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マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。今日も
クルーズの ベランダから
お届けしています。 波の音がすごい僕は聞こえるんですけど、皆さんには
聞こえてないかもしれないかな。 今日はですね、あのアマルフィーっていう
街に行ったんですよね。 僕が初めてアマルフィーを知ったのは
あの多分ねフジテレビで 織田雄二さんが主演の映画でアマルフィーというタイトルのものがあって、なんか外交官のね
映画だったんですけど それでねその十何年前
か知りましたね。 で
その時に見た あの景色テレビじゃないか映画か
映画で見た景色がすっごい綺麗で 世の中にはこんな綺麗な街があるんだと思って
それから 10年以上経ってかな数年経って
実際にね行くことがあり その時もねクルーズで行ったんですけど
その初めて行った以来とても好きな街 になりました
ぜひねあのグーグルの画像検索とかでアマルフィーってカタカナで入れてみると出てくるので
どんな街かね 見てみてください
ノート、僕のノートにもねアマルフィーが ヘッダーにある画像でこの記事投稿してるんでそれもね良かったら見てほしいんですけど
で アマルフィーは
その 断崖絶壁のところにいろんな
色の美しい色の建物が建ってて 街にいるのも
いいんですけど綺麗なんですけど 街にいると街が見えないんですよね
だから船から見るのが一番美しい街っていうふうに言われていて 船からその姿を見ているのが好きなんですけど
街の中は本当なんかいつの季節行っても観光の方がすごい多くて 今日も大量の
大人数の修学旅行生何歳かなぁで イタリアの子たちだと思うんだけど高校生ぐらいかなぁ
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何百人と言いましたが あのレモンもね有名なのでレモンチェリドっていうちょっと強めのお酒
だったりとかあとはレモンシャーベット のお店がね至る
レモンジェラートが あのお店がいっぱいあるんですけど
その中で好きなのがですね好きなお店が一軒あって何のお店かっていうと紙屋さん なんですよ
便船とかノートとか売っていて アマルフィーに行ったらそこに行く
必ず行く というよりもその店に行きたくってアマルフィーに行くみたいな感じなんですけど
本当にね他の 店街では見たことないような美しいノートと便船がすごいいっぱいあって
で あのアマルフィーペーパーっていうお店の人が言ってたんですけどアマルフィーペーパーのノートと
あとは普通の紙のノートと普通の紙でもねすごい それでも美しいんですけどアマルフィーペーパーは
もうそれだけでそれだけで うーん
どういう表現になるかなぁなんかこう 紙好きってありますよねなんか紙を一枚一枚手作りで作っていく
ああいう感覚の紙で作ったノートなんですけど それに一つ一つスカッシュが入っていて
で 今回はねちょっとちっちゃめのノートを買ったんですけど
前回来た時に もう一目惚れしたノートがあって
大きいノートなんですよ大きいノートってもうA3とか というレベルじゃなくて
なんか極端に枕ぐらいの大きさ すごいすっごい大きい
ノートで あの持っても重くて持てないぐらいの
大きさのノートがそこで売ってて それにねもう一目惚れして買っちゃったんですよね
で今は日本の家に置いて飾ってるんですけど 買ったはいいものの
もう貴重すぎて あの名前変えただけで全然
使えてないんですけどずっと飾ってるんですけど でもなんかノートって
まあジャーナリングとかね今多くの人がやりてますけども
やっぱりノートを使って自分と対話をするっていう時間がとっても大好きで だからノートってね
まだ使い切ってないノートがあるにもかかわらず 買っちゃうんですよね
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なんかその道具 で
一番好きかもノートが 今日もね船の中で一人でノートタイムしてたんですけども
やっぱりいろんなアイディアとかインスピレーションとか が
降りてきて そんなノートタイムをね楽しみに
日々過ごしていこうと思います ということで今日の問いは
どんな ノートがお気に入りですか
それではまた次の予約で 松田みいろでした