1. 唄人羽・安岡信一の遠くへ行った
  2. #48 黒木渚さんのLIVEに行った..
2023-10-13 14:16

#48 黒木渚さんのLIVEに行った話。唄人羽の元サポートメンバー黒須さんの話。

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安岡信一の遠くへ行った。
ウィッス。 ウィッス、しんちゃんのコーナーです。
今回ですね、僕の曜日の日に2回ゲストで入って、 たまたま偶然なんでしょうか、入ってくださって、この間福岡でライブがあった
黒木渚さんのライブに僕は足を運び、 多分ね、さあやちゃん、 私前回お休みした時なんですよ。
そうそうそうそう。その時にぜひタイミング合えば、 っていう感じだったので、ちょっとだけ1時間ほど、
あの時間がちょうど、 あ、私も会いたかった。
会ってお会いしたくないんですよ。 その話を聞きたかった。
ライブのですか。 ゲストでのね、お話も聞きたかったし。
好きだったそのゲストの時にね、 落雷っていう曲もちゃんと生で聞けましたし、
ドラムロボスであったんですけど、 行かせていただいて、
1時間ぐらいかな、 1時間ちょうどぐらいちょっと見ることができたので、
良かったなぁと思って、 良かったですよ、ライブ。
非常に、なんか想像以上に、 身長のすごく大きな方だなぁと思って。
あーそうなんですね。 厚底履いてたっていうのもあるんですけど、
なんか結構、あ、背の高い方だと思って。
あーそうか。ズームだったか。 そう、ズームなんですよ。
だから、そうですよね。 想像が、僕の想像だともっとなんかこの、
背のね、低い、華奢なイメージだったんですけども、 どっちかっていうとモデルかよぐらいの。
へぇー。
もう本当になんかその、なんて言うんでしょう、 執筆もされてる方なので、
本の世界とか、そういったライブの世界と、 やっぱこうリンクさせているようなライブステージングで、
途中ちょっとナレーションが流れたりとか。
編成は、ドラムとエレキギター、ベース、
そしてシンセサイザー、パソコンで音を出しながら 同期ものを出したりとか、
シンセサイザーで音をピアノを出したりとか、 こうするライブ編成で。
とってもCDに近い状態で音もライブも聴けましたし、
また、渚ちゃんがね、すごく歌がお上手ですね。
はい、たまごれ!と思って。 あーよかったですよ。
いい時間でしたね。 いい時間でございました。
皆さんぜひね、黒岳寺さんのライブ行ってきましたんで。
またライブがあるときは皆さん場所を運んでみてください。
そしてまたゲストでも来ていただきたいし、 今度はこのスタジオにね、来てほしいですね。
ライブの後に、関係者の方はちょっとその後、 ご挨拶みたいな感じで、
俺あれがすっごいやで。
03:02
どちら側がなんですか? その来られるのも。
どっちもいやなんです。
来られる側はありがたいんで、 こっちはありがとうございますって言えるんですけど。
実際にご挨拶させていただく身からしてね、 嫌だなって思われてたら悲しいもんね。
だからどうなの? アーティストの方々は本当は嫌なの?
まあ人にもよると思うけど。
挨拶する分は全然問題ないんですけど、
行く側がどうしても俺だから、 本番終わる直前とかに帰ったりすることが多いんだよね。
なぜいや?
なんか厚かましくない? 申し訳ないみたいな。
それは多少ある。大事なお時間だし、 ライブが終わった後でお疲れでしょうし、
そういう時にね、ご挨拶っていうのも、 申し訳ないお時間いただくのも申し訳ないなと思うこともあるけれど、
この感動を直接伝えたいという思いもあるのよね、 行く側としては。
なんかさ、他にもファンの方がいて、
それはある。自分たちだけ会えるんですよ、 みたいに思われたら申し訳ないなってのはある。
本当にそれもある。
なんならゲストに来ていただいたっていう感じで、
関係者をずらして、 ライブが終わった後にお会いしに行くっていう感じが、
ファンの方がすると、よくも知らないくせにそんなさ、
こっちはさ、ライブでしか会えるんだよって 思われても嫌だって思わないだろうけど、
でもそういう、考えちゃう俺はあんのよな。
それはありますよね。
だから、極力こうやってラジオのお仕事をさせてもらって、
ライブを拝聴できるような機会が多くなったので、
行った時はこっそりね、こっそり行って、 こっそり帰るっていう感じの方が僕はいいかな。
なんだろうね、向こうからするとどうなんだろうね。
分からないその、アーティストさんのリアルな気持ちが分からないから、
しんちゃんは両方分かるわけだからさ。
そうなんだけどさ、なんかちょっと俺とは違うのかなと思っちゃった。
受付の名前が、
まあそうですよね、分かりますからね。
RKBラジオ、安本真一になってたんだけど。
入る時にちょっとなんかね、
なんだろ、距離を感じちゃったんだけど。
安本でいいかなと思っちゃったけど。
毎回の楽しみにしたらいいのよ。
次は何かなーって。
安いかな?とかね。
そういうのを楽しみに。
結構ね、安岡ってなんか分かりづらいのかな。
あのね、なんかね、結構ね。
ちょこちょこでもありますよね。
私もね、竹田の竹がバンブーの方だったりとか、
あと佐江が佐奈江になってたりとか、
06:03
そういうことありますよ。
あるよね。
あるある。
俺、那須岡になってた時がある。
那須岡の方が難しくない?と思って。
安岡より那須岡の方が難しいと思うんだけど。
ほんとね。
そうやね。
でしょ。
たまにね、難しい方にね、間違えられるっていう時もなんかヘッと思うんだけど。
でもまあ、素敵なライブ。
はい、もう素敵なライブ。
そういう時間を過ごせてよかったです。
まあちょっとそのね、
あのー、黒岸さん、最近ちょっとライブを明日運ぶことが多いんですが、
たまたま、黒つながりというか、
那須さんのライブが終わった次の日かな?
昔、僕らのバンド、僕ら今アコースティックデュオなので、
あんまりバンド編成っていうのはもうないんですけど、
まだとんがってた頃。
20代とか30代前半とかとんがってた頃って、
やっぱりなんていうの、バンドに憧れる時期もあるのにアコースティックで2人組だとバンドを背負ってやりたいっていう時期もあったりとかして、
結構サポートで入ってくれてる人を、
ドラムは誰々とか、ベースは誰々、エレキギターは誰々って結構さ、
その時のスケジューリングもあって、いろいろいろんな人にドラムをやってもらったりとか、
一緒に同期のね、バンドで一緒に頑張ってたバンドがもう解散しちゃって、
ドラムだけを活動してるとか、サポートできてとか、ベースできてとかっていろいろあるのよ。
その中で、ベースのクロス・カツヒコ君っていう、僕と同じ年のベーシストがいて、
その子もずっと音楽で自分がやってたバンドとかも解散しちゃったのかな、ずっとベーシストで活動してて、
ある日、しんちゃんって、ドラえもん決まったんだよ、とか言って。
え?ドラえもん決まったって何が?って言ったら、
ドラえもんの曲決まったの、作詞作曲したやつが、とか言って。
あの、シャララララ、テルルルルルル。
夢を叶えてドラえもん?
私、思い出の曲ですよ。娘が保育園で、それで踊りました。
カラオケでもよーく歌ってた、子供の頃から、だから一緒に歌ってた。
あの曲を作詞作曲して、
えー!すごい!
そう、それがドーン!って言ったね、ベーシスト。結構サポートとかやってくれてて、
なかなかね、向こうも彼も忙しくなっちゃったし、
僕らもバンドを背負うことがなくなっちゃったので、
あんまり連絡を真面目に取ってたわけではないんですけど、
連絡来て、ちょっと今度ライブで、
福岡行くから、しんちゃん飯食うよ、とか言って。
09:02
で、この間ね、それこそなぎささんのライブの次の日だったかな。
あ、黒木なぎささんと黒須勝彦。
あ、黒黒だな、とか、なんか勝手に思いながら。
今日もロングTシャツ黒いんですね。
黒のロングTシャツ着てますね。
すごい、でもさ、それってさ、
ドラえもんの曲を作ってくださいって言われてから作ったってことですよ。
違う違う、コンペコンペ。
そうなんだ。
だからやっぱりコンペから選ばれるって結構大変で。
すごいですね。
だって歌詞の中に、ドラえもんそのポケットでってあるから、
もうドラえもんって入ってますからね。
それのために作らないと。
そうなのね。
コンペでわーっと何万曲とか何十万曲って集まるんだけど、
その中で選ばれていくんだけど、
どのミュージシャンの曲っていうか、提供するときはコンペ。
だいたいコンペなのよ。
だから女性の曲のコンペとかがあったりすると、
やっぱり仮歌も女性で誰か歌ってくれたりとか、
お願いしたりとかするのよ。
でもドラえもんの歌の仮歌のまま、その人が採用されたりするのね。
これだ!ってピシャリ聴かんでしょうね。
いやもうどれだけ歌っていることか、思い出の曲ですよ。
そうそうそうそう。
俺らも昔結構コンペとかに一回出したりとかしたんだけど、
俺が無理なんだよね。
どういうこと?
やってみたんだけど、
なんか自分の曲とは違うから、
なんかあんまうまく書けなくて。
しっくりこないんですか?
へぇー。
それって、こういう、
例えば番組の、
こういう作品の主題歌を応募します、みたいなことが。
いろいろ作家事務所にワーって来て。
そこに向けてみなさん書いたりして応募してってことなんですか?
へぇー。そうなんだ。
だからこう、やっぱりそれに対して思いがね、すごく強くないと書けないだろうし。
そうですよね。世界観ももちろん知ってないといけないし、
特にドラえもんという作品は、これまでの思いもあり、
これからまた繋がっていく作品でしょうし、
子供たちにとっては夢とかね、そういうものがいっぱい詰まったものだから、
その世界観を表現し、かつ壊さない。
むしろ、イメージを膨らませるっていう、
そういう命を受けて作るわけでしょう?
まあでも、そうやって選ばれて、コンペの中で選ばれてさ、
そうやって、日本を代表するね、
あのー、ミュージシャンになってくれたっていうのがさ、
そして羽根のサポートもやってたって。
いつでも俺のこと呼んでくれとかって。
いや俺もなかなか呼ぶことねえんだよって。
俺は一生懸命音楽やってるけど、
でも何か力になれることがあったらって。
12:01
繋がりがあるのも素敵なことですね。
音楽をやってると、こうやって時を越え、またね、
世代を越えと、なんかこう、
なんか繋がっていく感じがね、すごく嬉しかったですね。
今日は、それこそこのアニメもそうでしたね。
僕はちっちゃい頃、また違う曲でしたけども、
あのー、今の子供たちとまたね、
僕はもうちっちゃい頃もこれ見てましたし、
アニメとしても繋がっていくのかな。
今日は夢を叶えてドラえもん、
クロスカツリコさんが作曲した曲を流したいなと。
そうですね。
じゃあこの後お届けしましょうね。
この後お届けします。
ワッフルーム、安岡真一のトークへ行った!でした。
×少女隊の春のキーナと
葵リノアです。
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