AIが広がる中で「人がやる意味って何だろう」というリスナーからの問いに現状の労務士目線で答える。
またエフピオの東京拠点移転をテーマに、拠点を増やすことで生まれるチャンスと文化の違い、マネジメントの課題について本音で語った。
<今回のポイント>
・AI時代に必要な判断力
・東京拠点を持つ意味
・多拠点展開で生まれる課題
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creditMC:石川宗一郎(いしかわ・そういちろう)社会保険労務士法人エフピオ代表。千葉県出身。東邦大学理学部卒業後、友人と企業を立ち上げ、IT関連分野にて事業運営を経験。経営者としての立場から、組織運営や人の課題に向き合ってきた。2014年1月、エフピオに入社。現在は特定社会保険労務士として、労務相談、就業規則の作成、賃金評価制度の構築などのコンサルティング業務を担当している。また、顧客対応に加え、事務所内の仕組みづくりや営業方針の検討など、組織運営にも携わっている。
サブMC:二宮翔平
音声編集:あるが貫太朗
カバーデザイン:鎌田裕子
制作:リクライブ
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