はい、そしてれっこさんから、文化の違いですかね。
そうですよね。
顔出ししてやるのと声だけでやるの、それぞれのプラットフォームの問題ではあるんですけど、それぞれのいいところがあるかなと思いますね。
それぞれもそうですね、本当に。
そうですね。
フェイスブック界隈の方とX界隈だと違いますよね。
Xだとやっぱりあんまり顔出しとかしない感じはしますね。
そうですね。皆さんのいわゆるサムネイルも絵というかあれですもんね。
ああ、そうですね。いつもサムネイル本当にありがとうございます。
突然お願いしますみたいなことをよく投げてしまって。
嬉しいですね。
本当にめちゃくちゃ素早く対応していただけてるので、僕とかもすごく安心できてるんですけど。
サムネイルとかもかなり専門でやられてるみたいなお話も聞きましたので、詳しくはこの後聞かせていただきたいなって思います。
れいこさんも助かりますと言われておりますので。
僕の方もコメントで、今回の、今日出されたやつかな?
れいこさんコジプロのオフシャルで出されている。
違うな、ごめんなさい。22日だから一昨日か。出されている。
あと9日で吉祥寺プラネット系マミオバンドやりますよっていう告知のポストを今貼らせていただきました。
最新版あるのかな?
最新版ありますね。こっちにしよう。ごめんなさい。
こっちをもう一度貼って、これを固定ポストにすればいいのかな?
固定ポストになりましたので、本日8月31日、いよいよもう1週間後ですね。
こちらの銀幕一郎さんとマミオバンドの2マンライブ、吉祥寺プラネット系で行われる2マンライブの応援ボラスタライブということで、
本日は同じボラスタチームのサムネ班、サムネイルを作ってくれるグループのリーダー、しんちゃんさんと対談をさせていただきます。
お願いします。ちなみにしんちゃんさんとお呼びすればいいですか?しんちゃんで大丈夫ですか?
しんちゃんで全然いいです。
しんちゃんで大丈夫ですか?ありがとうございます。
じゃあしんちゃんと今日は、しんちゃんがどういう方で、どういう活動されている方で、
こじきプロジェクトやマミオバンドとどういう繋がりがあって、今回ボラスタをされていいのか、というようなお話を伺っていきたいなと思います。よろしくお願いします。
はい、そしてわきぃんさんとゆうさん、いらっしゃいませ。こんばんは。こんばんわわわわということで。
それではですね、しんちゃん、本日お話しさせていただくんですけど、簡単に自己紹介の方をお願いしてもよろしいでしょうか。
では自己紹介させていただきます。本名は武藤信一で、人間はしんちゃんと申します。職業的には実は体育の専業です。
体育の教師ということですか?
そうですね。幼稚園保育園の体育の教師。いわゆる体育の派遣講師みたいな。
今現在ビジネスノートレ速読のインストラクターに。これも7月5日になったので、先立ってなりまして、今副業としてそちらもやらせていただいているようになります。
ちょっと比べてらっしゃるんですけど、僕は5人の子供のパパです。
おー、たくさんですね。
5人!?
賑やかそうですね。
サムネイル等を作り出したのも1年ちょっと前になるんですけど、
僕はいわゆるカモさん界隈の人間で、私の師匠である、ノートレ速読の師匠である蓮根さんという方がいらっしゃいまして。
その方がカモさんの講義会を主催するという。川崎で1年前に登壇ありまして。
そこで初めてサムネイルを作り出したんですね。
いわゆるカウントダウンとかいわゆるクラウドファンディングをやっていたので、そこでのサムネイルだとかも作成をしていきながら、そこからサムネイル人生が始まっていくんですけど。
それをきっかけに、いわゆるボラスター界隈の中でサムネイル作るやつが出てきたぞみたいな話になりまして。
そこからいろいろお声掛けをさせていただく中で、これまでに約1000枚ぐらいですかね。
作成させていただいた中で、今回村上さんとも出会いをお話しすると、
ビジネスの速度を受けるにあたって、話し方の断固というか、
田中知事さんが主催するコーダーを受けなければならない。
村上さんもビジネスの速度のエクストラクターになろうとしていて、
いわゆるそこで話し方の学校の同期。
ちゃんと関わったのがこれが初めてという形ですね、村上さんとは。
マミオバンドについては、半年ぐらい前に、
ツーマンライブで初めて聞かせていただいて、
そこでの懇親会なんかで、村上さんなんかと絡ませていただいたりして、
お互い知るようになったという形なんですね。
あーなるほど。
いやなんかあれですね、濃密ですね。
ちょっといろいろこの辺りのお話、後で掘り下げて聞かせていただきたいなっていうところが、
いくつもあるんですけど。
いやすごいな。
ごめんなさい、703がいらっしゃってますね。こんばんは。
娘さんの寝かしつけで聞いてますということで、
父王さん、父王ボラスタリーダーも来ていただいてます。
そうですね、5人はすごいですねやっぱりね。
れいこさんも驚かれてますけど。
はい、そうなんです。
そして父王さんも初ボラスタは連婚さんの川崎講演会でしたということで。
同じあれですか、ボラスタチームだったんですか。
そうですね。
おーなるほど。
たぶんナンバー4とか3とかそれぐらいのレベルなんですけど。
すごい。
しんちゃん伝説の始まりということで、父王さんから来てます。
すごいですね、確かに。
父王さんが、私の川崎講演会ボラスタナンバーは104。
ちょっと待ってください。
ボラスタ104ってそんなにいるんですか。
あのですね、これもちょっと面白い話で。
講演会の集客をボラスタで埋めてみないかって話に一回なって。
ほうほうほうほう。
なるほど。
入れられるだけ入れてみたんですよ、ボラスタを。
お客さんすべてボラスタみたいな感じですか。
そうです。
なるほど。
ゆくゆくはこれをメインにできるまでに持っていきたいなと思っていて。
はいはいはい。なるほど。
面白いですね。
僕がこれをやることで人生がすごい変わったんですよ。
やっぱり作能よりの人間になったので、
できるできないような判断をまずしたりとか。
例えば普通の仕事でも上司からやってってお願いをして、
そんなこの期限内で無理に決まってんじゃんみたいなところから入っていくというか。
自分で決めつけちゃってるというか、
俺これまでの人間です、ここまでの人間ですからっていうところ。
っていうところを決めつけてしまってる人生があったんですけど、
第三の居場所ができたんですよね。
第三の居場所がいわゆる、
いろんなジャンルの仕事をしてる方だったりとか、
いろんな種類の働き方をしてた人がいってる。
そうですね。
そうもないと、
仕事をしていけない人がいっている。
さっき言ったように、
えーと、いろんなジャンルの仕事をしてる方であったりとか。
えー。
あ、しんちゃん。
はい。
ごめんなさい。なんかちょっと、ことがブツブツ切れちゃいました。
あー、すいません。ごめんなさい。
今、大丈夫です。はい。
そう。なので、どこから話せばいいですかね。
そうですね。えーと、第三の場所ができた。
そうですね。第三の場所っていうのが、いわゆるその速読。
速読もね、Zoomとかで受けるんですよ。
おー、Zoomでこう、なんだろ、一対一で、その。
一対一だったりとか、複数だったりとか。
あ、ほうほうほうほう。
そうすると、同じ悩みを持ってきたりとか。
うーん。
そんな考え方を持ってきたりとか。
講座を受ける中で、いろんな部分を吸収できたりとか。
うーん、なるほど。
あ、そういう考え方があるんだとか。
そう、自分がこれを受けることによって、こうやって変わった、変わっていったみたいなところを話したりもらったりとかってすることによって。
うんうんうん。
その、自分も変われるかもっていうマインドに変わってくるんですよね。
あー、なるほど。
周りの人たちがもうそれで、こう、新しい道に進んでるから、自分もできるだろうと。
そうですよね。
うんうんうんうん。
っていう中で、えっと、まあいわゆるサードプレイスと言われる場所を作ることによって。
ええ。
自分が豊かになっていって。
うんうんうん。
さらにやっぱ私みたいな、こう、悩みであったりとか。
はい。
ものを持っている方は多分たくさんいらっしゃると思うので。
ええ。
自分がそれを皆さんに伝える側になりたいっていうふうに。
なるほど。
思ったんですよね。
いいですね。
はい。
ちなみに、えっと、そのノートレイする前は、えっと、作能で考える。作能っていうのは、えっと。
理論とかね。
あ、そうですよね。理論とか、なんかその、なんだろう、ロジック構築してみたいな感じのを使うのが作能ですよね。
そうです。
なので、あくまでその自分の今までの経験の中から、こう、経験則から照らし合わせて、ちょっと無理だったら無理って言っちゃうところを、
有能で、その直感的に、「いや、いけんじゃね?」みたいな感じで、えっと。
まあ、今までブレーキかけてしまったところに、こう、直感で、とりあえずエイヤーで行ってみて、新しい自分の道を見つけていこうみたいな。
そうです。おっしゃる通り。
ところを、こう、ノートレイで活性化してやっていこうみたいな感じなんですよね。
いや、すごいですよ、西川さん。
はい。
原告が完璧です。
本当ですか?
はい。
ありがとうございます。
いや、結構ですね。僕自身、即読のノートレイをやったわけじゃないんですけど、やっぱり読書するっていうことに関しては、僕もちょっと同じような人生体験というか、いうのをしていて。
はい。
僕、5年くらい前までほとんど本って読まなかったんですね。
おおー。
あのー、何だろう。漫画とか読んでたんですけど、いわゆる活字の本っていうのを、えっと、何だろう、技術書ぐらい、技術書?えっと、何だろう。
僕、もともとプログラマーとかそういうコンピューター系の仕事やってたんですけど、
要はその手の参考書を1年に1,2冊読むぐらいしかしてなかったんですね。
うーん。
5年くらい前から、本を読む機会を多く持つようになって、
で、そこからやっぱりその、何だろう。
僕、あのー、
本を読む機会を多く持つようになって、
で、
そこからやっぱりその、
はい。
より確信持てましたね。
ありがとうございます。
はい。
すごい。
いやー、れいこさんから、
うのお、うのお、うのお、
村上さんはついていけてるのだろうか。
そうですね。
村上さんは、うのお寄りの人間だと思うんですよね。
直感タイプですよね。
はい、そう。
ただやっぱり、インストラクターになるためには、
作能の力がちょっと必要になってくるんで、
そこについていけるかどうかだと思います。
そうですね。
僕もちょっと前にバンドをやっていたことがあって、
なんとなくなんですけど、
バンド、ドラム、ギター、ベース、ボーカルがいて、
大体の人間は、うのお寄りというか、
直感インスピレーションタイプが多いなって思っていて、
音楽とか芸術系はやっぱりうのおが多いと思います。
ギタリストが唯一理論派が多いというか、
いう感じが僕の中ではしていて、
そうすると、やっぱり村上さんって、
めっちゃうのおタイプというか。
そうですね。
失礼かなこれ。
失礼なこと言ってないかな。
ラジテラス放送局さんが来ました。
これは村上さん?
村上さんですね。
ちょうど。
ちょうど今村上さんのお話をしてました。
なるほど。
じゃあ今はメインの活動としては、
ノートレでインストラクターとして、
独立を目指して活動されてるっていうのが、
しんちゃんのやられてること。
はい。
なるほど。
素晴らしいですね。
ありがとうございます。
今回8月31日のマミオバンドのボラスターと、
チームメンバーとしてお話させていただいてるんですけど、
ちょっとお話変えて、
先ほどもちょっとお話いただいたと思うんですけど、
実際ボラスターやるときに、
何でやろうと思ったというか、
決め手みたいなのとかありました?
でもこれも、
ムラリンから多分直接言われたんですよね。
はいはいはい。
何のときだったかな。
多分カモさんの、
僕カモビズっていうオンラインサロンに入って、
村上さんも入ってるんですけど、
それのアフターパーティーか何かで、
お一緒するときがあって、
ここで多分話が、
ムラリンからお話があったんだったと思うんですけど、
基本そのとき僕、
お願いされたら大体はいやりますっていう。
ふっかるですね。
当日僕は8月3日に行けないんですよ。
ああ当日。
そうなんです。
子供がいるって話したじゃないですか。
5人のお子様。
なかなか難しいんですね。
なるほど。
いわゆるオンラインボラスターという形で、
サムネイルは作れるから、
であれば全然お手伝いしますよっていう話したんですよ。
で、気が付けばサムネイルのリーダーになってたっていう。
なるほど。
でも先ほどもちょっとお話聞いたときに、
ちょっと異常だなって思ったんですけど、
言葉を選ばずに伝えると。
1年ぐらい前からサムネイルを作り始めたよっていうお話されてたじゃないですか。
1000枚作ったって、
1日3枚くらい作ってたってことですか。
そうですね、カウントダウンと、
いわゆるクラファンのリターンの画面とかを作ってたんですよ。
そういったのも作っていましたし、
クラウドファンディングってテープカットっていうのがあるんですよね。
50万円突破したときに、この人が50万円突破したときの人数とか。
そういったのも全部作ってたんですよ。
なるほど。
でもそこからちょっと別で、
お金払うから作ってって言われるようなものもあったりとかしたので、
チラシであったりとか、
そういったものも作成していったっていう中で、
気が付けば、
でも本当に毎日のように作ってます。ほぼ。
すごいですね、本当に。
サムネイルとか結構、
日々の、今回のボラスターのカウントダウンも、
フライヤーとかサムネイルも作られてますけど、
大変じゃないですか、単純に。
めちゃくちゃサムネイルとか、
僕もたまに作ったりするんですけど、
結構パパは使うじゃないですか。
そうですね、ただ正直1000枚作っていくと、
自分の中に型ができるんですよ。
フォーマットみたいなもんですかね。
そうですね、いわゆるそういうことになるのかな。
僕はキャンバーっていうボードを使っているので、
キャンバーがあるからこそできてるっていうところもあって、
いわゆる01を作られた状態で、
キャンバーっていうのがデザイン出してくれるんですよね。
今回だったらマミュアバンドとライブ風にしていったりとか、
カウントダウン風にせずにはどこをいじったらそれっぽく見えるだろう、
みたいなところの部分がどんどん自分の中で構築されていっているので、
時間的にはそれほどあんまりかからないんですね。
僕の場合はっていう言い方になっちゃうかもしれないですけど。
ノートレや美術ノートレ速読をやることで、
いわゆるUNOでの芸術の部分であるとか直感力みたいなところが、
相乗効果で働いているんだと思うんですけど。
もともとこういうのは嫌いではなかったので。
デザインするとか。
そうですね。
本業の方のインスタとかも僕担当していて、
作ったりしてるんですけど。
誰に習ったわけじゃないんですけど、
独学で覚えていったという感じです。
なるほど。独学なんですね。
独学です。
めっちゃすごいですね。
僕テレビとかでのテロップあるじゃないですか。
めっちゃ研究したんですよ。
どの色にどの文字をどの背景を当てれば際立つとか。
そこから引っ張ってきた感じです。
なるほど。めっちゃ勉強家ですね。
確かにテロップって、
YouTubeとかで結構一般的な名前になったような気がしますけど、
確かに昔からテレビ番組でテロップってガンガンついてましたもんね。
そうです。
ニュースとかじゃなければバラエティ番組とかだったら結構いろんな形とか色とか、
その人の感情に合ったような色使いとか結構してますもんね。
してます。
そうですね。
なるほど。
めちゃくちゃサムネイル作成とか好きなんですね。
そうです。全然嫌いじゃない。
だから苦じゃないんですよ。
やんなきゃ感がないというか。
チカさんたちから作ってって言われた時にはいわかりましたで、
数十分で返答が返ってくるみたいな感じ。
めっちゃ早いと思ってます。
早いと思って。
そうなんですね。確かにそれなら1000枚もあっという間にいっちゃいますね。
好きでやってるっていうのはやっぱ強いですね。
本当にそう思います。
なるほど。
これでもサムネイル作成でお金もいただいてるって先ほどちょっと言われてたんですけど、
もうそっち側でもちょっと副業的な立ち位置も取れるような。
そうです。
素晴らしい。
パラレルワーカーを目指してます。
めっちゃいいですね。
めっちゃいいですね。なるほどなるほど。