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マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 昨日は余白会議してました。
いやー、やっぱり余白会議って楽しいなぁ。 余白会議ってね、言われても何のことかわかんないと思うんですけど。
時折、話題に出てきます、ぼーっとする大会というのを開いている方がいて、まだ20代のめっちゃ素敵な青年なんですけど、
その方と一緒に、いろいろ余白企みをしておりまして、その話をしていました。
そこでね、出てきた新しい企画もあるんですけど、早くみんなに公開できるのを楽しみにしています。
そうそう、あのね、マグカップ買ってきたんですよ。
で、なんでマグカップかっていうと、今ね、このフランスのちっちゃい町に住んでるんですけど、住んでるとか滞在してるんですけど、
10日ほどここにいる予定かなぁ。Airbnbという民泊を借りているんですけど、もちろんね、調理器具などは結構揃ってるんですよ。当たり前ですけど。
ただですね、まず、包丁はないんですよね。包丁…ナイフはあるんですけど、包丁はないので、まず包丁を買ってきました。
で、あとね、マグカップもあるんですけど、全然テンションが上がらないマグカップなんで、マグカップ買ってきました。
マグカップもいくらだったかなぁ。4ユーロくらい?いや、もうちょっと安いか。2ユーロか3ユーロかな。で、包丁もね、2ユーロ、2.8ユーロくらいだから、円安換算しないと280円くらい。円安換算すると500円、600円弱だとね、とっても快適なんですよ。
で、マグカップって結構僕たちにとってすごい重要なグッズで、というのもね、やっぱり2人でお茶をする時間がやっぱり1日の中でね、何度もあるんですよ。
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で、その度にテンションが上がらないマグカップを見て飲んでても、ちょっともったいないなと思って、それでね、めっちゃ可愛いやつを、モノプリっていうね、スーパーで買ってきました。
こういうシーンね、よくあるんですよ。いろんな滞在先で、お気に入りのグッズがないと言うときは、買っちゃいますね。で、それをね、持って帰ったら、お土産じゃないですけど、いいね、旅の記念品になるので、包丁はね、さすがに置いていきますけど。
きっとこの、継ぎ止まる人もね、包丁のありがたさに感謝するんじゃないかなと思うんですが、そもそも包丁は最初からついているものだと思っていると思うので、感謝もないかもしれない。
で、早速ね、夜、そのマグカップでね、お茶したんですよ。やっぱりね、気のせいか。お茶してて生まれる対話で生まれる内容も変わってくるぐらいな気がしていて、今ね、隣にマグカップあるんですけど、めっちゃ可愛い。
なんかね、コツというか、もしね、何かを置き換えるとしたら、毎日触るものを置き換えるといいですよ。
今言ったようにね、マグカップとかペン、ペンも大事。ペンもめっちゃ大事。あとタオル、そうそうそう、タオルも買ってきた。
タオルはね、普通のエアビーだとね、結構固くなっちゃうんですよ、タオルを普通に洗濯していると。なので、タオルも買ってきました。
あとお財布とかね、そういう毎日手にするものほど、結局ね、気分が変わる回数って多くなるじゃないですか。
だからね、年に1回とか数回しか触らないものよりも、1日数回触るもの。
そして選ぶときは、安いからとか便利だからとか、まだ使えるからってこと。まだ使えるからもよくあるかもな。ではなく、やっぱね、ときめくかどうかですよ。
やっぱね、ものって目に入るたびに、触るたびに自分の気分を作ってくれるんで、とっても大事かなと思っています。
ということで、今日の問いは、ときめくもの、何を起きますか?
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それではまた、次の予約で。松田みひろでした。