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皆さん、おはようさん。 おはようございます。八風の音色を始めていきたいと思います。
本日は、平和の樹の下での1番の歌詞について、お話しさせていただきたいと思っています。
これね、最初始まるところが、あなたの生きる奇跡を今ここに感じて生きるの? っていうので始まってるんですけど、
これは、お父さんの話を聞いて、その奇跡というかでたどるというか、 それで、今ここに感じて生きるの?っていうふうにしてるんですけど、
これは、もしお父さんが亡くなったとしても、 あなたの生きた奇跡を今ここに感じて生きるの?っていう歌詞に変えれるように、
最初に設定というか、している歌詞になります。
この次のところで、あの日のことを聞けるかな?とか、少し話してくれるかな?っていうのがあるんだけど、
次の2番の前に出てくるのは、あの日のことを聞いてもいい? 少し話してくれるかな?っていうことなんですけど、
最初は、なんか泣いちゃうの私が、こういう戦争とか平和とかっていう話を、 自分自身がお父さんに聞けるかな?って思ってたところがあったので、それをそのまま歌詞にしたんですけど、
2番の手前の方は、実際にお父さんにあの日のことを聞いてもいい?って問いかけてるっていうので、 少し前進している歌詞なんですね。
で、えっと、 ヤマトンチュの私には言いたくないかもしれない。喧嘩ばかりで泣く日々を、それでも乗り越えたかったっていうのは、
もう本当に結婚して1年目、2年目、3年目とかに、 あのー
なんていうかな、 あのー
まあ すごい喧嘩をしてたんですね。
で、よくヤマトンチュだからっていうふうに言われることがあって、 なんかなんでそんな言い方されなきゃいけないんだろうなっていうこともあったんやけど、
やっぱなんかその歴史があって、 沖縄の人が思う本土のこととかもあって、
あのー、まあそういうことがあって、 ヤマトンチュっていうふうに、ヤマトの女みたいな感じで言われることが多かったので、この歌詞を入れさせてもらいました。
でも、そんな日々もありながら、それでもこう乗り越えていって、 家族になりたかったっていうことが、この1番の歌詞には込められていて、
まあ私ここで生きていくことを決めてはいたんだけどっていうのは私のことで、 だけどナイチャーがちょっと生きづらい世界戦ではあるなっていうのが最初すごく感じてたから、
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まあそこはなんてなのかな、そう生きづらくなっているのは、 自分、まあ私がそう思っちゃってるだけかもしれないけど、
そういうふうにさせてしまった戦争とか、そういう平和とかっていうのが、 あのあるのも事実かなと思ったので、まあそこを感じて書いてみました。
あなたと話したくて、あなたと笑いたくて、あなたを知りたくて、家族になりたかったっていうのは、
あのお父さんに対してですね、話して、笑いたくて、知りたくて、 家族になりたかったっていうことを書いています。
なので、あのここの部分は最初なかったんですよ。 で、あのシュガーさんがそのナイチャーという文化というか、そういったことを書いた方が、ちょっと歌詞に深みが出るんじゃないかっていう話が出て、
まあ私がそのナイチャーであるっていうことを歌詞に出したっていう感じかな、 なんかこの部分は本当になんか表現して良いのかどうなのかみたいなところとかも、
まあ未だにね、あのあったりはするんですけど、 あの少しそういう歌詞の深みが出るような内容にしたっていうところですね、一番は特に。
という感じで、あのちょっと今日は歌詞の深掘りと言いますか、 エピソード込みであのお話しさせていただきました。
またあの明日はですね、2番していこうかなぁと思っていますので、 皆さんお楽しみにしていただければなと思っております。
ということで、 私もあなたも最強の運と笑顔で
日々これこうじつ