1. 唄人羽・安岡信一の遠くへ行った
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2023-10-13 12:50

#49 唄人羽がフードフェスティバルに出店!

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安岡信一の遠くへ行った。
しんちゃんのコーナーです。
はいよ、やってきました。
さあ、今回はですね、今週末、先週末3連休に行われた私のフードフェスタ。
はい。
フードフェスティバル。
はいはい。
鉄の揚げたてやりました。
そうそう、出店するって言ってましたからね。
チキンナゲット屋さんとフライドポテト屋さんやりました。
春吉橋で。
春吉橋でやったんですよ。初めての経験でしたが、
日曜日、一番売り上げないといけない時に大雨で。
そうだった。雨が降って気温も下がって寒かったよね。
当初予定していた、目標売り上げだかの売り上げの金額の6分の1でした。
やはり天気によって変わるんですね。
いや、大変。出店するまでもいろいろ保険所さんから許可を取るためにものすごく、保険所さんも来ますし、
これとこれとこれ、もっとこうしてくださいって言われて、ようやく出店できてやっとこさ、
じゃあ頑張ろうっていう時に限って雨だったりするとさ。
ただ保険所が求める基準が厳しければ、
消費者、私たちお客さん側は衛生面とかそういうもので安心して買えるからありがたいんですが、
お店をする方は大変。それをクリアしたとて、天気はもうどうしようもないですもんね。
別に、僕バーとか昔やってたことがあったんで、
そういう店がね、通常あって営業してるんであれば、全然ほら、
そうですよね。
そっちの営業とかで、何て言うんですか、葬祭させていくっていうか、原価消却させていったりとかすればいいですけども、
はい、私4日間処分でした。あ、3日間処分でしたもんね。
そっか。
中火潰れましたんで。
はい。実質2日間の勝負だったんですね。
はい。
でも楽しいこともあったんでしょ?嬉しいことも。
みんなね、やっぱ知り合いの店とか仲間うちとかがこうやったりとかして、
フードフェスタでやっぱり楽しくね、出店できたのが良かったですよ。
お客さんとの出会いもあったんですか?
ありましたありましたし、うちのファンの方が頑張ってね、
うちいろんなもの、お酒も出してたんでね、頑張って入れてくれたりとかね、
お酒飲んでくれたりとかしていただいたんで、何とかトントンぐらいできたんじゃないかな。
03:01
ラジオを聴いてるっていう方も来てくださったんでしょ?
そう、そして嬉しかったのが、わざわざ、僕に会いに、5年配の方が会いに来てくださったんです。
ラジオのリストを押さえのワッフルファンの方が。
ちくしの氏の明るいじじいさんですね、その方は。
あ、そうなんですか。
メッセージくださいました。
ラジオネーム、ちくしの氏の明るいじじいさん。
安岡さん、先日は春吉橋で声をかけたじじいです。
気さくな対応ありがとうございました。
以前は歌えびと羽根は全く知りませんでしたが、この番組から安岡さんを知りびっくりしました。
歌えびと羽根の歌および歌詞は感性が高く、気持ちの中にスーッと入ってきます。
水曜日が楽しみですというメッセージ届いています。
いやー、ありがとうございます。もう嬉しいですね。
5年配の方がね、来てくださったんですよ。
で、しんちゃんに会いに来ましたと。
わー、嬉しい。
ほんとですか?ってラジオを聴いて知りましたと。
へー。
チキンナゲットセット一つ。
ありがたいですよね。
買ってきてくださったんですよ。
嬉しいですね。
嬉しいよ。
今日も聴いてくださってるんですよ。
ありがとうございます。その説は本当に来ていただいてありがとうございます。
そして何よりも歌えびと羽根の歌が好きだって言ってくれることによってまたこっちがね、救われますよ。
音楽をやってて。
そうですよね。
人を救いたいとね、歌と詩で人を救いたいと思ってる僕が救われますよ、その一言で。
逆に救われております。
ありがとうございました。
なんで笑うの?
なんで笑うんですか?
哲郎さん頑張ったんだろうなと思って。
僕も相当頑張りましたからね。
そうでしょうね。
ほんとに。でも細かいこととかやっぱり哲郎はね、あげるのがね、やっぱもう真剣に研究して。
哲郎さんお料理が本当にお好きなんですね。
料理が好きというか。
カレーだってほら。
カレーもそう。何か一つを極めることが好きです、カレーは。
だから別にたぶんチキンナゲットとかポテトを揚げたかったわけではないと思うんですよ。
成り行き上それになったんですけど。
でもここのチキンナゲットがうめえとかいろいろあれはね、またちょっと変わった音ですよ。
そうか。
極める癖があるっす。
今年はRKBカラフルフェス2023。ちょうど羽根の2人は北海道にライブで行かないといけないとか行きますから一緒にできないですけど、来年は哲郎さんも含め一緒にやりたいですよね。
もうぜひやりたいですね。うちの相方のカレーとかね。
06:04
哲郎のカレーみたいに何か作ったりとかね。
哲郎のカレーはほらTiki。いろいろなTikiあるでしょ。Tikiであいつ修行もしてますし。
本格的なんですもんね。
で今回TikiでTikiのオーナーとしさんも来てくれたりとかして。
へー。
哲郎、哲郎がやってるって聞いたからね。来たよって。ここでしか買わねえからって。
50人くらい連れてくるから。その前にちょっと見せ替えで飲んでくるわって帰ってこなかった。
としさん帰ってこなかった。
いやーでもいろんなことをやってますよね。
あのー僕らそうそう。やっぱり人生死ぬまで青春っていうのが僕の座右の銘もあって。
やっぱりその音楽ももちろん楽しいんですよ。でももう来年で25周年僕ら迎えるじゃないですか。
25年やってきている中で音楽だけを突き詰めてやっていくっていうのはもちろん大事なことなんですけども。
そう中でやっぱり遊び心も入れていかないと今後曲が書けなくなる。どうしてもやっぱり。
生み出す人はやっぱりインプットが大事ですもんね。
だからやっぱりこうせっかくねミュージシャンというお仕事をさせてもらっているのであれば
割と時間に融通が利く仕事ではあるのでこうやって何かこう三連休を例えば出展してみようかとか。
これはこれでなんか僕ら的には学祭気分なんですよ。
そういう気分を味わったりとか例えばステージがあるのになんで歌わないんですかとか。
そうですよね。今回歌わなかったんでしょう?
歌わなかったです。みんなからなんでって言われたんですけどここで僕らみたいな暗い音楽をやってもね。
暗くないけど。
いやいや明るくするのもさ。音楽音楽からちょっと離れてやりたい時だってあるじゃない。
まあそうですよね。全然違うことをやるっていうことで見える世界はありますからね。
逆にやっぱりステージを外から見ることも大事だと思っているので
人様のライブを見させていただいたりとかそういったこともやっぱりやっていかないとどうしてもやっぱり長く音楽をしていく人で
人のライブをあまり見に行かない人が多いんですよ。
僕が知っているミュージシャンってほとんど人様のライブをあんまり見に行かないんですよ。
それはなぜですか?理由はないんですか?
自分がやっぱりライブをしている側になっていくとやっぱりね自分のパフォーマンスがどうなんだっていうことを突き詰めていくので
意外と人様のライブを見に行くことが少なくなっていくんですよね。
これだから僕が知っているミュージシャンもみんなあんまり人様のライブを見に行かないんですよ。
なんでだろうと逆に僕は思う。
結構ねこのラジオでゲストに来られた方のライブとか時間が合う限り歌詞いただいてるんですけど
やっぱりね人様のライブを僕はまたこう違うステージの下から見る
09:00
あれって結構やっぱり勉強になりますよ。
ただねフェスだけは僕足を運べないんですよね。
なぜ?
フェスだけはなんかねどうしてもなんかこう出るもんだ。一番最初に出るもんだと思ってる。
そうか。
ここはなんか最後のミュージシャンのポルシーっていうか
ここを曲げてしまうともうミュージシャンじゃなくなるような気がする。
ちょっとかっこよかった意外な答え。
もう立ちっぱなし体力がついていかんのですよとか言うのかなと思った。
じゃなくてかっこよかったわしんちゃん今。
だからフジロックとかサマソニーとかいろいろフェスって全国あるじゃないですか。
フジロックとかロッキオンとかはもう俺は絶対自分で立つべきとこだと思ってる場所なので
自分で見に行くことはそこだけはしないと思う。
そのポリシーはかっこいい。
うちの相方知らんすよ。わからんくすけど。
どうしよう。わーいって楽しんで行ってたらあれ?鉄浪さんいた?
だからねいつか僕もフェスをやりたいですね。
そうですね。
フェスっていうのを自分で運営したいです。
実はそういうことも考えてるので自分も出展してみたりとか
他のこともやっぱり音楽だけじゃね。
いろんな面から携わったり勉強したりっていうね。大事なことですよね。
これから先のことを考えていろいろ自分でやってみないと
やっぱりこう見えてこない部分もありますし
だからこそやってみましたけど。楽しかったです。
うーん。何よりですね。
経済的にはちょっとね。やっぱり天候にも恵まれませんでしたが。楽しかったですよ。
それは一番。ね。
疲れ果てましたけど。
フェスにつなげましょう。
来年は何かするかもしれないですよ。
ね。形になったらいいですね。
そうそうそうそう。
そしたらここで発表しましょうね。
はーい。
本当にありがとう。来てくださった皆さん。
今聞いてくれてる方の中でも来てくださった方も多分いると思いますので。
本当にどうもありがとうございました。
安岡慎一のトークイッターでした。
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