1. りっちゃ・りょかちのやいやいラジオ
  2. #297 やいやい的2026年予測会議
2026-01-10 59:49

#297 やいやい的2026年予測会議

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新年初収録は、「2026年はどんな年になりそうか」を勝手に占ったり予測してみました!

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サマリー

2026年の予測をテーマに、ポッドキャストのホストたちはAIの進化とその影響について考察しています。また、インフレや物価高騰、新しい時代の到来についても議論されています。2026年に向けた新しい時代感や変化について語られています。ストレンジャーシングスの終了を通じて配信時代の転換点や、女性リーダーの台頭による支持率の変化が話題となっています。2026年のアメリカ中間選挙を背景に、トランプ前大統領の動向や日本の安定した状況について語られています。また、AI技術の進展とその影響、特に電力の重要性に関する議論が進む中、エンタメ業界の変化や韓国の影響から日本の文化についての考察も行われています。このエピソードでは、コンテンツ制作のトレンドや身体性の重要性、そしてポッドキャストの価値について考察されています。特に、AI技術の進化による人間のコミュニケーションの重要性や、個々のスタイルやリズムを大切にすることが強調されています。2026年の予測を通じて、ピュアな心や感謝の気持ちの重要性について話し合い、新しい地平にたどり着く旅路を共有しています。

AIの進化と影響
はい、りょかちです。
りっちゃです。
今回は、あんまり思いつくテーマがなかったので、
超勝手ゆる2026年はこういう感じになりそう予報をやろうと思います。
勝手な予言。
占い。
占いだと思って聞いてください。
ですね。
2026年も始まったところですが、
すごい。
最初にちょっと最近思ってること言っていい?
はい、お願いします。
今年はAIの年だと本当に各所で言われてると思うんですけれど、
AIの年だとずっと言われてるけど、
特に本当に業、仕事とか日々に実際みんなが本当に使うようになってきて、
染み付いてきて、それによって本当に仕事の内容だったりとか、
あと個人のキャリアだったりとか、いろんなことが変わるだろうと言われてる。
あとAIリストラが増えるだろうと言われている。
なんですか?
AIリストラ。
AIリストラ。
今大企業が結構人員削減とかをかなりやって、パナソニック1万人とか結構やってる。
結構今年で言われてるのは多分、
アメリカだとAI始まったあたりからもうガンガン人切ってるけど、
日本ってそんな簡単に人切れる雇用制度じゃないけれども、
今言ってることって、
AIでジュニアな人いらなくなったとかよく言うじゃん。
新人教育とかコンサルとか。
なんつー世の中だよ。
世の中になっていくってことを見越したときに、
本当にそうなってからっていうよりも、
今は黒字なんだけど、
その前から見越した人員削減、
体力あるうちにやろうみたいなのは結構。
今まあまあ日本技術あるくらいだからさ、
その間にやろうみたいなのが増えてるとか言われてたりするのかなと思っている。
なるほど。
私が言いたかったのはそれじゃなくて、
物価高騰とインフレ
最近この数ヶ月、去年の後半ぐらいからすごい思ってるんだけど、
なんかX始め、
AIが何か過半を超えた感というか、
なんかちょっとバズってるツイートみたいなのを見たときに、
ついてるリプが全部わけわかんない。
全部AIのリプみたいなのさ、真実がわからない。
全部AIのリプじゃねえかみたいな。
ちょっと謎が残る投稿みたいなのって、
だいたいリプライも見に行くと答え書いてあるから、
答え見たけどにわかんない。
あるよね。
気持ち悪いんだけど本当に。
それをやるために、
そういう答えのない謎かけだけの投稿とかも流行ってますもんね。
そうだよね。演技して高めるためでしょ。
なんかその、わざわざ踏んだりとかさ、
リプライを見に行こうと思って見てるのに何も答え書いてないし、
なんかよくわかんないAIのアカウントの、
そうだよね、わかる、うんうん、こういうことって大事だよね、
みたいな返信だけがいっぱい残ってて、
とか、
あなたは一番美しいですとかね。
古典的なやつ。
もうちょっとさ、ちゃんと文脈にそっくりしてるやつもあるじゃん。
でも中身はないみたいな。
あるある、いっぱいあるよ。
あとあの画像とかもさ、
今日もなんだっけな、
なんかイタリアで羊がいっぱい放たれてスーパーに押し寄せましたみたいな画像が流れてきて、
AIが、
AIなのか、
わかんないの多いですね。
わかんないし、
なんかもうそれ以上見る気も起きないみたいになっちゃった。
そうそうそうそう。
なんかさ、どこだっけ、
多分昨日ぐらいになんか、
世田谷かな、どっかで馬術部の馬が逃げ出して道を走っていてみたいなのがあった。
名台?
そっかそっか。
でもなんかあれも、
パッとさその写真を見たら、
石川が本来あるはずじゃん、その馬が道を走っているっていう、
それだけでニュースパリオとしてめっちゃ面白いはずなんだけど、
最初になんかそういう一枚絵を見た、
なんか普段とはちょっと違う一枚絵みたいなものを見た瞬間の、
なんか最初の自分に思うことが、
AIか?ってなっちゃって、
なんかすごい、
嫌だ。
なんかもう楽しめない、純粋に。
何も楽しめないし驚けないし、
AIみたいな現実か、現実みたいなAIか、
という感想しか出てこなくなって、
なんかすごいだいぶこう思考回路が変わったなっていう気がしてる。
ね。
なんかもう話題になってから見ようって思っちゃう。
そうね。
もう、野良のニュースは嘘が混じりすぎてるから、
なんか一回ちょっと話題になってからのものを確認するようになっちゃいましたね。
本当に自分に興味あるものだったら一時情報を渡りに行くしかなくて、
でもなんかそれ以外のものまでなんかもういいやみたいな感じになっちゃうな。
ね。
はい、まあというわけで、
AIがなんかより一年後にはまただいぶ話が変わってるだろうっていうのは明らかなんじゃないですかね。
確かに。
AIはどうなっていくのかですね、楽しみですね。
あと自分たちの現実にめっちゃ、ごめん、一個だけお得情報というか、
自分たちの現実にめっちゃ関係あるところで言うと、
結局電力消費問題とGPUメモリーなどが本当に高騰しすぎてめちゃくちゃ値上がりする問題みたいなのがもう明らかなんで、
私去年の夏にさ、なんかカメラ買った時に買ったSDカードが、
年末に見たら値段2倍ぐらいになってて、
え!?
そうだよ、今SSDとかHDDとか、ハードディスクとか、
SSDもめっちゃ値上がりしてるし、
SDカードまで値上がりしてるし、
パソコンメーカーとかが言ってるけど、
パソコンももう絶対値上がりする、確実に値上がりするし、
チップ単位でとにかく全部だから、
家電とかもみんなチップ使ってんじゃん、冷蔵庫とかでも。
そういうのも全部値上がりするから、とにかく買い替えたいおもちゃでは、
一刻も早く買ったほうがいいよ。
ね。
チップとかついてないでいい?
冷やせばいいやつ売ってないかな?
何もとにもでもほとんど使ってくるじゃない?
いや、ほんとMacとiPhone買わなきゃな。
ブランド品値上がりとか言ってたけど、金行動とか言ってたけど、
家電も結局全て買うみたいなのが、すんごい顕著で、
インフレの国ってこういうことなんだ。
最近すごいですもん。
電力問題な。
生きてるだけで精一杯という気持ちが、すごく水が上がってきたみたいな感じで、
うーって溺れそうってなってます。
もう、やばいですね。
なんか、すごくスーパーで値段が表示されたときに、まずちょっとへこむし。
スーパー行っても、なんかそうだよね。
この値段だったみたいな感じになるよね。
そう。
みかん見てびっくり。
大根見てびっくり。
ヨーグルト見てびっくり。
そういう感じで。
で、なんかね、もう最近欲しいものは、すべて手に入らないです。
ご飯もそうだし、そういう家電もそうだし、電気とか、なんかそう思いません?
欲しいもの、普通に暮らすために欲しいものが、手に入らないです。
手に入らないとか、
金額的にってこと?
ちょっと昔より、金額的にも、その先にチップがないくなってるとか、そういうことで。
財庫がないもあるよね。
そうそう、なんか、全部ないです。
なんか、暮らしてて、今が買い時です、みたいなものないですね。
そうだね。
やっぱり、レフレの国に過ごしてたからさ、ずっとこの30年くらい。
なんか、インフレってこういうことなんだ。
社会でどんどんぶっかかって、こういうことなんだ、っていうのを。
あとやっぱり、金利のある世界になりにさ、があり、
だから、投資しないとダメっていうのが、より強くなってるよね。
現金で持ってても、ベビリしていくだけだから、とにかく何かしさに変えて、
投資しないと、そこの差がめっちゃでかくなるな、ということを改めて必死して感じる恐怖に思う。
もう今ね、テレビつけたら、この週末のセールと、
新しい時代の到来
安くで旅する方法と、寝上がりの話しかしてない。
あとは、こんなに寝上がりでも、頑張ってる飲食店っていうやつ。
確かに、なんかそういうの見ると、いいよ寝上げしなよって思うけどね。
なんかそういう、だからちょっと、これはどうなってしまうんでしょうね。
もう生きてるだけで苦しいよっていう人が、ほんとに多いと思います。
だから、それの気持ちがどこに流れるか、2026年思いますね。
ちょっとそうですね。
じゃあ、りょうかしが何か言おうとしてたところは、2026年占い。
なんか、もっとざっくりしてるんですけど、私は。
もう、2026年は新しくなると思いますね。
何もかもが。
椎茸ゆがないぐらいの抽象的なことを言っている。
いや、なんかその、新年だから思ってるのかもしれないけど、
なんか、もう2025の全てを古く感じるんですよ。
それは新年だからかもしれないですよね。
早くない?まださ、10日しか経ってないよ。
でも、なんかその、私がまず思ったのは、
そうそうそう、まずM-1でね、今年なんか、これまでってすごい競技性があったじゃないですか。
なんか、私見てて思ったのが、4分っていう時間があるから、
なんか、結構脚本と似てて、早めに本題が始まって、
たくさん面白い瞬間があって、でもそれだけじゃダメで、
最後にちょっと変化球になって、ひと盛り上がりして、
お笑いっていう構成を作れたチームが強いなって思ってたんですよ。
確かにね。なんか、勝ちパターンみたいなのがあるのは、なんとなく。
俺全然お笑い詳しくないけど、なんとなくわかる。
なんですけど、でも今年はの優勝したグループの方、
たくろうさんは、なんか誰かがツイッターで言ってたんですけど、
ずっとサビみたいな漫才でやったんですよ。
なんか、ひとつのフォーマットが始まって、ずっとそれでやっていって、
最後まで駆け抜けるみたいな。
なんか、そこに変化球とかは特にないし。
ない。
そのフォーマットで、ずっと最後まで駆け抜けるみたいな漫才で、
なんか、ちょっといつもと違って、あとヨネダ2003?
ちょっと名前が違ったら、すいませんなんですけど。
ヨネダ2003、吉田じゃなくて、ヨネダの子でしょ。
そう、それもなんか別に、めっちゃ大笑いじゃないけど、
なんか終わった後に、笑いっていいなって思ったんですよ、私。
あ、なんか。
で、そういうなんかいつもと違う、なんかちょっと前までの競技大笑いが、
ちょっとひとつ区切って、新しいフェーズに入ったなって思ったんですね。
なんかミルクボーイのようだった。懐かしかった、若干。
あー。
なんか新しく出てきましたもんね。
私はその辺で止まってるから。
そうそうそうそう。
なんか新しい、その、ヤーレンズの方とかもこう、決戦に残らなかったし、
なんか新しい時代だって思ったんですよ。
うんうんうん。
で、紅白は、あの、43回出演の郷ひろみさんが引退して、
確かに。
43回出てるってことは、全体の4割出てるってこと?
今年8回目だからって思ったんですけど。
確かに。
すごくないか、それはと思ったんですけど。
そうだね、そっか。
その郷ひろみさんが引退されて、で、なんか結構、往年のスターが出てきてるけど、
結構、2025年と同じフォーマットな感じがちょくちょく感じられて、
なんか、見たことある感じがしてたんですね。
2026年の変化の兆し
で、結構もう出てる方が70代、80代って、来年出れるのかなっていう感じがしてて、
最後かもみたいな雰囲気が出てて、で、まあ2025年が終わって、
2026年1月1日に、ストレンジャーシングスが終わったんです。
で、ストレンジャーシングスは、ネットフリックス最初の配信で一番バズった作品が終わったっていうことで、
なんか配信の一時代の一区切りみたいな感じで、
なんか時代がどんどん新しくなって、区切られて新しくなってたり、
なんか、今回で終わりってした人たちが出てきたり、なんか時代が動いてるなという感覚があって、
2026年は、なんかちょっと2025、Y2Kとかも流行って、開校がブームだったじゃないですか、平成女児とか。
あー、確かにね、開校感はあったね。
そう、なんか紅白とかも、2020年代の曲何割なんだろうと思ったんですけど、
なんか、平成とか昭和とか開校ブームだったと思うんですけど、
なんか、Y3Kとか、ちょっと宇宙っぽい雰囲気とかも、
なんか、3000年。
Y2K、3000年になった番?
そうですそうです。未来みたいな雰囲気も、XDとか流行ってきてますし、
ちょっと開校ブームも、私もそろそろ飽きてきて、
なんか全体的に、新しいものを求める風潮が高まってきてるんじゃないかなと、ざっくり思ってますね。
女性リーダーの影響
なるほど。
なんかもう懐かしいとか、これまでのやつとか、もういいっす、みたいな気持ちですね、私は。
もうシール帳集めなくていい?
シール帳はいいです。
シール帳集めてもいいけど、平成のキャラクター集めるのやめてください。
しずくちゃんとかやめてもいいです、もう。
新しいキャラをしていこうっていう気がしますけどね。
なるほどね。新しい時代。
私、最近新しい時代感を感じることは、やっぱ高市さんかもね。
そうですね、確かにね。
なんか、新しいものが来て、それが時代を、新しい数を付加してるから、そういう雰囲気を徐々に感じてるかも。
高市さんになったときに、占いで言うと占いというかわかんないですけど、
たぶん今年、どっかで選挙あると思うんですよ、衆院選が。
いつ解散するかって話なんだけど。
あれ?前に選挙やったの?2年前だよね?
わかんない。
2年前だと思う。去年は参院選だったから。
っていうことを話そうと思ってたら、さっきニュース速報が来てて、
1月の衆院解散を検討っていうプッシュ通知が来てたから、そうだったらめっちゃすぐやんってなるんだけど。
これでも蓋を開けてみないと本当にわからないなって思うんだけど。
高市さんになって、東京で働く10代女子のわれわれは、なんかちょっと変化を感じない?なんとなく。
なんかいいなみたいな。
そうですね。実際支持率も高いから、その新しさに盛り上がってる人多いというふうに感じる。
高市さんの支持率はすごい高い。
でも確かに、まず女性になったっていうことの、やっぱりそれを毎日目にすることの刺身感みたいな。
やっぱものすごいなって本当に思う。今でも毎日見てて思うし。
あと片山さんが在院無双とか、尾形さん、経済安全保障大学とか、女性閣僚が多いことの、やっぱ目にすることの違いってめちゃめちゃあるんだなみたいな。
なんか、やっぱ新しくなったから、いいじゃん、うちの国のリーダーAやんみたいな感じするなっていうのをやっぱ日々思う。
新しい時代の予測
今それってすごい思うのが、これから選挙あるじゃない。
で、今問題になってるのは、高市さんの支持率っていうのが自民党の支持率になるのかっていうのは分からないことなんだけど。
連立どこで組むかみたいな話も。
維新と組んでるけど、国民民主党が連立するのかしないのかみたいな話が。
維新の議員を削減するっていう法案は結局ナーナーになって、
国民民主が言ってた年収の壁を結局ほとんど飲むみたいな形に自民がして、国民民主の協力を取り付けた。
で、逆に連立入りするのかみたいな話が、あるような近頃なんですけど。
ちょっと不安した最近のニュースしか追ってないんだけど。
最近選挙どうなるかなーみたいな話を、私として思ったのが、
今選挙して、言い方になんだけど、
女性か若者しか投票しない気がするみたいな話をすごく思ってて。
なんかしない?なんか今からさ、
それかそれ以外は新しい関係あるような気がするんだけど、
本当にもう属性の話にこれなってしまうけれど、
新しい候補者を今自分が政党を持ってて擁立しようと思った時に、
やっぱり高齢男性とかをそこで擁立しようと思わないと思うんだよね。
何か新しくなった感を。
時代の雰囲気。
そうですね。
万弱な人ってもちろんいるけど、
ジバでめっちゃ強い人とかはもちろん別の話だけど、
何かすごく新しい風を吹かせてくれそうみたいな、
新しい時代を感じられるっていう方に入れたいなって思って。
それがどの党っていうのももちろんあるけど、
結局そういう候補者なきゃ入らない気がするってめっちゃ思う。
それは次の選挙で、
その党みたいな、自民、国民みたいな立憲、
維新みたいなこういう党ももちろんあるけれど、
候補者ベース、属性ベース、見た目ベースってある時に、
新しい感、刷新感みたいなところがないと合わないかなと思ってて、
そう考えると次の衆議院選の時に女性率めっちゃ高くなるとか、
若返ることはあるかもなって、ちょうど最近思ってた。
確かに言われてみたら、高市さんの政策とか思想っていうのは、
私的にちょっと置いておいて、
目に映る絵として、
何か思想とかそういうものを頭で考える前に、
目に映った瞬間に女性がどこかにいるということが、
脳みそを通らず、感覚として嬉しいって思ってる感覚は、
確かに自分の中で大きかったなって思いました。
目で視覚で受け取って、嬉しいって思ってて、
そういう偉い人が女の人っていうことが嬉しい、新しいって思ってて、
ちょっとそれにやみつきになってるかも。
だから新しいもの。
やみつき感ね、そうかも。
目に映る光景が新しくなったら、
もちろんちゃんといっぱい決めてると思うし、
意識って早く、前の制限度に比べたらやってることは多いと思うし、
一方で思想的にも同理的なことがいっぱいあるけど、
目に映る光景が新しいってことに、やみつきになってるってすごいわかるわ。
なんかだから、さっき言った時代が新しくなるっていうのも、
もう古いものはいいやって、ちょっと思っちゃってる。
その感覚はすごいわかる。
もう戻らなくていいかな、みたいな。
石破さん個人のせいじゃないけど、
でもその前の制限石破さんだったわけじゃん。
高齢男性がずらっと並んでるみたいな絵を、もうこれ以上見たくない。
特に今、高井さんから戻って、その絵を見たくないってすごい思う。
私も別に誰かが悪いわけじゃないんだけど、
もっとそれよりも新しい絵になって面白かったから、
もっと新しいもの見せてよっていう感じで、
私的には平成開戸とかは結構もういいっていう感じになってるんですよ。
なるほどね。
人々が今のものじゃなくて、
過去のものにずっと懐かしい懐かしい、いいないいなって、
ずっと過去に見てるっていうのが、私的にはもういいなって思ってて、
新しいものに興奮したいっていう気持ちが今、自分の中に高まってて、
それの一つとしてやっぱり、目に映る女性が前に出てる姿に希望を感じたっていうのは、
そのトリガーになってた気もしてて、
だから、なんかそういう新しい方に行こうよという気持ちが、
信念というのもあるけど向いてて、
これからは新しくなると予言します、私は。
新しい風。
新しいものをみなさんが求めていくと予測します。
なんか懐かしいものというのが流行ってましたけど、
今年はみなさんが、もっと新しいものが欲しいという気持ちが高まるという占いです、私の。
新しくしてほしいということかな。
エンタメとかあるのかな?
そうですね、エンタメもあるでしょうね。
めっちゃなんかね、ニュースターとか、
今までになかったアニメとか、
なんかびっくりするような何かが、
曖昧だけど現れるでしょう。
映画中じゃない。
はい、なんかその懐かしのリバイバルです、みたいなのというよりは、
こんな新しいキャラどうですか?が増えると予想します。
ちなみに、私は元旦に毎年新聞を買って読み比べするんですけど、
今年のテーマが多かったのは、
さっき言ったAI話がめっちゃ面白いものが多かったのと、
あともう一個は、外国人共生問題、どうですかね。
観光客もそうだし、日本で住んでいる、働いている、国籍日本以外の人というのが、
去年、賛成党とかが話題になったけれども、
そういう争点みたいなものについて書いている、
どうやって共に暮らしていくのかとか、戦い時政権になって、
海外からの、日本で住んで働くみたいな、かなり絞ってる方向だから、
それがどうなっていくのかとか、実際にこういうトラブルがあったとか、
逆にトラブルをトラブルと見せているだけではないのか、みたいなこととか、
実際、学生の人が一切いなくなっても、本当に労働力不足で困る地方だから、
うちは、なくなったらやっていけないよ、地方の農場の話とか、
そういうのがいっぱい紹介されておりました。
へー、おもしろい。
なるほどな。
そっか、あと何かあるかな、予想。
ちょっと、相手の日中関係、そういうのばっかりになっちゃうけどさ、
日中関係とかさ、あとアメリカがベネズエラ大統領を捕まえてきたり、
グリーンランドとか、本当に海外行きたいとこ行けるうちに行っとかないと、
そのうち行けなくなっちゃうなって思うかも。
そうですね。
金額的にもそうだし、緊張関係とか的にも、台湾とかも。
アメリカで、アメリカ、メキシコで今年、ワールドカップなのに。
そうなんだ、そうか、ワールドカップはそこなんだ、アメリカ、メキシコあるの、知らんか。
アメリカ、メキシコ、カナダで、3カ国で仲良しして、こう開催の予定だったんですよ。
全然仲良くできんの?
そうなんです。
マジか。
仲良くできる?お前ら、作家のために、っていう感じ。
そんな、でかくない?
だからね、6月かな?どうなっちゃうんだろう。
そこまでにね、平和にっていられるのでしょうか。
スポーツは平和にね、やってほしいけれども。
なるほどね。
そうですね。どうなんだろうね。
そういうと、やっぱり、ジョガチェが言ってた、水が上がってくる感じって言ったけど、
なんか不安定なことが前提っていうか、
やっぱり我々は過去20年ぐらい、平和な時代に生きていたけど、
もうこれが日常、ニューノーマル、ニュー与えられた条件。
昔、しおのさんがあのゲストで来てくれたと言ってた気がするけど、
それはすごい、つくづく今になって感じるかもしれない。
てかなんか、もう2026年に入って、確かに、
なんか本当に私たち幸せな時代を生きてましたね、ってすごい感じる。
そうだったんだね。
だから最高主義なの。
確かに、なんかでも、めっちゃ平和だったんですね、20何十年。
そうだね。
私が生きてた時代はとにかく。
比較的、比較的現代よりは平和だった。
なんという、その慶運な時代だったのでしょうか、
というのを考えてしまう年になるかもですね、なんか。
アメリカ中間選挙とトランプ
あれ、アメリカ中間選挙だよね。
そうだ、そうなんですね。
あれ、だからトランプが抗ってるんじゃなかったっけ。
中間選挙?あれ、違ったっけ。
2年目?
2年目だから、2026年。
そう、中間選挙で、トランプさんの支持率がすごい高いわけじゃない。
その結果が、なんか関税とかかけたからといって、
なんか別にアメリカ経済はすぐ良くなるわけじゃないからさ、
なんか良くなってる実感がなくて、支持率が落ちたらまずいって時に、
じゃあトランプのぶちかましてやるぜ、みたいなところからのベネズエラ、じゃん。
だからさ、これがまた他にも重なっていく可能性は全然あるよね。
いやいやいや、ちょっと本当に世の中はどうなってしまうのでしょうか。
なんか途方に暮れるな、という感じだわ。
でもそれで言うと、今世界の中で日本もめちゃくちゃ良いところっていうか、
こんなに安定してる国ない。
多分中国とか、アメリカ両方両方に行ける国もなかなか減ってくる、みたいな世界で言うと。
そうですね。
今、我々がいる世界も、他の世界の国とか、
10年後くらいから見たら、なんて平和な時代だったんだってなるかもしれないから、
今は今を謳歌したほうがいいんじゃない。
確かに。
なんだろう、謳歌してるか。
でもそう考えると、海外旅行、やっぱり行けるうちに行きときたいな、僕は。
そうですね。
確かにな。私もカナダの親戚に今年会っといたほうがいいのかな。
確かに。行けるうちに。
なんか、何ですかね。
確かに、それも含めて、去年とは全然風景が違うな。
行けるときに行く、帰るときに買う。
足場がグラグラしすぎて、こんなに不安定な平和というものが揺るがされる世の中になるとは思ってなかったから、2025年は。
AI技術と電力の課題
本当に新しい世界だ。
でも今、日本で生活を送ってる限りには、幸いなことに日々の戦艦の中で生きてるわけじゃないからね。
確かに。まだ平和ですね、我が国は。
そうだね。
でもAIが電力が足りなくなるから、原発再稼働みたいな話は急速に出てるしね。
そうなんですね。
そうなんです。もう世界的に電力足りないからさ。
電力もさ、今我々はこうやって平和にさ、ちょっと寒い時期でもエアコンつけてるけど、
電気代もともと高くなって、AI開発にめっちゃ使われるようになったら、電気も満足につけられなくなるかもしれないです。
AIのご飯のために人間様が我慢。
AI様のために人間などが我慢。
なにこれ。ほんまに便利なん?これって。謎だな。
電気がこんなに貴重になるとはね。
原発再稼働だと思うよ。
すごい。なんか本当にすごいですね。電気なんて無限にあると思ってたようなものが貴重になっちゃった。
色んな価値が変わっていくな。
確かに。移り変わり早いよね、それで。
でも、改めて投資とかしてはよりクリアに分かるんだろうけど、
そんなAIがっていう時に派生して変わってくることみたいな。
チップ高い、パソコン高い、家電高い、電力足りない、原発再稼働みたいな。
そういう色んな派生品になる社会芸の影響みたいなものがすごい大きいよね。
確かに。すごい年になりそうだな、2026年は。
こういう経験しか出てこない。感覚的なものがあまり出てこない。
なんでしょう。
でも、私は今、日本のテンション上げじゃないって思ってるんで、まだ上げな気がする。
2026年。
上げ。
上げじゃない?ちょっといい感じじゃない?ちょっとタイム上がった感じしてる?
私たぶん、だからあれだわ。
紅白はあまり面白くなかった。
紅白、なんだろう。
やばいな、あまり面白いとかで見てなかったわ。
そう?面白いか面白くないかで言ったら、今年の紅白全然面白くなかったみたいな、2025年。
ただ、これは私は寝かしつけが終わってから途中から見たんで、一番入ると見てない可能性があるんだけど、ただ、友人などの数だいたい聞いても同じ。
毎年さ、紅白を見て、友達とLINEで実況して、めっちゃカラオケに行きたくなるから、1月3日くらいにだいたいカラオケに行くなって思いました。
めっちゃいいな。
またね、正月飽きてくるしさ、その頃に。
今年も入れと、もう私絶対行きたくなると思って入れといたの。
12月から、1月何日行きませんか。
入れといたんだけど、なんか今年、4人中2人紅白見てなくて、
私ともう1人は見てたけど、なんか全然面白くなかったみたいになって、
紅白あまり関係ないからオッケーをして、
でも過去2年は紅白で盛り上がったからオッケーをしてたから、なんか今年は盛り上がらないなって思ってた。
めっちゃ私は、すごい昔の曲ばっかりだっていう気持ちになってました。
その結局はあんまり面白くないと、私とほぼ同年代の友達たちは思ったものではないでしょうか。
中間層不在みたいな感じだしさ。
今年流行ったすごい若者の曲みたいなと、なんかすごい昔の曲みたいな。
何所にやってるかわかんないけど、昔の曲みたいな。
確かに。
中間層がいない会社みたいになってない?
中間のヤバい会社。
ヤバい。世の中の会社やん。
新卒と定年間近の人しかいません。
定年間近つか何ならこんぼんしかいませんみたいなさ、こういう感じ。
すごい。やはり国民の宴は国民の鏡となっているということなのか。
あと年末すればさ、毎年新しいテレビってNHKでやってたさ。
やってない。
そうなの、今年やってないの。
年始にテレビを振り返る番組がすごい好きだったから毎年見てたのにさ、ないと思って。
ないとはみたいになって、なったんだけど、もう一個、ごめん私が見てるのが、
さくまさん、元デルトのさくまさんのYouTubeチャンネルに東野浩二が来て、エンタメの話をする。
それめっちゃ好き、私。
見た?
見ました。
あれも、私あれに出てくるエンタメほとんど見てないんだけど、両方違う全部わかると思うけど、
私ほとんど見てないけど、一応キャッチアップのためにだけ、
あれまとめコンテンツは好きだから見てるんで、見たんですよ。
でも、これめっちゃ面白いからぜひ見てほしいんですけど、皆さんにも。
でもそれの一番最初の話題が、どのエンタメよかったとかじゃなくて、
2025年はテレビ局員がめちゃくちゃ辞めたって話から始まった。
そうですね、始まってましたね。
で、あれでこうやってつまんなかったなって思った後にそれを見たから、
あ、そういうことかみたいな。テレビ局の終わりかってすごい思った。
NHKは終わってないけどさ、
なんかすごい、
なんかね、それで、なるほどなーみたいな、めっちゃ思った。
確かにクリステルに問題があったからさ、
テレビ局からの大移動で、
テレビ局員がネットフリーとかアマプラとかいろんなところで作っている番組みたいなのがまた、
なんだろう、そっちが十分ヒットになってきたり、
今年はワールドベースボックスクラシックがあるけれど、配信はネットフリーっていう、
なんかそれ、テレビからの配信みたいなのがより当たり前に、
むしろデフォルト配信みたいな方になってんだなーっていうのはあれがすごい思った。
確かに、ワーナーかどっかもネットフリーが買おうとしてますもんね。
そうだよね、あったね。ワーナー買う問題。
私も確かに、一応はしくれとしてエンタメとかいう話を聞く場に行くこともちょくちょくあるんですけど、
もうIPが熱いみたいな感じがすごくて、
IPを頑張って作るぞ!みたいな、そういう話がすごく多くて、
サイバーさんとか、ベンチャー企業とかが、漫画作るとか、IPキャラクター作るとか、
そういうのはすごい増えてきてて、それに大手メディアの方々が来たりしていて、
本当に作り手の方々が、こういう新しい会社に入ることがすごい増えてきてて、
だからエンタメとかメディアは、たぶん今年とか、たぶん作っても1年ぐらいかかるんで、
2027年ぐらいから、もうごちゃごちゃになるような気がしますね。
それなんかすごいわかると、めっちゃ感じるかもしれない。
人員の移動っていう話は、確かにさくまさんの一部で思ったっていうのは一つあって、
でもそれとはちょっと経路違うんだけど、私は広報の仕事をしているから、
会社としての旅行活動みたいなのは結構考えるんだけど、
オールドメディアっていうのもあれだけど、なんだろうな、
新聞とかもちろんまだまだ強いけど、
このメディアに載ってるからこの記事がいいみたいな、
このメディアに載りたいみたいなのがもともとはあったわけで、
それが別にテレビとか新聞だけじゃなくて、
ウェブメディアとかでもあったり、
あとはYouTubeだったらこのチャンネルが、
ピモとかリハックとか有名なチャンネルがあるわけじゃん。
ここに載りたいみたいなことをすごい考えたり、
そこにむしろ出すような働きかけをしたりとか、
出してもらったりとかいろいろあるわけなんだけど、
それももちろん重要なんだけど、
結局コンテンツ単体のクオリティみたいなのがすごい大事だな、
みたいなのが改めて思ってきて、
そのチャンネルの強さももちろんあるんだけど、
それもでも雑誌みたいなパッケージほどなわけじゃないじゃん、
YouTubeのチャンネルの強さってさ、
すぐ横断できちゃうじゃん、他のチャンネルに対して。
逆にTikTokの方が強いと思うけど、
コンテンツ単体でもめちゃめちゃそのコンテンツ一つにパワーがあれば、
載ってるチャンネルはどこであっても結構ちゃんと届く人には届くな、
みたいな感じはなんとなくあって、
そうすると、プラットフォームはもちろん強いんだけど、
コンテンツに対して投資をするってことも意味がすごいあるというか、
一周回ってちゃんとどっかの媒体にお金をかけて、
広告記事みたいなのを出すってことより、
その分お金、例えば500万とかがそこにあったとしたら、
それですごいクオリティの高いコンテンツを作るとか、
すごいイケてるクリエイティブみたいなものを作って、
それを人に見てもらう、
いいものを作ったから純粋に見てもらう、みたいなことをまたやったほうがいいんじゃないかな、
っていうのを最近、自分はすごい考えてた。
確かに、その気持ちはわかりますね。
喋るものはすぐ見抜かれるみたいな、近いかもしれない。
そうですね。
そうだし、メディア自体も貧しくなってるから、
お金儲けのためのコンテンツを作ってるみたいな、
目も高まっているような気がする。
確かにわかるかもしれない。
だから、大手のメディアも、
純粋にいいものを作ってるというふうに思えなくなっているところもあるし、
おっしゃるとおりも、けっこう別に、
牽引性というのが、そんなになってきているというか、
一般人のクオリティもすごい上がっているから、
見る目が濃いというのもあるよね。
有名な人であっても、コンテンツがいまいち、
こなしているだけみたいな感じだと、さすがにちょっとだ、みたいなのもあるじゃん。
なんかね、本当に自分たちですごいクオリティのものを作ってる人たちがいるし、
むしろ、去年チーム友達という曲が入りましたけど、
仲間たちですごいいいものを作ってるのがかっこいいみたいなムーブもある気がする。
信頼してる人たちで、本当にいいと思うものを作りました、みたいな。
日本のエンタメと文化の変化
それはちょっとわかるかもしれない。
確かに、こっちに迎合しなくていいから、お前がかっこいいと思うものを作ってくれる感じがする。
なんかそういうのが高まってるかもしれないですね、全体的に。
これまでの、ブランドがあるからやってもらおうというよりかは、
クリエイターたちで、自分たちでいいものを作ろうという、本当にあまりごちゃごちゃですね。
ごちゃごちゃになっちゃってますね。
だから、メディアというよりかは、コンテンツの時代なのかな。
そうか。
なんか、わかんないな。
しゃばいと感じることが増えているのかもしれないな。
だから流行るんだ。しゃばいという言葉がね。
しんごに追加されたらしい。
たまたま思ってくださる話以外。
私はYouTube好きだからめっちゃ見るけど、
やっぱりなんか、一個フォーマットが流行るとそれがいくつか広がっていくじゃん、いろんなとこに。
でもそれも結構ライフサイクル的に、どんどんまたこれかみたいな、結構すごい飽きてくる。
するのかもしれない。
確かに、なんかその、何やろ、フォーマット化のスピード鬼早いですもんね。
そうそう。
なんかもう。
消費サイクルがすごい早いかもしれない。
テレビってさ、一個フォーマット流行ったかなと言ってさ、その番組見てるの出てくるけどさ、全くおなじんだわけじゃないじゃん。
でもYouTubeだとすぐそのままコピーされるからさ、ピボットみたいな番組死ぬほどあるみたいになるけどさ、なんかもうそこの差別化要素ないっていうか、
別に単体としては面白いんだけど、なんか見すぎるスピードもすごい早いなって思う。
確かになんかそれって、YouTubeコンテンツだけじゃなくて、なんかWebtoonとかもそうなんですよね。
なんかネットコンテンツになればなるほど、アルゴリズムとか出せるスピードが早くなってるから、
なんか昔はオリジナル性がちょっとはあったんですけど、今はなんかおなじものでちょっと変えたもので当てようみたいな発想が近くなってる気がしてて、
音楽と身体性
なんかそういうものが増えまくってるからこそ、バリバリオリジナルなものが目立つようになるかもですね。
確かに。しかもネットでこうコピーされてたときって、オリジナルが何かとかもはや分かんないしね、なんかリスペクトみたいなのってすごいあるわけじゃないし。
そうだねー。
誰がやったか分かんない。
そうそう、なんかやっぱちょっと違うものが見たい気持ちになっちゃうかもしれない。
まだ見てないものを見たい。
お、新しい。
ってなんか思うのと。それか、そういうことかもしれない。
でもなんかりっちゃさんがちょっと始まる前に言ってましたけど、そう思うとやっぱりだから自分のリズムがある人がかっこいいかも。
あーそうだね、そうだね。俺のみたいなね。
俺、俺を俺で。
この始まる前に言うかした話したのは、なんか矢沢英吉がもう一周回って今20代とかで矢沢英吉みたいに出てきたらかっこいいと私は思ったっていう話なんだけど。
そう、いや俺の、俺好きみたいな。
俺はいいけど矢沢はどうかなーみたいなやつね。
そうそうそうそう。
でもなんかローランドとかそういう感じじゃない?もともと出てきた感じで言うと。
最初の俺のリズムで行くぜ。俺はこう思う。
最近一周回ってブルーハーツとかかっこいいなって思うんだけど。
なんかもうさみんなオシャレサウンドだからさ、オシャレサウンドって演奏じゃなくて打ち込みからの前提だとさ、なんか転調とか難しすぎない?今の曲。
うん。難しい。
私がバンドやったからかもしれないけど、むずすぎんねんみたいな。夜遊びとかもそうです。夜遊びとかミステシとかやっても転調転調転調みたいな感じじゃん。
うんうんうん。
なんか一周回ブルーハーツぐらいが聞きたいって思っちゃう。
でもちょっとそういう身体性のあるというか。
身体性のある。確かにキーワードとしてすごいわかるな。身体性のあるはめっちゃいいね。
うん。ああいう音楽いいですよね。やっぱり。ちょっと求めてます。体が。
あとそうだ。最後に言おうと思ったんだけど、ポッドキャストも熱いと思うんですよ。自分がやってるからというのはあるんですけど。
自分がやってるってもう3年ぐらいやってるからもう。
言わせて。
さすがに言わせていただいてもよろしいでしょうか。
身体性に近ければ近いほどAIに代替されづらい価値だったりとか。
もちろんポッドキャスト自分も好きだからすごい聞くけど、これは意外と私は代替しない他のコンテンツに対して。
同じ時間で聞けるものって意外と少ないし。りょうがちゃんはオーリブルに代替されてるかもしれないけど。
意外と手も埋まってて移動する耳しか開いてない時間に聞けるものってそんなに多くないし。
やっぱり人のフィルターを通してるってことの価値がそれぐらいにあると思う。
やっぱりポッドキャストを聞いてる人たちが私たちのことをかなり身近に感じてくださってるのは他のメディアに比べて感じるんですよね。
その距離感というか温度の伝わりやすさみたいなのは絶対身体制的なものですよね。
だいぶ前にりょうがちゃんが何かの回で言ったと思うけど、AI自体にフーがより大切になるみたいな話じゃない?
フー。
ワットとかハウとかいろいろそういう。
そうだそうだ。
OW1Hみたいな中で言うとコンテンツの誰が言ったかがより大事であるみたいな話を昔りょうがちゃんがしてた気がして。
知ってた。
AIで仕事がどう変わるかとか、AIでライキングの仕事はなくなるのかみたいな話だったかな確か。
その時にそこまでピンときてなかったんだけど、その後そうだなって思うことがめっちゃ多くて。
情報は飽和してるし、情報レベルのこととか、あくまで知識とか実用的なものとして得たい価値みたいなのは、
誰でもよくて手っ取り早く手に入ればよくて、文章の書き方とかも別にフォーマット何でもよくて、
そこにある情報をチャッピーとかに取り込んで、私が読みたいように読むからっていう風になっていくと思うんだよ、どんどん。
うんうんうん。
人間とAIの関係
なんだけど、でも逆にこの人が話してるからみたいな、この人の話が聞きたいとか、この人の考えてることが知りたいみたいな、
価値は意外とそれだけじゃ大体されないし、それって別にビジネス面とか実利的な話だけじゃなくて、結構冗長的価値とか、なんか共感とかさ、
そういう別のところに価値があるのかなって思う。
自分もこの人のことをいつも聞いてるみたいな時って、そういうところで聞いて、その人が話すニュースも面白いけど、
その人がどう考えてるのかとか知りたい気持ちをやっぱりあって聞いてるから、そのことはめっちゃ強いな。
なんか、今こうやってポッドキャストをずっと取りためてることが、ポッドキャストはお金にはならないとずっと言われてるけど、
我々は全く収益化とかしてないんですけど、でもなんかこの先に何かある気がするっていうその話なの。
なんか、っていうか、冷静になって考えてみると、なんか2人の雑談聞こうと思って、時間遅れてる人、涙が出るほどなんかありがたいっていうか。
しかも50分も話してるし、うちら。
いやいや、すみませんすみません、長くなっちゃって。
いやいや、そりゃそうなんだよな。
なんですか、だって別に50分とか、なんか中身がどういう情報なのか。
しかも今日とかなんか、予言とかいう謎エピソードだし。
でもなんかその2人が話してるの聞きたいなみたいなので、聞いてくれる人がいたら、これ涙出るぐらい、なんつーかありがたいっていうか。
こういう情報ってさ、逆にチャッピーに聞いても出てこなくない?答えは教えてくれるけどさ。
なんかそうじゃない、フワフワした雑談みたいなことって聞けなくない?
うん。
いやー、ね。
でもそれってすごく、なんていうの、つまりは、よくわかんないけど、2人が話してること聞きたいなっていうことなの?そう思ってもいいの?
なんかすごい心がハートフルなんだけど。
ハートフルな話なの?本当ですよ。
こんな話を聞いてくれる人が毎回、かなりの数いるなんてありがたい話ですよ。
だからまあ、そういうことになっていくんでしょうね、本当に。
なんかあの、ポッドキャスト界のプリンス野村さんも、本を出されて。
でも今年は野村さんの会社クロニクルがすごいいろんな展開しようと。
野村さんの最近の動きを見てると、いろんなこと考えてるんだろうなって思ってて。
長尺のポッドキャスト始めたり、ポッドキャストの聞き手を育成するみたいな取り組みを始める。
あれとかめっちゃ面白いなって。
なんか私、すごいやってみたら面白そうやってみたい、モデルターとか好きだしって思ったんだけど。
今本業あるんで、本業の人しか募集してませんって書いてあるから、ちょっとないなって思ったんだけど。
でも募集されてるんですよね、クロニクルで人なんだけど。
すごい。でも聞き手として、野村さんもそうだけど、
もちろんスキルとして、何か人が聞きたいような情報を相手から引き出す技術っていうスキル面も素晴らしいし、
でもそれ以上に、この人が聞いてる話だったら聞いてみようかなって思ってもらえるって、すごい価値に資産になりそうですよね。
そう思う、そう思う。
やっぱりふうに、人に対しての信頼っていうものがより厚くなってるんだなって。
インフルエンサーじゃんって言ったらそりゃそうなんだけど、
でもまた違う、情報が飽和したときのフィルターとかっていうのは昔からあるし、それだけじゃなくて、
同じ情報よりも、この人から咀嚼された状態のアウトプットを聞きたいって、すごい価値じゃない?
どんどんそういうことの価値が相対的に上がって、やってることは変わってなくても価値が相対的に上がってると思うんだよね。
最後にちょっとなんか、多少もないことを言っちゃうかもしれないんですけど、なんか今年、みんなにありがとうって思ったら、ちゃんとありがとうって伝えようって思ったんです。
今の話の中で思ったの?
違う、新年になったとき思ったんです。
すごい典型じゃん。
ちゃんとありがとうって思ったら、言おうとか。
今年死なないでおかしい、大丈夫?
いいなと思ったら、言おうとか思ったんですよ。
でもそれってもしかしたら、そういう人間同士とのコミュニケーションをしようと思ってるのかもって思いました、今聞いてて。
そうかもしれない。でも分かる、友達とかめっちゃ大事だなってすごい思う。
AI時代になって一瞬、このフィジカルな存在としての私と付き合ってくれる人、面白いと思ってくれる人、遊んでくれる友達めちゃくちゃ重要。確かにそうかもしれません。
あとなんか、AIが巻き起こしてる世の中がつまんなすぎて、人間とのコミュニケーションの方が面白いって思ってるとこある?
なんか分からない。最近はより、なんかこれ、これ、本で話した。本当に文章が読めない。長文の。
AI入って書いてんだろうなって思った瞬間に、読むやる気をなくしてしまう。何なんだろう。
なのでね、だから一周回って人間って面白いという、失って初めて気づく人間の面白さ。
そうかもしれません。身体性だよ、さっき言ってたさ。身体性とか、あと私は昔から提唱してるオーセンティシティみたいな。
オーセンティックね。
オーセンティックっていうもの。
数年越えてきた。
嘘をつかない、しゃばい人にならないことが大事ってことだ。
そうなんですよ。それなんです。なんか私は最近そう思ってます。
真心の時代について
もうちょっとあれですけど、結局情報が散乱して、信頼っていうのが大事になってくるから、なんかね、やっぱり真心の時代です。
ありがとうという真心の時代。
真心の時代。
キャラ変わってきてない?
なんだろう。やばい、ちょっとキャラ崩壊。真心の時代です。なんかちょっとハートフルになっちゃった、最後。
なんか私も思ってることは、ツールを使いこなそうとか、ハックしようとかいろいろあるんだけど、
一瞬思って、やっぱ自分がピュアな心で、自分のピュアな心で何か物事をしに足を使って、何か面白がって、何が面白いって面白がって、それをちゃんと人に伝えていくっていう当たり前なことがやっぱいいな。
あんまり流されずに好きなことを追求していくことが、とても大事なんじゃないかと思う今日はこの頃です。
なんかいい話っぽくない?このストーリー、このエピソード。
なんかあれですね、今回は1時間を通して、りっちゃさんと会話して、なんかたどり着いたっていう感覚がある。
なんか新しい地平に、なんか良いところに、なんか良い旅路だったという感覚。
いいポッドキャスターならでは感があるじゃん、これは。
確かにちょっとみなさんもね、良い旅路になって。
みなさんはたどり着きましたか?お話を聞いて。
ちょっとね。
あれはたどり着いた気がちょっとしてるんですけど。
真心ってなんやねんって思われてるかもしれないが、ピュアな心とはと思われてるかもしれないけど。
でも確かに、ありがとうということは大事。
ありがとうと言える大人になりましょう。
でもほんと、みなさんのイヤイヤを聞いてくださって、みなさんへの感謝はね、ほんとに溢れてるので。
ほんとそれはね、ポッドキャストとか、もっと効率よく聞ける時代に生身の人間を聞いていただいて、ありがたいなという気持ちと、せっかく聞いてもらってるからなんか、
それもシャバくならないように、我々が面白がれる情報をお話ししていけるといいですね、今年も。
はい。
いい感じじゃない?
じゃあ、2026年も頑張りましょうという話ですね、つまりは。
リスナーへの感謝
はい。じゃあ、2026年は真心ですか?
はい。真心込めて頑張りますので、よろしくお願いします。
はい。今年もよろしくお願いします。
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