2026-03-02 29:41

【月曜#2-18】面接対策SP!不安を吹き飛ばす「就活リアルトーク」〜勉強がちょっと楽しくなるラジオ〜

▼今回のトーク内容

今回のテーマは「薬学生の将来」/「就活と進路」を語り合う/実習や部活、アルバイトでの「ガクチカ」エピソードを紹介/なっちょとのんのんの共通点が見つかる!?/志望業界や面接で聞かれたリアルな情報/薬学生ならではの「強み」をディスカッション/学生のうちにやっておいた方がいいこと/就活準備のヒントや、リスナーへのメッセージも!


▼番組概要「薬学生の空きコマ ~日々と未来を照らすラジオ~ powered by YakumiLab.」勉強にバイトに研究に、忙しい薬学生へ、癒やしと刺激をお届けするべく、現役薬学生が日替わりでトークを展開する、ニッチでディープなPodcastです。隔週月曜・水曜・木曜・金曜朝6時配信月曜日: 「勉強がちょっと楽しくなるラジオ〜日常にひとさじの薬学を~」水曜日: 「キニナルをフカボリ」木曜日: 「夕暮れの道標(みちしるべ)~薬学5年生の学びと気づきのラジオ~」金曜日:「Let's Speak English!~国際的に活躍したい薬学生のラジオ~」


▼月曜MC

なっちょ(薬学部5年生) https://x.com/natutiyo_146170

のんのん(薬学部4年生)https://x.com/nonno22_____?s=21


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サマリー

今回の「勉強がちょっと楽しくなるラジオ」では、薬学生の就職活動と将来について、現役薬学生のなっちょ(5年生)とのんのん(4年生)がリアルな体験談を交えながら語り合いました。なっちょは、就職活動を始めた時期や、病院見学からドラッグストアの見学へと進路の考え方が変化した経験を共有しました。特に、合同説明会やインターンシップ、さらには企業が開催する食事会への参加が、自分に合う職場を見つける上で重要だったと強調しました。一方、のんのんは、学生時代に力を入れたこととして、様々なアルバイト経験や、登録販売士、そして化学系の資格取得について語りました。また、高校時代に演劇部だったことや、中学校の水泳部での経験が粘り強さにつながったという意外な共通点も見つかりました。さらに、大学2年時のマレーシア研修での海外経験が視野を広げたことにも触れました。番組では、薬学生は勉強だけでなく、様々な社会経験や課外活動を通じて視野を広げることが大切であり、低学年のうちから早めに行動を起こすことが将来の就職活動に役立つと結論づけました。リスナーに向けて、学生時代に様々なことに挑戦し、自分の可能性を広げていくことを推奨しました。

就活講座とメイクの体験談
薬学生の空きコマ、日々と未来を照らすラジオ。この番組は、勉強やバイトで忙しい薬学生に癒やしと刺激をお届けするポップキャストです。現役薬学生が日替わりでお送りします。
月曜日は、勉強がちょっと楽しくなるラジオ、日常に一さじの薬学を。明るく前向きなエネルギーを届けたい私、なっちょと、自分らしくマイペースに頑張っているのんのんが薬学生の日常をちょっぴり軽くするエッセンスをお届けします。
みなさんこんにちは、薬学部5年生のなっちょです。
みなさんこんにちは、同じく4年生ののんのんです。
はい、第18回目です。
はい。もうそろそろだね。終わりも近づいてきたっていうことだね。
着々と最終回に近づいてまいりましたと。
ちょっと悲しいけど。
ね、そうだね。ちょっと徐々に徐々に実感が出てきました。
うーん。
まあそんなところで、のんのん最近何かありましたか?
最近でもないかもしれないんだけど。
いいよいいよ。
この前、大学で就活の講座みたいなのがちょこちょこ入ってるんだけども、その中でメイク講座があって。
メイク?すごーい。
実際にみんなでメイクしてみましょうってなって。
へー。
高印象メイクみたいなのを実際にやって、やってみたら、すごい漏れて。
えー、漏れて?自分にやってたんだ、メイクがね。
そうそうそうそう。
えー、すごーい。
目世界は全然違うって思って。
そうなんだー。
じゃあ、メイクって結構変わるんだね。
そう、で、もうるんるんで、その後照明写真を撮りに行った。
えー、めちゃくちゃいいじゃん。
すごーい。
そうそうそう。
いろんなのに使えるし、思い出にもなるしね。
うん。
すごーい。
なんかね、メイクとかってね、印象をよくするために大事だと思うけど、習わないじゃん。
そう、自分流だよね。
そう、自分流だから、ほんとにこれが合ってるのかみたいな。
そう。
っていうのがあるから、そうやって教えてもらえるのってめちゃくちゃいいなって思うね。
そう、なんか王道の間違いない感じになったから、自信もついたなって。
へー、そうなんだ。えー、いいな。私もちょっとやってみたいな。
お。
もう今更だけど。
まあまあまあ。
もう、わりともう就活絶頂期みたいな。
あー。
一番メインの時期に入っちゃってるけど。
あ、そっかー。
ねー、だから早い時期にそういうのやってくれるのはね、ありがたいね。
そうなんだよね。
すごい、今日のちょっと話につながってるんじゃないですか、これを。
そう、そのためにこのエピソードを持ってきました。
素晴らしいです。流れがちょうどいい。
うん。
はい。
薬学生の就職活動と進路選択
じゃあ今日は、ちょっと勉強は学術系みたいなやつじゃなくて、社会の勉強ってことで。
いや、大事よ、大事。
あのー、私たちのそのー、進路とか、これまで役学生でなんか頑張ってきたこととか、そういうエピソードをなんか緩く話しましょうっていうことで、今日は特別編でお送りいたします。
そうしましょう。
パチパチパチ。
確かに。そういう話はね、今までしてこなかったもんね。
そう、コラボ回の時はちょっとしてたけども。
うんうん、確かに確かに。でもやっぱこういう内容はね、役学生にとっても、他のね、学校の方でもね、すごく気になることなんじゃないかなって思うから、ちょっと今日は楽しく話していきたいなと思います。
はい。
じゃあ、なっちょうさっき、その就活、今絶頂期って感じだけど。
うんうん、そうですね。
そうだよね。
うん。
じゃあ、なんだろう、どこまで話していいのかな、これ。
いいよ、じゃあ自分で。
うん。
じゃあ、就活についてか。
うん。
そうだね、私じゃあ、始めた時期とかそこら辺から話そうかなって思うんだけど、
うんうん。
私はね、あの、実習、役学生って5年生になると実習があって、
うんうん。
大体半年間ぐらい、病院と薬局に合わせてね、半年間ぐらい行くんだけど、
うん。
それのね、時期が私は結構遅めの時期なので、
うん、言ってたね。
早めに就活始めといた方がいいなって思ったから、
確かに。
えっとね、なんて言えば、4年生が終わる2月ぐらいっていうのかな。
あー。
から結構ね、始めてはいたかな。
じゃあ、試験終わってすぐぐらい?
そうだね、CBTが終わって、
うんうん。
ちょっと経ったぐらいから始めてて、
そうなんだ、ちょっと早い方だよね。
早いと思う。結構周りに比べて早めにやってたと思うんだけど、
おー。
で、私は結構ね、優柔不断のタイプだから、
うんうん。
そう、いろんなことを見たいなと思って、
最初は病院を見たね。
おー。
そう、病院の見学を3つぐらい行かせてもらったかな。
へー、そうなんだ。
そう、そう、なんか、病院を一番最初に見せてもらって、
うん。
で、大体4月ぐらいからかな。
うん。
薬局、ドラッグストをちょこちょこ見始めたっていう感じ。
おー。
で、その都度、その都度、合同説明会とかにも参加して、
その合説とか参加した中で、
ちょっと自分の行きたいところをどんどん絞っていって、
その絞ったところをめがけて、いろいろ見るっていう感じでしてたかな。
おー、めっちゃ計画的、すごい。
そうだね、わりと時間をかけて、
私、たぶんすぐ決まるタイプじゃないなって思ったから。
なるほどね。
そう、時間をかけて、逆算して見ていった感じかな。
わー、ちょっと参考になる。
そうだね、のんのんはちょうどね、これからだから。
そうだね。
これが配信されるあたりから、もうそろそろ動き出す感じかな。
そうだね、たしかに。
大体私と同じぐらいに始まるって感じだよね。
うん。
そうだね。
そこを、その就活を経た中で私は、
マジで最初に思ってることと、時間がたった後思うことって、
全然変わってくるなって思って。
おー、というのは?
私は最初は絶対に、なんだろう、ここがいいみたいな、この業界がいいっていう。
あ、あったんだ、希望が。
そう、もう絶対ここ行くだろうなみたいな、そう思ってたんだけど、
結構変わりに変わったかなっていう感じ。
それって、実際実務実習とか行って変わったの?
うーん、そうだな。
実務実習ってよりかは、やっぱね、イベント?
そのやっぱ合節に参加したり、
なるほどね。
直接その会社を見せてもらったりっていうので、
実際の現場を見たときに、なんだろう、
結構私、自分に合うか合わないかっていうのが、分かりやすく見えたというか。
おー、すごい。
っていうのがあって、結構ほんと180度変わっちゃったかなぐらいに。
あ、そこまで?
そう。だからね、私が思うに、なんだろう、
最初に自分がここ行きたいって思ってても変わることってあるから、
すぐに決めるってことはしない方がいいのかなとか思ったりした。
確かに。
結構時間を立ててかな。
なんか自分を調べて終わりじゃなくて、
なんか積極的に自分の汗で行動するのが大事なんだね。
そうだね、やっぱ役学部って結構ね、そこまで就職が難しいとは思わないんだよね、私は。
まあある程度最初からさ、絞られてくるもんね。
他の大学とかはさ、ほんとに何社も受けて、
エントリーシートでまず第一段階とかそういうのもあるけど、
そういうわけではないくて、結構受け入れてもらいやすいかなって思うから、
だからこそ調べて終わっちゃう人もいると思うんだよね。
確かに。
早く就活終わらせたいみたいな。
ぱぱっと調べてOKみたいな。
まあ大丈夫っしょみたいな。
その気持ちはすっごいわかるんだけど、
やっぱね、足を運ぶと変わることが多いから、
結構刺さる、これは。
そう、話すのが大事かなって思うし、
あと難しいんだけど、今多分Zoomでお話しするっていうイベントが結構多いんだけど、
確かにね。
でもね、現地に行くのってね、やっぱ大事かなって思う。
あー、やっぱ。
その、なっちはインターンとかは行ったの?
行った行った。
実際に店舗見せてもらったりもしたし、
へー、そうなんだ。
実際に薬剤師さんとお話しするっていうこともしたし、
やっぱね、なんか実際対面でやるとまた変わるかな。
へー。
すごい。
そうなんだ。
結構私はいい意味で変わることが多くて、
対面の方がね、感じ取れることが多いから。
あー、確かにね。
そう。
まあ雰囲気とかね。
そう。
だから、今の時代だけれども、Zoomだけじゃなく、対面もちょっと大事にしたほうがいいかなっていうのは思うね。
参考になるな。
学生時代に力を入れたこと:アルバイトと資格
いやー、ありがとうございます。
私得すぎる、今日の回。
本当に?本当に?
あと、なんかめっちゃ話してるんだけど。
いいよ、いいよ。
なんか、薬学部の就活とかあって、
ご飯会開いてくれるっていう薬局さんだったり、
ドラッグストアさんとかも結構多いイメージが私はあって。
見たことある、私も。
本当?
SNSで。
結構多いんだよ。
確かに。
そう。それが私は結構おすすめだなって思って。
やっぱりご飯食べてる時ってちょっとリラックスできるというか。
確かにね。カチカチな、かしこまってないからこそ素の会社っていうか。
そうそう。相手の素の雰囲気を見れるっていうのもあるし。
確かに。
やっぱりちょっとかしこまったところだと、この質問聞きたいけど、ちゃんと聞いたらちょっと怖いかなみたいな。
っていうのも割とラフに聞けるというか。
なるほどね。
そうそうそう。
そっか。
だから入った後の自分の思ってたのと違うっていうのが、少しでも解消される気がするから。
そういうご飯会みたいなのも結構楽しく参加できるメリットかなみたいな思っています。
行ってみたい、それは。
結構ね、いろんなところで開催してくれるから、ありだと思う。
行ってみよう。
友達と参加するとかもありだと思う。
確かにね。
そんな感じかな、私の就活のトークは割と。
じゃあなんか結構、役学部の就活で結構悩みがちかなって思うんだけど、
学地科?学生時代に今どんなことしたかとか。
学地科だけじゃないんだけど、私なっちょと話しててあんまりなっちょが役身ラブ以外で、
どんなことしてたのかなとか、あんまり聞いたことないなって思って、
ちょっとそこをね、話したいよね。
そうだね。
じゃあ学地科か、そうだね。
結構私は、なんて言えばいいんだろう。
その役学生として、ツイッターっていうの、X状とかで、
そういう前に出てくるっていうことはあんまりしてなくって。
あー、そっか。
どちらかと言うと、私バイトかな。
バイト?
バイトはめちゃくちゃやってたかもしれない。
へー。
そう。でね、バイトはそうだね。
最初は焼肉屋さんとかやったり、焼肉屋さんでめっちゃ居酒屋って感じのバイトしてて。
そうなんだ。
ザ大学生ですみたいな。
周りも大学生みたいな。
周りみんな大学生で、
楽しそう。
本当にお店酔っ払いの人がいっぱいみたいな。
そういうとこでバイトしたり。
あとは駅中とかで、すごい丁寧な接客っていうの。
あー。
なんか、
旅館のおかみみたいな。
そう、そんな感じ、そんな感じ。
すごい、ほんと丁寧な感じの接客とかをしたい。
なんか、もう箱をリボンで包むみたいな、そういう。
デパートとかのさ、
百貨店とかのかしこまった女の人とか、
ああいう感じ。
へー、フロントサービスみたいな。
そんな感じだね、そういうのもやったりしたかな。
あと、資格も何個か取ったかも。
おー、何の資格?
私は登録販売士。
おー、言うよね。
なんか、薬学部の勉強と近いみたいな。
うん、そうそうそう。
薬学部の勉強で、ちょっと軽くした感じかな。
へー。
でもね、すごい勉強になるし、
OTCの薬とか、
あと、漢方の勉強がめちゃくちゃできるから。
なるほどね。
そう、私はその登録販売士取って、
ドラッグストアでやってたりもした。
うん、結構直接何か使えるから便利だよね。
そうそうそう。
へー。
あとは、全然使ってないんだけど、
おつよん。
おつよん?
っていう。
え、初めて聞いた。
何て言えばいいんだろう?
なんかね、化学系のあれで、
ガソリンスタンドとかで使えるような。
へー。
そう、資格を取った。
あ、そうなの?
そう。
いつ取ったの?
えっとね、2年生とかだったかな。
えー。
1年生かな、1、2年のどっちから取ったの?
嘘?早くない?
すごいんだけど。
そう、やっぱり入学当初は勉強熱がちょっとあったから、自分の中で。
エロー。
そう。
そういうことをしたりもして。
へー。
割と何だろうな。
外での活動、何て言うんだろう。
うん。
社会勉強をめっちゃした。
そうだね。
うん。
結構、人と話すこと?
うんうん。
っていうのに、結構特化した感じのものが多かったかな。
そうなんだ。
でもすごいね、めっちゃ経験になったなって思う。
うん。
意外な共通点:部活動と粘り強さ
じゃあ、なんか他にサークルとかは入ってたの?
私サークルはね、全然入ってなかった。
あ、そうなんだ。
そう。
サークルは、私の学校はそこまで活発にやってるって感じではなかったから。
うん。
そう、もうサークルは入らないで、学校の勉強とバイトしようって感じで。
あ、そうなんだ。
そう、やってたかな。
へー。
え、のんのんはどう?サークルとか。
私1年生の時に、あの作動部をその大学生からなんか趣味とか始めてみたいなって思って始めたんだけども。
うん。
やっぱり、バイトとの両立がちょっと難しくって。
そうだよね。
うん。
え、今も入ってるの?
結局、途中でやっぱり抜けますって言って抜けちゃったんだけど。
あ、そっかそっか。
うん。
でも、そうだな、その作動部で出会った友達と今も仲良くしてたりとか。
へー、いいね。つながりがしっかりできてる感じが。
そうそうそう。
そうなんだ。
うん。
めちゃくちゃ話外れちゃうかもしれないんだけどさ。
え、いいよいいよ。
私、高校作動部なんだよね。
え、そうなの?
え、思わぬ。
共通点多くない?
あれ?私たちさ、中学校水泳部って。
うん。そうそうそう。中学校ね、水泳部だよね。
そう、私たちお互い中学校水泳部なんですけど、作動部もちょっと一緒みたいな。
え、ちなみにさ、水泳部何が専門種目だった?
私、バタフライですね。
へー、すご。尊敬する。
ありがとうございます。200メートルのバタフライ。
え?200メートル?
200メートル。
泳げない?さすがに。
今考えたらね、やばいよね。
腕疲れてもう上がんなくなるよね。
本当にそう、まじ呼吸しんどいみたいな。
へー。
え、ちょっと話外れちゃったけど、どんどんは何の?
私は平泳ぎで200。
200?
うん。
え、すごくない?待って待って、すごくない?
お互い200。
うん、お互い200だね。100も出てた。
え、100も出てた?
うん。
大体100出たしね。200出たら100だよね。
そうだよね。
いや、すごい。じゃあそのね、私の水泳の力がやっぱりこの勉強に培ってる。学地化に。
うん。
ね、粘り強さに培ってるってことですかね。
そうだよね。確かに。
うん。
そっか、すごいね。そんな共通点あるんだ。
うん。なんか水泳やってる人って結構、私の周りの頭いい人がなんか水泳やってるイメージをなんか勝手に持ってて。
確かに、そうか。
なんかね。
うん。
粘り強くいろいろ続けてるイメージがある。
確かに。なんか個人種目だしね。
確かにそうだね。
なんかメンタル強いのかな?やっぱり。
確かに。
メンタル強いのかな?わかんないけど。
うーん。
その面ですごいね。
うん。
生きてるなって感じはするけどね。
確かに。
多様なアルバイト経験と海外研修
うーん。サークル以外はなんかやってたの?
サークル以外は、バイトは、私もめっちゃいろいろやってて、最初高校の時からレストランで、キッチンでやってて。
すごい。
そこ、ハンバーグをペチペチしたり。
ペチペチ。
あの、生地をね。
焼くんじゃなくて、ペチペチの方。
焼くもするんだけど、基本はペチペチ。
じゃあ、ペチペチ担当と役担当がいる?もしかして。
なんか、最初に準備するのね。
お客さん来てない時に仕込みはするから。
なるほど、なるほど。
それプラス、焼いたりもするし。
なるほどね。
あと、オムライスをふわふわにやってた。
え、じゃあさ、料理めっちゃ上手くなるんじゃない?
そう。
そうだよね。
腕がね、ちょっとその時だけ上がった。
え、そんなことない。今もできるでしょ。
いや、今オムライスちょっと作れないわ。
え、嘘?でもすごいね。めっちゃよくない?それ。
うん、結構面白い。
ね。そっか。レストランで働いてたんだ。
そう。そこもある程度働いて、そこだけやるのもちょっともったいないかなっていう気持ちがあって、
なんか他のところも挑戦したいなって思って、図書館。
あ、図書館。
で、それこそなっちが言ってたように、なんか丁寧な接客。
はいはいはい。大事ね。
っていうのが、そう。
もうペチペチとは違うね、まったく。
うん。全然ケチらない。
ペチらない?
何、ケチらないって?
やばい、ツモに入れそう。
めっちゃ重い。レストランとは全く違った接客だね。
そうそうそうそう。
なるほどね。そっかそっかそっか。確かに。
バイトだとね、いろんな知識が身につくからね。
そう。結構おもしろかった。
そうだよね。そう言われると確かに。
バイト以外とかもなんかやってたの?課外活動みたいな。
いろいろやりすぎて、あれだけど。
すごい。
でも結構印象的だったのは、大学2年生の時に、初めてマレーシアに旅行じゃない、なんか研修みたいなので、
マレーシアに行くってなって、なんか1週間ぐらい、現地の子どもたちと触れ合いながら教育を学んだりとか、
あと、建物を修繕というか、子どもたち住んでるところをもっとより良くしようみたいな。
マレーシア。すごいね。もう日本飛び出しちゃったんだ。
なんかその海外ね、やっぱ全然日本と違って、なんか価値観とか。
確かに。
結構発見が多かったし、結構それに行ってからなんか価値観が、なんか結構変わったというか、なんか視野が広くなったなっていうのがあって、やっぱ行ってよかったなって。
すごい。
そう、なんかバイトしてね、お金貯めるのに前振りしてもいいけど、なんかその今のうちの、やっぱ社会人になると連休取るのも難しいっていう。
そうね、ほんとに。
だからぜひぜひ、結構東南アジアだと物価も安いから、おすすめ。
いいね、確かに。学生のうちだったらね、ちょっとお休みも取りやすいからね。
そう、そうなんだよね。
経験は今のうちに詰めることにはなるかもしれないね。
そうか、すごい、めちゃくちゃ貴重な体験してるね。
そう。
そうか、すごい。
あとはこのポッドキャストもね、結構なんか他の人はあんまりやってないのかなって思うし。
そうだね、これはめちゃくちゃ本当に勉強になってるね、私たちも。
ポッドキャスト制作と学び、リスナーへのメッセージ
いろいろなんかスケジュール管理とか、
そうだね。
喋り方とか、
宣伝の方法とかもね。
そうそうそう。
確かに。
しみじみと。
ほんと話すだけじゃなくって、その背景にあるいろんなね、知識を吸収することができて。
これはね、社会人になっても役立ちますよ、私たち。
役立ちますよ、とか言って。
これ活かしていきたいなと思ってるけど、
そうだね、割ともう時間になってきちゃったかも。
そうだね。
あと何話そうかな?
メッセージ言っちゃう?
メッセージ言っちゃうか。
メッセージ言っちゃう?
うん。
メッセージ言っちゃうか。
そうだね、これなんか1年生とか、低学年の人にも気づきがあればね、いいよね。
そうだね、確かに。
そうね、これからね、就活始める人多いだろうけど、やっぱね、情報収集だよね。
とりあえず。
確かに。
そう、え、なんかね、結構学年関係ないと思ってたよ、私は。
え、というのは?
早く早く見ていいんじゃないかなと思ってて。
全然1年生とかからでも、薬局とかに行ってもいいかなって思うし。
確かに、やってる人はやってるからね。
結構ね、学年指定してないところ、企業さんも多いイメージがあるから。
あ、そうなんだ。
全然どの学年も参加してくださいっていうのもあるから、なんだろう、あんまり今はそこまで興味は持ってないかなっていうところでも、参加してみたら結構気持ち変わるってこともあるだろうから。
確かに。
そう、割と軽い気持ちで参加してみるのありだなって思ってて。
なんか確かに、低学年のうちってさ、なんか勉強してても、将来にあんまり直結してるイメージが湧かないじゃない、あんまり。
確かに確かに。
だから、むしろその低学年のうちからさ、そういう場に行って気づきとかがあれば。
そうだね、モチベーが上がるかも、勉強の。
そうそうそう。
そうだね、早いうちから自分の軸みたいなのもきっとできるはずだから。
確かに。
そうだね、就活ももちろん楽になると思うね。
うん。
そう、後悔なく進められるんじゃないかなって思うから。
うん。
じゃあまあ、一言で表せば、早めの行動が大事かも。
うん。
っていうのを私は、最後に伝えようかなと思います。
おー、ちょっとドキッとした。
ドキッとした。
うん、ちょっと後回しにしがちだからさ、普段。
え、のんのんはどう?じゃあ、就活ってよりかがくつかって感じかな。
そうだな、私はなんか、いろいろなことにとにかく興味があって、
そうだな、周りを説得して実現させたりとか、
なんか、アンテナを常に張っとくとか、
うんうん。
あと、役枠に関係なく、
うんうん。
いろんなことに、
はい。
なんか、足を踏み入れてみて、
うんうん。
それがなんか、後々複製になるというか、
そうだね、確かに確かに。
うんうん。
その時の経験がなんか、今の自分の形になってるなっていう部分もあるから、
だからね、
そうだね。
なんでも、それでなんか、ガリ弁になるよりかは、
なんか楽しそうな方にね、取り込んでみたら、
世界が広がるよっていうこと。
分かります。
だね。
はい、そうだね。
なんか、役学部勉強ばっかりで、バイトできないかもみたいな、
うん。
っていう意見もあるとは思うんだけど、
うん。
勉強はもちろんね、第一優先だと思うんだけど、
その、ほんとに、頑張りすぎなくてもいいんじゃないかなっていうのは私もあるので、
そうそうそう。ね、そうなんだよね。
そう。だからなんか、他の社会経験も、
うん。
学生ならではでしかできないわけだから、
うん。
そういうのは経験しとくのはありだなって思うし、
ね。
そうだね、のんのんもさっき言ってくれてたみたいに、
うんうん。
いろんなことをやればね、後々それが伏線になって、
うん。
役学につながってくるかもしれないし、
そうそうそう。
役学部に入ったからといって、
役財産にならなきゃいけないっていう道はないわけだから、
うん。そうなんだよね。
ね。もしかしたら自分の他の才能に気づくかもしれないって思ったら、
うん。
いろんなことを、
うん。
するのはありだね。
うん。
うんうん。
その通り。
そんな感じで、
うん。
みんな、いろんなことしよう。
うん。早くからね。
うん。早くから。
いろいろやりましょう。
そう。私たちも今4年生、5年生だけど、
うん。
まだ遅いということはないので、
うん。そうだね。
ね。これからいろんなね、ことを2人でどんどんしていこうかなって、
そうだね。
感じだね。
うん。
番組の締めくくりと今後の展望
まあ、ということで、
うん。
今回は、役学生の将来というテーマでお届けしました。
リスナーの皆さんの学生時代の挑戦エピソードありますか?
ハッシュタグ、役学生のあきこもをつけてぜひ教えてください。
はい。
勉強がちょっと楽しくなるラジオ。
日常にひとさじの役学を。
そろそろお別れのお時間です。
第18回放送お聞きいただきありがとうございました。
のんのんラジオの収録いかがでしたか?
え、なんか、なっちょの話がすごい参考になるっていうか、
え〜、ありがとうございます。
早めになんか行動したりとか、
うんうん。
うん。ね。いろいろもっと聞きたいなって個人的には思った。
え〜。
じゃあちょっとなんか特別な個人、個人で。
個人で全然お話するんで。
ありがとう。
そういう回も作りつつ。
うんうん。
そうだね。
まあでも結構、
うん。
やっぱ早めに早めに行動しろって結構言われると思うけど、
まあね、何事もそうだよね。
そう、大丈夫でしょって思っちゃうけど、
本当にそうだよ。
本当に早く行動した方がいい。
そう。
そう。
後々気づかされるっていうね。
そうそうそうそう。
まあそんな感じですっていうことでした。
はい。
今回もお聞きいただきありがとうございました。
番組への感想は、
ハッシュタグ役学生の空きコマをつけて、
各種SNSへご投稿いただけるととても励みになります。
概要欄にある公式インスタグラム、
XMメッセージ質問もお待ちしています。
この番組を面白いと思ってくださったら、
ぜひフォローや評価、チャンネル登録をお願いします。
役学生の空きコマ、日々と未来を照らすラジオは、
各週、月、水、木、金曜日の朝6時に更新されます。
水曜日は、気になるを深掘り。
木曜日は、夕暮れの道するべ、役学5年生の学びと気づきのラジオ。
金曜日は、Let's Speak English、
国際的に活躍したい役学生のラジオを配信中です。
そちらもぜひお聴きください。
それではまた次回お会いしましょう。
ここまでのお相手は、のんのんと、
なっちょでした。ありがとうございました。
29:41

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