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観葉植物を楽しむグリーンラジオ、このチャンネルは、観葉植物を愛する2人が植物の魅力を語り合うチャンネルです。
ハセベです。 ワタナベです。 よろしくお願いします。
今日はですね、おめでたいんですよ。 なんと、
このボイシーフェス上がりで、ものすごい体に重さがあるんですけど、それを吹き飛ばすおめでたいニュースがあります。 はい。
観葉植物を楽しむグリーンラジオ、本日で1周年です。
ありがとうございます。 2021年11月1日から始まっていると。
はい。ということで、今日が22年の31日なんで、日をまたえたら1周年ということになります。
続きましたね。 いやー、続きましたね。
まあ、ただ、俺らにとってはこんなに全然続かないので。 何を目指していくの?
1周年とかで祝ってる場合じゃないんですけど、 そして本日は、さらにこの1周年という機会にゲストをお呼びしています。
はい。どんな方でしょうか?
はい。実はこの観葉植物を楽しむグリーンラジオの立ち上げ機から、 一緒に伴奏をしてくださっていた、
後任のマネージャーが実はいるんです。
おー。
はい。ということで、後任マネージャーのなっちゃん。
はい。ボイシーのまついです。
よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
皆さん知ってました?この後任マネージャーがいることを。
そうですよね。まだこの存在が明らかになっていない人です。
私、後任なんですか?ってさっき言ってましたけど。
はい。
応援はしてましたが、
マネージャーらしい活動は、
まあ、ちょっとしました。
僕らの収録スケジュールの調整から、
オファーがあったほとんどの仕分けから。
そうですよね。
初期のお題も出しました。
そうだよね。
そうです。
そうそう。
なっちゃんはどんなお仕事をしてるんでしたっけ?ボイシーで。
はい。私はボイシーのメディアチームというところで、
ゲイさんと同じチームなんですけど、
メディアさんのボイシーパーソナリティのサポートをするっていうお仕事と、
あとはボイシー公式のニュースチャンネルの運営をやっています。
そうですね。ながら日経とかですね。
ITビジネスニュースとかは、
もうなっちゃんがほぼ運営企画等々してると言っても過言ではないですね。
ながら日経はしてないですね。
してないですか。
はい。
このグリーンラジオのですね、
生い立ち。
どうしてこの番組ができたのかっていうところを、
今日お話ししたいと思います。
そこにも結構深く関わっている。
そうなんですよ。
皆さん、今このグリーンラジオを聞いている皆さん、
実はなっちゃんがいなかったら、このチャンネルは実はなかったんですよ。
何ですって。
実は、もちろん観葉植物が好きでやってるんですけど、
このチャンネルを立ち上げようと思ったきっかけは、
やっぱボイシーの社員である以上、
ボイシーというサービスをリスナー側じゃなくて、
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発信者側でも使ってみて体験することによって色々と気づきがあるだろうということで、
このメディアチーム側の僕とげんが、
なんかチャンネルをやりましょうという話を去年の夏ぐらいに話をしていました。
じゃあ何のチャンネルをやるのかって話したときに、
もともと実は別のテーマでチャンネルを立ち上げようという話があったんですよね。
なんですけど、
なんかちょっとビジネスっぽい感じの話のチャンネルでやろうとしたから、
実は第1回を撮ったんだよね。
実は遅らいりしてます。
そうなんですよね。
一生懸命それを頑張ってやろうとしたんだけど、なかなか気が乗らなくて、
第1回撮ったものになかなか立ち上がらず、
このチャンネルを自分たちでやってみようという話がとんざりしそうになったときに、
なっちゃんが言ってくれたんですよ。
3人でいつも朝、朝礼的なミーティングをやったときに、
なっちゃんが寒い植物の自分の悩みを僕とげんにぶつけて、
これどうしたらいいんですかとか、こうなっちゃったんですけどみたいな話をするときに、
僕とげんなりに返して、その3人で植物話をキャッキャしてたんですよね。
そしたらなっちゃんが、これでボイシーやればいいんじゃないんですかって言ってくれて、
まさかのね。
えーと、そんな寒い植物の専門家でもない僕らの話を聞きたい人がいるんだろうかと、
いう話をしてたらなっちゃんが、すごく2人の話は面白いし、ためになるし、
私は聞きますと。
なんでリスナー1位は大丈夫ですって。
言ったかもしれない。
私はフォローしますって言われて、フォロワー1位も大丈夫ですって言ってくれて、
じゃあやってみようと。
その前の企画が結構ね、ロゴ考えるとか、ジングル付けるんだっけとか、
いろいろこねくり回そうとして、ボイシーってシンプルに出せるのが特徴なのに。
じゃあもうそれでやろうってなって、すぐ立ち上げて、
撮ったのが去年の11月1日。
そうだ。
そこでやってみたらっていう植物の話をしたらっていうのを言ってもらえなかったら、
このチャンネルは始まらなかったし、この1周年もないと。
そうなんですよ。
そうです。産みの親です。
急になんか大人になった。
急に偉い人になった。
でもなんでやってみたらって言ったかっていうと、
今ベイさんが言ったように、朝会でね、なんか最近あった楽しかったこと。
あー、話したことね。
最近あった良いことみたいな話をじゅんぐりに言っていくみたいなコーナー。
アイスブレイクのコーナーがあったんですよね。
何話してもいいんですけど、だいたいベイさんとゲンさんは植物の話をするんですよ。
なるほどね。
そうそうそうそう。
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で、あまりにも楽しそうなので話したらいいんじゃないかなって。
なるほどなー。
確か立ち上げようとしてたのが音声のチャンネルだったと思うんですけど。
音声市場産業について語ろうみたいなね。
そうそうそうそう。
そんなのよりあなたたち植物の話をしてた方が楽しいでしょうって思って提案したのを思い出しました。
いやー、本当にその説ありがとうございました。
ありがとうございました。
いやー、まさかね。
でも実際ね、ボイシーの社員なのに全くボイシーに関係ないところで旗立てるって聞く人いるのって重さね。
この重さたちの中でボイシーという。
確かにね。
気づけば我々がその重さになってしまった。
いやいやいや。
まだなってない?全然なってないか。
めちゃくちゃなってない。
いやでもそれで最初、1ね、リスナーとして、一般生活者として、カノエの植物についてどんなことが聞きたいかっていう最初お題のタイトルリストを、タイトル欄を。
確かにあった、そんなのもらってたな。
スプレッドシートに出してもらって、なっちゃんがこう言ってるからじゃあこれ話してみようかみたいな感じだったんだよね。
そうだったんですね。使ってくれてたのか。
いや使ったよ使ったよ。
家族で育てるのにおすすめの。
あったねー。
やったやった。
それアボカド僕話した気がします。
はいはいはいはい。
いやなんかそんなのをやってくれたおかげで、この1周年を迎えられたんですけど、どうですか?普段グリーンラジオ聞いてくださってます?なっちゃん。
はい、聞いております。
本当かよ。
どうです?グリーンラジオ客観的に。
グリーンラジオですごい面白くて、もちろん私の大好きな2人がキャキャキャキャしてるのを聞いてるのが楽しいっていうのもあるんですけど、
私もともと家の中に土とか入れたくない派。
しかも植中植物好きみたいな。
ヤバいやつ。
そうヤバいやつだったんですけど、なんか2人が話してるのを聞くと、すごく植物に対するハードルが下がりました。
へー。
でなんか枯らすのも経験だし、あとなんかその人によって好きな植物のタイプがあるみたいなのを2人から初めて知って、
かべえさんはこうインテリア性、けんさんは増やす喜び。
育つのが嬉しいってことだね。
そうそうそう。そういう色んな楽しみ方があるんだなって思って、
インテリアっぽいオシャレな観葉植物しかそれまで知らなかったので、
すごいハードルが高かったんですけど、自分なりの楽しみ方を見つけようかなっていう気持ちになりました。
いやー、素晴らしいコメントですね。ありがとうございます。
なんかね、なっちゃんも確かにその後ね、観葉植物買ったみたいな話もしてた気がするし、
いやーなんか本当にね、今振り返るとなっちゃんのおかげだなと思うし、
なんかさっき、実はさっきね、第1回の放送どんな感じだったんだっけって、
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1年ぶりにちょっと再生してみたら、なんか意外とちゃんと、
意外とね、つい最近の放送って言われてもわかんないような感じで、
ちょっと第1回の放送、チャプターのところにリンクを貼っておくので、
ぜひそれも併せて今日は聞いてみていただけるとね、いいんじゃないでしょうか。
1周年を静かにね、祝うということで。我々がささやかにね。
そうなんです。はい。
というですね、グリーンラジオの公認マネージャー兼産みの親のなっちゃんが実は、
何でしたっけ?
今日退職します。
そんなことあります?
マネージャーをついに辞めると。
はい、ということで。
なので私の公認でマネージャーになってくださる方を募集します。
あ、じゃあ。
ということでよろしいですか?
何をやるんですか?
聞くってことです。
聞くってことです。
あとこんなタイトルがいいですっていう。
聞いて最初にフィードバックするとかね。
はい、じゃあ。
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