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マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 えっと今日はですね
拠点に来たらすぐ行くお店、第2弾ということで そのお店がね、いくつもあるんですけども
えっと昨日から今日、まずはですね
中田道さんに行ってきました。 知っている方も多いかもしれませんが
一応パン屋さんなんですが、僕の中ではパンを 売ってるという認識はなくて、エネルギーの塊を
提供しているということで いつもね
毎朝 お邪魔して
パンを頂いております。 で
まあ、村形島にいるといつもなんですけども まあ1人2人とまた近所の仲間が集まってきて
そこで対話が生まれていくというお店です。 ちょうど1年
前かな、1年も経ちますね。 村形島で
パン修行をしまして、天然工房のね お店なんですけども
そこで3日間かな
釜で 絵巻きでねパンを焼く
体験とか
あと工房からねパンを作る体験とかさせていただいて本当に貴重な体験でした。 家族ぐるみでお付き合いをさせていただいているので
今日も 本当にも久しぶりに家族に会ったという感覚
そしてその瞬間があって嬉しかったです。
沖縄に来る際はぜひ村形島さんへもいらしていただきたいなと思うのと あとはですね夜に
これもまた 帰ってきましたおかえり
ただいまですねただいまの挨拶に行ってきました。それは鉄板焼き屋さんなんですけどもミヤっていう鉄板焼きミヤ
ぜひね皆さんも行かれていただけたら嬉しいなと思うんですけど
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僕のVlogでも以前紹介したかもしれませんね これはですね本当に
まあ僕たちにとっては 忘れられないというかかけがえのないそして思い出の
お店というよりもシェフなんですけれども
今結婚して13年ぐらい経つんですが
実は沖縄のあるホテルで
プロポーズをしたんですけれども そのホテルにその頃2人でよく行っていて
2人にとっても大事なホテルと一つだったんですよね その時に
ほぼ生まれて初めてに近く鉄板焼きという形式っていうのかな
のお食事をいただいてそれがあまりにも 美味しいというよりも美しすぎて
でそこの そこで鉄板焼きを出していただいてたのが
宮里さんというシェフの方だったんですけど その宮里さんの作る鉄板焼きの料理の美しさに
もうなんて言うんですかね 惚れてしまって
それからはね 何かお祝いがあるたびに行っていたんですけども
その頃から結婚する前から15年前ぐらいですかね その頃から何かいつか
お店を持ちたいという話をしていて そのお店もその当時のホテルのようなちょっと
少し予算がかかるようなものではなく そのご自身が小さい頃に家族でよく行っていたような
鉄板焼き屋さんをいつか作りたいんだっていう話を してくれて
で 何かそれ僕たちも応援したいなぁと思いねあの
もしオープンしたら行かせてくださいというのがあったんですけども そこから違うホテルに移られて
どのホテルに行ったかというかどこで働いているのか誰も知らなくて
数年間会うことができなかったんですけどたまたま また偶然にもお会いすることができて
で そこから再開しでその数年後に
お店をオープンされてそれからはね沖縄に帰ってくるたびに 仲間同士でお邪魔してみんなでそこで
対話したり 豊かな時間を過ごさせていただいております
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なんかそういうお店が僕たちの人生の要所要所ですごく大事なお店が 沖縄ももちろんたくさんありますけれども各拠点で
たくさんあることがすごく嬉しいなと思います ということで
今日の問いは あなたの人生においてかけがえのないお店はどこですか
是非ねそれを思い出していただき その頃の思いをまたお互いにね家族でシェアしていくのもいいかなと思います
それではまた次の予約で 松田みひろでした