1. ヤ。(ヤマル)ののんびりしたいラジオ
  2. ヤ。の宅建勉強ライブ!〜権利..
ヤ。の宅建勉強ライブ!〜権利関係〜
2026-07-01 24:07

ヤ。の宅建勉強ライブ!〜権利関係〜


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/645a04eb0b5e6b2d8743da21

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
宅建試験、俺はなる!
ヤマル、どうもカタカナのヤ肉当店の丸と書いてヤマルでございます。
ちょっと音小さいですかね。どれくらいでいきましょうか。
どこでしゃべりましょうね。
私ヤマル、宅建試験の勉強を頑張っております。
というわけで、宅建試験の勉強をするライブを収録、配信したいなと思っております。
ただ、スマートフォンの位置が定まっておりません。
ここで言ってみようかな。音小さかったらすみません。
はい、というわけで今回は宅建1週目の権利関係を今やっております。
宅建業法終わりました。
法令上の制限終わりました。
税その他終わりました。
一番難関と言われている、権利関係、いわゆる民法を今勉強している最中でございます。
その中の民法、すっごいたくさんあるんですね。項目が。
その中の今、時効を勉強しておりますので、時効制度の問題を解いていきたいなと思っています。
まずはテキストでざっと内容を追った後に過去問を解いていくというスタイルで今勉強していますが、
テキストを読み終わったので、時効の問題を解いていきたいと思います。
Aが公土地を所有している場合の時効に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば誤っているものはどれか。
Bが公土地を所有の意思をもって平穏かつ公然に17年間占有した場合の時か。
CがBを相続し公土地を所有の意思をもって平穏かつ公然に3年間占有した場合。
Cは公土地の所有権を時効取得することができます。
17年足す3年で20年。時効は10年なのでもうできます。これはあってますので。
Dが所有者と称するEからEが無権利者であることについて、
全員無過失で公土地を買い受け、所有の意思をもって平穏かつ公然に3年間占有した後、
公土地がAの所有であることに気づいた場合、そのままさらに7年間公土地の占有を継続したとしても、
Dは公土地の占有権を時効取得することはできない。
全員であっても確か10年丸と思っていればできるんじゃないかしら。ちょっと怪しいです。
3番、Dが所有者と称するEからEが無権利者であることについて、全員無過失で公土地を買い受け、
03:02
所有の意思をもって平穏かつ公然に3年間占有した後、公土地がAの所有であることを知っているFに売却し、
Aが所有の意思をもって平穏かつ公然に公土地を7年間占有した場合、Fは公土地の所有権を時効取得することができる。
4番、Aが公土地を使用しないで20年以上放置したとしても、Aの所有する公土地の所有権が消滅事項にかかることはない。
Aの所有権は消滅事項にかからないんじゃなかったっけ?だから多分あってます。
ということは答えは2。答えどん。2、正解。
まだ開けます。ちょっと雨降ってますけど、まだ開けます。
調子いいですね。途中で悪意になっても10年で時効取得しても素敵できます。OKOK。
では次の問題いきます。
AがBの所有地に長期間占有している場合、時効取得に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば誤っているものはどれか。
1、Aが全員無家室で占有を開始し、所有の意思をもって平穏かつ公然に7年間占有を続けた後、
2、3年間賃貸した場合、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
いや、できるでしょ。できるから。1が早速怪しいです。1、怪しいです。
2、Aが全員無家室で占有を開始し、所有の意思をもって平穏かつ公然に7年間占有を続けた後、その土地がB所有のものであることを知った場合、
3、Aはその後3年間占有を続ければ、その土地の所有権を自行取得することができる。できるから。2は多分OKです。
3、Aは全員無家室で占有を開始し、所有の意思をもって平穏かつ公然に7年間占有を続けた後、
4、BがDにその土地を売却し、所有者移転登記を完了しても、Aはその後3年間占有を続ければ、その土地の所有権を自行取得し、Dに対抗することができる。
確かできるでしょう。所有権が移動してもDに対抗。対抗ってなんだっけな。多分できます。
4、Aが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、その占有が賃貸借に基づくもので、所有の意思がないときは、Bが賃料を請求せず、Aが支払っていないとしても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Aが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、その占有が賃貸借に基づくもので、所有の意思がないときは、Bが賃料を請求せず、Aが支払っていないとしても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
06:25
Aが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、その占有が賃貸借に基づくもので、Bが支払っていないとしても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Aが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
09:07
ここは弱いですね。
Cが自己所有の不動産にAの債権の担保として低等権を設定している場合、CはAの債権の消滅事項を引用して、Aに低等権の抹消を求めることができる。
しかし、CはAの債権の担保として低等権の抹消を求めることができる。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
12:29
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
15:05
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
18:25
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
21:03
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
Bが20年間平穏かつ公然に占有を続けた場合においても、Aはその土地の所有権を自行取得することができない。
24:07

コメント

スクロール