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この物件の価格基準はヤマルさんですよ。
ヤマルののんびりしたいラジオ、どうもカタカナのやいにくトーテムの丸と書いてヤマルでございます。
僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
また、自分のなりたい姿、叶えたい夢、それはエンターテイナーになることでして、自分なりのエンタメを探しております。
そんなことしたら毎日…
ここが一番言いたいところなのに。
そんなことしたら毎日がすごく楽しくなっちゃって。
このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さて今日はですね、また褒められちった。
また褒められちゃって、自分の強み再確認しちまったっていう、そういう話をさせてください。
僕、不動産賃貸業と言うんですね。
これはビジネスです。
不動産投資とか言い方するんですけども、投資ではありません。
これはビジネスです。
事業です。
事業側として僕はですね、日々楽しみながらビジネスしてるんですけれども、
主にやってることは、小建てとかアパート。
これどちらも蓄電数たった古いやつなんですけども、
安く購入しまして再生ですね。
リフォーム修繕をかけて、次の人に、新しい入居者さんに住んでもらうと。
その報酬の対価として家賃をいただくという、そういう賃貸業を頑張っておるわけなんですけれども。
最近ね、僕ね、小建てをめちゃくちゃ内建しまくるっていう、そういう活動をしてまして。
これは、その蓄フル小建てを買うためというよりかはむしろ、中海さんと仲良くなりたい、つながりたいという、
そういう目論みがあってやってることなんですけど。
とある小建てを見に行きました、また。
でもね、これはね、僕から声かけたんじゃなくて、向こうから声かけていただいたんですね。
その声かけていただいた中海さんが、僕のことをめちゃくちゃ褒めてもらって。
いやー、気づき始めたとき、またそれ言う?みたいな。
またそんなこと言われたら、もううち止まらへんわっていうね、そんな感情になってるんです。
その物件っていうのがですね、何百九十九万っていう売り出し価格だったんですね。
何百九十九万っていう売り出し価格で、これ面白い価格帯だな、みたいな。
1キュッパーみたいなね、歯数ギリギリ攻めてるな、みたいな。
それをちょっと突っ込んだんですよ、中海さんにね。
これなんか面白い価格ですね、みたいな。
売り主さんのご意向ですか?みたいなことを聞いたらですね。
いやいやいや、これ当社の売り主ですよ、よく見たら本当だ、みたいな。
つまり、お店が持ってる物件、お店が買い取った物件なんですね。
えーっと、えー、そうなんですね、みたいな話をしてたらですね。
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あのー、ぶっちゃけて言いますよ、みたいな。
この価格はヤマルさんが買ってくれるであろう、ヤマルさんが検討してくれるであろう物件価格です、みたいな。
いやいやいや、何それ?みたいな。どういうこと?みたいな。
なんで僕が出てくるの、ここで?みたいな。
実はその中海さんとはですね、前も2回ぐらいかな、小立農南一軒対応していただいた、
もう既に旧地の関係のある中海さんだったんですけど、
その時のね、最初の物件っていうのは、僕から問い合わせて対応してもらって、
すいません、ちょっと価格対応がないので買えないですって言って流れたっていう案件です。
その後、その中海さんがですね、なんかヤマルさん、あなたいいねと気に入っていただきまして、
じゃあ、今度はこういう物件、ヤマルさんに紹介しますねって言ってくださったんですよ。
でもただその物件も結局流れちゃって、いろんな話があって流れちゃって、
僕のところまで紹介がいかなかったんですね。
でも僕からしたら、そんなの当たり前、日常茶飯事なことなので、
自分が買い手として買う立場として、中海さんとやり取りしていく中で、
物件が買えないとか、紹介するよって言われてた物件が紹介されないとか、
それは当たり前なんですよ。
だって私たち都道さん、都市課はですね、都市課って言っちゃった、
公屋はですね、日々中海業者さんから足下にされる存在というか、
口を叩けば差し上げしかしないんだろう、お前らはみたいな、
そういう存在だと僕は思われてるので、
だからいや全然そんなの当たり前だよねとか思ってたんですけど、
なんかそこをすごく申し訳なく感じてくださってたみたいで、その中海さんもね。
ぜひ山野さんには何とかして買ってもらいたいみたいな。
本当は一番最初に、山野さんにこの物件内見して欲しかったみたいな。
それぐらいの気持ちで、できるだけ日程調査するときもですね、
結構6月の後半に日程組んでたんですけど、
もう中海さんの方から、いやもうちょっと早くできませんか。
できれば一番に見て欲しくて、山野さんに見て欲しくて、
そこまで熱望って言われてですね、もうありがとうございますって言って、
ちょっと僕の方が繰り上げて早くして、内見して、見させてもらってみたいな。
なんでそこまでしてくれるのって、僕はもう不思議でしかなかったです。
だって僕は物件を買ってない身だし、まだ何も買ってない身ですし、
何も中海さんに対してギブができてないというか、身なのになんでみたいな。
それを雑談の中で内見、小立ての中でうるうるしながら立ち話しするのが僕は好きなんですけど、
なんでですか、みたいな。
いや、じゃあもうぶっちゃけますけど、みたいなね。
僕、ゲイではないんです。ホモドではないんですけれども、みたいな。
っていう枕言葉を置いてですね、山野さんね、すごくいいです、みたいな。
好きですよ、あなたのことはって言われて。告白されちゃった。
中海という立場から見てて、投資家として、買い手として、買い主としての立ち位置、距離感がすごくいいって褒めてもらったんですね。
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やっぱり、王兵な王や何もわかってない買い主っていうのは、
簡単に差し値をすると、めちゃくちゃな金額で買い叩いてくると。
それって、中海の立場から見て、売り主に失礼だと。売り主にこんな価格で買いたい人がいるなんていうことすら失礼なのに、
そこ全く理解せずに、何にもわかってない、自分のことしか見てない王やとか買い主が多すぎると。
だから、中海やってる人間は、もう投資家は基本的に門前払いとか、嫌ってる人が多いんですよって説明してもらって、
あ、そういうことだったんだ、すごく腑に落ちて。
でも、山野さん、あなたはちゃんと適正な価格というか、交渉というか、距離感で、
中海の立場も売り主の立場もわかった上で話をしてくれるというところがすごく惹かれましたよって。
それはすごくいいところですって言ってもらえたんですね。
嬉しい!あ、そうなんだ、みたいな。
やっぱり僕の魅力ってそういうところにあるんだって、もう本当に。
ねえ、わかりますか?
もう、認めざるを得ないじゃない。こんなにみんな褒めてくれるんだから。
それはね、ヤマルッコクラブという、僕が作ったファンクラブがあるんですけど、
僕一般成人男性ながらファンクラブを作ってるんですけども、
そのヤマルッコクラブでチヤホヤしてくれる人たちは、
僕をすでに十分知ってくださっている方々が褒めてくれる、これはわかるんですけども。
そういう人たちがいるってこと自体で、僕はもう幸せ者なんですけども。
こうやってビジネスとして接している仲介さんからも、
そうやって僕の人柄というか、魅力を伝えてもらっているんですよ。
だから、どこの仲介さん、他の不動産屋さんに行っても言われませんか?みたいな。
ヤマルさん、あなた、接しやすいって言われません?みたいな。
いや、言われるなあ、みたいなね。
そうなってくると、僕はやっぱりそこなんだと。
人間力?人柄力?そこなんだっていうのはね。
いや、もうイヤワオウにも認めざるを得ないですよ、これは。
僕は意識していないんですよ、別に。
僕は僕がやらなきゃいけないなと思うコミュニケーションの取り方をしているんですけど、
そのコミュニケーションが、多分その不動産賃貸業をやる上では、
あってるんですよね、きっとね。
それをすごく理解できて、また自信に変わりました。
だから僕、聞いちゃいましたもん、仲介さんに。
実は僕、今キャリアに悩んでてみたいな。
ゆくゆくは不動産賃貸業者として独立するっていうのが夢なんですけど、
やりたいことに仲介業もやってみたいなって思うんですよって。
僕って向いてると思います?って。
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ちくふるこだての内見をしに行って、
その仲介さんに自分のキャリアの相談をするっていうね。
とんでもない雑談をしてるんですけれども。
そしたら、いいんじゃないですかね、みたいな。
仲介さんも多分大丈夫だと思いますよ、みたいな。
しかも仲介さんの立場だからよりリアルにね。
とんでもない奴いっぱいいますけどね、アハハハみたいな。
だけど、自分で食っていくためにやるとしたら、
仲介あれだと思いますよ、みたいな褒めていただきましたし。
その後もですね、その方も仲介業者さんもいろいろあったみたいで、
その仲介業者さんは最近の環境の変化とか、
業態とか働き方の変化みたいなところもグイグイ質問して、
うわあ、そうかって勉強して、うわあってやってたら、
気づいたら内見よりも立ち話の時間が長くなっちゃって、
またやっちゃった、これ。またやっちゃいました。
僕はこれが好き!山村でした。