1. 薬学生の空きコマ~日々と未来を照らすラジオ~
  2. 【木曜 #1-11】劇的!実習生の..
2025-11-27 28:11

【木曜 #1-11】劇的!実習生のBefore After!実習でできるようになったこと~薬学5年生の学びと気づきのラジオ~

今回のトーク内容

11回目、実は23歳になったMC2人/研究室は遊ぶ場所ではありません/実習に行く前の自分の特徴/ミスしやすい、人に頼りがちな部分は…?/実習先≒職場。社会に出たときの自分、社会人の責任が見えるように/「細かい仕事」への質問力がついた/見て学ぶ!人の話を聞く忍耐力/上司が喜ぶ仕事を積極的にしに行く「処世術」/仕事のミスを減らす工夫は、実習外でも生きる/お金の流れが見える?保険料も見えるように/薬の商品名がわかるようになる?山手線ゲームができる?/実習後の方が就活が進めやすい?/就活は「実習の情報」だけで進めないように!/TIPS「冬支度してますか??」/次回予告「2025年の医療時事問題、振り返ってみた!」

▼番組概要

「薬学生の空きコマ ~日々と未来を照らすラジオ~ powered by YakumiLab.」勉強にバイトに研究に、忙しい薬学生へ、癒やしと刺激をお届けするべく、現役薬学生が日替わりでトークを展開する、ニッチでディープなPodcastです。

隔週月曜・水曜・木曜・金曜朝6時配信


月曜日: 「勉強がちょっと楽しくなるラジオ〜日常にひとさじの薬学を~」

水曜日: 「キニナルをフカボリ」

木曜日: 「夕暮れの道標(みちしるべ)~薬学5年生の学びと気づきのラジオ~」

金曜日: 「Let's Speak English!~国際的に活躍したい薬学生のラジオ~」


▼木曜MC

みき(夢を応援する薬学生) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/mikyanyaku⁠⁠⁠⁠⁠⁠

みーたん(国際保健に向き合う薬学生)


▼お便りフォーム

(質問・感想・メッセージはこちらから)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/KhdC1x1F42e5bBks5⁠⁠



▼新MC募集フォーム

(気になる方はぜひお気軽に)⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/ETY3wwc13AiBf1dW8⁠⁠⁠⁠⁠


▼公式SNS

X:⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/yakugaku_radio⁠⁠⁠⁠⁠

Instagram:⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/yakugaku_radio/⁠⁠⁠⁠⁠


▼プロデューサー

伊藤希美 ⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠⁠


▼YakumiLab.については

⁠⁠⁠⁠⁠https://yakumi.space/⁠⁠

サマリー

薬学5年生の実習での成長や気づきについて語られている。実習を通じて自己認識が高まり、職場での責任感や疑問を持つことの重要性が強調されている。薬学5年生たちは実習を通じての成長や学びについて話し合い、薬剤管理や職場環境理解の重要性について語っている。また、実習が就職活動やお金の管理能力にどのように影響を与えたかについても言及されている。薬学生たちは実習を通じて得た経験や知識、特にノーベル賞に関する話題に触れ、未来の国家試験に役立つ情報を共有している。

薬学部5年生の紹介
薬学生の空きコマ、日々と未来を照らすラジオ。この番組は、勉強やバイトで忙しい薬学生に癒やしと刺激をお届けするポッドキャストです。
元気薬学生が日替わりでお送りします。
木曜日は、夕暮れの道しるべ。薬学5年生の学びと気づきのラジオ。元気5年生のみきとみーたんが薬学5年生の日々の実習、研究、就活、プライベートのリアルを帰り道に振り返るように、そこからの学びと気づきをお届けしていきます。
こんにちは、薬学部5年生のみきです。
みーたんです。よろしくお願いします。
さて、今回10回超えて11回?
早いよね。
こんなやってる間にさ、実は10回と11回放送されるタイミングで、私実は誕生日迎えてるんですよ。
すごい、おめでとうございます。何歳になるんですか?
23ですね、ちゃんとストレートで来てるんで。
すごい、おめでとう。
嬉しい、ありがとう。あれ、みーたんはいつ誕生日だった?
私は11月ですね。
ということは、もしかしたらこの間の期間で?
じゃあ、もしかしたら2人でお誕生日を迎えているかもしれないですね。
おー、みーたんも23歳?
そうだね。嬉しい。ケーキは何にする予定ですか?
ケーキはどうしましょうかね、いろいろ考えてる間に。
この番組がパッて放送される時には、私たち2人は今日ケーキを食べているはずなので、
ケーキトークも来るかもしれないし、ケーキトークをする前に番組収録終わってるかもしれないしというとんでもない話ですが。
いやー、何歳になっても誕生日って楽しみですね。
そうですね。で、前回研究室編ではゲストのリュウもお招きして、それぞれの研究室生活話してきたんだけど、
みーたんその時、結構楽しかったよね、前回。
うん、すごい楽しかった。なんか所属する研究室によって、やっぱ全然、なんだろう、研究室生活が違うっていうか、
例えば筋トレするところもあれば、パーティーをやるところもあれば、お散歩同好会を作るところもあればっていう感じで、
本当に多種多様で楽しかったですね。
これだけ切り取るとさ、研究室イコールなんかの同好会みたいに聞こえてくるんだけど、そんなことは決してありませんので、
ちゃんと気になる人は第10回聞いてみてください。
はい、もちろん研究がメインですからね。
じゃあ、これから第11回の放送も始めていきたいと思います。
実習前の自己評価
今回のテーマは、実習に行ったからできるようになったことトーク!
自分の成長を振り返る機会ってなかなかないので、楽しみですね。
今まではさ、薬局ってどんなところ?とか、病院ってどういうことやった?やるの?みたいな、そういう風な紹介?みたいな感じにはなってきたんだけど、
今回はもはや、行ったからできるようになったこととか、私たちの成長とか、あるあるみたいな話ができればいいかなって考えています。
そうだね、一般的に実習に行くとこういうことができるようになるよっていうお話もできるかなって思うので、ぜひ聞いてみてください。
じゃあ、これから話していきたいと思いますが、そもそもまず、みーたんと私の実習に行く前の自分、どういう自分だったかっていうところから話していこうかなって思うんだけど、
みーたん、自分実習行く前どういう感じの人だった?
そうだね、なんか実習に行く前の自分は、なんか気持ち的にはとにかく不安だったんだよね。
で、あとやっぱり仕事とか、やること、ルール化することがすごい苦手で、ケアレスミスがすごく多い人でした、研究とかでも。
そうだったんだ。
そうそうそう。
あとは、どうしても周りに頼りがいのある友達がたくさんいたので、自立心がなくて、人に頼ってしまう部分があったっていうのが、実習前に行く自分かな、今振り返ると。
みきはどうだった?
私も、バイトとかでちょっとしたミスが多い傾向とかって自分の中で自覚があって、ちょっとやらかして、まずいまずいまずいってなって、
自分がやってしまったミスを片付けるっていうので、結構時間食っちゃったりして、仕事の要領が悪かったりとか、ちょっとそういう傾向があるなっていうのは個人的に自覚があったんだよね。
そうだったんだ。
あと、私も不安だった。
そうだよね。ここなんとなくできてないなとか、自分でぼんやり思う部分とかってあるよね。
バイトしてて、こういう自分だなっていうところから、じゃあいってどういう風に成長するかなっていうのとか、私は結構見ていた感じがする。
みーたん、そういうのあった?
いや、そうだね。私はそこまでバイトがルーティンになるほどやってなかったから、なかなかこの比較対象っていうのが作りづらかったんだけど、
でもやっぱり研究室にいたときは、例えば操作方法を覚えるのが人より遅かったり、あとはちょっとした操作をミスしたりとか、
同じところで2、3回間違えたりとかしてて、そういうところが自分って結構注意力がないなみたいなところはちょっと薄々気づいたりはしてたかな。
なるほど。2人ともちょっと危なっかしいかもみたいなところがあったところだったけど、
実習を通じた成長
そんな私たちだったけど、実習行ってどういう感じのことができるようになったかなとか、成長したなって思う部分ってみーたんまずあるかな?
どうだろう?なんかまだ、実は私も今ここで喋ってるときは実習中なので、まだ何とも言えない部分もあるんですけど、
やっぱり実習先ってさ、結局働いてるみたいな感じじゃん?職場みたいなイメージが強いと思うんだけど、
やっぱりそういう社会に出たときに、自分ってこういう課題があるんだなっていう、自分の悪いところとかが見えてきたかな。
あとはやっぱり研究室にいたときは、なんかミスが多いなみたいな、そういう本当にぼんやりした感じだったんだけど、
やっぱり実習に行ってからさ、毎日日誌書いて、手法書いてっていう、自分の行動を振り返る機会が多いから。
確かにね。日誌からPDCA回す感じ?
そうだね。だから自分のミスの傾向とか、あとは自分が社会に出たときに周りの人からはどういう見え方をするのかっていうのが客観視できるようになったと思うね、私は。
なるほどね。
あとはやっぱり学校と実習って、学校は勉強しに行く場所だけど、実習はやっぱりこう、実際に自分の頂在したお薬が患者さんに渡るっていうことで、責任を伴うものだから、自分の行動に対して。
だからすごい責任感っていう意識は持つようになった気がする。
結構責任っていうか、一応責任を負うことはできなくても、自分のやっていることが誰かの責任に繋がっていくって考えると、結局何かしらの責任にはなるよね。
そうだね。やっぱり学校と社会って結構違うんだなっていうのを実感するのが薬局実習だなっていう感じかな、私としては。
他何かはあった?
うん、なんだろう。あとは結構小さいことに疑問を持ちようになったと思うんだよね。
例えば?
今まではさ、大学って講義を聞いて、それを復習して、テストに向けて勉強してっていう感じで、
大体は情報を先生が流してくれたりしたものを、自分で自分のものにするっていう感じだったと思うんだけど、
やっぱり実習先だと、自分から聞かなきゃいけないこととか、あとは把握しなきゃいけないことっていうのがあるじゃない?
全部教えてもらえるわけじゃないから、自分がちゃんとした仕事をしなきゃいけないっていう時に、どういうところに気をつけなきゃいけないのかとか、
あとはこう、自分が知らない薬局内のルールとかもあるから、例えばこの在庫管理の方法がどうなってるのかとか、
あとはこの新薬の扱いをどうするかっていう、そういう細かいところに疑問を持ちようになったかな。
なるほどね。確かに細かいルールってさ、新しいことって働いているうちに勝手に決まっていくこととかって、
バイトとかしててもやっぱり思うことあるし、それって実習先とかで新薬出てきたってなったら、それもさ、新しく管理方法が決まっていくんだよなとか、
棚の場所どうするとか、そういう話とかも私もあったような気がするな。
働いている人の人たちの中では、こういう時はこうしなきゃいけないっていうさ、行動の前提みたいなものがなんとなくみんな共有されてると思うんだけど、
やっぱり実習生でいくと、その前提がわからない状況でいくから、やっぱり細かいルールとかを知るとき、
あとは他にも、一個教わったことを一個できるようになるだけじゃなくて、他のものにも応用できるためには、
ルールの本質というか、そういうものを知らなきゃいけない部分とかがあると思うから、
そういう意味で、いろいろ小さいことを聞いて、そこから、じゃあこういう場合はこうするんだっていう分類を自分の中でする癖がついたよね。
新しいルールとかって、こうやってやるとか、他の人こうやってやってるからみたいなのを見て学べっていう感じの、そういうこととかもあったし、
そういう意味では私は、結構忍耐力とか、初心のとき、うちはもう人に従うっていう当たり前のことなんだけど、
ちゃんと上司の言うことを聞くだったりとか、何て言えばいいんだろう、上司の人がバタバタしていて忙しいときに、
その上司の人が、本当は時間かかるからやりたくない仕事とかを実習生の立場だけど、
じゃあそこの大きいなんかをたくさん詰めておきますねとか、そこの片付けしておきますねみたいなのって、やっぱりそういうちっちゃい、ちょっと面倒なこと。
実習の学びと成長
ちょっと面倒なことっていうのをさ、積極的に頑張ってると、なんかその分なんか結構よくしてくれたりみたいな、何て言うんだろう、初戦術っていうのかな。
なんかわかるよ、自分がそのときそのときで、なんかどういう仕事をするのがこのチームとしてプラスになるかっていうのを考える癖がついたから、
そういう意味では例えば周りの人の行動を見るようになったり、あとはどういう作業に時間がかかるのかとか、
あとはどういう作業は私たち実習生でもできるのかとか、そういうところをすごい考えながら動くようになった気がするよね。
確かにね。だからさ、なんかそれとやっぱり仕事のミスとか要領とかっていうところだけど、要領ってやっぱりそういうところで学ぶんだけど、
ミスに関してはどうしてもさ、調剤ってその後、監査が待っててとか、その監査の後の副薬指導、投薬台に持って行くときにもその投薬台でももう一回、
なんかこのお薬本当にこれで合ってるかなってダブルチェックだけじゃなくてトリプルチェックとか、で処方箋監査とかも最初に入るわけだからさ、
何回も何回もいろんな人がチェックして、患者さんにお薬が行くわけじゃなくて、だけどその後のミスをちょっとでも少なくしようってなったら、
結局私たちの係数調剤、いわゆるピッキングっていうところからダブルチェックすることって本当に大事だなっていうのをなんとなく気づいてきて、
で、それが実習の合間とかでちょっとだけバイト行ってみようってなってバイトで仕事してるときに、気づいたらちょっとしたそのタイミングでもダブルチェックする癖がついてたんだよね。
やっぱ習慣って大事だよね。
なんかやっぱりそういうところなんじゃないのかなって、仕事のミスを少なくするって言っても、普段から意外と意識してやってることって、
他の職場に行ったとしても意外と染みついてるんだなっていうのは、実習行った後の自分を考えたらそういう感じだなって。
確かにね。わかるわかる。そうだよね。
あとは結構お金の流れ見えるよね。経営とか。
うん、そうだね。
なんか保険料とか人件費とか、意外とこの薬局のお金の流れってこういう風になってるんだっていうのって、
あんまりちょっとここ主否義務になるから詳しいことはお話はできないけど、
なんかそういうところとか肌感ってなんとなくこうなんだろうなっていうのって察する部分とかちょっと興味を持つようにもなったし、
それだけ結構お金の行くところって結構シビアなんだなっていうのを病院行っても薬局行ってもちょっと感じる感じだったなって私は。
うーん、そうだね、そうだね。やっぱこう、なんだろう、今まで社会保険とか聞いても、なんかそれって何なんだろうみたいな感じで思ってたけど、
やっぱり薬局実習に行ってから、例えば薬局で調剤するときは、例えば薬剤管理料とあと、
調剤基本料と、みたいな感じで、こういうお金で加算が取れてとかね、予算が取れますとか、やっぱなんかそういうお金の知識がついたよね、ちょっとだけ。
ね、やっぱり将来生きていくってなったら、なんか自分がお給料もらうときとかも結構お金の迷彩って見ると思うから、それのなんか練習にもなるっていうかね。
あとなんだろう、なんか病院とか薬局とか行く前と行った後で一番変わるっていうのって間違いなく商品名わかるようになったじゃない?
うんうんうん。商品名結構出てくるんじゃないの、みーたんも。
そうだね、結構出てくるね。なんか第一洗濯薬になってるようなお薬の一般名に関しては、なんとなくもう覚えてきたね。
え、ってなると山手線ゲームできるんじゃ。
確かに。
じゃあ選抜だけでちょっと試しにやってみる、山手線ゲーム。
そうだね、じゃあ今度集まったときにやってみようか。
あー了解。とりあえずみーたんが今、ちょっと自信ないっていうことだけその言葉から指したわ。
そうですね、でも私もこれから、あと4週薬局実習があってその後病院実習もあるので、実習が終わったら是非山手線ゲームでやりましょう。
逆に私は今、エンレストがサクビトリルバルサルタンっていう、そのエンレストばっかり見ててサクビトリルバルサルタンが出てくるかっていう方が逆に不安になってきました。
逆にそっちのデメリットあるかもね、商品名見すぎると。
確かにそうだね。
あとは何だろう、結局なんか実習に行ってからの方が就職活動って進みやすかった?
そうだね、やっぱりこう、薬局実習に行けば薬局の雰囲気がわかるし、病院に行けば病院での働き方とかもわかると思うから、やっぱり実習に行った方が自分の就活とか進みやすくなるんじゃないかなって思いますね。
なるとやっぱり一日期って若干有利なのかなって思うところもあるっちゃあるけど、だからといって3、4期がすごい不利かって言われたらまた別の話だから、あんまりそこはすごい気にする要素ではないかなとは思うけど。
そうだね。
視野は広がるよねっていう一つの話でとどめておこうかなって。
薬局とか同じ薬局病院って言っても場所によって全然違うからね。
もう世の中には薬局ガチャも病院ガチャもそんな言葉もありふれてるので、いろんな友達から情報を得るとか、もうインターン行ってちゃんと正確に司会者の情報を取るっていうのも大事だし、合同説明会で取るっていうのも大事だから、先輩に聞くもよしだし、友達に聞くもよしだし。
ちゃんと情報は集めたほうがいいっていうのは、もう実習先だけでそれで決まるわけでもないから薬局も病院もその世界は。
そうだね。
なので、もし外れの薬局だったとか外れの病院だったとかで落ち込んでる人多分たくさんいると思うんですけど、それだけで薬局志望にしようとか病院志望にしようとか、そういうのはやめといたほうがいいかなって私は思います。
向き不向きは多分当たってるかもしれないけど。
そうだね、でもなんて言えばいいんだろう。
実習が就活に直結するかっていうのはちょっと人によるっていうところだけど、だけど、就活で重視したいポイントとかっていうのは見えてくるかもしれないね。
じゃあ、そんなこんなで実習に行ったからできるようになったトーク話してきたんだけど、みーたん今日どうだった?話してみて。
いや、そうだね、なんかやっぱ薬局実習の行く前と行った後の自分の振り返りってことで、やっぱこうポジティブな話も結構したかったんだけど、でもやっぱりいろんなことをやってみればやってみるほどやっぱこう自分のできない部分とかって出てくるなって思いましたね。
だけどなんか逆に、今までわからなかった自分のできないこととか、あと改善点とかが見えてくるとやっぱりそれは成長につながるかなって思うので、なんか私はすごいこの実習ではいろんな成長させてもらえてるなって実感してます。
なるほどね。私も結構そういうところあるなって思うのと同時に、でもやっぱり仕事って言うて慣れな部分もあるんだろうなって思うから、ちょっとした自分のちっちゃいミスから少しずつ見つめ直すようにしようとか、そういう感じだったりとか、今日できなかったこととか書いておくと意外とその後、あ、これできなかったなっていうのって意外と覚えたりするから。
職場環境とお金の管理
じゃあここからは最後にまた明日から元気に過ごすためのティップスについてお話ししていきますが、寒くなってきましたね。
寒くなってきましたね。
だからちょっと今回は冬自宅について私たちから話させていただこうかなって思うんだけど、皆さん冬自宅してますか?
このポッドキャストが配信される頃は多分11月ですよね。
11月末というかもう12月に差し掛かろうとしておりますが。
だいぶ冬ですね。
冬だわ。もう冬自宅終わってるかもしれないですね。
みーたん今年の冬自宅は?
そうですね、今収録してる今は10月の頭なんですけど、私は今年コートを買うのをすごい楽しみにしてます。
コート買うんだ。何色買うの?
黒系のコートで探してるんだけど、実は今着てるコートが、購入に買ってそれから今までずっと着てきてる年季の入ったコートなんですけど、
ずっと着てるんだ。
すごいお気に入りなんですけど、ちょっと最近は肩崩れが目立ってきたので、悲しいんですけど買い替えようかなと思って楽しみに通販サイトを回ってます。
なるほどね。今年の目的は?
そうだね、やっぱ新しいコートを買うから雪景色を見に旅行に行きたいなぁなんて思ってます。
病院実習の真っ只中ですけど、そんな抱負を持ちながら冬を待っている状況ですね。
意外と行けなくないから、頑張って時間投出すればきついけど。
確かに。そうでね、みきは冬自宅何かしてますか?
私は冬自宅かどうかさておきなんだけど、なんか最近ちょっと肌が乾燥するっていうの気になり始める時期かなって思ってて、
ハンドクリームが恋しくなってるなって思うんだけど、毎年それでコスパの良いハンドクリームも求めちゃうんだよね。
うんうんうんうん、わかるよ。
なんだけどさ、薬局実習行って気づいちゃったんだよね。
なんか保湿剤としてヘパリン類似物質、いわゆるヒルドイドが大量にバコバコバコバコ消えていくっていうのを見ていたら、
やっぱさ、ヒルドイドいいのかなって思っちゃって。
確かにね、なんかよくさ、皮膚科の先生処方してるよね、ヒルドイド。
うん、だから私も皮膚科に行ってピンクのクリームをもらうかどうかっていうのも考えるんだけど、皮膚科めっちゃ込むから。
確かにね。
実習の成果と学び
だけど、ヘパリン類似物質って書いてあるOTC薬品を買おうかどうかっていうところちょっと悩んでます。
そうだよね、やっぱ皮膚科に行ってお薬をもらうっていうのがやっぱり一番安心な気はしてきちゃうよね。
でもセルフメディケーションの時代だから、一応ね。
薬学生なのでね、一応ね。
ちゃんとそこは社会に貢献して、ちゃんとドラッグスター業界にお金を落としてあげるのが賢明な判断かもしれないので。
そうだね。
皆さんの今年の冬自宅進めていることあれば、ぜひお便りや薬学5年生の2人に聞いてみたいことは、
薬学生の空きコマのkoshikexのリプライDMにてお待ちしております。
皆さんのお試ししてくださった感想やTipsがあればぜひ教えてください。
はい。今11回のお話が終わったんだけど、みーたん今日はね、いろいろ話してたけど、
最近ちょっと収録してる時ってすごいノーベル賞の話題で盛り上がってるんだよね、実は。
そうなんですよね。
今日、実はこの収録やってる当日が、ノーベル科学賞で北川すすむさんの加工製金属作体の話で世間一般は盛り上がってるみたいなんですが、
いろいろ性虚性T細胞とかいろいろ話題になったというところもあるので、
それらも含めて実は国家試験に出るんじゃないの?ということで。
次回は意外と私たちの国家試験に出そうなジジネタトークをしようかと考えています。
いいですね。
意外と今年もいろんなニュースがあったりしたんだけど、
実は私たちの国家試験に出るかもしれないんじゃないのかなって思うようなお話も結構あったような気がするので、
そのトピック一部集めてみて、私たちの独断と偏見、私たちの国心、出そうなんじゃないかトークをしようかと思っています。
この放送を聞いて、これが山掛けになるかならないかは分かりませんが、
そうですね。
出たらラッキーくらいのつもりで聞いていただけるとありがたく思います。
はい、楽しみにしていてください。
はい、じゃあ下調べ頑張りましょう。
はい、頑張りましょう。
今回もお聞きいただきありがとうございました。
番組への感想は、ハッシュタグや科学生の秋駒をつけて各種SNSへご投稿いただけるととても励みになります。
概要欄にある公式インスタグラムXへメッセージ質問もお待ちしています。
次回の展望
この番組を面白いと思ってくださったら、ぜひフォローや評価、チャンネル登録をお願いいたします。
薬学生の秋駒、日々と未来を照らすラジオは、各種月・水・木・金、朝6時に更新されます。
月曜日は、勉強がちょっと楽しくなるラジオ、日常にひとさじの薬学を、水曜日は気になるおかぼり、金曜日はLet's Speak English、国際的に活躍したい薬学生のラジオを配信中、そちらもぜひ聞いてみてください。
また、この番組では新しいMCを募集しています。ご興味のある方は、概要欄の応募フォームからお気軽にご応募ください。
それでは、次回もよろしくお願いします。ここまでのお相手はミキとミータンでした。ありがとうございました。
28:11

コメント

スクロール