1. マツダミヒロの余白白書
  2. #70 余白実践します!
#70 余白実践します!
2026-05-16 06:11

#70 余白実践します!

余白を大切にする生き方 — 忙しさを手放してみませんか?【余白白書】

今回は、日本での生活の中で気づいた「余白」の大切さについてお話しします。忙しい日々の中でも、意図的に余白を作ることができるかもしれません。リスナーの皆さんも、自分自身のために少しペースを緩めてみませんか?今日の問いかけ:何の頻度を低くしますか?

・書籍『なんにもしない。』原稿プレゼント → https://hs.shitsumon.jp/yohaku ・note → https://note.com/mihiro

📍 チャプター はじまり 日本での気づき 余白の大切さ 配信頻度の見直し 今日の問い --- 作家マツダミヒロが、 日常の中の「余白」について静かに語るポッドキャスト。 ▼書籍『なんにもしない。─余白という最高の習慣』の原稿をプレゼント https://hs.shitsumon.jp/yohaku 📝 note: https://note.com/mihiro 𝕏: https://x.com/matsudamihiro 💬 感想は #余白白書 でシェアしてください マツダミヒロ— 質問力の専門家。著書は世界各国で70冊以上 | 拠点はパリと軽井沢 | 年間300日夫婦で海外 | NYの国連UNISで授業 | ANA国際線で講演放送 | 国内外5,000人のコミュニティメンバー | 著書は『なんにもしない。─余白という最高の習慣』他

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00:06
マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 今日もですね、軽井沢の
森の中からお届けしています。 日本に一時帰ってきてどのぐらいでしょうかね。3週間ぐらい経ちますか。
今回の目的の一つは、何にもしないっていう新刊の出版公演などもあり、全国回ろうかなと思ってるんですけど。
はっきり言って、パリにいる日々と全く違いますね。
まあこれが、 日本の力というか日本の魔力というか
まあなぜかね、忙しくなっちゃうんですよ。 まあ余白は意識したいなと思っていて、何もしない日は作っているものの、
まあそれでも本来に比べるとすごい 余白がない日々なんですよね、僕にとっては。
で、この余白白書も、 まあ僕の余白の時間にとってたんですけど、
なんかそういうわけにもいかなくなって、 これは本末転倒だなと思っている日々です。
で、えーと、
このラジオを毎日続けるっていうつもりでやってるんですけれども、
今までの僕だったら、毎日続けることが一番優先で、
まあ取り組んでいたんですが、今回はもうちょっとね、毎日続けるのを手放そうと、
余白の本理を発揮しようかなと思います。 どうしてもね、聴いている方もすごい増えて
楽しみにしていると、そんな声いっぱいいただくんですけども、でも、
まあ誰かのためを優先すると、自分のためを犠牲にする可能性があるので、
まず本当に自分が余白が整えられる日々になったら、毎日再開しようと思います。
それまではとりあえず習慣でやっていこうかなと思います。 多分ね、パーティーに戻ったら毎日にできると思うんですけど、
03:07
日本にいる間は習慣にしようと思っていて、 まあ
ちょっと余裕があれば、習慣プラス業外で週に
1回だけじゃなく送っていきたいと思います。 なので、これを聴いている皆さんにお願いなんですけど、
聴いているプラットフォーム、ポッドキャスト、アップルや、 Amazon、YouTube、Spotify、あると思うんですけども、
ぜひですね、あの番組フォローしてもらって、 そしてそうするとですね、多分ね、次配信した時に
通知が行くと思うんですよね。 なので、
その通知をぜひ待っててほしいなと思います。
今日は土曜日なんで、 週間だったら次の土曜日にしようと思いますが、
お待ちいただければと思います。
まあこれもですね、僕の中でなかなかの苦渋な決断というか、 まあ毎日ね、皆さんと声を返して会いたいなと思っていたのですが、
毎日続けることを目的ではなく、 余白のある中で
やりきるが、
まあ 本来の姿であり、
逆に皆さんも、 なんか毎日やってるからとか、毎週やってるからとか、だからやんなきゃって、
多分ね、なっちゃうと思うんですよ。僕が毎日やっていると。 なので、あ、なんか休んでもいいんだとか、
あ、ちょっと配信頻度を緩くしてもいいんだとか、 そんなふうに思っていただけたらと、
受け取っていただけたらと思います。 ということで、今日の問いは、
何の頻度を低くしますか。 はい、ということで、ちょっと編集好奇なんですけども、まあ今日の内容にあったように、これからとりあえず
日本にいる間は、週間にしようと思います。 気が向いたら、週間以上やっていきますが、
次の放送でゆっくりお会いできたら嬉しいです。 それではまた、
次の余白で。 松田みひろでした。
06:11

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