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▼使用BGM
MusMusさんより「キミにあげる」
サマリー
このエピソードでは、資本主義とその未来について考察が行われています。リスナーは、コテンラジオの話題を通じて、資本主義の影響や社会的な悩み、お金にまつわる問題についての共感を深めることができます。資本主義に対する依存や矛盾について、社会的信用やお金の評価が個人の精神的健康に与える影響が探求されています。また、独立や自立がもたらすストレスや、資本主義の中で健康を保ちながら生きる方法について考えています。このエピソードでは、資本主義のルールに従いながら自分らしく生きる方法が探求され、自己満足の重要性が強調されています。さらに、ポスト資本主義社会の到来や、効率や利益ではなく人間性に基づく共存の必要性についても語られています。このエピソードでは、ポスト資本主義に関する考察がなされ、自分らしさや人間の心の重要性が強調されています。資本主義社会の問題点や新しい生き方の探求についても議論されています。また、資本主義に対する新たなアプローチや精神的健康と社会的健康についても探求されています。特に自身の経験を通じて納得感を得ることの重要性と、それがどのように未来を形作るかについて考察されています。
薬トレラボの休憩室
みなさん、ようこそ。薬トレラボの休憩室へ。 西極さん、コーヒー飲みますか?
西極:「どうもー!休憩中の西極でーす!」
佐坂:「あ、同じく休憩中の佐坂でーす!」
西極:「今日、あの赤ちゃんが上で寝てるんでですね。」
佐坂:「えぇ、赤ちゃん第一でお願いします。」
西極:「あいつ、起きたらマジで中秋つかないんですよ。」
佐坂:「ははははは。起きたらあれでしょ、ゴジラになるでしょ。」
西極:「あぁ、マジでめんどくさい。てか、まぁめんどくさいっていうか、僕じゃなくて奥さんがやってくれてるんですけど、ただなんだろうな、なんか落ち着かないですよね、僕も。」
佐坂:「あぁ、まぁまぁ、騒がしいからね。」
西極:「そうで、なんかしなきゃいけないんじゃないかっていう気がかりと。」
佐坂:「なるほど、はいはいはい。」
西極:「まぁ、みんながですね、こうちょっとイライラしてくるからですね。」
佐坂:「まぁ、まぁね、やっぱそうか。まぁまぁまぁ。」
西極:「静かにお届けさせていただきます。」
コテンラジオの話題
佐坂:「え、静かにじゃあ今日休憩会でちょうどいいんじゃないですか?」
西極:「そうですね。」
佐坂:「うん。」
西極:「あの、今日ですね、ちょっと、なんて言っちゃろ、なんかですね、僕あの、Twitterでですね。」
佐坂:「あ、Twitterね。」
西極:「Twitterでですね、あの、なんかある投稿を見てですね。」
佐坂:「はい。」
西極:「なんて言うかな、なんかこう、自分がやろうとしてたことがちょっとハッとしたっていうか。」
佐坂:「そんな、そんなTwitterでそんなあれなの、ハッとした、ハッとすることなんてあるんだ。」
西極:「いや、しかもね、そのTwitterでハッとさせるその投稿元はですね、多分たたかさんもですね。」
佐坂:「あ、え?」
西極:「うん。あ、なるほどね、あの人たちだったらそうなるかも、みたいな人たちなんですよ。」
佐坂:「えぇ、じゃあTwitterのそのTweetはたたかも、あの、ビビるというね。」
西極:「そうです。」
佐坂:「むずいって。喋るのむずいって。」
西極:「あのですね、結論から言うとですね。」
佐坂:「お願いします。」
西極:「あの、コテンラジオってあるじゃないですか。」
佐坂:「あ、はいはいはい、コテンラジオね。」
西極:「あの、ついにヤクトリロボでコテンラジオの名前が出ましたけど。」
佐坂:「いや、ていうか、西極から出るとは思わなかった。」
西極:「そうなんですよ。だから知ってるかなと思ってちょっと聞いたんですけど。」
佐坂:「まあ、Botcast聞いてる人は多分聞いたことなくても名前ぐらいは知ってんじゃないかな。」
西極:「そうですね。そのコテンラジオって結構そのなんていうんですか、まあ人気も高いしこう、何より本質的じゃないですか。」
佐坂:「まあそうだね。」
西極:「まあ僕はあの世界の本質っていうのはよくわかんないけど、ただやろうとしてることとか人類の歴史から結局人って変わらないんだよっていうところを現代に落とし込むっていうことじゃないですか。」
佐坂:「まさにそうです。」
西極:「で、まあ本質的だな、生物は生まれて一切変わらないからですね。」
佐坂:「うんうんうん。」
西極:「で、そのコテンラジオの方がですね、方なのかわかんないけど、あの書籍かなんかな、あれなんか記事かな、ちょっとわかんないけど。」
佐坂:「ほうほうほう。」
西極:「なんかあの、ポスト資本主義社会みたいなの言ってあげてません?」
佐坂:「ポスト資本主義社会?」
西極:「うん。」
佐坂:「あー、え?」
佐坂:「ポスト資本…ちょっと待って、僕あんまちゃんとキャッチアップできてなかったかな。まあ資本主義社会のまあ今後っていうこと?」
西極:「そう。で、あの。」
佐坂:「あー。」
西極:「えっとですね、多分佐坂さん今ちょっとTwitter開けます?」
佐坂:「Twitter今開きましたよ、あのパソコンで。」
西極:「で、あのコテンラジオのアカウント行ってもらって。」
佐坂:「コテンラジオ?ちょっと待ってよ。」
西極:「あの、検索でコテンって言ったら出る。」
佐坂:「うんうんうん。」
西極:「で、出ました?」
佐坂:「うん、コテンラジオのアカウント行きました。」
西極:「そう。じゃあ下の方行ってたら資本主義と生きていくってありません?」
西極:「いやこれやっぱ本だわこれ。」
佐坂:「あ、これあれか。品川さんの本ね。あーはいはいはいはい。うん。」
西極:「これ読んだことあります?」
佐坂:「え、いやこれ多分今日発売…あれなんかあれじゃない?なんか予約始まったばっかじゃないのこれ?」
西極:「あ、そうなんだ。ちょ、僕全然知らないんですけど。」
佐坂:「まだ…うん。いや、西極さんからこれが出るとは思わなかったけど。」
西極:「ちょ、全然。」
佐坂:「あ、それちょっと気になってたんだけど。そうこの人あれなんだよね。あの品川さんって言ってそのコテンのあの歴史調査チームの人?」
西極:「あー。」
佐坂:「そうそうそう。」
西極:「あ、ほんとだ。え、この人が書いてるんですか?」
お金の発信
佐坂:「この人が書いてると思う。」
西極:「で、僕ですね。このタイトルっていうかこの…なんだこの画像?本の書…表ですかこれを見たときにはぁっと思ってですね。」
佐坂:「この想定であれ…はぁって?」
西極:「うん。」
西極:「でですね。ちょっと読むとですね。」
佐坂:「はいはいはい。」
西極:「資本主義と生きていくっていうタイトルなんですよ。」
佐坂:「ですね。」
西極:「で、ここは僕はじめあんま見えてなかったけど、真ん中の方にですね。歴史と思想で解き明かす構造的深度差の正体って書いてあって。」
佐坂:「あーうんうんうん。」
西極:「で、ここはですね。ちょっと全然抽象的でわからなかったんですよ。僕からすると。」
佐坂:「まあまあまあ。はいはい。」
西極:「で、この下。ここにですね。もっと稼がなきゃ。停滞は悪。時間は…えーなんて書いてあるんだ?有限。」
西極:「で、そう思わせているのは何者かって書いてあるんですよ。でですね。この3つの吹き出しってまさに僕だなと思って。」
佐坂:「えっと、この吹き出しイコール西極ですか?」
西極:「そう。でですね。僕イコールみんなだと思うんですよ。」
佐坂:「まあそうだね。」
西極:「てか、過去の佐坂さんじゃないですかこれ。」
佐坂:「いやいやいや。まあそうですね。あの僕アフリカのニュースを毎日読んでた時のあれですよね。」
西極:「アフリカの記事にサブスクリプションに登録してた男ですから。」
佐坂:「登録して、はい。ずっとわけわからず読んでましたからね。意識高えな俺って思ってましたもんね。」
西極:「意識高いっていうのは、なんか焦りから来てる意識高さなのか、なんかそういう年頃なのかわかりませんけど。佐坂さんの場合若かったから。」
佐坂:「はいはいはいはい。」
西極:「ただ、それって自分でもなんとなく思いません?そう。」
佐坂:「うん。わかるわかる。」
西極:「ただ、やっぱ今となってもわかるかもしれないし、なんなら聞いてくださる方はみんなわかると思うんですけど、なんか30代超えてくるとですね、もっと稼がなきゃ停滞はあく、時間は有限みたいなのにすごくとらわれるんですよ。」
佐坂:「あ、より?」
西極:「うん。」
佐坂:「あー。まあねー。」
西極:「その、だからバリキャリ佐坂も、結局焦りから来てることになる。30代超えてくると。」
佐坂:「はいはいはいはい。」
西極:「で、何が言いたいかって言うと、もっと稼がなきゃ停滞はあく、時間は有限。そう思わせているものは何者か。それ答えが資本主義なんですよ。」
佐坂:「お、あ、この本読んだんですか?」
西極:「読んでません。」
佐坂:「あ、もう答えわかってんだよね?」
西極:「わかったわかったわかった。」
佐坂:「あーもうわかってんだ。読まずして。」
西極:「読まずしてわかる。」
佐坂:「あれ?わかってんの?もう。いやもう読んだのかと思ったよ。」
西極:「いや僕は調査せずに頭の中で答えを出すタイプだからですね。」
佐坂:「ははははは。」
西極:「すげーんだけどね、それもね。」
佐坂:「ただですね、ただですね、僕はですね、これを言いたかったわけじゃないけど、あえて言うと、この人たちって、多分色々調べていくうちに色んな課題とか気になることがぶつかってこうやって調査しまくってると思うんですけど、僕って単純に自分の内側にあるところの臭いとかの蓋を開けてですね、それに突っ込んでいきながら、で、突っ込むっていうのはイコール自分の体で体現するってことなんですよ。」
西極:「あーはいはいはい。」
佐坂:「だから僕はですね、勝手にこういう動きをしてて。」
西極:「自然とね。」
西極:「そう、でこれが何なのかっていうと、まさに僕がずっとやってるお金っていうものの発信。要は僕あのビデオポッドキャストでもあげてますけどその収支とか、なんかお金について最近なんかヒシヒシとピリピリと言ってるじゃないですか。」
佐坂:「ええええ。」
西極:「そうなんか社会的なものとか言ってるんですね。」
佐坂:「ね、言ってる確かにうん。」
西極:「でそういうのってなんか僕ですね、ずっと思ってたのが、別に汚いことじゃないんだし、僕の中ではすごく神秘的な悩みって思ってやってたんですよ。」
佐坂:「はいはいはいうん。」
西極:「だけどどうもですね、やっぱ表に出るのがお金っていう名前だから、なんかどうしてもですね、こうなんか汚い話っていうかなんかこう貪欲な話に聞こえちゃうんじゃないかなーみたいなのがやっぱ心の中にあったんですよね。」
佐坂:「あーまあまあ言わんとしてることはわかるわ。」
西極:「そうそうそうそうそう。」
佐坂:「うん、確かに確かに。」
西極:「でも僕はそのつもりっせないし、実は思ってるのは今僕だから、それは堂々と発信しようと思ってやってたんですけど、でその今一番最先端に来てるのが収支ですよね。1ヶ月の収支を公開してるんですよ。でその過程に至るまでに僕は薬局を手放したり、なんかこう自分のやっぱりあるがままの姿に行かないと世の中の何もわからないと思ってですね、まあそしてそれと反面ですねやっぱその言ってしまえば社会性薬局を経営してるとか、
そういうまあ人から与えられたんですよこれ親からですね。でそのまあこれはありがたいから感謝してるけど構造的には僕は非難してるわけで、その行為とか人は非難してないんですけど親っていうですね。ただそういう子供に与えるとかそういう構造とか非難してるわけで。」
佐坂:「なるほどね、はいはいはい。」
「で結局ですねそういうもので与えられたものではですね、やっぱりこう社会的なものとかその自分の実力に見合わない大金が手に入るわけですよ。でそれに伴う生活スタイルとかも構築されていく中でやっぱり自分が組み立てたわけじゃないから不自由すぎるんですよね全てが。」
佐坂:「あと十分なお金は手に入るんだけど不自由なんですか?」
「そうこれは何でかっていうとやっぱり自分でずっと構築してきたもんじゃないから人間関係とか正直自分と合わない人もいたし家族の一部なんですけど。」
佐坂:「まあそうかまあまあねそうだね確かに。」
「だしお金のその運用だってやっぱそうやって堂々とさせてくれないし自分の心にもやっぱ多い目があるんですよ。」
佐坂:「本当にこれ使っていいのかなみたいな。」
資本主義の影響
「そうとか実力も見合わないしそもそも自分が積み上げてきたお金でもないし。だからいろんなとこに矛盾があって結果的に僕はですねそこにずっといた理由がやっぱりこの資本主義っていうものがですね僕の中にずっとあってやっぱりその経営者とか社会的な信用とかあとはそのお金のまあ単純に数値化した価値ですよね。」
佐坂:「信用の数値化とか言われるよねお金は。」
「でこれってやっぱそんなにわかるほど実力がなかったけどやっぱり人がですねなんかこう社長社長とか言ってくるわけですよ。僕は実力もないのに。でそれにすごい違和感を覚えながらそこにしがみついてたんです。それがどこまでかっていうと自分の自立心境を乱すまで。でこれが結局社会的精神的健康を害したんですけど。」
佐坂:「ってことだよね。」
「ただそこにここまでしがみついてた理由がまさに資本主義のせいなんですよね。」
佐坂:「資本主義のせいって話聞こう。どういうことだ。」
「要は結局お金とか地位とか社会的な目とかそういうのが結局資本なわけですよ。資本主義って。」
佐坂:「まあそうだね。地位と名誉みたいな話。」
「そうそうそう結局だってあれじゃないですか。じゃあ例えば前の洋さんの回でもありましたけど5億円稼いでる会社と100万円しか稼いでない個人事業主どっちの方が信用できますかって言われたらパッと答えるのって5億円じゃないですか。」
佐坂:「まあね確かに影響も大きく思えるしね。」
「そうそうこれが資本主義なんですよ。」
佐坂:「確かにそんだけ顧客を抱えている繋がっている人が多い信頼されているんではないかこれはもう確かにもう全員そう答えるでしょ鬼ひねくれてない限り。」
「そういうことそういうことだから資本主義ってお金とか資本って意味じゃなくてそれから付随する社会活動までなんですよね。だからそこがやっぱり手放せなくてでこうやって自立人権を乱すまで行っちゃったんですけど
自立とそのストレス
結局何が言いたいかってそこを手放せないのって多分みんな一緒なんですよね同じ状況に立ったら。そういう状況が始めからなかった人はそれをずっともやもやと追うんですよ。これがもっと稼がなきゃ停滞は悪時間は有限なんですよね多分。」
「そうかえっと資本主義にどっくり使ってるからえっとなんて言うの現状だから西極さんのそのさ社長社長みたいに言われてた時はえっとそしたらもっと稼いがなきゃなんだっけ停滞は悪時間は有限だってやることによって何その富が与えられたものじゃなくて自分のものによりなっていくという感覚が手に入れたいってことなの?」
「いやもはやそれは自分のものに絶対転換でひっくり返らないから言ってしまえばその名誉みたいなのと同等になるぐらい自分の実力で積み上げなきゃって別軸で頑張ってたんですよ。」
「そういうことかそうだねなるほどなるほどそういうことか。」 「追いつかなきゃって思ってた。」
「そっかもう1個まあ1個の軸は与えられたものがあってそれがある程度数値化して西極さんには多分見えてるわけだよね自分で実感してるわけだからでもう一つの事業を始めましたって言ったら明らかな差がわかるわけだもんね西極さんはねだから焦るわけだ。」
するし これって別にそのもう1個の薬局経営という与えられたものの評価軸がなかったとしても
情報の時代にですねこの あー確かに資本主義っていうものがほぼ自分のその軸と思えるぐらい身近に見えちゃうわけ
ですよ twitter とかね twitter とかインチュタグラムとかですね
なんで俺ら sns になったらめちゃくちゃ滑舌が微妙になるの twitter インチュタグラム
とかですね 結局これって資本主義のど真ん中じゃないですかカチューですよ
いやもうど真ん中中のど真ん中だもんね だってそれが一番稼いでる企業だっていうことだもんね今
ガーファムとか言って そうでしかもそのなんか僕の場合なんでその自立人権をさらに乱したかって言うとやっぱり
野球系というものも経験させられてるから もう環境そのものが資本主義のど真ん中のど真ん中のど真ん中だったんですけど
あーなるほどもう揺るがないもう考えなんていうのは自分のさ 思想の根本みたいながもう資本主義だったのか
そうとさせられてて させられてたのかね 実際現れる環境も全部そうなんですよ本当に目の前のリアルに
だって社長社長って言ってくる人なんて普通いないわけですよね でもそうそれがであるししかも世の中の人って自分事じゃないんですよねまだ
僕みたいにだけど情報とか sns とかで見るからその自分事のように止まないけど 自立人権を満たすまでいかないかもしれないけど
もやもやもやもやしてるんですよ まずっとねで結果的にですねそれを実際にコードに移したらじゃあ人ってお金稼ごう
って思ったらどこに行くかというと一歩目から自立して独立する人は独立する人で すごい社会的ストレスも受けるしそのタッチは会社に入った方が年収が高いところに行った方が
早く資本が手に入る早く信用が手に入るって思ったらもう今の会社ってまぁ前の前の 回でもありましたけど作種構造だから
はいお金がめちゃくちゃ儲かるような役員とかそういう職種につくとですねそれなりの ストレスが会社内でやっぱすごいんですよ
で結果的にやっぱり自立神経を乱しまくるわけですね だから何が言いたいかとこの資本主義のおかげで世の中って自立神経を乱しまくってる
健康的な資本主義の生き方
逆を言えば自立神経を乱している人の結構の大多数が資本主義によって乱してるん じゃないかって僕は仮定してるんですよ
なんでかって言うと僕がそうだから だからですね僕がこれを見て思ったのが結論から言うとですねお金のこととか
収支とか自分の今薬局を捨てた後の生き様っていうのをリアルに移している理由はですね 僕自身がこの資本主義による精神的社会的不健康自立神経を乱しているこの自分を
ですね 等身大に今不健康だからそれをですね
僕のやり方で乗り越えていくまあ乗り越えられないかもしれないけど うんまあ乗り越えようとする
そう乗り越えようとする姿をですねお金見せたいなと思って多分大 そしてですねここまで客観視できてるとなんかですねこの
課題この時で現代部じゃないですかこの資本主義って まあそうだろうね特に今ねその生活習慣病ですよ
ですねこれをですねここまで客観的にメタ認知できてると じゃあ自分がその資本主義の世界にほんとリアルに落とし込まれた時に
どうやって過ごしてどうやって回避していくのか っていうのが面白くなってきてですねこうゲーム感覚というか
はいはいはいはいなるほどねだからそれを発信するというだけある意味メタリなんか 客観視ですよ
そうだねメタ認知というか客観発信もメタ認知なんで はぁ
だからですね僕が思ったのはこの僕はですねおかげでこの薬局経営のおかげでですね いろいろ挑戦させてもらった先に何を持ったかというと
やっぱり人って信用が大事なんだなってやっぱりその日ちゃんと人の一番根本の 部分から人間として成長してないとやっぱり豊かな人生にはならない
ちゃんと道徳的な人間にな人間であれないとやっぱダメだって僕はすごく まあ自分がそうじゃないと言わないけどやっぱりそれがすごく大事なんだなってやっぱ
思ったんですよねそれを持ったらですね どうしたかというとこの薬局を捨てた後の生き方にですね
ゲーム性を持って挑んでいる上でなんていうかななんかこう 自分のこの資本主義の中で資本主義ゲームに今入ってるわけですよね
これどういうことかというと薬局経営をやってる状態でモヤモヤしてた時って 世の中のモヤモヤしてる人と同じフェーズだったんですよ
まあまあなんて言うんだろうな まあ主観的というかもうどっぷり使ってる側だから
モヤモヤしてた 全部捨ててゲーム感覚になるとどうなるかというとですね
このさらに自分はリアルな資本主義ゲームに入ったわけですよ薬局を捨てると完全に 実力主義だから労働者の方というかね
もうがっつり実力主義になると完全なる資本主義ゲームになるんですよ もうだって生活の金額ももうあるわになる資本の差じゃないですか
いや苦しいという 自分が結局実力通りにやるとやっぱり見える世界もさらに上に見えるわけですよ
で全てが数値化されるし何もかもがより資本主義ゲームになったんですね 薬局を経営してた時よりもより資本主義ゲームになった
だってそうじゃないですかあの矛盾が生じてる ただモヤモヤしている状態の状態ってこれ資本主義にモヤモヤしてるだけで資本主義ゲームじゃないんですよ
なのかまあそうか だって今手元に10円があるのは事実100円ではないんですよ
でも100円を見てモヤモヤしてるってそれ資本主義に対してモヤモヤしてるけど今自分自身が 資本主義ゲームをプレイしてるかというとしてないですよね
まあそうだねまあ観客みたいな でもじゃあ手元に10円を持った先に100円を見てたらそれも完全に資本主義ゲームのプレイスタートなんですよ
まあそうだね確かにプレイザーゲーム プレイザーゲームなんですよだから今僕はプレイザーゲーム始まって何を思ったかって言うとですね
この資本主義の中で完全にプレイスタートした時に この資本主義の中でどれだけ健康でいられるかどれだけ
自律神経とか精神的健康社会的健康を乱さずに この資本主義の中で生きられるかっていうことを僕はやってるんだな
要はゲームのルールが目的がこれなんですよ hp を減らさずにまあ hp mp か減らさずにまあそこそこ
ゲームを継続するというこれが言い方を変えると資本主義と生きていく 要は資本主義の中でどれだけ健康に生きられるか
はいはい資本主義の中でってことは資本主義が不健康にするっていう対象に対してですね つまり自律神経とか精神的健康社会的健康いかに乱さずに
生きられるかはいっていうのが僕はですね多分このプレイスタートした後のやりがい っていうか目的だったり楽しみなんですよね多分
だからなんかお金に対して僕最近発信してたけど これのまあ答えっていうとちょっと早すぎるけど自分のなんかこう
内発的動機ザワザワがですねなんかちょっと明白になったんですよねこれを見て すげーなそういうきっかけがねそうまあなるほどね
僕の僕の発言この役でラボでの過去の回でも僕は自分の人の役に立って役が稼ぐ とかこうなんだろうな
豊かになるとかも言ってたしだいぶ前に 停滞は悪なんて多分それに近いことがめちゃくちゃ言ってるんですよ
てかあの忘れてるかもしれないけど 西極さん僕のあの待ち受け無理やり変えてきたじゃないですか
なんて書いてます? 寝るのは死んでからで十分
悩むのも時間の無駄 死ぬこと以外無敵
って書いてあります人生90年 僕のスマホのロック画面変えてきましたもんね
まさにこれ言い換えるともっと稼がなきゃ停滞は悪時間は有限の言い換えなんですよそれ ちょっと僕のあの待ち受けや
だからですねもうどっぷり使ってるんですよね でこれの答えが資本主義に囚われてるんですよ
結果的に僕はその資本主義を守ろうと自立神経を乱したわけですよね で野球を捨てて健康を手に入れる精神的健康社会的健康自立
自立神経の安定化を求めて結局自分の実力に立ってプレイスタートした時にこれも完全に ゲームみたいになってるんですよだってもう痛い思いしたから
すごいねなんかそのねなんて言う割り切ってるわけじゃないんだと思うんだよなんかもう 違うレールに乗ったじゃないけどなんかレール乗ったって言い方もあれだな
なんか別あれだよね思考の仕方が違うというかそうそうそうそういうことそういうこと そういうことだよね多分ねそう
資本主義のルールに従う
さっき言ったやつで一緒で100円を見ててもやもやしてるんじゃなくて10円を実際に握りしめてるんですよ 握りしめてるもんねもう実際自分はねこれをいかに100円に近づけるかみたいな感じ
っていうことか そうでこれって僕ですね僕の今のところのこの資本主義の中での中で資本主義ルールに乗っ取ってあえてですよあえて資本主義ルールに乗っ取った上で資本主義を牛耳るっていう牛耳るっていうかこうなんだろうな生きる
あえて資本主義のルールに合わせないとなんでかっていうと完全に今から資本主義の社会なんで 今まだ資本主義の社会がまあ崩れることはまあ
僕らが生きているうちはないでしょうね だからそこのルールにし合わせないとそもそも話にならないからですね
そうだよねそこはそれは思うわ確かに あえてそこのルールに合わせながらじゃあその中でどう共存していくかつまりプレイスタートのこの攻略本
の僕の今のところのベクトルてかなんだろうな 作戦はですね
おそらくいかに自分を満足させた状態で歩めるかなんですよ まあ機嫌がいい自分を持続させるというそうイメージかな
だから何が言ってかというと世の中の人って自分がどれだけで満足するか金額もそうだし やることもそうだし何が何をやって楽しいかとか
じゃあ何が自分の生活を苦しめてるか何が自分の人生を苦しめてるか そこらへんをちゃんと割り出さずに生きてるから全てがグレーですけど
僕はですねいかにそこを満足させられるような生き方ができるかっていうところが今この 資本主義の中で資本主義と生きられる唯一の作戦かなと思ってて
それがですねなんでそれを叩き出せたかっていうと
野球を経営してる間に経験させてもらった中でやっぱり自分らしく生きるっていうのがやっぱり人間って最高なんですよ
まあねまあよく聞くけどもの話になってこないか
でこれがなんでそうかっていうとですねやっぱりこれは話せばめちゃくちゃ長くなっちゃうけど言ってしまえば70億分の1の技術なわけですよ人って
地球の人口ね
この機質に従っていけば言ってしまえば70億分の1しか発揮できない技術があるわけじゃないですか
それを出すためには当然自分らしく生きなきゃダメなんですよ
まあ真似してたら70億分の何億になっちゃうもんね
そうそうそういうこと結局量産物になっちゃうわけで
なるほどなるほど
だから自分らしさっていうのは自分の気質自分の感情自分の思ったままに生きることのみがやっぱりなんだろうな自分の人生を最大化させると思ってるし
まあ何より生きやすいですよね
でこれってまだこれはですね僕はすごく経験した上で思ったんですけど
こうやって予防医療やっていろんな発信して自分の思う通りに今までやってきた中で今こうやっていろんな繋がりがあるわけですよね
だからやっぱ自分らしく生きるっていいなって僕は経験させてもらったんですよ薬局で
薬局を経営させてもらうことでですね
なんでかと時間とお金に余裕があったから予防医療が存分できたんですよ
でですね自分らしくいるのってやっぱいいよなって思った時に
この本のですねその投稿のうちの目次の中で
あの自分らしくいることはいいことだって書いてあったんですよね
この本のそのタイトルかなんかにも
説明文みたいなところにもあったのかなそれね
あったけどどこに書いてたかちょっと忘れたんですけど
で自分らしくいることがいいことだってこの本にも書いてある中読んでないから何とも言えないですけど
2月に発売らしいですね
でやっぱりこの資本主義社会の中でも自分らしくいることはいいことって
やっぱりこの調査チームでも言ってるわけですよ
だから何が言いたいかってですね
今僕はこの資本主義ルールの中であえてカチューに入ってですね
こうやって自分の不健康も改善しながらですね
等身大でお金とかそうやってこういろんなものに資本主義だからですね
資本について発信していく中でその自分らしくいることがですね
やっぱり唯一の戦略っていうことをですね
このコテンラジオの調査チームも証明して言ってるわけですよね
で結局さっきの話戻るけど自分の生活を自分の満足を作ること
自分の満足を自分が満足する環境を作ること
自分らしさの追求
これこそが自分らしくあれる環境づくりなんですよ唯一の
なんか自分らしくいようって
自分らしくいようと思った時ってなんか意識だけの問題では無理なんですよね
まあ多分それはまあねそんな甘いもんではないか
そう甘いもんじゃない自分らしく居やすい環境づくりをしなきゃいけない
自然と自分らしく居やすくするための
あんまり使いたくないけど仕組みを作っておけばなきゃいけないことだよね
だからこそ自分が何に満足してどれくらいの金額で満足して
どれくらいの休みの日数で満足して
どれくらいの家族時間で満足してみたいな
結局そこらへんを割り出さないと自分ってどうやって満足するか分からないんですよね
まさにそうだ
でそれをすることでどうなるかっていうと
例えばですよ例えばですよ朝めちゃくちゃ急いだ時に家出て車運転してて
横から車が入ってくる時譲りたくないですよね急いでるから
てかむしろみんなブチギレてるね
あっ来たお前何やって
あっってなるじゃないですか
ぺぺーってね
でもそのじゃあ予定の1時間前にもし家出てたら
余裕だからもうルンルンでゆっくり安全運転してるじゃないですか
そしたら横から車が出てきたらどうぞって言うじゃないですか
もう笑顔でねどうぞと
うんそうだわ
これが結局自分らしくいられることなんですよ
そうだよね別に怒りたくて怒ってる人はいないもんね
そうだって譲らない人って余裕な時でも譲らないから
あっそっか
もうそもそものそもそも譲らない人なんだよ
そうでも余裕な時に譲る人って多分譲る人なんですよ
あそっか元もあそっか
だから余裕な時あーそういうことね分かったわ
余裕な時の自分をまず実験しなきゃいけないのか
そういうことだから余裕な時こそ自分らしさが出るから
はい
だからこそ自分らしくいるためには逆を言えば
余裕自分を満足させる状態を作らないと自分らしく絶対いられないんですよ
てか知ることができないってことだよね自分らしさ
そう知ることもできないそしてそれを体現することも当然できない
ねー
そうだから僕はですねこの資本主義の中で生きていく僕の中での戦略は
今資本主義のどっぷり10円握りしめて100円売ってる状態で
今完全にリアルを発信してますけど
いかに自分を満足させる環境特に資本主義で言うとお金ですよね
だって時間は人に優しくできないお金も結局お金で自分が満足しないと
自分が出すものは人の役に立てず人を騙すことになっちゃうから
はいはいはい
逆を言えば時間に余裕があれば人に優しくできるし
お金に自分なりの満足があれば相手に役に立つものを紹介できるわけですよ
えーそうかそうか
そうだからすべて資本主義ってやっぱり自分の満足がベースにないと
資本主義の中でやっぱり満足した人生は送れないのかなって思ってですね
ポスト資本主義社会
だって資本主義で今結局ポスト資本主義ってどういうことかっていうと
結局ですね資本主義ってもともと大昔っていうかちょっと前からあるじゃないですか
はいもうまあね
資本主義ってそもそも相手のことよりも今どれだけ売れるか
どれだけ売上を上げれるかどれだけ効率を上げれるかこれにゼンブリしてるんですよ資本主義って
まあそうだろうね
そしたらですねこれじゃあもう今頭打ちが来てる世の中なんですよね
はいはいはい
これなんでかっていうともう結局すべてが飽和してるから
もうだから事業と供給のまあ供給側が肩になっていて
そのバランスが崩壊しちゃってるからってことだよね
これはそもそも人間性が問われてくる世界なんだろうけども
言ってしまえば資本主義って結局悪人だって生きられる社会だったんですよ
だっていかに売上上げればいいかだから
まあそれが正義というか
そうだから言ってしまえば半分騙してでもそれは正解なんですよ資本主義では
まあまあ目的達成してるもんね
目的達成してるでも今世の中も飽和してると
でそれをその次に来るのがポスト資本主義社会
まあ佐坂さん前チャラって言ってたけど
どういうことかっていうと結局利益とか効率とかそういうのを
関係なく社会が回るかってことじゃないですか
利益とか効率とかそんな関係なくて社会がいかに回るかっていうのが
ポスト資本主義社会って言われてるんですよね
でこれってじゃあ今まで人のことを騙して資本主義で
よし結果出たぜイエーとか言ってる奴らが
じゃあポスト資本主義社会生きれると思いますかって話なんですよ
だってそれ人間性がもう全然違うじゃないですか
全く考え方が違う
そうだから僕はですね
逆に資本主義の社会じゃ生きられなかった
そして資本主義の戦い方は僕できないんですよ
言ってしまえば相手のニーズをついて
いろんなものを展開して売り上げあげようとか
人の気持ちよりも人の思いやりとか
人の役に立つとか自分の生き方とか
そういうレベルでしか戦えないから僕は
それ以外の自分の結果を出すための合理的な判断
合理的な判断っていうか資本主義的判断
そうだね資本主義的判断だね
自分の感覚をさらに先行ってるもの
先っていう言い方が正しいのかわかんないけど
かなり分離してるよね
自分の感覚っていうよりも戦略とか
そういうことだからわかりやすく言えば
ここに焼き鳥立てたら売れるやろ
焼き鳥屋周りないし
じゃあ価格これくらいで内装これくらいで出した
売れた売れんかったっていうのが資本主義の考え方なんですよね
資本主義だね
僕がどっちかっていうと僕が焼き鳥が好きで
僕が家の近くがここで地域活性化したくて
で焼き鳥で地域活性化できるし
僕は腕がすごい自信があるから
焼き鳥をみんなに届けたいっていうことで
僕は動くタイプなんですよ
だから資本主義の社会じゃ
僕は多分うまくいってないというか
すごくやりにくいんですよね
逆を言えばポスト資本主義社会に
資本主義の考え方の人は多分無理なんですよ
何でかっていうと利益とか効率とかを
いかに考えずに社会が回るか
つまりどれだけ人と共存する意気があるかってことなんですよね
自分のことだけじゃなくて
だからそういう社会に今なってるらしいんですよ
で別に僕はだからどうとかっていう話じゃないんですけど
そのポスト資本主義社会の中が来てる今
結局ものが飽和してるから
結局はそのいかに人のニーズをついたやり方が
もう人にとってはいらないわけですよね
まあね過剰だからね
過剰だし何ならその中で
どうにか資本主義のやつらって
騙そうと次して出すわけですよ
まあまあまあ自分が得しようとしてね
そうすると次人は
もちろんもっと懸疑がるんですよね
資本主義を嫌がるから
そんな売ろうとせんでみたいな
ってなるとやっぱり人と本当に
親族を共存しようとする人って
やっぱり共存したくなるわけですよね
ポスト資本主義の概念
これが今ポスト資本主義って言われてるんだしんですよ
でもこれって別に資本主義だからといって
ポスト資本主義の人の考え方は
僕は人類上ずっと大事だと思うんですけど
なんで何が言いたいかって言うとですね
自分を満足させることが
やっぱりその自分らしくいられることだし
自分らしくいるときに
このポスト資本主義の社会では
資本主義の考え方の
自分らしさっていうのはもう無理ですね
例えばよしちょっと今焼き鳥屋
今ここらへん10件だったけど
どうにかここで売り上げあげたい
でもここで勝つには
ちょっと原価ちょろまかして
なんかちょっと危険の古い鶏肉焼こうとか
やつ出てくるわけですよ
まあいるだろうね
いますよ絶対いる
てか考えちゃうもんね
そういうね
どうやったらコストを抑えられるかとか
無駄なね出費を抑えられるかって
考えたらそうなるもんね
これが資本主義社会の延長なわけじゃないですか
でただ1個だけいるのは
この人たちもお母さんには優しいんですよ
お母さんに絶対食べさせないそんなのは
うわー出たお母さん出した
何が言いたいかって言うと
この人たちもすごく人間の心があるわけですよね
それはもちろん
だから何が言いたいかって言うと
この人間の心が生きるのが
ポスト資本主義社会なんですよ
資本主義の社会は
やっぱり自分の欲とか戦略とか
社会的なもので生み出したものだけど
ポスト資本主義社会とか
やっぱりずっとすべてが飽和してきて
よりその社会に磨きをかけるのが
やっぱポストだと思うから
だって資本主義の後に来るって
そういうことじゃないですか
もうその時代にさらに
洗礼させるための時代の変換だからですね
ってなった時に
もっと正しいものの本質的な社会にしようぜ
っていうのがもう今なんですよ
ってなったらお母さんにやれないのに
人にやるって変ですよね
まあそれはおかしいよね
だからお母さんにあげられるようなものを
しっかりみんなに提供する
そのでもそれってやっぱり
資本主義で言うとやっぱ難しいんですよ
だって周りは腐った肉でも
ボンボン出してるから多分
お母さんには食べさせられないようなものを
よく知らねえ客だからいいよって
お母さんじゃねえしって
いやそれ今のちょっと言い過ぎですけど
なんかそうなんだろうな
誇張して誇張して誇張したら
まあそうなるよね
だからもっとなんかもうちょっとなんか
わかりやすくしたら
見えないところでやってると思うんですよね
いろんなもっとそんな食中毒レベルじゃなくて
もっと手前の部分ですけど
それはやってるまあまあまあ
だからわかんないですけどね
何なのか焼き鳥屋さんのことは
ただ言ってしまえば
そのお母さんに焼ける焼き鳥を提供するのが
ポスト資本主義社会のやり方なんですよね
っていうことか
お母さんを目の前に置くっていうのは
結構あれだね
書くかもしれないね
全てのその判断にお母さんを出せば
なんかあれかもね
お母さんに見られてるんだったら
これできねえなとか
それは多分自分の本能じゃないもんね
多分やりたいことじゃないもんね
そうだからその自分らしくいるっていうのは
やっぱりその部分だと思うんですよね
自分に余裕を持った時って
いやお母さんにあげられないものって無理じゃない?
って多分思うんですよ
だから自分らしさって
本当の自分らしさってやっぱり
それこそ
ザポスト資本主義社会だと思うんですよね
そしてそれがですね
人間の奥底のすごく温かくて共存する能力
でそれが次の時代には必ず必要なんですよ
だって今はもう資本主義が終わってるから
資本主義社会の問題点
はいはいはい
まあね
飽和してるからですね
だからっていう戦略的なわけでもないんですけど
何よりこの資本主義社会の中で
ちゃんと自分らしく
そして温かい気持ちで満足しながら
でもやりたいことにしっかり挑戦できる
ものってやっぱり
自分に満足する環境づくりを
行うことかなって僕思ってるんですよね
だからそれをビデオポッドキャストとか
こうなんだろうな社会的健康
精神的健康とか
言い換えるとお金の面とか
そういうところでいかに構築できるかっていうのは
僕今すごく楽しみながらやってるんですよ
ポスト資本主義の生き方をね
体現してるというか
まあ実験してるというか
でもでも
あくまでも時代はまだ資本主義社会なんですよ
まあまあまあまあ
だから資本主義社会の中で
どうやってこう生きていけるか
まあつまり自立神経を乱さず
もやもやせず
血に足ついて長い長期戦を楽しめるか
っていうのをですね
やっぱりやってるんだなーっていうのがですね
僕この投稿を見て
なんかハッと気づいたんですよね
なんかこう思わせてるのって
資本主義だからなんだって思いましたよね
この配信聞かせたいですね
めちゃくちゃ間違ってたこと言ってたら
もう何とも言えないからですね
いやいやあのね
これ別間違ってるとかないんですよ
多分
これってまあなんだろう
人間社会ってさ
結局個人の集まりだからさ
なんかまあそれでできてるものだから
なんていうの
資本主義とかってまあルールみたいになってるけど
ルールではないんだよね
なんかその結果なんだよね
なんかいろんなものの集合体の結果というか
だからなんかそれぞれのその捉え方もあると思うし
なんかそれこれがね
このタイトルとか
この本のね表紙想定を見ただけで
西極はこう考えたみたいな
多分すごいね
多分書いた人って嬉しいと思うんだよな
僕が作者だったらめちゃくちゃ嬉しいっすもん
多分し興味がある
そうですね
違う捉え方をしてるだろうからですね
またちょっと
違う捉え方もしてるのかもしれないけど
結構なんかよりその人間とはみたいなところ
西極さんも結構考えるじゃないですか
そのね結局根本は人間だみたいな
歴史って結局そういうものだから
まあなんだろうな
とても面白いと思う
別にこの本が正解ではないと思うからね
そもそも別にさ
確かに
歴史的事実をこう書いているっていうわけで
正解を出したくて
これを書いてるわけではないと思うから
まあ外れてるみたいなとこもないと思うんで
いやこれはこれですごい面白かったし
なんか余裕がある時に
自分の本性があるっていうのが分かるというのは
ちょっと僕はハッとしましたね
今日の配信というか西極さんの言葉聞いて
確かにそうだなと
だから余裕がない状態って結局は
何かに囚われてる自分だったりとか
何かに取り憑かれてる自分ではあると思うから
なんかそこに気をつけようとは思ったかな
それ大事ですよねほんと
それで間違うことあるからね
そしてですねこの先に
やっぱりこの資本主義によって
自立神経を乱してる人が多いって
僕はやっぱ思ったから
これってめちゃくちゃちょっとあの
すごくドヤ顔で言うかもしれないですけど
この古典ラジオの人たちって
体との結びつきはそんなに捉えてないんですよ
まあそうだろうね
この資本主義と生きていく
これってモヤモヤしてるものを解決しようっていう
多分コンセプトだと思うんですけど
僕の考えだと
ただこれモヤモヤに留まらずに
自立神経を乱してる人もいっぱいいるんですよ多分
まあね
結局それを行動した結果
社会的にすごく我慢しまくってる人たぶん山ほどいるから
それが体に出てると
そうよく薬取りラボで言う
その概念とか欲ですよ
これイコール資本主義社会じゃないですか
隣のおばちゃんがあれ持ってるから
私うちはこれを持たなきゃみたいな
出た
そうだから結局体について
健康を害するんですよこの話題って
このね考え方が体に来ると
いやマジですごいよな体って
体ってすごい
これによって結果的にやっぱり理性が強すぎて
本当に嫌なことを強いられる環境に身を投じるんですよ人って
そうすると次敵だらけになって体からすると
もう自立神経優位でもうエネルギーもう
ご飯のスーパーサイジンモードがずっと続いてもうガス欠ですよ
はいガス欠ですね
でも交換神経中のも体症状が日常から出て
動機とか息切れとかですね手汗とかですね肩呼吸とか
そうか通常状態でそうなってしまうとね
そうだから結局この話の先って体に来てるんですよね
ですね確かに
そうだから僕はですねすごくこれって薬取りラボっていうか
なんだろうな僕がなんか漠然と追ってたものが
体とところはすごく漠然じゃないんですけどうちは
ただ体をそう引き起こす環境問題っていうところにおいては
プロじゃないわけですよね薬取りラボって
哲学的ではあるけどでもそれを調査したりエビデンスをすごく持ってるわけでもないし
それを生業とするわけでもないからあくまでも独自の考えで
そうやって環境問題とかをこう合わせてやってるわけじゃないですか
そこにこの環境のプロみたいな結局は昔の部分を調査して
結局それで社会貢献してこうやって会社が成り立ってる古典ラジオさんとかですね
こういう人たちって結局環境のプロなわけですよ
まあそうだ確かにね
だから僕は体から逆算した環境問題の発信に結構こう直感的に絶対意味はある
僕は多分健康に一貫した何かなんだと思って意味もわからずやってたところが
なんかその環境のプロの投稿によってですね
なんか紐づいたっていうか
それがすぐね
そうそれが今回ですね
何だろうな自分がやろうとしてたことがこうちょっと明白になったっていうか
資本主義社会の中で自分の身を持って
本当最前線のプレイヤーで資本主義の中にもう突っ込んでるわけですよ僕は
もうだって薬局も捨てて結局は全て収支も公開して
もう資本主義の社会のものを全て最前線で突っ走っててかつモヤモヤしながら
こう今のでもですね戦略を持って自分の満足基準を探しながら今なんかやってるわけですよ
朝飯浮かせるためにトースター買ったりですね
いろいろやってるわけですよ
父さん持ってなかったんだ
で結局そういうことを闘神大でやりながらやってる理由はですね
やっぱりその体を精神的健康社会的健康から自律神経の乱れをですね
いかに回復させるかこれをプレイヤーとしてやってるから
なんかこうなんて言うんだろうな
資本主義の問題提起
このコテンラジオさんって調査でこの本を書いたと思うんですけど
僕はこの身を持ってですね
大言してるというなんかこうもうこの調査チームって何か1000人超え
100人超えで作る資本主義の本って書いてます
かつその250名を超えるって書いてあるけど
僕は一人でですね
立ち向かいますからこの資本主義の問題に
まあもうというより
西極さんがまずその何て言うの歴史の歴史上の人物の一人の文献として立ちはだかっているみたいなイメージなのかなと思った
その調査されてる側の人でもあるんかなっていうね
調査されてる人って多分ずっとモヤモヤ止まりだから
モヤモヤ止まりを集めててそれを過去と分析合わせるとこの本になったと思うんですよね
でも僕はもうモヤモヤを自分で払拭しようとしてるんですよ
体でね身一つでね
そうだから結局はそのこの人たちはモヤモヤしてる人たちを集めて
その原因を歴史的から探ってそうすると解決策がこれなんじゃないかって言ってるわけですよね
でも僕はこれなんだっていうのをそこまで自分で体現するっていうですね
大元系ですからね西極さんは
西極 だから僕はあんまりこう変な知識とか変なインスパイアは入れないようにしてですね
あえてね
西極 自分の本当に直感こそをやっぱり本当時代にどっぷり使ってる自分じゃないですか
一見体なわけですよね
そのなんていうんだろうな自信みたいのがすげーなと思うけどな
西極 何の自信
そのなんていうの自分の行動した結果が全てというか
西極 ああそうですね
なんかまあ探せばさ別に近くそれがヒントになるかどうかわからないけど
なんとなくそのさその筋のものとかはさああったりしたりとか人が発信してたりするのもあるわけじゃん
ただそういうのをさとりあえずインストールみたいなことは絶対しせずになんか自分でやってみて
だから納得がもしかして総回りなのかもしれないけど納得に関しては近道なのかもしれないなと思ったね
納得するのってやっぱ自分でさやってみてで体感して感じるものでもあるじゃん
勉強しただけで納得って結構難しいんだよね
西極 後からついてきますからね全ては
そうそうそうそう
西極 そうだからそれは大事
だからそこが結構身体的っていう言葉となんかその言葉通り結構結びついてるのかなと思ってその納得にね
やっぱ絶対それそうだもんな
西極 なんかこう時代今を生きてるのも運命なわけじゃないですかこの時代をですね
まあこれが未来に生きるともっといいかもしれないし過去だったらもっときつかったかもしれないしちょっとわかんないですけど
まあわかんないわかんない
西極 とりあえずこの今を生きてるこの今を感じるこの感覚を風のように受け止めてっていうか乗ってですね
それがやっぱりリアルな多分人なんですよマジなこのマジな人っていうものをですね味わいたいんですよね多分
なんかこうなんて言うんすかね
味わいたい
味わってないと無理みたいなとこまで見ているのかもねサヤンさんに関しては
それじゃないともうどうしようもないというか
意識してやろうとしてることじゃないじゃんもうなんかさそれって
ついやってしまってることでしょやってしまってるっていうか結果そうなんだろうけどさ
西極 だけどやっぱりいろいろ経験してくるとその後についてきたものが今だからですね
だからなんていうか結果的に多分僕はこういう道を通ってるんだろうけどもともと
何度来てもね
そうだからあるだろうねなんかこの時代にしっかり良いことも悪いことも思うことをどっぷり使ってですね
それで身をもって体験して自分っていうものにですねもうしっかり落とし込んでなんか分厚い人生にしたいというかですね
なっていうのですね多分本能的に思ってるわけですよ
っていうなんかこうやりたいこと今僕がすごく感じてる精神的健康社会的健康のなんかその環境設定っていうものを漠然と思いのまま発信してたけどそれがすごくこうパーンって突然出てきたっていうのにですね今回はすごく感動したからですね
納得感の重要性
なんかそういうまあ目線でですねあの僕の収支発表とか聞いてほしいなと思います
確かにこういうそういう背景を知ったらまた見方が変わるかもね早くこういうこと考えてたのかみたいなね
いやーまあでもそれがまあtwitterがねきっかけになるっていうのもまあ面白いし時代だなっていうのも感じますけど
古典ラジオの本読むか迷いますね
僕はちょっともう予約しようかなと思ってますね
いやこれマジでこの配信がなかったら予約してなかったと思うけど
どうなんすかねこれね
まあまあまあ
ちょっと僕が読んでみますよ
ちゃちゃっと
ちゃちゃっと読めるような本ではなさそうだけどね結構考えさせられそうな
そうやな
まあまあ2月みたいなんでねこの配信がちょっと伝わればいいですね
そうですね取り留めの話になっちゃいましたけど
いやいやいやいや面白かった
ありがとうございます
はいね
西極さんがあのそうやって考えてる間に僕はあの3月にビワコマラソンがあるんですよ
うんうん
そのねそれに向けてあの準備をしているんですけれども
西極さんは応援に来るのかどうかっていうのがまだわかってないようですが
それはあの皆さんあのなんかそこら辺にいるよっていう人がいたらコメントください
あの僕も行くかもしれないんでですね
そうなんですよぜひねあの
あまあちょっと厚かましいお願いになるんですけども
あのビワコマラソンね走る佐坂佐坂走りますんで
近くの方はぜひ応援しに来てほしいのと
まあ終わった後ねあの西極はいるかどうかわかりませんが
まあぜひあの少しお食事でも
いいですねプチオフ会ですか
プチオフ会行けたらいいなと思っておりますので
うんぜひちょっとあの知り合いというかそこら辺に住まれている方には
ちょっと個人的にちょっと連絡を取ろうかなと思ってますので
はい覚悟して待っておいてください
まあ僕は行くかちょっとまだわからないんであのいるかもなーっていうとこですね
もしかしたらちなみに西極さん僕昼にはもうゴールしますからね
だから当日帰りたいってなっても帰れますから
マジなほんと世の中の予定ってさなんてこんな前から決まるんだろうな
あのエントリーはもう去年に終わってますからね
あのビワコマラソンに関しては
まあまあまあそういうイベントもありますので
特に関西付近の方はぜひご検討ください
3月8日明けといてくださいお願いします
はいまたのちょくちょく告知していきますので
はいよろしくお願いします
あとオーダーメイドサプリもね
我々やってますのでぜひご相談だけでも構いませんので
一旦ねあの見る概要欄飛んでいただいて来日公式アカウント登録よろしくお願いします
まあこういうですね本質的な考え方で
過去の回にすごくこういうの上がってるんですけど
たまたま今ですね僕のトレンドが精神的健康社会的健康っていうところで
がっつり体のですね自律神経系の健康ではあるんですけど
やっぱり人ってこう年取ったりするとですね
いろいろ環境も変わってトレンドも変わっていくじゃないですか
まあとは言ってもまあもちろん予防医療のオーダーメイドサプリとか
予防医療の食事指導パーソナルとか骨密度上げるトレーニングとかですね
そういうのはすごくこうあのいまだに熱心にやってるんですけど
ただ発信自体がですねこうやってこうトレンディーになっているわけでですね
ちょっと伝わりにくいですけど
ビリパクサプリに関してはすごく本質的な栄養素
こういう考え方で本質的にやってるんで
過去の回聞いていただいたらわかるんですけど
身体的健康と発信
ぜひお安いしビリパク5球ですね
そうだもうすぐそうだ僕あれだなくなるからあれサブスクもう1回開始しないと
テストで止めてたんだった
それないとやばいですよ
ないとやばいのでもう1回再開します
栄養素は60点で一生ですから
そうですよねそうだそうだ60点でいいから一生続けられるものをっていうことでね
そうです100点で3日じゃ意味ないですから
そうだそうだそしたら僕LINE公式アカウントから
そうだサブスクの再開をボタンを押したら多分裏の人が再開してくれるんだろうからね
そうです
ちょっとやってみよう
あなたですよ裏の人
自分でさポチっとして裏の人やってんだ俺な
まあまあ楽しくやっておりますのでぜひ今後ともよろしくお願いします
お願いします
はいでは今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました
ありがとうございました
また次回の薬トレラボでお会いしましょうまたね
またね
51:57
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