
うん。
やってみようかなあ。
ヤマちゃんちょっと働きすぎたから、来年は、今から来年はもうあれだよ、ちょっとプライベート遊びまくるっていうね。
ね、それ妻にも言われた。だからずっと行ってんじゃんとか言って言われて。
うん。
娘にも最近ちょっと心配されてて、大丈夫とか言って。
いや、俺もヤマちゃん老後が心配になっちゃうよ、そんな働き方してたら。
あれ、リタイアした時、俺何やったらいいみたいな。
そうだよね。
いや、まあリタイア。
この仕事はいいのは別にほら、これもたびたび言ってるけど、誰かに与えられてるものじゃなくて自分でやってるから、あれみたいのもないんだけどね。
うん。
いやでもあれですよ本当に、サーフィンとかそういう自然なスポーツとかやると、なんかまた全然新しい発想が出たりさ、結局還元されますから全て。
こういう風に思うんだよね。
修行とかの方にも。
確かにね。
はい、ありがとうございます。
ちなみにあれよ、私がさ、学生の時に住んでた、サーフィンが好きだからさ、毎日サーフィンやりたいから、
LAから2時間ぐらい上に行ったベンチュラっていうところに住んでたの。
学生の時。
そこはなんとあのパタゴニアの発祥の地でありまして。
へえ。
1号店があるんだよね。いまだにあるんだけど、ちっちゃいお店で。
で、歴史的なこんな時に始めたよみたいな知る頃写真とかディスペースされてて。
そうそうそう。でそのパタゴニアの社長なんか有名だけどさ、本とかなんか俺ら学生の時なんかベストセラーとかなってたよね。
なんか働きたい企業ランキングすごいし。
そうだね。
すごい常にトップの方だし。
であの人は社長命令で社員に社員全員サーフィンやれって言うんだよね。
へえ。
あの人パタゴニアとかノースフェイスってさガチアウトドアでさ自然をまず汚さないとかさ保護とかそっちの方をメインに考えてるところだから。
それが一番わかるのはサーフィンだっつって。
波良い時は会社来なくていいみたいな。サーフィンしてから会社来いみたいな社長の教えなんだよ。
なるほど。
それが仕事の一番いい効率化というかより良い商品を作れる。
そうだね。
そうだね本当に。
なんか思いもよらぬ結末トークというかになってますが。
なりましたがいやこれはちょっと僕にとっても良かったですね。
ありがたや。
もしリスナーの皆さん僕にサーフィンを教えてくださる方なんです。
すぐには無理かも。
でもなこれあれだもんな1ヶ月後でしょきっと放送されるのか公開されるのか。
年やっぱり2026年にした方がいい。
僕はちょっと1回サーフィン行く。
なので年明けて以降僕を連れてってくださる方。
ぜひ。
いや本当に。
お願いします。
ちなみに僕の経験上冬はやめた方がいい。
冬は俺も言ってたけど本当にあれ修行だからただの感激みたいな。
冬やってたら絶対やめるから。
じゃあ暖かくなってからだね。
さすがまだ余裕があるな。
春とかね。
ちょっといろいろ整えますので春先サーフィンに連れてってください。
気持ちいいよクゲ沼とか朝日見ながらクゲ沼でパドリングしてさ。
最高。
富士山が綺麗に見えんのよシャスターじゃないけど。
最高。
綺麗に見えんだよ富士沢とか。
すごい。
富士沢じゃないよ。
シャスターの話に戻ってきた。
クゲ沼。
クゲ沼ね。
クゲ沼、辻堂とかさ。
いやでもねそうね。
もうちょっと終わりにしますけど僕一個やっぱ絶対好きなものがこれ揺るぎないものがあって。
これサンセットサンライズなんですよね僕ね。