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TACの過去問厳選模試やった結果
2025-09-12 24:30

TACの過去問厳選模試やった結果

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00:04
今日は9月の何日?12日ということで。 いやーもう残り1ヶ月今日ですよ。最後の追い込みですね。
あっという間だなぁ。 毎日1模試、もしくは1過去問試験を受けております。
宅建2025ですが、合格したい人ですが、今回はですね、TACさんの当てる模試に入っている過去問厳選模試というのをやってみました。
今までの模試の中からですね、良質な問題というかですね、今の試験対策にぴったりな過去問を厳選して作られた過去問厳選50問ということで、
模試としてですね、受けてみました。 結果なんですけれども、
42点ということで。 微妙。
あ、ところでこの曲いいですよね。私この曲好きなんですよね。 なんかタイトルティーエイジパーティーって言うんですけど、本当まさに青春っぽい曲だなぁと思って。
でもなんか試験勉強とか、 なんか資格試験に向けてね、こうやって勉強をやってると、
なんか青春だなって思います。なのでなんかこの曲がぴったりだなと思って。 振り返りを行っていきます。
まず内訳なんですが、民法が、権利関係ですね、14点分の9。 今回低かったですね。5点もここでしてしまいました。
そして法令上の制限が8分の6。 特権刑法が20分の20ということで、特権刑法で初めて満点取りました。
いやー、嬉しい。これは嬉しいですね。 そして、誤問免除問題も
5分の5点ということでした。 税その他が3分の2ですね。はい。
で、計42点というところでした。 税間違えますねー。
じゃあ振り返りを行っていきたいと思います。 今回ですね、権利関係の間違いが多くて、
4567の連続で間違えたのと、 間違えたんですね。あと12番を間違えてたんですけど、
売り主の担保責任、無権代理、 消滅事項、連帯債務、で、釈迦券1も落としてます。
さっきね、ちょっとチラッと見てみたんですが、もう1回ですね、 確認して、ちょっと知識の定着させていきたいと思います。
ちょっとね、落としたくないところで、 何問か落としてたなーっていう感じですね。
全部ね、落としたくはないんですけど。 まずですね、
03:05
事業者ではないAが所有し居住している建物につき、 AB間で売買契約を締結するにあたり、
Aは建物引渡しから3ヶ月にかける担保責任を 追う旨の特約をつけたが、
売買契約と締結時点において、 当該建物の構造、体力上、主要な部分の品質に関する
契約内容との不適合があり、 Aはそのことを知っていたがBに告げず、 Bはそのことを知らなかった。
この場合に関する次の記述のうち、 民法の規定によれば正しいものはどれかという問題でございました。
で、私が選んだのが2番を選んでて、
建物の構造、体力上、主要な部分の不適合については、 契約の目的を達成できるか否かに関わらず、
Bは不適合を理由に直ちに売買契約を解除することができる。 これは正しいものとして選択したんですが、
理由がですね、あの契約目的の達成を理由に、 だったら直ちに解除できるそうです。
なので、 建物の構造、体力上、主要な部分の不適合であったとしても、
契約の目的を達成できるか否かに関わらずというところで、 Bは達成できそうなんだったら直ちに売買契約は解除できないよということですね。
まあでも、建物の構造、体力上、主要な部分に不適合があったら怖いですよね。
もう直ちに解除みたいなことができるかなと思ったけど、 ちゃんと契約目的の達成不能かどうかっていうところで判断されるということでした。
で、正解がですね、これ正解何番だ?正解が1番か。 Bが当該不適合を建物引渡しから1年が経過した時に知った場合、
Bは当該不適合を知った時から1年以内にその旨をAに通知しなくても、 Aに対して担保責任を追求することができる。これが正しいものでした。
これは通知が絶対だと思ってたんです。なんですが、
売り主が引渡しの時に契約内容との不適合を知り、 悪意で、もしくは重大な過失によって知らなかった時を除いて、
通知しないといけないんですね。だからその2つは例外ということで。 悪意の時と善意、有過失の時。
特に重大な過失の時は、1年以内にその旨を通知しなくても、 担保責任は追求することができるということでした。
06:02
はい、そして次の問題は、無権代理ですね。
無権代理、この問題はですね、 AがBの代理人として、B所有の公土地について売買契約を締結した場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば正しいものはどれか。
ということで、私がですね、選んだのが、
2番、正しいものとして、 Aが公土地の売却を代理する権限をBから書面で与えられている場合、
AがCの代理人となって、BC間の売買契約を締結した時は、Cは公土地の周期を当然に取得する。
これを正しいと選んでたんですが、これ完全に流れるように読んでしまっていて、間違えた感じだなぁと反省しています。
これ双方代理を言ってますよね。 Aが公土地の売却を代理する権限をBから与えられて、
AはBの代理人なのに、さらにAがCの代理人となって、BC間の売買契約を締結したら、それは無効ですからね。
Cが所有権を当然に取得するっていうのは罰ですね。これはやっちゃいました。
ちなみに正解は、Aが無権代理人であって、Dとの間で売買契約を締結した後に、
Bの死亡によりAが単独でBを相続した場合、Dは公土地の所有権を当然に取得するということです。
そうですね。 Aが無権代理人で、所有してたDとの間で売買契約を締結した時は、これは無権代理行為なんですけど、
Bが亡くなる前に、その行為について拒絶してなかった場合は、
もうAがBの全てを相続するから、本人を相続した無権代理人は本人としての位置に基づいて、無権代理行為による契約の効力を否定することはできないということでした。
生前に本人が無権代理行為との追認を拒絶していた場合には、その後に無権代理人が本人を相続したとしても、無権代理行為が有効になるものではないということでしたね。
だから何も言わないまま、本人が亡くなってしまった場合に、
もうその契約が有効になるということですね。
そして、それはちょっとどうなんだろうと思ったりもしますけれども、
でも結局、Bのものになるし、じゃあAのものになるしね。
09:03
だから別にいいのか。
そして、というか無権代理するのが悪いですよね。
7番、連帯サインを間違えてますね。
これもね、ちゃんと読んだら解けたなって思うんですよね。
AとBが共同で、CからC所有の土地を2000万円で購入し、代金を連帯して負担する連帯債務と定め、
CはABに当期引渡しをしたのに、ABが支払いをしない場合の次の引きずつのうち、民法の規定によれば正しいものはどれかということで、私が選んでしまったのが4番。
Cから請求を受けたBは、AがCに対して有する1000万円の債金を持って葬祭しない以上、
Aの負担部分についてもCに対して債務の利口を拒むことはできない。
これを正しいと選びました。
で、これは私、ちゃんと理解できてなかったなって思うんですけど、
この選択肢みたいにですね、葬祭しない限りはCに対してAの部分の債務の利口を拒むことはできないんじゃないかなって思ってたんです。
ただ解説を見ると、Aが債金者Cに対して反対債金を有している場合において、Aが葬祭しない間は、Aの負担部分の限度においてCに対して債務の利口を拒むことができるということで、
有しているだけでもOKなんですね。
でも、イメージしたらその通りだなと思って。
だって葬祭してしまえば、すでに拒むとかっていう話じゃないですよね。
Aの負担部分についても、Aの負担部分もないというか、
その残りの一千万を一緒に負担しないといけないっていうのはあるかもしれないですけど、
葬祭しなくても、保有していればOKということですね。
で、これ正解が、BがCに二千万を支払った場合、BはAの負担部分と定めていた一千万をおよびその支払った費用の法定利息をAに給償することができる。
で、これね、Aの負担部分と定めていた一千万はAに給償できるっていうのはあるっていうのは分かってたんだけど、
この支払った費用のですね、法定利息が給償できるかどうかっていうところで悩んで罰にしてしまいましたね。
これが正しいということです。
なので法定利息をもAに給償することができるということでした。
そして、15番は何の問題でしょうか。
15番はもう法令上の制限ですよね。
法令上の制限で間違ったのはですね、
12:04
都市計画等国土法ですね。事故届け。
15番は都市計画法に関する次の記述のうち誤っているものはどれかです。
私が選んだのが、
1番、田園住居地域内の農地の区域内において土地の形質の変更を行おうとするものは一定の場合を除き市町村長の許可を受けなければならないという問題で、
これ都道府県なんじゃないかと思ったんで罰にしたんですけど、
あってました。
田園住居地域内の農地の区域内において土地の形質の変更、建築物の建築、工作物の建設、土石その他政令で定める物件の体積を行おうとするものは原則として市町村長の許可を受けなければならないということでした。
田園住居地域内の農地の区域で土地の形質の変更は市町村長の許可なんですね。
これが覚えられるんでしょうか。
なんかでも、これちょっとほんと覚えないとですね。
そしてね、正解は間違ってるのが、
準都市計画域については、無実度な市街化を防止し、計画的な市街化を図るため、都市計画に市街化区域と市街化調整区域との区分を定めなければならないということでございます。
でさ、これさ、小沢栄先生がさ、区分を定めなければならないって絶対ないから、こんなのが来たら一撃でバツって言ってたなーって思い出しました。
用途地域はですね、市街化区域について定めないといけないんだけれども、区域区分の話ですからね。
わかってますか、自分。みたいなね。
区分を定めることができるとの規定はあるが、都市計画に区域区分を定めなければならないとの規定は、準都市計画区域についてはないということです。
区域区分を定めるはバツ。
あと間違ったのどこだ。
あ、12番飛ばしちゃいました。
あ、釈迦圏のね。
1個飛ばしちゃってた。
釈迦圏、私が選んだの1番。
15:05
あー。
んー、なんで1番選んだんだ。
Aが所有する高建物をBに対して3年間賃貸する旨の契約をした場合に受ける次の記述のうち、釈迦法の規定によれば正しいものはどれか。
AがBに対して高建物の賃貸借契約の期間満了の1年前に更新しない旨を通知をしていれば、A、B間の賃貸借契約は期間満了によって当然に終了し更新されないということでございます。
えー。
これは1年前から6ヶ月前までに更新拒絶の通知をしなければならないということでございましたので、バツですね。
正解が、A、B間の賃貸借契約が釈迦法第38条の定期建物賃貸借で契約の更新がない旨を定めるものである場合、当該契約前にAがBに更新の契約がなく、期間の満了により終了する旨の記載した署名を交付して説明しなければ、契約の更新がない旨の約定は無効となるということです。
で、これね、説明いらないんじゃないかな、交付だけでいいんじゃないかなって思っちゃってました。
宅地建物の賃貸借契約を締結するときは、賃貸人はあらかじめ賃借人に対し、期間満了で終了するとの旨を記載した署名を交付して説明しなければならない。
そして賃貸人がこの説明をしなかったときは、契約の更新がない旨の定めは無効となるということでした。
定期建物賃貸借契約のときは、署名交付の説明ありですね。
で、この説明しなかったら、契約の更新がない旨の定めは無効となるということで更新できちゃうということですね。
なるほど。そして、今15番やりました。
次、間違ってるのが、22番。
もう一問。農地法で法令上の制限。間違えました。
農地法に関する次の記述のうち正しいものはどれか。
市外各域内の農地を宅地とする目的で権利を取得する場合は、あらかじめ農業委員会に届出をすれば、法第5条の許可は不要である。
あ、まってまって。普通に読んじゃってた。違います違います違います。
18:02
あ、そうそう。今のが正解なんですね。
正しいもの。ん?これ、正しいですよね。あれ、なんで私間違ったんだろう。
あ、いや。ん?あ、この問題は合ってました。すいません。違う違う違う。事後届けだ。
すいません。ちょっと寝ぼけてますね。眠くなってきちゃった。
そうだそう。さっき言いましたね。国土法事後届で。
国土利用計画法の届出に関する次の記述のうち正しいものはどれか。
私が選んだのが3番。
指定都市の区域以外に所在する土地について事後届けを行うにあたっては、市町村の庁を経由しないで直接都道府県知事に届けなければならない。
これを丸にしたんですけど、
指定都市の区域以外に所在する土地については、市町村庁を経由して知事に届けだそうです。
正しいのは事後届に係る土地の利用方法について、
後県知事から勧告を受けた宅地建物取引業者Aがその勧告に従わないとき、後県知事はその旨を指すその勧告の内容を公表することができるということでした。
この選択肢とさっきので迷ってさっきのにしちゃいましたが、
経由して知事に届けですね。
直接はできないということでした。
法令上の制限は以上です。
次が税ですね。
登録免許税で間違ってます。
これは間違っちゃいけなかった。
住宅用家屋の所有権の移転統計に係る登録免許税の税率の軽減措置に関する次の記述のうち正しいものはどれか。
正しいものに税率の軽減措置は住宅用家屋を相続により取得した場合に受ける所有権の移転統計についても適用されるに丸しちゃったんですよ。
相続は適用されない。売買か協楽のみ。
売買協楽売買協楽。相続とか交換とか贈与とかはない。
こういうことを覚えられなくなってる。
忘れちゃってる。
正しいのが、この税率の軽減措置の適用を受けるためには、やむを得ない事情がある場合を除き、その住宅用家屋の取得後1年以内に所有権の移転統計を受けなければならないということでした。
21:05
取得後1年以内の統計っていうのもですね、ちょっと自信持ってこれって選べなかった。
所有権の移転統計に係る登録免許税の税率の軽減措置の時は、1年以内ですね、それを受けたいなったら家屋を取得した後、1年以内に所有権の移転統計を受けなければならないということでした。
税その他は以上でございます。
宅勤業法は満点。
そして、ごも免除問題も満点ということで、以上ですね。
以上なのか?
1、2、1、2、3、4、5、6、7。
ん?あれあれあれ?
私42点だと思った。
1、2、3、4、5、6。
あれ?なんかどっかもう一つ間違ってる?
あれ?
でも×がないぞ。
ちょっと待て。
1、2、3、4、5、6、7。
あれ?数え間違えてる私。
えー?
1、2、3、4、5、6、7、8。
あれ?
1、2、3、4、5、6。
あってました。8問ですね。
振り返りを行っていきました。
全部したよね?
うん、したか。
そうですね。
はい、以上でございました。
すいません。
なんかぐじゃぐじゃ、ぐじゃぐじゃ、ぐじゃぐじゃ言えてしまいまして。
あのー、今ですね。
結構、あのー、
SNSとか見ててもですね、
RECさんの当てるもしを受けてらっしゃる方が多いんですね。
まだ買ってないんですけど、
RECさんの当てるもしも、
やってみようって思うんですけど、
結構取り組んでる人が多いからこそ、
結構皆さんがね、どんな結果だったかみたいな、
あのー、
あるんですよ。
結構上がってる?乗ってるんですよね。
っていうのがあってですね、
怖いです。受けるのが。
でも受けないとなって思ってるので、
24:02
受けようと思います。
もう本当に自信が、もうね。
それで点数悪かったらどうしようって思うんですけど、
でもそんなんやってみないとですよね。
いやー、ちょっと頑張ります。
ありがとうございました。
24:30

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