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マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 暗水から
車で5時間から6時間かかったかな。
パリへ向かってね、帰っている途中なんですけど。
車の中では相変わらず対話していて、夫婦の対話していて、
なんかこれからの人生で大事なことがたくさん決まっていった道中でした。 決まったことは、なんかこう、これからの活動にも関係ありそうなことなので、
確定次第、様々な場所で、このラジオでも含めてですけど、発表していこうと思うんですけども。
でも本当にすごい、長いドライブだからこそ、そういう意義な時間だったなと思います。
で、どこまで来たかというと、パレルモニュアルという町です。
聞き覚えありますでしょうかね。2、3週間前にこの町に来たんですよ。
で、そこで修道院のホテルに泊まったっていうことも言ったかと思うんですけど、
あまりにも心地よすぎて、帰りの中継地点ここにしました。
なので、またね、前回と同じホテルに泊まっています。
今日はですね、このホテルの、もう夜着いたんで、レストランに行きまして、外に出ないでね。
で、そこですごい惜しかったんですけど、そこで働いているマダムがいまして、
そのマダムが動きがね、めっちゃ速いんですよ。
日本でワンオペで飲食店やってるくらいのスピードの速さなんですよ。
見ててね、気持ちいい働きぶりなんですけど。
で、そうすると、その周りで働いている人たちも、なかなか機敏なんですよね。
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きっとその他の人たちは、普段はというかね、普通はもっとゆっくり動いているはず。
でも、そういう人がね、一人いるだけで、なんか全体の速さ、スピードが速くなっていったっていうのを感じたんですけど。
まあ、速いのがね、いい悪いってことではなく、今日感じたこととしては、
一人の人のバイブスというか波動が本当に周りに広がるんだなと思っていて。
なんかこの場所とか、この会社とか、この部署とか、なんか全然変わらなそうだなと思っていたとしても、
一人、なんかね、光を発する人がいるだけで、なんかきっとね、その場所は全然雰囲気が変わるんだなということをね、感じました。
なので、なんかね、自分が今いる場所でちょっと不満や不安を感じる機会があるのであれば、
自分がその場所でどう光を発してみるかっていうことをトライしても楽しそうだなと思う今日の夕食でした。
明日はですね、また3時間ぐらいかなかけてパリ方面へ向かい、また中継地点のホテルで泊まって少し過ごし、最終的にパリに向かおうと思っています。
ということで、今日の問いは、その場でどんな光を放ちますか。
それではまた、次の余白で。
松田ミルでした。