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マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 今日はですね、本当にみんなに関係ない話を、ただつぶやきたいとおもい、話そうと思います。
まあ、自分のための話でもあるので。 ここ2週間、何をやっているかというと、
新しいコミュニティアプリの開発をやっているんですよね。 と言っても、僕はプログラマーでもないし、エンジニアでもないし、
そのことがよく分かる人でもないし、 技術的なことは何も分からないです。
ただですね、AIがすっごい賢くなって、 この2,3週間にすごい賢くなったんですよね。
それを使って、ひたすら使って、 コミュニティアプリを作っているんですね。
このコミュニティアプリの構想は、 本当にもう十何年以上も前からやっているんですけど、
さっき言ったように、僕の中に技術がないので、 誰かに頼むということをやっていたわけですよ。
そうすると何百万ってかかるんですよね。
これ追加したいと思ったときも、 それじゃあ2,30万です、みたいな感じになって、
いくらあってもお金が足りないという感じになっていたので、
僕の頭の中と現実のものが予算により 全くギャップが生まれてくるものばかりだったんですよね。
結構、世界中いろいろいっていろんなものを目にしているので、 海外のそういうツールもすごいたくさん目にして、
いいなと思って、それすごいいいんですよ、取り入れるんですけど。
英語なんですよね。
無理やり日本語にしても英語は所々出てきて、 そうすると、僕もそうなんですけど、
英語出てきた、もうだめだってなっちゃう方もすごく多くて、
それでなかなか参加できないという方も多かったんです。
で、そのコミュニティアプリで何をしたいかというと、
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これはアプリじゃなくて、そもそものライフワークで やりたいことなんですけど、
ちょっと今日は熱く語りがちなんですけども、 なるべくテンションを抑えていますね。
人と人をつなげることをやりたいんですよ。
で、なぜかというと、 人は出会いによって人生が変わるからです。
なので、やっぱりでもこの出会いというのは、 偶然の出会いが必然の出会いになるんですよね。
なので、自分が意図して、意図はいいんだな、 意識して出会うよりも、
何かたまたま隣に座った人とか、 たまたま画面に出た人とか、
あるね、バイブレーションが一致している、 周波数が一致していることは条件なんですけど、
そのたまたまの出会いっていうのがあり、 それぞれのストーリーだったり、
それぞれの背景、バックグラウンド、 それぞれの活動を踏まえて、
出会うべき人と出会ってもらうことが、 おかげさまで僕の読者さん、フォロワーさん、
受講生さん、何千人もいるので、 その中でこの人とこの人、
出会ったらいいなっていうのが、 星の数ほどあるんですよ。
で、それを実現したくて、
まだテンション上がりめでしゃべっているので、 深呼吸しよう。
はい。
なので、その仕組みを一生懸命作っている っていうのがあります。
でね、だいぶ出てきたので、 そろそろベータ版というかね、
一般公開はまだ、 8月に入ってからしようと思うんですけど、
ベータ版を身近な人たちに使うのは、 早速やっていきたいなと思っていて、
日々だいぶ進化し続けているんですよ、 毎日今も。
なんかそれも楽しいなと思って。
なのでそんな場を作りたいな、 みんなが輝ける場や、
つながる場や、その人をね、 僕も含めてみんなが応援できる場を
作るをやりたいなと思って、
AIをひたすらいじってアプリ開発をしている っていうお話でした。
ということでね、なんか別に今日は、 僕の日々、体験したこととか
気づいたことじゃないんですけど、 なんかね、やりたいなと思ったことを
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話す回にちょっとしてみました。
今日の問いは、あなたが実現したいことは何ですか?
それではまた、次の予約で。
松田みひろでした。